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大事なことだから2度言う 22時からは咲紀さんとこ🫴
2026-04-24 30:00

大事なことだから2度言う 22時からは咲紀さんとこ🫴


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00:03
はい、4月の24日金曜日本日2度目のライブ、夕方定例でございます。 本日は晩戦5ミニッツ。
早速、晩戦の内容いきましょう。本日は、声の美容駅咲紀さんのチャンネルにおいて、晩の10時から、ハナキン10時から、
人について意見、哲学について、お酒とともに、
以上。 5分ぐらいでね。
なぜ5分かというと、バッテリーがない。 なんと、スマホの充電の具合がうまくいかなかった。
モバイル充電さしてたのに、充電されてなかったっていうね。 そんなことでございます。
そして、なんかこの夕方6時半の、 夕暮れのこの明るさがね、
いや一番、一年の中で一番いいな、一番好きだな。 この明るさといい、気温のね感じといい、めちゃくちゃいい。
あとどのくらいこの季節のね、感じが続くのかなと。 暑いまでね、あとどのくらいだ?今4月の
近い、末が近いからあと5、6、あと2ヶ月ないか。 2ヶ月ぐらいね、こういういい日が
また続くのかなと思います。 そして今日はそうだなぁ、ちょっと自転車で帰るその道中をですね。
できるだけというか、もう何も考えずに 帰るっていうね。
なんていうんだろう、思考を 泳がせる感じにしたいなと、ちょっと思ったりもね
しております。なんか脳みそを休める的な、 そういうリフレッシュな感じで、今日はね帰宅の都に着きたいなと
思っております。そして明日、土日とね、いろいろ
もう連休のなんとなくスタートの要因というか、なんだ? もうゴールデンウィークの入り口と思っていいのかな?
まだ早いか、まだ早いか。 あれは、どこが今年は
ちょっとスタートがよくわかんない ゴールデンウィークのね、感じですけども。でも来週は確か
カレンダー通りで行くと27、28が平日、そして29日ぐらいにお休みがあり、で30と5月1日がまたカレンダーは
普通の平日と。で、23456、7、いや7は違うな、23456ぐらいまでかな。そんなカレンダーになっているような気がする。
はい、おーゆきこさんいらっしゃいありがとうございます。 番線5ミニッツ
本日はお邪魔しに 地枠を飛び出して遊びに
03:04
行きます。 ちょっとね
難しいんですけどね。 今日はテーマがね、緊張ですね。
ゆきこさん、連休予定あるの? 予定はねー
あるじゃあるけどあんまりガチッとカレンダーに入ってないということは、もはやそれは予定と呼んでいいのか。
なんかあるんだよね。 あ、なんだろう、この予定って
イベント感のあるっていう意味で言うと、多分ないです。 何もない。
タスクを消化するために当てられる時間っていう感じかな。そっちの予定はいくらでもあるんですけど。
なんかどっか行くよーとかね。ない。 あ、ゴールデンウィークが終わってから名古屋かな。名古屋に行くみたいな予定が
謎にありますね。 うーん、どこだ?バンテリンドーモか。
行きますよみたいな。そんな予定は 確か入っていたはず。
ゴールデンウィークの真っ只中はね、1日どっか行くかな。なんか日帰りでどっか行くんじゃないかなぐらいで。
特段、なんかこれっていうね予定は ないっちゃないねー。
はい。 こう言っちゃうとあれなんですけども、なんか休みにわざわざどこかに行きたいっていう
なんかそういう思いもあんまりないっていう。 なんだろうこれ。
なんだろうな、あんまり そういう気分にならないっていうのはね、寂しい気もしますから。
どんな感じだろうなーっていう気もしますけど。
ゆうこさん、名古屋。 息子いるから私も行く。あ、名古屋行くのね。
僕が行くのはもうね、たぶんバンテリンドーモ行って帰って 球場だけだと思う。野球見るだけのような気がする。
お隣さーん、いらっしゃいませー。 ありがとう。5分って、もう5分過ぎとった。
5分過ぎとった。すでに。
はいはいはいはい。
ゆうこさん何?デレデレしないでよ、今日ヤキモチ焼くよ。 どういうこと?
