価値提供の考察
はい、1月6日、夕方、テレライブ時刻は18時37分を回ったところでございます。
はい、えー、2日目にして、もう、何でしょう、新年の気分、もうないね。
新年の気分、全くない。平日や、もう完全に平日や。いつも通り。
はい、ゆうきょうさんいらっしゃい。お疲れ様でございます。ありがとうございます。
本日のライブテーマは、価値提供を考える。
今年に入って、ちゃんとライブテーマがそれっぽい、考えて発信していきますよ。
勘だけど。
えー、難しいね。あー、そうですね。難しいでしょうね。難しいですよね。
価値提供って何だっていうね、改めて因数分解していくとですね。
誰かが喜ぶ、助かる、これが価値ということで、以上でございます。価値とはそういうもの。
で、ここに何個か問題が出てくる。そのうちの一つ、それが、自分はどういう価値を提供できるんだろうか、これが一つ。
はい、そしてもう一つ、この価値はどこに届くんだろうかという、どこに届くか問題。
この2点ですね。この両方が重なると、迷宮入り確定ということで、一つずつね、解を出していかないといけないわけですが、
今日はね、ヒントを出していきましょう。
はい、ゆきこさん、ぽしなら何でも喜ぶ。異常値の私。そんなことある?
あやこさーん、ぽしー、あけおめー、ありがとうございます。あけましておめでとうございます。
もうね、今日2日目の稼働日ですけども、新年の気分どこへやらですよ。もう平日ですよ。
どこ行ったんだ、あの正月気分。
どうですか、皆さんもあのお正月のこの、何ですか、残骸って言うんですか、残像って言うんですか、残りがって言うんですか、あります?
もう僕全然ないんですけど。
認識の二重構造
はい、あよっちゃん、こんばんは。あよっちゃん、あやこさんからおかわりないでしょうか。
今年もよろです。よろしくお願いいたします。
私、新年、いや今日からかな、鼻詰まりがひどくてですね。
もうあの咳込むわ、鼻詰まるわで、多分ね、初めてじゃないか、配信、明日の配信、予約配信撮ったんですけど、
もうテイク3まで行きましたからね。
初めてじゃないかな、3回も撮り直したの。
一番最後のが、ブワァ、ブワァ、ブワァ、ブワァって、編集で切ろうにも切れないようなとこで咳込んだりして、
もうほんと今日はね、大変でした。
皆さん体調大丈夫ですか。
はい、えー、あやこさん、あけおめでーす。
よっちゃんからね、よかったよかった、新年のご挨拶ありがとうございます。
えー、よっちゃん、自慢ですか、新年から。
え、何、自慢してる俺、どっか自慢した?
自慢した自覚がない。
どこどこ。
え、同じ、50歳過ぎてから1日も調子いい日がないの。
え、俺自慢はしてないと思うんだけど、体調不良の話をしただけじゃなかったっけ。
あれ、もう自覚がない。
はい、あの、全然自慢してないですよ。
ボロボロですよ、新年から。
はい、えー、そうそう、価値提供を考えるっていうね、
もうそんな、この時間はみんな疲れてんのに、そんなめんどくさいテーマ出すなよ、ポーシー。
っていう声が聞こえてくるよ。聞こえてくる。
んー、ですけど、まあちょっとだけね、考えてみた。
で、喋ってみる。
えー、1個ね、思ったのが、あの、価値って、誰がそれを価値と決めるんですか、みたいな。
別に哲学やろうってわけじゃないですよ。
あのー、でも受け取った人が、受け取ろうとする人が、
あ、これ価値だよねって言えば価値じゃないですか。
で、逆にそれを発信してる人が、いやいやいや、こんなもん価値とか、
いやいやいや、ダメダメダメダメ、無理無理無理無理って言っても、
受け取る人が、いやいや、私にとって価値なんだよって言えば、
まあ価値ですわな。
っていう、まあここに1つなんかね、この、そごというか、
あの、ミスマッチが生まれるなって思うんですよね。
だから、まあ、受け取る人が価値って言えば価値でいいんだよ、
っていう当たり前の話。
で、ここにちょっと1個ね、まあ落とし穴とまでは言わないんですけど、
あの、ちょっとした視覚があるなと思っていて、
あ、ゆみさんこんばんは、ありがとうございます。
今日は価値提供を考えるなどなど、僕らしくないやつちょっとだけ語ってます。
はい、序盤3分だけ語ります。
そう、あの、なので、自分で価値って思ってないってことは、
価値提供の対象にならないじゃないですか。
これを世の中の困った誰かに伝えていくぜとか思わないじゃないですか。
自分が価値って思ってないんだもん。
っていうことでね、これ多分ね、みんな価値提供できる何かを持ってるんじゃない仮説。
持ってないと思ってんのは当人だけっていうね、
まあこういう仮説をちょっと立ててみたんですよ。
で、こっからですよ。
自分が価値と思ってないものじゃ、どっから価値だっていうふうに自覚できんのみたいな。
ここ、ここです。
絶対価値は提供できるっていう前提のもとに、これちょっと試行してみてください。
必ず誰しも提供できる価値を持っているのです。
自分らしさの価値
はい、あえてちょっと余白を残して答えは言わないスタイル。
佐藤くん、さんぽちゃんこんばんは、ありがとうございます。
今日もややこしい難しい話、序盤3分で終わりました。
うわ、電車うるさ。
めっちゃうるさ。
はいはいはい、お疲れ様でございます。
はい、そう、でね、もう一個なんだっけ。
