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#46 すべてはヒモに還っていく──全テーマが回帰する宇宙の引力
2026-05-11 37:55

#46 すべてはヒモに還っていく──全テーマが回帰する宇宙の引力

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すべては紐に変えていく / メトロノーム理論 / 周波数 / 土台 / 流されやすい / ヒモゼロスタートダッシュ / 紐い(ひもい) / シンクロ / 集合無意識 / 進撃の巨人 / 壁の外 / 暗示と洗脳 / 箕輪厚介 / 成田悠輔 / ゆとりくん / コーヘイ君 / 幕の内弁当 / 資本主義の小刻み / どんだけ状態 / 宇宙の紐


▼番組概要:

量子力学の「超ヒモ理論」、古神道の「ヒモロギ(神籬)」、そして「ヒモ男」。このトリプルミーニングから、宇宙スケールの“新しい在り方”を探ります。テーマは「宇宙のヒモになって生きる」。人類愛あふれる宇宙人ヒモコンビが3次元意識を拡張します。「クリエイターと宇宙的視点」「意識の本質」など、ビジネス書では得られない宇宙的叡智と創造の真理を、各界ゲストとの「コズミック対話」で紐解きます。聴けば細胞レベルで意識がアップデート!新感覚・宇宙的クリエイション番組!

▼番組ハッシュタグ:#超実践的ヒモ理論

▼体験談、質問、MCへのメッセージはこちらまで

https://forms.gle/AzkJAE8XhUiFw1Jx6

▼パーソナリティ

須藤美幸(ソーシャルシャーマン/宇宙人):次元を超えた対話を通じて、見えない世界の真理を遊び心たっぷりに解き明かすナビゲーター。時に笑い、時に深く静まりながら、リスナーの意識を新たな領域へ誘う。実態はただのヒモ。

https://chikyuyuei-from.space/

河畠輝(空クリエイター/宇宙人):抽象と具体の行き来でメタ認知を促す思想家芸人カガヤキマン。経営、スタートアップ、エンジェル投資の経験と深い瞑想実践から得た洞察を活かし、論理と直感の調和を体現する。実態はただのヒモ。

https://x.com/kagayakimann

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サマリー

今回のエピソードでは、「すべてはヒモに還っていく」というテーマを探求し、宇宙的な視点から人生のあり方について考察します。編集者の箕輪厚介氏や成田悠輔氏、ゆとりくんといった様々な人物の言動を例に挙げ、彼らが結果的に「ヒモ理論」に通じるような、目的を持たずに流れに身を任せる生き方や、本来の自分に還っていく様子を解説します。特に、「流されやすい」という言葉はネガティブに捉えられがちですが、これはヒモの才能であり、本来人間が持っている自然なあり方であると再定義します。 さらに、メトロノームの同調現象を例に、私たちは皆、何らかの「土台」や「環境」の周波数に同調していくという「メトロノーム理論」を展開します。この土台は選べないものもありますが、選び直すことも可能であり、進撃の巨人のメタファーを用いて、暗示や洗脳によって固定された土台から解放されることの恐怖と可能性を示唆します。資本主義の小刻みなリズムに合わせようとすることが行きづらさを生む一方、最終的には宇宙の大きなリズム、すなわち「宇宙のヒモ」へと還っていくという壮大な流れを語ります。シンクロニシティは、異なるメトロノーム(コミュニティや個人)が宇宙の周波数に同調し始める前兆であり、不自然なものは淘汰され、自然な調和へと向かう宇宙の法則を明らかにします。