デレデレしないで。 あー、さきさんとこのチャンネルでっていうことですか?
ヤキモチ? いや、僕デレデレ、あーデレデレしますかね。デレデレしてないような
気がするんだけどわかんねーなー、これはね。 男はそういうのわかんないですからね。
勝手にしろ。いや、そんなにつき話はしないけども。 いや、でも僕ね、さきさんにデレデレしてるのかな?
あ、してたよ。そうなんだ。 これはね、あの女子の意見が正解ですね。
06:04
間違いない。そう言われるならそうなんでしょう。 いや、でもですよ。
でもですよ。あのー、誰だっけ、アベルさんとかはさ、
あのー、よくあるあるでさ、 アベルさんが来たらなんかみんな女子の声が変わるみたいな感じあるじゃないですか。
あの感じですよ。一緒ですって、皆さん。 で、僕の時はそういうのないですから。
なんかポイさんが来たから、ポイさんが来たからっていうその女子感とか僕の時ないっすもん。
ミヤビさんなんか特にそうですもん。 全然ないよ。あのー、だって
ミヤビさんなんか、俺がいる時なんか、 なんか乳首の話とかそんな話ばっかりするんだもん。
で、アベルさんが来たら、あ、アベルさんが来たからもうちょっとそんなこと言えないみたいな急に女子になるみたいなね。
なんやこの違いって。 全然俺と扱い違うやんかみたいなね。
あのー、子供のようにちょっと拗ねたりしております。
全然やっぱりね、アベルさんとはもう所詮生き物がね、違うんだ。しょうがない。
これはしょうがないと思って、あのー、個性の違いと思ってね、もう諦めております。
あ、ゆっこさん、えー、ね、でも、でも、私女子だよ。来てくれないけど。
どういうこと? ね、ポッシー。どういうこと?どういうこと?来てくれない。俺どこにも行きませんよ、そもそも。
あ、ライブ、コラボライブのことを言っている。 もしかして。
あれ、これ渡れんのかな?渡れんのかな? 確かに確かに。
僕もあれ、なんでコラボライブって、いつもなんか不思議なんですよね。 あの、あんまり考えてないっていうのもあったりもするし。
今回もなんで僕は佐紀さんとコラボライブをするのかが、 果て振り返ってみるとどういう戦だったんだろうっていう気もしてますね。
あと意外と今思ったんですけど、 意外と僕どっかに遊びに行くことって割と少ない
気がしますね。自分で立ち上げてる方がなんか、 お招きしてる方が多いような気は、
なんとなくしてますね。 だから遊びに行く方が楽だよね。
どっちかっていうとね。 あ、ヒヨさん!
こぶさたです! すごー!
ヒヨさんだ! ヒヨさんだ!って、なんか他に言葉ないのかって。
すごー! いやーおかわりないですかー?
5月23日誕生日感謝のコンサート東京! えーゆきこさんすごいって!すごいよね!本当にヒヨさんなのかなって思うぐらい。
なんかあのヒヨさん泣き笑でおかわりないですって。 ヒヨさん、言葉おかしいよ。おかわりないですとか言わないよ。
09:07
いや本当ありがとうございます! すごい、いや偽物なんかい!
