もう大好物。
あきさんからも拍手を貸していただいております。
拍手ありがとうございます。
本当あの、今日も夕方のライブでちょろっと言ったんですけど、
自分のことは自分ではわかんないっていうのが、
多分ほとんどの人がそうなんじゃないかなと思っていて、
それを気づきのそれを教えてくれるっていうこの機会がもうとにかく大好物。
本当ですか?でもこれ私の主観になりますけど大丈夫ですか?
もうその主観が聞きたくてしょうがない。
そうなのか。
主観データがいっぱい見聞きできると、
自分の手がかりがそこにあるような気がしていて。
でもその感覚はすっごくわかります。
私も自分のことは自分で一番わからないから。
やっぱそうですよね。
どう見えてますって気になるんですよね。
そう聞かれたらそう返したい人で、自分がやっぱ聞きたい人なんで、
できるだけ合ってるかどうかわかんないけど返したいなとは思っている人。
本当に私の主観でポシさんこんな感じで今見えてますっていうのをおしゃべりしつつ、
自分ポシさん的にはどんな体感があるのかとか、
そういったところもすり合わせていきながら。
面白い。
どうしてそこの状態に至ったのかみたいなのを逆に私は聞きたいので。
マニアック。
マニアック。
僕は大好物ですけどね。
大丈夫ですかね。
旗で聞いた人はこれどう聞こえるんだ。
そこはちょっとすいません、置いてけぼりダイルムになっちゃうかもしれないけれど。
もうなんなら個人カウンセリングか何かのような、そんな位置づけですかね。
最初にポシさんの声を聞いたときに、
いい意味で吹っ切れたっていうか、
ポシさんの中でいい意味で置いていった物語したのかなって思ったんですけど、
もうこれいいわみたいな、
自分の中、私の中でですよ、これほんと勝手なイメージなんで申し訳ないですけど、
ポシさんすごい、
元々ポシさんってもちろん大人の男性だし、
ちゃんと自分の中で自分のこと分かってたイメージがあったんですけど、
でもそこからさらにもう一段みたいな、もう一段ももう二段も変化しようとする、
常に変化を恐れないというか、
新しい、より良いバージョンの自分になりたいって、
常に考えてこうとしてるんだなみたいなのをずっと思ってたんですよ、私の中では。
嬉しい。
現状に甘んじないのがポシさんだなみたいなイメージがあって。
なんと、いやもうお腹いっぱい。
ほんと?
ありがたいな。
でもその現状に甘んじないっていう目標設定さえも、
いわゆる世の中で言う、これやったら成功ですよとかっていう、
あつさんのコメント、消食やな言ってるのめっちゃ。
ねえあつさん、まだ始まって10分も経ってないんですよ。
そうですよ、もうお腹いいなと思ったけど。
もっといきますよ。
胸空きしますっていうぐらいいくかもしれないですけど。
食えるだけ食い散らかそうと思って。
それが世間一般とかで言われる成功とかではなくて、
ポシさんの中にある追求したいこととかがあって、
そこに向かっての甘んじない感じって言うんですかね。
歩みを止めないみたいな。
なんかそういうふうに、なんとなく私の中では、
ポシさんと出会ってどれくらいかわかんないですけど、
2年ぐらいですかね。
そうですね、たぶんそれぐらいになってると思う。
そういうふうに常々感じてて、
いろいろにこうやって配信だったり、
ノート、記事書かれてたりとかを、
毎回じゃないですけど、見たりさせていただいたときに、
なんかたぶんポシさんの中で、
区切りがついた感覚みたいなのがどっかであったんじゃないかなって思ったんですよ。
なんかその、復帰礼みたいなさっき。
そうそうそうそう。
それは諦めじゃない復帰礼みたいな感じですね。
いい意味で、もういいから楽しんじゃえじゃないけど、
なんかそういう部分が、見出せた部分があったりしたのかなって。
なるほど。思い当たるものはあって、
そう見えてるんだっていうのが、たぶんこれなのかなって思うところの一つに、
何から言ったらいいんだろうな。
なんでそうなったかっていう、ちょっと時間経過を少し振り返ってみると、
去年の10月と11月ぐらいの2ヶ月間ぐらい、
SNSから一気に距離を引いた。
で発信も、こちらから行くことも見ることも、
すごい削ったというか、もう最小限にした。
っていう2ヶ月間があって、
その時は何を目的にしたっていうわけじゃないんだけど、
なんかその孤独でいることで得られるものみたいな、
そこに漠然と期待を持って、
日常のつながりの居心地から、あえて身をこう一回離してみた。
っていうその2ヶ月間がありましたと。
そこでは変わったような気はしていたけど、
今の状況とはやっぱり全然違っていて、
孤独をリアルに体験して、
インとヨーとかじゃないんだけど、
つながっているときをヨーとするなら、
インとのコントラストで、すごく楽さとして当然体験をして、
その楽さだけを感じた。
のがその10、11月っていう2ヶ月。
何かを得たのかっていうと、何を得たっていう体感はその時点ではなくて、
ただはっきりとした、インヨーがはっきりした。
インに身を無理矢理じゃないけど、自ら置いてみたっていう、
実験みたいなのをしたってことですね。
そうそうそうそう。
私そういう人体実験大好物です。
インに行ってみたみたいな。
その間は、本当に始めた3日4日は禁断症状のようなものに苛まれ、
そうやそうですよね。
いわゆる不安みたいなものとか、
焦燥感、置いてけぼりになるような感覚とか、
そういうものとプルプルプルって禁断に耐えながら、
でも最初のたぶん1週間ぐらいでそういうピークを越えて、
すると今度は本当に結構深刻な孤独みたいなものに向き合うようになり、
どうなんだ。
何とも言えないけど、
禁断症状みたいなもの、抜けた先の孤独っていうのはまたちょっと楽。
でもまだやっぱり孤独感みたいなのは感じるんですね。
抜けた先でも。
あったと思って。
何かそれを紛らすようなことを当時なんかやったような気はしたんだけど、
残念ながらその時の記録をとっておけばよかったなと思って。
なるほどね。
でも記録をとってないから記憶はほぼ薄らいで、
さっきの陰と予のコントラストぐらいの強烈なものしか覚えてなくて、
たぶんその2ヶ月っていうのは意味があったはずって思ってるんですよ。
いや、自分がもうそういうふうに感覚的に思ってたら、それはもうそうだと思いますよ、やっぱり。
勝手に思ってるその1、2ヶ月、2ヶ月間かな。
それが何に今効いてるかっていうと、
今年2026年1月スタートから、
わかりやすく言うと形にしてものをどんどん出していこうっていう一つの目標設定があって、
それはわかりやすく言うとコンテンツみたいなもの。
それを何でもいいから思ったものをどんどん出していこう。
60点主義みたいなのも同時に掲げて、どんどん出していって。
空振りしようが何しようがとにかくそういうのをやっていこうっていうことを皮切りに、
コンテンツに一応テーマを設けて3本ほどやってみて、
それだけで結構僕の中では負荷になったんですよね。
そうか、それは特にまたその前に2ヶ月ほど陰の時期があったっていうのも関係しますか?