あ、そうそう、価値を自覚してなかったらね、届けようもないっていうことと、
あとはあれだよね、SNSの話で、
何だろうな、こんなありますけどって言って認知が広がれば、
いやーそれ欲しいっていう人に当たるかもしれないから、
やっぱり認知は広げた方がいいよねっていう、
この単純な二段構え、できてますかっていうね。
お前何様や、何様になったんや、ポッシーは。
ん?いやいや、そんなの説明する人じゃなかったでしょっていうね。
はい、以上終わりです。
はい、あ、なべちゃんこんばんは、ありがとうございます。
リコピー、さすがビリコ、いらっしゃいリコピー。
いや、さすがの後のこのビリコの何かこの、
何この不眠にじられてる感、このビリコって、
全然響きが何かこの、さすがとアンマッチすぎん、これ。
まあまあこれヒールでゴリゴリされてるイメージしか何かないんですけど、
いらっしゃいませ、ありがとうございます。
はい、ユミさん、自分では当たり前のことだけど、
そう他者にとっては当たり前じゃないことが価値かなって思ってる、
このミスマッチを、ここなのよ。
そう、ここにね、いろんなあの壁とかさ、
あのさっきの、いやいやいや、それ価値じゃないからやめてやめて、
お金払うとかやめて、いや、いい、もう俺別に好きでやってるだけだから、
っていうのがね、こういうことですよ。
こういうのちゃんとね、あの、まあね、まあね、
鼻出てきたわ。あ、鼻出てきた。
はい、えーと、佐藤くん、価値を気づいたとき、それは、
お、佐藤くん知ってる、いい答え絶対知ってるパターン。
りこぴんちゃん、これビリコース、ちょっと名前変わんないっすか?
ビリコースか。なんかこう、なんすか、犬イカなんやけど。
犬イカっぽいんやけど。
あ、なべちゃん、シナジーストーリー、ネタが。
あ、そうそう、なべちゃん、僕、ネタお返ししたんですけど、
日程調整とかよかったら、シナジーストーリーズ、なんか出ていただけたり、
したり、したり、します?日程でいいとこ、またお聞かせください。
はい、えー、あ、あやこさん、
ポシはポシらしく言葉をこねくり回すとこに勝ち。
褒めてるようで、なんか、なんかいじってるよね。
この、こねくり回すっていうところが、なんかディスってない?これ。
なんかそこ、そこ以外のとこがなんか、文、ね、この言葉じりとかはさ、勝ちって言い切ってくれてるけど、
なんかこのこねくり回すところに悪意を感じるんだよなぁ。
あ、マルコ、お疲れぃ。こんばんは。ありがとうございます。
マルコも今忙しいんだよな、確か。
どっかで聞いたぞ、なんか試験が2日目だとかなんとか聞いたのは、
間違いか?間違ってんのか?情報。
もう界隈のことをほとんど知らない。
ほとんど知らない僕です。
あ、りこぴん。え、要は自分らしくってことですね。
微調。ちょっと成長した。
ちょっとだけ昇格した。ありがとうございます。
もう2段階ぐらい昇進したいな。
あ、そうっすね。自分らしくもありでしょうね。
それ出し切れたらそこに魅力とか、それを勝ちだって言ってくれる人もなんか出てくる気がしますけど、
なんか自分らしく生きるってまあまあことによってはハードルじゃないですか。
世の中的に何あの人って言われるやつになる可能性もあるわけでしょ。
で、みんなちょっとそういうリスクは嫌だなって言って、
自分らしさをまあまあ封印したりですよ。削り取ったりしてですよ。
まあちょっとこれ例えは良くないと思いますけど、
僕の世代から言えばね、量産型ザクみたいになるわけですよ。
ドイツもこいつも一緒。全部ザク。
あの緑のね、顔の周りにパイプついたあのロボットね。全部一緒ね。
ってなるわけですよ。量産型みたくなるわけですよ。
いやー量産型だからまあまあ価値ないよね。
いや赤いザクはかっこいいなみたいな。
いやシャー専用かっこいいし速えなみたいな。
尖っとんなーっていうやつやっぱ目立つじゃないですか。
やっぱ自分らしさってそういう部分でもあるんで、
良くも悪くも目立つっていうことじゃないですか。
ここだよね。日本人としてやっぱりこう文化的に壁がある。
みんな量産型ザクでいる安心感に浸ってるから、
いやじゃあ俺はシャーの赤いやつ乗るわっていう人は、
100人のうちに数人しかね、いないんだよなー。
はいえーということでコメントに戻ります。
佐藤くん価値を気づいたときそれは自分を自分で認められたとき。
なるほどなるほど確かに。
そうですねさっきのちょっとこう社会に対して出さずにいる自分とかね。
でもこれ出していくこれが俺とかねこれが私とかね。
それをなんか自分も認めて外にも表現していけたときに、
それが価値だねって言ってくれたらもうバンバン罪だよね。
マルコ違うけど大丈夫ごめん。
トミちゃんお疲れありがとうポッシェ。
鼻声は治った?いや詰まってる気がするまだ。
咳込みがひどい。日々悪くなっていく。
はいゆっ子さんポッシのままでいいんだよ。
いいのか。演じないでよ。演じてます今。
演じてたとしてもですよ。
それも僕ですからね。
いいと思いますよ。
リコピー、ビリザクらしさでいいよ。
僕ザクは卒業したい。
量産型はちょっとね嫌ですね。
もっとね、もっと違うやつでいきたいですね。
よっちゃん、あやこさんがこじらせてるっていう意味が。
はーなるほど。え、どういうこと?
