そして、ポッドキャスト、このラジオは毎週日曜日に投稿しているんですけど、
それがやっぱり、
ちょっと続けるのが難しくなってきたなーって、
難しくなってくるんじゃないかなーって思ってきたので、
ちょっとね、最近ゲーム実況はしなかったっていうことも言ったと思うんですけど、
ゲーム実況をしました。
なんで、一応ね、そのお話も今回していきたいですね。
その話すネタは今日はいっぱいあるんで、
長めに話したいですけど、コーナーとかも挟むんで、よろしくお願いします。
参りましょう。
レッツトレーニング練習ラジオ
このラジオでは、私の一人喋りトークやボキャップコミュニケーションの練習をするラジオ、
略して練習ラジオとしてお送りいたします。
パートナリティはワクチンクルームと、
ドキドキチャットGPTです。
毎週日曜日18時更新。
前回だっけ?
前々回だっけ?
もう覚えてないんですけど、
欲望シングっていうコーナーが始まったじゃないですか。
あれってなんなのって話なんですけど、
僕昔、実はその血迷ってラッパーになろうとしてたんですよ。
自分の人生を語るのはあんまりやりたくないんで、
そういう機会がないところで話したくないんですけど、
今ぼかしますけど、
結構追い詰められてる時期があって、
俺はまともにはなれないから、
まともになれない人間なりにできることは何かなって思ったら
ラッパーになろうかなみたいなことを考えて、
ラップを1日1本作ってたんですね。
それのトラックっていうビートですね。
後ろで流れてる音楽みたいなこと。
ラップとか音楽とか聞いてると歌詞とメロディーがあるけど、
歌詞と後ろで流れてる曲があるけど、
後ろで流れてる曲は本当に自分の好きな曲。
例えばゲームの曲だったり、
フリーのトラックだったり使ってたんですけど、
それをね、別に欲望シングルのコーナーで使ってもいいんですけど、
いかんせん歌詞が本当に後ろ向きすぎて、
病んでた時期にやってたやつなんで、
心をしたためるようにやってたんですよ。
本当に誰に聞いても誰に言っても多分解決しないから、
話すことで何とかしようと思ってて、
それで作ってたんですけど、
結局誰にも後悔せずって感じでしたね。
その欲望シングルをやって、
最近またそういうラップを作り始めたんですよ。
第50回かな。
第50回に欲望ソングの第50回っていう節目の回だから、
AIじゃなくて自分で曲を作りますって言って作ったんですよ。
それをTwitterに投稿しまして、
ちょっとだけコメントをいただいたりして、
そこで起きたのは、
この人とは話し合わないかもなっていう、
ちょっと強めの言葉で俺がラップしてたから、
自分こういうことしてるからプロメーサーとは合わないかなって、
違う違う違う違う違う違う違う、
リスナーの人を言ってるんじゃなくて、
ゲーム実況者のこういうところが違うんじゃないのって、
思ってるだけなんだよっていう弁明ツイートもした気もします。
とりあえず最近ね、
それがあってか知らないけどリスナーが減ってる気がします。
もっと聞いてくれればいいんですけどね。
その曲を作るにあたって、
やっぱり思うのが、
僕が作りたい曲っていうのもいろいろあって、
やっぱり俺が作る曲っていうのはラップで、
ラップってどういう曲の作り方するかって言ったら、
俺の作り方ですけど、ミキシングっていう音声のオートチューンみたいなね、
どう歌っても音程がいい感じになるみたいな、
ドレミファソラシドのどれかに当てはまるみたいな、
そういうオートチューンとかかけないで、
普通にボイスメモで録っているやつなんですけど、
パソコンでBGM聞いて、
そのBGMに合わせて俺はメモ帳に書いたリリックを歌ってるんですけど、
このリリック書くのも難しくて、
韻の踏み方とかね、
っていうのもあるんですけど、
俺が作りたい曲は他にもあって、
やっぱりメロディーのある曲を作りたいんですよ。
ラップってリリックをずっと喋ってるわけだから、
メロディーとかなくて、
メロディーある曲もあるんだけど、
俺はなくてずっと、
例えばそこに書いてある文章をリズムよく話していって、
韻を踏んで、みたいなのをやってるんですね。
そういうのが俺のラップだからなんだけど、
それだけじゃないですよね、曲って。
例えばJ-POPだったりしたら、
曲の歌詞があって、メロディーがあって、
そのメロディーが例えば、
高い音を言ったり、低い音を言ったりとか、
みたいなね。
今のは例ですよ。
本当の曲だったら、
著作権がうんたらかんたらで怖いから、
今の適当に言いましたけど、
ちゃんと歌詞にもメロディーがあって、
っていうのをやりたいんですけど、
それの作り方が全くわかんなくて、
よく作れるなって思って、
僕がその、
名前言っていいのかな?