慣れないことをやり始めたっていう、ただ適応するまでのストレスみたいな。
そっちか。
そっちに追われて、今までも別にスイッチポチッと押せば勝手に喋ってた、何も意図せず、
ただただ喋りたいことを喋っていたとは別で、
そっか、そうですね。
これをやるんだっていう目的を持ってそれに向けてアウトプットするってなると、
いわゆる不慣れなストレスが、それが3つのコンテンツがそれぞれ別だったので、
なるほどね、それはちょっと負荷かかりますね、確かに3つ同時だと。
月水金みたいにしたのかな、確か。
はいはいはい。
今やっと、まだ厳しいけどちょっと当初よりは良くなってきていて、
そういうコンテンツが指折ったら何個あるんだろうっていうぐらい乱発したっていうのが年始め。
もう自ずと、何て言うんだろう、
ものづくりというか、成果物を出すための時間っていうものしか取れなくなってるから、
たぶんみんな気づいてると思うけど、スタイフライブとかもう僕行かなくなってるんですよね。
ほぼもう聞くのも聞けない、行かないし行けないしみたいな。
うん、そっか、
私はもともとぽしさんと生活習慣の時間が全然違うと思うんですよ。
もともとレア度が高かった気はしてるからそんなに私は気にならないっていうかね、
ぽしさん来てくれなくなったなんでとかは申し訳ないですけど思ったことなくて。
そっかそっか。
うん、もともとぽしさんとはすれ違いが多くて、
私も逆にぽしさんのライブにリア対できることとかほとんどなかったから、
そこは私的には全然気になってない感じはあるんですけど、
でもそうなりますよね、私も今はもうそうですもん。
自分のことにいっぱいいっぱいでちょっともう余裕がないというか。
ほうほうほう。
だからそもそももうスタイフ触る時間がめちゃくちゃ私今限られてるので。
うんうん、あ、そうなんだ。
そうなんですよ。
だからそのぽしさんの気持ちというか、すごいよくわかります。
似たような感じ。
トラちゃんありがとうございます。
いらっしゃいませ。
そっか。要はアウトプットでもうパンパンですよみたいなことになったんだけど、
こっから先はもうザーッと言いますね。
はい。
スタイフが週5固定配信これずっとやってます。
夕方5本平日ライブずっとやってます。
で、こっからがプラスになったんですけど、
あ、ノートは去年夏ぐらいから毎日更新してます。
そうそうそうそう。
これもあったんだよね、これはね。
年明けからプラスになったのが、Xのスペースで喋りだしたんですよ。
あ、そういえばちらほら私見てたぽしさん、
なんかスペースの履歴が残ってるって思って。
そうだそうだ。
あれ毎日、なんかインプットしたことをただ僕が覚えるためのっていう目的で、
あ、そうなんだ。
聞き流したYouTubeとかをそのまま生々しいまんま小1時間5日には喋って、
自分の言葉で言うみたいな。
それを毎日やるようになって、
で、あとスレッズ。
あ、スレッズうん。
スレッズ毎日何か書くんですよ。
そうなんだ、私がもうスレッズさえやってないからもうそこは分かんないんですよね。
そうなんですね。
スレッズも何回何回言うんですよ。
すごい。
うん。
ファンネルがいっぱいある。
あ、しょうこさん、そう。
でもまだまだあって、
おお、すごい。
Xで毎日ポスト何かするんですよ。
あ、そうね、それも私は見かけてましたね。
なんかノートのことだったりとか、なんかつぶやき的なやつとか見かけてたそういえば。
そうそう、なんか平均的にXはスペースも入れると3回か4回ぐらい毎日更新何かしてる。
で、インスタはちょっとやめてたのかな。
うんうん。
で、そっからジャーナルをまた別のバレットジャーナルになるものをやり始めたり。
おお、すごいアウトプットエンジンがかかってますね。
そう、もうバカほどアウトプットしてて。
まだあるんですけど、もう言うと覚えてると思う。
いやいやいや、まだちょっと気になるよ、何やってるのって思って。
あの、ジャーニングってあるじゃないですか。
あるある。
A4一枚必ず一枚パンパンになるまで書くみたいな。
え、毎日?
毎日書いてます、毎日書いてます。
オーマイガード、すごい。
オーマイガードが出ちゃった。
毎日書いてるんですよ。
あら、すごい。A4一枚って割とボリュームすごい。よく出すものありますね。
でもその分インプットしてるのか。
いや、インプットたぶん足りてないぐらいアウトプットの方がカタだと思うんです。
あゆっ子さん、ありがとうございました。
あゆっ子さん、ありがとうございます。
で、まだまだあって、あのGoogleのキープってある。
はいはいはい。
なんかあれに、例えばなんか普段なんかしててふと思いついたこと。
うんうんうん。
とか、あとは自分の感情になんか気づいたとき。
うんうんうん。
なんでもいいんですよ。喜んでてもイライラしてもなんでもいいんだけど、
それをもう出た瞬間にキープに全て残すみたいな。
えー、あれですね、私が最近始めた3秒ルールみたいなとこですよね。
そうそうそうそう。
パッてきたらパッと出すみたいな。
そう、もうすぐ忘れちゃうはずだから。
忘れちゃう忘れちゃう。
で、キープってラベルがつけられるので、
ほうほうほう。
あの、例えば気づきみたいなもんだったらその気づきっていうラベルをペタッと貼って、
うんうんうん。
こんなこと思ったぽいみたいに入れておく。
うんうんうん。
まあそれが時にアイデアだったり、
うんうんうん。
時にはなんかこうイラみたいなときには、
うんうんうん。
何が起きてどういう感情になったかみたいなのも、
その中にぽいぽいぽいぽい入れていくみたいな。
ねー、いいでしょうねー。
うん。
ラベルね。
自分の中にあるものをなんかとにかくこう残すみたいなことをやっていて、
ほんと大事ねー。
ひたすらあとはAIと壁打ちしてる。
AIねー。
移動中とか。
そうねー。
あ、そうか。
声でももうね、今できちゃいますもんね、話しかけるだけでね。
そうそう、ずっとそれ喋ってて、
うんうん。
テーマ煮詰まってきて、あ、いい話になってきたなと思ったら、
うん。
これノートの記事のドラフトにしといてみたいなこと言って。
あー、そうね。
うん。
そうねそうね、そうできますもんね。
うるせー。
で、これ見に来てポイッと保存しといて、またリライトして出すとかね。
うんうんうんうんうん。
あと読書をひたすらやってますよね、今ね。
あ、なんかそのイメージもある。
読書をしたやつのアウトプットコンテンツみたいなのをみかけ捨てる。
そう。
そう言われたら。
あれもう、僕がインプットするためのひとつの、なんだろ、トリガーみたくしていて、
うんうんうんうん。
そう、一週間に一冊読むぞみたいな、読めてないんですけど。
いやー、一週間一冊はその、で、お仕事もひとつアウトプットそのボリュームでやってて、
インプットもってなると、
うんうんうん。
ね、ってなっちゃうから。
そう、だから。
すごい。
バカみたいに筋トレしている人みたいになった感じ?
そう、めっちゃ筋トレしてますね、今。
そう、で、睡眠を絶対になんかこう大事にするみたいな。
うん、大事です。
そうするともう限られてきますよね、やれる。
そう、ここからやれる時間がね。
あのー、飯食ってインプットしてアウトプットして寝てるだけみたいな。
いやー、わかるわかる、もうそうなるなる。
そう、もうひたすらそれをなんか自分の体を媒体として、
なんかこう入ってきたものをなんか出してるみたいな。
そっかー。
そこに。
そんなん全部勝つ。
あれか、そこに私がポシさんなんか吹っ切れた感を感じたのかな。
あのー、たぶんそれって僕の、なんか一言で表現すると、
僕がわかりやすいのは、気がつけば孤独体制が異常に強くなっている。
うんうんうん、なるほどね。
そう、孤独を感じる隙間もないって言った方がいいんですけど。
そうかー、ちょっとね、そこのなんか孤独っていうキーワードが私はめっちゃ気になってて、
そこをちょっと、ちょっとだけ深掘れたら深掘りたいんですけど。
ぜひぜひぜひぜひ。
そのポシさんが去年、ちょっとSNSから距離を置いてたみたいな時期ですよね。
10月、11月とか。
あの2ヶ月ね。
そこで感じてた孤独っていうのか、どんな感じなのかみたいなのか。
もちろん、そのSNS世界と目の前の現実世界と両方あるじゃないですか。
私たちの生活圏って最近ざっくり分けると。
私の場合はSNSと距離を置いてても、目の前の生活にすぐこう意識が行っちゃうから、
SNS離れてて、孤独みたいなのは私的にはあんまり感じないんですけど、
もしかしたらポシさんとの孤独の定義が違うんかなみたいなのも今ちょっと思ってて。
なのでポシさんがその時期に向き合ってたというか、
孤独っていうのはどんな感覚だったりしたのかな、みたいなのがすごい今気になってますね。
感覚か。
たぶんSNS、特にスタイフがウェイトが大きかったし、楽しいっていうところが結構あると思うんだよね。
で、なんて言ったらいいのかな。
シアホヤではないんだけど、どこに行ってもライブでもやってるとみんながわーみたいにしてくれるって、
なんか居心地がいいと言えばよかったんですよ。
だけど、なんだろうな、何のきっかけだか、それって何かになってるんだろうかみたいな。
っていう、なんかちょっとした疑問みたいなものもあって、
で、なんて言ったらいいのかな。
あとね、これね、ちょっと僕の感覚と周りの人の感覚わかんないんだけど、
これたぶんみんな口にしないことでかなりキラーワードなんだけど、
変法制の法則って、
変法制、はい、初耳私。
本当に、本当に。
要は何かをいただいたらお返ししないとねって思うこの人の心理。
なるほど、はいはいはい。いわゆるギブアンドテイクみたいな感覚みたいな感じかな。
そうそうそうそう。
その部分で、僕の中にあったSNSは変法制がかなり強く働いていると僕は思っている。
あー、そうか。
あよちゃんもこんにちは、こんばんは。
変法制って人の気持ちの部分で、個人差あるから、
必ずしも同じように全ての人が何かをもらったから必ず返すかというと返さない人もいたり、
何も受け取らなくてもどんどんギブする人ももちろんいるっていうのはあると思うんですよ。
テイクかーとかそういう言葉もあったりするし。
あ、そうそうそうね。
ギバーも当然いるじゃん。
そうね、あるある。
で、SNSってやっぱりギブアンドテイクがすごく強く働いているっていうふうに思い始めた時に、
ここからは僕のちょっと悪いところというか、厳しめ、自分に対してストイックなのかもしれないんだけど、
自分の価値みたいなものを考えた時に、変法制で評価されるとノイズだと思ったんですよ。
あ、ぽしさんらしい。
そうなんだよ。
めっちゃぽしさん。
でもね、分かりますよ。私もそういう部分あるから。
あ、あるんだ。
あるあるあるある。
あ、いつこさんもね、いらっしゃいます。ありがとうございます。
ありがとうございます。ありがとう。
で、そこの変法制を全て切り捨てた時、いわゆる追い風のようなもの。
うんうんうん。
すべて切り捨ててみようと思ったんですよ。
分かるわー。うん。
分かる分かる。
具体的な行動で言うと、誰のいいねも押さない。
あ、それね、私も、これ私のポリシーみたいな部分もあるんですけど、
これ私の本当、自分の主観ですよ。主観というか、私がどう感じてるかだけなんで、自分に振り当ててるだけなんですけど、
あの、皆さんの中には、いいねとか、で、ただのタップ一つじゃん、クリック一つじゃんって思うと思う方がほとんどだと思うんですけど、
私は、その動作一個に何かが乗るって思ってるんですよね。
おー。
そう、って思っちゃうタイプなんですよ、私は。
すげー、すげー。
そう、あいつこさん、君たまさん。
だから、その、ただの行為なんだけど、その行為にさえ意味を持たせる私がいるから、
もう、私がその意味を持たさない行為をするという私を許せないみたいな感じになっちゃうんですよ。
っていう、なんて言うんですか、苦行がね、なんか苦行になってくるから、私もそこはちゃんと自分のマイルールでやってるって感じなんですよね。
あー、もうね、これ絶対みんなに怒られるけど、ここに君たまさんがいたら、俺全力でハグしてると思う。
やったー、私もハグしますよ、ハグ人間なんで、基本ハグなんで。
そこなのよって今、たぶんガッチリみたいな感じで、そこなんですよ。
だから、なんだろう、まあね、そういうことするとそういう結果になるし、
そうそうそう。
なるんだけど、そこに自分でポジションしている自分は、もちろん嫌いじゃない。
わかる。私も結局そうなって、そこがなんかこう、でもポシさんはそれをちょっと孤独っていう表現にしたってだけなのかなって、今一瞬思ったんですけど、その状態?