どういう文脈これ?
なんかよっちゃんなるほどって言ってる。
トミちゃんありがとうございます。
あやこさんよっちゃんわかるでしょって。
これなんか裏で俺なんか言われてるパターンやんこの感じ。
あやこさんがポッシさ、こじらせてるからっていうこと?
よっちゃんわかるでしょって、はーなるほどってこの共有?
違う?
うんって、え何?俺の知らないとこで俺がこじらせてるよねって。
なんか酒のつまみみたいにされてるってこと?
何これどういうこと?
え俺こじらせてるのこれ?
自己認識と中二病
マルコ、ポッシーこじらせてるの?
俺が聞きたいよ。
俺が聞きたい。俺こじらせてる自覚ないんですけど。
どういうこと?
えー、うんややこしいって感じかな。
おいえー、またこれか。
また俺めんどくさい人になってるんだ。
やだなー。
はいあやこさん、めんへらおじさんかわゆす。
腹立つー。なんか腹立つー。
何この漢字。
えちょっとー。
マジっすか。
俺の現在地誰か説明してもらっていいですか?
えー、よっちゃん、頭いいんじゃないかな。
なんか言葉だけ見たらいい言葉なのに、なんかディスってる感がある。
頭いいんじゃないかな。だからこじらすんじゃないかな。
シンプルにやればいいのにね、ポッシーっていうことでしょ?
おいー、なんかちょっと俺一人なんかわかってない感じじゃないか。
佐藤くん、今裏ではポッシーさんのつまみに大宴会。
おい、俺を仲間に入れてくれ。
俺で飲むなら俺を中央に据えてくれ。
マルコ、佐藤飲むか。
マルコ、マルコ早いな。
トラちゃん、いじられっぱなしですねー。
そうだねー。真面目な話しようとしてたらいじられましたねー。
中二病だよねー。マジで。
そんなにこじらしてんの、俺。
50超えてまだ中二病なの?
ある意味それ価値じゃねー、それ。
いないでしょ、50超えて中二病患ってるやつなんか。
もうそれ貫いたほうが良くない、俺、それ。
絶対ニッチじゃん。
マルコ、嘘だよ。嘘。ポッシーはずっとポッシーだけど。
いいのかな、この言葉。いいように受け取って。
今もう俺、どの言葉を受け取ったらいいのか分かんなくなってきた。
佐藤くん、マルちゃん、乾杯!
乾杯かー。俺なんか一人ぼっち感すごいんやけど。
マルコ、ポッシーは出会ってからずっと優しい話をたくさん聞いてくれるポッシーだよ。
ほらー。ほらー。
いいじゃん。
で、よっちゃん、いじってないけどさー。
このさーの後、いじってないけど、さーは何このさーの後。
ユキコさん、あれ?私も仲間に入れない?
いや、迷子だよ。俺、迷子になってっから今。
現在地が分かんないから。
マルコ、ユキコさんはもともと私と仲間だ。
だって。だって。
マルコ、ポッシー大好き人間だから、ユキコさん。
あ、いいのか?これで。これで全てめでたしめでたしで、いいのか?これ。
もういい気がする。もう言葉なんかこねくり回すの今日やめとく。
うん。いいよ。マルコがポッシー大好きって言ってくれてるからいい。もうそれでいい。
はい、あやこさん。じゃあ私は仕事行ってくるね。
なんかお土産だけ置いてちょっとあやこさん行ってらっしゃい。
頑張って。ありがとうございます。
よっちゃんからもね、行ってらっしゃーいって。さとくんからもあやこさんお手振り。
マルコからもユキコさんからも。あ、マルコ。マルコ握手してる。
あ、おさんぽさんありがとうございます。こんばんは。
今日はですね、なんか僕を酒のつまみにしてみんな美味しい酒飲んでるんですって。
僕中二病なんですって。もう50超えてんすよ。中二病なんだって。
うん。これなんかずっと言ってるあたりがもう中二病だよね。
あーあー。よっちゃん。え、コネクリ回してほしい。え、そうなの?
