1. 練習ラジオ
  2. 「脳筋ストレス解消法」練習ラ..
2026-02-01 1:13:00

「脳筋ストレス解消法」練習ラジオ 049

次回はいよいよ第50回!スペシャル回にふさわしいコーナーを厳選します。


プロメとChatGPTのラジオ、「練習ラジオ」にようこそ。このラジオではゲーム実況をしている人間と時々AIがその時思ったことを喋るトークバラエティです。どうぞ就寝前や暇なときにお聞きください。


現在おたより募集中のコーナー「欲望!ソング」「企画の掃き溜め」「にわかタバコ」「プロメの塔」

お便りはこちらから→https://forms.gle/vWEKzAmgAHwPTZWu9


「練習ラジオ」公式ページもあります→https://note.com/promenote/n/n109cbd32f3cc?sub_rt=share_pb


BGM、ジングル:BGMer、トーマス大森音楽工房、MusMus、DOVA SYNDROME、なぐもりずの音楽室

サマリー

今回のエピソードでは、ストレスの対処法や日常生活でのイライラについて語られています。特に、気分の浮き沈みや、それに関連するストレス発散の方法が重要なテーマとなっており、パーソナリティの体験が紹介されています。このエピソードでは、ユーチューバーやVTuberの忙しさについての議論が展開され、努力の評価や忙しさのアピールに対する疑問が投げかけられています。また、第50回に向けたスペシャルコーナーについても触れられており、様々なアイデアが紹介されています。また、アッパー系男子やひとりごとについて掘り下げ、リスナーとのインタラクションを促進するための様々なコーナーが紹介されています。さらに、小学生自分を知るやアクリルガステルのような面白い企画が展開され、リスナーからのお便りも求められています。このエピソードでは、学校での出来事に関するストレス解消法が語られ、中学時代の担任教師や特定の生徒たちとのエピソードが紹介されています。特に、日直の生徒が日誌を忘れることによって生じるトラブルがストレスの原因となり、そこからの学びや感情の成長について触れています。また、学校生活でのストレスと不満について語り、自身の経験から学んだことを振り返っています。特に、教師との人間関係や挨拶の重要性について深く考察されています。さらに、リスナーからの投稿を募集しつつ、ラジオのコーナー内容が紹介されています。

カエルの騒音について
いや、本当ごめん。いや、俺だってね、どうしようか迷ってるんですよ。あのね、あの、開始数秒でね、なんかイヤホンで聞いてる人たちは、本当に思ったかもしれないけど、カエルがうるさいんですよ。
うーん、ごめんなさいね。あの、収録時刻を何とかすればいいのかは知らないんですけど、
あの、お昼から撮るわけにもいかなくて、そうすると、まぁなんか自分のペースでやれないというか、
ていうか、今回はね、話したくて、今回やってるので、まぁ、ダメだ、ちょっと間は、ちょっとでも間を開けるとカエルが乱入してくるわ。やばいやばい。
まぁまぁまぁ、あのー、まぁ許して、あの、
今後、数十回くらいカエルが聞こえるかもしれないけど、その時は、あのー、あ、この人夜にラジオやってんだなって思ってください。あの、ごめんなさいね。
あのー、一応ね、あの、
窓閉めてるからね。窓閉めてってこれだから、ごめんね。
あのー、俺だってその、一応努力しますけど、あのー、
無理なもんは無理という言葉あるじゃないですか。あのー、ほんとごめんなさい。
ごめんとしか言えない。でもちょっと耐えてほしいです。すみません。はい。というわけで、今回も行きましょうか。ちょっと待てよ。
俺さ、その、ラジオでコーナーを挟んだ際に、そのー、なんかBGMを変えるし、ジングルも挟むとき、俺、
黙るんですよ。黙って、そのー、
ま、編集するときに音の波形を見て、あ、ここ黙ってやるってことだ。ここの部分でジングルだなっていうのをわかるようにしてるんですけど、
カエルが鳴いてうるさいんじゃねえか。
ごめんね。あのー、ジングルで、そのカエルがうるせえってことを思うかもしれないわ。
それは、ほんとにごめん。まじで謝ることしかできない、今回。
まあ、うーん、しょうがないです。
少なくとも今回はカエルがうるさいです。ごめんなさい。
はい、ではやっていきましょう。レッツトレーニング練習ラジオ。
ストレスの現状
夏になったら普通にセミとか鳴いてるから、あのー、ごめんなさいね。
もうこれが上がってる頃に、そのー、アップロードされてるかわかんないけど、
そのー、ねえ、あのー、ゲーム実況の動画をしてて、
暑すぎてエアコンもついてなかった頃に、扇風機で風を当てながら床に座って、タブレットでゲーム実況やって、
で、そのときに、あのー、セミの鳴き声がそのままガーって入った瞬間があったんですよ。
それをね、まあ、自分でショートにして、まあ、そのー、切り抜いたりしたんですけど、
それのサイラーかもしれない。
うーん、ごめんなさいね。
まあ、セミかカエルかどっちかがいます。はい、ごめんなさい。
というわけで、このラジオでは私の切磋辺くりトークやボケやツッコミの練習をするラジオ、
練習して練習するラジオとしてお送りいたします。
パーソナリティは私のプラボと時々チャットJPTです。
はい、7の2畳階ですね。
これ、何とかの2畳って今、49っていう数字から連想して思いましたけど、
次2畳は64だから、で、その次が81だから、結構間開くね。
間開くからどうとかはないけど。
ごめんなさいね、ちょっとダメだよ。
今日カエル、カエルの話しないわけにもいかないな、ちょっと。
カエルがいるからほら、マジで間を開けてはいけないんだって思っちゃうわ。
ほんとごめんなさいね。
えっと、まあ、うーん、とりあえずなんかずっと喋ってます、ずっと。
頑張りますわ。
あのー、まあ、今回はね、第49回ということで、
えー、50回寸前の回です。
自分のTwitterで特別のコーナー、次回やるコーナーの宣伝をしたんですけども、
そのコーナーとはまた別に、別のコーナーやろうと思っているんで、
今回ね、聞いてくれると嬉しいです。
えっと、じゃあ、その前に普通のトークをしようと思うんですけども、
えー、定期的に来るんですけども、生活が下手になる時期が現れました。
あのね、なんというか、普通に生活している時に、
あれ、これどうやって俺過ごしてたっけって思うことが度々あるんですよね。
あのー、例えば、まあちょっとこれはね、
その、あんまり想像すると怖い、怖いというか、なんか気分悪くするかもしれないけど、
うーん、まあ、うーん、うーん、まあまあまあ、
まあ、あんま想像しないで聞いてくださいよ。
あんま深くまで想像すると嫌になる話ですけど、
その、トイレしてて、その、トイレットペーパーをどうやって使うか迷ってなるんですよ。
あのー、あれ、普通にケツ拭いてた時ってなんでこんなに、
その、ケツ拭くのが下手になったり、
外、外、違う、普通にその最悪な時は手についたりするんですよ。
最悪でしょ、これ。嫌でしょ。
この話は終わり。嫌だからね。
で、あとは、その、歯磨きの力加減が分かんなくなって、
歯ブラシの糸みたいなのが、その、歯と歯の間にくっついて、
これどうやって取ろうかっていうのを迷ったり、
えー、うん、まぁ最近あった、一番その生活が下手だなーって思った時期なんですけど、
ストレスの対処法が分かんなくなってるんですね。
これやばいんだよな、ほんとに。
なんかね、なんか、最近、本当になんか、俺だってわかんないんだけど、
非常にイライラしてる日があって、なんかあったわけでもないんですよ。
なんだけど、全ての物事に対してすごくイライラして、
その、YouTubeで広告が流れる、これにイライラする時もあれば、
まぁその広告がクソっていうのもあるし、広告が長すぎるっていうのもあるんだけど、
でも、それにしては切れすぎているっていう日もあるし、
何気ない一言にすごいカチンとくる日もあるし、
あの、何だろう、数ヶ月前、何なら一月前ぐらいは全然なんか普通に暮らしてたはずなのに、
頭にくるんですよね。
なんか全てがイライラする日があって、
あの、まぁこれが、なんでかなーって思って調べてないんですけど、
一応薬もらってるんで、それを飲んで何とかやり過ごしてるんですけど、
まぁ、良くないよな。怖いですよね。
俺だってね、その、どうしようもないんですよ。
その、なんていうかね、イライラしたいわけじゃないんですよ。
でも、何かが上手くいってないなと思うんですよ。
まぁ、今5月だからかな、季節の変わり目で精神崩してるのか、5月病なのか、
まぁ、あの、
俺は5月病を4月の頃に発症したので、
あの、全てがスランプだったんですよ、先月。
なので、あの、まぁ良かったんですけど、
もうね、今月に入ってから、なんかなってるんですよね。
もう、その、みんなが言う5月病ってさ、
その、やる気が出ないとか、気分が落ち込んでるとかの5月病だと思うんだけど、
俺にとっての今の5月病って、全てがイライラするだから、
多分、ベクトルが全然違うじゃない?
