夏になったら普通にセミとか鳴いてるから、あのー、ごめんなさいね。
もうこれが上がってる頃に、そのー、アップロードされてるかわかんないけど、
そのー、ねえ、あのー、ゲーム実況の動画をしてて、
暑すぎてエアコンもついてなかった頃に、扇風機で風を当てながら床に座って、タブレットでゲーム実況やって、
で、そのときに、あのー、セミの鳴き声がそのままガーって入った瞬間があったんですよ。
それをね、まあ、自分でショートにして、まあ、そのー、切り抜いたりしたんですけど、
それのサイラーかもしれない。
うーん、ごめんなさいね。
まあ、セミかカエルかどっちかがいます。はい、ごめんなさい。
というわけで、このラジオでは私の切磋辺くりトークやボケやツッコミの練習をするラジオ、
練習して練習するラジオとしてお送りいたします。
パーソナリティは私のプラボと時々チャットJPTです。
はい、7の2畳階ですね。
これ、何とかの2畳って今、49っていう数字から連想して思いましたけど、
次2畳は64だから、で、その次が81だから、結構間開くね。
間開くからどうとかはないけど。
ごめんなさいね、ちょっとダメだよ。
今日カエル、カエルの話しないわけにもいかないな、ちょっと。
カエルがいるからほら、マジで間を開けてはいけないんだって思っちゃうわ。
ほんとごめんなさいね。
えっと、まあ、うーん、とりあえずなんかずっと喋ってます、ずっと。
頑張りますわ。
あのー、まあ、今回はね、第49回ということで、
えー、50回寸前の回です。
自分のTwitterで特別のコーナー、次回やるコーナーの宣伝をしたんですけども、
そのコーナーとはまた別に、別のコーナーやろうと思っているんで、
今回ね、聞いてくれると嬉しいです。
えっと、じゃあ、その前に普通のトークをしようと思うんですけども、
えー、定期的に来るんですけども、生活が下手になる時期が現れました。
あのね、なんというか、普通に生活している時に、
あれ、これどうやって俺過ごしてたっけって思うことが度々あるんですよね。
あのー、例えば、まあちょっとこれはね、
その、あんまり想像すると怖い、怖いというか、なんか気分悪くするかもしれないけど、
うーん、まあ、うーん、うーん、まあまあまあ、
まあ、あんま想像しないで聞いてくださいよ。
あんま深くまで想像すると嫌になる話ですけど、
その、トイレしてて、その、トイレットペーパーをどうやって使うか迷ってなるんですよ。
あのー、あれ、普通にケツ拭いてた時ってなんでこんなに、
その、ケツ拭くのが下手になったり、
外、外、違う、普通にその最悪な時は手についたりするんですよ。
最悪でしょ、これ。嫌でしょ。
この話は終わり。嫌だからね。
で、あとは、その、歯磨きの力加減が分かんなくなって、
歯ブラシの糸みたいなのが、その、歯と歯の間にくっついて、
これどうやって取ろうかっていうのを迷ったり、
えー、うん、まぁ最近あった、一番その生活が下手だなーって思った時期なんですけど、
ストレスの対処法が分かんなくなってるんですね。
これやばいんだよな、ほんとに。
なんかね、なんか、最近、本当になんか、俺だってわかんないんだけど、
非常にイライラしてる日があって、なんかあったわけでもないんですよ。
なんだけど、全ての物事に対してすごくイライラして、
その、YouTubeで広告が流れる、これにイライラする時もあれば、
まぁその広告がクソっていうのもあるし、広告が長すぎるっていうのもあるんだけど、
でも、それにしては切れすぎているっていう日もあるし、
何気ない一言にすごいカチンとくる日もあるし、
あの、何だろう、数ヶ月前、何なら一月前ぐらいは全然なんか普通に暮らしてたはずなのに、
頭にくるんですよね。
なんか全てがイライラする日があって、
あの、まぁこれが、なんでかなーって思って調べてないんですけど、
一応薬もらってるんで、それを飲んで何とかやり過ごしてるんですけど、
まぁ、良くないよな。怖いですよね。
俺だってね、その、どうしようもないんですよ。
その、なんていうかね、イライラしたいわけじゃないんですよ。
でも、何かが上手くいってないなと思うんですよ。
まぁ、今5月だからかな、季節の変わり目で精神崩してるのか、5月病なのか、
まぁ、あの、
俺は5月病を4月の頃に発症したので、
あの、全てがスランプだったんですよ、先月。
なので、あの、まぁ良かったんですけど、
もうね、今月に入ってから、なんかなってるんですよね。
もう、その、みんなが言う5月病ってさ、
その、やる気が出ないとか、気分が落ち込んでるとかの5月病だと思うんだけど、
俺にとっての今の5月病って、全てがイライラするだから、
多分、ベクトルが全然違うじゃない?
