晩だけけりおさめのセットで組まれているのみおさめだけ行くみたいな。
いいじゃないですか。
すいません、もうそんなとこばっかり行って。
若者に任せましょう。
そうそう、もうちょっとね、ボールはちょっと若者に追いかけてもらって。
いやー、そっか、どうでした、今年。
はい。
あのー、あっという間な人も多かった気がするんですけど。
はい。
どうです、羽生さんのこの2025は。
えっとねー、何て言うんだろう。
他の人と比べたら、そんなにバタバタもしてないように見えるかもしれないんですが、私史上結構、何て言うか。
いろいろと、何て言うんだろう、いろんな出会いとか挑戦が、小さい挑戦がいっぱいあったかな。
いいですね、響きがめちゃくちゃいいですね。
はい。
あのー、何だろうな、私そんなにこう、マルチタスクでいろんなことができない人間なので、なかなかに慌ただしかったですね。
でもマルチタスクってあれ、本来できないらしいですからね。
そうなんですかね。
あの、うん、できてるって思ってるだけで、実は脳の中では大変なことが起きてるっていうことらしいです。
なるほど。
いやもう無理ですね、私、そんなに器用ではないので、本当にね。
だから仕事をフルでしてる時も、小学校の教員をね、普通に常勤でフルでしてる時も、もう本当に大変で。
あ、そうなんだ、秋津さんもいらっしゃって。
秋津さん。
ありがとうございます。
お疲れ様です。
年の瀬お疲れ様です。
はい、お疲れ様です。
皆様本当にお疲れ様でございます。
お疲れ様でございます。
この画面始めたのも、あんまりにもこう、なんていうのかな、育児と家事と仕事でパンパンになりすぎて、
ちょっと無になる時間が欲しいなって思って始めたのがきっかけだったんで。
でもなんか無になれそうな感じする。
そうなんですよ。
大事ですよね、あの無になるってね。
はい、やばかったですからね、あの頃。
あ、そうなんだ。
今思えばね、本当に病みかけてたと思います。
あ、そうなんだ。
うつとかそういう、ドーンと落ち込むっていうのではなくて、おかしかったですね、なんか。
やっぱり多すぎたんでしょうね、なんかいろんな事柄が。
そうですね。
でもそういう時にこう、なんだろう、精神安定の一つだったんでしょうね。
うん。
そっかー。いいですね、なんかそういう観点って、なんか聞くようであんまりそういえば聞いてこなかったなと思ってて。
うん、あのー、その頃、本当、あのー、夫もすごく仕事が忙しくて、朝はもう私より少し早く出て、夜はもう私よりも遅く帰ってくる。
息子が寝たぐらいに帰ってくるぐらいの時間帯で仕事をしていたので。
実家が近いので、母とか姉なんかにも助けてもらったりはしたけれど、ほぼワンオペ状態で子育てをしつつ、仕事もしつつだと。
あー、大変。なんか多いですよね、そういう、なんだろう、まあ境遇っていうとあれだけど、もうね、一人でそれをやってる人っていっぱいいて、うーん、本当大変ですね、で済まして、なんかいいのかっていうレベルですよね。
そうね、私もこう、なんていうか、視野が狭くなってしまうので、仕事もやっぱり手を抜きたくないし。
うんうんうん、そうだね。
だんだん帰る時間が、まあ母が見てくれてるのをありことに帰る時間が遅くなっていったりとか、主任とかね、いろんな任される仕事が多くなると、やることも増えてしまって。
うーん、確かに。
というのでね、ちょっとワーカホリックなところがあるので私も。
あーストイックな人がちょっとガチってやつね。
はい。
うーん。
学校の先生多いと思いますけどね、ワーカホリックの人。
あ、そうなんだ。
なんか、僕は中のことはわかんないんですけど、結構この、それこそ一番象徴的なのが、部活動、中学生とかね、だとこの境界線が謎っていう、よく問題になってるじゃないですか。
いやー大変だと思いますよ。だって別に何かが出る、なんかそういうので、別に特別な枠があるわけじゃなくて、本当に先生たちの、中学高校なんかはね、特に先生たちのご行為というか。
ね。
うん。それでやってくださってて、休みもなけりゃ。
ね。
うん。
そう、あれってね、今でこそ外部コーチさんみたいな仕組みをね、なんとか作ろうとやってる、今は過渡期ですけど、
昨日もそんな話の現場にいる人のリアルな声とかも聞いて、
うーん。
ね、まだまだ、そういう仕組みが全然やっぱりできてないんだなっていうのも、その教員さんの、なんていうんだろうな、それこそ働き方改革、ああいうとこほど。
思うくらい、なんかある種遅れてるのかなって。
そのご家族がね、ご家族もそれで、自分がそうやってコーチとかしてもらってきたから、頑張ってねとかそういう感じで、温かく見守ってくださるならばいいけれども、
うーん。
友働きのお家も多いので。
うん、そうでしょうね。
やっぱり、どうやらねんと。
うんうん。
ね。
ほんとそう、あの、みんなが同じその、ね、バックボーンじゃないじゃないですか。
そうなんですよね。
うん。
で、言葉よくないけど、そのやっぱりやりがいもあるから、
はい。
ここにやっぱりある種のね、乗っかる、乗っかってるのもあるし、
でも、なんだろうな、時間と、ま、時にお金を投下しても、そのやりがいとして帰ってくるっていう、その、ま、経験とかね、手応えとかももちろんあるから、
ま、そこの投下交換みたいなことには、ま、なるのかもしれないですけど、そこに今まではよっかかりすぎてたのかなっていう。
