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2025-12-28 1:46:05

シナジー・ストーリーズ【guest ハウオリさん✨】

目次
年末の忙しさ

マルチタスクの挑戦

家庭と仕事のバランス

クリスマスとハンドメイドの話

イロハクラフトの紹介

インスタグラムでの活動

アートイベントの出展

出展戦略の模索

価値の発見と伝達

ハンドメイドの魅力

2wayネイルのアイデア

インスタグラムの影響

ファームウッドジャスパーの魅力

コンフェッティクリソコラの説明

石を用いたアート制作の難しさ

作品の価格設定

制作過程の重要性

クリエイターのポリシー

作家と職人の違い

カスタムオーダーの魅力

思い出を形にする

ハンドメイド作家の活動

アクセサリーの作成方法

未来へのビジョン

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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65c158590a4a74f98f5f1977

サマリー

今回のシナジー・ストーリーズでは、ハンドメイド作家のハウオリさんがゲストとして迎えられ、年末の忙しさやマルチタスクの挑戦について語り合います。家庭と仕事のバランスや教員の働き方も深く掘り下げられます。ハウオリさんはクリスマスをテーマにハンドメイドの話や、イロハクラフトというグループについて話します。家族で作るクラフト作品やその背景、またインスタグラムでの活動についても触れられています。ハウオリさんは家族と共にアートイベントに出展し、母の作品やメイッ子のネイルチップの販売を通じて、共同作業の楽しさや価値を探求しています。出展を通じて、彼女たちは受け入れられる場所を見つけながら、自分たちの特性を活かした戦略をまとめていきます。ハウオリさんがハンドメイドやネイルアートの魅力について語るエピソードです。特に、2wayネイルのアイデアや母の作品が広がりを見せるインスタグラムについても触れられています。このエピソードでは、ハウオリさんがインドネシアで発見された珍しい石、ファームウッドジャスパーやコンフェッティクリソコラについて語り、これらの石の特性や歴史、アート作品の製作過程にも触れています。また、作品の価値や価格設定についても話し、一点物のアートやアクセサリーの制作過程や付加価値の重要性について考察し、リスナーにインスピレーションを与えます。作家と職人の違いを通じて、自分の技術を使って他人のニーズに応えることの重要性が語られ、ハウオリさんが提案するカスタムオーダーのスタイルや思い出の品を新しい形で生み出すプロセスについても触れられています。ハンドメイド作家の活動やワークショップについての詳細が語られ、リサイクルアクセサリーの作成方法や今後のイベント出展に関する話が展開され、2026年に向けたビジョンも共有されます。