あのね、初期状態だと孤独っていうふうに思ってたんだけど、
今はもうそのフェーズよりもう少し孤独っていう表現では実はたぶんない。
ないですよね。
ない。あのね、ここまで言うとすごいキラキラしすぎなんだけど、でもそっちより?
わかる。なんかこう、事故の確率って言ったらいいのかなっていうイメージ?
そこは、なんかこう、慣れ合わないし、自分のマイルール、自分の距離感で使ってるだから、なんか使われてるより、SNSに使われてるより使ってるみたいな?
そんな感じになってるのかなってイメージは。
自分でハンドリングしている方に寄ってるし、
寄ってますよね。
もうちょっとリアルに解像度高く使われてる言葉で説明すると、コントロールされてドーパミンは出しませんっていう。
わかる。ちょっとそこをね、私はめちゃくちゃ興味あって深掘りしていきたいって自分の中で思ってるトピックなんですよ。
そうなんだ。
SNSとナーバスシステムの関係性みたいな。
ナーバスシステムって初めて聞いた。
ナーバスシステムって日本語に訳したら、いわゆる神経系統の関係性ですよね。
やっぱりSNSでやってると情報がすごいスピードで出ては入っていったりとか、いろんな刺激があるから脳が常に興奮状態なんだと思ってるんですよ。
刺激もそうだし、嬉しいとかの感情もそこに乗っかってきたりするから、
やっぱり知らない間に相当神経使ってるよなって私は思ってて、
特に私自身がそうだなって自分でも思うんですけど、
さっきのインに一つ押すにしても、私ただの行為に思えないって思ってるから、そりゃそうだよなって思うんですよね。
だから、そこもどう向き合うというか、SNSと向き合って使っていくかもそうだし、
えつこさんがすごいいい言語化してくださってるんですけど、
SNSでのアイデンティティの確立っていうね、そこがポイントだなってすごい思います。
ちょっとあれだね、やっぱり近しいとこにいるね、今。
うん。
全く一緒かと思うんじゃないんだけど。
そうなんですよ。大きいお部屋でいると同じ部屋にはポシさんといる感じがします。
隣同士のテーブルではないし、テーブルシェアしてる感じでもないけど、同じ空間にはいる感じがしますね。
でかいカテゴリーだとそういう枠だね。
そうそう。うーんって思う。
うーん、そうそうそうそう。だから、なんだろうな、ちょっと浮くよねっていうのも思ってる。
うん、私も思ってるけど、私も最近、やっぱりポシさんの声が気になったっていうのは、
私がよりもちょっと先のフェーズに行かれてるっていうのも、もしかしたらあるのかなって思って、
先に行ってるからいいってわけじゃないんだけど、去年の10月ぐらいからポシさんが感じたことを自分で実験してきて、
今年入って自分の中でこれにチャレンジしようみたいな感じで取り組んでるフェーズっていうのを、
私なりに今やってる段階かもしれないですね。
なるほど。ちょっとじゃあ頻度を減らしてみたりとか。
そうそうそうそう。私そのあたりがちょうど年末ぐらいに来てたんですよ。
時期的に言うとね、12月から1月ぐらいに、なんか自分の中で、
自分でこれ若干苦行って思ってることを私やってるなって思って。
自分がわかる。
だからその苦行って思ってることを、自分が苦行をやりたいと思ってやってるんだったらいいんですよ。
自己成長のためとか、何か目標があって課してる苦行だったらいいけど、
目標もないのに苦行をやってるの自分騙してるだけじゃんって思って。
おー面白い判断。
そうそう。それはちょっと違うなって思ってたのが、
2ヶ月だったり12月、1月みたいに。
えー、もんもんとしてたん?
めっちゃ12、1月もんもんとしてたと思いますね、自分で振り返ると。
えー、今どうなの?