「すべてはヒモに還っていく」というテーマの提示
超実践的ヒモ理論ソーシャルシャーマンのみゆみゆと、
クークリエイターの輝きまんです。
さて今回は、すべてはヒモに還っていくという回でございます。
そうです。すべてはヒモに還っていく。
私の喋り方も、何々ではあるんだけれども、
何々、このタイトルは。
何々、もう知ってるでしょ。
もうね、ここまでヒモ理論のラジオを聞いてきた既得な方だったらね、
ちょっとそれぞれの中でのフィーリングがあるかもしれませんけれども。
何々、この富士風の曲のタイトルみたいなやつは。
還っていきますよ。
何をテーマにして話しても、深ぶれれば深ぼるほど、
すべてがヒモに還っていく。
すべてはヒモ証明完了QEDということですね。
そういうことです。
なるほど。
思いません?
思いません。
どうだろうな、ちょっと体感覚にまだ落ちてないかもな。
文字を見たらパッと、まあまあまあとは思うけれど。
もう語らずともそうやろうという意気には、
まだヒモビギナー寄りの私にはちょっとまだピンときておりません、正直。
うーん、そうか。
そうか。
そうですか。
ヒモ理論の実践者たち:箕輪氏、マクロニシベント、そして「流されやすさ」の再定義
具体的なエピソード聞いていったら、
ちょっとイメージつくかもしれないので、
私めにも教えていただけるように、
ぜひリスナーの方もついていけなくなっちゃってるかもしれないので、
ちょっと代弁して、
やっぱりヒモに還ってきちゃったな、
エピをちょっと俺たちに話してくれませんか。
そうだよね。
おさらいみたいになっちゃうかもな。
ヒモ、なんだろう。
ヒモ理論だからこのラジオは。
ロジックにしてあげましょう。
ヒモ理論としては、
いろんな方向からヒモ理論的なことを語ってる人は、
たくさん世の中にいるわけですよ。
例えば、わかりやすいところで言うと、
編集者のミノワさんとか、
あの方ももともとは成功を追い求めて、
週刊文集で取り上げられてしまい、
自分の過去の不倫みたいな活動を。
その結果、目的目標が一回断絶されて、
生き方を見直していくみたいな。
見直していく中で、
どうしても過去の成功を目指すみたいな思考が抜けきれないから、
意味、意義、目標みたいなものを立ててしまう。
それしてても、なんかこう、
なんか、もやもやするみたいな話を。
コーチング受けに来る人のよくある心情ね。
よくある心情、そう。
執念の基地みたいなやつだね。
なんか満たされないみたいな。
そうそう、よくある心情なの。
で、何かの番組で三野さんが言ってたのが、
目的目標みたいなのがあるとき捨てたみたいな。
捨てて、流れという言葉は使ってなかったかもしれないけど、
なんとなくただ楽しんでるみたいな、その場を。
そうすると勝手に進んでいくみたいな。
要は言ってることはひも理論の話とだいぶ近いわけですよ。
もうほぼそれです。ほぼそれ。
ほぼそれ。
ほぼそれです。
ほぼそれなんです。
で、マクロニシベントの本にもね、
この前回のエピソードのちょっと続きみたいになっちゃうけど、
マクロニシベントの本にも、本来日本人は目的を持たない状態で、
なんとなく目的に進んでいくみたいな。
っていうのが得意な民族だと。
だからルフィみたいに、俺は海賊王になるみたいな感じで進んでいくんじゃなくて、
俺はちょっと何になるかわかんないけど、なんとなく進んでいくみたいな。
そうすると何か完成していくみたいなのが、
なんか日本人は得意だったみたいなことをマクロニシベントの本で書いてあって、
あ、それひもじゃなみたいな。
ひもじゃん。
それもひもだ。
そうそう。
ひもですわ。
そうなんですよ。だからこう、
いろんな人がいろんなこと言ってるけど、
みんながみんな自分の人生探求したりしてる中で、
結局あり方がどんどんひもに帰っていってるなっていう。
うん。
っていうようになんか思ったんですよ。
うん。
どうですか、これ。
どうですか。
なんか今聞いててさ、ふと思ったのがさ、
流されやすいっていう言葉ありますやん。
うん。
で、流されやすいっていう表現は私の印象だけれど、
ちょっとなんかあんま良くないというか、
