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poshi Ber 【guest しゃおさん】🥂
2026-07-09 2:00:45

poshi Ber 【guest しゃおさん】🥂


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感想

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00:08
はい、7月9日、木曜日です。
時刻は21時ちょうどですね。 ゆきこさんいらっしゃいませ。今日は
ちょっと久しぶりのコラボライブですね。 お酒を用意してきました。 しゃおさん。
お待ちしておきましょう。 リマインドしてないんだよなぁ。
大丈夫と思って、大丈夫なはずなんだけど、 ジントニックください。ジントニックですね。はい、了解でございます。
ジントニック。お?あれ? あ、ジントニック、切れてました。
すいません。なかったです。 〇f いかがですか?
本当にしゃおさん、もしかして忘れてるパターンあるかな? その時はその時だな。
さあ、一足先にしゃおさんが来る前に、ちょっと飲みますね。
いい感じ、いい音、いい感じだ。
今日持ってきたのは、ちょっとおこちゃまみたいなね。 おこちゃまみたいなお酒を持ってきちゃいました。
サントリーさんの196ですね。 シャインマスカットフレーバーです。
子供みたい。すいません。いただきます。 葡萄ジュースみたい。美味しいけど。
明日もね、あるので。 明日まだ金曜日なんでね、あんまり濃いお酒を飲んでもどうかなと。
えーと、なんだっけ?なんだっけ? なんか忘れてる気がするんだよな。
なんか忘れてる。あ、そうそうそう。 会社にですね、個人のスマホを忘れてきまして。
そうなんですよ。ライブやろうと思ったら、なんとね、忘れちゃって、個人のスマホを。
急遽別の端末をね、使って。 よかった、もう一個あって、みたいな。
そんな感じでね、うっかりちゃんでした。
03:03
あ、うま。忘れたの?最近大丈夫?いろいろあるね。 え、他もなんかやってましたっけ?
あ、シャオさんありがとうございます。 お招き、お招き、お招き。
よいしょ。こんな感じかな。
お疲れ様でございます。
お疲れ様です。遅れました。すいません。
お忙しいのに。
いえいえ、全然です。
ありがとうございます。
ありがとうございます、ありがとうございます。
先に飲んじゃいました。
あ、俺もちょっと今からビールを開けさせてもらって。
ぜひぜひ。僕も一口ね、開けちゃったんで、ちょっと乾杯しますか。
はい、とりあえずじゃあ。
じゃあ今日もお疲れ様でございました。乾杯。
はい、お疲れ様でした。
お疲れ様でした。ありがとうございます。
いや、いい時間。なんか普段あんまりこういう背景使わないんですけど、
いや、シャオさんとはこういう雰囲気いいよなってちょっと思って。
いや、ありがとうございます。
ちょっとね、僕柄にもなく背伸びしちゃいましたね。
いや、柄かわかりませんけど、柄にもないのか。
ちょっと背伸びしました。久しくこんなおしゃれな店にさ、いつ以来行ってないかなみたいな。
いや、僕も行ってないですね。でも僕も元バーテンだったんで。
ですよね、ですよね。
はい、はいはい。ちょっとなんかいいなと思って。
ねえ、なんか若い時の方がなんかこういう店に行けてたなって。
あー、なんかわかります、わかります、それ。
なんかいろんな事情でなんか最近行けてないぞって。なんか背景だけ見ててもちょっとだけ気分浸ってます。
いや、めっちゃわかりますよ、それ。
気分だけ浸ってるみたいな。
ああ、そうそうそうそう。
飲んでるお酒もまあまあ。
昔の記憶を。
そうそう、記憶とイメージと想像の世界で。
いや、ほんとありがとうございます。あの、シャオさん熊本の方でしたっけ?
はい、熊本です。
ですよね。いや、最近先週ぐらい結構あの雨とか、なんか結構ことで。
ちょっとその時やっぱりシャオさんのことがやっぱ頭をよぎりましてね。
どうなんだろう、大丈夫なのかなみたいな。
ありがとうございます。
やっぱりね、そういうのスタイフあるあるなんですけど、いろんなね。
確かにですね。
あの、やっぱり知っている人のそのお住まいの人の顔が浮かぶみたいな。
06:01
あー、ありますね。地震の時とかもね。
そうそう、ほんとそうなんですよ。いや、何事もなくてよかったです、よかったです。
あ、ゆうこさんお弁当。はいはい、もうお弁当忘れてたことを忘れてましたね。
最近ちょっと忘れ物がひどくてですね。
今日もあのスマホプライベートのやつを会社に忘れてきてたことにさっき気づきまして。
うわ、やべえやべえと思ったらもう1個あるから。
あ、よかったって。
雰囲気はいたんですけど。
いやー、まあでも今回、なんですか。
ジンのね、きっかけでこう、まあお話させてもらう機会もあって。
で、なんかね、界隈の方でシャオさんの配信にこうお邪魔した人が、
なんか僕のとこには来てくれる人なんですけど、
なんかシャオさんのとこ行ったら、なんかポシと同じこと言ってるみたいな。
ポシっぽい人でしたみたいな。
え、そう、そうなの?みたいな。
いや、そうですそうです。
そんなに深くないけど、ありがとうみたいな感じでね。
いやいや、僕もずっとは行ってないけど、何回かお邪魔したことあるじゃないですか。
ああ、ありがとうございます、ほんと。
いや、その後、自分で喋ったりとかしてても、
あれポシさんと同じこと言ってんぞみたいな。
被ってるとかちょいちょいあります?やっぱり。
いや、ありますあります。めちゃくちゃあると思います。
なんかちょっとね、恐れ多いですけど。
いやいやいや、僕の方こそなんですけど、
あのー、なんか光栄だなって思っている部分もあり、
だんだんこう、浮世離れしている自分にうっすら気づいていてですね。
はいはいはい。
でもそれでもそっちがいいやって思っている節もあったり。
はいはい。
なんかね、面白がってはいるんですけどね、
最近そういう漂ってる思考自体を追いかけている感じもちょっと面白いなって思いながら。
面白いですよね。僕もだいぶ多分、浮世離れ知ってるんで。
知ってます?