さきさん、こんばんは。いらっしゃい。ありがとう。さきさん、仲間が来た。
さきさん、仲間が来た。え、ちょっとあなたの仲間じゃないけどとか言わないで。
さきさん、メンヘラ同士理解、シェアしましょう。
なんか俺中二病なんだって、さきさん。もうさきさんにすげー言っちゃう。助けて。
はい、えー、よっちゃん。え、コネコネしてほしい。聞きたい。
ほんとに?え、どうなの?で、それ聞いてまた酒のつまみになるんでしょ?
あー、まるこ。さ、さきさん。
はい、ぽしー、さきさん来たよーってね。ありがとう、まるこ。全然気づいてない、ぽしー。
はい、まるこ。ぽしー、気づいて。さきさん来たよ。
まるこ、ありがとう。さきさん、え?って。今気づいたの?って。ごめん、時間差が。ごめんね。
はい、とゆーちゃん。ぽしー、中二病?ヤンキーなん?あなただよ。
あなたですよ、ヤンキー疑惑があるのは。
参加者たちの会話
ま、俺はそうは思ってないけど。はい、まるこ、泣き笑。
ちょっと、さきさん、やめてもろって。ぽしさんは中二病よって。
えー、太鼓板じゃん、これ。さきさんに押されるって、もう完全太鼓板じゃん。
まるこ、さとくん、泣き笑。お散歩さん、風が冷たい。喉、風邪をひかないように。お疲れ様です。
お散歩さんの声が優しい。コメントが優しい。
はい、さきさん、皆様、こんばんは。ありがとうございます。
お散歩さん、寒いよね?って。寒いよ。俺、今、心が寒いよ。
中二病って言われて、なんかすげー心冷え込んでる。
はい、りこぴん。え、えー、これ何?ビリシャーメンヘラなん?
あ、ビリシャーメンヘラって、新しい言葉。
ビリシャーね。
あー、りこぴんさんね、俺ね、メンヘラなんですって。
らしいのよ、どうやら。
よっちゃん、え、今日話す予定の話、教えて。
今から、ここから、価値提供の話、前半してたんですけど、もう一回行く?
もう一回行きますか?
もう短く要約して、後で締めに言います。
はい、まるこ、えー、りこぴん、名前がだんだんかっこよくなってる。
かっこいいのか、これ。ビリシャーメンヘラ。
ビリシャーやけど、メンヘラなんでしょ。
前半のかっこよさが、メンヘラで全部帳消しやん、これ。
はい、えー、ビリシャーメンヘラって、まるこ。
これ俺、なんかやっぱり、後半のメンヘラがあるから、前半が、かすんでる。
あ、さきさん、中二病って、かっこいいやん。私はいいと思うけどな。
あ、急にこれ言われると、中二病いいなって思っちゃう、俺。やっぱ中二病だわ、俺。
もうぐらぐら揺れてる。はい、固定。ありがとうございます。
あー、りこぴん、まるこ、ビリシャーになりました。
もう俺の意見、聞いて。俺の意見が。
はい、ゆきこさん、ポスト、朝まで話してみたいな。
朝まで起きてられないよ。無理だよ。10時で眠くなるから。
あ、さきさん、メンヘラでなく、お、ロマンチストって話しなかったっけ?
それさ、言ってくれたよね。
で、あ、俺ロマンチストだったんだ。じゃあそうするって言ったよね。
もう忘れてる。上書きされたもん。
あんた中二病だよって言われたら、あ、そうですかって言っちゃったもん、俺。
おー、まるこ。
えー、ビリって、お兄さんに呼ばれてたけど、ビリシャーになったのね。
そこを掘るね、まるこ。
ビリシャーになったのね。
うーん、そうね。量産型じゃないからいいけどね。
はい、えー、よっちゃん、中二病って、思春期ってこと?
あ、そういうこと。
あ、でもさ、思春期とかよくないっすか?
俺だけかな?思春期だけ切り売りして戻ってくるんだったら、
思春期ちょっと味わってみたいなって思うの、俺だけ?
全然悪くないでしょ、思春期。
なんなら今の大人のこの現実に浸り切った自分から、ちょっと夢見心地になれたりするわけでしょ?
いいやん。思春期どこで売ってんの?