私もそれで、それでだいぶ、しんどくなってしまったので、
うんうん。
なんていうのかな。
うーん、だと。
我が子と、言うたら教え事、どっちも大事なんだけど、仕事上やっぱり責任があるので、
そうだね。
学校のことを優先してしまうじゃないですか、担任とかになってると。
うん、確かに。
そうなると、結局我が子を犠牲にするしかない。
あー、はいはい。
何やってんにゃろう私って。
そう、ま、そう思うよね。
そういうことが多々あって。
そういうのもあり、両親が体調を崩したり、人がちょっとメンタル的にすごく不調が出てきてしまったりっていうのもあって、
少し余裕を持ちたいなと思って、今ちょっと非常勤更新に働き方を変えたんですけど。
なるほどなるほど。
はい。
あー、でもそういう選択もやっぱあるんだね。
そうですね。
まあ、何がいいのかは分からないし、どれが正解かは分からないけれど、
私はぜっていろんなことをマルチタスクでできない人間なので、
いろいろ悩んだ結果、働き方を変えたっていう。
おー、素晴らしいですよね。
やっぱそれってね、決められる人ばっかりじゃないから。
もちろんそうです。だってその代わり収入もガクンと減りますから。
そこでやっぱ葛藤でね、理屈で決められない領域じゃないですか、なかなか。
でもそこで勇気を持ってその決断かな、そこを出したっていうのはやっぱりすごいし、
それをね、羽織さんみたいに出せる人ばっかりじゃないんだろうなって、ちょっと聞いて思ってましたね、今。
だから学校の先生で結構メンタル不調で休職される方も割と多いので。
今あれはね、もちろん教員の方もそうだし、多分潜在的に結構今いらっしゃるはずで、
あんまり表面化してないんじゃないんですよね。
そうですね、もちろんそのどの仕事においても人間関係っていうのはついてくるものであって、
何ってわけではないんですけど、例えば担任をしていると子どもたち30人プラス、
例えばご両親がみんないらっしゃるとして、30人には60人の保護者の方がいらっしゃる。
だからクラスを持つとだいたい100人弱の人間を常に考えと、自分の前にいるっていう感じでね、お仕事をしないといけなくて。
大変だ、大変だ。
だからこう、対人関係でうまくちょっとバランスが崩れてしまうと、そこからドドドドドッとクラスの雰囲気も変わってしまったりして。
親御さんとの関係ももちろん大事だし、子どもとの関係がこじれると親御さんとももちろん関係が悪くなるし、
親御さんから不審感を抱かれるとそれが子どもさんに移るので、それでクラスの雰囲気が疑心暗鬼になってしまったりすることもあったりもするので。
ほんのささいなトラブルから、わーっと一気に広がってしまうこともあり、なかなかに。
閉鎖された空間なんでね、教室って。
T2の先生とか副短の先生がクラスにいてくれて、いつも複数の目でクラスを見れてたらいいんだけれども、やっぱり一人で見ることが多くなると、
なかなかね、子どもたちも全部見れるわけではない。
自分一人でキャッチできることもやっぱり限られてくるし、
なかなか病みやすいというか、子どもたちにとってもそれは不幸なことであるんですけれども、
空気が良くない、それが循環しちゃうだろうから。
本当はね、もうちょっと一つのクラス30人、40人の子どもたちをいろんな目で見れるっていうシステムができればね、いいと思うんですけど。
お兄さん、お兄さんおはようございます。
何これ、お正月を先取りなの?
かわいい。
素敵な。
最初あの、今一番なんだろうな、こう、目の前で集中していること?
集中しているここ?っていうところのなんか、一番トピックとして先頭に来るやつって今、どんな感じですか?
何が上がってくるんですか、今。
今は、そうだな、3つ。
1つはその、この間クリスマスのプロモバトルで皆さんに、ポスターをはじめ皆さんに推していただいたインドネシアの星を、ちょっとどんどんどんどん紹介していきたいなっていうのが1つと、
もう1つは、実は、イロハクラフトっていうハンドメイドグループを作ったんですね。
イロハクラフト。
名付け親はユミさんです。
そうなんだ。
そうなんです。
これをアキチさんに鑑定していただいて、文字数とか見ていただいて、バッチリOKっていうので。
これあれですか、カタカナでイロハクラフトですか。
えっとね、アルファベットでイロハって書いて、クラフトは英語のクラフトなんですけど、
カッコ付けでカタカナでイロハクラフトって。
え、かっこいい。ちょっとテキストで打ってもらってもいいですか、今。
はい。
え、なんか字で見たいな、かっこいい。
そういえばこのシナジーストーリーズもアキコさんにちゃんと格数見ていただいていて、おかげさまで。
そうですね。
そうなんですよ。その説は大変おさらいになりました。
細く長く続けております。
マルコ、おはようございます。マルコもお正月しよう。
いいね、先取りですね。
はい、これが。
おー、こういう綴りなんですね。
はい、そうなんです。
おー、かっこいいね。
うちの母と私姉、それから妹子っていう親子3代のクラフト集団でございます。
あ、そうなんだ。
はい。
えー、ご家族のチームになってます。
はい。
えー、これちなみにこの名前の由来ってどういう由来なんですか。
えっとね、イロハってユミさんがね、考えてくれたんですけど。
あのー、もともと誰?秋千さんと話してたのかな?