だから、全然違うんですよ。
だから、みんなと一緒に話してられないし、
同じベクトルで話しちゃいけないんですよ。
なんで、あの、
まぁ、じゃあどうやってストレスを発散してるかっていうと、
あの、
まぁ、言ってないんですけど、
努力は褒められるべきでもあるが、
察されるべきでもある、みたいなことを言ってたんですよ。
いや、ほんとその通りだと思って、
本当はね、もうちょっと詳しく言ってたんですけど、
今ちょっと調べるか?調べようか?
今パソコンミュートにしてるから調べようか?
いいよ、行こう行こう。
今日はゆっくりといきましょうね。
調べました。
はい、普通に動画全部見ちゃいました。
えっと、柴井さんはこう言ってました。
努力は隠されるべきであるが、
察されて評価されるべきでもある、
っていうのをネタでしょうけど言ってました。
でも、本当にそうだなって俺は思うんですよ。
だって、忙しいアピールして何になるんだと思って。
まぁ、確かに普通の一般人が
全然寝れてないですとか言うんだったら、
それは本当会社が悪いね、みたいな、
そういう感じで話が広がっていくわけじゃないですか。
でも、ユーチューバーって社会から与えられている役職というわけではないじゃないですか。
お金はもらえるけど、別になかったとて、
社会の経済は回るじゃないですか。
だってね、公務員でもなんでもないし、
普通にその会社員でもないし、サラリーマンでもないし、
フリーランスだって違うし、
副業としてユーチューバーやってる人はしょうがないと思うんですけど、
でも、普通にユーチューバー一本だけで過ごしてる人が、
VTuberもそうですよ。
こういうことがあってすごい忙しいんですよ。
だから何?って思いませんか?
俺はそう思うんですよ。
あの、なんか、お前が選んだ職業だよね?
お前が選んだんだよね?って俺ずっと思ってるんですよ。
そう思いませんか?皆さん。
皆さんどう思いますか?
まあ、お金ないですわ。
まあ、わかるよ。
お金ないのは大変だよね?って思うけど、
まあ、それを選んだのもあなたですよね?って思ってるんです。
まあ、わかるよ。下積み時代って。
下積み時代はあるからしょうがないけど、
だとしても、じゃあ貯金できてからやればよかったじゃん?
って思うんですよ。
まあ、いいですよ。
それはいいですよ。
お金なかったとか、お金がなくなっていくとかは、
それは、まあまあ、わかるわかるわかる。
しょうがないって、それはわかるんだけど。
だけど、忙しいアピールするのはわけがわかんなくて、
まあ、そのさっき言ったお金があるないと
忙しいアピールの違いって何だろうなって思ったところ、
うーんとね、何だっけこれ、メモったはずなんだな。
どこにメモったっけ?
なんかね、これね、なんか自分の中でね、
軽く考えようとしたらね、
めちゃくちゃ重い話になって、どうなったんだっけ?