知ってる。
知ってる。僕だいぶ知ってると思います。
あのー、オーラみたいなのが出てるんですよね。
なんかこう雰囲気って言ったほうがいいんですかね。
そのバックボーンとかだと思うんですよ。
アイコンとかもまあ、もちろんそうですし、
09:00
喋ってることももちろんそうですし、
バーテンに対してお前どういうイメージなんだよっていうのもあるけど、
なんかいろんな人生模様みたいなのを、
人より多く見ているんじゃないかみたいな。
なんかそういう勝手なバーテンさんの情報源が。
あー確かに。
それもあると思いますね。
ありそうですよね。
バーテン時代もそうですけど、
多分関わってきた人たちが結構、
社会の真面目な当たり前の人たちじゃない人が多かったような気がして、今思うと。
真面目じゃない人。
真面目じゃない人っていうか、
高校の時からバンドやってたんで、
そうなんですね。
そうですそうです。
だからバンド仲間とかもそうですし、
居酒屋バイトをめっちゃしてた時期もあったんで、
ほとんど夜ですよね。
その二十歳ぐらいの時ですけど、居酒屋は。
二十歳から何年か。
その時もそこの対象も変わってる人だったし、
やっぱりお客さんとかもいろんな人がいるんで。
でしょうね。
ですね。
昔の飲み屋ってもっと人間が出てた感じですか?
はいはいはいはい。
今はちょっとわかんないんですけど、
なんていうんですかね、
良くも悪くも薙ぎになったというか。
ああ、はいはいはい。
気はするんですよね、なんとなくね。
ありますね、多分。
だからなんかそういう、
良くも悪くも人間らしさみたいなのを
いっぱい見てきてる人なんじゃないかみたいな。
あると思います。
少しは。
そこから出てくる言葉がいちいち魅力あるなとかね。
やっぱ思うんですよね。
ありがとうございます。
うまっ。
すみません、ちょっと子供みたいな飲み物を実は飲んでいてですね。
何飲んでるんですか?酒じゃないんですか?
いや酒なんですけど、196みたいななんか。
ああ、はいはいはいはい。
シャインマスカット味みたいな。
はいはいはい。
チューハイの。
5%ぐらいの薄いやつを。
さらに氷をもうグラスにいっぱいにしてですね。
小さい代わりに氷まみれにして。
明日もあるんで、薄々で飲んでるっていう感じですね。
12:04
ああ、うまっ。
あ、ひろばんさんありがとうございます。
気をつけてくださいね、この人悪い人です。
知ってます、大丈夫です。
なんてことを言うんだ、ひろばん。
前向こう邪魔した時ね、大害でしたよね。
いつもあれですか、ひろばんさんはもう常連さんな感じなんですか?
ひろばんさんはもうなんか、そうですね、常連さんっていうか、
通り越してる感じしますね。
僕ん家来たことあるんで。
あ、もうリアルな感じなんですね。
一応ね、年上なんでさんずっとつけてたんですけど、
最近ちょっとね、さんをつけるなつけるなって言われてて、
最近あんまつけなくなったんですけど。
いいっすね、そういうのもね。
僕ん家に3日ぐらい泊まってたんで。
そうなんですか。
遠い、もともと距離感ある方なんですか?
あ、ありますあります。
わざわざじゃあ、シャオさんに会いにみたいな。
あ、そうですそうです。
何つながりっていうか、なんかやっぱりこう、会うんでしょうね。
そうっすね。
ひろばんも、心理学の話とか、
仏教系の話とか、そういうの結構好きなんで。
シャオさん結構仏教の話されますもんね。
好きですね。
最近ちょいちょい、シャオさんもそうですし、
仏教が引き合いに出される話ちょいちょい僕耳に最近してて、
僕仏教のこと全然知らないんですよ。
なんですけど、仏教に答えは全部ありそうだなって最近思い始めていて。
確かに。
人が悩むあれやこれみたいなのもそこにあるんだろうなって思うと、
改めて仏教の何かを読んでみたり学んでみたいって思う欲望が出てきまして。
はいはいはい。
今まだ何もなんですけど。
あると思います。僕は仏教そうっすね。多分もう答えがそこにあるんじゃないかと思ってますね。
僕自分で考えちゃってて大概間違えてる気がしてきていて、
もっと頭のいい人が先に答え出してんだったらそれ見ちゃうのありじゃねって最近思ってるんですよね。
15:08
僕もマジで同じこと思ってるんですよ。
マジっすか?
はい。マジで同じこと思ってて、本当に。
そんなことだって僕言ってましたもんこの間。
マジっすか。
だからなんか、例えば仏教でお釈迦様みたいなとこで言うと、
どんくらいですかね、2500年前とか。
西洋哲学とか言ったらソクラテスみたいなのも同じくらいの年代だと思うんですよ。
から今まで残ってるっていうことは、
いろいろ調べてみると、
全く反論できないというか。
おもろいな。
人のありようの答えはもうその時点で出てる。
でも僕らがただそこに気づいてないだけ、知らないだけみたいな。
なんだろうなーとは思ってます。
やっぱりそうなんだ。
より今ので確信に近づいたというか。
やばいなこれ。
ひろばんさんがね、最近のシャオと同じこと言ってます。
怖い。
双子って。
ポジさん、宇治神さんはどちらですか?