年末の忙しさ
12月28日、時刻10時を回ったところです。
言葉と経験が交差する場所、シナジー・ストーリーズ。
はい、ちょっとオープニング。
今日はですね、ハンドメイド作家さんのハウオリさん、年末お忙しい時にお招きです。ありがとうございます。
おはようございます。アロハー。
どうも、ありがとうございます。
すいません、急に。
なんでもございません。よかったです。
なんでもございません。
お掃除終わりました?
いや、全然。
ごめんなさい、今ちょっと一口コーヒーを飲んじゃったところで。
全然の言葉で吹きそうになりましたね。
いや全然、全くですね。
僕もまだね、昨日ちょっと、ちょっと午前中か頑張ったんですけど。
はい。
んー、体感で。
ごめんなさい、むせた。
みなさんこんにちはー。
お忙しいのに。
ありがとうございます、みなさんに。
ありがとうございます。
年末ですから多分、やっても収まりきらないタスクが多分ね、どれからすっかなみたいな感じになってんじゃないかな。
そうですねー。
はい、多分。
残ってますからねー。
ねー。
できるとこまでで。
うんうん。
いいかな。
そうですそうです。
あ、なんか歯打ってるかなこれ。僕かな。
大丈夫ですか?私かな。
どうだろう。音大丈夫ですか?ちなみにどうでしょう。ちょっともし聞いてくださってたらバランスなどいただけると嬉しいです。
ねっこさん、夜更かししちゃったって、もしかして寝てない感じですかね。
あー、大丈夫、ありがとうございます。
僕も夜更かししちゃいました。
えらいこっちゃん。
2時ぐらいまで起きてましたね。
あらー。
僕にしてはちょっと珍しい。
まあまあ、おみそかまではこんな感じじゃないですかね。
多分。
私も普段はね、もうちょっと起きてるんですけど、昨日はバレーボールおさめだったんで、鬼のように紅白線をしてて、寝てしまいましたね。
いい疲労感で。
はい、背中が痛いです。
あー、でもあれでしょ、痛めたやつじゃないやつの。
あ、違う、ただの筋肉痛ですね。
あー、なんかでもいいんだよなー、そういう疲労って結構僕は好きですけど。
間違いですかね。
うんうん、いいなー。
あ、僕今日けりおさめなんですよ、そういえば。
そうなんですか、何時からけりおさめ。
えっとね、今日ごめんなさいで行かない。
もう任せる若手に、みたいな。
まあね、ちょっとね。
マルチタスクの挑戦
晩だけけりおさめのセットで組まれているのみおさめだけ行くみたいな。
いいじゃないですか。
すいません、もうそんなとこばっかり行って。
若者に任せましょう。
そうそう、もうちょっとね、ボールはちょっと若者に追いかけてもらって。
いやー、そっか、どうでした、今年。
はい。
あのー、あっという間な人も多かった気がするんですけど。
はい。
どうです、羽生さんのこの2025は。
えっとねー、何て言うんだろう。
他の人と比べたら、そんなにバタバタもしてないように見えるかもしれないんですが、私史上結構、何て言うか。
いろいろと、何て言うんだろう、いろんな出会いとか挑戦が、小さい挑戦がいっぱいあったかな。
いいですね、響きがめちゃくちゃいいですね。
はい。
あのー、何だろうな、私そんなにこう、マルチタスクでいろんなことができない人間なので、なかなかに慌ただしかったですね。
でもマルチタスクってあれ、本来できないらしいですからね。
そうなんですかね。
あの、うん、できてるって思ってるだけで、実は脳の中では大変なことが起きてるっていうことらしいです。
なるほど。
いやもう無理ですね、私、そんなに器用ではないので、本当にね。
だから仕事をフルでしてる時も、小学校の教員をね、普通に常勤でフルでしてる時も、もう本当に大変で。
あ、そうなんだ、秋津さんもいらっしゃって。
秋津さん。
ありがとうございます。
お疲れ様です。
年の瀬お疲れ様です。
はい、お疲れ様です。
皆様本当にお疲れ様でございます。
お疲れ様でございます。
この画面始めたのも、あんまりにもこう、なんていうのかな、育児と家事と仕事でパンパンになりすぎて、
ちょっと無になる時間が欲しいなって思って始めたのがきっかけだったんで。
でもなんか無になれそうな感じする。
そうなんですよ。
大事ですよね、あの無になるってね。
はい、やばかったですからね、あの頃。
あ、そうなんだ。
今思えばね、本当に病みかけてたと思います。
あ、そうなんだ。
うつとかそういう、ドーンと落ち込むっていうのではなくて、おかしかったですね、なんか。
やっぱり多すぎたんでしょうね、なんかいろんな事柄が。
そうですね。
でもそういう時にこう、なんだろう、精神安定の一つだったんでしょうね。
うん。
そっかー。いいですね、なんかそういう観点って、なんか聞くようであんまりそういえば聞いてこなかったなと思ってて。
うん、あのー、その頃、本当、あのー、夫もすごく仕事が忙しくて、朝はもう私より少し早く出て、夜はもう私よりも遅く帰ってくる。
息子が寝たぐらいに帰ってくるぐらいの時間帯で仕事をしていたので。
実家が近いので、母とか姉なんかにも助けてもらったりはしたけれど、ほぼワンオペ状態で子育てをしつつ、仕事もしつつだと。
あー、大変。なんか多いですよね、そういう、なんだろう、まあ境遇っていうとあれだけど、もうね、一人でそれをやってる人っていっぱいいて、うーん、本当大変ですね、で済まして、なんかいいのかっていうレベルですよね。
そうね、私もこう、なんていうか、視野が狭くなってしまうので、仕事もやっぱり手を抜きたくないし。
うんうんうん、そうだね。
だんだん帰る時間が、まあ母が見てくれてるのをありことに帰る時間が遅くなっていったりとか、主任とかね、いろんな任される仕事が多くなると、やることも増えてしまって。
うーん、確かに。
というのでね、ちょっとワーカホリックなところがあるので私も。
家庭と仕事のバランス
あーストイックな人がちょっとガチってやつね。
はい。
うーん。
学校の先生多いと思いますけどね、ワーカホリックの人。
あ、そうなんだ。
なんか、僕は中のことはわかんないんですけど、結構この、それこそ一番象徴的なのが、部活動、中学生とかね、だとこの境界線が謎っていう、よく問題になってるじゃないですか。
いやー大変だと思いますよ。だって別に何かが出る、なんかそういうので、別に特別な枠があるわけじゃなくて、本当に先生たちの、中学高校なんかはね、特に先生たちのご行為というか。
ね。
うん。それでやってくださってて、休みもなけりゃ。
ね。
うん。
そう、あれってね、今でこそ外部コーチさんみたいな仕組みをね、なんとか作ろうとやってる、今は過渡期ですけど、
昨日もそんな話の現場にいる人のリアルな声とかも聞いて、
うーん。
ね、まだまだ、そういう仕組みが全然やっぱりできてないんだなっていうのも、その教員さんの、なんていうんだろうな、それこそ働き方改革、ああいうとこほど。
思うくらい、なんかある種遅れてるのかなって。
そのご家族がね、ご家族もそれで、自分がそうやってコーチとかしてもらってきたから、頑張ってねとかそういう感じで、温かく見守ってくださるならばいいけれども、
うーん。
友働きのお家も多いので。
うん、そうでしょうね。
やっぱり、どうやらねんと。
うんうん。
ね。
ほんとそう、あの、みんなが同じその、ね、バックボーンじゃないじゃないですか。
そうなんですよね。
うん。
で、言葉よくないけど、そのやっぱりやりがいもあるから、
はい。
ここにやっぱりある種のね、乗っかる、乗っかってるのもあるし、
でも、なんだろうな、時間と、ま、時にお金を投下しても、そのやりがいとして帰ってくるっていう、その、ま、経験とかね、手応えとかももちろんあるから、
ま、そこの投下交換みたいなことには、ま、なるのかもしれないですけど、そこに今まではよっかかりすぎてたのかなっていう。
私もそれで、それでだいぶ、しんどくなってしまったので、
うんうん。
なんていうのかな。
うーん、だと。
我が子と、言うたら教え事、どっちも大事なんだけど、仕事上やっぱり責任があるので、
そうだね。
学校のことを優先してしまうじゃないですか、担任とかになってると。
うん、確かに。
そうなると、結局我が子を犠牲にするしかない。
あー、はいはい。
何やってんにゃろう私って。
そう、ま、そう思うよね。
そういうことが多々あって。
そういうのもあり、両親が体調を崩したり、人がちょっとメンタル的にすごく不調が出てきてしまったりっていうのもあって、
少し余裕を持ちたいなと思って、今ちょっと非常勤更新に働き方を変えたんですけど。
なるほどなるほど。
はい。
あー、でもそういう選択もやっぱあるんだね。
そうですね。
まあ、何がいいのかは分からないし、どれが正解かは分からないけれど、
私はぜっていろんなことをマルチタスクでできない人間なので、
いろいろ悩んだ結果、働き方を変えたっていう。
おー、素晴らしいですよね。
やっぱそれってね、決められる人ばっかりじゃないから。
もちろんそうです。だってその代わり収入もガクンと減りますから。
そこでやっぱ葛藤でね、理屈で決められない領域じゃないですか、なかなか。
でもそこで勇気を持ってその決断かな、そこを出したっていうのはやっぱりすごいし、
それをね、羽織さんみたいに出せる人ばっかりじゃないんだろうなって、ちょっと聞いて思ってましたね、今。
だから学校の先生で結構メンタル不調で休職される方も割と多いので。
今あれはね、もちろん教員の方もそうだし、多分潜在的に結構今いらっしゃるはずで、
あんまり表面化してないんじゃないんですよね。
そうですね、もちろんそのどの仕事においても人間関係っていうのはついてくるものであって、
何ってわけではないんですけど、例えば担任をしていると子どもたち30人プラス、
例えばご両親がみんないらっしゃるとして、30人には60人の保護者の方がいらっしゃる。
だからクラスを持つとだいたい100人弱の人間を常に考えと、自分の前にいるっていう感じでね、お仕事をしないといけなくて。
大変だ、大変だ。
だからこう、対人関係でうまくちょっとバランスが崩れてしまうと、そこからドドドドドッとクラスの雰囲気も変わってしまったりして。
親御さんとの関係ももちろん大事だし、子どもとの関係がこじれると親御さんとももちろん関係が悪くなるし、
親御さんから不審感を抱かれるとそれが子どもさんに移るので、それでクラスの雰囲気が疑心暗鬼になってしまったりすることもあったりもするので。
ほんのささいなトラブルから、わーっと一気に広がってしまうこともあり、なかなかに。
閉鎖された空間なんでね、教室って。
T2の先生とか副短の先生がクラスにいてくれて、いつも複数の目でクラスを見れてたらいいんだけれども、やっぱり一人で見ることが多くなると、
なかなかね、子どもたちも全部見れるわけではない。
自分一人でキャッチできることもやっぱり限られてくるし、
なかなか病みやすいというか、子どもたちにとってもそれは不幸なことであるんですけれども、
空気が良くない、それが循環しちゃうだろうから。
本当はね、もうちょっと一つのクラス30人、40人の子どもたちをいろんな目で見れるっていうシステムができればね、いいと思うんですけど。
お兄さん、お兄さんおはようございます。
何これ、お正月を先取りなの?
かわいい。
素敵な。
クリスマスとハンドメイドの話
私まだクリスマス背負ってた。
本当ですね。
もうそうなるよね、早すぎて。
クリスマス気持ち良かった。
えー、なんだ、いいな。そこがそうなるのか。
あの、お年玉もらっていいですか?
あ、ごめんなさい。ちょっと重大言っちゃった。
ちゃんとやる枠だった、これ。
お年玉か。
というわけでですね、そういう転職というか、その仕事の働き方を変えたおかげで、今ハンドメイドというか、できているので。
ぜひ、ちょっとその話を今日はね。