今は、2月、3月でじゃあどうしたいんだっていう、自分のじゃあどうしたいにすっごい向き合ったのが2月、3月で。
今は、ポシさんの言うアウトプット的なところを、私的な、私なりの形でやり始めたみたいな感じですね。
はいはい、うんうん。
全く一緒の方法ではなくて、私は逆にその中で、
えつこさんとかの後か、あとアツさんとかも結構インフルエンス受けてると思うんですけど、
自己表現としてのアートみたいな話に、
その経過でお話を聞いたりとか、皆さんが何をどうしてるかっていうのを知って、
あ、自己表現かと思って、SNSの原点に戻ろうって思ったんですよ。
そもそもSNSが始まった時、皆さんこう記憶を巻き戻していただければと思うんですけど、
それこそTwitterにしろ、Facebookにしろ、Instagramにしろ、
初期段階って、自己表現を楽しんだり、人との交流を楽しむが多分原点だったはずなんですよね。
そうだね、その名前だもんね、そもそも。
そうなんですよ、ソーシャルネットワークだから。
そういう名前だよね。
うん。
うんうんうん。
そう、ここからはもう私の独断と偏見の意見になっちゃうんですけど、
でも、SNSってソーシャルネットワークだから、そこに人としての真理とか、人間のピュアなものがめちゃくちゃ詰め込まれてると思うんですよ。
自己表現にしろ、交流にしろ。
うんうんうん。
で、悲しいかな、この資本主義の世の中、それをツールとして使えるって思った人たちがたくさん出てきたわけですよね。
そうだね。
で、そこから今のSNSの状態である形が醸成されていったんだろうなって思って。
おー、面白い。確かに、説得力すごい。そうだろうね、おそらく。
うん。で、またそれも需要と供給があるからそういう形になりたって、今の形が出来上がってると思うんだけど、
で、私自身はもうなんかそれがお腹いっぱいになっちゃったみたいな。
うーん、なるほど。
お腹いっぱいになっちゃったから、原点に戻って自己表現のツールとして使ってみようって思ったのが。
おー、すごい。
一つと、そもそも私自己表現めちゃくちゃ出来てないタイプなので。
なんかイメージないけどね。
ないですよね、そうそう。よく言われるし、自分でも多分皆さんからはアメリカに住んでるし、
割と自分の言いたいこととかずわずわ言ってるイメージあると思うんですけど、まだ自分の中に抱えてるものがあるんですよ。
出してないんだね。
そうそうそうそう。で、またそこも出したら、いろいろ出すことによって気づいたりすることもあるじゃないですか。
ポスターも今、アウトプット真っ最中なんで分かると思うんですけど、
そう、なので、っていうのが今、ちょっとずつ出し出してからの今って感じですよね。
きみたまさんのマグマ、確かにそれは分かる気がするな。
そうそう、私のマグマ、えつこさんはもうお見通しだと思う。
これは見たいよね。
そうなんですよ。
おもしろいおもしろい。
本質、SNSの本質っていう話もほんとまさにそうだなと思って。
でも見失いがちかもしれないし、
人によっては分かりやすいとこで、その承認欲求を満たすただのなんか道具になってしまって。
そうそうそうね。
なんなら道具というより、もうそれに主従を逆転してしまって連れていかれている。
分かる。
分かる分かる。
ほんとに連れていかれちゃって、気づいたら泥沼みたいな。
そういう、自分の意志としてどうなっているかだけど、ちょっと二分しちゃってるんじゃないかなって思っていて、
それを自覚できている人もいれば、その構造に気づいていない人も多分いらっしゃって。
オートパイロットになりがちですよね。
SNSって脳への刺激が強いから、自分の意識がないところで行動しがちというか。
多分、制御不能なもっと強い本能で動いているので、
多分そう、何かどこかで身体感覚で違和感をもしかしたら感じる人もいればまだ救いで、
そこがないとちょっともっと危ないフェーズにいるかもしれないなと思ったりもしてる。
その身体感覚のところ、この前、えつこさんとぽしさんの壁打ちコラボ聞いてて話題になった気がするんですけど、
それもね、私めちゃくちゃ大事だと思って、やっぱり私、
自分のこれも経験上でしか話せないんですけど、
経験上で自分の考察ね、なんですけど、
スタイフやってしばらくしてから、私なんかあんま普段体調崩さないので、
一時期めちゃくちゃ体調悪かった時があって、あんまりそんなに言ってなかったんですけど、
多分ね、その辺も影響してるんじゃないかなって自分では思ってるんですよね。
もちろん科学的な要因があったりもすると思うんですけど、
そういう知らないところで神経的にいろいろ使ってたりとか、
違う方向性でエネルギー回してたりしたんだろうなみたいな。
なんかはっきりこうですとは言えないけど、そこはかなりあるだろうなって思ってるし、
誰しもなんかポリシーがあると思っていて、人それぞれ。
そのポリシーがSNSの持っている特性との相性みたいな、
その一致不一致みたいなのも人それぞれだと思ってて、
一番この世は相性の悪い人がそれをやってしまって、
さっき言ったオートパイロットみたいなことにちょっと入ってしまうと、
本来自分が大事にしていたものと真逆のとこに本能で連れて行かれるこのギャップ。
そうなの。そこがね、やっぱり怖いところであるよね。
怖い。それが体調不良みたいなことになって現れたりもしそうな気もするし。
そうそう。私もそれを年末から1月、2月、いろいろ考えてた時にふと思って、
もしかして原因そこだったりするのかなみたいな、何の科学的な根拠もないんだけどね。
でもやっぱり体は正直だなと思って、やっぱりブレーキかけようとしたりとか、
教えてくれるんだろうなって、すごいなんか自分の中では腹落ちしたんですよね。
あると思うし、その感覚を失ってなければそういう気づきもあるけど、
そこすらもみたいなのがあるんじゃないかなって、そこはなんか怖さだなと思ってて。
そうなんですよね。だからそこの自分自身に対する解像度を今めちゃくちゃ上げたいなって私思っていて。
というのは、自分のその身体感覚にしろ、自分がどんな目線でこの世の中見てるのかとか、
やっぱり話最初に戻るけど、自分のこと自分が一番わかんないじゃないですか。
だからそこを解像度を上げたいなって思うし、
もうちょっと私のマグマで言うと、マグマ的な発言はするとですね、
そこが人間一番面白いのに、SNSみたいなふわふわしたこと私何やってんだろうって思っちゃったんですよね。
リアルの生身の自分のことめっちゃ面白くて、そこをお座りにして、私何やってたのかなみたいなのをすごい感じちゃった自分がいて、
これ自分に対してですよ。
そう思っちゃったから、自分の解像度を上げていきたいなって思ってます。
めっちゃわかる。
自分ほど面白いコンテンツないぞって思ってる、最近。
それも自分の解像度を上げるっていうのも、いろんなベクトルっていうかアプローチがあるから、
星さんがされてる内観だけじゃなくて、こうやって人と交流することによって他者の目線からの自分とか、
交流することによって内側から出てくるものとかもあるじゃないですか、自分の。
それでそれをSNSツールとして使うのは私は全然いいなって思ったんですよ。
だからそっちに変えていきたいなって今自分で思って、ちょっとずつなんか変化を起こしてるっていう感じで、
星さんもたぶん、結局アウトプットいっぱいされてるっていうのも、星さんなりに自分の解像度を上げるために
インプットしてアウトプットしてっていうところでSNSを使ってるって感じなのかなって今すごい思いましたね。
後付けだけどそうだなって思った。
たぶんね、なんか考えるとそうかなって思いましたね。
うんうん、結果そうなってるなと思って、ありがときみたまさんって感じだね。
そこまで意識するほどの余裕もなかったけど、結果ほんとそうだなって思ったし。
いや面白いな。このコラボは僕の過去一ぐらいちょっと濃いかもって思う。
本当ですか。余白がだんだん埋まってきてますかね、今ね。何のテーマもない余白ライブでしたけどね。
いやもう余白ないパンパンになってる。
パンパンになってる、ほんと。
結構普段言わないことで言っちゃったからね、さっき。
あ、ほんと?そっかそっか、よかった。
あれは多分言わないやつ、普段はね。
そう、みやみさんね、繋がり方も大事なんで、そこはめちゃくちゃ私も思ってて。
そうね、繋がり方と繋がる人、好き並みな言い方なんだけど、そうなんですよ。
繋がる人、選ぶって言い方すごい失礼に聞こえちゃうかも。
分かるんだよね、繋がるべき人と、あまり明確じゃないんだけどなんとなく繋がるの、この全然違う感じ。
分かる分かる。それもまたその時のタイミング的な、熱量の、何て言うんですか、その時でバーって高くてもあれば落ち着く時もあったりとかするじゃないですか。
そうやってやっぱり自分にとっての必要性というか、そういったものもあったりするのかなって思って。
あるあるある、それがたまに会う人が会っているタイミングで、同じ方向性だったりすることもあるだろうし、じゃない時も当然あるから。
そうなんですよね。そこに対する自由自在であれるスペース感みたいな、それこそ余白が、私めっちゃ必要な人間なんだなっていうのも最近改めて思って。
僕の方が上ですよ。
本当?私そこ自分で最近めっちゃ腹落ちしたことがあって、もう私バカかって自分に言っちゃったんですけど、私そもそもそのスペースが欲しいし、そのスペースがないと息苦しいって思ってアメリカ来たのに。
そうなんだそうなんだ。
そうなんだけど、なのに同じことをSNS上で私やってたなと。
そうか。
もう自分で私何やってんのって思っちゃいましたよねっていう。
あーそうだったんだ。
そう、だから相手の、自分のさ、君玉さんが大事にしてるその感覚を似た感覚を持っている人とかはわかるじゃん、たぶん。
うん、わかるわかる。
その距離感のとこでたぶんかなりわかる。
うんうん。それを許容してくれるって言ったらちょっとおこがましいかもんだけど、そこを違和感なく、いいって言うかいいんじゃない、それでって受け止められる人とそうじゃない人もいるじゃないですか。
そうでしょうね。
その辺での違いもわかるというか。
そうそうそうそうそう、そうなのよ、そうなのよ。
だからなんて言ったらいいのかな、これちょっとすごい激悪的な言い方っていうか怖い、下手すれば炎上する切り口なんだけど、
それぞれのタイミングが合うときには合ってる、合わなくなったら今じゃあ合わないんだねっていうすごいシンプルな状況って、
ただそれだけなんだよね、合ってる合わないだけの話なんだけど、
だからそこだけっていうシンプルなつながりだったらいいんだけど、そこに過剰につながりを求めるときの一つの特徴に、やっぱり空虚なものを自分の中に抱えていたり、
それを埋める手段としてそこのつながりを求めている場合が多くて。
わかる、そこまで抽象的になっちゃうからあれ難しいんですけどわかる。
その部分の埋め合いみたくなってくると、たまにはいいんだよ。
もちろんね、みんな人間ですから、そういうところでお互い支え合う部分ももちろんあるからね。
そうそう、そこはそれでいいし、だけど長くそういうことをすると副作用が出る可能性がある。
あるいは常習性みたくなってきて、抜け出せなくなるし、抜け出せなくても一生それで幸せで終わるならそれはそれでいい。
けど、僕はそこはちょっと自分自身は僕はちょっと違うと思っている人。
自分ではっきり言葉で言ってしまうと、常に自立する必要を感じているし、
その力を養ったり、さらに強くするためには、やっぱり結果的に孤独である時間も必要になってくる。
わかる、そうですね、そうなんですよ。
孤独になりたいわけではなく、結果そういう自分を鍛える時間みたいなことは、環境として孤独になってたりもするので、
でもその時間がくれるものっていうのはやっぱりあるし。
そこがさっき私がポシさんに対して感じてた孤独っていうところをもっと知りたいって思った部分なんですけど、
そこが私とはポシさんの感覚がちょっと違うなって思ったのが、
私、もともと孤独が好きなんだなって思いました。
ああ、なるほどね。
っていうのが、孤独だからこそ、鍛えられるじゃないけど、経験できる感覚みたいなのあるじゃないですか。
ある、ある。
プラス、孤独って、私は割と自分の自由と引き換えの部分もあると思ってるんですよ。
自分のスペースが欲しいってなったら、それはある程度の距離と思ったら孤独になることもあるじゃないですか。
そうだね。
割と私はそこを早い段階から理解してたんだろうなって思って。
子供ぐらいのときから。
すごい。
だからこそ、もちろん、生まれたときっていうか、割と早いときから孤独が怖くないってわけじゃなかったんですよ。
孤独は怖かったし、寂しいとかいろいろあったんだけど、
でもどっからか、自分を確立させるスペースも心地いいなっていうのに気づいて、
だから孤独って悪いものじゃないんだな、みたいなのがどこかで認識してからは、
孤独に怖さを感じないというか、
今これだけいろんなノイズにまみれてるから、
静けさみたいなのが怖いっていう感覚もお持ちの人多いんじゃないかなって思うんですよ。
そうだと思う。
刺激のない世界って言ったらあれだけど、
誰からもリアクションがないとか、自分しかいないみたいな、
その世界線が怖いと思う感覚を持つ人も多いのかなって思って。
間違いない。
依存性っていう言葉で多分よくて、酒タバコみたいなところと近い中毒性はあるから、
それは常習すればそうなるよねっていう仕掛けにはなっているので、
そこはもう自精神だけで戦うのはかなり分が悪くて、
ですよね。
精神力とかだけでは戦えなくて、実際かなり戦略的にやらないと、
自分でいることは維持するのも難しくなっているはず。
そっか、そうね。
でも慣れるとね、こういう複雑感どころっていうのかな、
やっぱり分かってくるね。
分かる。
自分の解像度を上げるって、
なんか知らないけど副産物で自分の直感力みたいなのが研ぎ澄まされる感覚ありません?