こんな手の込んだことする人誰? え、ヒヨさんってそんな方でしたっけ?ありがたいですね。
あのカルビさんのね、手の込んだ偽物とかだったら嫌だよね。 本当にヒヨさんに真似て出してきた、実はカルビさんとか嫌だよね。
ヒヨさんそんな方です。あー僕は、なんだろう、もう勝手にヒヨさんのイメージを僕の中で勝手になんか作ってしまっていましたね。
なんて言うんだろう、高貴なっていう感じが一番言葉としては僕の中で近くて、
世界観とかがやっぱりなんだろう神聖なとかね。 多分みんな同じイメージ持ってると思うんですけど、
なんかそういう、なんて言うんだろう、ちょっとこう遠い人みたいな、いい意味でですよ。
なんかこう下々のような、僕のようなものがこうなんかね、わーいヒヨさんとかって言っちゃいけないような、
なんか神聖な感じみたいなね、そういう感じを僕は持っているので、 できればもう偽物の方がホッとするみたいな、偽物のヒヨさんでホッとしたみたいな。
まあでもそういう印象はありますよね、すごく神聖だなーっていう感じはね、あのしておりますよと。
はい、えーって、ヒヨさん、えーって、大丈夫かなぁ、なんかヒヨさんのなんかこうキャラクターが、なんか僕のようなとこの下町のようなとこに来てしまうと、なんかちょっと、なんかブランドが心配になったりしますけどね。
はい、ユコさん、うんうんって、なんか僕の言ってることをちょっと伝わってるでしょう、そういう印象ありますよね。
はい、ヒヨさん、わーありがとうございます、とんでもないです、あれ、思ってたんと違うな、やっぱり偽物感が、大したものではございません、本物に謝ってみたいな。
あくまで偽物の体にしてしまう。
はい、えーね、ほんとありがたいです、ありがたいです、すごいなぁ。
ユコさん、偽物ってもうええ加減にせよだよね、ほんとね。
まあでもヒヨさんはね、といえばもう皆さんご存知のやっぱピアノの方っていうかね、なんですけど、これね、僕ほんとにね、ヒヨさんのとこね、ほんと聞きにいけないんですよ。
なぜかというと、もし10時半ぐらいで寝るっていうね、あの深夜のっていうのが多分ヒヨさんのちょっと一つの代名詞じゃないかなと思っているんですけど、あの夜のほんとに寝ちゃう人なんでですね、全然、全然、もう本当にごめんなさい、もうご本人お前に失礼極まりないんですけど、本当にね、ほぼいかないっていうか、いけないって言った方がいいのかな、はい、そんな感じなんですよね。
12:03
はい、ヒヨさん泣き笑う、もうすごい、すごいなぁ、なんか、え、なんか、誰とは言わないんですけど、今日なんかすごい人が僕のXとかにもポチってしてくれて、うわぁ、なに、こんなビッグな人が、とかね、ちょっとびっくりしたりしてますけど、ヒヨさんもね、そんなお一人ですね、はい、ユコさんねんねだよね、ねんねですよ、はい、ポチはもうすぐねんねしますからね。
はい、ヒヨさん、遅くて本当にすいません、いやいやいやいやいや、そんなもう、やめてもろて、やめてもろてですよ、もう、はい、ヒヨさん、あーお気持ち、とても嬉しいです、ありがとうございます、いやなんかもったいない、もったいない、俺なんか今、歩きながら自転車押しながらスマホ持ちながらペコペコしてるんだけど大丈夫?なんかジャパニーズサラリーマンみたいにペコペコしてるんだけど、あー、はい、ヒヨさんね、あ、小物のヒヨ子です、いや小物のヒヨ子って、
ヒヨ子ね、もう一人ね、ヒヨ子いるんですよ、もう一人もね、大物なんですよね、やべえヒヨ子がもう一人いるんですよ、本当に、はい、ユコさん、ペコペコ、いやすげえペコペコしてる今、どうしたのあの人っていうぐらい今ね、旗から見たら、なんかトラブルでもあって謝ってんのかしらみたいな感じにペコペコしてますね、いやー、いかんいかん、日本人らしい、はい、ヒヨさん、
やべえヒヨ子、いやもう一人ね、僕の近くにね、あのヒヨ子の人がいるんですよ、すごいんですよ、ちょっとIQとか思考の深さとかがね、やばいのあの人、本当やばいの、たまにね、バカなフリとかするからね、余計やべえなって思うんですけど、本当にね、とんでもない思考の深さの男がおります、はい、