実は親子で、親子3代で作りたいのよーって言って。
で、なんかいい名前ないかなーって言ってたときに、ユミさんが考えてくれて。
で、イロハっていうのが、物事の始まりとか、多様性とか、そういう意味を表すそうで。
えー、そうなんだ。
そうなんですよ。で、それでクラフトするチームということで、イロハクラフト。
へー、なんかこの最初のものを生み出すイメージみたい。
はい。なんかもうスタートっていう。
おー、いい名前すごい。
え、本当?
うんうん。
はい。なんでしょう。
この耳心地がいいなと思って。
ね、なんか響きいいでしょ?
なんかね、耳にこういい、イロハクラフトっていう音がすごいなんか、いい気分というか。
耳がね、喜ぶ音ですね。
そうなんですよ。
で、私がずっと前からXで知り合って仲良くしているイラストレーターさんがいらっしゃって。
その方に、イロハクラフトのマークってロゴ、マークを作ってもらって、書いてもらって、作りましたね。
えー、見たいけど、これレターとか今見れたりはしないですか?
ロゴですか?
ロゴこんなんだよとかは、スタイフで今このレターで送ってもらったりは無理。
画像って送れるんですかね?
画像はね、うーん、一回上げたりするからちょっと難しいかな。
ちなみにXとかでちょこちょこ私のアカウントの中で紹介してたり。
何を?ちょっと探しに行く。
あの、インスタにも実はアカウントがこっそりひっそりあるんですけどね。
ちゃんと見ろ。
えー、あの、あんまり紹介しなくて実は。
あ、そうなんだ。でも全然追いかけれてないんだよな。
あ、え、どこだ?リールとかにはないんですね?
あ、インスタのですか?えっとですね、じゃあ。
あれ、聞こえてる?
はい。
あ、ごめんごめん。
あ、ごめんごめん。ちょっとインスタ見に行って、ちょっと切れたのかと思った。
あ、大丈夫です。
あ、びっくりしたびっくりした。
はい。
えー、そうなんだ。
インスタのアカウントをレターにしよう。
うんうん。
なるほど。ちょっと待ってくださいね。
あ、送ってくれた。嬉しい。ちょっとそれみんなでロゴ見れたら。
すいません。ありがとうございます。
嬉しいなあ。
そっか、イラストレーターさんがちゃんと作ってくれたんだ。
そうなんですよ。
うんうんうんうん。
いや、いいなあ。
めっちゃかっこいい絵を描かれる方で。
いいなあ。あれ、でもレターがなぜか届かないな。
ちょっと待ってくださいよ。
小山には届かないタイプ?
ちょっと待ってくださいよ。
うん、ごめんなさいね。
プロフィールを。
そっか。
これか、リンクをコピーしたのね。
ありがとうございます。
いいね、相変わらずアナログなインスタ。
いや、僕全然できないんで、ごめんなさいねって思って今聞いてます。
これで。
うん。
これ見てくれた?
はい。
いいんだが。
いいのかなあ。
これがですね、文字のところが消えない。
うんうん。あ、いいよ。ゆっくりっていうか全然。
僕は時間は大丈夫ですけど。
はい。
うん。
どうせ年末に入ってるんで、割とゆったりしてるんだよね。
ゆったりされてますか?
ん?僕ですか。
はい。
掃除と。
はい。
僕は庭木の片付けと、なんだろ、あと飲んでばっかりいます。
飲んでばっかりいるんですね。
晩は飲んでるか、スタッフやってるか、掃除してるか、で散髪行きそびれて。
あらあら。
早く散髪行きたいな、みたいなそんな感じです。
お、ありがとう、届いた。
あ、すみません。
あ、マルコが送ってくれた。
あ、ごめんなさい。
マルコ早っ。ありがとう。
あとこれ俺押しても大丈夫かな、インスタは。
ちょっとやめとこうか、俺落ちたら困るから。
今ね、送信がなんかできなくて。
多分このハウリーさんのインスタを今マルコがシェアしてくれたから。
ハウリーではなくてですね、インスタはイルハクラフトっていうのが別にあるんですよ、実は。
あ、そうなんだ。
これね、じゃあ違うのかな、これ。
どうなんだろう、ちょっと俺インスタってスタイルで押しても大丈夫なのかな。
あ、いけるのかな。
それはね、こう文字を打って、
今ね、キーボードの部分が引っ込まなくて送信ボタンが押せなくて。
なんでだろう。
大丈夫です。
レターにイルハクラフトのインスタを貼って、
キーボードが引っ込まないから押せないです。
すいません。
そうなんだ、マルコごめんね。
ごめんなさい、ごめんなさい。
ありがとう。
あ、これあれだね、みーちゃんのね、着物ね、これ可愛いよね。
マルコのも可愛いし。
いいな。
ね、着物可愛いですね。
ね。
マルコさんもぜひ、なんとかしてこの置物を。
クジラに?