それね、きみたまさんだいぶ俺よりレベル上だからさ。
そっか、そうなのか。
作業でピッて今やってる感じでさ。
うんうんうん。
俺あの感覚まだ鈍いんだよ多分。
あーそうか。
今期待中みたいな。
期待中ですね。
うん、出てきた思いつきをとにかくさっき言ってた記録して残して後で見たときに、
こんなこと思ってたんだ、俺こんなこと思ったっけ?ぐらい人の思考を見てるような感覚になるんだけど、
そういうのを集めて見ては、そのまま流しちゃわないっていうのかな。
そういう自分がいるっていうのを認識するっていう感じですね。
そうそうそうそう。
なるほどね。
だから振り返りとかをすると面白いし、
うんうんうん。
最近AIがあるからさ。
そうね、覚えてくれてますしね。
覚えてるし、なんかたまったテキストとかも全部ぶん投げして、
俺どんな感じになってるつって、それを元にまた株打ちとか。
思考にテイクオーバーされていない状態を保つっていうのも大事なんですよ、
だと思ってるんですよ。
私が最近やってる3秒ルールみたいなのがそういうところにも入ってきたりするんですけど。
なるほどね。
でも考える前に行動する3秒ルールも、
はっ!って思う、はっ!っていう感覚に気づける自分である状態みたいな。
うまく言語化できないですけど。
わかるわかる。
その状態をどう保つかみたいなところにすごい今興味があって。
おー面白いな。
やっぱりあれじゃない?2つ僕が意識してるのは、
質のいい睡眠と、
あと静かにしとくっていう。
そうね。
まずそこの本当に基本が、もしかしたら今日の会話でなんですけど、
私とポシさんがここ数ヶ月過ごしてきたフェーズって、
そこのなんか第一ステップみたいなところだったりするのかなってすごい思ったんですよね。
おー。
そうだね。
なんかそっち寄りではあるし、
そのピンって言ったじゃんさっき。
ピンっていう音が本当にいい表現だなって今思ったんだけど、
あのすっごいあえてそれを比喩的に言うなら、
すっごい高周波で聞こえないんだよね。
聞こえない。
でも感覚でわかるんですよ。
でもそれは言葉では表現できない私がいるからもどかしい。
多分言葉でなかなか表現できないんだけど、
SNSみたいなとこのノイズがあるとこのピンは多分ほぼ聞き逃す。
そうなんですよね。
はず。
でも私にとって今回このライブしようって思ったのはまさしくピンだったんですよ。
本当に。
なんかねそう言ってくれてましたよね。
そうなんですよね。
うんうんうん。びっくりしたもんねあれは。
でもそこって私たちはね、
意図的にノイズを外そうとしてるわけじゃなくて、
今考えたらそうなのかなって今気づいてる、今なんですけど。
あとはそれ以外の方法って、
いわゆる最近流行ってるそういうメディテーションとかさ、
サウンドヒーリングとかいろいろあるじゃないですか、
そういった外的なメソッドみたいなね。
うんうんあるね。
なんかそこで自分の体感覚とか思考をクリアにするとか、
いわゆるその思考じゃない状態で体をどれだけ動かせるかみたいなのが、
多分私は迷走だと思うんですけど、
思考に体を奪われない状態で、
自分の体感覚だけを研ぎ澄ますっていう行為が迷走かなと思ってて。
そうだねそうだね。
ノイズが出てきた時にそのノイズに気づける精度?
そうそうそうそう。
そこがやっぱり高くなると、
さっきのピンっていうアイデア降りてきたひらめきとかにも、
意識してなくても気づける頻度が上がるし、
僕の中だとさっきのログがそれに近くて、
降りてきた時にこんなに1日いろんなことが降りてきてるんだっていうのが、
記録した数を見てびっくりするんですよ。
それがいつかなんか、
何か形として私たちがお目見えすることがあるのかわかんないですけど、
すごい興味がありますよ私は。
なんかピースとしてはバラバラにしか見えないから、
とりあえずなくさないように、
もう全部ここに入れとくねっていうことしか今はしてないけど、
カテゴライズしてみてたら多分できるし、
同じようなこと言ってますね。言葉違うけどかもしれない。
今その分析素材をとにかく、母数をいっぱいちょっと集める。
多分僕の中から何かこう、
生み出そうとしているものの外覚というかアウトラインとか、
ピースみたいなものがだんだんその形を成してくるじゃないかなみたいな。
楽しみ。
そういう何かこう、わかんないコレクションをしているっていう。
あ、ふっこさん。
ふっこさんありがとうございます。
ふっこさんもふっこさんも仕事しながら、作業しながら嬉しいです。
作業しながらブンブンうなずいて遊ぶの。
ブンブン。
ブンブン嬉しい。
共感もなんかいただけたとこもあり。
どう繋がっていくかわかんないけど、
とりあえずやってみるっていうとこがやっぱ私ポイントかなって思ってて。
もうなんかね、僕それが面白くてしょうがない。
そうなんだーっていうのがねすごい面白かった。
へー。あ、ふっこさんさすがこのタイミングで入って今の話。
すごい。さすがですふっこさん。
すごいっすね。だいぶあの3週4週ずれてる話。
そうね。だいぶ周回ずれしてますよね。きっとね。
だと思うけどでも結構この人数聞いてくださるってことはなんかこう響くとこもあるのかなーって。
なんかね引っかかる部分は全部ではないけど要所要所でとかピースピースであったりするのかもしれないですね。
あー確かに確かに。
いやー面白いなー。
いやーテーマがない、なくないけどないって面白いなー。
ないからこその出てくるものみたいなの絶対ありません?って思ってるんで。
絶対って言う言葉私あんま使うの好きじゃないから嫌ですけどあるなーって思って。
縛りがないからこそのフリーフローみたいなのがね。
いいなー。なんか規定されるのとかがちょっと僕あんま好きじゃなくて。
わかる。
何その笑い。
わかるー。笑の何?フィストバンプしたい感じで。
そうそうーみたいな。
なんかね何かを定義することは積極的にやるくせに自分が定義されそうになるといやそうなんすかねちょっと嫌だなーみたいなこと言うっていう。
わかる。でもえつこさんがでもおっしゃってるみたいにテーマなくても話せるのは気が合うっていうのは本当にそうだと思ってて。
やっぱテーマなしで話せる人と話せない人はやっぱいると思うんですよ。
まあそうですねー。
うーんって思うし。
なんか気づいたら時間テーマないのにポシさんみたいになんかもう1時間も時間溶けちゃったみたいな人もいるし。
テーマがあってもすごい汗びっしょりになって話すっていうのもあるから。
あーなんかねなんかテーマによっては窮屈な時間にね。
そうでもそれはしょうがないんですよそれぞれが違う人だから。
そうだねー。
そこは言ってもしょうがないしそこで必要に応じてやっていくのが人間だと思ってる。
そうなんだけどね。テーマつくとダメなんだよなー。
あーポシさんそっかー。
うーん全然できない。
そうですかね。私ポシさん意外とすごい器用なイメージありますよ。
え、なんかね置いてる風、なんとなくテーマに沿って話してる風を装ってるだけで。
自分だとよくその辺は感じ取れちゃうんですよねきっとね。
こんなこと言うとテーマを持ってきたコラボも誰もやってくれなくなるから嫌なんだけど。
なんかちょっとこうね。
俺あんまり向いてないなって思ってますね。
でもそれも自分のことの解像度が上がってるっていう証拠なんじゃないですか。
あー確かにいやフォローありがとうございます。
いやいやいや本当ですよ。
マルコお疲れ様です。
ふうこさんいいポイントがそのテーマでどこまで広がるかを楽しんでるのではってあるあるです。
あるあるだからテーマなしって言った瞬間聞いた瞬間のこのウキッとする感じは常にあって。
あーそうなんだ。やっぱテーマなしなんだ。
どこに行くのかわからない楽しみみたいな。
あー俺それを楽しんでんのか今わかった。
あーそうなんだよかった。
それも好きなことの一つなんだ。
逆にあなたはこれからどうなりたいのって言われたら急にどっか行きたくなるんだよね。
予測不能って矛盾っていうか本来の生き物としては生存確率下がるんじゃない?
