超実践的ヒモ理論、ソーシャルシャーマンのみゅみゅみゅと、
クークリエイターの輝きまんです。
さて今回は、大大大統合レベルMAXというテーマでお話ししていきたいと思います。
はい、MAXです。
毎度恒例になってきましたが、何ですかこれは。
大大大統合ですよ。
統合レベルにさらに大ついてんのに、その大が3つもついちゃうぐらいの、
しかもさらにMAXも掛け算になって、わけのわからないスケールの統合ということですね。
統合が最近のテーマでございまして。
なるほど。
そうなんですよ。なんかね、成人発達セリオンの話とか、前したかもしれないけど、何個か前のエピソードで。
なんかね、レベルが上がるにつれて、下のレベルも上がってくる感じがちょっと再現してて。
そう、だからなんかこうアセンションとかさ、そういう言葉あるけど。
アセンションすればいいってもんじゃなくて、なんかこうアセンションの景色見た後は統合だなっていう感じがあって。
そのね、レベル2も3も4も全部OKっていう。
はいはいはい、わかります。
っていう感じが、もともとその感じはあったんだけど、より最近そういうお導きが天からも結構あったりして。
へー。
そう、だからね、なんか大事だなみたいな。
最近、ちょうど昨日のエピソードなんだけど、幼馴染、小学校1年生の頃のアメリカの幼馴染が、日本に15年ぶりぐらいに遊びに来て。
だから、僕も15年ぶりに会ったんですよ、その幼馴染。
最後会ったの21とか、2とか。
え、これ前、過去の時代、ラップバトルしてた時のようなエピソードの時代だよね。
そうだね、それぐらいの時代。だから、21の時に最後会った、幼馴染とか会って。
で、レベル2なのか、昔の感覚が、こういうノリだったな、小学生の頃っていうのがすごい久しぶりに蘇って、そういう計らいがあったっていうね。
15年ぶりに来たアメリカ時代の友達は、もともと来る予定がなくて、お父さんがお亡くなりになって突然。
それで、1週間前に突然来ることになった。
だから、本当に前日ぐらいに連絡あって、日本に今来たみたいな、出会って話してみたいな感じ。
最近は意識の探求とか、白紙便とかしてたけど、白紙便の時もそうだったんだけど、空の世界に行く手前でめちゃくちゃ恥があったんだよ。
一概みたいに飛び跳ねたりとか、おしっこ漏らしたりとか、そういったことをして、その先に空があった。
他のコーチングのワークとかでも、グループの中でひたすら自分の恥ずかしいことを言いまくるみたいなワークがあるらしくて、誰にも言えない。
それを全部やり尽くすと、場が空になるみたいなのもあるらしくて。
そういう質感、全てが大々統合されると、するにはやっぱり全てのレベルを統合する必要があるんだなっていう。
リトリートで全部感じるんじゃなくて、最近は現実レベルでも統合が始まってる感じがしている。
だから、一周してきた感じだよね。一周して小学校の友達と、ご縁も何の中身もない話をするんだよ。
うん。
そう。日常をただ楽しむっていう。
俺たちの大好きなジューギューズですか、あさては。
なるほど、ジューギューズなのよ。ほんとジューギューズ。日常に帰ってきたの。日常に帰ってくると思って。
お父さん死んじゃって、ポケモンの話とかして、ポケモンで出会ったよねみたいな。ポケモン赤緑やったよねみたいな。
で、そのポケモン赤緑を今自分の息子たちが遊んでるんですよ。スイッチ2で最近。新しくなって発売して。
そうらしいね。
そう、新しくなっちゃったの。カラーなの。色ついてるの。
新しくなっちゃったの?
そう、カラー、色ついてるの。しかも新しい島とかができちゃったみたいな。
そうなの?