そう、そこがね、今日はメインなんですけど、僕も完全に受け身だったりするので、
イロハクラフトの紹介
最初あの、今一番なんだろうな、こう、目の前で集中していること?
集中しているここ?っていうところのなんか、一番トピックとして先頭に来るやつって今、どんな感じですか?
何が上がってくるんですか、今。
今は、そうだな、3つ。
1つはその、この間クリスマスのプロモバトルで皆さんに、ポスターをはじめ皆さんに推していただいたインドネシアの星を、ちょっとどんどんどんどん紹介していきたいなっていうのが1つと、
もう1つは、実は、イロハクラフトっていうハンドメイドグループを作ったんですね。
イロハクラフト。
名付け親はユミさんです。
そうなんだ。
そうなんです。
これをアキチさんに鑑定していただいて、文字数とか見ていただいて、バッチリOKっていうので。
これあれですか、カタカナでイロハクラフトですか。
えっとね、アルファベットでイロハって書いて、クラフトは英語のクラフトなんですけど、
カッコ付けでカタカナでイロハクラフトって。
え、かっこいい。ちょっとテキストで打ってもらってもいいですか、今。
はい。
え、なんか字で見たいな、かっこいい。
そういえばこのシナジーストーリーズもアキコさんにちゃんと格数見ていただいていて、おかげさまで。
そうですね。
そうなんですよ。その説は大変おさらいになりました。
細く長く続けております。
マルコ、おはようございます。マルコもお正月しよう。
いいね、先取りですね。
はい、これが。
おー、こういう綴りなんですね。
はい、そうなんです。
おー、かっこいいね。
うちの母と私姉、それから妹子っていう親子3代のクラフト集団でございます。
あ、そうなんだ。
はい。
えー、ご家族のチームになってます。
はい。
えー、これちなみにこの名前の由来ってどういう由来なんですか。
えっとね、イロハってユミさんがね、考えてくれたんですけど。
あのー、もともと誰?秋千さんと話してたのかな?
実は親子で、親子3代で作りたいのよーって言って。
で、なんかいい名前ないかなーって言ってたときに、ユミさんが考えてくれて。
で、イロハっていうのが、物事の始まりとか、多様性とか、そういう意味を表すそうで。
えー、そうなんだ。
そうなんですよ。で、それでクラフトするチームということで、イロハクラフト。
へー、なんかこの最初のものを生み出すイメージみたい。
はい。なんかもうスタートっていう。
おー、いい名前すごい。
え、本当?
うんうん。
はい。なんでしょう。
この耳心地がいいなと思って。
ね、なんか響きいいでしょ?
なんかね、耳にこういい、イロハクラフトっていう音がすごいなんか、いい気分というか。
耳がね、喜ぶ音ですね。
そうなんですよ。
で、私がずっと前からXで知り合って仲良くしているイラストレーターさんがいらっしゃって。
その方に、イロハクラフトのマークってロゴ、マークを作ってもらって、書いてもらって、作りましたね。
えー、見たいけど、これレターとか今見れたりはしないですか?
ロゴですか?
ロゴこんなんだよとかは、スタイフで今このレターで送ってもらったりは無理。
画像って送れるんですかね?
画像はね、うーん、一回上げたりするからちょっと難しいかな。
ちなみにXとかでちょこちょこ私のアカウントの中で紹介してたり。
何を?ちょっと探しに行く。
あの、インスタにも実はアカウントがこっそりひっそりあるんですけどね。
ちゃんと見ろ。
えー、あの、あんまり紹介しなくて実は。
あ、そうなんだ。でも全然追いかけれてないんだよな。
あ、え、どこだ?リールとかにはないんですね?
あ、インスタのですか?えっとですね、じゃあ。
あれ、聞こえてる?
はい。
あ、ごめんごめん。
あ、ごめんごめん。ちょっとインスタ見に行って、ちょっと切れたのかと思った。
あ、大丈夫です。
あ、びっくりしたびっくりした。
はい。
えー、そうなんだ。
インスタのアカウントをレターにしよう。
うんうん。
なるほど。ちょっと待ってくださいね。
あ、送ってくれた。嬉しい。ちょっとそれみんなでロゴ見れたら。
すいません。ありがとうございます。
嬉しいなあ。
そっか、イラストレーターさんがちゃんと作ってくれたんだ。
そうなんですよ。
うんうんうんうん。
いや、いいなあ。
めっちゃかっこいい絵を描かれる方で。
いいなあ。あれ、でもレターがなぜか届かないな。
ちょっと待ってくださいよ。
小山には届かないタイプ?
ちょっと待ってくださいよ。
うん、ごめんなさいね。
プロフィールを。
そっか。
これか、リンクをコピーしたのね。
ありがとうございます。
いいね、相変わらずアナログなインスタ。
いや、僕全然できないんで、ごめんなさいねって思って今聞いてます。
これで。
うん。
これ見てくれた?
はい。
いいんだが。
いいのかなあ。
これがですね、文字のところが消えない。
うんうん。あ、いいよ。ゆっくりっていうか全然。
僕は時間は大丈夫ですけど。
はい。
うん。
どうせ年末に入ってるんで、割とゆったりしてるんだよね。
ゆったりされてますか?
ん?僕ですか。
はい。
掃除と。
はい。
僕は庭木の片付けと、なんだろ、あと飲んでばっかりいます。
飲んでばっかりいるんですね。
晩は飲んでるか、スタッフやってるか、掃除してるか、で散髪行きそびれて。
あらあら。
早く散髪行きたいな、みたいなそんな感じです。
お、ありがとう、届いた。
あ、すみません。
あ、マルコが送ってくれた。
あ、ごめんなさい。
マルコ早っ。ありがとう。
あとこれ俺押しても大丈夫かな、インスタは。
ちょっとやめとこうか、俺落ちたら困るから。
今ね、送信がなんかできなくて。
多分このハウリーさんのインスタを今マルコがシェアしてくれたから。
ハウリーではなくてですね、インスタはイルハクラフトっていうのが別にあるんですよ、実は。
あ、そうなんだ。
これね、じゃあ違うのかな、これ。
どうなんだろう、ちょっと俺インスタってスタイルで押しても大丈夫なのかな。
あ、いけるのかな。
それはね、こう文字を打って、
今ね、キーボードの部分が引っ込まなくて送信ボタンが押せなくて。
なんでだろう。
大丈夫です。
レターにイルハクラフトのインスタを貼って、
キーボードが引っ込まないから押せないです。
すいません。
そうなんだ、マルコごめんね。
ごめんなさい、ごめんなさい。
ありがとう。
あ、これあれだね、みーちゃんのね、着物ね、これ可愛いよね。
マルコのも可愛いし。
いいな。
ね、着物可愛いですね。
ね。
マルコさんもぜひ、なんとかしてこの置物を。
クジラに?
うん。
いけんじゃない、あのチャッピーじゃないわ、ジェミニとかだったら。
あー、なるほど。
いけなくも、あ、俺パソコン持ってくればよかったな。
ね、大丈夫です。
あ、もう一回じゃあ送ってきてくださった。
あー、マルコ早い。
すいません、マルコさん。
今ちょっとレターを貼ってみました。
わ、すごい。
すいません、申し訳ございません。
みなさんよかったら、僕ちょっと一応押さずに置きますね。
落ちないとは思うんだけど。
はい。
落としたらちょっとシャレにならないんで。
いいなあ、見たいなあ。
ぜひぜひ。
イルハクロフトっていうのは、母が新聞紙のカラーズリのページあるじゃないですか。
はいはい。
色ずりの広告とかの。
うんうん、ある。
色ずりの面だけを使って貼り絵を作ってるんですよ。
えー、貼り絵ってことは、切って貼るみたいな。
そうです、切って。
はさみで切って、お花とか植物、お花が好きなんで、季節ごとの花の切り絵を作ってるんです。
わー、すごい。
あ、欲しい色味とか、そういうのを切ってパーツにしちゃって貼るんだ。
そうですそうです。
だからモミジとかやったら、一枚ずつ葉っぱを緑のページを使ったりして。
だから文字が入ってたりもします。
うんうん、あーいい、それがまた味になるんだろうね。
ちょっとモザイクアートのイメージとか、遠目に見たら見えないけど近く行ったら広告のそれが見えるみたいな。
見えますよね。
ね、そんな感じだよね。
えー、あ、みーちゃん見えたんだ。
なんかね、みんなに贈るやつにはね、ありがとうとか家族とかそういう素敵な言葉が入ってるのに、
私に作ってくれた竹の内輪には悪玉菌って入ってて、なんか悪意を感じるほうが。
どうして?なんで?
ダイエットしましょうねってことらしいです。
あの、まあ愛のね、表現の仕方ですよ。
悪玉菌って書いてるんだけど。
いやいや、それ愛情表現。
そうですね、ネタだと思います。
うん、作ってくれてる時点でも愛を感じますよね。
で、私が枕芽を作ってて、姉がかぎ針編みでいろんな雑貨、クリスマスツリーもこの間作ってたんですけど。
え、かぎ針ってあのあれでしょ、いわゆる編み物でしょ?
そうです、毛糸で編み物でいろんな雑貨を作っていて、
姉っ子がネイルチップを作ってるんですよ。
あ、そうなんだ。
そうなんです。
みんなあれだ、クラフト一家っていうか。
そう、作ってるものがね、バラバラなんですけど。
でも作ることにはあれなんだね、みんな作るっていう、そこは軸が。
好きなんですよ、いちまちま作るのが好きなんですよね。
え、すごー。
え、なんかかぎ針の編み物でそんな立体物っぽいもの作れるんだ。
中に芯ももちろん入ってますけど。
あ、形をそっか。
インスタグラムでの活動
うん、そうですそうです。
洋服着させるみたいな。
そうですね、そんな感じ。
え、面白そういう発想とか、もうおじさんないんだね、そういう発想とか。
え、すごいなあ。
すごいですね、みーちゃんね、この三世代ハンドメイドね。
ゆきこさんフォローしてくれた早速。
ありがとうございます。
まるこありがとう、おかげさまで。
すいません、まるこさんありがとうございます、すいません。
3つアカウントなんですね、これはね。
そうですそうです。
だから出展情報とかを出展したよみたいな記録写真みたいなのしか今載ってないんですけど。
母の作ったキリエとか、そんなのもどんどん載せていこうかなと。
おお、いいね、いいですね。
いつ頃から開けたんですか、このアカウントは。
アートイベントの出展
アカウント作ったのはごくごく最近なんですけど、これも今年ですかね。
一個形に表に見える格好になったのはここ最近なんだ。
ちょこちょこね、私がイベントに行くときに載ってたりとかしてたんですけど、母のキリエをみんなに見てもらって知ってほしくて。
ああ、そっか。
というのと、めいっ子のネイルチップとかも、めいっ子も最初保健室の先生してたんですけど。
そうなんだ。
いろいろメンタルをやられてしまって、あまりの忙しさに。
ああ、やっぱね、忙しさなんだよな。
それでめいっ子もネイルチップを作り始めて、それもみんなに知ってほしかったりっていうので、私がイベントを申し込んでみんなのを持っていくっていう形が続いてたんです。
なるほど、同じとこに出すぞみたいな。
そうです。もちろん一緒に販売、来てもらって一緒に販売したりっていうのもあったんですけど。
どうせやったら、ハオオリーの名前で売るんじゃなくて、チームにしようって。
一人サッカーがいるからチームにしようって思って。
いいなあ。それでこの名前なんだ。
そうです。
これちなみにさっき言ってたかっこいいロゴもこのインスタアカウント見えてるんですか、みんな。
多分アカウントのアイコンにしてるので。
そうなんだ。見たいなあ。みーちゃんもみんなでイベント参加もして、みんなで3世代でやってんだもんね。
そのうちね、母のキレイは古典というかどっかで展示してみんなに見てもらいたいなあと思ってるんですけど。
全然現実味あるよね、でもそれって。
そうですね。ちょこちょこあまりにもギャラリーを借りるのにお金がかかってしまうとなると難しいんですけど。
どこかでできないかなあって、ちょっとずつ探しています。