僕は一番近くがですね、宇治神さんが鬼別彦っていうところになるはずなんです。
鬼別神社っていうののそばにある鬼別彦神社っていうところの、僕は宇治神になるんですけど。
あんまり詳しくないです。
詳しくないんですけど、たぶんそれはあってますね。
鬼別彦神社とかって言うとやっぱり桃太郎みたいな話になりますもんね。
そう、まさにそうですそうです、それだっていうことになってるんですけど。
桃太郎はウチだっていうところ、他にもいっぱいあるじゃないですか。
なんかありますね。
あるんですよ。
言ったもん勝ち感あるんでですね。
本当に岡山桃太郎かどうかすら怪しいんですけど。
まあでも確かその由来のそれだっていうことには一応ね、書いてますね堂々と。
伊勢神宮、すごい伊勢神宮ってもうまさに神様の本家本元的な感じがするんですけど。
18:03
そうですね。
麻生神社ってやっぱりそういうかなり、僕全然こういうあれがわかんない人なんですけど。
麻生神社、麻生神社もなんか一応その言われとしてはあって、だからなんかその伊勢神宮の宮司家があるじゃないですか。
宮司家と出雲の宮司家と麻生神社の宮司家、麻生市なんですけど麻生さんの。
が、その3つは系譜をたどったら神様まで行くっていう言われてるんですけど。
僕は麻生神社に関しては、おそらく後からいろいろ付け足されてるんじゃないかなっていう感じがします。
直系ではないかもしれないみたいな。
えっちゃん、大丈夫かな。まだ熱が下がってないんですよ、えっちゃんは。
ちょっとね、この昨日からぐらいから熱が出てるんですけど全く下がんないって言うんで。
早く寝なさいって言ってたんですけど。
ひろばんさん、私は何かに導かれるように熊本に向かっていました。
そうなんだ、そういう直系、出雲もね、すごいなんかそういう神秘的さ半端ないじゃないですか。
半端ないですね、言ったことないんですけど。
神話ありますよね、日本神話でしたっけ。
あの辺のアマテラスがあの辺から出てくる濃いやつですよね。
濃いやつですね。
濃いやつですよね、確かね。
いや、マックス38.9。今ちょっと下がり気味のはずなんですけどね、えっちゃんね。
38.9やばいじゃん。
やばいんですよ。で結構ね、長く出てるっていうか1日どころじゃないんじゃないかな。1.5日ぐらい出てんじゃないかな。
多分疲労もあると思うんですよ。最近あのね、ジンのことでかなり詰めてるし、仕事の方もね当然忙しいし。
いや、はがさがとらんやないか。もう寝なされ。寝なさい。
そして病院だな。
いやね、今日今朝行ったらしいんでね。見てはくれたんでしょうけど。
あ、ひろばんさん岡山にも下車すればよかったなってね。岡山どうなんだろう。
21:00
なんか神秘さが出雲とかね、伊勢神宮に比べると、ん?っていう感じはするんですけど。
ちょっと仏教はあれですよ。僕の中で熱量が上がりそうな気配というか。
ありますね。ちょっと楽しみですね。
仏教面白いですよ。
ね、なんかね。僕もなんかさっきの似たこと言うよねは他社から言われてるんで。
そう、僕も確かにうん、なんかね、わかるなぁとは思いながら。そうなんですよ。なんかポシポシかと思ったみたいなね。そんなそこまで見てるみたいな。
いやでもポシさんの方がちゃんとしてますよ。
シャオさんシャオさん。あの、ちゃんとって何?って。そもそも。
ちゃんととかないでしょって思っちゃったし。ちゃんとしてないっていうか、僕はちゃんとしてるとは思ってないんで。
何?ちゃんとって何?っていう感じですよね、ほんと。
いやいやほんとそうです。
なんか響く、シャオさんがね、あの言う言葉で結構いろんなことが響くんですけど。
かっこいいなと思った言葉があって、多分ライブでおっしゃってたんですけどね。
それ多分普通の人が聞いたらかっこいいどころかかっこ悪い言葉なんですよ。
はいはいはい。
でもそれ俺かっこいいなと思った言葉があって、それが俺責任とかなんか持ちたくないんですよねみたいなこと言ってたんですよ。
あーはいはいはい思ってますね。
で、それをシャオさんが言ってるのを聞いて、かっこいいと思ったんですよ。
俺もそうなんですよ。責任なんか取りたくも持ちたくもないって思ってるんですね。
だけど持たざるを得ないというか、もう持っちゃったから今更話せんなっていうこの重荷みたいなものになっててですよ。
社会ではそれを持ってる人がさぞ社会的にちゃんとしてるみたいなふうに言われるけど、
だけど人生の自分のそれを生きてるかっていうと、なんかそうじゃないよねって思うわけですよ。一方でね。
そういう観点で見ると、全然かっこ悪いというか、自分を大事にしてないような気もするし、
思ってる時にシャオさんが、俺責任とか持ちたくないですよって言い放ったのを聞いて、かっこいいと思って。
俺もこう生きたい、こう生きる道は俺じゃなかったんだろうかってね、その時に思いましたよ。
24:00
そう。
普通の人に聞くと、それかっこいい言葉とは多分聞かないと思うんですよ。
そうですよ。こいつなんてやつだみたいな。
こいつっていう人がいるんでしょうけど、なんかそれって社会のサモテンプレみたいなやつにはめた時にそう言うんで、
