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はい、おはようございます。はなです。 今日まず配信を始めていきたいと思います。
ちょっとね、ぷびちゃんが今隣にいるんですけど、ちょっとね、遊んでるんですけど、ちょっと最近ね、あのー、興奮すると寄生は、あのー、出すっていうね、あのー、流行ってますので、ちょっと入ってしまうかもしれないんですけれども。
あ、早速ね、寄生ってますね。はい、すいません、ちょっとそれを横目に入っちゃうかもしれないですけど、撮っていきたいと思います。
はい、えーとね、今日は、えー、あれですね、初めてのシリーズで、ぷびちゃんの初めてのシリーズ、初めてのお年玉ですね。
で、それの、それとね、そのお年玉のね、行方っていうところで話していきたいと思います。
はい、えーとね、今年はね、初めてね、えーと、まぎりの実家に、あのー、遊びに行って、で、お年玉いっぱいもらってきたんですよね。
うん、あのー、まずお父さんと、お母さん、あ、そうそう、あのー、彼のね、あのー、お家は、あのー、ご実家、あのー、ご両親は一回離婚されていて、でまたね、あのー、今、あのー、一緒に暮らされてるんですけども、
そう、なのでね、お父さんとお母さん、両方からいただきましたね。
両方からいただいて、あとはお兄さんの家族と、あとお姉ちゃんのところで、はい、4つもいただいてきました。
はい、そういえば、うちの実家ではもらってないなって、今思ったんだけど。
まあね、えーと、で、お年玉、初めてのね、えーと、お年玉をいただいたんですけれども、ま、もちろんね、まだ使えない、あの、本人はね、使えないんですけど、じゃあそれをどうしようかということで、えーと、我が家はね、ま、出産のお祝い金も、あの、すべてね、あのー、同じなんですけど、あのー、生まれたときにね、生まれてすぐ身分証明書ができてから、
あのー、銀行口座を、娘のを作りまして、で、出産祝いをそこに全部入れてるんですけれども、えーと、お年玉もね、そこに全部入れて、えー、じゃあこれどうしようかねっていう話をしてたんですけど、なんかね、夫が面白い、あのー、のを提案してきたんで、それいいなって思ったんですけど、
あのー、これをね、あのー、ずっと、えー、18歳まで、ま、成人、一応成人ね、18歳まで、えーと、ずっと貯金をしておいて、あのー、使わずにね、置いておいて、で、あのー、お小遣い分、一生分のお小遣い分で渡すっていう風に言ってて、それ面白いなと思って、
で、あの、お小遣いとかね、毎月、あの、ま、小学校の、どうするんですかね、小学校とか中学校でね、お小遣い制あると思うんですけど、もうそういうのもね、全部一括で、一括でボンって渡して、ま、それをね、一気に使っちゃうのもいいですし、あのー、自分でちょこちょこ使うんでもいいですし、っていう感じでね、あのー、渡すのはどうかみたいな話してて、それ面白いなと思って、なんかお金の勉強になりますよね。
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ま、毎月渡してね、あの、それでやりくりするとかも、あのー、お金のね、使い方の勉強になると思うんだけど、なんか一括っていうのも面白いなと思ってね、言います。それもいいなと、一つ案としてありますね。
ま、あのー、ちょっとね、自分で欲しいものとか出てきたら、お年玉でね、毎年それで買うっていうのも面白いなって思うので、ま、ちょっとね、まだ、あの、そういうのがわからないうちはね、あの、自分の意思でこれが欲しいっていうものがないうちは、ちょっとそういうふうに貯めておいて、あの、一括で渡すの面白いなと思っています。
そう、ほんとにね、お金って使い方ですよね。ほんと使い方の勉強でしかないなと思ってて、そう、私もね、長いことね、お金の使い方、ま、お金の勉強、あのー、お友達でね、お金の勉強、あのー、教えてくれる子がいてね、その子の講座を受けたりしたんですけど、
ほんとに、なんだろう、30代ぐらいでね、ようやくね、なんかそういうふうに意識して、お金を使って勉強していくっていうのをね、ちょっとごめんなさい、規制がすご、すごすぎる。
そう、っていうのがあったんですけど、それをね、まあ、うちはね、教育とかは特にね、考えてないんですけど、ま、そういうね、人生勉強と言いますか、そこはね、あの、身をもってね、自分も学んだことについては、ま、早めにね、あの、お伝えできる、自分が良かったなと思うことはね、あの、参考としてお伝えしていきたいなと思っているのでね。
はい、そんな感じで、一体いくら貯まるのでしょうかという感じで、はい、それもね、いつか渡した時もね、あの、ここでね、お話できたら面白いなと思ってるんですけど、はい、そんなことも楽しみにしながら、はい、えー、じゃあ、以上となります。
はい、今日も一日、えー、なんだろう、えー、今日も一日、えー、軽やかにいきましょう。