なんかもっと自分の軸しっかり持てようの別表現で、
私って流されやすいんだよねとか、
あなたって流されやすいよねみたいな。
はいはいはい。
なんか表現がある気がしていて。
確かに。
流されやすいって、スーパーひもの才能やん。
うん。
そう、だから、なんか今の話を聞いててさ、
もともと流されやすいとか、流れに乗ることに対しての、
抵抗感とかブレーキとかあんまないっていうものが、
もともとベースとしてあって、
人はね、やっぱりもともと慣れ親しんでたり、
馴染みのあるスタイルと真反対のことをやっぱりやったりすることがあるわけですよ、
人生において。
これじゃあかんみたいな、ダメだみたいな感じで、
だからこそなんかもうルフィ的なスタイルというか、
俺は何を成し遂げるのだとか、
なんか自分でそういうものを見つけるみたいなことをやるんだけど、
これもやっぱり紐に帰っていくと、
俺たちにとってもともと馴染みのあるスタイルって、
流されることだったみたいなことがあるんかもなって思って、話を聞きながらね。
ってなると、もう流されやすい状況みたいな。
もう俺っち流れるの得意ですってなったら、
すごい紐化が加速する、
紐回帰が加速するなって聞いてて思った。
確かにね。
もともと前からこのラジオでは一貫して、
もう全てはみんな紐であると。
もう初めから紐だし、
みんな紐としての素質があるよという説を唱えてきたけど、
流されやすいがまさにそうだなって、私の中ではすごい繋がった。
確かにね。
ヒモ理論の浸透と「ヒモい」概念の広がり
それみんな気づき始めてきたんだろうね、世間が。
そうかもね。
ちょっとずつ。
なんか私のさ、さっきのミノワさんの話あったけど、
私が見てる人とかだったら、
もう多分肩書き紐だと思うけどさ、
成田雄介さんとかはもう割と紐だよね。
確かに紐だね。
もうなんかお金を稼ぐみたいなことがやがて終わるから、
みんな踊るしかやることないみたいな。
もう完全に紐やな、あれは。
表現が。
ね、紐だし。
あとはちょっとね、私中身詳細は見てないんだけども、
ゆとりくん。
ゆとりくんがなんか最近YouTubeのメディアで取り上げてるのも、
あれもなんか結構シンクロとか流れみたいな話とかをしてるから、
あれも紐だと思うんだよね。
取り扱っている話が。
そうだね。確かに。
紐い感じで。
紐い、紐い。
そうそう、最近ね、私の流行語が紐いっていう。
それ紐っぽいなっていう時に、
紐いっていう風に使ってるんだけど。
紐いね、確かに。
なんかそんな感じで、概念みたいなものが広がっていくときってさ、
その概念の言葉みたいなものよりも、先にその概念とかニュアンスの方が浸透していって、
後からラベリングされる感じがあるんだけど、
もう既に紐い感じのバイブスとか流れとか雰囲気みたいなものは、
既に回帰しているのかもなって思う。
その言葉が紐っていうラベルがついてないだけで、
この紐理論でもさ、紐しべたちがたくさん来たけどさ、
彼らは人へにみんな共通して、自分って紐ですかね?みたいな感じで入ってくるじゃん。
そうだね。
でも話聞いてるとさ、もうめちゃくちゃ紐いやんみたいな。
それが特定の人たちとか特定のコミュニティ領域だけじゃなくなってきているのは確かにあるかもって思う。
確かに。
そうだね。紐い人が増えてるし、概念も浸透して始めてるけど、
「ヒモいゼロスタートダッシュ」とコウヘイ君の例
紐いスタートの人はなかなかいないなと思ってて。
紐いスタート?
紐いゼロスタートダッシュの人。
あー、紐いゼロスタートダッシュ?
なかなか、要はミノワさんとかも紐いの真逆をやってるわけじゃん、最初。
あー、はいはいはい。
だからこうさ、上がってるからそういうこと言えるんですよ、みたいな。あるじゃん。
結構、紐いの真逆の頑張ってる人は。
でも、紐いゼロスタートダッシュでもうまくいくんだよっていう時勢が現れると、本当の意味で紐いが定着しそうだなっていう。
その時には、あのね、紐という言葉が消えてると思う、そもそも。
あー、消えてるかもね、確かに。そもそも当たり前だもんね。
俺たちの大好きなジューギューズがまたここで出てくるわけですけれども。