うん。
いけんじゃない、あのチャッピーじゃないわ、ジェミニとかだったら。
あー、なるほど。
いけなくも、あ、俺パソコン持ってくればよかったな。
ね、大丈夫です。
あ、もう一回じゃあ送ってきてくださった。
あー、マルコ早い。
すいません、マルコさん。
今ちょっとレターを貼ってみました。
わ、すごい。
すいません、申し訳ございません。
みなさんよかったら、僕ちょっと一応押さずに置きますね。
落ちないとは思うんだけど。
はい。
落としたらちょっとシャレにならないんで。
いいなあ、見たいなあ。
ぜひぜひ。
イルハクロフトっていうのは、母が新聞紙のカラーズリのページあるじゃないですか。
はいはい。
色ずりの広告とかの。
うんうん、ある。
色ずりの面だけを使って貼り絵を作ってるんですよ。
えー、貼り絵ってことは、切って貼るみたいな。
そうです、切って。
はさみで切って、お花とか植物、お花が好きなんで、季節ごとの花の切り絵を作ってるんです。
わー、すごい。
あ、欲しい色味とか、そういうのを切ってパーツにしちゃって貼るんだ。
そうですそうです。
だからモミジとかやったら、一枚ずつ葉っぱを緑のページを使ったりして。
だから文字が入ってたりもします。
うんうん、あーいい、それがまた味になるんだろうね。
ちょっとモザイクアートのイメージとか、遠目に見たら見えないけど近く行ったら広告のそれが見えるみたいな。
見えますよね。
ね、そんな感じだよね。
えー、あ、みーちゃん見えたんだ。
なんかね、みんなに贈るやつにはね、ありがとうとか家族とかそういう素敵な言葉が入ってるのに、
私に作ってくれた竹の内輪には悪玉菌って入ってて、なんか悪意を感じるほうが。
どうして?なんで?
ダイエットしましょうねってことらしいです。
あの、まあ愛のね、表現の仕方ですよ。
悪玉菌って書いてるんだけど。
いやいや、それ愛情表現。
そうですね、ネタだと思います。
うん、作ってくれてる時点でも愛を感じますよね。
で、私が枕芽を作ってて、姉がかぎ針編みでいろんな雑貨、クリスマスツリーもこの間作ってたんですけど。
え、かぎ針ってあのあれでしょ、いわゆる編み物でしょ?
そうです、毛糸で編み物でいろんな雑貨を作っていて、
姉っ子がネイルチップを作ってるんですよ。
あ、そうなんだ。
そうなんです。
みんなあれだ、クラフト一家っていうか。
そう、作ってるものがね、バラバラなんですけど。
でも作ることにはあれなんだね、みんな作るっていう、そこは軸が。
好きなんですよ、いちまちま作るのが好きなんですよね。
え、すごー。
え、なんかかぎ針の編み物でそんな立体物っぽいもの作れるんだ。
中に芯ももちろん入ってますけど。
あ、形をそっか。
ありがとうございます。
ゆっ子さんも言ってるし、マルコも北欧雑貨の白クマ君ってあるの?
俺知らないんだこれ。北欧雑貨の白クマ君っていうのあるんだ。
自分の持ってるぬいぐるみとか人形とか自分の好きなものにお洋服を作ってあげるみたいな。
ぬいかつ、ぬいかつとかね。
ぬいかつって言うんだ。
ぬいぐるみとかを自分のお気に入りの子たちを一緒に旅行に連れて行って旅先で一緒に写真撮るんですよ。
そういうのあるんだ。
お着替えするのに編み物グッズ買ったりしてます、また編み物。
マルコ、よくそんないろんなことする時間あるね。
私お弁当だけでもすごいと思ってるんですよ。
すごいよ、マルコちょっと作業しながら耳だけ。忙しいマルコ、すごい。
パワーだなあ。
すごいよ、めちゃくちゃいろんなことできるんだなと思って。
多彩。
多彩だしエネルギーがすごい。
すごいですよね。
すごい、全力だなと思って。
見習いたいなって思う反面、たぶん俺がやったら燃え尽きるなってちょっと思う。
そうですね、私もその怒涛のペースで物事を詰め込むとたぶん1週間持たないので。
たぶん決めつけちゃいけないですけど、タイプあるじゃないですか、いろんな。
そうですね。
たぶん我々はロングランタイプ。
ずっと歩いてるのか走ってるのかわかんないけど着実にバイクタイプというか。
バタバタはできないですね。
やれるんだけどやっても成果としてあんまりよろしくないというか。
そうですね、たぶん私がそれやっても自己満足で終わるというか。
まあ自己満足ある種大事ですけどね。
大事ですけど、なんかやったけどみたいな。もやもやも残りつつみたいな。
どっちもがいいけどね。自己満足で結果もなんか出て誰かも喜んでくれてみたいなね。
私はそのペースではないけどね。
目指したいはそこですよね。
すごいなって思いながら皆さんにエネルギーをもらっております。
私もいただくばっかりでちょっと申し訳なく思っております。
そっか、そんな活動としては実質始まってる感じじゃないですか。
実際に場所に出て行ってね。
そうですね、もともと私がイベントに出始めたのが2年前か。
そっか、もうそんなになるんだ。
そうですね、イベントに出展をし始めた2年前で
そっからちょこちょこ母のを持って行ったり
めいっ子と一緒に出してみたりとかっていうのを始めて
今年はそのいろんなところに出展してみたんですよ。
場所を新しく開拓みたいな。
場所とか雰囲気とか
それこそお安く出せるところからちょっと出展量めっちゃ高いなっていうところまで
いろいろ出してみて
で、なんとなくこう
私たちが持って行っても受け入れてもらえる場所みたいなのが
今年でなんとなくわかったので。
やっぱりいろんな模索をしてここみたいなのが見えるんだ。
例えば子どもたちが集まるような公園