なんかそういうものに僕はほとほと嫌気がさしてきているというか。
いいですね。かっこいいな。
そういうものに取り巻かれちゃった人間としては、そういうものに絡まれたことにもある種の後悔みたいなものも感じるし、
でもそこから、裸から俺はそういうところにはいかないっていうのを見て見つけてそこを行ってるシャオさんみたいな、
自分と違う道を行ってる人に対する何もねだりみたいな。
でもありますやっぱり。僕もありますもん。こんな感じで来ましたけど、
これでこの自分が好きなのと、あとはなんかもっと逆のっていうか、さっきの話じゃないけど、もっとちゃんとしてる人羨ましいなみたいな。
そこね、なんかわかるんですけど、ないものねだりなんですかね結局。
ないものねだりはあるでしょうね。やっぱり。
ほんとだから、何週か来年来期があったとしたら、違うやつ行きたいなと思いますね。
シャオさんの路線で僕は行きたいと思うだろうなってやっぱ思います。
ちゃんとしようとして、ちゃんとしていきたいけど、ちゃんとしたら大概つまらんなみたいな。
あ、コメントちょっと読む。
なんかに過ぎている説から、ポスポスは三人を育てあげたパパだから好き。
いや俺が育てたんじゃないんですよ。勝手に社会と嫁さんが育ててくれたんですよね。
二人とも独身貴族かと。でもそうありたいっすね。
違うわよ。ポスさん家庭の匂いがしない。
いい、でもこれ僕にとっては嬉しい言葉かもしれないですね。
しないねって、マジで。え、家庭の匂いしないの?
あ、してないですね。僕もしてなかったです。
あ、そうなんだ。ポシバーだね。
27:03
これポシバルって読もうかと思ってたんですけど、バーって書いてあるんですけど読みはバルかなって思ってます。
スペイン寄りっすね。どうでもいいっすね。
ひろばんさんが、えっちゃんのアイコンだっけ?原色で眩しいのよ。
そうですね、シャオさんと僕のトーンがちょっと似てますよね、この背景とね。
同型色系ですよね。
えっちゃんが、それだけポスポスが責任を全うしてきたから格好良く感じる。
そこの対比とさっきのないものねだりのところと、
責任なんか嫌だって言っちゃえるっていう、一周回って勇気がいる言葉だと思うんですよね。
社会の、それから見ればちょっと反逆的な言葉なんだけど、
それを言って自分を大事にするっていう表明にも聞こえるから、そこの格好良さと憧れがあるのはそういうところですね。
ひろばん忘れへんやろ、アイコンって。えっちゃんのね、この蛍光色の目立つやつね。
あ、えっちゃん、私も今、生き方しかできないけど家族とか羨ましい。
ああ、そっか。それが格好良いわ、ポスポス。どこかわからんけど、俺は自分で自分のことを格好良いと思ったことないのよ。
えっちゃん、ちなみに私も結婚してる時から生活感がないと言われていた。
なんすか、もともとは一人格で分裂してそれぞれの人生を歩んだ、この二人。
あ、俺とシャウさんは、そういうこと?一体だったのに。神様とピッコロみたいな。
え、結構これ、結構このフュージョンは、結構最強キャラができそうな感じがするな。
あの、ガチャンってくっつくやつですよね。
あ、そうそう。
でも、いいんじゃないですか。お互い、僕がないものを持っている、それを僕がちょっとくっついた時には、何かな、いいな、味わってみたいですね。
物ともに落としたヒロマンさん。シルエットになってる。
えっちゃん、ギリシャ神話とかにありそう。
あ、そうなんだ。俺、神話とかさ、さっきも仏教とかに興味を示し出しているんで、ちょっと学術的なものっていうんですか、そこをちょっといろいろつっついてみようかなって思ってます。
シャウさんのせいです。
でも、たぶん、ないものねだりみたいなものを、たぶん僕らは基本的に不安なんだろうなと思うんですよ。
30:12
なので、例えば、でも集団で社会をつくっていく生き物なんで、その社会からあぶれないようにみんなと同じことをするとか、
っていうのはやっぱり、一つの生存戦略というか、あると思うんですよね。
だし、例えば僕が反逆的な感じで、責任とか取りたくないわみたいな感じで一方いて、
でも、責任をちゃんと全うして生きてる人たちがいるとして、でも、その中にも一人一人いろんな人がいて、
みんな違ってみんないいじゃないですけど、たぶんそんなもんだと思っていて、全員、極端な話したら、僕は全員が、
価値って言うとちょっと語弊があるかもしれないけど、等価値なんだろうなと思ってるんですよ。
いろんなやつがいて、今の世界が出来上がってるから。
だから、例えば、結婚して子供がいる人生を歩んでいる人と、独身貴族を貫いている人がいて、
でも、味わえないんですよね。どっちもは絶対。
独身貴族の人は、結婚して子供がいるっていう人生を味わえないし、逆もしっかりで。
もっと細かく見ていくと、一人一人細かいことが違うじゃないですか。
生まれたとこが違ったりとか、やってる仕事が違ったりとか、みたいなので。
だから、どれかをやっぱり、どれか一本自分の、何か一本を選ぶしかないっていう。