確かに。福さんがめっちゃいい言葉を、成功体験が多いからですかね。
そっか予測不能の中でも結果そっか成功体験として積み上がってんのか。確かにそれはある。
私もある。今確かにって思った。
確かにその予測不能の結果の谷が深いところほどなんか跳ね上がってきてる過去が確かにある。
ある。
それでかまたこの谷の先には素敵な景色が待っているって思ってる。
しかもこれぽしさんと私同じかどうかちょっとわかんないんで質問するんですけど、
振り返ったら他にも予測不可能な他にも面白かったなって思えてる自分がいません?
いるし、その時はクソとかひどい、いわゆる絶望だったりとかさ、ひどい人生のとこでいうとネガティブな話しかないんだけど当時だよ。
分かる分かる。
それが例えば人だとしてクソみたいな人だとしたらもう本当に頬ずりしたいほど好きだもんね今。
今の状態から振り返るとね。
その人がいて当時どうしてくれよこいつって思ってそこで何か自分のできることをやってなんか今の自分が作られているから
そのきっかけがなかったらそうなってなかったんだと思うとやっぱ感謝なんだよね。
そうね。
あのクソみたいなやつが今となっては本当に相変わらずかわいくねえけど感謝してるよみたいな。
分かるわー。そうなんよね。
そうなったら何て言うんですか、やっぱり予測不可能にいっちゃうよねって思いません?
最近ね、そう言うしなんか嫌なやつが出てきたらこいつ何を俺にくれるんだろう。
でもそのマインドセットってやっぱ大事ですよね。
私自分の中で結構口癖みたいになっていることがあって自分の中でも頭の中でウォートパイロットみたいになっていることがあるんですけど
いわゆるそういったクソって思う事象とかもやっとする事象とか起きるじゃないですか。
そんな中で英語なんですけど
What I learned from thisっていうのは絶対私自分の中で言う癖がもうできちゃってて
私がこっから学べることはなんだみたいな。
それを自分にこうすごい感情がぐるぐるしてる時にそれを自分で言うとちょっとね認知の高さが上がるんですよね。
見てる場所が変わるから
結構その瞬間にちょっと感情的になっている自分とそうじゃない自分みたいなのを切り分けられるみたいなのを
言うためのスイッチがその言葉みたいな感じじゃないですか。ボタンを押すみたいな。
でもそれはやっぱり過去のクソみたいな経験をして
それでこの野郎ってなった経験をしたその後に
秦とあれがあったから私こうなったんだっていう
ポシさんのその感謝の気持ちみたいなのが生まれないことには
私はここから何が学べるんだろうっていう道引きにはならないんですよね。
だからなんかやっぱそういう積み重ねなんだろうなってすごい思いましたね。
やっぱりなんかうまく転化して消化して自分の地肉に変えてきたっていうことなんだろうね。
だからネガティブ歓迎するわけではないけど
でかいほどじゃあそれに相応するプラスはそこに内包されているっていうふうに常に思っている。
平坦な人生をどこかで望んでいながらじゃない方の方が今どんどん増していってるというか。
そうそうそう試されてるしね。
だいぶ変態的な発言を私しますけど
モヤとかイラが来るとちょっと嬉しくなる自分とかいません?
そうそう一瞬だから時差があるんだけど来たなっていう感じ。
そうそうそうありますよね。
あるある。最近はイラが減ってきちゃったの最近。
そうなんだもうイラじゃない。
いいとこでもあるんだけど内政ってあるじゃん。
うん。
なんでイラってしたんだろう去年ずいぶんと一個一個丁寧に観察をしたわけですよ。
一回その正体わかっちゃうと同じことではもうイラっとしなくなるんだよね。
あーそうね。
なんだ俺こんなことでこうイライラ毎回してたんだ同じ構図でこれが原因だったんだはいはいわかりましたってなったらもうそれ終了なんだよ。
確かに。
これねよしあしでなんかいっぱいそれやってると本当イライラすることがほぼなくなっちゃって退屈だよ。
そうかでもそこもでもさイライラが減ることによってピンの感覚を感じやすくなるっていうのが出てくるんじゃないですか。
出てきてるな。
いわゆるそのイラもノイズだとするならばですよ。
もしかしたらそのイラとかイラっとかする感覚がノイズっていうカテゴリーになるんだったらそれさえが除去されてきてたら。
あそっか。
情報量が減るから。
そうそうより来る情報しか自分の中に湧き上がらないみたいな。
確かに滅多に来ないアラートが鳴ったみたいな。
そうそうそうそうなるともうそれはなんか本当にこうピュアな自分の中での気づきだったりアイディアだったりっていうものだったりしてくるのかなって思いました。
まだじゃあノイズ減らすか。
そうそうストレスが少なくなるから研ぎ澄まされるものでしょうね。
解像度がさらに上がるって感じ。
なんか一定のそのイライラが減ってきちゃって退屈だみたいな話になってきてもうあのイライラしても最近ちょっとあえてほっとくノイズをあえて残すぐらいにしちゃった。
人間らしさの一つだよななんて思ったりする。
なるほどね。あんまりこう下達の世界に近づきすぎるとみたいなのも確かにありますよね。
なんかさ頭ではわかるし、例えばそのモヤモヤしてる人がいた時にさ、なんかもう共感してあげられなくなる自分も嫌なんだよ。
あーそっかー。
なんでそんなことで引っかかってんの。だって別にいいじゃんなんて言っちゃった日にはだよ。あんたにはわかんないのよってなるじゃん。
優しいぽしさん。私はそこまでのまだ寛容さがないな。
なんかだからめんどくせえそんなとこで引っかかってんだ。俺忙しいんでどっか行っていいですかって言いたくなるんだけどさ。
私それやっちゃうタイプなんだよね。
やってたのそれ。やってたんだけどさ。やっぱ繋がりがあってのだよねとかって思うとさ。
そうねー。
なんかあまりにもこう、わかるんだよ自分も経験してきてるからさ。
なんでそうなってるかわかったとしてもどうしたのって、あーそうなんだ大変だよねって寄り添う力はあるはずなんだけどさ。
でもそれよりもっと重大なことがあるから、そんな面倒なことで時間無駄に使うんじゃねえよなんて思ってどっか行っていいですかとかって思っちゃうからさ。
私割とそこね出しちゃうんですよね。
いいと思います。でも俺が出してたら後悔したんだよちょっと。
ダメだって思いつつね、私は大人げない。
そうゆき子さんに聞いてよって言っても、あれだよ、なんでそんなとこで引っかかってんの、もう自分で頑張りなよって思っちゃうんだよね。
それが言える関係性もあったりしますよねきっとね。
いやでも結構ね誰かで構わずねズバズバ言ってたの。
言っちゃう?あそうなんだ。
言ってた言ってた。なんでそんなことで引っかかったんですか。いや考えたってしょうがないじゃないですか。天気雨降って雨降ってクソって言うんすかみたいな。
でもいる人いるなみたいな。なんで天気に文句言ってんすかみたいなこと言ったら、あんたにはわかんないのよって言われちゃうじゃん。
確かに。
だからやっぱりちょっと共感性を失わないために自分のイライラも程よく残しておくっていう、なんか謎の戦略。
すごい、ちょっとそこは私勉強になります。
どうなんだ。
そうね。
なんか機械みたいになっちゃうかな。
確かにね。
って思ってんだよね。なんであつさんの自分の配信が恥ずかしくなる。なんでなんでなんで。
なんで?