いやー、よかった、あ、そうそう、バンセンね、バンセンファイブミニッツって言いながらバンセンの名前を書いてないじゃん、これ、ねえ、書いとけばよかった、あ、閉じた後にこれ書き換えとけばいいのか、今日は恋の美容駅さきさんのチャンネルに遊びに行ってお酒をね、持って真面目な話をすると、
そう、ジンですね、個人が発刊する雑誌、ジン、そしてその創刊号のテーマ、生きる哲学っていうね、非常に深いこのテーマについて、えー、今日ね、インスタでちょっとご覧になった方もね、いらっしゃるかもしれないんですけども、えーと、うちのその編集長ね、ジンの編集長の、えー、がですね、インスタで、うちのチームを代表して、
ポシが、ジンについて語りますってね、めっちゃプレッシャーかけてきたんですよね、えー、マジで、そんなプレッシャーかけてくる編集長と思いながら、ちょっとね、あのー、なんていうのかな、なんていうのかな、やっぱこれ思想がすごく入っているので、僕の思想をなんかこう入れすぎるのはちょっとね、気をつけなきゃなって思ってるんですよ、やっぱり編集長が、編集長の思いで作って、
15:09
出したい、ジンなので、そこのね、あのー、なんだろう、一人の協力者として、僕はいるわけですけど、その作風とか雰囲気とかその哲学の何たるかみたいなとこを、あまり僕のそれをね、あんまり混ぜ混ぜしない方がいいなって思っているので、今日はあのー、あまり個人的な思想を言いすぎないように、でもテーマに対して自分の考えもある程度伝えながらっていうね、
結構難しい、今回はね、対談だなと、思ってます、はい、ヒヨさんすごいヒヨ子さんなんですね、はい、だいたいヒヨ子背負ってる人やべえ説ですね、いい意味でですよ、だいたい毛立ち毛に戦闘力高い説ですね、
はい、ユッコさん真面目、デレデレしたら突っ込むね、まあデレデレするかもしらん、あのー、サキさんがさ、そういう声でちょっとこう、なんかしちゅうぼうとかをしちゃうとさ、まあおじさんデレデレしちゃうかもしれないじゃないですか、もうだからサキさん次第だよね、ね、だってサキさんがさ、ね、ポシさんとかって言って、ちょっとこう、そういう声でさ、なんか喋っちゃったらさば、
あれでしょ、俺がしらっとしてたらそれはそれでなんか良くないじゃん、良くないじゃん、え、どうしました、サキさんみたいな、しれっとしてんのもなんかおかしいじゃないですか、ってなると、ね、やっぱりまあちょっとデレデレも、まあそれが本心なのか、ああ、演出なのか、いや本心だろうな、うん、ごめんなさい、はい、テーマが今回テーマなんで、そんなにね、デレデレする時間はね、ないと思います、はい、
はい、僕はあの、そんなにデレデレしてます、してます、え、してるの、え、僕はなんかあれですか、女子枠に行った時はいつもデレデレしてるそういうやつなの、そう見えてるの、もしかして、それはそれでなんか、うーん、新鮮だな、
はい、ひよさん、ヒヨコ背負ってる人やべえ説、まああの、分母が少ないんですけど、僕の界隈で言うと2分の2でどっちもやべえパワーの人ですね、はい、どっちもヒヨコ背負っててやばい人ですね、いやー天才なんだよ、だからどっちも、ジャンルは違うけどね、はい、ゆっこさん、出番で返そうか、してるよ、
あーそっか、いやいやま、さっきの意図を汲んでくださいよ、その、ね、さきさんがそういう雰囲気で声かけをしているのに、しれっとしているっていうのは、これはちょっとなんか大人の振る舞いとしても、ある種失礼じゃないですか、そこにある程度、やっぱりこうね、いい感じにこの乗っかるっていうか、いい意味で乗っかるっていうのが、まあ大人のね、たしなみということで、
18:04
たしなみを理由にね、そういうシチュエーションがあったときには、まあ全力でデレデレしたいなと思っております、はい、ヒヨさんね、ブンボ2、ヒヨコブンボ2、はい、ヒヨコをね、勝負人ってそんなに多くはないですよ、僕はお二方しか存じ上げない、
はい、ブンボ2のどっちも天才というね、ヒヨコ天才説ですね、はい、ユコさん、うん、ほどほどに、なんかもう保護者みたい、保護者みたいだなあ、やりにくいなあ、どうしよう、なんか、ちょっと状況は違うけどさ、あれじゃん、あの、なんかこう、子供のデートについてくる親みたいになってない?