消えるね。
そう、それって紐いなーとか、紐っぽいなーって認識できるっていうことはさ、その真反対の概念を知ってるから、それって紐っぽいねって言えるから。
だから、紐、ゼロスタートダッシュが生まれてくるんだったら、その人は、え、なんかこれ当たり前の感覚なんすけど、なんか紐って言ってる感覚わかんないには、になってるはずだから。
確かに。それでいくと、最初のゲストのコウヘイくんとか。
コウヘイくんはそう。
言うならば、ゼロスタートダッシュってことだよね。
ゼロスタートダッシュ。あの、私たちが紐という概念を持ち込んだから、コウヘイくんの中にある紐というものの輪郭が生まれ始めてきたけど。
でも、多分、これって紐いなーみたいなことは、コウヘイくんはこれからも多分自分一人だったらわかんないと思う。
うーん。
人から言われて、あ、そうなんだなって多分なると思うけど。
はいはいはいはい。
自分にとってそのスタイルしか知らないっていうか、それが当たり前だったら、紐というふうに認識ができないと思うんだよね。
だから、紐という言葉が消えているし、このポッドキャストも消えてますよ、その時には。
メトロノーム理論:同調現象と「土台」の周波数
そうね。消えてるかも。
消えてるかも、もしくはテレビの笑っていいともみたいな感じの、あの長寿番組の当たり前の日常の平和を話してるみたいな感じになってるか。
そうなるよ。日常に帰っちゃうんだよな、やっぱり。
あと、コウヘイくんとこの間話してて、深夜の車のドライブで助手席で二人で、あと奥さんが後ろに座ってて喋ってたんだけど、やっぱり紐ゼロスタートダッシュじゃん、コウヘイくん。
ちょっと待って、紐ゼロスタートダッシュね。
だから結構ね、やっぱりね、向こう側の話できちゃうんだよね、紐の。
はいはい。
そう。で、コウヘイくんが言ってたのは、メトロロームの話をしてて、メトロローム同調ってあるじゃん。
あー、はいはい。だんだんね、統一されていくんだよね、テンポが。
100個ぐらいあったとしても、全部バラバラで始まっても、全部気がついたら同じになるっていう。
うん。
あれはなんで同じになるんでしょうかって。
深夜のドライブで。
そうっていう謎々を。
深夜にぴったりのテーマ。
そんなドライブで謎々を出されてさ。
なんでだと思う?
なんでだと思う?
なんだっけなー、忘れちゃったなー。忘れちゃったからちょっと、今ひねろう。
でも周波数だよね。
そうだね、まあそうだね、大枠で言えば。周波数は何に揃えられていくかっていう。
え?地球のリズムじゃないですか。
うんうんうんうん。そうだね。
うん。
まあね、それをもうちょっとメタ構造化すると。
え?ここからメタ構造化すると?
まあ、そうだね、あってるけど、それをもうちょっとシステムっぽく語ると。
答え言っちゃうと土台です。
お願いします。お願いします。
土台、土台に合うっていう周波数が。
メトロノームの100個をその1つの土台に置いてたら、その土台に置いてるからその土台の周波数にメトロノームが合っていくっていう。
はいはいはいはい、なるほどね。
そう、だから微妙に置いてることは大枠正解。地球の土台に合っていく。
確かに、部分点もらえるタイプのあれだね。
部分点。
部分点もらえるタイプのあれだったわ。なるほどね。土台に揃っていくのか。
そう、だからそう考えると我々は今どの土台に立ってるんだろうっていう。
あ、いいや。ちょっとチャイニーズ出てきちゃったけど、いい問いですね。
土台の選択、暗示、洗脳、そして進撃の巨人のメタファー
いやでもこの土台はいろんな階層があるね。
そう、いろんな階層あるじゃん。
ありますねん。ねんねん。あるね。
だから土台によっては、まあその土台に乗っかってたらその土台上での調和は取れてるかもしれないっていう話はある。
そうだね。
ただその土台がそもそも間違ってたら、でもそれは本当の意味での宇宙の調和ではないっていう。
土台はあれですな、言い換えると環境ですな。
だね、環境だね。
前どこかでも話した気がするけど、その環境に触れることによって、もうしようと思わなくても同調していくみたいな話を確かした記憶があるけれど。