大きい公園あるじゃないですか、長い公園とかそういう大きい公園があるんですけど
公園だったらめいっ子が強い。
なるほどね。
で、外国の方が集まるところは
母のキリエが強い。
外国の方大好きですよ。
なるほどね。
メイジングって。
えー面白い。
で、意外とアート好きの学生さんにも受ける。
あーなんかわかる気がする。
とかちょっとずつここに持って行ったら
いいっていうのが少しずつわかってきたので。
戦うというか自分の得意とするフィールドね。
そういうのがわかってきたのでちょっと今年は
あんまりバタバタいろんなところにっていうのではなくて
ちょっとずつこう場所を厳選して
定期で毎月やってるとかそういうところに
なるべく同じところに出していくっていうのもありかもねっていう風に。
あの戦略としてはそれはまた決まってるというかね。
あの模索のフェーズとはまたちょっと一個前にいってる気がするから
勝ち筋の見えるところでテストマーケするみたいな感じですね。
すごいなぁ着実にだから去年はバタバタした時期の
いいなその発想
昔メガネでパーツ変えられるやつみたいになったとき
めっちゃ好きでしたけどね
なんかねそういうのあるじゃないですかちょこっと
ある
気分でこっちとかさ
カバンとかでもファーを取り付けたり取り外したりすることで
雰囲気が変わるとか
おはようございます
お疲れ様でございます
ちぎり絵は日本とか和風好きの方刺さりそう
外国人とか好きそうだよね
大好きですよ外国の方
日本文化にちょっとハマってる人とかは刺さりそうだね
ママのインスタもあるんですけど
それを作るきっかけになったのは
その外国の方からこのお母さんのインスタないのって言われたのがきっかけです
ちゃんとオファーみたいな感じだよね
ないですって言ったらおうって言われたので
作ろう作りましょうそこは
母のも作ったけどとりあえず
いろはクラフトの方は私とめいっ子が運営しているので
こっちにメインにあげていくことになるかなと
そこのインスタが育っていくとまたどんどん認知が広がっていくはずなので
すごいなあきつさんねアイデアだね
楽しみだなめちゃめちゃ
ネイルチップっていうのも
うちの姉めいっ子の母親ですよねが
調理師、調理師は栄養士なので
普段介護施設とかで働くときに
調理の場に入ったりもするから
普段はネイルできないんですよ
でもネイルチップだったらシールで貼って
剥がしてて何回でも使えるので
お休みのときだけつけれる
それでネイルチップ作り始めたんですよ
でオーダーとかを聞いてくれるの?
もちろんです
そのオーダーって地密じゃん?
物によっては結構
そうですねだからこの写真でこんな感じで作ってほしいっていう風に
オーダーが入る場合もあるし
姉めいっ子が作ってるデザインで作ってっていう場合もあるので
姉めいっ子が作ってるデザインでこの長さでとか
このチップの形でみたいなのとかも入ったりもするし
鳥谷さんありがとうございます
よかったよかった
ユミさんも
爪のサイズを測って
そのサイズでお作りするので
多分ぴったりサイズで作れるんですよ
完全オーダーなんだ
そうですそうです
ちゃんと取れるんだねサイズとかね
テープを貼ってですね
爪の幅を測ってもらうと作れます
なるほどちょっと今イメージできました
マステとか貼ってもらってね
ボールペンでピュッピュって爪の端っこ
印入れるじゃないですか
マステを外してここ何センチ何センチみたいな感じで
記録してもらってちょっとめんどくさいですけどね
そうかなすぐ取れるんじゃない
それを書いてもらったらそれに合わせて姉めいっ子がチップを合わせて
作ってくれるので
人によってはね右と左で爪の大きさ違うんですよ
でしょうね多分ね
左右バラバラなので
右手よ左手よみたいな感じでもぴったりサイズで作れるので
シンデレラフィットじゃないけど完全フィット
そうです本当に
すごいこれなんかゆみさんがイベントの時に
ゆみさん普段はできないって言ってるから
あの特にねこうゆみさんもそうだと思うんですけど
クラフトする人は爪つけると非常に作りにくいんです
いらんよね作るときにはね
私も姉めいっ子と一緒にイベントに出るときは小指と薬指だけネイルチップを張ってます
影響の少ないところ
で時間あるときに実演販売じゃないけど私
店頭で作りながら接客したりしてるので
そっかなかなかできないよねそうなると
なので薬指と小指だけネイルチップ貼って
あーはいはいそっか
であと親指人差し指中指の3本は振り爪つけずに作業してみたいな感じで
クラフトフィンガーですねこの3本がね
とりあえずこの3本があればどうにかなる
そういうことだよねなるほどなるほど
なんかゆきこさんも欲しいなって
爪も違うんだよねやっぱね左右ね
確かに確かに全然違う
あのイロハクラフトのアカウントに
めいっ子のインスタのアカウントも載ってるんで
どんなの作ってるのかなーって
覗くだけでも覗いていただけると喜びます
いいな僕さすがにちょっとネイルはしないんですけど
男の子も最近ね見てたりしますよ
本当ですか
そうです
僕あの男の子じゃないですからね
めっちゃありがとうございます
すごいあゆみさんがアクリル絵の具まみれ
確かにそうだね
粘土も使うとね絶対爪
まず地爪が伸びてたらアウトですもんね
でしょうな
そりゃそうだそうだ
男性もしてるよねネイルまじか
僕爪の形めっちゃ綺麗なんですよ自分で言うのもなんですけど
いいじゃないですか
なんかねしっかりしてんの爪が
でかいっていうのかな爪が
男性はねやっぱ爪が大きい手が大きい分爪も大きいので