そんなことになる話になっちゃってるの。
私今日あつさんの朝の配信聞いてたけど全然そんなことないよ。
あつさん意識が高すぎ。あ、モヤバかそういう意味でか。
でもね、私があつさんの朝の配信に割とほぼ毎日聞けるときは聞いてるんですけど、聞きに行くのは逆に自分にない人間味を感じれるからなんだと思うんですよ。
そういう、なるほどなるほど。
でもね、悩んでもやってる人にも何て言うかな、何て言うんだろう、やっぱり何種類もいて、なんだろうな、そのもやりに対して真摯に向き合ってる人俺すっごい好きなんだよ。
うまく答え出せないんだけど何とかしようとしてるっていうのはすごいわかるから、そういう人には別にこうだよとかは言わないけどさ、どうすればいいのと言われたらどうでしょうねとかって一緒に考えるかもだけど、なんだろうな、だけどそれを自分の問題として見ない人っていうのもいて、
そうね。
そうすると逆に途端にさっきと矛盾してるんだけど腹が立ってくるんだよね。お前の問題なんだよそれみたいな。
なるほど。
急に冷たくなるというか。
そうか。
天気に文句言う人はちゃんと自分中心にする世界もそうなんだよね、そうなんだよ。だからおめでたいなーなんて思ったりするんだよね。
そうすると全部を俯瞰するのが正解ってわけじゃないと思うなっていうのも本当にそうで、私もやっぱりいまだにジタバタしたりとかするんですよ、本当にするするする。
で、そのジタバタとか、なんでこう思ってるんだろうとか、私今なんかめっちゃ感情に振り回されてるなーみたいな、自分もそれをなんかこう体感してる自分も生きてるなって感じがするというか。
そうだね、幽霊みたいなものって生きてる、なんか一つの証というかね。
そうそうそう、えつこさんの行ったり来たりな感じなんですよね。でもそこのコントロールが私はまだこううまくできてなくての、今いろいろ試してる状況なのかなーっていう。
そう、そういうことなんだ。すごいな、えっちゃんはなんかちゃんと自分の意思でいろんなものをコントロールできるんだな。
ねー、その世界性も感じてみたいですね。
なんか最適な時に最適なものをオンしたりオフしたりとかでいいよね。
そうするとなんか人生より楽しくなりそうじゃないですか。
これでもね、どうなんだろう、2つ軸が最近あると思っていて、幸福の要素みたいなものの一つに、自分の人生を自分でコントロールできている感覚っていうのは多少幸福の要素だろうと言われているらしくて、
確かにそうだなと思うんだけど、でもコントロールできすぎると退屈するみたいなところもやっぱりあるじゃん。さっきの不確定要素に飛び込みたいなんていうのはまさにそっち側。
そうね、予測不可能を楽しみたいみたいなところね。
楽しみたい、バランスなんだろうけど、コントロールできちゃうっていうのはつまんないのかなとも思ってる。
確かにね。
予測不能ってそういうことじゃん。コントロールできない領域なんだろうなっていうことだから。
極ですもんね。
何かなんだろうね、これ。
ね、答えのない会話ですけど、でも楽しいよねっていう。
なんかこの漂う感じとかもいい、好きだな。
人から、見る人が見たりとか聞く人が聞いたら、なんか生産性めっちゃないじゃんって言うけど、このフロー感が私はめっちゃ好きなんですよ。
これそうか、フロー感って言うんだ。
そう、なんかこう流れてるというか、日本語で言うとふわふわしてる感じっていうんですか、落としどころない感じっていうか。
いや、これ好きなんだけど嫌いな人はめっちゃこれ嫌いだろうね。
嫌いよね、私はそう思う。何ふわふわ話してんだよみたいな。
そう、何か決めないとみたいなふうにやっぱり、ことによってはそうしないといけないから、決めたい人がこれ聞くともう秒でいなくなるよね。
うん、わかるわかる。
昨日の打ち合わせとかまさに、だからこれいいバランスだなと思って、ちょっとバックヤードの話なんだけど、
僕はこうやってふわふわする人、今回の陣のフロントに佐藤くんが入ってくれていて、佐藤くんバチッと決める人で僕のまさに対局なんですよ。
このバランスは絶妙だなと思っていて。
大事よね。
大事。今はいいけどさ、これを企画でやるともうね、何にもまとまらなくなっちゃう。
わかる。私もやっぱりふわっとしてるとこがあるから、その局の人が必要なんだろうなって思うときめっちゃあります。
そう、プロジェクトの質と求められているものに対して、やっぱり人は選ばないといけないね。
チームみたいなんで考えるならちゃんと役割を、誰にどういう役割を持たせるのか。
でもだからこそ雑談する。僕がいたらずっと雑談してるから何も決まんないっていうね。
でもそこがやっぱりよくみんなが最近よく言う、デコボコのやっぱりいいとこはそうなんじゃん。
で、チーム編成の面白さとかっていうのがそこですよね。
そうだね。こいつがここにいるとちょうどこれで綺麗にチームとしてバランス取れていいものができるよねっていうね。
これなんか出たんだね。えっちゃんは昨日なんかつかんだらしいけど、俺雑談に参加してただけなんでね。
楽しみに。
なんかね、ヒントとか材料みたいなものをつかんだって言ってて、えーそうなんだみたいな。
いいじゃないですか。そういうクリエイティブな瞬間というか空間。私も大好物ですよ。
皆さんやっぱりあるよね。
あると思う。なんか良いシナリオよくできてんじゃんって思うしさ。
っていうことは今もやもやしてるってことはまだこの後になんか面白い展開は待ってるんだろうとも思えるし。
確かにそうですね。
そうなまる殿もね、若い頃の後悔って反省期近づいて理解できることってあるよねって本当に。
若い時の後悔なんかもう全部忘れちゃったけどな。
後悔っていう感覚がかき変わってきません?多分だんだんと。
もうね、後悔俺一つもないんだよね。
えーそうなんだ。
思い出せないだけなのかもしれないけど。
あの時こうしていればとかって何かありますかって言われても何にも出てこない。
私もあの言われたらないんですけど、タイミングタイミングであった気がするんですよね。
でもそれが自分の認識とかが変わって、
あれは後悔じゃなかったんだなっていうふうに書き変わっていく感覚みたいな感じですかね。
その時の後悔、当時は後悔だったかもしれないものの意味が繋がったり、
そのエピソードの役割が確定したりしたんだと思うんだよね。
うんうん。
全部過去のそれがやっぱり何か意味を持っていたっていうことで、
処理されたっていうとちょっと違うんだけど。
でも自分の中で腹落ちした瞬間が来たらもう後悔はなくなりますよね。
そうそうそうそう。
むしろ今のそれがあったのもやっぱりそこがあったからだっていう。
それがなかったら今じゃないから、じゃあ良かったじゃんっていうことって解釈の仕方だよね、つまりは。
そうね、確かに確かに。
だからどうにでも解釈できるし、後悔するような解釈も多分それはできるし。
うん。解釈では変わるよね、本当に。
変わる変わる。だから僕の人生なんか人が見たら、
お前の人生ほど後悔の多いリストアップってこんなにあるの?みたいな言われるかもしれないしさ。
それを言ったら私もですよ、おばあちゃん。
だからそれを見る人に、あ、そんな見方したら確かに本当だ、ネガティブオンパレードじゃないかって確かに見えなくはないから。
それもどう解釈しようが、やっぱりそれもその人の人生の自由裁量だからさ。
だよね、本当に本当に。
だから面白いよね。
面白い。だからなんか好み、最後どこまで言っても好みだなって思うからさ。
なんか人がどう解釈を人生を解釈して楽しんでようが苦しんでようがその人のゲームプレイなので。
わかる。
どうぞご自由に。
それはなんかさ、人によっては冷たさとして取られる場合もあるじゃない?