でも、基本的にはおそらく不安な気持ちがあるんで、僕らは。
で、それを自分なりに、その自分の人生を他人を羨みながら、
33:00
でも自分の人生はこれしかないんで、これを肯定するためにいろんなことを考えるんだと。
だから、なんていうか、悪く言ったら言い訳?みたいな。
だと思ってるんですよ。
いや、こじつけとか言い訳とかすごいなんか、いいなと思ってます。肯定するためにね。
そうそう、だから僕、西洋哲学とか、それだと思ってるんですよ、僕は。
いろんな人はいろんなこと言うけど、
でも、基本哲学って、自分がこう思ってるっていうのを、正当化するためのあれこれっていう。
おー、面白い。
だと思ってる。
壮大なへりくつかもしれないみたいな。
あ、そうですそうです。
面白いな。
だから、逆に言うと、自分を正当化するへりくつをいっぱい持ってると、
なんかこう、ちょっと、あれ、この知らない道に入ったぞってなっても、
その、自分の引き出し開けたらいろんなへりくつがあるんで、
じゃあこのへりくつ通過をって言って、自分を肯定できるんですよ。
そっか、それをなんか自分軸みたいに言ったりもしてるのかもしれないですね。
なんかいろんなコメントをいただいて、
ドラちゃんありがとう、いらっしゃいませ、ありがとうございます。
双子のおじさんですね。
はい、ひろばんさん。
もちろん人生としてはどちらも良い人生。
遊んだ人は学べば良かったと後悔し、逆も叱り。
みたいな、まあね、どっちも体験したいけどね。
等価値。
これは、そうそう、あの、社会が決めてるんですよね。
このこっちの方がなんか価値高そうに見えるみたいなのって、
なんか社会の勝手な定義みたいな気はしてるんですけど。
最後、ポースターの子供を一人、シャオさんの養子にしましょう。
まあ、シャオさんが良ければですけどね。
面倒しか起こさないですよ。
それで等価値。いや、等価値じゃない。
シャオさん割りくってますよ、これ。
いや、でも、子供を育てるという経験ができるんでね。
ああ、もうでも大人になっちゃってますからね、もう。
でも、子供を育てたという経験体感は実はないので。
昭和のお父さんみたいな育て方をしたんですよ。
何も僕は言ってないですよ、子供に何にも。
お前こうあるべきとか、こうしろとか、ああだとかって言ったこと一個もないんですよ。
その代わり、こういう風に生きてほしいなを自分で体現することだけは黙ってやってたみたいな。
36:05
ああ、かっけー。
伝わってないっていうね、それが。
いや、でも大体親子ってそんなもんじゃないですか。
かっこよく言えば背中で語る的なことをやってきたけど、まあ1ミリも伝わらんかったなみたいな。
大体ね、子供なんかもある程度大人になってから、ああ、親父が言ってたことこれだったのかみたいなのが後で染みてきますよね。
後でまあ自分の体験がこうね、経験が重なる中で何か思い起こすと、ああってなることがあるかもしれないっていうね。
僕が老いていないか死んでるかボケてるかそんな感じですけどね。
あとコメントいっぱい面白いですね。
出たとこに戻るみたいな、出たとこに戻る。
いや、今もうわかんなくなってきてる。面白い世界観ではあるなと思って。
ヘッセってなんだこれ。ヘッセのデミアンという作品ではアブラクサスという神が出てくるんだが、それは神様であり悪魔を一人が内包する神である。ピッコロと神様のやつやん。
ポスカスのシャオがその極みの役割として生まれたのかも。
そんな壮大な人たちなん俺ら。
ヘッセ、ヘッセ、ヘルマンヘッセとかだったっけ。
そうなんだ。
間違ったかな。
これは芸術とか文学を作る作家さんみたいなことかな。
たぶん。
名前聞いたことあるな。
シャオさんあったりだと思うの。ヘルマンヘッセだって、えっちゃんが。
やったやつ。
かっこいいな。こういうのパッと出せる人、かっこいいなって。僕すみません、ペラインでそんなの思っちゃったんですけど。
いいな、わかる、正当化するヘリクツ。自信満々に言えるかどうかって大事ですよね。
ポスさんの奥さんにシャオさんの遺伝子を残しポスさんが4人目の子供を育てればよいの。いいのかこれ。
広場にちょっと落ち着いて。
俺が悪くってませんこれ。
食ってる食ってる。ただの企んだから。
ゆっくりお父さんの立ち位置はそれでいいかな。シャオはそんな人多かったですけどね。
広場さん何かさ、この2人お互いにかっこいいと思い合ってるっぽいのに、俺ったら恥ずい。だってどういうこと。
でもシャオさんのことは俺はかっこいいと思ってますし、自分に持ってないものを持っているからこそやっぱり惹かれるんだとは思うんですよね。
シャリンの舌が有名かな。こんな作品もあるんだ。
39:00
そしてシャオさんに戻すか。ややこしいことになってますね。広場さん。
でも大体おっしゃってることはわかります。この漢字読めんけど。
企んですね。
そういうこと。あ、て言うんだ。
はいはい、そういうことか。なるほどなるほど。
最近は医療的に流行ってるというか、安定したやつですよね。
え?
あ、すいませんすいません。え?カッコウとか?え?どういうこと?カッコウとか?