だから、全然違うんですよ。
だから、みんなと一緒に話してられないし、
同じベクトルで話しちゃいけないんですよ。
なんで、あの、
まぁ、じゃあどうやってストレスを発散してるかっていうと、
あの、
次回の特別コーナー
まぁ、今日、
まぁ、今日めっちゃイライラしてたんですよ。
ごめんだけど。
でも、他人に害は与えてないからセーフ。
俺としてはセーフ。
なんだけど、
ベッドに、
まぁ、まだ毛布とか出してるんですけど、
毛布とか、そのベッドが乗ってる状態で、
いろんな布があるんですけど、
その布全部、一旦上に置いて、
その状態で全力で叫ぶっていうことをしてるんですよ。
喉痛くするんですよ。
なんで、喉飴がここにあるんですけど、
まぁ、あの、
定期的にね、それで喉痛くするんだけど、
まぁ、それでもいいよと思ってるんですよ。
そうでもしないとやってられなくて、
自分でもやばいなって思ってるんです。
やばいなぁと思ってるんだけど、
どう対処していいかわかんないから、
まぁ、しばらくは、
しばらくはこの調子です。
まぁ、治る時期あんのかな?
治ったら今さ。
あの、でも今大丈夫ですよ。
今は大丈夫。
大丈夫な時に撮ってるから。
多分昼間、めっちゃイライラしてたんですけど、
あの、多分昼間とかでラジオやってると、
まぁ、今、昼間の状態でラジオやってると、
今のカエルにブチギレてると思うんですよ。
あの、正直今はうるさいなぁとしか思ってないけど、
数時間前に俺だったら、
マジでカエル一匹一匹除外しようと思って、
ほんとに行動起こしてるんですよ。
なんでね、それがね、
あの、まぁ、よくなっていいですよね。
はい、次の話題です。
あの、これ、まぁ、
次回に撮っといてもよかったなぁって思ってるんですけど、
あの、次回、第50回、
ほんとに節目の回ですよね。
10回に、もう節目だけど、
20回、30回、40回と、
まぁ、10の倍数回は節目にしてるんですよ、
自分の中で。
で、スペシャル回って言って、
結構長めの回を撮ってるんですけど、
えっと、
まぁ、当初期の長めね。
あの、それで、なんというか、
うーん、やばい、
間を開けるとカエルが鳴いてるのがバレる。
いや、バレてるんだけど。
まぁ、そう、あまりね、
そのネガティブな話題を出したくないから、
まぁ、特に聞くと思うんですよ。
第50回なんかね。
だから、第50回のためにちょっといろいろと、
どうしようかなっていうのを自分なりに考えて、
その、第40回か20回だったかを、
自分で聞き直してるときに、
ちょっとこの話を節目の回にしてるのは、
あんまり良くないんじゃないかっていう答えをしてたんで、
まぁ、ネガティブな答えをしていたんで、
あと、敵を作るような話題をしていた。
まぁ、自分の本心なんだけど。
まぁ、その時思った自分の気持ちを話していたら、
まぁ、人を選ぶようなことをやってたんで、
まぁ、そりゃ良くないよなってことで、
まぁ、今回もちょっと、
まぁ、あんまりね、良くないと思うんだけど、
それを、第50回っていう不思議な回でやっちゃうと、
もう本当に良くないよっていうことで、
まぁ、今回話そうと思ってるんですけど、
すいませんね、あの前置き長くて。
あの、まぁ、要はちょっとこれはネガティブな話題ですけど、
よく、その、売れてるYouTuberとか、
その、今のVTuberが、
その、1日のスケジュールを明かしますって突発的に言って、
なんか、こういうスケジュールです。
もう寝てませんみたいなの出すんだけど、
あれは何なの?って思いませんか?
え、忙しいアピールをして何になるの?って思うんですよ。
まぁ、自分なりに考えたんですけど、
あの、自己満足ということで。
まぁ、俺の中の答えは自己満足なんですけど、
まぁ、それについてちょっと深掘りしようかなと思って。
まぁ、あの、これまぁ、なんていうか、
まぁ、その、東海オンエアさんが言ってたんですけど、
これは多分ね、その、あくまでその、
一個のくだりの中で言った適当な言葉なんで、
そんなに思いがこもってる言葉じゃないんだけど、
やけに俺が、確かにそうだよなって思った言葉があって、
これは原文ままじゃないんですけど、
柴井さんが架空の入りを伝えられて、
その入りをちゃんと言えるかみたいな企画で、
カノン、アリストテレスは言ってました。
ユーチューバーの忙しさ
まぁ、言ってないんですけど、
努力は褒められるべきでもあるが、
察されるべきでもある、みたいなことを言ってたんですよ。
いや、ほんとその通りだと思って、
本当はね、もうちょっと詳しく言ってたんですけど、
今ちょっと調べるか?調べようか?
今パソコンミュートにしてるから調べようか?