はい、まるこ。
あさひさん、ぽしのことはロマンチストって言ってたよってそう言ってくれてた。
言ってくれてた。
けど、ロマンチストってなんだっていうのがわかってないから、
自覚せずにいたら中二病で上書きされた。
あさひさん、想像力豊かってこと?よっちゃん。
ほう。ほうほうほうほうほうほう。
あ、そういうこと。想像力豊かなのか。
でもその後の泣き腹が気になるけど。
よっちゃん、私も想像力豊かな方だから中二病だね。
あ、よっちゃんも仲間だ。
よかった。よかったよかったよかった。
あ、さとくん、ぽしさん、いつまでも男は中二病でしょって何で聞いたの俺に。
そうだよって言った方がいいのこれ。
さとさん、それよってさきさんは同調してるな。いいのか。
いつになっても少年よね。
確かに。少年っていう響きはいいんだよな。
中二病って言われた瞬間なんかちょっとうんってなるのは何これ。
ありこピン。中二病でもいいと思います。
まじか。え、にわかに中二病のなんか市民権が一気に浮上してきたな。
え、いい感じなの中二病って。
中二病に乾杯!
まるこ。
もう乾杯ネタは何でもいいのか。まるこ。
でもちょっと中二病がネガティブじゃなくなってきてる説だな。
あ、まるこ。まるこも想像力豊かだから、あ、豊かだから中二病か。
想像力豊かイコール中二病ってことならそれもいいんでしょうね。
ゆきこさん、思春期行き地獄だった。
いやだ、今が思春期かな。
あ、思春期にすべていい思い出があるとは限らない。
横山さん、いらっしゃい。ありがとうございます。
ぽちさん、良い思春期ありますよ。ありがとうございます。
え、さとくん、ぽちさん、たぶんにはバカで橋の下にエロ本探しに行こう。
あったな。あったな。確かに。
えりさん、なきわらこんばんは。ありがとうございます。
まるこ、えりりん、お久しぶり。あ、そうなんだ。
関さん、なきわら、えりりん、あ、りこぴんさん、関さんからね、ありがとうございます。
もうこの時間皆さん忙しいのに。
えりさんのね、まるこ、この絵文字がなんか可愛いんだこれが。
さとくん、えりさん、あけおめ。さとさん、あけおめ。
なんだこの可愛いなこの絵文字。
はい、あ、どらたまさん、エロ本の勝ちと聞きまして。いらっしゃい。
エロ本の勝ちって。エロ本なんかないでしょ今。あんのかな。
はい、えりさん、横山ちゃうわ。ちがうちがうちがう。椿山や。怒るでしかし。
あ、でもこれ生声聞きたいな。だめだろうな。
あ、でも聞きたいな。どうしようかな。怒られるな。
えりさんの無駄遣いしたいな。
はい、どらたまさんラッパイありがとうございます。
はい、皆さんね、嬉しいな。
あ、よっちゃん、でもさ、さらってライブできちゃうぽしさんがすごいよ。
12秒から触れ幅がすごい。褒められてるのかこれは。
ありがとうございます。褒められてることにしよう。
まるこからラッパイ。いらっしゃい。どらたまさん。
はい、りこぴん。あさきさん、はじめまして。あ、はじめましてなんだ。
えっと、さきさんはですね、声で何でも表現できてしまうすごい人です。
歌、そして声劇、ボイスドラマって言ったほうがいいのかな。
りこぴんともちょっとかぶるかもね。さきさん、りこぴんはですね、声劇とかやってます。
そんな方です。ちょっと重なる部分もあるかもですね。
価値提供の話
はい、えりさん。旦那、ナンバー6、どらちゃん。
6番目の旦那なの。えりさんの。あ、そんなのあるの。
え、え、俺7番目とかにしてもらってもいいですか。
これ人数いっぱいいんのかな。
はい、よっちゃん。ラジのパーソナリティ並みにみんなを楽しませてくれるちゃん。
まじか。まじか。よっちゃんありがとう。
よっちゃんだけだよ、そんなこと言ってくれるの。
ありがてえ。
はい、まるこ。よっちゃんさん。え、ぽしのライブは最高。
まじか。なにここ。大丈夫これ。
褒められっぱなしじゃん。
あ、よっちゃんすげえよ。すげえよ。
価値についての意見交換
なんかありがたいけどさ。ありがたいけどだよ。
こんなとこに俺は浸っててもいいのかって、こう冷静に見てる自分もいるんだよね。
絶対中二病じゃないやん俺。
はい、どらたまさん。河川敷に行っても今はないんですね。
エロ本のホームグランドは河川敷か山の中。
ないだろうね。今はね。さすがにね。
いやなんだったらさ、ちょっと誰か拾わないかどうか置いといてみたいよね。
わざと小中学生とかが通行するとかとかに置いといて反応とか見てみたいよね。
よくないよ、そういうの。
はい、えりさん。今外なのよ。
この本当にごめんなさいのスタンプがさ、なんていうのかな。
すげえ真面目なんだよな、えりさんこういうとこな。