いいなあ。こういうの誰が詳しいんだろう。こういう古典をするハードルを下げるというかさ。
今年、実はすごい突発的に出会った方と、去年、あ、じゃあ今年、いつだあれ。
10月の終わりだったかな。中崎町で出展を一緒にさせてもらった人がいるんですけど。
中崎町のスペースというのがすごく広くて、駅面とかもいっぱい使って、好きに使ってくださいというところだったので。
その方たちとまた2月にもっぺんやろうかって言ってるんで。
もう決まってるんだ、2月。
そこで母の作品展示させてもらおうかなとか。
もう現実的になってるな。
してるんですけど。
動いてるなあ、いいなあ。
ゆっちゃんもフォローしてくれて、アメロのブームまた来てるんだ。
出展戦略の模索
ありがとうございます。
ゆっ子さんも言ってるし、マルコも北欧雑貨の白クマ君ってあるの?
俺知らないんだこれ。北欧雑貨の白クマ君っていうのあるんだ。
自分の持ってるぬいぐるみとか人形とか自分の好きなものにお洋服を作ってあげるみたいな。
ぬいかつ、ぬいかつとかね。
ぬいかつって言うんだ。
ぬいぐるみとかを自分のお気に入りの子たちを一緒に旅行に連れて行って旅先で一緒に写真撮るんですよ。
そういうのあるんだ。
お着替えするのに編み物グッズ買ったりしてます、また編み物。
マルコ、よくそんないろんなことする時間あるね。
私お弁当だけでもすごいと思ってるんですよ。
すごいよ、マルコちょっと作業しながら耳だけ。忙しいマルコ、すごい。
パワーだなあ。
すごいよ、めちゃくちゃいろんなことできるんだなと思って。
多彩。
多彩だしエネルギーがすごい。
すごいですよね。
すごい、全力だなと思って。
見習いたいなって思う反面、たぶん俺がやったら燃え尽きるなってちょっと思う。
そうですね、私もその怒涛のペースで物事を詰め込むとたぶん1週間持たないので。
たぶん決めつけちゃいけないですけど、タイプあるじゃないですか、いろんな。
そうですね。
たぶん我々はロングランタイプ。
ずっと歩いてるのか走ってるのかわかんないけど着実にバイクタイプというか。
バタバタはできないですね。
やれるんだけどやっても成果としてあんまりよろしくないというか。
そうですね、たぶん私がそれやっても自己満足で終わるというか。
まあ自己満足ある種大事ですけどね。
大事ですけど、なんかやったけどみたいな。もやもやも残りつつみたいな。
どっちもがいいけどね。自己満足で結果もなんか出て誰かも喜んでくれてみたいなね。
私はそのペースではないけどね。
目指したいはそこですよね。
すごいなって思いながら皆さんにエネルギーをもらっております。
私もいただくばっかりでちょっと申し訳なく思っております。
そっか、そんな活動としては実質始まってる感じじゃないですか。
実際に場所に出て行ってね。
そうですね、もともと私がイベントに出始めたのが2年前か。
そっか、もうそんなになるんだ。
そうですね、イベントに出展をし始めた2年前で
そっからちょこちょこ母のを持って行ったり
めいっ子と一緒に出してみたりとかっていうのを始めて
今年はそのいろんなところに出展してみたんですよ。
場所を新しく開拓みたいな。
場所とか雰囲気とか
それこそお安く出せるところからちょっと出展量めっちゃ高いなっていうところまで
いろいろ出してみて
で、なんとなくこう
私たちが持って行っても受け入れてもらえる場所みたいなのが
今年でなんとなくわかったので。
やっぱりいろんな模索をしてここみたいなのが見えるんだ。
例えば子どもたちが集まるような公園
大きい公園あるじゃないですか、長い公園とかそういう大きい公園があるんですけど
公園だったらめいっ子が強い。
なるほどね。
で、外国の方が集まるところは
母のキリエが強い。
外国の方大好きですよ。
なるほどね。
メイジングって。
えー面白い。
で、意外とアート好きの学生さんにも受ける。
あーなんかわかる気がする。
とかちょっとずつここに持って行ったら
いいっていうのが少しずつわかってきたので。
戦うというか自分の得意とするフィールドね。
そういうのがわかってきたのでちょっと今年は
あんまりバタバタいろんなところにっていうのではなくて
ちょっとずつこう場所を厳選して
定期で毎月やってるとかそういうところに
なるべく同じところに出していくっていうのもありかもねっていう風に。
あの戦略としてはそれはまた決まってるというかね。
あの模索のフェーズとはまたちょっと一個前にいってる気がするから
勝ち筋の見えるところでテストマーケするみたいな感じですね。
すごいなぁ着実にだから去年はバタバタした時期の
価値の発見と伝達
それが何か実ってきてるんでしょうね。
そうですね今年は本当にいろんな経験もしたし
もっと取れへんことの方が多かったんですけど。
その見た目のとこででしょ。
そうですそうです。
実際ねその出店料と売り上げとかそういうので考えると
損したところもたくさんあったけれども
ここではこういうものを求められてるんやなとか
次出すにはこれじゃないとかっていうのもわかったので。
有効なリサーチコストとして全然いいんじゃないですか。
今年はちょっとバタバタしました。そういう意味でバタバタしました。
いいと思う。それはやっぱり自分のその勝ち筋を見つけるためのアクションだったはずなので
全然無駄でもないし
バタバタっていうとなんかバタバタなんかこう計画がどうなのって聞こえるけど
極めて計画的でちゃんと答えを出すための行動として
あってたというか正解だったんだろうなと聞いてるとそう聞こえますね。
もちろん自分のも見てもらえたり売れたら嬉しいけど
それよりも母と妹っ子が一生懸命作ってるものを
何か売れてほしいので。
いいですね。ほっこりですね。
ちょっと感動で累戦がちょっと今。
そんなそんな。
そのなんか思いがちょっとね、僕も伝わってきましたね。
一生懸命ねすごく頑張ってやってやるから。
伝わって届けたいですよやっぱりねそういう思いをね。
であと母はねもう商売家が全くない人なので
作った箸から人にあげてしまうんで
ちょっと待って!ちょっと待って!置いといて!
これ置いといて!って。
そこちょっとやっぱ価値を見出してほしいよね。
そうなんですよ。すごいのにね。
すごい時間もかけていいものを作っているのに
ぷいぷいぷいぷいあげちゃうんで。
そこは喜びなんだろうね。
それもね母が好きでやってることなんで
それをやめろとは言わないですけど。
できればそれがすごいお母さん作ってるのすごいよ
っていうのが形になって現れたらいいなと。
そうだね。
昔の人っていう言い方するとちょっと怒られちゃうんですけど
多分ハンドメイド作家さんあるあるで
いただく側の人が
それ頂戴って簡単に言っちゃうっていう
良くない部分がちょっとあると思っていますよね。
ありますあります。
でまあそれ善意でお互い
じゃあいいよどうぞってありがとうでいいんだけど
やっぱりちょっと時代はもう変わってきていて
絶対もう無償であげたいんだっていう人はともかくとして
やっぱりきちっとそこには価値っていうものを見出してあげないと
そのトレードじゃないよねって
やっぱりちょっと最近思うんですよね。
母の新聞キリエももうかれこれ3年
4年?3年ぐらいかな?作ってて
やっぱり初期の頃に比べたら格段に
クオリティが上がってるんで
なんかわかる気がする
だんだんすごいことになってくる
できればねそこに
あの価値がつくと喜んでもらえるかなーっていう
いやーすごいなー
だってあの僕作品見たことないんですけど
あの緑のカエルさん
ワシアートのコラボ一昨日させてもらって
実際ワシアートの話1ミリも出なかったんですけど
あれ?カエルさんらしいな
カエルさんのことにお招き僕いただいてたんで
カエルさんにも委ねておしゃべりしてたんで
本当ワシアートはもう本当にね何にも出ないで終わったんですけど
あのインスタとかでやっぱり僕も拝見してて
とんでもないなと思ってその出来上がっているものを見たときに
あのカエルさんのはねやっぱテーマがあって
もちろん作品もすごく大きくて
あのなんていうのかな規模が違いますけどね
うちの母のとはね
いやいやいやなんかそれって思ったの言いたかったのはさ
規模感みたいなものを照らしたときに
例えばそれが作品のクオリティだったり
リアルなこと言うとそれがもしかしたら集客の人数とか
それを個展として出しているキャパの箱のデカさとかさ
あとそれこそ売り上げみたいなことで比較したときに
確かにその見える差はあるとしても
そういうとこって見えるもので測るのももちろんいいんだけど
じゃないところっていう方が
僕はなんか人が心を動かす根源があると思っていて
そこに向かっているその人のいわゆる生き様とかさ
なんかそういうところってすごくこうもっと
まあ多分見る人は見てくれてるし
そういうものを伝えるのって
そういう個展みたいな場所もそうだし
今だとSNSとかでも全然プロセスとかを見せられるから
そういうのってどんどん伝わっていくと
より売り上げみたいなこととは別のもっと
価値を感じられる部分っていうのかな
そういうのもっと名前を付けられたらいいのになって
それをプロセスエコノミーって呼ぶ人もいるし
そこってもっと価値として
ハンドメイドの魅力
そういうとこ見るとより面白いよねみたいな
見る側のレベル作るだけじゃなくて
作品を感じ取る側のレベルみたいなのも
ちょっとずつ頭上がってると思うんだけど
そういうものの見方を教えるとかね
こういうとこ見ると楽しいんだよみたいな
作品だけじゃなくてその作品の背景にあるものとか
そういうのも一緒に伝えていけるようなものっていうのを
フレームワークとかできると
よりより魅力も拡充っていうのかな
大きくなるし
それを感じてもらえる人が母数が増えたりして
より良いとこに行くんじゃないかなって
すごい漠然とは思うんだよね
ハンドメイド作家さんのそれを見てるといつも思うんだけど
そのうちね
めいっ子と一緒に母が針絵してるところを動画に撮ってあげようねとか
いう話をしてまして
なんでそれ作ろうと思ったかみたいな
思いの部分とかね
誰に響くかわかんないけど
そういう理由でそれ作り始めたんだとかっていう
そういうエピソードとかもすごく
出すといいんじゃないかなってすごく思いますね
2wayネイルのアイデア
はい
楽しみですね
めっちゃいいな
いいな僕物とか作れない人なんで憧れますね
母の
カエルさんのは
おおっとこう
圧倒されるというか
そうね僕なんかわからない人が見てもすげーってなるから
母のはどっちかってほっこりする
絵はがきサイズのものが多いので
お友達とか絵手紙
漢学で
誰かにお手紙を送るときに使ってねとか
ちっちゃい額なんかに入れても飾れるよみたいな
母はがきサイズが多いので
イメージできるできる
いいですよね
ほっこりした感じですね
身近になんか寄り添ってるタイプのやつですね
ちょっこりアートみたいな
いいですね
へー楽しみだな
今年はじゃあ
もうね残り今年はあれだけど来年ももう
こんな感じでやっていくぞみたいな
そうですね
メイコのネイルはどっちかっていうと
オーダーしてもらうこと
オーダーしてもらってそれを作るっていうのが
本当はメインなんだけど
そのメイコのネイルを知ってもらう
入り口みたいな感じで
出展して出してるので
なるほどなるほど
面白いも作ってましたよ
なんか2wayネイルってやつでね
普通ネイルって5本5本の10本セットなんですけど
それが14本付いてるんですよ
なんでかっていうと
そのうちの例えば
薬指と人差し指っていうのだけをチェンジすると
華やかな場面でも使えるし
普段お仕事とかのシックな状態でも使える
同じデザインで同じ色目で
2通りの使い方ができるよっていう
2wayネイルっていうのを作ってて
面白い
そうなんですよ
TPOお着替え
