すべては紐に変えていく / メトロノーム理論 / 周波数 / 土台 / 流されやすい / ヒモゼロスタートダッシュ / 紐い(ひもい) / シンクロ / 集合無意識 / 進撃の巨人 / 壁の外 / 暗示と洗脳 / 箕輪厚介 / 成田悠輔 / ゆとりくん / コーヘイ君 / 幕の内弁当 / 資本主義の小刻み / どんだけ状態 / 宇宙の紐
▼番組概要:
量子力学の「超ヒモ理論」、古神道の「ヒモロギ(神籬)」、そして「ヒモ男」。このトリプルミーニングから、宇宙スケールの“新しい在り方”を探ります。テーマは「宇宙のヒモになって生きる」。人類愛あふれる宇宙人ヒモコンビが3次元意識を拡張します。「クリエイターと宇宙的視点」「意識の本質」など、ビジネス書では得られない宇宙的叡智と創造の真理を、各界ゲストとの「コズミック対話」で紐解きます。聴けば細胞レベルで意識がアップデート!新感覚・宇宙的クリエイション番組!
▼番組ハッシュタグ:#超実践的ヒモ理論
▼体験談、質問、MCへのメッセージはこちらまで
https://forms.gle/AzkJAE8XhUiFw1Jx6
▼パーソナリティ
須藤美幸(ソーシャルシャーマン/宇宙人):次元を超えた対話を通じて、見えない世界の真理を遊び心たっぷりに解き明かすナビゲーター。時に笑い、時に深く静まりながら、リスナーの意識を新たな領域へ誘う。実態はただのヒモ。
https://chikyuyuei-from.space/
河畠輝(空クリエイター/宇宙人):抽象と具体の行き来でメタ認知を促す思想家芸人カガヤキマン。経営、スタートアップ、エンジェル投資の経験と深い瞑想実践から得た洞察を活かし、論理と直感の調和を体現する。実態はただのヒモ。
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サマリー
今回のエピソードでは、「すべてはヒモに還っていく」というテーマを探求し、宇宙的な視点から人生のあり方について考察します。編集者の箕輪厚介氏や成田悠輔氏、ゆとりくんといった様々な人物の言動を例に挙げ、彼らが結果的に「ヒモ理論」に通じるような、目的を持たずに流れに身を任せる生き方や、本来の自分に還っていく様子を解説します。特に、「流されやすい」という言葉はネガティブに捉えられがちですが、これはヒモの才能であり、本来人間が持っている自然なあり方であると再定義します。 さらに、メトロノームの同調現象を例に、私たちは皆、何らかの「土台」や「環境」の周波数に同調していくという「メトロノーム理論」を展開します。この土台は選べないものもありますが、選び直すことも可能であり、進撃の巨人のメタファーを用いて、暗示や洗脳によって固定された土台から解放されることの恐怖と可能性を示唆します。資本主義の小刻みなリズムに合わせようとすることが行きづらさを生む一方、最終的には宇宙の大きなリズム、すなわち「宇宙のヒモ」へと還っていくという壮大な流れを語ります。シンクロニシティは、異なるメトロノーム(コミュニティや個人)が宇宙の周波数に同調し始める前兆であり、不自然なものは淘汰され、自然な調和へと向かう宇宙の法則を明らかにします。
- 「すべてはヒモに還っていく」というテーマの提示
- ヒモ理論の実践者たち:箕輪氏、マクロニシベント、そして「流されやすさ」の再定義
- ヒモ理論の浸透と「ヒモい」概念の広がり
- 「ヒモいゼロスタートダッシュ」とコウヘイ君の例
- メトロノーム理論:同調現象と「土台」の周波数
- 土台の選択、暗示、洗脳、そして進撃の巨人のメタファー
- 周波数の不一致と行きづらさ、そして自然な揺れ方
- 複数の参照点と慣れ親しんだ周波数
- 宇宙の周波数への回帰とシンクロニシティ
- 資本主義の小刻みリズムと「どんだけ状態」
- 合わないテンポからの分離と宇宙のテンポへの収束
- メトロノームの物理的な故障と宇宙の法則
- コウヘイ君への感謝と今後の展望
- 番組の締めくくりとリスナーへの呼びかけ