そうなの。で、それを今小学校2年生の息子が遊んでるわけですよ。
で、昨日ちょうど小学校2年生の頃に出会った友達と再会して。で、お父さん死んで。
思い浮き深いね、それは。
だから、世代交代したなみたいな感覚もあって。
なるほどね。
ちょうど、あの時のお父さん亡くなって、今息子はその時の自分と同い年で。世代交代したと思って。
世代交代っていうトピックも、今日話すトピックの一つにあったけど、ここに絡むわけですね。
あとここに絡むわけです。
なるほどね。
そう。でもそれも全部込みで、宇宙の計らいな感じがしていますって感じだね。
そうかもね。すごい素敵。
もう、スピリチュアルとか、スピリチュアリティっていう表現は、
これまでのこのひも理論もそうだし、ゲストに来た人もそうだったけど、やっぱり日常とかリアルなフィールドがやっぱり一番究極ですやん。
そこですやん。
ですやん。
だからすごい素敵なエピだなと思ったのと、
高次元とか低次元、アセンションもそうだけどさっていう表現が結構、スピ界隈だとよく出てくる言葉だけど、
高い低いのどっちかっていうよりかは、結構行き来する多次元であると、その分だけその人の意識の領域はやっぱ倍になる、少なくとも倍になるイメージがあるんだよね。
で、なんかね、前にもたぶんポッドキャストで、タイムウェーバー姉さんっていう話題を出したと思うんだけど、タイムウェーバーのことを教えてくれる姉さんがね、言ってたのは、これガチの学問かどうかはちょっとわかんないから、その人が言ってた説で、もう皆さんもその前提で聞いてほしいんだけれども、
タイムウェーバーって1から12次元の間を取り扱うんだけど、これってなんかね、確か1と12がなんか対になってるらしくて、2と11みたいな、そこがコインの裏表みたいな感じになってるんだって。
だから、どっちかだけでは成立しなくて、さっき輝きまんが言ってたみたいなさ、恥とか、もうその自分の受け入れられない、いわゆるなんかもう裏面みたいな感じだよね、表現するなら自分にとって。
見せてないところを話すとか認める、受け入れることによって、それこそ1だったら12、1次元と12次元が両方共存することになるので、ここの奥行き幅が存在するようになって、多分空になるんじゃないかなっていう気がする。
で、それだけの奥行きができるから、さっきね、この収録が始まる前に、輝きまんはもうかれこれ1年ぐらいシングロが当たり前すぎて、もう特別なシングロなんかない、起こりすぎて、みたいな感じで大瀬だったんだけど、それだけ頻発したりとかスケールが大きくなっていくのは、ここの奥行きなんだろうなって私は聞いてて感じるの。
はいはいはい。
それだったらもう、大大大統合マックス。ポケモンになぞらえるともう大マックス。
大マックスよ。メガ進化ですよ。
メガ進化よ。そう。
ね。
そういうことを体験してるのかなって気がしたよ、聞いてて。
いやそんな感じするよ。シンクロがすごいもんね、そこからも。
そしたらね、もう昔のなじみの友達とさ、ポケモンの話をするのも楽しむ、エンジョイするし、一方でシロシビンとかっていう、なんか全部がオッケーになるとさ、オッケーの範囲がめっちゃ広くなるから。
めっちゃ広くなる。
ナイヤ柄ですよ。あの本当に、人種の働いが。
ブワーって。
そう、マジ何でもいいんだよね。だから。
そう、何でもいい。何でもいい。
本当に瞑想やりたての頃とかはね、どうしても現世がくだらなく見えてしまう自分もいたけど、もうそのフェーズじゃないもんね。
うん。
全然特別視しないし、その次元、全ての次元を。
だからそのね、なんか瞑想とか意識探求してる人で、なんかその空の世界では全くフラットな世界なのにも関わらず、上下のパラダイムにはまっちゃってる人もちょいね、たまにいたりするよね。
うんうんうん。
と思ったり。
なんか前にさ、ひもマスターってどういう人だろうね、みたいな話をしたときにさ、
確か、なんかひもマスターは、やっぱ健全になんか、英語もうまく使っているよね、みたいな話をした記憶があって。
してたかも。
英語も大歓迎、OK。
で、それがどう叶うのかとか、仕立てられるのかも全部OK、みたいな。
うんうんうん。
それはもう、スーパースーパー多次元を波乗りしているような感じだから、それはなんか、スピンの振り幅がめちゃめちゃ大きそうだなって思うわ。
そうだね。多次元に存在できるってことだもんね。
そう、いつでも好きな次元を自分で主体的に選べているっていう自由度が高いよね、その状態は。
はいはいはい。わかるわ。
それはもう、遊び人ですよ。
遊び人、どうね。
次元の遊び人ですよ。
うん。
だからストイック、ほんと中技術だよね。
ストイックすぎる人が悟ってるっていう風に見られがちだけど、必ずしもそうじゃないという。
そういうわけではないね。
そこを超えると多次元を行き来できる存在が現れるから。
そうするとね、中技術の酒飲んでる人みたいな。
最近、ノープみたいな飲み物あるじゃん。
ノープって何?