それはいわゆるメトロノームで言ったところの土台なんだなって今思っちゃったよ。
ねえ、思っちゃったよ。
思っちゃったよ。だから土台は選べないものもあるけれど、選べるものもあるということだよね。
あります。
すごいじゃん。
大体の土台は選べるはずなんです本当は。
そうだよね。
でもみんな選べないと思い込んでる。
ホウヘイ君とかはもう、進撃の巨人もちょっと聞きたいけど、ホウヘイ君とかも自然が土台なんだよね。地球規模、自然。
本当にそうだね。
そうだわ。
土台ね、おもろいな。
私が言おうとした進撃の巨人というのは、みんなその土台は選べないと思い込んでいるっていうのは、私がよく使うメタファーが、それは暗示洗脳であるっていう例えでよく進撃の巨人を出すんだけど。
壁の外には自由があって、何も生き物はいないと思い込まされているっていう。
あとは壁の中で基本的に世界を完結している。
でも壁の外には人がいて、生き物がいて、敵がいて、絶望するエレンみたいな。
あれは洗脳じゃない、洗脳とか暗示が解けた瞬間だし、また逆サイドもそう。
マーレっていう敵国がいるけれど、マーレの敵国のガビっていう女の子がいるけれども、そこではエルディア人は悪魔というふうに教わってきているから、
だってそうじゃんって言うけれども、外の世界に飛び出していったときにそれが虚像だったっていうことになって絶望していくみたいな。
暗示が解けるときは基本的に絶望するね、そう考えると。
土台環境は自分自身でいつでも選べるし、選び直せるみたいなことっていう世界線があるということをそもそも知らない人にとっては恐怖だよね。
これまでの自分が本当に精神的に死んでしまうような恐怖感があるだろうから。
周波数が大きく変わっちゃうってことだよね。
変わっちゃうね。
周波数の不一致と行きづらさ、そして自然な揺れ方
例えば宇宙という大いなる土台と地球という土台と、その上には人間界の土台と、その上には会社社会という土台があって、
会社単位の振動に合わってたものが突然地球の土台に放り込まれたら周波数がまるでFMとAMくらい違うから、全く合わないから。
全く合わないね。
すごいことになっちゃうよね。合わなすぎて。
深いね、この話。
なんか社会に身を置いて、私なんかそうだけれど、適応障害になっていくとか、いわゆる障害っていうふうに名付けられているものって、
要はその周波数が無理に合わせようとして、メトロノームを恣意的に合わせようとしている現象なんだなって、今思って。
確かに。
そりゃあ、そうよね。
おかしくないよね。
そう考えると、やっぱ人間の一番自然なメトロノームの揺れ方はどの土台なんだろうね。やっぱ地球。
地球から生まれているとするとそうか。
そうだね。地球が一番大元の周波数だと思うのですが、
同時に思うのが、生きていく過程でさ、人間が親って生まれて育っていく中での、
身を置いてきた社会とか家族みたいなところがあるじゃん、通過していく絶対。
そこの周波数も経験して、それが当たり前だっていうふうに認識もしていくだろうから、
それがさ、地球の周波数とはまた結果的には別の周波数を持っているじゃん、それぞれ。
複数の参照点と慣れ親しんだ周波数
だからなんか、なんて言ったらいいのでしょう。
常に大元の1個の周波数に合わせ続けていればOKではないんだろうなって今思ったの。
参照点が1個じゃない感じがした。
うんうん。
それぞれの周波数の良い悪いとかは別なんだけれども、
地球の周波数に合わせていることによって、肉体が心地いいとか、
そういう魂がとかってあるかもしれん。
それはありそうだなっていうのと、
一方で自分の自我とか、マインドとかにとって心地のいい周波数っていうものはまた別に参照点があったりすると思うんだよね。
自分の原始的な身を置いてきた環境とかは、
それが良い悪いっていうのも差し置いた上で、でも慣れ親しんできた周波数ではあるだろうから。
そんなことを思ったよ、今聞いてて。
うん、確かに。慣れ親しんだっていうのがある。
うん。そう、慣れ親しんだものは、自分の中ではやっぱりステレオタイプというか、
慣れ親しんだものに安心感はあるはずだから。