その男性メンズ用のも作ろうかなって言ってました
これでもしてたら家族とかにキモーって言われるんやろうね
多分
あのね多分
日常生活がすごくやりにくいと思いますよ
やったことなかったら
ポシもまず磨いてたことあるけどやりすぎ問題とかよくないから
あんまりやらないことにしてる気持ち悪いんですよね磨きすぎると
なんかほどほどとかはいいんですけど
ピカピカしますねピカピカしてたらね
これはこれでちょっとなんでこう程よい
塩梅
マルコさんありがとうございます
あのねあのネイルだけ見てやってください
私はきれいに作ってるんで
すごいやっぱみんな気になるんだろうねこれね
そうですね特にあのネイルチップね意外と子供さんが
子供にも人気
あの学校行くときつけれないでしょ
ねだめだよね
シールでつけて剥がしてまた次使うときシールつけてて
100均とかにね売ってるんですよネイルチップ用のシールは
めっちゃコスパいいやん
そうだからその1個買ってたらお休みの時だけいつでも使えるので
2wayとかやったらちょっと気分と状況で変えれるし
あとダンスやってる子とか
お母さんがネイル好きな人とか
お姉ちゃんがネイル好きとかっていう場合は
そのちびっ子たちもねつけたいので
小学生とかね中学生とか
そっか結構そういうだから普段できないけどみたいなのは
すごい喜ぶんだろうね
あの一番ちっちゃい子は
お家の方が美容師さんだったんですけど
2歳の子にネイルチップつけた子で
そうなんだ写真撮るときとかかな
多分それでめっちゃちっちゃいの作りました
すごいなだってめっちゃちっちゃいよね子供の
2歳でしょ
はい2歳
ちっちゃ
なんで保育所ぐらいの子がつけれるめっちゃちっちゃいネイルチップも作ってます
すごいなそれかなり技術いるんでしょうね
超めんどくさいらしいですちっちゃい子
だろうねそりゃそうだよだって
ちっちゃいもん
小指サイズみたいなのとかだけでいっぱい
これなんかゆみさん透明ネイルするけど
透明ネイルっていうのもあるんだ
あれちゃいますか爪保護するとき用の
艶出し用の
全然そういうのなんかわかんないからごめんなさいね
なんなんだろう透明ネイルって思ってたけど
ゆみさんご提案ありがとうございます
ポシ指9本を緑
9本緑1本だけサッカーボールか
緑ピッコロみたくならん
でも爪だけやから大丈夫なんか
みーさんもお出かけだいしてらっしゃいですね
いってらっしゃいありがとうございます
ありがとうございます
そうなんだお時間
明日ね明日みーさんシナジーストーリーズ
来てくださいます
そうなんですね
そう明日のね時間10時11どっちだっけごめんね
明日の午前中です
また万千入れます
そうか
でもって私はですね
そのインドネシアの意思をちょっと
そうだよ
ピントして
そうだよ
紹介していけたらなぁと
ね
すごいよね
コンフェッティクリソコラって呼ばれてる
はいはいはい
マルコもどうなってそうなるんだろうっていうね
もう一回見てくるって
特にパームウッドジャスパーは本当にカラフルで
茶色にココさんに画像で送ったみたいに茶色に点々点々点々ていろんなカラフルな模様があるものから
黒と白
黒と白
黒と白でちょっとこうなんて言ったらいいんだろうな
グラデーションになっているものもあったり
やっぱり何かしらのその素材というかその根だったり
その場所にもよるし混ざり合ったものにもよるし
質のいいものになると木の年齢じゃないけど木の模様みたいなものが残ってるというのかな
これ木のここみたいなのが見えたりするものもあるんだ
木の一部なのでもちろん全体的に木やなって感じではないけれども
ちょっと筋とか
はいはい表面のね
年齢の合間合間に入っていったんだろうなみたいなのとかが見えたり
流れとか筋とか
模様がねとても独特で美しい
わーいいな
僕木好きなんでそれちょっと気になるかも
年齢とかそういう何か何かね木の不定形な形とかすごく好きなんですよね
白と黒と茶色に赤カッショクとかの
本当にね表情が豊かというか同じものがない
確かにね絶対それはね
他の石もそうなんだけど
他の石もそうなんですけどもちろんその水晶とかその
出てるアメジストとかっていうのもそうなんだけれども
本当にね模様がとっても美しいんですよ
あーいいなー
でちょっと変わってる
いいなそのちょっと変わってるが好きな人ですね
そうそう同じようにそのクリソポラとかっていう一般に出てるものとは
少しちょっとやっぱ模様が独特だなって
私は思っててそれがすごく好きで
もうだいぶ前からちょくちょくちょくちょくこう
ちまちまと集めて
じゃあなんで今まで何も出さなかったのというと腕がなくてですね
ちょっと変わった形のものが変わった形に加工されるものが多くて
多分枕目で包むっていうよりはそのまま穴を開けて
その形のままイヤリングにしたりっていう
使い方をするために作られてると思うんですけど
めっちゃ三角やったり薄っぺらかったりするんですよ
それを枕目で包むのが難しくて
どうすんのこれっていう
買ったすぐは一回作ったんですよ
買ってすぐ作ってみたんですけど全然包めなくて
フィットしないというか包めすりしない
包んでもスルンと抜けちゃうとか
すっごい不格好にどうしたらいいのこれみたいな感じになって
だいぶ今まで編んで編んでってしてたらちょっと上手くなってきて
包みスキルが上がり中なんですね
やっと包めるようになった
すごいなそれだからできる人ってやっぱり今少ないかいないんだろうね
大きいのとかねまん丸とか雫型とかは包みやすいんですけど