そうですだから振袖に合わせた
華やかなネイルにしてるんだけど
すごく華やかなところの指だけをちょっと変えると
普段お仕事とかちょっとしたお出かけにも使えるような
シンプルなデザインにもなるよっていう
気分めちゃ上がる
そうだから同じので
同じ色目のもので
2通り使えるよっていう
2wayネイルっていうのを作ってたり
インスタグラムの影響
いいなその発想
昔メガネでパーツ変えられるやつみたいになったとき
めっちゃ好きでしたけどね
なんかねそういうのあるじゃないですかちょこっと
ある
気分でこっちとかさ
カバンとかでもファーを取り付けたり取り外したりすることで
雰囲気が変わるとか
おはようございます
お疲れ様でございます
ちぎり絵は日本とか和風好きの方刺さりそう
外国人とか好きそうだよね
大好きですよ外国の方
日本文化にちょっとハマってる人とかは刺さりそうだね
ママのインスタもあるんですけど
それを作るきっかけになったのは
その外国の方からこのお母さんのインスタないのって言われたのがきっかけです
ちゃんとオファーみたいな感じだよね
ないですって言ったらおうって言われたので
作ろう作りましょうそこは
母のも作ったけどとりあえず
いろはクラフトの方は私とめいっ子が運営しているので
こっちにメインにあげていくことになるかなと
そこのインスタが育っていくとまたどんどん認知が広がっていくはずなので
すごいなあきつさんねアイデアだね
楽しみだなめちゃめちゃ
ネイルチップっていうのも
うちの姉めいっ子の母親ですよねが
調理師、調理師は栄養士なので
普段介護施設とかで働くときに
調理の場に入ったりもするから
普段はネイルできないんですよ
でもネイルチップだったらシールで貼って
剥がしてて何回でも使えるので
お休みのときだけつけれる
それでネイルチップ作り始めたんですよ
でオーダーとかを聞いてくれるの?
もちろんです
そのオーダーって地密じゃん?
物によっては結構
そうですねだからこの写真でこんな感じで作ってほしいっていう風に
オーダーが入る場合もあるし
姉めいっ子が作ってるデザインで作ってっていう場合もあるので
姉めいっ子が作ってるデザインでこの長さでとか
このチップの形でみたいなのとかも入ったりもするし
鳥谷さんありがとうございます
よかったよかった
ユミさんも
爪のサイズを測って
そのサイズでお作りするので
多分ぴったりサイズで作れるんですよ
完全オーダーなんだ
そうですそうです
ちゃんと取れるんだねサイズとかね
テープを貼ってですね
爪の幅を測ってもらうと作れます
なるほどちょっと今イメージできました
マステとか貼ってもらってね
ボールペンでピュッピュって爪の端っこ
印入れるじゃないですか
マステを外してここ何センチ何センチみたいな感じで
記録してもらってちょっとめんどくさいですけどね
そうかなすぐ取れるんじゃない
それを書いてもらったらそれに合わせて姉めいっ子がチップを合わせて
作ってくれるので
人によってはね右と左で爪の大きさ違うんですよ
でしょうね多分ね
左右バラバラなので
右手よ左手よみたいな感じでもぴったりサイズで作れるので
シンデレラフィットじゃないけど完全フィット
そうです本当に
すごいこれなんかゆみさんがイベントの時に
ゆみさん普段はできないって言ってるから
あの特にねこうゆみさんもそうだと思うんですけど
クラフトする人は爪つけると非常に作りにくいんです
いらんよね作るときにはね
私も姉めいっ子と一緒にイベントに出るときは小指と薬指だけネイルチップを張ってます
影響の少ないところ
で時間あるときに実演販売じゃないけど私
店頭で作りながら接客したりしてるので
そっかなかなかできないよねそうなると
なので薬指と小指だけネイルチップ貼って
あーはいはいそっか
であと親指人差し指中指の3本は振り爪つけずに作業してみたいな感じで
クラフトフィンガーですねこの3本がね
とりあえずこの3本があればどうにかなる
そういうことだよねなるほどなるほど
なんかゆきこさんも欲しいなって
爪も違うんだよねやっぱね左右ね
確かに確かに全然違う
あのイロハクラフトのアカウントに
めいっ子のインスタのアカウントも載ってるんで
どんなの作ってるのかなーって
覗くだけでも覗いていただけると喜びます
いいな僕さすがにちょっとネイルはしないんですけど
男の子も最近ね見てたりしますよ
本当ですか
そうです
僕あの男の子じゃないですからね
めっちゃありがとうございます
すごいあゆみさんがアクリル絵の具まみれ
確かにそうだね
粘土も使うとね絶対爪
まず地爪が伸びてたらアウトですもんね
でしょうな
そりゃそうだそうだ
男性もしてるよねネイルまじか
僕爪の形めっちゃ綺麗なんですよ自分で言うのもなんですけど
いいじゃないですか
なんかねしっかりしてんの爪が
でかいっていうのかな爪が
男性はねやっぱ爪が大きい手が大きい分爪も大きいので
その男性メンズ用のも作ろうかなって言ってました
これでもしてたら家族とかにキモーって言われるんやろうね
多分
あのね多分
日常生活がすごくやりにくいと思いますよ
やったことなかったら
ポシもまず磨いてたことあるけどやりすぎ問題とかよくないから
あんまりやらないことにしてる気持ち悪いんですよね磨きすぎると
なんかほどほどとかはいいんですけど
ピカピカしますねピカピカしてたらね
これはこれでちょっとなんでこう程よい
塩梅
マルコさんありがとうございます
あのねあのネイルだけ見てやってください
私はきれいに作ってるんで
すごいやっぱみんな気になるんだろうねこれね
そうですね特にあのネイルチップね意外と子供さんが
子供にも人気
あの学校行くときつけれないでしょ
ねだめだよね
シールでつけて剥がしてまた次使うときシールつけてて
100均とかにね売ってるんですよネイルチップ用のシールは
めっちゃコスパいいやん
そうだからその1個買ってたらお休みの時だけいつでも使えるので
2wayとかやったらちょっと気分と状況で変えれるし
あとダンスやってる子とか
お母さんがネイル好きな人とか
お姉ちゃんがネイル好きとかっていう場合は
そのちびっ子たちもねつけたいので
小学生とかね中学生とか
そっか結構そういうだから普段できないけどみたいなのは
すごい喜ぶんだろうね
あの一番ちっちゃい子は
お家の方が美容師さんだったんですけど
2歳の子にネイルチップつけた子で
そうなんだ写真撮るときとかかな
多分それでめっちゃちっちゃいの作りました
すごいなだってめっちゃちっちゃいよね子供の
2歳でしょ
はい2歳
ちっちゃ
なんで保育所ぐらいの子がつけれるめっちゃちっちゃいネイルチップも作ってます
すごいなそれかなり技術いるんでしょうね
超めんどくさいらしいですちっちゃい子
だろうねそりゃそうだよだって
ちっちゃいもん
小指サイズみたいなのとかだけでいっぱい
これなんかゆみさん透明ネイルするけど
透明ネイルっていうのもあるんだ
あれちゃいますか爪保護するとき用の
艶出し用の
全然そういうのなんかわかんないからごめんなさいね
なんなんだろう透明ネイルって思ってたけど
ゆみさんご提案ありがとうございます
ポシ指9本を緑
9本緑1本だけサッカーボールか
緑ピッコロみたくならん
でも爪だけやから大丈夫なんか
みーさんもお出かけだいしてらっしゃいですね
いってらっしゃいありがとうございます
ありがとうございます
そうなんだお時間
明日ね明日みーさんシナジーストーリーズ
来てくださいます
そうなんですね
そう明日のね時間10時11どっちだっけごめんね
明日の午前中です
また万千入れます
そうか
でもって私はですね
そのインドネシアの意思をちょっと
そうだよ
ピントして
そうだよ
紹介していけたらなぁと
ファームウッドジャスパーの魅力
思っております
これ僕は何か最近見させてもらったやつを
僕が共有できるのかな
送れるかな
最近この推しの僕この前見させてもらったやつ
あのヤシの木の根が化石化したやつ
あれインスタにちょっとあげました
Xと私のXとインスタに
こっちだ僕個別に見せてくれたからすげーと思ったよこれ
あれはファームウッドジャスパーと言いましてですね
ヤシの木なんですよファームウッド
ヤシの木の根がそれこそ前のオパーライズウッドと一緒で
2000年2000万年とかすごい長い時間をかけて石英化したもの
すごいよねあれも
石英って言うと水晶とか同じ成分なんですけど
その混ざりっ気のない何もない透明なやつが水晶で
それに少し他の鉱物とかいろんな要素が混じって
色がついてジャスパーという形に
ジャスパーとか水晶化していく他のいろんな天然石に変わっていくんですけど
ジャスパーってそのちょっと若干混ざりっ気のある石のこと
透明度がないもの
そういうことなんだ
そうです
なんか響きがかっこいいなと思ってジャスパーっていう響きが
かっこいいでしょ
なんか好きな響きだなと思ってて
なんだろうジャスパーって
いろんな鉱物とかいろんなものが混じって
透明度がない不透明なものがジャスパーって呼ばれるんですけど
なるほどね
マルコ明日の午前中聞けないからアーカイブ
ありがとうございます明日ミイちゃんです
ユリコちゃんおはようもうおしまいかな
まだねあれですよ
メインの石の話をちょっとこれからお聞きしたいので
あと4分ぐらいでまとめなくちゃって言わせてたんですけど
僕は大丈夫ですよ
そうなんですか
多少アディショナルタイムとか
アディショナルタイムが1時間とかあるんで全然大丈夫
アディショナルタイムってサッカーの
昔はロスタイムって言ってた
ロスタイムですよね
そうですそうです
いくらでもロスタイム倍ぐらいあるんで
河森さんの言い切れたなっていう
全部やり切ったと思うとこが一旦終わりなので
皆さんご挨拶ありがとうございます
ちょっと気になるその石ね
インドネシアの石っていうのは実はそんなに
歴史がまだ浅くて見つかったのが最近なんですよ
見つかってすらなかったんですか
もともといろんな地下資源って言ったらいいのかな
天然石だったりとか
それこそ鉱物っていうのは豊富に出てたんですけど
オパライズドウッドであったり
この間出したコンフェッティクリソコラっていうのであったり
ファームウッドジャスパーであったり
そういう今まであまり知られてなかったものが
出てきたのが最近なんですね
なのであまり市場に出回ってないというか
ただ地下資源なので石炭とかと一緒で
取り尽くしてしまうと終わるものです
なので珍しくてあまり知られてはないけれども
ちょっと個性的なものとか
一点物とかがお好きな方にはすごく刺さるんじゃないかなと
2000万年っていうちょっと気も遠くなる年月を使ってできてるじゃん
鉱石っていうもの自体がもともとは地中深くに埋まってて
水晶だってダイヤとかでも他の宝石とかもそうなんですけど
なんだけどどちらかというと本当に宝石ではあるけれども化石?
化石かそうだよね化石なんだよね
経過木って言われるんですけど
経産っていうものがあってその木の中の水分が
コンフェッティクリソコラの説明
そういう経産とどんどん地中の中で入れ替わっていって
鉱物に変化していく
それに2000万年とかかかっちゃったりするんだ
琥珀とかやったら要は松とかの樹液が固まって宝石になるじゃないですか
要は樹液とかが固まってとか元のものではなくて
木だけに水分が含まれるから
それが他のものと入れ替わった結果鉱物になるっていう
不思議っすね
普通木ってやっぱり土の中に埋まっちゃうと土に変えるじゃないですか
柔らかくなって土と同化しちゃって変えるみたいな
それが経産というものが多く含まれる水分と入れ替わった結果
それがオパール化したりエピエイカしたり
高度も増すしそれこそ輝きも増すし
っていうものがインドネシアで最近発見されてる
オパライズドウッドであったりパームウッドジャスパーであったり