でもそれは変えられないのかっていうと、そうではないっていうのがさっきの話だったかなって気がする。
宇宙の周波数への回帰とシンクロニシティ
再選択し続けられる。
その人生のプロセスとか過程において、自分がどこの土台の周波数を選びたいかっていうものは選べるのかなって気がする。
それとまたちょっと別軸で、地球という周波数の少なく見積もっても2つはある気がしたな、私のイメージというか私の感覚だと。
なんかね、その感覚、慣れさせられてるってことがあるかもしれないよね。
あるね、あるね、それはある。
そうなってくると、例えば地球多分、全ての土台は結局でも宇宙の周波数じゃん。
からの地球の宇宙、全ての土台っていうね。
そうするとその大きな土台に乗ってるのが末端の会社社会とかいろんな地球とかの周波数であり、
それで考えるとやっぱり宇宙の周波数に全部揃っていくって話じゃん、メトロローム理論だと。
そうだね、そうだね。
で、行きづらさを感じているということはイコール、そこの周波数は今めちゃくちゃ揃ってないってことだよね。
そうだね。
ってことは、極論宇宙の周波数にそこの末端のすごく苦しく生活しているその周波数もゆくゆくは長い目で見たら宇宙の周波数に揃っていくってことだよね。
すごい時間かかるかもしれないけど。
そうだね、結局はそこに帰っていくっていうことになるね。
そうだよね、となるとやっぱりすべては宇宙の紐に帰っていくっていう。
そうだね、初めから宇宙のテンポリズムという見ての上で俺たちはただ踊っているだけだったっていう。
踊っているだけだった。
ことになるね。
そうだよね、となると最初からやっぱり紐の周波数で生きた方が、なんかすべてが、ちょっと苦しい瞬間もあるかもしれないけど、やっぱ宇宙の真理、宇宙の紐として生きることが結局は一番いいんじゃないかなっていう、このメトロローム理論からしても。
うん、それは確かにさ、だからなんか紐はやっぱりシンコロが多発するし、集合無意識の働きによってさ、自分の努力とか行動とか、頭で想定できることをさ、容易に飛び越えた現象が起きたりするじゃん。
うん、する。
それはそういう話なのかもね。
そうだね。
うん、そんな気したわ。
だから紐はエゴがないじゃん、基本的には。
そうだね、エゴを否定とかはしてないね。
否定はしないし、かといってしがみつきもしないっていう。
そうだね、フラットだね。
フラットじゃないと、例えば地球の回車の周波数にしがみつくよね。
フラットじゃないから、違う周波数がありたときも。
一生懸命こういじってるわけだよね。
合わせにいくじゃん、だから何がチャンスが来たとしても、違うって言ってこの周波数の俺はって言って、宇宙の周波数に寄せようとしないっていう。
そうだね、そうだね。
やがて周波数が合うっていう信頼もしてるかもね、そのいじらないっていうのは。
そうだね、そうだね。
そうすることでシンクロが、違うメトロロームとのシンクロとかも起こって始めてるかもしれない、こうやって。
こう、なんとなく。
いろんなメトロロームがあるじゃん、この世界にも。
シンクロは、そういうことなのかもしれないね。
メトロロームが合わさる瞬間が、ちょっとずつ可視化されてるのがシンクロなのかもしれない。
そうかも。
なんかシンクロしてるなーっていうときは、そのテンポが揃ってきてるよっていうお知らせとかも取れるね、そうなると。
すごいじゃん。
資本主義の小刻みリズムと「どんだけ状態」
そうなると、やっぱりいろんなコミュニティをまたぐことになるじゃん。
いろんな周波数を走ってるコミュニティ。
そうだね。
でも、どっかのタイミングでそのコミュニティ同士がシンクロする、イコールメトロロームがちょっと合わさり始めてきてる前兆っていう。
そうだね。
それは結局は、宇宙の周波数に合わそうとしてる働きが操作してるから。
はいはいはいはい、なんかすごい壮大じゃん。
すごく、これすごい量になってきたよ。
これちょっと日ごり論っぽくなってきたよ。話が。
それぞれのあれだよね、いろんな集団がだんだん上位階層とかに繋がっていって、これがそれぞれ連動してテンポがだんだん大元の宇宙の方に揃っていく流れになっていくってことだもんね。