ああ、最終的に、そのお金の話は下積み時代だからまあ許せるけど、
忙しいアピールはお涙頂戴してるから
許せないってなったんですよ。
これ結構マイルドに言いましたよ。
マイルドに言ったけど、
これを考えてる時が、
そのアピールもクソイライライしてる時の時間帯だったから、
すっげえ言葉が荒くなった結果、
普通に人に言ってはいけない言葉がガンガン来る人だから、
ああ、よくねえよくねえって思ってさっき訂正したんですけど。
まあ、そういうことですよ。
お涙頂戴をしている忙しいアピールとかは、
なんか本当に好きじゃなくて。
VTuberって、
まあ、YouTuberの話したからVTuberに移りますけど、
VTuberって、
だってVTuberって本当に専業じゃないですか。
なんかの仕事の副業でVTuberやってますって言っても、
え?それ設定なんだよね?って俺思っちゃうんですよ。
なんかもう、無茶苦茶じゃないですかVTuberってもう、
何だってあるじゃないですか。
迷惑系YouTuberとかありましたけど、
今VTuberって何だっていいじゃないですか。
もう、何々系VTuber。
だったら、例えば今から本当に空想で作りますけど、
例えばじゃあ、カード系VTuberだったり、
ガジェット系VTuberだったり、
それさえ迷惑系VTuberだったり、
何だってあるじゃないですかVTuber。
イラストさえあれば、
イラストと技術と声さえあれば、
何だっていけるじゃないですかVTuber。
ね。
で、イラスト使うとだいたいなんか、
まあ人は寄ってくるから、
普通のYouTuberよりかは集客力があるから、
いやまあ、VTuberって、
前回くらいで企業VTuberは大変だろうなとは言いましたけど、
だとしてもなんか忙しいアピールするのは
なんか違うねって思うんですよ。
だって自分で選んだんだよねって。
しかも企業に勤めて、企業系VTuberってことは、
じゃあそれなりの覚悟もできてるよね。
やらされたくないことをされる覚悟もできてるよねって。
ほぼ芸能事務所みたいなことですよって、
思ってるから、だから俺はあんまりね、
賛同できないというか忙しいアピール。
1日のスケジュールを出して、
いいってなってるのを見るのが、見て耐えられないというか。
っていうのが俺の意見ですね。
深いこと言ってないかもしれない。
でも深いこと言うとね、言葉荒くなるんで。
一旦この話は下げておきましょう。
これについてね、
考えてた時間が一番無駄だったよ、今日の中で。
嘘にじさんじvs偽悪鬼。
まぁ、やってみたいな、嘘にじさんじだけどね。
偽悪鬼もいいんだけどね。
両方一人でできる企画だし、
第50回の1回限り。
あ、でも1回限りってなると、
偽悪鬼はたくさん募集しなきゃいけないから、
グッズ化したい場合は何回もやらなきゃいけないから、
1回限りじゃ無理か。
嘘にじさんじは突発的にできる。
それっぽい感じを国語辞典用意する。
あるか、国語辞典。
ありそうな。
はい、決めました。
スペシャルコーナーリビジョン2、
優勝は嘘にじさんじです。
おめでとうございます。
このコーナーは第50回で実際にやりますので、
皆さんお楽しみに。
ということで、
このスペシャルコーナーリビジョン2は今回以上となります。
ありがとうございました。
ジングルです。
エンディングです。
うーん、
まあ、
普通のさっきのコーナーから全然話がガラッと変わりますよ。
自分の話になりますけど、
本当はお便りが届いてたら、
このエンディングにお便りを紹介するってやりたいんだけど、
お便りまだいつも来てないので。
はい、普通の僕の話で締めくくろうと思います。
待って、40分経ってる。
マジか。
え、9時に始めたよ。
これ夜9時に始めて、
あ、でもそっか、今21時48分か。
めっちゃ長いじゃん。
多分さっきの、さっきのコーナーだよな。
めっちゃ食ったの。
え、大丈夫?
スペシャル回の方が短いんじゃないよ。
ちょっと次回、
49回を変えれるかどうかだな。
やばいやばい。
さっさと締めましょうか。
はい、話したいことはこれですね。
えっと、まあ、あれこれ話したっけ?
もうね、なんか49回なってくると、
もう話したから話しなきゃもう微妙なラインです。
昔の話すると。
でも、まあ話します。
何回言ってた記憶があったらごめん。
昔の回で言ってたらごめん。
だけどやります。
まあ僕が中学生の頃に、
その中学3年生の頃ですね。
中学生の頃は、まあ担任が、
まあその学校を辞めない限りは、
ずっと同じクラス側があったけど、
同じ先生が人学院に勤めてくるんですね。
また担任の先生が、
うちは4クラスだったんで、
4人いたんですね。
副担任もいたけど、
まあ主に担任4人がいて、
変わらない限りはずっとそのままだったんですけど、
まあ1人、
俺があんまり好きじゃなかった担任がいて、
担任じゃないか、
自分の担当してる教員じゃなかったんだけど、
他のクラスだったんだけど、
まあその先生が割と気分が良かったんですよね。
1年の頃は担任だったんですけど、
その時にあった出来事はあって、
割と俺の中ではめちゃくちゃでかい出来事があったんですよ。
中1の頃にあったでかい出来事で、
まあその先生が、
まあどういうところが気分が良いかっていうと、
めっちゃ機嫌良い日は、
めっちゃ笑顔で自分の担当の教科の例え話とかジョークを交えつつ、
あと何気ない話をしつつ担当の教科を進めていくんですけど、
機嫌悪い日はマジで何も喋らなくて話しかけるようなオーラを出すんですよ。
で、めっちゃ怒る日もあれば、
何だっけな、なんか1日だけすごいヤバい日があって、
虫!虫!