あの、自分の卵を人に育てさせるんですよ。
あ、カッコウって鳥のあれか。はいはい、だから俺割り食ってるじゃないですか。
うん、食ってますね。
やっと手離れたのにみたいな。
だから俺あれですよ。ある種、実際はできないんですけど、子供ももう手がほぼ離れているんで、
僕はここからシャオさん的生き方に近づこうとすることはできるみたいな。
ああ、ありがとうございます。
慣れないんですけど、まあそのね、責任を離していくっていう。
ちょっとでも離していくっていうね。
僕あれなんですよね、世間になんか、
世の中まともじゃないなって、たぶんだいぶ前から思っていて。
あ、それね、ちょいちょいおっしゃってますよね。
はい、だいぶ前から思ってるんですよ。
だから、なんかその、
たぶん僕が大事にしたいのが、僕なりにいろいろ考えた、
これは正しいのかみたいな。
ちゃんと整合性が取れているのかというか、
みたいなことが僕結構なんか大事で、
筋が通っているのかみたいな話ですよ。
でも、高校の時とかも、
服装検査みたいなので、
髪の毛こんぐらいじゃないとダメとか。
ありっきり高速ですよね、いわゆる。
そうそうそうそう、高速とか。
でも、あいつは許されてんのにあいつはダメなのとか。
先生論、あるんですよ。
あったんですよ。
こっちはいいのにこっちはダメみたいな。
ありますね。
もうダブルスタンダードというか、それはダブルなのかトリプルなのかみたいな。
誰かの気分によって、
っていうことが社会で多分あるなと思いながら。
間違いないですね。
42:02
ありますあります。
その中に入ってしまうと、
僕は正しくない、これは絶対間違っているって思っていることでも、
従わなきゃいけなくなってしまうと思ったんですよ。
多分僕それが一番嫌ですごく嫌で。
だから、こんな感じに仕上がりました。
でもそれを貫くと、さっきの言葉とかも言い切れるようになるんですよね。
責任をみたいなことを言うと、取る人が取ればなんだってなるのを、
自分の生き方とか考えに沿って言うと、迷いなく言い切れるっていうことだと思っていて。
社会的にこうしなければいけないっていう、いわゆる責任みたいな感じで、
大きな括りで言われますけど、果たしてその責任みたいな、
その社会的責任というか、これは多分社会的な、
社会通念上というか、社会常識みたいなことかもしれないですよね。
それは果たして正しいと言えるのだろうか。
正しくはないんですよ。正しいとは違うんですよね、それってね。
正しいというか、誰かの都合によって都合よく決められた枠組み。
そうなんですよ。
そこに従いたくないっていうのがずっとあるんですよ。
で、従っちゃったのが僕です。
従ったんだけど、従った中で暴れて痛い目見たのも僕ですし、
それは良くないんだなと思ってゲーゴーしたのが僕ですみたいな。
僕でもありますもん、やっぱりそれは。
社会の中で生きていく、やっぱり多かれ少なかれ、
そこから逃れられないところはあるんで。
そうなんですよね。
でもできるだけそれを自分の考えに近いとこで選択はしたいし、
できるようになりたいんですよね。
難しいんですけどね、本当にそれがどうなのか分かんないですけど、
これこうしろって周りっていうか社会からとか、
上司的な上からの命令なのか分かんないですけど、
それに従うことでその結果、
その結果、誰かがとか未来のことがとかが、
45:09
誰かが不幸になるというか、
マイナスなことが起こるのが結構僕の中では許せないんですよ。
その時に誰かの都合とかその時の損得感情で、
これやんなきゃだよねみたいな。
安易にやったことが、その先の未来の自分たちとか、
はたまた誰か他人を不幸にしていることがあると思ってるんですよ。
ありますね。
僕それが嫌なんですよ。
永遠の中二病みたいな感じですね。
人間らしさからくる、
安易なあるいは利己的な判断を人ってする生き物だと思っていて、
それは自分にとってだけ良くて、他者をかなり迷惑こむらせたりね。
そんなんばっかりだと思ってるんですよね。
ひろかんさんがすごい欲求がありまして、
ぽしさんの悪いとこを見てみたいって。悪さしかないですよ、僕なんか。
こんなゆとりあるパパさんいますと、
余裕?ないっすよ、余裕なんか。カツカツですよ、いつも。
あれじゃないですか、ちょっと時間とお酒が入って眠そうになってるから、
余裕に聞こえるけどただ眠いだけっていう。
でも分かるな、ひろまんが言ってるのもすごい分かりますよ。
ほんとですか?
そんな、ないっすよ。そんな大人の包容力感じません。
いやいや、ない。
ぽしさん、やりまくれるよって、これは読まないほうが良かったのかなって。
でもそういう人生も、悪くないよなんて思いますけどね。
ちょっと失礼します。
はい、了解です。
いや、面白いわ、やっぱり。
いや、お酒がうまい。
明日金曜日ですからね。
ひろまんさん、ぽしさん、どうですか?
シャオはまだまだモテたいらしいのですか?どうですか?