角が増えれば増えるほど枕目って難しいんですよ
四角とか三角とか
そうなんだ角がダメなんだ苦手なんだ
尖がった角ができる丸が一番包みやすい
丸雫で角が丸い四角三角
尖ってちょっと多いって何なの
尖ると難しいんですよ
なるほどね
なので三角とかねしかも薄っぺらいのがとても難しいんです難関なんですよ
薄いほど
なんかコロンとしてる方が包みやすいんだ
そうです
球体あるじゃないですかサッカーボールみたいな
球体とかも進めるんですよ
いいんだ難易度としては
できる
だけどこの間プロモバトルに出させてもらったとんがった三角とか
二等辺三角形みたいなのあったよね
薄っぺらい石っていうのはちょっと難しくて
枕目なかせなやつ
今回本当にいいチャンスをいただけたなと思って
そこにねチャレンジもあっただろうし
そうなんですよ
ちゃんと綺麗に僕らそのプロセス知らないからさ
包めてるのが完成品で見ちゃってるから
最初一番最初になんで出さなかったかっていうのにちょっとできるかなっていう
私の腕に自分の腕に対するちょっと自信もあまりなくて
そこまで完成というかその経験値も少ないし
持っていけるかなっていうのもあったし
でもこの際やから今まで紹介したくてもしきれんかったやつを出してみるかと思って
いいと思うめちゃくちゃいいでもいいチャレンジだったし
そうですね
カドカドしてるやつ相変わらず枕目なかせだとしても
飴るものが増えたっていうのはやっぱり
できるかって形にできたので
逆にこうチャンスというかそういう場を整えていただけて
しかも応援も出していただいてありがとうございます
僕もなんかねあまり微力すぎてちょっと力としてはかなり
僕も不完全燃焼感正直あったんですけど
でもいい経験をプロセスを見れたのはすごく
勉強にもなったし感じるところもねいっぱい多かったですね
やっとっというように出せたと思う
お疲れ様でございますありがとうございます
一回さやるやらないは別としてさ
難易度高い石を何とか編んでもらって
これ僕の勝手な思いですよ
かかる時間とか苦労の度合いがあるじゃん
それを対価としてちゃんと価格設定して
で売らなくていいから売ってほしいんですよね
どゆこと
例えばですよこの前のって3,000円4,500円ぐらいで
価格設定したじゃないですか
例えば仮にその難易度がめちゃくちゃ高くてできましたと
それを7万円とかでつけるわけですよ仮にね
なんでっていうことになるわけですよ
何が違うのこっち3,000円なのになんでこれ7万円なのって
言われたときにここを編む技術が非常に高度なんですよって
そこが不可価値なわけじゃないですか
まあそうですはいだから占い体で前提で技術の高さを証明する
っていう意味で高値をつけるっていう戦略です
7万円は極端に分かりやすく上げただけで
それ例えば1万円でもいいんですよ
3倍の高数かかるから1万円とか1万5千円とか
もちろん3万でもいいんですけど
そういう意味でその技術をちゃんとして価値として
定量で表現するってすごい大事だと思っていて
お求めやすいやつはちゃんとあってこれ丸いからこれだったら
現金じゃないと無理なんですよじゃ下ろしてくるからちょっと待っててとか
この辺で下ろせるとこある
そこに向けたプロダクトだったり思想とかをちゃんと設計すると、やっぱりそこに届くとき、逃さないよね、そういうチャンスをね。
そこに向けたプロダクトだったり思想とかをちゃんと設計すると、やっぱりそこに届くとき、逃さないよね、そういうチャンスをね。
うん、そこがマルコ。でも、コストの話でマルコはそう思ったからそういうのあると思って見て、商品展に。うん、そうだね。動画とかね、いい機になるんだよね。
アキツさんはね、熟成ね、そうしようっていうフェーズだよね。
うん、マルコかっこいい、ごめん、これどこだったか、どこに対するかっこいいだったかがちょっとわからなかった、ごめんマルコ。
はい、えっとみっちゃん、でも誰に作ってもらいたいってある、だから羽織さんね、これもあるよね。
ありがたいですね、そんな風に言っていただけるのは。
これね、同じものだったらじゃあ私は羽織さんにっていうのが、ここがやっぱり人のね、人だからこそだよね、これある。
ゆみさん、これ職人さんね、そう、これ初めて聞いた、羽織さんが職人さんの思考と思想がそこにあるっていうのはね。
はい。
届けたい根幹はそこにあったんだっていうのは、物作りする人にとってはこれ結構大事な問いだと思うんだよね。
作家さんであることもいいし、職人さんという定義でいるのもいいけど、自分はどっちがしっくりくるんだろうって知っとくことってすごい、やっぱり物作って届けていく人にとっては大事な問いだよね、これ。
ですね。
ゆみさんがインフレームであなただけのオリジナル作ります。これはいいと思う。この唯一無二のやつ作りますよっていうね。
そう、私だけではね、オンリーワンは作れないので。
共同作品だよね。
思いとか思い入れとか、こういうものを例えば形にすることで、その方のオンリーワンは作れるかなと思うんで。
作家さんだとそこって矢印一方通行になりがちだと思うんだよね。これどうですか、私が好きなやつじゃないですか。
それもね、ありだと思うけど、私には向いてない。
ワルさんが言うのは、じゃあっていうその矢印が相互に何度か行き来していく中で、やりとりで完成するっていうプロセスを踏んでるから、そういうスタイルなんだろうね、だから。
あなたの思い出の衣装、アクセサリー、思い出をオーダーメイド、こういうことだよね。