ごめんって、外じゃなかったら横山ちゃうでって言ったのにっていうね。
この辺のサービス精神が本当に大好きです。
はい、まる子。えりこっぴん。まる子の前腰の先さんだよ。
だね。まる子そうなんだ。聞いてみたいな。
ぜひぜひ今ね、フォローしていただいて。
しばらくはね、ちょっとどうだろう。
でも、そう、りこぴんね。
オプチャがあるのよ、さっきさんは。
オプチャがあるの。
LINEの。そこはオープンじゃない。
さっきさんのスペシャルボーイズがいっぱいありますよ。
よかったら覗いてみてください。
オプチャはどっからか貼ってるのかな。
財布のプロフにあるのかな。ちょっと見てみて。
はい、えりさん。さっきさん、あけおめです。
ご挨拶ありがとうございます。まる子。
声の病気のさっきさんだよ。
死ぬよ。ある意味ね。
俺はさっきさんには言ってるけど、
平日の晩は聞かないようにしてるって言ってるから。
聞いたら寝れなくなるから聞かないって言ってる。
はい、どなたもちゃん。
まる子ちゃん、えりーです。
じゃ、みなたま。
ぺこ。ありがとうございます。
はい、えりさん。
7番目、えでー。ありがとうございます。
7番目でよろしくお願いします。
今度お会いした時は、
7番目のって言ってください。
はい、ゆきこさん。
あれ、私の棚になってくれないの?
これなに、リアルなガチなやつ?
7番目とかだったらはいはいっていきますけど、
ガチなやつこれ、ゆきこさん。
俺最近ゆきこさんとお約束したやつ、
ガチだと思われて、
一回訂正したやつあるんで、
これいいっすよって言ったら、
本当に法的な話になりそうで、
一瞬考えちゃったんだけど。
はい、どなたまちゃん。
ぽいさんの価値は無限大。
おい、どなたまちゃん、いじりがすごいぞ。
急に安っぽくなったぞ、俺の価値。
うーん、まる子。
もしエロンがあったら、
まる子拾う、やめときんさい。
やめときんさい、まる子。
拾わないで。
頼むから。
まる子は拾わないで。
えりさんは、
ちょっと拾ってほしい。
これ物議をかもすやつね。
なんでまる子が拾わないでって言って、
私は拾えって。
どういうことよってなるよね。
でもえりさんには拾ってほしいんだよね。
はい、どなたまさん。
ぽしちゃん、争奪戦、価値爆上がり。
いや、上がってんのかな。
上がってんのかな。
はい、よっちゃん。
極めろよ、DJぽしを。
いけるよ。
岡山でラジオやろうよ、まずは。
あ、そうか。
なんか募集してんだよね。
FM岡山。
でも音源送るのめんどくさくて、
ほったらかしてる。
はい、えー、どなたまさん。
えー、エロ本あったら後で、
拾うのは、ためらうぞ。
ガチコメントやん。
いやいや、どなたまちゃん、
ためらいもせんやろ。
普通に考えて。
ためらうの?
拾おうかなって秒でも思う?
そんなどなたまちゃんがかわいい。
はい、えいりさん。
ぽしさん、コラボライブいつやります?
あ、これあれですか?
声劇のライブですか?
それとも何の分でしたっけ?
あ、ちょっとまた日程、
あれでしたね、声劇ライブでしたっけ?
それともなんでもないやつでしたっけ?
えっとー、おじゃましてもいいすか?
おじゃましてもいいすかって。
日程ちょっとまた空いてるとこ
レッタイいたします。
ありがとうございます。
はい、えー、どなたまちゃん。
何の価値の話へって。
そうだよね。
この空気で俺、
今さら真面目に切り出す勇気ないんやけど。
最初の3分真面目に喋ってたからね。
もう今そこに戻れる勇気ない。
ユーモアあふれるやりとり
はい、りこぴんちゃん。
はーい、ビリシャー。
ここで出す?
誰もついてこなくない?
このビリシャーって何?ってなってない?
大丈夫かな?
あ、まるこ。
あ、どなたまちゃん。
わかんない。
何の話だろうね。
わかんない?
どっち?
拾う話?
エロ本を拾う話?
結局何の価値の話のとこね。
あー、そうだね。
今の現代の男にとって
エロ本の価値はないっていう。
ここは総意でいいんじゃないでしょうか。
ドラちゃんだけは拾いそうだけどね。
はい、あさとくん。
えー、りこぴんさん。
ビリシャーは赤い彗星。
そうですね。一応かっこよくシャアですからね。
赤い彗星で生きたいですね。
あー、なんかシャアの名言とか
かっこいいよなー。
ああいうのなんか似合うようになりたいなー。
なんかあったかなー。
シャアの名言。
あー、思い出せない。
はい、どなたまちゃん。
4と5が空いてるのに6から始まる。
4と5はだからまだ
もっと優秀じゃないと入れないんだ。
え、俺4と5空いてんの
死んなかったから
6の後ろ行っちゃったじゃん。
え、今から4とか行ってもいいの?