ずっとマーケティングしてる顔がバッテンになってるさ。
相談飲料みたいな。
私、そのマーケティングの先にいないよ、たぶん。知らない。
ほんとに。全てのコンビニにあるよ、今。
なんか、にこちゃんマークの目がバッテンになってるやつ。
そんなのあるの?皆さん知ってるのかしら?
知ってると思うよ。Xでも流れてくるし。
私、楽しめてない次元が存在するかもしれない。
小田原の電車にはないのかな?
電車…野良…小田原だからな。
聞いてる人に怒られるかもしれない。
小田原だからな。あるんだね、そういうのが。
あるの。でもこれはまさに超低次元な飲み物で、
ギルティ炭酸っていう飲み物なんだよね。
うん。
ギルティなわけ。砂糖ましまし、カフェインドカドカ。
みたいな。
ギルティだね。
めちゃくちゃ甘いみたいな、そんなやつで。
それすらも、ちょっと前の瞑想極め中の自分だったら飲まないんだけど、
飲んだもんね。
どうだった?
甘かった。すっごく。
そりゃそうだ。聞いてるだけで甘いもん。
すっごい甘い。ちょっと頭痛くなった。なんかカフェインも入ってた。
体験だね。
体験。
リアルなフィールドの1体験をしたね。
そう。で、ギルティ炭酸をね、ギルティを楽しんだよね。
はじだよね、ギルティ。
そうだね。
そうだね。
で、その後左右飲んだよね。
もう帰ってきたわけね。心地のいい感覚に廃棄しようとしたわけね。
そう。この幅ですよ。この幅を楽しむというか。
間違いない。この振り幅はさ、地球でしか体験できないという風に言われているから、
もう、それ醍醐味オブマックスだから、そう。
これ、この幅を多分ほとんどの人間は多分、ネタ認知がね、そこの空ぐらいできないから、
1回このギルティ味わっちゃうと、こう、ずっとギルティみたいな。
はいはい。
ずっとギルティ領域にいるみたいな感じになっちゃうと思うんだよね。
ギルティな状態がもう当たり前すぎて、それの全然違う感覚っていう概念がないとそうなるよね。
ないとする。
違う概念があると、ギルティを味わいながら、もう違う左右の、なんか。
そうだね。左右という選択肢が現れる。
左右バイブスが現れるわけ。
そうだね。自分、ギルティな飲み物をさ、飲んだことによって、
あ、これは自分にとって甘すぎると思った上で、じゃあどうするっていう再選択が発生してるから、
輝き沼の場合は左右というものが出てきたわけだよね。
出てくる。両方楽しめるんだよね。
ギルティもギルティで楽しい。
甘っ!頭痛っ!左右!っていうこのギャップを楽しめるから。
絶対その時の左右マジうまいでしょ。
そう。そうなの。
いつも以上に味わっちゃうよね、左右。
これがアメリカでずっと生まれ育って、ピザとコーラとギルティしか味わってない人だと、左右飲んでも味しないじゃんって。
ギルティ返してってなっちゃうわけですよ。
ギルティ返してって。誰も奪ってません。誰も奪ってはいない。
そうだね。
だから大大大統合ってこういうことかなってちょっと思ったり。
要はどこにでも入れるという選択肢を取れる。
わかるわ。
なんかさ、結構この概念がそもそも存在しないっていうさっきみたいなね、ギルティとは全然違う左右という概念がない人にとってはさ、
ギルティの水槽の中の魚だからさ、
もう左右という概念を知ってる人からさ、もうペリー来国みたいな感じでさ、そういうものが来ないとさ、
発生しないっていうことが結構そういうものは多いじゃない?この世界において。
自分ではもう全く気づいていないことがさ、すごい多いけど、
そういうものが一個一個、え、そんなんありなの?っていういろんな軸でさ、ここの振り幅が広がっていくと、
やっぱりなんか、起こることのスケールはそれだけ大きくなっていくだろうし、
その人のなんか、奥行き?