その人しか理解できないけど、その人にとってはめちゃくちゃ大事なこととか物とかね、それを形にするっていう、だから物を作ってるだけじゃないんだよね、これって。
つまると、物は媒体というか、そこをつなぐ一つの目に見えるものであって、それだけじゃなくて、その人の思いとかをつないでる感情を一緒に動かしているものの媒体だったりするから、
それって値段に乗ってこないと、いかに伝えるかってすごく難しいね。ここ、みんな悩むんだよ、多分。
ここなんだよね、どうそれを表現して、それを叶えてくれる人なんだって伝えられるかって、これやっぱり結構、
でも一つはやっぱり可視化するっていうことなんだよね、言葉固くて申し訳ないんだけど、見えないものを言語化したり、見える映像でも何でもいいんだけど、音でもいいんだけど、
それを表現しないとダメですね。
そう、何か共有できる、見えるもの、聞こえるもの、触れるものとか、そういうものとして共有できて初めてその価値っていうところに思考が行く。
そこが抜けてると値段だけと物が見えて、何でこれこんなに進んだろうっていう、当たり前っちゃ当たり前のどうしてもね、プロセスっていうか思考になっちゃうんだろうなって、そこ悩むよね、多分ね。
ゆめさんが、母親の指輪を娘がジュエリーリフォームするのもよくある。
今やるのかわかんないけど、小学生のランドセル作り替えて何かにしたりするじゃん。
うちの息子、それで財布持ってますよ。
ああいう感じも、なんかこれそのまま捨てちゃうのもな、でも置いててもな、みたいなね。
そうなんですね。
でまた別の価値を生み出すとかね。
あ、トヨちゃんそう、メモリアルジュエリー、これね、そうそう。
何かそこの路線なんだろうね、羽織さんはね。
ユキコさんのあるある息子がブレスレットをバラバラにしたところ。
やった、やり散らかしたばっかり。
あらあらあら。
羽織さんにもし大切なものなら一度ご相談されてみてはいかが。
これはね。
そうか、コメントが追いついた。
すごいな。
ありがとうございます。
あれですね、話すと多分全然まだ尺足りなくて。
ごめんなさい、もうめっちゃ長いこと。
僕全然いいんですけど、これ長くなればなるほど聞かれないっていうね、スタイファーがあるので。
そうですね、すいません。
タイムスタンプこれちょっと頑張ってつけときますので。
ごめんなさい、ありがとうございます。
ハンドメイド作家さんにとってのヒントとかいっぱい入ってるんじゃないかなって思いました。
寅ちゃんありがとうございます、わざわざお越しいただき。
あれですね、ちょっと形式的かもしれないですけど、まだ言えてない番宣的なものとかアナウンスとかあれば。
番宣は特に。
予定してるイベントとか来年の方向性やりたいこととかあったら。
予定してるイベントは全然この枕目には関係ないんですけど、1月の終わりに同じワークショップというかハンドメイド仲間の人たちがやるワークショップで、ワークショップがあるんですよ。
ワークショップイベントが。
そこで何かやってって言われたので。
主催を依頼。
子供たちでも簡単にできる、リサイクルアクセサリーじゃないけど、ペットボトルキャップをね、シーリングスタンプで可愛くする。
ペットボトルキャップを溶かして、これをシーリングスタンプで立てる。
キューポルダーというか傘、アンブレラマーカーにするっていう。
アンブレラマーカー、何アンブレラマーカーって。
あの傘、透明傘とかってわからんくなるでしょ、自分に。
なるなる、あ、はいはい。
傘に目印付けれるやつ。アンブレラマーカー。
何その、ちょっと熱で溶かしてペタみたいな。
ほんと誰でも簡単にできるんですけど、ホットプレートあるじゃないですか。
あるね。
ホットプレートに、お料理するときに引くキッチンペーパー、キッチンペーパーっていうか、
お料理するときのクッキングシート、焦げないやつ。
ケーキとか焼いたりするとき。
白い紙。
そうそう、白いやつ、白い紙。
あれを引いて、その上にペットボトルのキャップを置くんですよ。
適当にバラバラにしたやつ、切ったやつをね。
それを、ちょっと枠があったらなお良しなんですけど、
うん、分かってきた。
それに溶かす、シーリングスタンプって知ってますか?
あの、封書のあれでしょ?
ローでやるんですよ。
ローでやるんだけど、それをペットボトルのキャップ溶かしたやつで、じゅーってして。
なるほど、おしゃれ。で、そのじゅーは最後傘に行くんですか?
それを傘に留めれるようにゴムが付いたね、パーツがあるんですよ。
へー、どこに?
ゴムと金具が付いたパーツがあるので、それをそれに留めて、
で、そのゴムのところを持ち手のところにキュキュキュキュってはめてもらうと、
いい。
傘に、傘の持ち手のところに目印が付くので、コンビニとか行ったときに、あれ、私の傘どれ?ってならないっていう。
かわいいじゃないですか。
目印と目印が。
クリンとなるとこじゃなくて、持ち手の上ぐらいに付けるの?
持ち手のところに付ける。
握りのとこにかぶんないように。
そうです。握るところのもうちょっと上まであるでしょ、持ち手って。
あるある。
上の方に付けとくと、
いい。
時に邪魔にならないし、畳んだときに目印が付くしっていう。
かわいいなあ。
っていうのを作るワークショップをします。
いい、楽しそう。
あとはちょっと2月とか3月とかに出展したいなって思うイベントがあるんですけど、それはまだ申し込み期間がまだなので、また抽選とかで当たったら報告します。