はい、まるこ。
見てみたかったなー。
え、何?エロ本?
何を?どこ?
どこ見たかったんだ、まるこは。
はい、どなたまちゃん。
今のところ理解できるのは
エロ本とポジサン争奪戦。
いや、誰も争奪してないし。
エロ本はもうすでに絶滅器具やし。
いや、でも落ちてたら面白いよなー。
はい、ゆっこさん。
あら、難しく考えないでよ。
何番目奥さんにしてくれる?
いやいや、この前
それで軽く答えたら
詰められたじゃないですか。
うん、この手には乗りませんよ。
奥さん、僕一人でいいです。
お、ビブラートさん。
こんばんは、ありがとうございます。
あ、今日何か配信お聞きしてて
何かあれって思ったんだよね。
何だったかな、何だったかな。
思い出せない。
俺のポンコツ脳、頑張れ。
はい、りこっぴん。
また役?
ビリシャー?
役?
あ、シャアの?
でもシャアじゃないで
ビリシャアなんでしょ。
まあまあ格好悪いんでしょ。
名言言っても何か締まらないんでしょ。
あ、どなたまさん。
ゆうきこちゃん、シェメル。
いや、これね、うっかりね。
じゃあ2番目にしちゃおうかなとか言っちゃうとさ
もう後で2番目なのに
2番目なのにってゆうきこさん本当に詰めてくるから。
インタラクションの楽しさ
あ、えりさん。
ぽしさんの枠でやると
西劇のライブの2つ。
あ、両方。
あ、両方ですか。
あ、じゃあちょっとそれぞれ
えーと、調整をよろしくお願いいたします。
うわあ、すご。
え、一気に2つなんだ。
僕の枠で何でしょうね。
何のテーマでしょうかね。
なんかあったらこんなのでみたいな
なかったらなかったでいいんですけど。
はい、どなたまさん。
えー、ビリシャアって
そんなに圧かけてゆうとこかな。
あ、え、えりさん。
えー、かけいちかせんじきにビニボン。
ビニボンってゆう。
エロ本じゃなくてビニボンってゆう。
これちょっと
世代なのかな。
地域なのかな。
より生々しいんだよな。
はい、えー、落としといて
カゴに棒で使い棒にして
どんな男子が引っかかるか
知りたいとこですな。
第1号はどなたまちゃん。
あ、はりさーん。
たいかにしてさん。
あ、えろりんや。
はい、お越しいただいております。
はりさんありがとうございます。
明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
はい、ビブラートさん。
ぽしさん、忘れっぽい。
はい、もう右から左
もう入ったと思ったら出ていきますね。
全然覚えてない。
はい、私も忘れっぽいけど
あ、よかった。
まあ、僕の方が忘れっぽいですけどね。
うーん。
はい、りこぴーさん。
あー、これね。シャアね。
坊やだからさ。
この前のセリフがあっての坊やだからさ。
だよね。
あれ、何だったっけ。
あのー、これ知ってる人は知ってんだけど
まあ、コメントがちょっと
あれですね。
ちょっとちょっと追いかけますね。
これ本当はシャアのモノマネしようかと思ったけど
重要ないから先行きます。
はい、えー
あ、マルコ、ぽしまたねー。
みなさんまたねー。
マルコ、ありがとう。
関コーナー。
グー、ガン。
マルコ、お疲れ様。
ありがとうございます。
はい、えりさん。
あら、たいがいさん。
きょうめー。
せいせんばっこー。
せいせんばっこ?
どういうこと?
金を出せと。
小銭を投げろと。
はい、マルコ。
かせんじき行ってきやーっす。
ないぞ、エロ本は。
ないぞ。
マルコ行ってらっしゃい。
りこぴーからマルコお手振り。
はい、マルちゃん。
マルちゃん、雪で本埋もれとるぜ。
あるかー。
あっても掘るな。
はい、えー、どなたもちゃん。
3か5番目くらいでええんやないかい?
そうですね。
3、5、いいっすね。
3、
そうですね。
どっちもいいっすね。
3とか5とかいいですね。
何を?
なんで?
はい、えりさん。
えー、おにちゃんとやっ、
あ、やっとったライブと同じ感じよー。
あー、はいはい。
あ、あの感じですね。
あ、かしこまりです。
はい、承知しました。
はい、ゆっこさん。
ふっふっふっ。
私、真面目なので気を付けて、はい。
よく理解しております。
多分さっきのはね、約束したら絶対後で、
えー、私2番目って言ってもらったのにって、
絶対言うからね、ゆっこさんね。
はい、よっちゃん。
えー、今年はスタイフを飛び出して、
本当のラジオDJだね。
マジかー。
とりあえず音源だけ投げとくかー。
うーん、このライブの音源そのままー、
価値提供の考察
FM岡山にちょっと投げとくかー。
絶対通らんやろ。
はい、どなたもちゃん。
はい、どなたもちゃん。
えー、目指して引っかかり旦那第1号。
え?引っかかり旦那?