いいよ、行こう行こう。
今日はゆっくりといきましょうね。
調べました。
はい、普通に動画全部見ちゃいました。
えっと、柴井さんはこう言ってました。
努力は隠されるべきであるが、
察されて評価されるべきでもある、
っていうのをネタでしょうけど言ってました。
でも、本当にそうだなって俺は思うんですよ。
だって、忙しいアピールして何になるんだと思って。
まぁ、確かに普通の一般人が
全然寝れてないですとか言うんだったら、
それは本当会社が悪いね、みたいな、
そういう感じで話が広がっていくわけじゃないですか。
でも、ユーチューバーって社会から与えられている役職というわけではないじゃないですか。
お金はもらえるけど、別になかったとて、
社会の経済は回るじゃないですか。
だってね、公務員でもなんでもないし、
普通にその会社員でもないし、サラリーマンでもないし、
フリーランスだって違うし、
副業としてユーチューバーやってる人はしょうがないと思うんですけど、
でも、普通にユーチューバー一本だけで過ごしてる人が、
VTuberもそうですよ。
こういうことがあってすごい忙しいんですよ。
だから何?って思いませんか?
俺はそう思うんですよ。
あの、なんか、お前が選んだ職業だよね?
お前が選んだんだよね?って俺ずっと思ってるんですよ。
そう思いませんか?皆さん。
皆さんどう思いますか?
まあ、お金ないですわ。
まあ、わかるよ。
お金ないのは大変だよね?って思うけど、
まあ、それを選んだのもあなたですよね?って思ってるんです。
まあ、わかるよ。下積み時代って。
下積み時代はあるからしょうがないけど、
だとしても、じゃあ貯金できてからやればよかったじゃん?
って思うんですよ。
まあ、いいですよ。
それはいいですよ。
お金なかったとか、お金がなくなっていくとかは、
それは、まあまあ、わかるわかるわかる。
しょうがないって、それはわかるんだけど。
だけど、忙しいアピールするのはわけがわかんなくて、
まあ、そのさっき言ったお金があるないと
忙しいアピールの違いって何だろうなって思ったところ、
うーんとね、何だっけこれ、メモったはずなんだな。
どこにメモったっけ?
なんかね、これね、なんか自分の中でね、
軽く考えようとしたらね、
めちゃくちゃ重い話になって、どうなったんだっけ?
ああ、最終的に、そのお金の話は下積み時代だからまあ許せるけど、
忙しいアピールはお涙頂戴してるから
許せないってなったんですよ。
これ結構マイルドに言いましたよ。
マイルドに言ったけど、
これを考えてる時が、
そのアピールもクソイライライしてる時の時間帯だったから、
すっげえ言葉が荒くなった結果、
普通に人に言ってはいけない言葉がガンガン来る人だから、
ああ、よくねえよくねえって思ってさっき訂正したんですけど。
まあ、そういうことですよ。
お涙頂戴をしている忙しいアピールとかは、
なんか本当に好きじゃなくて。
VTuberって、
まあ、YouTuberの話したからVTuberに移りますけど、
VTuberって、
だってVTuberって本当に専業じゃないですか。
なんかの仕事の副業でVTuberやってますって言っても、
え?それ設定なんだよね?って俺思っちゃうんですよ。
なんかもう、無茶苦茶じゃないですかVTuberってもう、
何だってあるじゃないですか。
迷惑系YouTuberとかありましたけど、
今VTuberって何だっていいじゃないですか。
もう、何々系VTuber。
だったら、例えば今から本当に空想で作りますけど、
例えばじゃあ、カード系VTuberだったり、
ガジェット系VTuberだったり、
それさえ迷惑系VTuberだったり、
何だってあるじゃないですかVTuber。
イラストさえあれば、
イラストと技術と声さえあれば、
何だっていけるじゃないですかVTuber。
ね。
で、イラスト使うとだいたいなんか、
まあ人は寄ってくるから、
普通のYouTuberよりかは集客力があるから、
いやまあ、VTuberって、
前回くらいで企業VTuberは大変だろうなとは言いましたけど、
だとしてもなんか忙しいアピールするのは
なんか違うねって思うんですよ。
だって自分で選んだんだよねって。
しかも企業に勤めて、企業系VTuberってことは、
じゃあそれなりの覚悟もできてるよね。
やらされたくないことをされる覚悟もできてるよねって。
ほぼ芸能事務所みたいなことですよって、
思ってるから、だから俺はあんまりね、
賛同できないというか忙しいアピール。
1日のスケジュールを出して、
いいってなってるのを見るのが、見て耐えられないというか。
っていうのが俺の意見ですね。
深いこと言ってないかもしれない。
でも深いこと言うとね、言葉荒くなるんで。
一旦この話は下げておきましょう。
これについてね、
考えてた時間が一番無駄だったよ、今日の中で。
VTuberの役割と認識
以上です。
はい、ジングル。
あ、カエルの鳴き声についてちょっと静かにしといて。
そういえば今のジングルってどっから拾ってきた?
何ですか?
今のジングル俺聞きたいんだけど。
コーナーによってジングル変えてるんですけど、
新しいコーナーを作るってことは新しいジングルも必要になるんで。
今、どのジングルだったか俺普通に気になりますね。
何だろうな、気になるな。
まあいいです、はい。
第49回だけのコーナーかな。
まあ、節目中の1回前にはやるかもしれないけど。
とりあえず、はい。
コーナー、スペシャルコーナーDivision2。
このコーナーは次回第50回のスペシャルコーナーの予選トーナメントを行うコーナーです。
ということで、私が次回行おうと思っているコーナーを8つ考えましたが、
この8つは本当に第50回で突発的にやりたいと思ったコーナーなので、
あんまり力を入れてはないというか、
コーナー名だけで勝負しているみたいな、
要は自信のないコーナーを8つ集めたので、
この8つのコーナーから次回第50回スペシャル回、
節目の回で実際にやるコーナーをトーナメント形式で決めようというコーナーです。
では、8つのコーナーを考えましたが、
AIにシャッフルしてもらって、本当にトーナメントしていきます。
それでは行きましょう。
1回戦、第一試合、先行?先行と言いましょうか、区切りとしてね。
先行のコーナー、嘘二字三字。
漢字2文字とカタカナ3文字をランダムに作ってライバーになろうということですね。
まぁ、最近のVTuberで有名な人ってだいたい二次三次なんで、
ホロライブもあるかもしれないけど、
二次三次でよく出てくるのが、漢字2文字とカタカナ3文字。
これ、礼言ったら怒られるか?