すごいななんかロマン
そうです
コンフェッティクリソコラっていうのが白いちょっと乳白色で透明度の高いものなんですけど
これもクリソコラっていうのは普通その単体では結晶にならないですね
いろんなものと混ざり合うんですけど
あれだけ透明度の高いものっていうのが珍しくて
そうなんだなんか偶然の産物
そうですコンフェッティっていうのが神吹雪っていう意味なんですけど
そのまま鉱石の中に神吹雪が舞うみたいにいろんなカラフルな色んな色のものが混じり合って
神吹雪のようにキラキラしててっていう
石を用いたアート制作の難しさ
すごいよね
コンフェッティクリソコラって呼ばれてる
はいはいはい
マルコもどうなってそうなるんだろうっていうね
もう一回見てくるって
特にパームウッドジャスパーは本当にカラフルで
茶色にココさんに画像で送ったみたいに茶色に点々点々点々ていろんなカラフルな模様があるものから
黒と白
黒と白
黒と白でちょっとこうなんて言ったらいいんだろうな
グラデーションになっているものもあったり
やっぱり何かしらのその素材というかその根だったり
その場所にもよるし混ざり合ったものにもよるし
質のいいものになると木の年齢じゃないけど木の模様みたいなものが残ってるというのかな
これ木のここみたいなのが見えたりするものもあるんだ
木の一部なのでもちろん全体的に木やなって感じではないけれども
ちょっと筋とか
はいはい表面のね
年齢の合間合間に入っていったんだろうなみたいなのとかが見えたり
流れとか筋とか
模様がねとても独特で美しい
わーいいな
僕木好きなんでそれちょっと気になるかも
年齢とかそういう何か何かね木の不定形な形とかすごく好きなんですよね
白と黒と茶色に赤カッショクとかの
本当にね表情が豊かというか同じものがない
確かにね絶対それはね
他の石もそうなんだけど
他の石もそうなんですけどもちろんその水晶とかその
出てるアメジストとかっていうのもそうなんだけれども
本当にね模様がとっても美しいんですよ
あーいいなー
でちょっと変わってる
いいなそのちょっと変わってるが好きな人ですね
そうそう同じようにそのクリソポラとかっていう一般に出てるものとは
少しちょっとやっぱ模様が独特だなって
私は思っててそれがすごく好きで
もうだいぶ前からちょくちょくちょくちょくこう
ちまちまと集めて
じゃあなんで今まで何も出さなかったのというと腕がなくてですね
ちょっと変わった形のものが変わった形に加工されるものが多くて
多分枕目で包むっていうよりはそのまま穴を開けて
その形のままイヤリングにしたりっていう
使い方をするために作られてると思うんですけど
めっちゃ三角やったり薄っぺらかったりするんですよ
それを枕目で包むのが難しくて
どうすんのこれっていう
買ったすぐは一回作ったんですよ
買ってすぐ作ってみたんですけど全然包めなくて
フィットしないというか包めすりしない
包んでもスルンと抜けちゃうとか
すっごい不格好にどうしたらいいのこれみたいな感じになって
だいぶ今まで編んで編んでってしてたらちょっと上手くなってきて
包みスキルが上がり中なんですね
やっと包めるようになった
すごいなそれだからできる人ってやっぱり今少ないかいないんだろうね
大きいのとかねまん丸とか雫型とかは包みやすいんですけど
角が増えれば増えるほど枕目って難しいんですよ
四角とか三角とか
そうなんだ角がダメなんだ苦手なんだ
尖がった角ができる丸が一番包みやすい
丸雫で角が丸い四角三角
尖ってちょっと多いって何なの
尖ると難しいんですよ
なるほどね
なので三角とかねしかも薄っぺらいのがとても難しいんです難関なんですよ
薄いほど
なんかコロンとしてる方が包みやすいんだ
そうです
球体あるじゃないですかサッカーボールみたいな
球体とかも進めるんですよ
いいんだ難易度としては
できる
だけどこの間プロモバトルに出させてもらったとんがった三角とか
二等辺三角形みたいなのあったよね
薄っぺらい石っていうのはちょっと難しくて
枕目なかせなやつ
今回本当にいいチャンスをいただけたなと思って
そこにねチャレンジもあっただろうし
そうなんですよ
ちゃんと綺麗に僕らそのプロセス知らないからさ
包めてるのが完成品で見ちゃってるから
最初一番最初になんで出さなかったかっていうのにちょっとできるかなっていう
私の腕に自分の腕に対するちょっと自信もあまりなくて
そこまで完成というかその経験値も少ないし
持っていけるかなっていうのもあったし
でもこの際やから今まで紹介したくてもしきれんかったやつを出してみるかと思って
いいと思うめちゃくちゃいいでもいいチャレンジだったし
そうですね
カドカドしてるやつ相変わらず枕目なかせだとしても
飴るものが増えたっていうのはやっぱり
できるかって形にできたので
逆にこうチャンスというかそういう場を整えていただけて
しかも応援も出していただいてありがとうございます
僕もなんかねあまり微力すぎてちょっと力としてはかなり
僕も不完全燃焼感正直あったんですけど
でもいい経験をプロセスを見れたのはすごく
勉強にもなったし感じるところもねいっぱい多かったですね
やっとっというように出せたと思う
お疲れ様でございますありがとうございます
一回さやるやらないは別としてさ
難易度高い石を何とか編んでもらって
これ僕の勝手な思いですよ
かかる時間とか苦労の度合いがあるじゃん
それを対価としてちゃんと価格設定して
で売らなくていいから売ってほしいんですよね
どゆこと
例えばですよこの前のって3,000円4,500円ぐらいで
価格設定したじゃないですか
例えば仮にその難易度がめちゃくちゃ高くてできましたと
それを7万円とかでつけるわけですよ仮にね
なんでっていうことになるわけですよ
何が違うのこっち3,000円なのになんでこれ7万円なのって
言われたときにここを編む技術が非常に高度なんですよって
そこが不可価値なわけじゃないですか
まあそうですはいだから占い体で前提で技術の高さを証明する
っていう意味で高値をつけるっていう戦略です
7万円は極端に分かりやすく上げただけで
それ例えば1万円でもいいんですよ
3倍の高数かかるから1万円とか1万5千円とか
もちろん3万でもいいんですけど
そういう意味でその技術をちゃんとして価値として
定量で表現するってすごい大事だと思っていて
お求めやすいやつはちゃんとあってこれ丸いからこれだったら
作品の価格設定
これぐらいのお値段でありますよ
じゃあこれ欲しいですでいいと思うんだよね
そうですねちなみにポシさんに送った写真のやつあるじゃないですか
最近の一番新しいやつ
特に何の装飾もなくて包んだだけのやつ
結構石が大きくて石が大きいけど装飾はあまりしてないので
あれは6500円だったかなぐらいで売りに出ます
その辺が標準値じゃないかとさ
もうそれは本当に包んだだけなので
石の原価プラスちょびっと
誰に刺さるかっていうのはすごく出してみないとなんだけど
テクニカルだから欲しいっていう層っていうのは
僕は少なからずいると思っていていろんな世界にね
別にその天倉目だけに限らず
希少さをさらにそこで増してるっていうこと自体が価値になるから
だから一点物の革とかで作られてるカバンとか
すごく高かったりするじゃないですか
でもやっぱりそれって本当に形にするまでのプロセスがすごく長いので
機械でやってないから
そこのプロセスって見えないじゃん
完成品を見てる人ってもうできたものしか見えてないから
さっきの7万円っていう冗談みたいな数字は
そのプロセスに思いを馳せてもらうためのトリガーなんだよね
なんでって思ってもらうところが一つの入り口なので
そんなに深いんだ簡単に飴てるように見えるけど
なんで難しいかが分かるとか
そういうのも商品価値に付加できる
単純に楽しむでもいいんだけどね
見えて可愛いとか好きとかでも全然いいけど
そういうのもありなのかなって
僕だったらやるなって思いました
制作過程の重要性
売らないです誰も買わないですけど
これ結構難しいんでこういう値段になっちゃうんですよねって話で流しちゃうけど
そういうものを僕だったら置くだろうなって思いました
独り言です
でもちょっとあんまり真っ暗めの先生に
私が売ろうと思ったきっかけが
すごく好きな編み方のやつがあって中級のやつなんですけど
よく私が写真にアップしてるスカッシュ編みのブレスレットなんですけど
それが好きすぎて
でも先生にこれはちょっとまだ編み方がもっとぎゅーってきつくしないと
練習しなって言われて
鬼のように作ったんですよ
片っ端から友達にもらってもらったりしたんですけど
それでも有り余るぐらい作ったんですよ
先生にこれって先生に教えてもらったデザインやけど
売ってもいいですかって聞いたんです
作る要はレシピみたいなの
それさえ出さんとってもらったら別に売っていいよって言われたから
それはメソッドというか設計図みたいなものなんだ
編み方の設計図があるんですけど
それはダメよって言ったけど
あなたがそれを見て作ったものだったら売ってもいいよって言ってくれたので
この考え方なんだなるほどね
本とかに載ってる編み方の本とかに載ってるものは
言うて枕目もセーターとかと同じで
編み方が決まってるから
似たようなデザインになってしまうのは仕方がないんだけど
全くもってその本を見ながら作って
同じものを作ったら売っちゃダメですってことになってるんです
特許というかそれは
デザインなのでその方が考えたデザインなので
なるほど
まあでも似たような編み方というか
そのになってしまうのは仕方がないんですけど
基本の編み方
言えばもうその人の編み方だから
勝手にその人の許可なく売るのも当然ダメ
だからその技法を
技法はもう誰でもみんな一緒なんだけど
そのデザインがあるので
その全く同じデザインでは出さないでねみたいな
のはあるんですけど
その先生はいいよって言ってくれたんで
それで売り始めたっていうのがきっかけなんですけど
そういう世界なんだ
はい
その大変さとかそういうの
とても時間がかかるので
ここにかかちをつけたいなって思うのはあるんですけど
その先生があんまり安売りしない方がいいよって
言ったんです
いや全く僕もそう思いますね
売れたら嬉しいけど
この時は売れたって嬉しいけど
絶対モチベーション下がるから
すごいあなたが自分でここの教室に来て
作っててわかると思うけど
そんなに簡単にパパッと作れるものではない
時間がそれなりに時間かけて手間もかけて作るものだから
原価で売れたらいいわじゃなくて
やっぱりちゃんとそこに付加価値をつけて売らないと
最初はいいけど絶対モチベーション下がってすぐにやめたくなるよって言われました
本当ね真理だね間違いないね
だからあんまり安売りしない方がいいよって言われました
本当そう
なのでしっかり編み込んだもの
簡単にパパパッと編めるものに関しては安くて出すけど
あといいインドネシアの石もそうだけど
いい石はやっぱり丁寧に編んで世に出したいなと
本当そうここ書いてくれてるけど
このユキコさんが30万の財布とかあるねって
30万高いっていう額面と財布っていうプロダクトを見た時に
なんでこれ30万なんだろう
まあいいやって終わる人がいっぱいいて
中にはマルコみたいに気になって
結局作家さんにいろいろ聞いちゃったって
なんでそんなに詰まって
そのプロセスがその人に刺されば
じゃあ高いけど欲しいそこを買いたいっていう人がまた出てきて
ユミさんのここがこの前トミカの大人向けイベント行って
そこでトミカができるまでの映像と
それぞれの家庭のパーツが飾られていて
みんなガン見だよこのできるまでのプロセスを
やっぱり結構関心として見る人が多いんだよね
これやっぱり見えずに完成品がそこに並んじゃうっていう
間をどう見せていくかとかはやっぱ課題なんだろうね