48:03
僕がモテたいかどうかっていうことですよね。
モテたいですね。僕52歳ですね。
モテたいですね。でもモテたらモテたで困るでしょうね。
この複雑な面倒くさい状況。
今日昼もですね、似たようなこと僕ライブで喋ってたんですけど、
ライブで質問をしてくれて、ぽしさんは浮気をしたい人ですか?みたいな質問をしてくれた人がいたんですよ。
もちろんですって僕は即答しまして、だけど信じてもらえなかったんですけど、
僕も浮気しないし、したことないんですよ。
シャオさんごめんね、なんか浮気の話をしてます。
めちゃくちゃおもろいなと思って。
僕は浮気したことないんです。え?って言われようが、したことないものはしたことないんですけど、
面倒くさいんですよ。
っていうのが、嘘をつけるんですけど。
わかる。
めちゃくちゃ嘘をつけるんだけど、それは長期にわたってはたぶんもうしんどすぎるんですね。
だから浮気をしたいっていうこの願望っていうのは、僕は生き物として正常だと思っている派なんですよ。
本能みたいなもんなので、それは別に浮気したいですかって、もちろんですって言った後に、
まあでもそれは理性が止めますけどねっていう答えにはなるんですね。
だから年寄りになったら前途用が壊れてきて、なんか急に浮気しだすように俺なるかもね、ごめんねって今日昼笑って喋ってたんですけど。
いや素晴らしいですね。
この先のことはもうちょっとごめんなさいわかんないっすみたいな。
いや素晴らしいですね。
どうなんでしょうね。だからモテたくない男とか、強弱はあると思いますよ。浮気したい、したくない、モテたい、モテたくないの。
強弱は食欲と似たようなもんで、強い弱いとかもちろんあるでしょうけど、どうであれ全くないってことはほぼないはずなんですよね。
だから浮気したいですかって聞かれてもちろんですって言うのが正直な少年のような答えなんじゃないかなと思ってますけど。
それを本当に行動に移す人もいればじゃない人がいるだけのことで。
そうなんすよ。70歳くらい超えてくると、生きてたとしたら俺もしかしたら70にもなって、毎日浮気して浮気してっていう困ったおじいさんになるかもしれないですね。
どうなんでしょうね。70くらいまでなってたら、70も過ぎたらもしかしたら奥さんも許してくれるかもしれない。
51:04
あーもうね、どうでもいいわってね。それで元気なあの人が生きてるんだったら好きにすりゃいいんじゃないみたいなね。
それあるかもしれないですね。
りょうぱんさん、モテる男のセリフです。
いやモテてないっす。
ポシモテてるじゃんって。
いやモテてないです。
どこにもモテてる証拠がない。
したことあるとは言えないですよね。
いやこれね、してないのにしたこと、割に合わないんですけど、本当にしてないんですよ僕。
嘘っぽいかな?ダメかな?
嘘っぽくないっすね。
本当にめんどくさいっていうのが一番正直なところで、何の例えば罪悪感とかを感じることなく浮気ができるんだったら、僕はしてるかもしれないです。
いやでも分かるな。
世の中に対して何の罪悪感もなく、しれっと浮気をして何事もなかったかのように生きているんだったら、そうかもしれない。
僕もでも、それも多分、僕も分かって、僕も多分結婚して子供とかいてっていう生活してたら、僕多分やらないですね。
さっきポスターが言ってた理由と全く一緒でそれも。
めんどくさい。
嘘つかなきゃいけないし、バレるかもバレないかもドキドキとかってしたから変えなきゃいけないでしょ。
そうそうそうそう。
それって全然、本当に割に合わないんですよね。
そう。
何やってんだろうみたいな。
そう。全然そのね、退化とか投下とかで言っていけないんですけど、なんか疲弊する方が強そうなんですよ。
いやそうそう、僕もそう思うんですよ。
ねえ、ってなると。
割に合う合わないという価値観が前面に出る人ですね、ポスター。もう本当そう。合理で考えてるんでしょうね、だからどっかで。
僕それ、前半か半ばぐらいの時に思ったんですよ。
最初、20歳ぐらいの時かな、最初やっぱり彼女とかいて、でも合コンとかあるから、誘われたりするからやってたんですよ。
はいはい。
そしたらやっぱりなんか、なんか彼女から電話かかってきたりとかしたりとかしてとか、やっぱね、それを2,3回、そういうの2,3回やってると、
54:03
あの、なんか、この自分がなんかもう、多分昇進者なんすかね。
ドキドキして。
でその、飲み会行ってても、その彼女は好きなんですよ。嫌いとかじゃないんですよ。
だから別れたいとかじゃないし。
わかるわかる。
だからその、このなんか、この精神衛生上、自分よくないぞって。
それ、もうほんとそれ。
だから、俺その20前半ぐらいの時に、もう彼女がいて、なんかそういう他で遊ぶみたいなことを、もうなんかやめましたもん。
あ、ね、だからなんかその、疲弊する感じ?
うん、そう、疲弊しちゃうんですよ。
そうそう。
そこが。
しかも無駄に、みたいな。
無駄に。
だから、何だろう、複数そういうパートナーじゃないけど、なんかいて、遊び友達でもいいんですけど、そこの楽しさよりも、なんかネガティブな、退化の方が支払いが多いんですよね。
あ、そうそうそうそう。
だからやっぱり割に合わんな、でも、その、あちこち行ってて遊んだら楽しいだろうな、もあるよっていう、そういう話ですね。
うん、そうですね。
ひろばんさん、じゃあ正直にお願いします。もう十分にやりましたって、やってない、言うてるじゃないですか。
やってません、ちょっと。
ひろばんさん、ちょっと落ち着いて。
ちょっと黙って。
黙って、そろそろ。
いいと思います、割に合わないと思います。
子育ては手放せるのに、奥さんへの罪悪感は手放せないものですか?
そうっすね、残りますね、これね。なんだろう、罪悪感もあるし、詰められてめんどくさいことになる気もするし、ありとあらゆることが、もうろくでもないことになりそうっすね。
ほら、この二人とも、もともと一つの人格表裏一体っぽい。
浮気に限らず、遊ぶことに対して、それしないよっていうのも、よく似てましたよね。
なんだ、思い出した。
特定の彼女は作らないと言っていた20代の前。
これね、もう一回人生あったら、このスタンスいいっすね。
女の人に対しては悪いけど。
すっげえ悪い男ですね、これ。
ヒロバンジャンの会話披露の二人がの割に合ってないね。
いや、そんなことないっすよ。全然、いいスパイスだなと思って。
いや、優しい。ドラちゃん優しい。俺はおっしゃる通りだなって今思ってたんだけど。
ドラちゃんもっと言ってやって。
ドラ玉うまいかって。
57:01
いや、僕はこのアクセント好きですけどね。
僕もそんな嫌いじゃないんで。だから仲良くさせてもらってるんですけどね。
ユキコさんがどこから浮気なんだろうな。分かんない、俺これ。
共感してるなんて。グラデーションなんじゃないですか、こんなの。
僕が。
行動で。
どうっすか?