どゆこと?
引っかかり?
まあまあ、いっか。
いや、いいのか。
アービューさん、こんばんはー。
ありがとうございます。
お疲れ様でございまーす。
ごめんなさい。
ダーメだ。
喉が治んない。
ありがとうございます。
アービューさん、お疲れ様です。
あ、鼻が出てきた。
そろそろ締めよう。
死んじゃう。
はい、えりさん。
えー、旦那、
えー、ナンバー1から3が、
ビニボン自販機で大冒険した世代なのでね。
ビニボン自…。
あった。
あった。
ありました、そういえば。
自販機あったよ。
あー、あれだー。
なんか悪いことしてる気がするんだよなー。
あれで買うとなー。
買ったんかいって。
そりゃ買うさー。
あったー。
これは懐かしい。
もう今ないよねー。
んー、ある一種もうあれはロマンだよね、もう。
はい、えー、はりさん。
本年もよろしくお願いします。
はりさん。
これ、僕今日一番ハマってる。
一番今日面白いっす。
今日一日通して一番面白いなー、これー。
はーい。
本年もよろしくお願いします。
さりげなくね、よろしくお願いしますって言うね。
これ普通に多分みんな聞き間違えるから、
まさかよろしくお願いしますって言ってるとは夢にも思わんよね。
何の話しとんや俺は。
皆さんの時間使って何の話をしてるんや。
あー、ちょっと今反省したわ。
はい、えー、よっちゃん。
コネコネしてるんだったら挑戦したらいいよ。
了解です。
このライブ音源送ってもいいと思います?
どう思います?
はい、ドラタマさんから、
アベルシャーンって。
二世シャーン。
はい、アベルさんからね、
ドラタマさん、ラッパイ!
ありがとうございます。
あ、ビブラートさん。
えー、隣のお客は柿よく食う客だ。
ポチさんの隣は誰かいる?
隣のお客は柿食う客だ。
ポチさんの隣は誰?
誰もいないっすよ。
えー、いたらこれ恥ずいでしょ。
まあまあ。
いないいない。
いないとこでしてますよ、今。
うん。
はい、エリスさんの
泣き笑が時差があった。
ごめんなさい。
はい、よかったー。
ということで、なんかいろいろ
なんかオファーというか
お約束もいただいて
ありがとうございました。
うん。
えー、ドラタマさん。
本日は貴重な市場価値を確認できて
ありがとうございました。
うん、ごめん。
ぽこ!
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、よっちゃん。
えー、あのね、
渾身の一撃じゃなくていいんだよ。
何回も送っていいんだよ。
あ、またこいつか。
また送ってきたのか。
え、またこいつじゃん。
っていうか、送ってくるやつ
こいつしかいねーじゃん。
うん。
一回会う?
聞いてみる?
話。
ってなるパターンね。
うん。
それはあるかもね。
そうかー。
自動で
俺のリッスンがなんか
FM岡山に届くような
自動化してくれんかなー。
毎日毎日送りつけられる
俺のライブ音源みたいな。
あ、閉めよう。
はい、えー、ドラタマちゃん。
えー、そういいなー。
マグロ初競り
また上がったみたいね。
あ、
そうそう。
5億でしたっけ?
なんか朝
寿司三昧のお社長が
ういって言ってたよね。
うん、そういや。
うん、なんか
最高値だって聞いた。
あ、よっちゃん。
ユキコさんにお願いしよう。
あ、自動で送られるシステム。
なるほど。
うーん。
なんか
なんかなー。
ええよ。
やるね。
え、ちょっと待って。
待って待って。
俺にも音源を選ばせて。
ほんまに毎日送られたら
通るもんも通らんから。
はい、勝ち爆上がりー。
爆上がりー。
面白くないって。
あははは。
よっちゃんごめん。
面白くない。
いただきました。
はい、ドラえもんさんいいよーって。
はい、ありがとうございます。
皆さん盛り上げていただいて
本当感謝です。
ありがとうございます。
あー、勝ち提供考えていたのに。
最後はやっぱりこれだな。
これが俺らしさなんだろうな。
うん、これが俺の一つの価値なんだろう。
っていうことにして
マグロの初競り
今日は締めていきたいと思います。
はい、ありがとうございました。
それでは、それでは、皆さん。
この後も皆さん
素敵なお時間を
お過ごしくださいねー。
本当盛り上げていただいて感謝しかない。
ありがとうございます。
はい、よっちゃん楽しいよーって。
ありがとうございます。
12秒帰りまーす。
ぽしぽしぽしゅーん。