すげえじゃん、もう大丈夫だわ、なんか全て。全て大丈夫だわ。
そう。だから今は多分資本主義とかはもうこんなすっごい小刻みで動いてるメトロロームなんだよね、おそらく。
ああ、はいはいはいはい。
全然合わないみたいな。
みんなこれに合わせようとしてるみたいな。
はい。
どんだけみたいになってるけど、今。
メトロロームが。
どんだけですよ、シンクロから離れていくときはもうどんだけ状態。
どんだけ状態。どんだけ状態。どんだけやられたらもう合いませんよ、このどんだけは。
合いませんよ、無理だよ。
早いもん。
無理。合わないよ。合わない合わない。
合わないテンポからの分離と宇宙のテンポへの収束
でもさ、この合わない、合わないなーってなってもさ、基本的には合わせにいくはずだからさ。
なんか、この資本主義のこのスピードに合わないなってなったら、やっぱりなんか合うところにどんどんどんどんピューってこう、本当にひも理論的に引き合っていくから、
今の自分に引き合うような語源とか、コミュニティとかに出会っていくっていうのもあるんだろうなと、私思いました。
ちゃんと、やっぱり根本は合わせようとするというか、合っていくっていう原理なのだとしたら。
そうだね、合っていくんだろうね、最終的には。
だからね、この時はすごくこのコミュニティとか、こういう人とすごく時間を共にしてきたけれども、なんかちょっと疎遠になってきたとか、だんだん離れてきたみたいなものは、メトロノームのテンポが合わなくなってきたから。
それは間違いなくそう。
でもなんかそれぞれのルートで最終的には宇宙のテンポに、それぞれのストーリーというか物語で揃っては多分いくんだろうけど、なんか途中のプロセスが分かれていくのかなって。
あともう一つのシナリオで今ちょっとふっと降りてきたのは、メトロノームがほとんどだけが、これがもうすごすぎて手首の骨折れるみたいな。
バキッ折れて。
でもメトロノーム粉砕みたいな。
だから多分、行き過ぎた資本主義とかそういうことなのかもしれないですね。
そうかも。
強制、メトロノーム強制退場みたいな。
はいはいはいはい。不自然なものはやっぱり淘汰されていくということですね。
そういうことだね。宇宙の法則の土台に合わないものはそうなってってしまうってことなのかもしれない。
メトロノームの物理的な故障と宇宙の法則
確かに。私さ、水素学やってたからさ、メトロノームよく使ってたんだけど、メトロノームのもね、いちいちめちゃくちゃいじりまくってたりとか、こうしようってすると確かにメトロノーム自体がバカになってくるんだよね、ちょっと。
はいはいはいはい。
なんか、均等に刻まなくなっていく。
で、このメトロノームちょっと均等に使えなくなってきたわみたいな感じで確かに退場していく。
なるほどね。
実際に。
そうだよね、メトロノームは確かにそうだもん。自分もバイオリンを小3から高3までやってたから。
うん。
そういえばそうだったなと思って。
うん、懐かしい。
メトロノームそうだな。
コウヘイ君への感謝と今後の展望
すごいね。ちょっと壮大だったよ、このメトロノームの話。
ね、壮大だった。
もう、コウヘイくんに感謝ですね。あのヘビーディスナー兼このひも理論のひな壇ひも芸人のコウヘイくんに大感謝ですね。
大感謝。ちょっと理論がまた、さらにもう一段深い話をコウヘイくんの中でしてたんだけど、それはまた次回かな。
はい、ぜひ皆さん楽しみにしててください。それも深そう。
感じですね。
番組の締めくくりとリスナーへの呼びかけ
では、今日のこのエピソードをまた締めくくっていきましょう。
はい。
超実践的ひも理論では、宇宙、真相、真理、内的世界といった意識の本質に関するテーマを配信しております。
このチャンネルのプロフィール欄からお便りを募集しているので、感想や取り扱ってほしいテーマなどぜひ投稿してみてください。
コメントも全部読んでおります。チャンネルのフォローもぜひよろしくお願いいたします。
それでは皆さんまたお会いしましょう。
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