まぁ、ホロライブもね、いるじゃないですか。
漢字2文字とカタカナ3文字とか、ひらがなだったりするじゃないですか。
それさえあれば、ライバー生っこくなるよねって言うので、
実際にやってみようじゃないかというコーナーです。
まぁ、例として一瞬だけやってみますね。
一瞬だけ、じゃあ。
ほんとに、じゃあ、マジで。
目に入った漢字2文字とカタカナ3文字を繋げてライバー作りましょう。
佐藤、佐藤、佐藤坊土、佐藤坊土、佐藤坊土さん。
うん、いそ、いそ、ごめん嘘。
ごめんな。
全然言いそうじゃなかった。
いや、でもさ、それっぽい漢字、熟語を出せばさ、なんか、いるよな。
それさえ、え?それさえじゃないわ。
例えばさ、村雲とかさん。
いるよね、村雲さん。
こそこの3文字の部分わかんないけど。
いや、村雲って聞いたことあるよな、誰だっけ。
思い出せん。
カエルの鳴き声入ってるから村雲カエルさんにしときます。
村雲カエルさん。
えー、なんと、それっぽい。
これを実際にやるでは、まぁ、次回やるかもしれないということで。
あっ、ごめん言い忘れた。
うわ、そうだ。この8つのコーナーで採用されなかったコーナーも、そのお便りさえ出てくれば、あの、通常コーナーとしてやるかもしれません。
スペシャルコーナーのアイデア
はい、以上です。
まぁ、お便りくださいっていう話です、要はね。
はい、次、1回目の第1試合、高校のコーナー。
鼻声狂えない鉄子。
リスナーからの声を募集します。
その声を募集して、鼻声状態なのか、狂えない鉄子のモノマネをしているのか当てるコーナーです。
はい。
まぁ、あの、伝わる人がほんと極少数だと思うんですけど、第20回一本グランプリの決勝の動画でアフレコっていうのがあって、鼻を抑えている人を見て、
したらさんが、バナナマンのしたらさんがね、この、狂えない鉄子をモノマネしてたんですけど、それからインスピレーションを受けました。
まぁ、リスナーからの声を募集しっていうところがちょっとあれですけど、まぁどうなんでしょうね。
鼻声状態なのか、狂えない鉄子のモノマネか。
この鼻声状態っていうのも、実際に1回チャットGPTから送られたんですよね。
鼻声クイズっていうコーナーやったらどう?みたいな。
なんだけど、それをずっと寝かせてたんですよ。
メモ帳の一番下に、まぁその、ほんとに編集所で使うその、注意点みたいなのが入ってるんですけど、それの一個上に鼻声クイズってずっと残してたんですよ。
これをちょっと、まぁ鼻声クイズだけやってるとわかんないから、
まぁ、じゃあどうしようかなーって思ったところで、鼻声状態なのか、狂えない鉄子のモノマネしてるのか、はい。
まぁやってみようかと思うんですけど、今思えば狂えない鉄子さんはあんまり鼻声状態でそのモノマネできる人ではないと思いました。
まぁあと単純に個人名出してるからアウトっていうのもあるかも。
というわけで、えー、1回戦第1試合、まぁこれ独断と偏見で決めますからね、今。
その、どっちが良かったか、トーナメントなんで。
まぁやりたいコーナーは、うそにじさんじかな?
これ実際に考えてみたいですね、俺は。
うそにじさんじ、はい。
1回戦第1試合勝ち抜けです。
1回戦第2試合、先行のコーナーです。
アッパー系男子、ダウナー系ならぬアッパー系男子を見つける旅。
これ考えたんですけど、居そこじゃない?
俺知られてないだけで居そうな気がしてきて。
普通に、まぁダウナー系男子っていうね、静かな人いるじゃないですか。
静かな人とか、ずっとポーカーフェイスみたいなね、人はいるじゃないですか。
そういう人、つまりはテンションがそんなに上がらない人をダウナー系って言うけど、
アッパー系男子とは
まぁダウナーの対義語はアッパーなんで、
あの、違うよ、この、攻撃のアッパーとかじゃないよ。
多分だけどこれ、普通にドラッグとかだよね。
ダウナー系ドラッグとかあるし、アッパー系ドラッグとかあるけど、
多分そっちだよな。
アッパーっていうか、まぁ活発な人?かな?
でもアッパー系ってあんまり自分から名を持っている人は居ないと思うんで、
まぁそれを探してみようよっていう企画です。
どうでしょうかね、アッパー系男子。
え、マジで居るんじゃないの?
居るんじゃない?
自分で考えたけど居るんじゃない?
全然居そうですね。
はい。
まぁそれはいいと。
まぁ見つける旅なんでね。
普通に調べて出てきたらそれで終わりだからな。
はい、次行きましょう。
1回戦第2試合、高校のコーナーです。
ひとりごとベストパート。
たまに出るひとりごとでめちゃくちゃ盛り上がったテーマについて、
ラジオとしてちゃんと話そうというコーナーです。
まぁこれね、その、ひとりごとをよく話す人なら分かると思うんですけど、
ひとりごとがめちゃくちゃ話が発展してって、
なんかすごいことになるじゃないですか。
たまに、ほん、たまにっていうか稀に。
その、サムタイムズとメイビーの使い分けみたいになったけど、
たまにから稀にに変わりました、今。
えっと、まぁでも、ごく稀になんかひとりごとがめちゃくちゃ繋がるじゃないですか。
その話題をめっちゃ話そうよっていうコーナーです。
まぁやってみたいのもあるし、自分もひとりごと多いタイプなんで、
まぁゲーム実況とか見すぎて、ひとりごとをすごい話すようになったんですけど、
まぁそれについてちょっと話してこうやっていうコーナーです。
はい、以上が1回戦第2試合でした。
小学生自分を知るの企画
じゃあ、アッパー系男子かひとりごとベストパート。
これどっちを勝ち上がらせるかですね。
どうだろうな、アッパー系男子って、アッパー系男子普通にいそうだけど、
でも出会ったことはないんだよな、俺。
もしかしたら出会ってるけど、そんなにアッパー系って言われてないから。
え、でも自分からアッパー系男子って言ってるやつ、
ちょっと痛々しいからひとりごとベストパートにします。
はい、ひとりごとベストパート1回戦第2試合勝ち抜けです。
はい、1回戦第3試合、先行のコーナーです。
小学生、自分を知る。
小学生に好きな話させて、途中で違うよって言って、自認させるコーナーです。
いたじゃないですか。
あの、まぁ今で言うネタついみたいなことですけど、
ネタついみたいなね、そのことを言ってたら、
自分はもっと違う発想を持っているよって言って、違うよっていう人いるじゃないですか。
全然違くないじゃないですか。
そういう感じ、小学生、中学生で話してると、
たまに話終わって違うよっていうやついるじゃないですか。
そういうやつにもう片っ端から好きな話させるんですけど、
なんか力を入れ始めた瞬間に違うよって言って、
その盛り下げるっていうコーナーです。
やってみたいんだよな。
性格悪いね。
次行きましょう。
1回戦第3試合、後攻のコーナーです。
アクリルガステル。
アクリルガステルの色の名前か、カクテルの名前か当てるクイズです。
まぁこれは、ラジオで送って不採用になったコーナーですね。
普通に読み上げさえされませんでした。
紹介もされませんでした、このコーナー。
でもちょっと自分としてはちょっと考えたんですよね。
まぁでもスランプの死が進み考えたコーナーですね。
1回戦第3試合、勝ち抜けは小学生自分を知るです。
アクリルガステルはね、やってもよかったんだけど、
アクリルガステル、これ調べるときに、
本当にさっき言ったんですけど、人に送るわけなので、
ちゃんとこれアクリルガステルって色の名前とかちゃんと出てるじゃないですか。
でなんか、なんだっけなぁ、それこそクイズにしようと思ってるんで、
あんまり調べなかったんだけど、
なんかめちゃくちゃ長い名前あったんだけど、
だけど、そんなになんかめちゃくちゃ名前があるわけでもなく、
決まったまじで12色ぐらいしか作り出されてなくて、
そのアクリルガステルね、
なんだっけ、そのさ、キットで買うとさ、
今セット、セイ入った?わかんねぇや。
セットで買うとさ、
その色の、カタログ出てくるじゃない、色のカタログ。
今ちょうどアクリルガステルあるから見てみようか。
ちょうどあるよ。ここにある。
これね、部活で買ったんじゃねーわ。
買ったんだけど、そのままパクっていったんですよね。
その、なんだっけ、これの、あれ、なぁ、あれ、なぁ、
まぁまぁまぁまぁまぁまぁ、あったじゃない。
あったじゃないですか。
はい、しまいまーす。
まぁその時にさ、色のカタログがあって、
この色とこの色を混ぜたら、
まぁこの量で混ぜたら、
例えば1対5とかで混ぜたら、
この色ができるよ、みたいなのがあったんだけど、
それのせいかもしれないね。
アクリルガスで色作れるよっていうのを言ったから、
あんまりアクリルガス単体で作らせることは
そんななかったのかもしれないですね。
あれだね、あの、まぁ、原色ですよね。
アクリルガスは原色だけ入ってるから、
もしかしたらなかったのかもしれませんね。
まぁ思い出してみれば、うちの部活でも確かに、
たくさん色あってもおかしくないと思うんだけど、
ほんとマジで決まった色しかなかったです。
塩青と赤とか、
あとはそれを混ぜて好きな色をパレットで作ってくださいとか、
だったから、
うーん、そうだね、確かに。
たくさんの色があるわけでもなかったね、はい。
まぁ、このコーナーじゃあ破綻してるからやらないってことで、
1回戦第3試合は、さっきも言ったかな、
小学生自分を知るが勝ち抜けです。
次回への期待
1回戦第4試合。
これで僕が考えた8つのコーナーが全部出ることになりますね。
先行のコーナーです。
このカラーコードVTuber、それとも適当な色?