はいはいはい。
あの、あれなんだっけ?無害通り越して透明だっけ?確か。
あー、前回ね。
そうだよね。なんか、そういう、なんて言うんだろう、なんとなくこう人と関わっている時に、なんかこの人にはこの話してもいいな、
この話はせんとこ、みたいなものをさ、感覚的にキャッチしてさ、言ったり言わなかったりとかあると思うんだけど、
なんかそこの、やっぱこう概念の真反対のものの振り幅が広かったりとか、その奥行きがたくさんある人には、いろんなものがやっぱり舞い込んでくるんだろうなと。
そうだね、確かに。
思ったね。
何言ってもいいわけだからね、その人には。
そう。だから、輝きマンには、なんでもOKの度合いがやっぱこう広がってたりとか、他の人と比べても広かったりとかもあるから、それはもうシンクロが大加速してるんだろうなと思う。
なんでもOKだから。
確かに。なんでもOKで、なんでも紐づけちゃうからね、そして。
ちょっとバイブスが近ければ。
紐だけに?
紐だけに。
紐だけに。
そうだよね。
紐づけちゃう。
なんでもOKだなと思ってたり、なんでもOKだと思って過ごしてると、やっぱりなんでもOKだから、あらゆる可能性が入ってくるんだなって。
確かにね。
感じちゃった。
感じちゃった。
感じちゃった。
その、私のね、一応大統合予定のね、エピなんですけれども、このラジオを収録する前にちょろりと話したんだけどね、
私最近、社会で働くというものをちょっと味わっているね、人生の季節に入っておりまして、
その中でね、私がもう本当に、一応自分的にあるがままに過ごしてぼーっとしてたら怒られるみたいなことがあったりとかして、
ちょっとあの、エラーが起きたりしつつ、お叱りを賜って、あのね、久々に報告書を書くなどをしたりして、その時落ち込みもしました。
あの、ジブリの魔女の宅急便のキャッチコピーみたいな落ち込むこともあるけれど、私はそれでも元気ですってキキがこうやってカウンターにやっているときのようにへこみました。
有名な、有名なやつだ。
有名なやつ。結構ガチでへこんだりもしたけれど、もうへこんでいる最中はさ、そのドラマにもちろん入り込んでるからさ、救いがあるなんて思わないけれど、やはり数日経つとレジリエンスというものを体感しますね。
あ、なんか好転してきたぞみたいな感じで。
反転、反転してる。
反転してそう、好転してきたりして、あとはまあ、社会の中で、自分の感覚解釈的には、めっちゃ働いてるじゃんみたいな、その自分は受け入れて、今は。
あ、今起きてることってやっぱりこう、結果論というか、今起きていることをどうにかするのってもう無理だから、もともとの私の信念、リリーフとか価値観とか、まあ宇宙の流れで、その結果の産物で今の事象とか出来事はあるから、
まあじゃあそれはもう、今の私のこう、なんていうんだろう、今の判定表として受け入れて、ちょっと社会でまた生きてみっか、みたいなことをやってたりして、
でもその時間がね、一生続くとはやっぱり思わない。絶対こう、今の期間限定だなーっていうことも思ったりするから、
まあさっき自分でも話してて、ああそういうことなのかもなーってちょっと今思うんだけれど、そのA面とB面みたいな、1次元と12次元みたいなもので、必ずコインの表裏で同時に存在しているものだから、
この体験はじゃあ、どんなことに繋がっていくんだろうっていうことも思うし、この体験を通じて、じゃあ自分はどんなパラレルをこれから選択していきたいかなーっていうふうに問うきっかけにもなってたりして、
数日前ぐらいまでは、もう本当に働くのがしんどすぎる、無理だ、もうこんな世界嫌だ、みたいな、こんな展開嫌だ、みたいな、もう鉄拳のネタみたいな感じになってたけど、それもなんかちょっと受け入れた数日だったね、ここ最近は。
受け入れたんだ。
受け入れた。
受け入れた。
今の自分はもう、ベストとしてこうなってるんだなと受け入れました。
受け入れましたよ。
だからもう、紐、宇宙の紐であり、今の社会の紐も兼ねて、やってます。
うん。
やってます。
統合だね。
統合。統合だと思う。
結構で、今回のその、今の自分の現在地を受け入れるときに、諦めるっていう言葉のさ、もともとの語源って、仏教用語の明らかに見るっていう言葉らしいんだけどさ、
らしいね。