トミカ博とは違う大人のトミカイベント
トミカはとんでもなく集めてたからそういうのを見てみたい
そうなんだよ
だからはやっぱり出展するにしても
そういうものに興味をマルコさんみたいにね
興味を示してくれる人がいるところに出さないと
何これたっかって終わるんです
だからそれって言い方はすごく失礼に聞こえちゃうかもしれないんだけど
受け取るお客さんのあえてわかりやすく言うとレベル
プロセスとかその価値を見れる人を
お客さんにしないといけないわけで
クリエイターのポリシー
さっき言ったさっきの高い値段つけるっていうのは
そこに一つ疑問を立てる問いを立てるという
ちょっとアクションの一つなんだよね
そこで意味わかんないっていう人は
それを買うレベルにまだなってない
っていうことで言い方悪いんだけど
わかってくれる人に持って帰って買ってください
お迎えくださいっていうスタンスっていうのを
どれだけ貫けるかっていうのはすごいやっぱ大事なんでしょうね
特にこの本当にこのインドネシアの石は本当に綺麗なので
それは他の石とかに比べたらアメリストだなんだとか
今世に出てる高い天然石に比べたら
まだまだ知名度もなくてあれかもしれへんけど
本当に素敵なのでこれは知ってほしいなって
これ僕だったらさっきのプロセスをどうやって表現するかっていう
一つのアイディアというか
今AIめっちゃ使えるじゃないですか
2000万年っていう長い時間を
短尺で見せる動画を僕だったら多分作ると思う
どういう経緯で何がどうなってそうなったのかっていう
本来2000万年は見れないから
でも短尺で5分ぐらいにキュってしてしまうか
あるいは3分でもいいんだけど
そういう動画にしてしまってここに至るまでどういうことって
マルコさんが
言ってた
商品並べるんじゃなくて
iPadで動画流しておくと見ちゃうなって
だから今言ってたのも
自然界の中で起きたそのプロセスをできるだけ圧縮して
2000万年という長さをちょっと一回俯瞰して見れる
ヒント
動画を撮らなきゃいけないですね
俺が撮っちゃったみたいになっちゃったね
そういうのも伝わらない部分を補完する
っていう意味では
そういうものが何かきっかけとしてあると
多分いいんだろうね
このお正月に
ちょっと頑張ってやってみようかな
ワクワクする動画みたいだね
その前に私いろはクラフトの
リットリンク作らないと
やることいっぱいあるね
そうね
でも秋津さんのね
今年の私鑑定してもらったんですけど
バタバタしないでっていうのが
今年の鑑定だと
今おっしゃってもらったみたいに
ちょっとじっくり
じっくり取り組んでみようかな
一つのこれっていうところに一個一個ね
面白いな
これちょっとコメント戻りますね
はい
その値段で100個オーダー来た時に
モチベ上がるか
で値段決めるといいもんね
労力とね
確かに
対価としてちゃんと自分の中で
よしって思えるかどうかっていう
その辺は値段をつける
一つの基準値でしょうね
すごい今それすっごいわかります
100個100個って言ったら言い過ぎやけど
コーヒー部のブレスレットあったじゃないですか
僕今してます
ありがとうございます
めっちゃ作ったんですよあれ
めっちゃっていうことじゃないでしょ
めっちゃって言っても
十何本ですけど
あれがやっぱちゃんと正規の値段であって
すごいまとめていっぱい作ったけど
あれが
もうすごい忙しくて大変だけど
この値段やったらオッケーって思えたら
思える値段をつけろってことですよね
そういうことそういうこと
今日僕それつけたもん
Xにさっき
エナジーストーリーズの宣伝
間間に
ありがとうございます
ちょっと変わったものをね
出す作家というか
職人でありたいなとも思いますけど
そこはあれだね
一つのポリシーみたいなとこなんでしょう
枕目する人は
枕目作家さんっていうのは
星の数ほどいるので
それこそ私なんかは
ずっと技術が高い人だったり
もっと素敵なデザイン作る人の人
本当に山ほどいるので
平たい言い方にはなっちゃうけど
やっぱ差別化というか個性というかね
そうですね
同じ天然石とかを使うんでも
安さで勝負するんじゃなくて
ちょいと変わったものであったりとか
その時その時に合うものとか
ちょっとそうやって
自分の中でも
オリジナリティを出していけたらなと
そこもあれだね
模索するというか
自分のなんだろう
自分らしさみたいなとこに
たどり着くには
やっぱいろんな模索もいるんだろうね
あと私は作家ではなくて
職人でいたいと思っているので
これ作家と職人の違いって何なんですか
作家と職人の違い
作家は
簡単に言うと
自分が作りたいものを
作りたいデザインで作る人
が作家さんっていう感じ
そうですね
AIによるとね
で職人っていうのは
使い手さんがこんな風に使いたいとか
これを使いたいっていう
こんな時に使いたいっていうものを
自分の技術で実現化する人
ニーズをちゃんと製品化まで持っていける人の方か
そうだから
そのデザインだとか
その自分の編むもの
編んだものに
価値を作るのか
それとも
使いたいんだよとか
欲しいよって言ってくれた人が
満足してもらえるような形に
落とし所を持っていくのが
に価値を持っていくのか
ってなった時に
私はやっぱり職人さんでありたいなと
何言うほど私は腕が高いわけではないんで
まだ見習い職人ですけどね
全然思想が違うんだね
作家さんっていうのは
あくまで自分発信みたいな風に聞くし
アーティストですね
職人さんっていうのは
受け取る人からの起点で始まるってことだよね
カスタムオーダーの魅力
だからそれこそ
金属アレルギーだから金属を使いたくないとか
じゃあそれ以外のもので
見栄えするように作りましょうとか
とかこんなお洋服に合わせたいんだとか
あと持ち込みの方もたまにいらっしゃるんですよ
私この石で作ってほしいんだけど
いけるみたいな
自分が持ってる石を送るから
それでこのデザインで作れますかとか
めっちゃいいな
っていうのもクリーマーとかね
あっちの販売サイトの方からメールいただいて
全然いいですよつって
そういう意味で
完全にさっき言ってた
羽織さんのスタイル側の受注だよね
この部分をこの石にして
この使ってるビーズをこれでって言って
お手持ちのやつを送ってきてくれはって
サイズどうしましょうとか
紐の色どうしましょうとか
エンドどんなデザインにしましょうとか
相談して
すごい
作ったりとか
それってまだ
アーティストの方も
アーティストの方も
アーティストの方も
すごい
作ったりとか
それってまだ公にはあんまり
ある種
フルオーダー受けますっていうことに近いじゃないですか
今の話って
そうですね
それってまだあんまり公には歌ってないんですね
そうかも
たまたま私のも見て
このデザインいいなと思った人が
この石で作りますって聞いてくれたりとか
この石ありますとか
この石このサイズでありますって聞いてくれたら
ありますよとか
入れましょうかとか
それキャパシティの問題もあるけど
ご相談受けますっていうのをどこかに入れてもいい
そうですね
こういう例のカスタムオファーもいただいてます
みたいなちょっとガイドライン的なものを入れつつ
ご相談は受けしてますみたいな
それもインストのあれか
ピッと止められるやつありませんねストーリーを
ピンができる
それを羽織さんが伝えると
なんか自分が本当に作りたいもののオファーっていうのが増えてくると
本当に羽織さんが思っているとこに答えるっていう
まさに職人の仕事ができるから
どっかにそれって歌っちゃった方がいいのかなって
僕は思ったけどねなんか
ですね
手持ちにあるけど
穴も開いてないしどうしようもないしとか
あと本当に私息子にはい母ちゃんあげるってもらった海で拾った綺麗な石ってあるじゃないですか
あるあるある
あんなんとかでも
あんなんならチャームにもできるし
真っ暗めだったら
それってなんか思いがそれぞれある思い出のものとかを
してほしいとかっていう人もニーズとしてはあるから
シーグラスとかでも包めるっていうかそのチャームとかにもできるし
それこそ本当に石とか簡単なんでよければ
本当にお安く作れるので
そこを受けるっていう認知があるとまた
仕事のなんだろう本当に羽織さんがしたいことにちょっと近づいて
いけるような気はなんかしたね
なんかそういうちょっと
これを使いたいのよとかこんなの欲しいのよとか
そういうののお手伝いができる職人みたいなね
かっこよく言うと
こんなのありますっていうそのいわゆる陳列というよりは
どんなのがいりますっていうクエスチョンだよね羽織さんのショップってどっちかっていうと
そうですねだからそのコーヒー豆でも最初に翔平さんがコーヒー豆で何か作れないかなみたいな
言った時にじゃあアクセサリーにしてみようかみたいな形で始まったので
ニーズからねプロダクトっていう順番だからさっきそれこそ作家さんだと自分が作りたいものを作っちゃうから
もちろんそれが欲しいいいねって言ってくれる人はいるだろうけど
もちろんその素晴らしいデザイン技術だから
本当それは自分の宝物というかご褒美というか作品
なんていうかなそういう気持ちで買い求めになるものだけど
まあその思い入れのある意思だとか
そのバラけちゃったっていう人もいるんですよたまに
ジュズみたいにしててそれが途中でちぎれちゃって
全部意思が拾えなくてもう元に戻せないっていうのを
じゃあ枕目にしましょうかって言ったのもある
なるほどそんな相談も来たんだ
それはもう友達がねバラバラになっちゃった
元のジュズにはなれへんけど枕目でブレスレットにしようかって
やったこともあります
完全にオーダー商品だよね
一回壊れちゃったものをまた別の形とはいえ
その人の元に戻せたっていうのは価値めちゃくちゃ高いよね
その子は遠方でそれを買ったので買ったお店に持っていくことはできへんし
意思がどんだけなくなったかもちょっとわかれへん
散らばっちゃっても転がっちゃっても手元にこんだけしかないとか
悲しそうやったから
すごいよねそれ一瞬諦めたものがまた形は変われど戻ってくるってすごい価値だから
そこだよね羽織さんが届ける価値は一つはね
ゆみさんがいろんなコメントをいっぱいいただいてて
ちょっと読みますねだいぶ巻き戻るけど
マルコが3回行ったブースってだいぶ戻るんだけど
高かったからこれ買えそうにないって躊躇してたらお金持ちのおじいちゃんが買ってくる
あるあるあるあるあるです
自分の価値にはまれば額面じゃなく買ってっちゃうからね
そうですね意外と海外の人もそういう人多いですよ
だと思う彼らはお金とか糸も付けないから
思い出を形にする
現金じゃないと無理なんですよじゃ下ろしてくるからちょっと待っててとか
この辺で下ろせるとこある
そこに向けたプロダクトだったり思想とかをちゃんと設計すると、やっぱりそこに届くとき、逃さないよね、そういうチャンスをね。
そこに向けたプロダクトだったり思想とかをちゃんと設計すると、やっぱりそこに届くとき、逃さないよね、そういうチャンスをね。
うん、そこがマルコ。でも、コストの話でマルコはそう思ったからそういうのあると思って見て、商品展に。うん、そうだね。動画とかね、いい機になるんだよね。
アキツさんはね、熟成ね、そうしようっていうフェーズだよね。
うん、マルコかっこいい、ごめん、これどこだったか、どこに対するかっこいいだったかがちょっとわからなかった、ごめんマルコ。
はい、えっとみっちゃん、でも誰に作ってもらいたいってある、だから羽織さんね、これもあるよね。
ありがたいですね、そんな風に言っていただけるのは。
これね、同じものだったらじゃあ私は羽織さんにっていうのが、ここがやっぱり人のね、人だからこそだよね、これある。
ゆみさん、これ職人さんね、そう、これ初めて聞いた、羽織さんが職人さんの思考と思想がそこにあるっていうのはね。