リスナーもしくはチャットGPTからのカラーコードを見て、
VTuberのイメージカラーが、
それともマジで適当な色なのかを当てるっていうコーナーです。
まぁ、このコーナーをやってもいいんだけど、
その時は色を見ます。
色を見て、例えば、マジ適当に考えますよ。
カラーコードって何図やっていう人のために言いますと、
0からF。
16文字あって、
まぁ、角、16×16で、
あぁ、なんだっけ。
RGBだっけ。
あれ?なんか自信なくなってきた。
多分RGBだよな。
まぁまぁまぁ、いいとして。
とりあえず、色を数字とアルファベットで表す。
例えば、本当に適当に言いますよ。
6F578C。
この色がVTuberのイメージカラーか、
それとも適当な色かを当てようっていうコーナーです。
まぁなんか、いるじゃないですか。
VTuberでこのイメージカラーです、みたいなの。
決まってる人いるじゃないですか。
企業だけかなぁ。
なんか見たことあるけど、企業だけかもしれん。
でも、やってみたいんですよ。
まぁ、俺が考えている別のものがあるんですけど、
これ普通に自分の、
あぁ、じゃあこれ。
これについては、はい。
次回話します。
でも簡単に言うと、
VTuberのイメージカラーだけ出されて、
この色はこのVTuberだっていうのを当てよう、
みたいなクイズをやりたいんだけど、
ほとんど同じ色みたいなね。
分かるか、みたいな。
はい。
そういうコーナーですね。
どこですかね。
みんな覚えてるの?
推しのVTuberとかいる人はさ、
カラーコードとか覚えてるわけ?
あと、カラーコードない場合はどうしてるわけ?
って思ってますね。
まぁ、それはそれで後で考えましょう。
次のコーナーです。
8つ目ですね。
1回戦第4試合、後攻です。
偽アクキー。
無くせばアクキーになる道具を募集します。
それをいつかグッズ化しようというコーナーです。
まぁ、マジで今考えたのは、
アクエリアスキーホルダー。
無くせばアクキーじゃないですか。
アクエリアスキーホルダー。
これを、こういった道具をめちゃくちゃ募集します。
で、いつか本当にグッズ化して、
アクキーを販売しますって言って、
片透かしを食らわせようというコーナーです。
うん。
まぁ、アクリルでもいいし、
アクリルマターキーでもいいし。
折れそうだなぁ、アクリルマスターキー。
大丈夫かなぁ、その…
なんか、しめったら折れそうだけどな。
アクリルマスターキー。
まぁ、アクエリアスマス…
え?アクエリアスなんだっけ。
アクエリアスキーホルダー。
ありそうだけどね、アクエリアスキーホルダー。
略してアクキーみたいな。
まぁ、ネタツインみたいなことはあります。
まぁ、これを募集して、
いつか本当にグッズ化して、
アクキー打ってみようっていうコーナーです。
はい、1回戦第4試合。
どっち勝ち上がらせましょうかね。
まぁ、VTuberカラーコードの企画は、
懸念点としては、
リスナーからのカラーコードを見て当てるんですけど、
まぁ、今のところお便り1通ももらってないので、
来ない可能性がめちゃくちゃある。
1回戦第4試合でそれを言い始めたら、
あれかもしれない。
まぁ、あとは、
普通にね、第50回のお便り募集してますけど、
1通も来てないんで、
あのね、見てくれる人は増えたんですけど、
なんかね、誰にもお便り送ってこないので、
マジで何でもいいんですけど、
何でもいいですから、聞いてる皆さん、何でもいいので。
寝た次ぐらいのことでもいいし、
お悩みでもいいし、
マジで苦言でもいいので、
何だっていいのね、お便り送ってください、本当に。
まぁ、それで送られてこないのが今までのやつなんで、
まぁ、しょうがないかな。
でも、これなぁ、
うん、そうなの。
1回戦第4試合、勝ち上がりは2戦悪キーです。
まぁ、いいんだけどね、そのカラーコードの一択もいいんだけど、
まぁ、ちょっとね、
まぁ、誰がクイズにしてくれるのかってありますよね。
1人でやっぱりラジオですから。
はい、次2回戦、過去準決勝。
勝ち上がったのが、1回戦ですね。
あ、違う、準決勝の第1試合。
嘘にじさんじ、わぁ、さすがに一人言ベストバット。
漢字にもちょっとカタカナ3文字さえあればライバーになれる嘘にじさんじと、
周りでいる一人言で盛り上がったテーマをめっちゃ話す一人言ベストバット。
勝ち上がりを決めましょう。
まぁ、やってて手応えあったのが嘘にじさんじですね。
なんだけど、
学校での出来事
なんだけど、嘘にじさんじって言って大丈夫なのかな。
にじさんじに馬鹿にしてるって思われたくないんだよな。
違うんですよ。
あの、ラジオで盛り上げるための、ね。
1個のコーナーの中の名前だから、重厚を突きつけないでくれ。
うん。
まぁ、いいんじゃないかな、嘘にじさんじと。
でも、一人言ベストバットね。
たまり出る一人言で盛り上がったテーマ。
うーん、いいんだけどね。
じゃあ、誰の?ってなるから、
はい、勝ち上がりは嘘にじさんじです。
さて、準決勝もう一つの試合ですね。
準決勝第2試合。
小学生自分を知るvs偽悪鬼。
小学生自分を知るについては、小学生を用意しなきゃいけないですね。
小学生に好きな話させて、途中で違うよって言って辞任させる。
これ性格悪いし、炎上するよ多分。
今、何だって炎上するから、これも炎上するよ。
いきますか。
はい、勝ち上がりは偽悪鬼です。
ということで、決勝戦です。
ストレスの原因
嘘にじさんじvs偽悪鬼。
まぁ、やってみたいな、嘘にじさんじだけどね。
偽悪鬼もいいんだけどね。
両方一人でできる企画だし、
第50回の1回限り。
あ、でも1回限りってなると、
偽悪鬼はたくさん募集しなきゃいけないから、
グッズ化したい場合は何回もやらなきゃいけないから、
1回限りじゃ無理か。
嘘にじさんじは突発的にできる。
それっぽい感じを国語辞典用意する。
あるか、国語辞典。
ありそうな。
はい、決めました。
スペシャルコーナーリビジョン2、
優勝は嘘にじさんじです。
おめでとうございます。
このコーナーは第50回で実際にやりますので、
皆さんお楽しみに。
ということで、
このスペシャルコーナーリビジョン2は今回以上となります。
ありがとうございました。
ジングルです。
エンディングです。
うーん、
まあ、
普通のさっきのコーナーから全然話がガラッと変わりますよ。
自分の話になりますけど、
本当はお便りが届いてたら、
このエンディングにお便りを紹介するってやりたいんだけど、
お便りまだいつも来てないので。
はい、普通の僕の話で締めくくろうと思います。
待って、40分経ってる。
マジか。
え、9時に始めたよ。
これ夜9時に始めて、
あ、でもそっか、今21時48分か。
めっちゃ長いじゃん。
多分さっきの、さっきのコーナーだよな。
めっちゃ食ったの。
え、大丈夫?