そう。諦めるって言うと、結構なんかその出来事から逆に目を離すというか、もうダメだ、ダメだみたいなイメージもあるんだけどさ、
明らかに見るっていう言葉は、現実を直視するっていう、むしろ超リアリティMAXみたいな感じだなと思って、
なんかそれを感じてたときに、結構日々過ごしている中で、無意識に今の現実から目を逸らすことってすごい沢山あるなって思ったの。
うん。
なんか、自分こんなもんじゃないとか、こんなことはおかしいとか、あの人がどうだとか、私も全然思うんだけど、
でも、今目の前に現れているものを明らかに見るってなると、もうなんか結構サレンダーも同時だなと思って、
あ、今の自分の精一杯これか、お手上げですみたいな、もうそれ受け入れるしかないっていう感覚になって、
なるほどね。
なんかそのときに、私の感覚だと、サレンダーってやっぱサレンダーするってして起こるものというよりか、
気づいたらサレンダーしちゃってたみたいな感じなのかもなって思って、
それなので、今自分が働いているとか、お叱りを賜るとか、そういうことも、今の自分の、誰かからの評価とかじゃなくて、自分自身に対する判定評価というか、査定みたいな、
言い悪いとかの世界観とか、なんかそのヘルススコアみたいなイメージかもしれない。
っていうのはすごく育まれた。育まれたのが最近。
そういう経験を、その事象とか起こった嫌な感覚に対しても、なんかサレンダーしてるような。
そうだね。もう、バリ雑言の止まらない自分を受け入れたよね、そのプロセスで。
もう、クソガーみたいな感じの自分とか。
てめぇこの野郎みたいな、ひねりつぶしてやるとか、もっと過激なものも含めて。
出てきたんだね。
怒りがやっぱり出てきた。自分の中で。
これも恥とかギルティとかのジャンルにきっと近いと思うんだけど、
今の話で思い出したけど、なんか私、怒りを感じた時に、小さかった頃で、私めちゃくちゃキレやすくて、
ほんとに瞬間いわかしきみたいな。
しかも、手が出るタイプの。
はいはいはい。
そう、なんかクラスの同級生の男の子に、カッてなった瞬間に消しゴムぶん投げて、額にストライクして泣かせるとかあって、
それをね、なんかどこかでね、封じて、いわゆるもう影にしてしまったんだよね、その自分を。
なるほどね。
で、それは、私から見ると、私のお父さんみたいで嫌だなみたいなところもあったの。
うちのお父さんも結構激好型だから。
はいはいはい。なるほど。
っていうのもあって、それを影にしてしまってたことすらもすっかり忘れてたんだけど、
今回しんどいなーっていうことも受け入れて、そこにとどまったときに、
あのときにそういう切れやすかった自分を置き去りにしてたなということも気づきまして。
うんうんうん。
で、もう統合ですよ、これも。
うん、そうだね。
もう一人にしてすまんかったなと。
うん。
そう、あなたがいてくれたおかげで、私は自分が本当はこうしたいとか、
こういうふうに関わってほしいっていうことがあったのにも関わらず、
そういうのを、もう全部ないことにしてきてごめんねみたいなプロセスを経たら、
やっぱなんかすごい楽になって、
人に対してそのバリ道具を言っちゃダメとか、嫌いになっちゃいけないとか、
そうそうそう、あったけど、だから人がそういうふうに言ってるのももうダメなわけだよね。
人のことを悪く言ったって何にもならないじゃんみたいなふうにすごい反応するとかもあったけど、
はいはいはい。
今はもう全然、あいついつでもひねりつぶせるからなみたいな、こういう感じで。
ニコニコしながらも全然思ってることをOKして、もう大統合パラダイス。
素敵。
ありがとう。私がお仕事の中で怒られるということがなければ、このプロセスは来なかったか、もっと先の未来だったかもしれない。
はいはいはい。そうだね。ありがたいね。
ありがたい。そう思うとありがたいんだよね。
ありがたい。ありがたいんだよ、全部。
ありがたいよね。
ちゃんとね、やりきったらもう感謝になって、やがて感謝になっていく。
なるね。
最初から感謝するのは無理だよ。それは無理。
そうだね。
私には。
やがて感謝になるね、確かに。
うん。ちゃんとね、自分の中のありとあらゆる感情のフタを開けて、
はいはいはい。
うおーってしたら、感謝も私の中だと、食うとはまたちょっと違うかもしれないけれど、ちょっと近しい。
うんうんうん。近いと思う。