ごめん。ごめんな。
虫はね、俺許せないんですよ。
ちょっと待って、顔あった。
ごめん。ちょっと耐えて。
うせろ。
えーと、
ん?何だこれ、何でベタついてんの?
トラップだ!
うわー、ベタついてた。何だ俺。
あ、イライラしてきた。
昼前にイライラしてたのにまたイライラしてきたぞ。早めに呼んだっけ。
まあその、先生が、
なんかね、1日だけすごい機嫌悪い日があって、
なんか、俺が、何だっけな、
その時たまたま日直だったがなんかで先生に話しかけなきゃいけない日があったんですけど、
その教宅があって、その教宅にずっと腕組んで、
そのままこう、こうって言っても伝わらんか、その腕組んで、
その、真顔でずっと真っ正面だけ見てて、
真っ正面か下見るか、で、先生に言っても、
うん、はい、うん、ぐらいしか言わなくて、
何だこいつって思ってん俺ほんとに、
っていう日もあって、
まあその先生のエピソードはそこまでにして、
俺のその人生で本当に究極に嫌だった日があって、
これまたさっきとは別の日になるんですけど、
まあ僕が日直じゃなかったんですけど、
まあ別のやつが日直だったとき、
まあそいつが根拠というか何というかおバカというか何というかね、
まああんまり頼れる人材じゃなかったんですけど、
まあとりあえずそいつが日直だったときに、
まあ日直って日誌を職員室に行って先生からもらわないと、
それを何だっけ、4次元目までにもらわないと、
明日もそいつが日直っていうルールだったんですよ、
え、これローカルルールじゃないよね、そうだったよね、
どう?嫌だよ今まで俺の出身子バレたら、
全然全然嫌ですけど、普通に不快だけどね、それでバレたら、
なんだけどそのルールがあって、
そいつが一日忘れるぐらいならあるんですよ、
まあ俺の出席番号の一個前のやつがまあ良くない、
俺も嫌いだったやつで、なんか普通に陰口って言ったんだけど、
まあ陰口ってどんなこと言ってたっけ、
あの普通にそいつがね、なんかマジで良くないんですよそいつはね、
どんなやつかって言うと、入学式でパイプ椅子に座るのに、
パイプ椅子に普通にもたれかかって足組んでもらうようなやつが、
同じクラスの一個前の番のやつで、
そいつが良くなくて全然不真面目だったんだけど、
そいつはまた別のベクトルの不真面目で、
悪いことはしようとは思ってないんだけど、
だけど普通に成績が悪いみたいなやつ、
伝わるかな、こんな説明で、
でもそういうやつが一日目に一生忘れました、
で、その次の日、罰としての日直二日目なのにそれも忘れました、
で、三日目、三日目も忘れました、
これに気分屋先生はブチ切れて、
男の先生なんですけど、言わなかったっけ、男の先生なんですけど、
それに、俺も正直、また忘れたもんって思ったんですよ、言われる前までは、
で、リミットがあって、さっき言ったじゃないですか、四次元目までに、
ここまでの四次元目までにやらなかった場合、
五次元目、六次元目までに取ったとしても、明日があるんです、
俺は普通に朝行って取りに行ってたから、全然俺の日直の日はわかってたんだけど、
でも日誌って、普通に紐があって、ぶら下げてないと他人がどうかわかんないんですよ、
だから、他人が日誌取ったかどうかなんて、
他人に興味があるやつとか、そいつが仲良いやつとかたくさんいるとかじゃない限り、
ぶら下げてないとわかんないわけで、俺もわかってなかったんですよ、
で、リミット過ぎた頃に、五次元目だったかな、六次元目とかだったかな、
その頃に、え、あいつ今日も日誌取ってないのって気づいて、
まあしょうがねえか、そういうやつだしなって思ってたんですよ、
まあ俺も直接言ったんですよ、お前また日誌忘れたって思って、
そしたらまあ聞いてくれなかったんですけど、
まあなんでかは知らないけど、聞いてくれなかったんですよね、
まあそれはいいとして、
そしたら先生が、ショートホームルーム、帰りのショートホームルームでこういうことを言い始めたんですよ、
先生が話す時間があって、明日の予定だとかを話すときに、