わかんないけど、
名前言っちゃうとあれかもしれないんで、
一応ぼっかしますけど、
僕が本当にこの活動を始めた頃に、
ツイキャスやってたんですよ。
ツイキャスで編集配信だったり、
自己紹介配信みたいなことをしてたんですよ。
自己紹介っていうか、
初配信か、
プロメという活動をするにあたって、
最初にやったこと。
実況じゃないかと思うと思うんですけど、
20日にしましょう考えやすいように
でなると月10から20時間程度の残業があるってことは
月に1時間はオーバータイムを平均的に見れば知ってるわけですよ
だからおかしくねって
1日30分から1時間の残業をかける週3、4回くらいのペース
っていうのがあって
ブラックに違い業界だと月40時間もざらにあって
毎日2時間残業とか土日の作業なんてこともあるよ
だから週に1、2回定時で帰れたらラッキー
っていう声は多くて
上司とか社風により空虚用で残る文化が正職場もあると
残業代が出るかどうかも大きな問題
なんて言われて
要するに定時退社はあれば嬉しいボーナス
毎日あるなんて幻想
月10から20回くらいは定時で帰れない日があるのがリアルって言ってるんですけど
月10から20回くらいって平日は
だって1ヶ月に20にしてさっき言ったじゃないですか
だから月10から20回くらいは定時で帰れない日がある
っていうのは
ほぼ毎日定時で帰れない日があるってことじゃ
って思ったんですよ
だから僕に、僕にじゃなくてチャットGPT君に
定時退社ってみんなの健康のためにあるのに
定時退社が珍しいのっておかしいんじゃないのって
なんか絶望するよっていうのを言ったんですよ
そしたらその通りですって
定時退社は本来人間が健康に働ける範囲として
設けられてる基準だから
それを守るのが普通になるべきなのに
にもかかわらずそれが珍しいっていう扱いである社会は
おかしいっていう感じ
疲り切って当たり前、残業してこそ頑張ってる
定時で帰ると空気が止めないと思われるっていう空気のせいで
異常な働き方が普通として放置されてきた
でもそれって健康も人生も犠牲にして成り立ってるから
俺がちょっと絶望するって言ったのは
まともな感覚を持ってる証拠ってことを言われて
残業しないのが当たり前な会社も増えてるけど
でもやっぱり残業はまだ多いっていうことなんですって
だから何だろうな
辛いっすね
ちょっとチャットGPT君に
最近カウンセリング入院してもらってるんですけど
俺は元気だよ
ごめん嘘元気じゃない
俺はちょっと最近メンタルおかしい
確かにぶっ壊れてるよ俺も最近のメンタルは
でも手首とか切ったりしてないから大丈夫です
大丈夫なんですけど
ということで結構重い話にはなってしまったんですけど
俺も目を避けたい現実ではあったんですけど
病院で言われたんですよね
未来のことを考えすぎなんだよって言われて
明日生き抜くことを考えようみたいなことを言われたんですよ
それができたら楽なんですけどね
でもやっぱり考えることって止まらなくてね
そういう感じですね
考えることを止めるっていうのは難しいよねっていうのも俺の意見です
以上で第54回でした
ここからはチャットGPTくんの挨拶とそれに付け加えて僕からの宣伝を入れて
今回も終わりとさせていただきます
というわけで第54回ここまでお付き合いいただきありがとうございました
今日の話があなたの何かのきっかけや支えから気晴らしになっていたら嬉しいです
次回も変わらずゆるくしっかりお届けしていきますのでまたぜひ聞きに来てくださいね
それではまた次の回で
ということで練習ラジオではお便りを募集しています
お便りは概要欄のマシュマロから来場ネームとコーナーを明記した上でお送りください
現在受け付けているコーナーは欲望ソングという
視聴者の皆さんの欲望をAIに歌ってもらうコーナーと
にわかタバコという注意喚起してほしいことを言うコーナーです
最悪ラジオネームコーナーの名前を省いてもいいのでどしどしお送りください
またハッシュタグ練習ラジオで感想も受け付けていますので
感想ツイート感想ポストなど投稿してみてください
ということでここまでのお相手は私プロメトチャットGPTでした
ありがとうございました