善悪の概念を超えるにはね、やっぱり善も悪も丸ごとオッケーだよね、にならないと絶対怒らないから。
いやそう、そうなの。ほんとに。みんなそうなの。そこに気づかない場合、ケースも結構多いよね。
多い。これは結構さ、トラップがすごい多いと思うんだよ。
いろんなトラップがあると思っててさ、
例えば学校とか家族とかでさ、いろんな文脈でこれはやったらダメだよ、これが望ましいよみたいなものを教わってきて、
まだ、これはいい、よくないっていうものが存在するのもそうだし、
あとはちょっとさ、スピ界隈、ちょっとすいませんね、スピ界隈っていうふうに便宜色くくらせていただくんだけれども、
スピ界隈の中で言われている、例えば手放しなさいとか、
はいはいはいはい。
うん、なんか、エゴは手放しなさいとかも多分そうだよね。
そうだね。
いろいろこう、本当に切り取った言葉だけのところでいくとさ、やっぱりこれが望ましくてこれはよくない、
これ、こうしなさいっていう言葉があると、絶対その反対にはさ、これはじゃあよくないじゃんみたいなことが起こるから。
うんうんうん。
だからなんか、言葉にすごいとらわれていっちゃうっていう、もちろん私自身にもそういうところがあるし、
今でもあると思うけれど、でもなんか極論はやっぱり全てが本当に何でもOKというルールが一番こう始まりなんだよっていうことに気づいていくほど、
気づいていくほど、もうひも化が進む。
進むね。
進むよ。
そうなのよ。進むね。
それを、これもう体験するしかないよね、そして。
体験するしかない。
なんかもう、説明ができないなってすごい思う、これは。
やっぱ矛盾する概念だからさ、どっちも言うって。
そうだね。
矛盾する概念を許して全部受容するっていうこの感覚は、多分言葉じゃ無理よね、これを伝えるのは。
絶対無理。体験が絶対セットだから。
なので、なんか最近ね、あれ、画家のアーティストの、ロバートのあれがよく似てるって言われている。
顔はもう完全に思い浮かんでるよ。
お花の絵の。
わかるわかる、ちょっとあの。
お花の絵の。
イメージは多分ね、もうつながってると思うんだけど。
その人と、
その人とあの、
トマメチ博士。
はいはいはい。
が、対談してるYouTubeの動画が上がってるんだけど、
うんうんうん。
あそこでもね、話されてたんだけど、
なんかね、そのアーティストの人の方が、
トマメチさんの話が難しくて、僕正直ここまで全然わかってませんみたいなことを言うんだよ、途中で。
そしたらトマメチ博士が、もう僕の隣にいてくれればいいですって言うの。
うんうん。
っていう感じで、
なんかその、あらゆる概念が、どっちもOKだよねみたいなことを、
体験、体感覚としても味わって、知覚して、
わかってる人と生活を共にすればするほど、
やっぱそれはアメーバ的にすごい伝播していくものだから、
頭で理解するよりも、自分よりもその、
自分がいるこの、水槽よりも、
外の世界を知っているような人と、
時を過ごせば、
ひもかは間違いなく加速するというのを、
私は断言する。
断言する、これは。
断言する。
バイブスの共有だからね、確かに。
バイブスの共有。
別に、水槽からピュッて釣り上げられたとか、
っていう感覚なく、
気づいたらもうなんか、
フライアウェイしてるみたいな。
フライアウェイしていることにすら気づかないぐらい、
勝手に自分の中での世界観が広がるから、
その動画でもね、まさにそういう話をしていて、
だからこそ、自分の身の回りで、
自分よりも捉えてる世界観のスケールがすごい広そうとか、
なんか、いろんなその概念の善悪っていうものが、
結構なんでもいいやって感じの度合いがすごそうみたいな、
人にどんどんススススってすり寄っていって、
その人と時間を過ごすっていうのがすごくおすすめだし、
もしね、このポッドキャストを聞いている方々が、
輝きマンだったり、私に対してそういうふうに思ってくれるんだとしたら、
今後ね、リアルで会えるような機会とか、
そういうときに、ぜひ前の目に来ていただきたいと。
そういうことですよね。
場を共有するとね、より加速しますから。
間違いない。そう、あのね、
場に入っちゃうのが一番早い、本当に。おすすめです。
そうなんだよね。場なんだよね。
場です。リアルな場。
ね、そんな場を準備してるんで、今。