えっと、なんだっけな、これね、ほんと忘れられなくて、
だけど、忘れたいのもあるんで、忘れたいんだけど忘れられないって、
なんだっけ、長いこと喋ってたんだけど、
簡単に言うと、ひりついて空気にしてから、
また今日もこいつが日誌忘れたんだけど、
お前らも気づいてて面白がってやってるよなって言い始めたんですよ、先生が、
面白がってこいつらやってないなって、お前らも悪いからなって言い始めて、
え、いやいやいや、わかんないじゃんって、
え、じゃあ仲いい奴がそいつに毎日、
お前今日日直だから日誌取りに行ってねって誰かが言ってくれる存在がいなきゃならないわけって俺思ったんですよ、
で、その後も俺らに、しかもそいつの席の周りの奴に指差して普通にいろいろ言ってたんですよ、
で、最終的に全員を標的にして、お前ら悪いからなって、
お前らもグルだろみたいなこと言い始めて、
俺それで初めて学校が嫌になって、
まあ学校が嫌っていう日は小学生の頃から何回かあったんだけど、
そう言いべく取るじゃなくて、
俺この先生の元に授業を受けるの嫌だわって思って、
何回か学校行きたくないみたいなダダをこねたんだけど、
俺マジでそれが頭にきてブチギレたというか、
もう怖くてしょうがなかった。
で、その先生の話として、まだありますからね。
1時間を超えたけどまだあります。
これが3年生になった時に、3年生で懲戒があるんですけど、
懲戒は体育館なんだけど、その体育館が別校舎にあって、
その橋、橋というか、別校舎までにある、
休校舎か、休校舎というのか、
ちょっともう昔の話すぎて覚えてないわ。
まあ、新校舎と休校舎があって、そこを繋いである橋を渡るまでに、
職員室の隣を通るんだけど、列で行くんですね。
そこでうるさくしたらよくないからみんな静かに行くんだけど、
先生が言ったらみんなおはようございますって言うんですよ。
なんだけど、俺この先生やっぱ嫌いだと思ったエピソードがあって、
それが、大体の先生、校長室もあるんだけど、
そこ、校長室が付き合ったりにあって、そこを曲がってくるんだけど、
校長先生、副校長先生もおはようございますって返してくれるのに、
その先生だけは、腕組んで仁王立ちでおはようございますって言われても何も言わずに、
ただずっと前を見てて、
あ、って思って、これが大人かって思って、
俺、その時も割とキレた。
挨拶返されないのって、あ、ストレスなんだなって思って、
俺はその人を言葉通り反面教師にして挨拶するようにしてますね。
おはようございます、こんにちは、こんばんはとか、大人とかに言うようにしてますね。
挨拶大事だなって思いました。
その先生は、俺が卒業するタイミングに、
なんだっけな、学校辞めて、辞めたっていうか、どっかの学校飛ばされたんだけど、
俺は、もう、だから卒業するから、明日から学校来なくていいから、
俺らからしたら、フィーバータイムなの。
もう、何やったっていいのよ、俺らは。
だから、めっちゃくちゃ今までの怒り鬱憤を見せつけた態度で俺は臨んでました。
みんな体育座りしてる、体育座りだったっけ、体育座りしてるんだけど、
俺も体育座りはしてますよ、一応ね、してるんだけど、
その時に、もう今日で学校離れる先生から一言どうぞって言ってて、
その先生のターンで、至らぬ点もあって思いますが、みたいなことがあったら、
はい、そうでしたねって俺は、普通に言って怒られもせずに、その日は終えたっていうのがあったんだけど、
俺の隣にいるやつ、普通に列で歩く時の俺の隣にいるやつが、まあ態度悪いんだけど、
それ、さっき言ったやつとはまた別で、俺が9年間クラス一緒だったやつがいて、
そいつとは腐れ縁みたいなやつだったんだけど、腐れ縁だし、そんなに仲良くもないんだけど、
まあ小学校の頃から知っているやつがいるんですよ。
そいつが若干、若干引いてた。それでも良かったんですよ。
そいつを知っている俺が、そいつが引くってことは、俺、普通に注意されたんですよ、俺。
やめとけって、やめなよ、やめとけって言われたんだけど、俺はその聖書を聞かずに、