あるあるあるあるあるある。
あるけど、でもなんかね、そうじゃないけど、そこのね、そうじゃないんだよっていうのももうなんか私は言うのもいいかなって思ってる。
なんかちょっと冷たい自分もいるんだよねっていう。
もう俺だから一言で伝わらなくても、いやこれ一周回って合いですよの一言で片付けて。
私なんかもう言葉にせずに、とりあえず私その人に意識をまけてるからもうそれでいいやって思ってる自分もいて、伝わってないけどその人のことを思ってあげてるっていうところでも自分の中では折り合いつけてる部分とかもね、あったりしますかね。
優しさの表現の一つだよね、それもね。
でもそれって結局ね、人によっては言わないと伝わらないとかっていうのももちろんあるんだけど、
そうだね。
あるけど、私の価値観の中では、言葉にできない意識というものも見えない世界線の中では存在してると思ってるっていうところもあるから、
なるほど、わかるわこれも。
なので、その人に対して温かい気持ちを向けるみたいなことも、私の中では割とこう、言葉に出して何かを言うのと同等の価値があると私は思ってるんですよね。
すごいすごい、なるほど、わかった、今のは伝わった。
深いなあ。
いやあ、もうちょっと、そろそろ胸焼けになってきてませんか?文字さん大丈夫ですか?
睡眠時間のほうが心配した?なんか、週末だし、大丈夫?
そうですね、何杯でも食べれるなーって思ってたんですけど。
噛み締めてる。
全然なんかね、やっぱ好物で消化もいいんで全然食べれちゃうんですよ。
大丈夫?
そうそうそうそう、飲んでたら噛まなくても飲めるくらい、結構力いらないんだよね。
おかゆみたいになってるんですかね、大丈夫かな。
なんだろうね。
ポカリスイットトーク、なるほど、咀嚼しなくて。
多分、思考のしたことのあることのジャンルが近いとか、共通語が割と多いというか。
だから、何だろう、説明もそんなになくても、ある程度、何をどういう話か文脈で理解できるし。
そうそう、スタート満腹だったのにね。
そうね、スタート、開始8分ぐらいでポキさんだいぶお腹いっぱいになってくれてましたもん。
なんかお褒めいただくと満腹になっちゃうんですけど。
あー、そっかそっかそっかそっか。
そうそうそうそう。そっから先はまた、そういう話とは全然違った。
いや、これはつきないな。でもあれだね、またじゃあこれコラボしましょうよって言いたいんだけど、なんかしないほうがいいんだろうなと思っていて。
そう、またお互いピピッと来たときでいいかって思ってる私がいるんですよ。
これね、やってまっちゃったんだなと思って。
ダメなのよね、こういうのは本当にタイミング来たときでしか話せないのかったりするか。
本当そう、だから次いつかもう分かんないけどさ。
分かんない、あるかないかも分かんないです。
分かんない、分かんない、そういう時が来た時が来るでしょうぐらいのね。
それぐらいで言いましょうね。
いいよね、これ普通だったらじゃあ手入れでやりましょうよって言っちゃいがちだけど絶対言わないね。
そうそう、今の私だったらもう絶対言わないです。
そう、この漢字もだからその漢字なんだよな。
お互いそれがいいって分かってるタイミングでの今なんだろうなってめっちゃ思いますね。
そうそう、そういうことなんだよね。
最後だけ全然違う話するんですけど、すいません最後に。
ポシさん、だいぶ昔にジェイドさんとコラボされてたことがあると思うんですけど、本当だいぶ昔ですよ。
はい、しっかり覚えてますよ。
ジェイドさんとお話ししちゃったんですよ、僕。
あの回を聞き直すか、もしくはあの回でポシさんがジェイドさんと話しながらちょっと気になってたこととかがあったら、
私実は明日からアメリカの聖地って言われるセドナンに行くんですよ。
ほうよ、聞いたことある。
なんか私そのジェイドさんとポシさんのコラボの時に、
ポシさんはアメリカのそういう聖地みたいなところとご縁があるみたいな話をされてたのをなんか昨日思い出して。
あれ僕でしたっけ?
たぶんねポシさんだったと思うんですよ。
セドナユキコさんじゃなかったっけ?
セドナじゃないけど、もしかしたらアメリカの別の山、マウントシャスターとかかもしれないんですけど。
ヨーロッパ寄りだったような気がする。
あ、ほんと?
なんかあった?聞き直してみようか。
なんかね、アメリカの聖地的なところにポシさん行ってみるのもいいかもですよみたいな話をされてた記憶が私あって。
えー、ちょっと聞き直して。
私、そう明日から行くから、なんか聞き直してみてポシさんがもしなんかピンとくることがあったらDMでも何でもいいんで教えてくださいっていう、ただそれだけです。
えー、そうな、ちょっと聞いてみる。
ジェイドさんが今何人か書いてくれてるかもと。
ジェイドさんも聞き直してみました。ありがとうございます。
かなり長いコラボライブだったのと、僕の勉強がめちゃくちゃ悪いっていう。
そうなの?なんかね、私はそこがすごい記憶に残ってて。
なんかね、ジェイドさん困らしてたなって後で聞き直して思った記憶はある。
本当?なんかね、ジェイドさんがね、ポシさん意外とそういったスピリチュアリティとかお持ちだと思いますよみたいな話をされてた記憶が私めっちゃあるんですよ。
でもそれは自覚がある。
それでなんかアメリカの聖地とかそういうとこ行ってみるのもいいかもですねみたいな話をされてたのが。
そっかー。
私の記憶近いっちゃなければね。
聞き直します。
もし、ちょっと私も時間があったら聞き直してみて、なんかセドナで思うことがあったらちょっとポシさんにDMしますねっていう。
それをなんか私、なんか知らないけど今日絶対ポシさんに言っとかなきゃって思ったのを終わりになって思い出すっていう、すいません。
いやいや、なんか大事な、たぶんそれこそピンなんでしょうね。
なんかね、急に思い出したので。
なんかここにジェイドさんがいらっしゃるのもそれの何か意味として。
そうね、そんな気がします。本当に。しかも結構日本、夜遅い時間帯なのにね。
ほんとそうそう。そっか、そうなんだ。あれどっちの枠でしたのかな。俺ジェイドさんとこ行ったんだったっけな。
どっちだった?たぶんジェイドさんだったかな。
星読みをしていただいて。
そうそうそうそう。結構前なんでしょうね。私がポシさんとつながってすぐぐらいのタイミングだったと思う。
ジェイドさんとこなんだ。本当にね、まだ僕、コラボライブとかも割となんか不慣れというか。
うん。
なんかポシポシ聞いてんのって言いたくなるぐらいリアクションうっすみたいな。
私がスタイフ始めてすぐぐらいで。
あ、星読み褒めライブそうだ。
あ、そっか。
はいはいはいはい。アイコンもなんかこう2代目の時のなんか微妙なひげもじゃ親父のアイコン。
あ、生けおじポシ2代目のアイコンの時だったんですね。
そうそう2代目のやつ。だんだん改造とか上がってきたな、思い出してきたな。
もしタイミングがあれば。私金曜日ぐらいまではいる予定なので、こっちの時間だから、日本時間の土曜日ぐらいまではいるから、もしなんか思うことがあれば。
まずちょっと聞き直しから、当時の何のどういうやりとりがあったかをもう一回追っかけてみますね。
ぜひ。ちょっと私も聞いてみようと思います。
おもしろー。
はい。ちょっと最後にぶっこんでしまってすいません。
まさかの2時間半久しぶり。なんか前もあったかな2時間半。
お聞きの皆さんも、ほんと最初から最後まで、途中川さんから皆さんありがとうございました。
だって10人超えてますからね。
こんな遅い、しかも2時間もついてる。
本当にありがたい。とんでもない。
皆さんも変態ですよ。
変態さんばっかりですね。
変態ばっかりでヒソヒソ言ってます。ありがとうございました。
退屈しなかった、そうなんだ。
嬉しい。
こそこそね。夜も更けてきたんでね。
そうですね。
この組み合わせのコラボはまたいつあるか、あるともないとも分かんない。
分かんない。また会った時はタイミングですので皆さん。
そうですね。
あ、いつこさん、次はね。ぜひぜひ。
ぜひぜひ。また何かの機会がいつ訪れるのか、そんなことも楽しみにしたりしなかったりしながら。
したりしながら、はい。
としさん、ありがとうございました。私のピンを満たしていただいて予約が十分受かりました。
よかったですよかったです。
急にピンってなったらまた謎の3秒ルールで発動してください。
発動します。
またセドナをしっかりとご堪能いただいて。
ありがとうございます。
インスタも楽しみにしております。
ありがとうございました。としさんのお写真も楽しみにしております。
あー、ありがとうな。
皆さんも。
ということで、としさんくば。
じゃあ、またまた。
こちらこそで。
朝だね。僕はもう。
朝です。皆さんお休みなさい。
そうですね、皆さんはこのくぐぐむ寝ると思いますね。
どうもありがとうございました。
あと墨田さん、本当にありがとうございまーす。
はーい。おやすみなさい。お疲れ様でーす。