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#283 私が休職中に励まされた言葉
2023-12-12 07:53

#283 私が休職中に励まされた言葉

#休職
#仕事
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00:05
はい、おはようございます。はなです。今日も朝配信始めていきたいと思います。
今日はですね、以前ですね、夫が休職中に励まされた言葉ということで配信したんですけど、
今度はね、私も休職した経験がありまして、20代の時に。
その時にね、かけられて励まされた言葉っていうのをシェアしていきたいと思います。
実はですね、私も20代の後半に会社を休職するっていう経験をしまして、
メンタルがね、やられてっていう感じであったんですけど、
その時にかけてもらった言葉がすごく励まされて、今でもね、結構本当に指針になってるかなって思うので、
お伝えしていきたいんですけれども、何かというとですね、
私のね、かけてくれた方っていうのは、私の上司で、私が唯一ね、この人、仕事だけじゃなくて、
本当に上手に生きてるなって思う唯一の方で、仕事ができるなっていう人はいるかもしれないんですけど、
人生を本当に面白く生きてるというか、仕事っていうのはね、自分の稼ぎやすいもので稼いで、
本当に遊ぶために生きてるっていう感じのね、人で、仕事っていうのをツールとしてね、
お金を稼ぐためのもの、自分が稼げるもので稼ぐみたいなね、本当にサラリーマンではありながら、
本当にいろいろなところから収入を得て、自分の趣味だったりとかね、そういうところから収入を得ている方で、
何かお手本にしたいなって、もうおじさんだったんですけどね。
で、自分の職業について、自分はね、職についてやりがいを求めていないというか、
稼げるもので稼ぐ、それであとは使いたいものに使うっていう感じのはっきりした方だったんですけど、
で、私はね、ほんとうまく生きてるなーって思うので、いろいろ参考にさせてもらったりとか、
慕わせていただいてたんですけど、プライベートでもね、結構仲良くさせてもらったんですけど、
その方がね、私がね、給食して、同じ部署を直続の上司だったので、気には欠けていてくれたみたいで、
相当ね、そんなに、人情には熱くないような人というか、ドライな方なので、
別に私が休んでもね、気にはなるでしょうけど、そんなにね、
そういう休んだ人に対してね、手をかけるっていうタイプじゃないかなって思ってたんですけど、
休んでしばらくした時にご飯に誘ってくださって、行ったらね、いろいろお話をしたんですけど、
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その時にね、私の将来どう考えてるんだ、みたいなところも話してくれて、
私当時28くらい、30年前くらいですよね。
で、いろいろ人生迷ってたというか、可能性をもっともっと自分の中でね、
信じたいっていうのもあったり、でもどうしていいか分からないっていうのもあったりとかして、
その辺がぐちゃぐちゃしてたんですけど、それでね、本当に、
その食事中に話してもらったことね、なんか身がありすぎて、私はね、結構酔っ払ってたんですけど、
帰りにね、デニーズに呼んでね、もう全てをこう、喉にかき起こす、起こしてね、
それを一つ一つ実行してたみたいなところがあるんですけど、
そのね、一つが、その給食してね、
初めてのことですし、給食って言うとすごくね、申し訳ない気持ちだったり、後ろめたい気持ちだったり、
自分を責める気持ちっていうのはもちろんあって、なんかね、本当申し訳ないなっていうのもあったんですよね。
その気持ちをまくんでくれたのか、
お前はね、今休んでるけども、それをね、自分でね、逃げたって思っちゃいけないぞって言ってくれて、
逃げたんじゃなくて、今の会社はすごくね、古い体制だから、古い体制だと思うし、
なんか自分に合ってないって思っていいんだぞって、
なんか自分には合わないから辞めたって思えって言ってくれたんですよ。
自分がね、できないから逃げたんじゃなくて、この古い体制には自分が合わないから、
自分から辞めたって思えって言ってくれて、なんかね、今考えると改めてなんかすごいなって思うんですけれども、
そういうふうにかけてくれたんですよね、言葉を。
で、その時はまあなんか半分分かってるの分かんないようなって感じだったんですけど、
なんか今思えばね、すごくありがたい言葉で、その趣旨っていうのは、逃げ癖をつけちゃいけないぞって言ってくれたんですよ。
なんか自分でね、逃げた、自分ができないから逃げたっていう癖がついちゃうとね、
今後もね、やっぱり無理だって言って逃げるっていうのがね、それはね、自分の罪悪感だったりね、その自信の無さにつながりますよね。
それをね、きっと今後はね、そうはなってほしくないと思ってくれたと思うんですけど、逃げ癖をつけるなと。
やめたいからやめたと思えっていうのを言ってくれて。
だからその時は、すぐにそうは思えなかったですけど、そう思うようにしようっていうのでね、過ごしてきて、
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今となってはね、その意味がすごく分かって、なんかね、すごいありがたいことを言ってもらったなと。
だから夫にもね、本当にそういうふうに言葉をかけていて、なんか自分があってないから自分の意思っていうのが大事なんですよね。
自分がそうしたいからそうしたっていうのが。
なのでね、もちろんね、罪悪感とかっていうのもね、あると思うし、あってもいいと思うんですよね。
それが全くなくてねっていうのもまたね、それも違うね、望ん外が出てくると思うので、私的にはね、それも大事だとは思うんですけど、
なんか自分の中でね、できないから辞めたとか、自分はダメだとか、逃げるとかそういう意味じゃなくてね、
逃げる、同じ逃げるにしても逃げたいから私が逃げたとかね、嫌だから辞めるとか、私自分の意思っていうのがすごい大事だなって思いました。
なんか後付けでもいいと思うんですよね。そうなってしまったことに対して、仕事じゃなくてもいいと思うんですけど、
そうなってしまったことに対して後付けでもいいから、自分が辞めた、自分が嫌だとかね、思うっていうのは、自分に自信がない人とか自分、自己肯定感が低い人とかね、
あと家中でね、自己肯定が高い人でも家中だとね、そういう責める部分っていうのも出てくると思うので、
なんかそうじゃないよっていうのをね、その時しっかり思えなくても意識するっていうのは大事かなと思いました。
はい、ではでは今日も爽やかにいきましょう。
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