マジでその先生に、今までのお前の態度は悪かったぞってことを返してやったよ。
恩師とは言えないんだよ、あの先生は。
割とね、キレた話でしたね。中学校の頃のドレスであったのはそれですかね。
人間関係のトラブルが多いね、やっぱ学生関係。俺の学生時代は。人間関係のトラブルが異常に多いです。
で、そうして、
童謡が啓蒙じゃないけど、こういう人間は嫌だってひねくれるようになったのが、今の俺のせいじゃないですかね。
そういう人間になったのは、今までの学生時代の、
まあ、現れてた。
それがあったね。
みんなも許せない教師がいたら、
ぜひお礼を受けてください。
俺はそれを否定することはありません。確かに。
俺がね、その、
語り出したら止まらないよ。
俺もその先生のことは嫌いだったけど、
でも、嫌いとは言わない方がいいじゃない。
だから、
面と向かって嫌いなんて言えないし、ましては大人ですから。
俺らとは、もう何年も何年も生きている先輩ですから、人生として。
で、教師ですから。
いろんな大学行ってね、教員学校っていうところも行って、
それを卒業して教員になってるわけですから。
ちゃんとね、その人たちで頑張ってきてるわけだから、
ちゃんとそういうのは分かった上で許せないっていうのもね、あると思います。
分かってる上で許せないけど、でも抑えなきゃって気持ちを、
ずっと3年間続けてきたからこそ、俺は、
最後の最後で耐えられなくなりました。
本当に。
このまま終わってたまるかって思ってた、正直。
なんで。
マジで。
本当にね、なんかもう一人いるんですよ、許さない先生が。
もう一人いるんだけど、これ別の回で言いましょうかね。
もう一人。
でも、これは言った気がするんだよな。
まあ、ちょ、これじゃあ次回言いましょうかね。
許せなかった先生。
はい、これ次回話します。
もう今日はね、一時間こうしたんで、
俺もね、俺こんなに長くなるとは思わなかったから。
まあ、うん。
とりあえずみんなね、あの聞いてくれてありがとうございました。長屋がね。
本当にね、俺。
まあみんなごめんなさいね、なんか自分の話ばっかしてて。
当たり前なんやけど、俺のラジオだからね。
自分の話ばっかしてて、申し訳ないんだけど。
まあ、今日はちょっとマイナスなことが多かったかなって思います。
はい、締めに参ります。
いやー、1時間10分ですか。
最長じゃないですか。
最長か?
いや、最長は違うか。
また別の回かな。
まあ、それでもこんな長い話聞いていただきありがとうございました。
まあ、次回はもっと長くする予定なんですよ。
まあ、次回はお楽しみに。
次回こそ頑張る。
まあ、今回めっちゃ頑張りましたけど、
次回はもっと大衆受けというか、プラスだね。
聞いてて面白いって思えるようなことを言うんで。
まあ、今回は確かにイラっとしたねと思ったと思うんですけど。
まあ、そんな話がありました。
言いたいこと言えたんで、ちょっと俺はスッキリしました。
今までの恨みってやっぱ募るものですね。
はい、というわけで、今回の締めの挨拶を
ChatGPT君に考えてもらって、今回も終わりにしたいと思います。
ChatGPT、次回活用していきたいですね。
メモっときますか。
ChatGPT活用しよう。
はい、メモりました。
まあ、うん、スッキリした。
気分が良くなりました。
昼間までイライラどこに行ったんでしょうね。
はい、ということで、次回はスペシャルコーナーやりますので。
今回勝ち上がった嘘にいじさんじやりますので、皆さんご期待ください。
それでは終了の挨拶にまいります。
ここまでお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
今日はいつもよりちょっと長めの収録でしたが、喋りきれてスッキリしてます。
聞いてくれた皆さんの時間にも少しでも何かが残っていたら嬉しいです。
ではでは、また次回お会いしましょう。
ということで、次回はいよいよ50回目となります。
お便り募集しております。
練習ラジオではお便り募集してます。