スペシャル回の方が短いんじゃないよ。
ちょっと次回、
49回を変えれるかどうかだな。
やばいやばい。
さっさと締めましょうか。
はい、話したいことはこれですね。
えっと、まあ、あれこれ話したっけ?
もうね、なんか49回なってくると、
もう話したから話しなきゃもう微妙なラインです。
昔の話すると。
でも、まあ話します。
何回言ってた記憶があったらごめん。
昔の回で言ってたらごめん。
だけどやります。
まあ僕が中学生の頃に、
その中学3年生の頃ですね。
中学生の頃は、まあ担任が、
まあその学校を辞めない限りは、
ずっと同じクラス側があったけど、
同じ先生が人学院に勤めてくるんですね。
また担任の先生が、
うちは4クラスだったんで、
4人いたんですね。
副担任もいたけど、
まあ主に担任4人がいて、
変わらない限りはずっとそのままだったんですけど、
まあ1人、
俺があんまり好きじゃなかった担任がいて、
担任じゃないか、
自分の担当してる教員じゃなかったんだけど、
他のクラスだったんだけど、
まあその先生が割と気分が良かったんですよね。
1年の頃は担任だったんですけど、
その時にあった出来事はあって、
割と俺の中ではめちゃくちゃでかい出来事があったんですよ。
中1の頃にあったでかい出来事で、
まあその先生が、
まあどういうところが気分が良いかっていうと、
めっちゃ機嫌良い日は、
めっちゃ笑顔で自分の担当の教科の例え話とかジョークを交えつつ、
あと何気ない話をしつつ担当の教科を進めていくんですけど、
機嫌悪い日はマジで何も喋らなくて話しかけるようなオーラを出すんですよ。
で、めっちゃ怒る日もあれば、
何だっけな、なんか1日だけすごいヤバい日があって、
虫!虫!
ごめん。ごめんな。
虫はね、俺許せないんですよ。
ちょっと待って、顔あった。
ごめん。ちょっと耐えて。
うせろ。
えーと、
ん?何だこれ、何でベタついてんの?
トラップだ!
うわー、ベタついてた。何だ俺。
あ、イライラしてきた。
昼前にイライラしてたのにまたイライラしてきたぞ。早めに呼んだっけ。
まあその、先生が、
なんかね、1日だけすごい機嫌悪い日があって、
なんか、俺が、何だっけな、
その時たまたま日直だったがなんかで先生に話しかけなきゃいけない日があったんですけど、
その教宅があって、その教宅にずっと腕組んで、
そのままこう、こうって言っても伝わらんか、その腕組んで、
その、真顔でずっと真っ正面だけ見てて、
真っ正面か下見るか、で、先生に言っても、
うん、はい、うん、ぐらいしか言わなくて、
何だこいつって思ってん俺ほんとに、
っていう日もあって、
まあその先生のエピソードはそこまでにして、
俺のその人生で本当に究極に嫌だった日があって、
これまたさっきとは別の日になるんですけど、
まあ僕が日直じゃなかったんですけど、
まあ別のやつが日直だったとき、
まあそいつが根拠というか何というかおバカというか何というかね、
まああんまり頼れる人材じゃなかったんですけど、
まあとりあえずそいつが日直だったときに、
まあ日直って日誌を職員室に行って先生からもらわないと、
それを何だっけ、4次元目までにもらわないと、
明日もそいつが日直っていうルールだったんですよ、
え、これローカルルールじゃないよね、そうだったよね、
どう?嫌だよ今まで俺の出身子バレたら、
全然全然嫌ですけど、普通に不快だけどね、それでバレたら、
なんだけどそのルールがあって、
そいつが一日忘れるぐらいならあるんですよ、
まあ俺の出席番号の一個前のやつがまあ良くない、
俺も嫌いだったやつで、なんか普通に陰口って言ったんだけど、
まあ陰口ってどんなこと言ってたっけ、
あの普通にそいつがね、なんかマジで良くないんですよそいつはね、
どんなやつかって言うと、入学式でパイプ椅子に座るのに、
パイプ椅子に普通にもたれかかって足組んでもらうようなやつが、
同じクラスの一個前の番のやつで、
そいつが良くなくて全然不真面目だったんだけど、
そいつはまた別のベクトルの不真面目で、
悪いことはしようとは思ってないんだけど、
だけど普通に成績が悪いみたいなやつ、
伝わるかな、こんな説明で、
でもそういうやつが一日目に一生忘れました、
で、その次の日、罰としての日直二日目なのにそれも忘れました、
で、三日目、三日目も忘れました、
これに気分屋先生はブチ切れて、
男の先生なんですけど、言わなかったっけ、男の先生なんですけど、
それに、俺も正直、また忘れたもんって思ったんですよ、言われる前までは、
で、リミットがあって、さっき言ったじゃないですか、四次元目までに、
ここまでの四次元目までにやらなかった場合、
五次元目、六次元目までに取ったとしても、明日があるんです、
俺は普通に朝行って取りに行ってたから、全然俺の日直の日はわかってたんだけど、
でも日誌って、普通に紐があって、ぶら下げてないと他人がどうかわかんないんですよ、
だから、他人が日誌取ったかどうかなんて、
他人に興味があるやつとか、そいつが仲良いやつとかたくさんいるとかじゃない限り、
ぶら下げてないとわかんないわけで、俺もわかってなかったんですよ、
で、リミット過ぎた頃に、五次元目だったかな、六次元目とかだったかな、
その頃に、え、あいつ今日も日誌取ってないのって気づいて、
まあしょうがねえか、そういうやつだしなって思ってたんですよ、
まあ俺も直接言ったんですよ、お前また日誌忘れたって思って、
そしたらまあ聞いてくれなかったんですけど、
まあなんでかは知らないけど、聞いてくれなかったんですよね、
まあそれはいいとして、
そしたら先生が、ショートホームルーム、帰りのショートホームルームでこういうことを言い始めたんですよ、
先生が話す時間があって、明日の予定だとかを話すときに、
えっと、なんだっけな、これね、ほんと忘れられなくて、
だけど、忘れたいのもあるんで、忘れたいんだけど忘れられないって、
なんだっけ、長いこと喋ってたんだけど、
簡単に言うと、ひりついて空気にしてから、
また今日もこいつが日誌忘れたんだけど、
お前らも気づいてて面白がってやってるよなって言い始めたんですよ、先生が、
面白がってこいつらやってないなって、お前らも悪いからなって言い始めて、
え、いやいやいや、わかんないじゃんって、
え、じゃあ仲いい奴がそいつに毎日、
お前今日日直だから日誌取りに行ってねって誰かが言ってくれる存在がいなきゃならないわけって俺思ったんですよ、
で、その後も俺らに、しかもそいつの席の周りの奴に指差して普通にいろいろ言ってたんですよ、
で、最終的に全員を標的にして、お前ら悪いからなって、
お前らもグルだろみたいなこと言い始めて、
俺それで初めて学校が嫌になって、