大丈夫?
なんかさ、お母さんついてきてない?あそこみたいな、ほんとだ、お母さんが見てるみたいな、なんかそういうポジションになってない?これ、ああ、ヒヨコが来た、天才ヒヨコが来た、ヒヨさん、この人、この人です、やべえヒヨコこの人です、まさかのヒヨコが揃った、今リーチだな、今度見たこともない初めてのヒヨコさんが来たらもうびっくりだな、
いや、すごー、はい、ヒヨさんね、天才説そっちじゃない、そっちじゃないのよ、ヒヨさん、すげえ、ヒヨコさんが俺のチャンネルで、うわあ、すご、そしてヒヨさんから、ヒヨコさん、はじめまして、で、あの、マル君と言います、はい、劇団とかね、で、やっている、あの、プロです、はい、劇団のプロですが、本業もちゃんとあります、別でね、えー、で、マル君は知ってるよね、ヒヨさん、さすがに知ってるよね、マル君、
知らない人いないよね、ステーフ界隈でヒヨさんのこと、ヒヨさん、はじめまして、ということで、いや、すごいな、偽りが生まれた日と書いて誕生日、そうなんだ、誕生日ってそんなに忌まわしいもの、そういう解釈、すごいな、これ、え、初めて見た、すごいな、はい、マル君、ポストのお久しぶりでございます、今の選挙はいかがですかな、えー、非常に安泰であるぞ、うん、それも措置の最悪、
世界の賜物じゃ、あっはっは、こんな感じでいいの、全然安っぽいセリフでごめんね、はい、ユーコさん、噂をすれば、奇跡のヒヨ子が今降り立った、はい、マル君、呼んだーって、もう聞こえてんだろうな、さすがだな、持ってるな、よかったらお二方、仲良くしてくださいね、ヒヨ子同士ね、僕の知っているステーフ界隈で、えー、唯一ヒヨ子を背負っているお二方でございます、いやー、はい、ヒヨさんがね、えーと、
演劇畑の方なんですね、ということで、はい、えー、単は偽りってもともとの意味で、そうなんだ、偽りなんだ、これすごいな、これ、えー、はい、ね、マル君からね、ヒヨさん演劇部に今います、ということで、マルさんよろしくお願いします、いやー、よかった、よかった、よかったです、ということで、えー、残りのね、バッテリーがなんと14%しかない、いやー、ヒヨさんが来てくれている貴重なライブなんだが、
21:25
もう、閉じざるを得ないというね、切ない、切納ございます、はい、で、マル君今日は、これ、僕、晩戦しているので、あ、そっか、そうだ、マル君、今日、マル酒場があるんだよね、今日も21時、9時からの開店であっているのかしら、かね、ぜひ、あのお店がたぶんね、11時ぐらいまでやってんだと思うんだよね、だいたい2時間ぐらい開けてるからね、
なので、今日、僕は、あの、10時から、あの、サキさんと、別のお店で、えー、飲みますので、スナック、サキじゃないんですけど、あの、サキさんのとこで、僕は、ちょっと乾杯とね、えー、まあ、大人なお話をしたいなと思っておりますので、はい、ちょっと、ちょっと、マル酒場にはいけないんですけども、はい、そして、なんと、ヒヨさん、私も、えー、劇番作曲っていうの、これ、劇番作曲であったのかな、えー、なので、
で、演劇畑は出入りがあるんです、なんと、えー、そっか、割とっていうか、やっぱりそういう関係になるんだ、ヒヨさんがね、嬉しいです、で、ヒヨさんすごいって、マル君、すごい、神話性高、はい、マル君ね、えー、今日、9時からありますので、21時からオープン、えー、そして、料理長は、えー、イタさんかな、あー、コテツさんと、今日ママさんがいるのかな、誰かお招きしてんのかな、どうなんだろう、はい、えー、
マル君、終わったら3時会に来てください、3時会で、3時会で、何時やそれ、はい、ヒヨさんね、あってます、あー、よかった、劇番作曲っていうのはね、俺初めて聞いた、えー、ヒヨさんよかったら、あのー、マル酒場ね、あのー、ちょっと、まあまあ、苦節用なんですけど、あのー、お酒持ってみんながね、あのー、たわいもない話をするっていう人気コンテンツなんで、