はい。
届けたい根幹はそこにあったんだっていうのは、物作りする人にとってはこれ結構大事な問いだと思うんだよね。
作家さんであることもいいし、職人さんという定義でいるのもいいけど、自分はどっちがしっくりくるんだろうって知っとくことってすごい、やっぱり物作って届けていく人にとっては大事な問いだよね、これ。
ですね。
ゆみさんがインフレームであなただけのオリジナル作ります。これはいいと思う。この唯一無二のやつ作りますよっていうね。
そう、私だけではね、オンリーワンは作れないので。
共同作品だよね。
思いとか思い入れとか、こういうものを例えば形にすることで、その方のオンリーワンは作れるかなと思うんで。
作家さんだとそこって矢印一方通行になりがちだと思うんだよね。これどうですか、私が好きなやつじゃないですか。
それもね、ありだと思うけど、私には向いてない。
ワルさんが言うのは、じゃあっていうその矢印が相互に何度か行き来していく中で、やりとりで完成するっていうプロセスを踏んでるから、そういうスタイルなんだろうね、だから。
あなたの思い出の衣装、アクセサリー、思い出をオーダーメイド、こういうことだよね。
その人しか理解できないけど、その人にとってはめちゃくちゃ大事なこととか物とかね、それを形にするっていう、だから物を作ってるだけじゃないんだよね、これって。
つまると、物は媒体というか、そこをつなぐ一つの目に見えるものであって、それだけじゃなくて、その人の思いとかをつないでる感情を一緒に動かしているものの媒体だったりするから、
それって値段に乗ってこないと、いかに伝えるかってすごく難しいね。ここ、みんな悩むんだよ、多分。
ここなんだよね、どうそれを表現して、それを叶えてくれる人なんだって伝えられるかって、これやっぱり結構、
でも一つはやっぱり可視化するっていうことなんだよね、言葉固くて申し訳ないんだけど、見えないものを言語化したり、見える映像でも何でもいいんだけど、音でもいいんだけど、
それを表現しないとダメですね。
そう、何か共有できる、見えるもの、聞こえるもの、触れるものとか、そういうものとして共有できて初めてその価値っていうところに思考が行く。
そこが抜けてると値段だけと物が見えて、何でこれこんなに進んだろうっていう、当たり前っちゃ当たり前のどうしてもね、プロセスっていうか思考になっちゃうんだろうなって、そこ悩むよね、多分ね。
ゆめさんが、母親の指輪を娘がジュエリーリフォームするのもよくある。
今やるのかわかんないけど、小学生のランドセル作り替えて何かにしたりするじゃん。
うちの息子、それで財布持ってますよ。
ああいう感じも、なんかこれそのまま捨てちゃうのもな、でも置いててもな、みたいなね。
そうなんですね。
でまた別の価値を生み出すとかね。
あ、トヨちゃんそう、メモリアルジュエリー、これね、そうそう。
何かそこの路線なんだろうね、羽織さんはね。
ユキコさんのあるある息子がブレスレットをバラバラにしたところ。
やった、やり散らかしたばっかり。
あらあらあら。
羽織さんにもし大切なものなら一度ご相談されてみてはいかが。
これはね。
そうか、コメントが追いついた。
すごいな。
ありがとうございます。
ハンドメイド作家の活動
あれですね、話すと多分全然まだ尺足りなくて。
ごめんなさい、もうめっちゃ長いこと。
僕全然いいんですけど、これ長くなればなるほど聞かれないっていうね、スタイファーがあるので。
そうですね、すいません。
タイムスタンプこれちょっと頑張ってつけときますので。
ごめんなさい、ありがとうございます。
ハンドメイド作家さんにとってのヒントとかいっぱい入ってるんじゃないかなって思いました。
寅ちゃんありがとうございます、わざわざお越しいただき。
あれですね、ちょっと形式的かもしれないですけど、まだ言えてない番宣的なものとかアナウンスとかあれば。
番宣は特に。
予定してるイベントとか来年の方向性やりたいこととかあったら。
予定してるイベントは全然この枕目には関係ないんですけど、1月の終わりに同じワークショップというかハンドメイド仲間の人たちがやるワークショップで、ワークショップがあるんですよ。
ワークショップイベントが。
そこで何かやってって言われたので。
主催を依頼。
子供たちでも簡単にできる、リサイクルアクセサリーじゃないけど、ペットボトルキャップをね、シーリングスタンプで可愛くする。
ペットボトルキャップを溶かして、これをシーリングスタンプで立てる。
キューポルダーというか傘、アンブレラマーカーにするっていう。
アンブレラマーカー、何アンブレラマーカーって。
あの傘、透明傘とかってわからんくなるでしょ、自分に。
なるなる、あ、はいはい。
傘に目印付けれるやつ。アンブレラマーカー。
何その、ちょっと熱で溶かしてペタみたいな。
ほんと誰でも簡単にできるんですけど、ホットプレートあるじゃないですか。
あるね。
ホットプレートに、お料理するときに引くキッチンペーパー、キッチンペーパーっていうか、
お料理するときのクッキングシート、焦げないやつ。
ケーキとか焼いたりするとき。
白い紙。
そうそう、白いやつ、白い紙。
あれを引いて、その上にペットボトルのキャップを置くんですよ。
適当にバラバラにしたやつ、切ったやつをね。
それを、ちょっと枠があったらなお良しなんですけど、
うん、分かってきた。
それに溶かす、シーリングスタンプって知ってますか?
あの、封書のあれでしょ?
ローでやるんですよ。
ローでやるんだけど、それをペットボトルのキャップ溶かしたやつで、じゅーってして。
なるほど、おしゃれ。で、そのじゅーは最後傘に行くんですか?
それを傘に留めれるようにゴムが付いたね、パーツがあるんですよ。
へー、どこに?
ゴムと金具が付いたパーツがあるので、それをそれに留めて、
で、そのゴムのところを持ち手のところにキュキュキュキュってはめてもらうと、
いい。
傘に、傘の持ち手のところに目印が付くので、コンビニとか行ったときに、あれ、私の傘どれ?ってならないっていう。
かわいいじゃないですか。
目印と目印が。
クリンとなるとこじゃなくて、持ち手の上ぐらいに付けるの?
持ち手のところに付ける。
握りのとこにかぶんないように。
そうです。握るところのもうちょっと上まであるでしょ、持ち手って。
あるある。
上の方に付けとくと、
いい。
時に邪魔にならないし、畳んだときに目印が付くしっていう。
かわいいなあ。
っていうのを作るワークショップをします。
いい、楽しそう。
あとはちょっと2月とか3月とかに出展したいなって思うイベントがあるんですけど、それはまだ申し込み期間がまだなので、また抽選とかで当たったら報告します。
アクセサリーの作成方法
これはイロハクラフトとしての出展?
そうです。イロハクラフトとして出展します。
楽しみいっぱいっすね。
はい。とりあえずイロハクラフトに関しては自分のっていうよりは、めいっ子と母と母の作品、姉の作品もそうですけど、売りたい。
それも一つの2026の目標っすね。
目標です。
届くと思います。
はい。で私自身の活動はもうちょっとじっくり腰据えて。
そっちも一つ2026のじっくりやる大事なやつ。
やっていきたいなと。
結構伝わってきましたね。
ありがとうございます。
よかった。楽しみ2026めっちゃ。
シナジーストーリーズに呼んでいただくにはあまりビッグではないんで申し訳なかったんですけど。
いやいやいや。こんなこと言うとどうしようかな言っていいのかそんな大した番組じゃないと僕は思ったりしてですね。
そんなこと言ったら来てくださってる人に失礼なんですけど。
呼んでいただくのが夢だったのに。
なんかねめちゃくちゃありがたいんですけどそんなハードル高くないんです。
なんかねこんなにいっぱい喋ったのは初めてなんで。
そうなんだ。
自分の活動について。
まだでも全然足らないでしょ。
そんなことはそんなに深い人間ではないので大丈夫。
いやいやいや多分まだまだいっぱいあるんだろうなって思いながら。
まあでもね長くするほど聞かれなくなるのは本じゃないので。
ごめんなさいもうこんなに1時間42分ですよ。
僕はごめんなさいめっちゃ楽しかったです。
すいませんありがとうございます。
こちらこそです。めちゃくちゃ今までふんわりしてたところが解像度が上がったりとか。
あとはいろんなねなんかちょっと知ってるようで知らなかったところとかも見てもらえたりしたし。
今羽織さんがやってることもねなんか言葉でしっかり聞けてあそうなってんだもいっぱいあったし。
来年のねビジョンもなんか伝わってきたし。
未来へのビジョン
いい時間僕もらったなと思って感謝してます。
私もこうお話を聞いていただく中でモチベーションが爆上がりしました。
いやーよかったっす。
言葉にするとか決意表明じゃないですけどちゃんと言葉にするっていうのは大事やなって思いました。
本当ねみんなにも僕にもみんなに共通することですけどゆったりとか書いて見えるとかね。
そういうのはやっぱりこう折々確認してるとそっち方向にやっぱり行きますからね。
ふわっとね思ってるだけよりもちゃんと言葉にすることで具体化されるのはいいなと。
間違いないよくナビの例えで出てきますよね。
ふんわりしたえっとあの辺に行く感じで行きますけどよろしいですかみたいなナビ絶対つかないっていうあの話ね。
大阪弁のねキューって言ってシュってやつです。
それ意外とちゃんとつきそう。
大阪の人には伝わるけどそれ以外の人にはって言われる。
今のなんすかシュッと言ってなんすか。
ここの道ギューここの道ギューってシュって曲がってちょっと曲がって入ったところにあるって。
キューはわかるけどシュはどっちなんで右左どっちなのシュは。
ここねギューとかシューには必ずね指がつくんです。
あーはいはいなるほどね。
ここの道ギューって言ってそこの角シュって曲がってピューって入ったところにあるよって。
いやでもわかる。
でつかない自信もある。
多分その先行った別の人に聞いてまたそこ行ってシュッと行ってシュッと行けって。
車ではナビしたら怒られるやつ。
どこの信号までギュンって行くねんと。
具体的に述べよってやつね。
そんなふわふわしたナビをやってるとつかないんでね。
皆さんちゃんとナビはより誰が見ても聞いてもわかるように明確にしていくとたどり着くと思います。
はい。
はいということでちょっと名残惜しいですけど今日はこれぐらいでね締めていきたいと思います。
もう2020年から。
長々と本当に急に読んでいただく。
いやいやいやよかったです。
この瞬間帯だったんでね。
年末ほんと時間も取れてほんとよかったし。
コメントごめんなさいちょっとちゃんと読み切れなかった。
読みなかったのがたくさんあって。
でもちゃんと見て見させてもらっております。
まる子いい時間だったよありがとう。
いやほんとありがとうございます貴重なね。
ほんと忙しい時期なのにこんなに長い時間感謝でございます。
はい掃除しながら聞いてた全部よかった全部よかった。
クラッカーありがとうございます。
はい。
はいということでまた次回あの行きでもこの進捗とかね。
お声掛けいただいたらぜひまた聞けたらなと思っておりますんで。
よろしくお願いします。
今日は職人の羽織さん。
楽しみにこれからも応援していきたいと思います。
ありがとうございます。
この後も皆さん素敵なお時間をお過ごしくださいませ。
皆さん長い時間ありがとうございました。
本当にありがとうございました。
じゃあ羽織さんこれからも頑張ってください。
はーい。
ではでは締めていきたいと思います。
ありがとうございました。
01:46:05

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