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はい、いかがお過ごしですか?ポッシビリティです。 えっと、ちょっと待ってくださいね。
本題の前にお知らせです。この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。
はい、皆さん会話の中でですね、あの会話とは直接関係ないんだけど、 えっと、とかちょっと待ってくださいね、とか今確認しますね、とか
これどこだったかなぁ、みたいな、なんか独り言なのか、 伝えようとしている相手のメッセージなのか、ちょっとどっちとも取れない、なんかそういう言葉ってありますよね。
間を繋いでいるような言葉、これって使い方によっては結構大事です。っていうか、これがないと結構損します、っていう話。
えーっと、これまあよくある話なんですけど、僕がちょっと、まあ会社でね、仕事でね、ちょっとこう尋ねると、これちょっとちなみにこの在庫の箱なんだけど、これラベル貼ってないんですけど、うちのやつですかね、これどこのやつか聞いていいですか?って言った時に、その在庫担当者ね、で、その在庫担当者は、あ、聞かれたなぁと思って、おもむろになんか動き始めるんです。
でもこの時に、ちょっと待ってくださいね、はいはい、あ、これですか?みたいな、こういう不自然なやり取りが、例えばないとですね、結構あの不審なことになります。つまりどういうことかというと、ほとんどはないと思うんですけど、黙って動き出すみたいな、で、そこの在庫を確認する作業はやっているんだけども、見ればわかる。確認してくれてるなっていうのはわかる。
けど、なんかね、無言で作業するっていうのは、なんかどういう状況なんだろうなぁみたいな、こちらとしてもその間の、この無言の間のところがですね、なんとも変な空気になるんですよ。なので、まああまりないシチュエーションだとは思うんですけど、結構、あのうちの会社にはあります。
はい、作業してるのはわかるんだけど、何をしているのか少し伝える一言。
例えば、あ、じゃあちょっと在庫を確認しますね、って言って、わかったら、あの、また報告するんで、みたいな、わかったら報告しますよ、なんかとりあえずいいですよ、とかね、時間ちょっともらっていいですか?とか、すぐ5分多分かかんないと思うんで、とか、
なんかその、相手に対するメッセージを伝えながら、その聞かれた確認作業なりに入っていくという、これね、結構当たり前だと思うんですけどね、あの、できてない人もいるんですよ、これできないと、結構ほんと損しますよ、みたいな、そんな話です、はい。
どうでしょうか?皆様の周りにそういう、なんか黙って作業入っちゃう人とか、いませんでしょうか?
で、これのちょっと、あの、進化版上位互換でですね、もっとひどいやつがあってですね、もう初手からだるそうに応答する人ね、あれ、俺なんか嫌われてますかね?みたいな気がする人もね、時々います。
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あ、はい、何ですか?みたいな、なんか聞かないでもらっていいですか?みたいな、もうそういうオーラで、秒でそういうスタートのコミュニケーションを取っちゃう人も中にはいます。
もうめちゃくちゃ損しますよ。そのだるさを垂れ流していることによって、多分年収にすら響いていると思いますよ。
俺が経営者だったらそういうとこ見ますよ。いや、俺経営者じゃないけどね。まあこれ、つまり皆に共通して多分共感いただけるはずのことを一つ言っておくと、
気持ちよくできるだけ仕事ができることってすごい大事だよっていう話で、過剰にね、そこまで、そこに力を入れる必要はないんだけど、せめて、あれと一緒ですよ。
身のマナーじゃなくて、身出し並み。身出し並みと一緒で、人を不快にさせるレベルになると、これはもう悪影響しかないので、特に気にならないか、なんならちょっと好印象ぐらいの方が、
これは仕事においてもそうですし、いろんなコミュニケーションの場においてね、自分にとってもプラスに働くので、今日はそんなちょっとしたものを頼まれたときに、自分がどういう動きをしているのか少しだけ伝える、相手にメッセージを送りながら、その確認作業なりに入っていく、この大切さについて喋りました。
あんまりビジネスの関連のことの、こういう細かいことは僕は喋んないですけどね、気になったことは少しずつ挙げていきたいなと思います。
これニーズあるかわかんない。ということで今日はこんな感じで終わっていきたいと思います。おいてはポシビリティでした。またね。