よかったらちょっとね、たまに気が向いたら覗いていただけたりすると、いいかなと、思っておりますけれども、はい、マル君、えー、前の舞台でピアニストさんに生演奏して、演劇しました、あー、すごいかっこいい、そんな、すごい、リアルタイムで、難しそうだね、これ、お互い、演奏する方も、その演劇の方も、なんかすごい間とかすごいありそうだよね、これ、
はい、マル君、あ、イクミさん、あ、イックーが今日行くのか、そうかそうか、あ、ビブちゃん、お疲れ様、ありがとうございます、今日、晩戦してました、晩戦してたら、なんと、びっくり、ヒヨさんがお越しくださって、私、びっくりしております、はい、ビッグネームヒヨさんがお越しくださっております、はい、えー、そして、えーと、マル君、お酒飲んで話すだけです、話ししない時もあるからね、
24:16
マル君、どこ行ったんだろうっていうね、あの、面白い、あの間が面白いよね、いないじゃん、枠主っていうね、あの辺りがやっぱりマル酒場の魅力の一つでもある、はい、えー、ビブラートさん、えー、今は車の中ですか、お疲れ様でちゅう、え、むき出しないよ、チャリンコをしてむき出して、この、お疲れ様でちゅうっていうのを言うとさ、そりゃおじさんがそんな言うてたらさ、どうなるかわかるでしょ、
ビブちゃん、そんなおじさんいたらやっぱり目合わさないし、あー、ちょっと離れよって思うでしょ、うん、今そういう状態ですよ、僕、大変ですよ、はい、えー、ヒヨさんからね、ビブラートさん、ご挨拶ありがとうございます、ヒヨさん恐縮です、いやいやいやいや、僕の方が恐縮ですよ、ほんとに、
あ、ビブラートさん、あ、夜中のヒヨさん、ね、皆さん、スタイフを知っている人なら、みんな知っているヒヨさんでございます、夜中のものです、そうですね、やっぱりヒヨさんね、夜中のね、方ですよね、はい、えー、ビブちゃん、大きな声で、自転車重たいでちゅう、え、でっかい声で言うのこれ、なんで、罰ゲームなの、え、俺なんかビブちゃんになんか悪いことしたの、えー、恥ずかしいな、今絶対これ言ったら恥ずかしいな、あー、
これ言わないとダメなのこれ、自転車重たいでちゅう、恥ずかしい、いやー、ごっつい恥ずかしい、誰もいないけど、いや何これ、ビブちゃん、もう、おしまいおしまいよもう、はい、お尻ペンでなんで俺叩かれたの、なんでこんな恥ずかしいセリフを吐いてお尻まで叩かれるってどういうことこれ、どうなってんのこれ、え、ビブちゃん何これ、あ、はなまる、いただきました、ありがとうございます、
いやー、ちょっとでかめに言った甲斐があった、はい、まるくん、ポチさん、そういうプレイが好きな方なんです、ほら、こういうことなるでしょうよ、ビブちゃん、こういう誤解が生まれるから、ひよさん、違いますよ、ひよさん違いますよ、僕そういうヘキの人じゃないですからね、はい、ゆうこさん、お尻ペンしたい、ゆうこさんはこういうヘキの人です、うん、すぐね、お尻ペンしたくなる人です、はい、もうそれはいいです、まるくん、あ、ビブちゃん、まる、はなまる、ありがとう、ひよさんがね、
なきわらだけど、なんか俺がさ、変なヘキを持ってる人なんじゃないかっていう印象がついちゃったじゃないか、なんか、あ、あの、ポチさんってあの人ですよね、お尻叩かれたい人ですよねっていう間違った噂が立つでしょ、ねえ、気を付けて、情報少ない中でそこだけが残るからさ、はい、えー、ビブラートさんね、なるほどって、何がなるほどなんや、何のなるほどなんやこれ、ビブちゃん、なきわら、ほら、ひよさん、覚えます?