まあ学校が嫌っていう日は小学生の頃から何回かあったんだけど、
そう言いべく取るじゃなくて、
俺この先生の元に授業を受けるの嫌だわって思って、
何回か学校行きたくないみたいなダダをこねたんだけど、
俺マジでそれが頭にきてブチギレたというか、
感情の成長
なんか生徒がブチギレて、でも担任には直接言えないから、
直接言ったらそれこそ問題になるじゃないですか、
生徒が担任とか教師にブチギレて問題になるとかは避けたいじゃないですか、
ってなった時に、それ帰りのショートホームルームだから、
じゃあどうするかって思って、
俺初めて、初めてだと思うんですけど、
ルーズリーフを、家ですよ、家でルーズリーフ1枚取り出して、
覚えてるんだけど、プロッキー、
マーカーというか、ペンを取り出して、
こういうことがありましたみたいなことを、
親に、自分から言うんじゃなくて、親に紙を渡して、
僕はこれでも学校に行きたくありませんみたいなことを言ったんですよ。
俺これ真面目に書いてたんだけど、
今までも紙にこういうことがあって行きたくないみたいなダダをこねてたんだけど、
それは受け付けられなかったんですよ。
なんだけど、なぜかそのお便りは親から同情を得たのか、
今は何年も経ったから忘れてるからかもしれないけど、
当時の俺は大変その先生に不快感を覚えてたわけで、
学校生活でのストレス
その先生がいつもから普通に生活してる時も態度悪かったんで、
イライラしてたんですよ。こっちだって。
でもね、1年間付き合っていかなきゃならないから、
今回はそういうタイミングだったから、
俺と会わないだけなんだって思ってたんだけど、
さすがにイライラして、それをマジでムースリーフいっぱいに文字書いて、
それを親に渡して、その次の日です。
朝起きて、でもいつも起こしてくれる親がマジで無言で、
俺が自分で目を覚ました時には、
その日は割と早く自分で起きれたんですよ。
で、はっ!って飛び起きて、
あ、もうご飯できてるじゃん、行かなきゃ。
でもなんで起こしてくれないんだろう?って思ったら、
ゲイビングに行ったら親が、
あ、起きてきたんだって思って、
うん、起きてきたよって、
大丈夫?学校って言われて、
あーって思って、
それで、こんなことがありましたみたいなことを自分の口から言って、
正直、めっちゃ行きたくないっていうのを話したら、
そしたら、ちょっとこういうことがあったんですけどっていうのを言って、
ま、本当に今でこそね、こうやって言いますけど、
当時の俺、メンタルがあんまふわってだったんですよ。
よくね、病んでて、
ま、俺が病むってことはもう今になっては頻繁なことだったんだけど、
中学になってから病むようになって、
で、初めてガチ病みしたのがそれだったから、
で、しかも今まで俺学校、毎日行ってたんですよ。
小学校の頃から数えて、
インフルエンザにかからなければ俺毎日行ってて、
小学校の頃だって6年回帰検証っていうのもらいましたし、
それが俺が、どんなストレスでも一応言ってた俺が、
マジで行きたくないって思ったのがその出来事だったから、
それで、俺は初めてその日、学校休んだっていうのを俺覚えてるんですよ。
教師との関係
で、それについて、それがなんだっけな、確か金曜日だったかな。
金曜日だったかで俺休んで、
自分、もう初めて学校休んだから、自分で。
だけど、晴れた気持ちにはならないんですよ。
そりゃそうですよね。
もちろんだって気分が悪くて休んだわけですから。
で、その日、一日中、親が帰ってくる日まで晴れなかった気持ちがあって、
土日を挟んでゲームするなりして、
気持ちはだんだん通常運転になって、迎えた月曜日ですか。
その月曜日になって、俺が帰りのショートホームルームに呼び出されて、
え、俺なんか悪いことしたかと思って、嫌々ながら行ったところ、その説明を受けて、
俺はもう許す気はないんで、何言ったって無駄ですよって思ってたんだけど、
一応その先生の話を受けて、
まあ、自分で言うのもなんだけど、まあまあ混ぜてる方だったんで、
わりと物分かりのいい、物分かりのいい、違うわ。
わりとまあ、その、夜当たりは良くしてるんですよ。
こうやってね、ずっと愚痴ってますけど、
夜当たりはいいように人に接してるのが俺なんですよ。
実はね。
なんで、自分ながらに反論もすることなく、そうですか、みたいな。
わりと気持ち、もうその先生に対しての気持ちはもうそっから晴れることはなく、
大人な対応をし続けて、で、もう関わらんと思ってたんだけど、
それが中1の頃だったから、まあ、クラス外で別の担任であって、
その担任が本当に恩師だと思ってて、
俺は恩師って、その、まあ、恩ってあるから、
まあ、くくり上恩っていう感じはあるけど、
まあ、あんまり思えるやないだろうと思ってるんだけど、
わりとちゃんと恩師だと思える人にちゃんと当たって、
ああ、良かったって思うようになったんですけど、
その人はまた別の教科持ってるから、
その人が来る時の教科は、俺全然本当にやる気なくて、
まあ、勉強はしたけど、普通にあんまり勉強できなかったっていうのもあるんですけど、
普通にその教科が苦手だったっていうのもあるんだけど、
挨拶の重要性
もう怖くてしょうがなかった。
で、その先生の話として、まだありますからね。
1時間を超えたけどまだあります。
これが3年生になった時に、3年生で懲戒があるんですけど、
懲戒は体育館なんだけど、その体育館が別校舎にあって、
その橋、橋というか、別校舎までにある、
休校舎か、休校舎というのか、
ちょっともう昔の話すぎて覚えてないわ。
まあ、新校舎と休校舎があって、そこを繋いである橋を渡るまでに、
職員室の隣を通るんだけど、列で行くんですね。
そこでうるさくしたらよくないからみんな静かに行くんだけど、
先生が言ったらみんなおはようございますって言うんですよ。
なんだけど、俺この先生やっぱ嫌いだと思ったエピソードがあって、
それが、大体の先生、校長室もあるんだけど、
そこ、校長室が付き合ったりにあって、そこを曲がってくるんだけど、
校長先生、副校長先生もおはようございますって返してくれるのに、
その先生だけは、腕組んで仁王立ちでおはようございますって言われても何も言わずに、
ただずっと前を見てて、
あ、って思って、これが大人かって思って、
俺、その時も割とキレた。
挨拶返されないのって、あ、ストレスなんだなって思って、
俺はその人を言葉通り反面教師にして挨拶するようにしてますね。
おはようございます、こんにちは、こんばんはとか、大人とかに言うようにしてますね。
挨拶大事だなって思いました。
その先生は、俺が卒業するタイミングに、
なんだっけな、学校辞めて、辞めたっていうか、どっかの学校飛ばされたんだけど、