27:02
間違えてるから、それ間違えてるから、やめて、書き換えて、それ、はい、ビブちゃん、何の拍手、もう本当に困ったもんです、はい、ビブちゃん、全力で泣き笑っとるかな、うーわ、怖い怖い怖い、ほーほー、そんな飛ばしたら危ないよ、はい、ゆうこさん、えー、鍛えたお尻だけよ、もう余計フェチ感があるから、
鍛えたとかいう特定のお尻の表現をしないで、はい、ひよさん、泣き笑です、はい、まる子、ポチさん、そんな、そんな駅があって、ちゃんとライブ聞きに来るから安心して、どこで安心すんの、この言葉の、安心ポイントどここれ、頭から最後まで全然安心するとこなかったんやけど、いいよ、いいよ、その癖を持って俺のライブに来たらまたそれどっかで言うんでしょ、
ねえ、腰しりとかわけのわかんないこと言うんでしょ、何このしりって言って、だめだよ、はい、えー、じゃあじゃあ、まあ、ね、万千五分って言いながら全然長くなっちゃったんですけど、今日よかったら22時から、えー、さきさんとこで、アーカイブも残りますので、まあ、オンタイム、厳しい方はよかったら聞いてください、こんなふざけたトーンでは絶対しゃべらない、本当にガチで真面目な話を、えー、します、はい、それぐらいテーマがね、生きる哲学っていう、
まあ、人間誰しもね、こう、向き合うかどうかは別として、誰にとっても重要なテーマで、今日は語りたいと思いますので、まあ、ちょっとお酒入るんでね、なんか癖が出ないことを祈りながら、えー、臨みたいと思います、はい、えー、まるくんね、ぽっしりです、聞きに行きます、ぜひぜひ、あのー、いいと思います、面白いと思いますよ、はい、ビブラートさん、ももじり、ももじり、タッチしないでね、はい、まるくん、ありがとうございます、
ビブラートさんもね、ありがとうございました、あ、ゆうこさん、え、まるさん行ける?あ、どうなんでしょうね、まるくんはでも、自分のお店があるからね、はい、まるくん、起きてたら、ゆうこさん、行こうかなって、うーん、寝そうだね、寝そうだね、はい、まあ、そこはもう無理せずに、はい、あのー、時間の合う方、タイミングの合う方でいいと思います、ありがとうございます、はい、ということでね、今日はこれぐらいで締めていきたいと思います、
本当に皆さん、お忙しい中、お越しくださって、そして盛り上げてくださって、そして、えー、間違えた情報をインプットしてくださって、ありがとうございます、はい、えー、あ、ひよさん楽しかったです、ありがとうございました、あ、もうこれスクショだ、もう、はい、もうちょっと思い出、思い出、はい、あー、久々にスクショした、ありがとうございます、ということで、えー、今日はこれぐらいで締めていきたいと思います、本当にありがとうございます、感謝です、泣き笑う、じゃあ、この後も、いい時間過ごしてくださいね、
またねー、おいでは、ポシビリティでしたー、
30:00

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