俺は、もう、だから卒業するから、明日から学校来なくていいから、
俺らからしたら、フィーバータイムなの。
もう、何やったっていいのよ、俺らは。
だから、めっちゃくちゃ今までの怒り鬱憤を見せつけた態度で俺は臨んでました。
みんな体育座りしてる、体育座りだったっけ、体育座りしてるんだけど、
俺も体育座りはしてますよ、一応ね、してるんだけど、
その時に、もう今日で学校離れる先生から一言どうぞって言ってて、
その先生のターンで、至らぬ点もあって思いますが、みたいなことがあったら、
はい、そうでしたねって俺は、普通に言って怒られもせずに、その日は終えたっていうのがあったんだけど、
俺の隣にいるやつ、普通に列で歩く時の俺の隣にいるやつが、まあ態度悪いんだけど、
それ、さっき言ったやつとはまた別で、俺が9年間クラス一緒だったやつがいて、
そいつとは腐れ縁みたいなやつだったんだけど、腐れ縁だし、そんなに仲良くもないんだけど、
まあ小学校の頃から知っているやつがいるんですよ。
そいつが若干、若干引いてた。それでも良かったんですよ。
そいつを知っている俺が、そいつが引くってことは、俺、普通に注意されたんですよ、俺。
やめとけって、やめなよ、やめとけって言われたんだけど、俺はその聖書を聞かずに、
マジでその先生に、今までのお前の態度は悪かったぞってことを返してやったよ。
恩師とは言えないんだよ、あの先生は。
割とね、キレた話でしたね。中学校の頃のドレスであったのはそれですかね。
人間関係のトラブルが多いね、やっぱ学生関係。俺の学生時代は。人間関係のトラブルが異常に多いです。
で、そうして、
童謡が啓蒙じゃないけど、こういう人間は嫌だってひねくれるようになったのが、今の俺のせいじゃないですかね。
そういう人間になったのは、今までの学生時代の、
まあ、現れてた。
それがあったね。
みんなも許せない教師がいたら、
ぜひお礼を受けてください。
俺はそれを否定することはありません。確かに。
俺がね、その、
語り出したら止まらないよ。
俺もその先生のことは嫌いだったけど、
でも、嫌いとは言わない方がいいじゃない。
だから、
面と向かって嫌いなんて言えないし、ましては大人ですから。
俺らとは、もう何年も何年も生きている先輩ですから、人生として。
で、教師ですから。
いろんな大学行ってね、教員学校っていうところも行って、
それを卒業して教員になってるわけですから。
ちゃんとね、その人たちで頑張ってきてるわけだから、
ちゃんとそういうのは分かった上で許せないっていうのもね、あると思います。
分かってる上で許せないけど、でも抑えなきゃって気持ちを、
ずっと3年間続けてきたからこそ、俺は、
最後の最後で耐えられなくなりました。
本当に。
このまま終わってたまるかって思ってた、正直。
なんで。
マジで。
本当にね、なんかもう一人いるんですよ、許さない先生が。
もう一人いるんだけど、これ別の回で言いましょうかね。
もう一人。
でも、これは言った気がするんだよな。
まあ、ちょ、これじゃあ次回言いましょうかね。
許せなかった先生。
はい、これ次回話します。
もう今日はね、一時間こうしたんで、
俺もね、俺こんなに長くなるとは思わなかったから。
まあ、うん。
とりあえずみんなね、あの聞いてくれてありがとうございました。長屋がね。
本当にね、俺。
まあみんなごめんなさいね、なんか自分の話ばっかしてて。
当たり前なんやけど、俺のラジオだからね。
自分の話ばっかしてて、申し訳ないんだけど。
まあ、今日はちょっとマイナスなことが多かったかなって思います。
はい、締めに参ります。
いやー、1時間10分ですか。
最長じゃないですか。
最長か?
いや、最長は違うか。
また別の回かな。
まあ、それでもこんな長い話聞いていただきありがとうございました。
まあ、次回はもっと長くする予定なんですよ。
まあ、次回はお楽しみに。
次回こそ頑張る。
まあ、今回めっちゃ頑張りましたけど、
次回はもっと大衆受けというか、プラスだね。
聞いてて面白いって思えるようなことを言うんで。
まあ、今回は確かにイラっとしたねと思ったと思うんですけど。
まあ、そんな話がありました。
言いたいこと言えたんで、ちょっと俺はスッキリしました。
今までの恨みってやっぱ募るものですね。
はい、というわけで、今回の締めの挨拶を
ChatGPT君に考えてもらって、今回も終わりにしたいと思います。
ChatGPT、次回活用していきたいですね。
メモっときますか。
ChatGPT活用しよう。
はい、メモりました。
まあ、うん、スッキリした。
気分が良くなりました。
昼間までイライラどこに行ったんでしょうね。
はい、ということで、次回はスペシャルコーナーやりますので。
今回勝ち上がった嘘にいじさんじやりますので、皆さんご期待ください。
それでは終了の挨拶にまいります。
ここまでお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
今日はいつもよりちょっと長めの収録でしたが、喋りきれてスッキリしてます。
聞いてくれた皆さんの時間にも少しでも何かが残っていたら嬉しいです。
ではでは、また次回お会いしましょう。
ということで、次回はいよいよ50回目となります。
お便り募集しております。
練習ラジオではお便り募集してます。
リスナー参加のコーナー紹介
もう一回言いましたね。
お便りは概要欄のマシュマロから、ラジオネームとコーナーを明記したのでお送りください。
最悪ラジオネームコーナーの名前を省いても良いので、どしどしお送りください。
また、ハッシュタグ練習ラジオで感想も受け付けていますので、感想ツイッターポストなどを投稿してみてください。
現在受け付けているコーナーは、欲望ソング。
自分や視聴者のみなさんの欲望をエアーに歌ってもらうコーナー。
そして、嘘にじさんちか。
あ、違いますね。
これはちょっと募集してるんですけど、あえてのベストショット。
自分しかかっこいいと思っていないと思う瞬間を発表するコーナー。
そして、にわかタバコ。
タバコのケースの横に書いてある文章、やけに注意喚起するので、
みんなが注意して欲しいことを話して、カクロのタバコを作ろうというコーナー。
こちらも受け付けております。
欲望ソング、あえてのベストショット、にわかタバコ。
こちらの3つのコーナーを受け付けております。
第50回の収録はいつになるかわかりませんが、
ちゃんと準備した上でお届けしようと思っております。
次回はご期待ください。
はい、というわけで第49回ありがとうございました。
次回はカエルが鳴いていない時間帯に撮ろうと思います。
01:13:00

コメント

スクロール