うわー、でも、僕が結婚してるとして、
僕は結構嫌なのは、もう二人で飯食いに行くとか。
なるほど、なるほど。
必然性が僕結構大事で。
必然性ですか、方法。
例えばですよ。友達の同級生の結婚式があります。
二次会の感じとか、受付任されちゃったみたいな。
だから打ち合わせしないといけないみたいな必然性があれば、まだ分かるんですよ。
でも、ただ仲良いからか分かんないですけど、
ただ二人で飯食い行くは、俺結構アウトかもしれないですね。
なるほど。
自称アウト。
境界線。そこが境界線。
結構境界線ですね。
僕どこだろうな。
精神的なことでいうと、
もう離れたくないなと思ったら、もうダメだなと思うんですね。
その人たちが?
そう、それがもうお互いが一緒にいたいと思った時は、もう行為行動というよりも、
そこは境界線として、浮気の定義に僕は入るかなみたいな。
確かに浮気っていうか、それ本気ですもんね。
そうそう、そこはもうはっきりするよなっていう感じですけど、
でもその手前ぐらいまではギリギリ僕、結構奥まで線あるかもしれないですね。
あー、なるほど。
そんな気がする。
ゆっくりさんごめんなさい。フワッとした答えでごめんなさい。
ドラちゃんね、うまいこと言ってるよね。ひろばんちゃんにいじってきたな。やめろって。
でもなんだろうな。
自分の中の好き嫌いというか感覚としてはそうなんですけど、
でもどっかであれもあるんですよ。
結局男と女って他人同士なんで、離れることもあるやろうと。
1:00:10
離れるというか、気持ちがどうしてもあの人のことが好きになっちゃったとか、
社会的にいいか悪いかは置いといてですよ。
置いといて、でも動物観察みたいな、アリノス観察してるみたいに、
生き物観察したら人間はずっとそんなことやってるんですよ。
だから人間の生態として図鑑に描くとしたら、そういう生き物になるんですよ。
人間図鑑描いてほしいな。
人間図鑑的な目で見てるの結構あるんで、僕も。
社会通年状みたいな常識って何十年とかの単位で、
時代とともにすごい変わるじゃないですか。
だから結局相手に捨てられたくないとか、振られたくないとかっていう気持ちがみんなあるんで、
それダメだよってなってるだけで、
でももっと大きく人間を外から観察したらそんなことばっかりやってるんで、
正しくはそれが人間というふうに見たほうがいいだろう。
リスクがあるんで、社会生活していく上でのリスクがあるから、
やりたいけどやんないよねっていう人もいっぱいいるよねっていう。
これが正しい見方だろうと思うんですよ。
そうでしょうね。
脳神経科学の中野信子先生みたいな。
あの人が言ってるとほぼ動物だから。
多不多才って言ってましたっけあの人は確か。人間っていうのはそもそも。
一不多才は人間が作った仕組みでしかないから。
キリスト教的ですね。
そうなんすよね。極めて動物っぽいし、動物が本質って思ってるんで。
だから浮気したいよねって思うのも別にわざわざ公言しなくていいんですけど、
それは正直な答えでいいんじゃないですかっていう気はしてますけどね。
ドラトモさんがシェンロンになってますね。
面白いですね。
ユッコさん分かった。お仕方で片思いなら浮気じゃないかな。
いやそんな浮気じゃないでしょ。
1:03:00
それは浮気じゃないでしょ。
アイドルを追っかけてるキャーってことでしょ。
でももしですよ、自分のパートナーがお仕方で片思いしすぎて、
自分のことっていうか家庭のこととかがおざなりになっていくのであれば、
それはもう浮気と言ってもいいのかもしれない。
なるほど確かに。
相手がね。
そうかそうか。
だからユッコさんこれね難しいんだわ。
難しいですね。
一つ結論言っておきます。
ユッコさんが浮気かどうかは、
俺らが浮気かどうかっていうジャッジではなく、
パートナーがどう思うかですね。
あ、そうそうそうそう。
俺らに聞いてもダメっすね。
そもそもね。
あ、ひろばんさん。
中野信子先生は美人なのに田島陽子感を出さないもんね。
あー、田島陽子さん持ってかれた。
いやいやいや。
中野先生と田島さんは全然違うよ。
全然違いますね。
全然違うよ。
ねえ、本当ですよ。
ドラちゃん、それは浮気ではないですよね。
ただ浮気より全てを持ってかれた感があるよね。
あー、なるほど。
すごい敗北感が凄まじいと思うよね。
完敗ですよ。
ユッコさん、やばい、夫に話しかけられて
ぽしのライブ選んじゃう。
どういうこと?
どういうこと?
え、なになになになにが起きてる?
ひろばんさんが小野口さんアウトです。
完全に浮気です。
しかつと言ってもやれるアイドルは。
つまり風俗魔外のアイドルいるやん。
あー、そっちね、攻めましたね。
なるほど。
だいぶ攻めましたね。
まあでもユッコさんもね、体勢なかなかありますからね。
ブロックとか多分ないと思いますよ。
つってちょっとブロックを牽制しておく。
ひろばんさんにブロックされないように牽制しておく。
大丈夫です。ひろばんはブロック慣れてるんで。
それでこのバンなんですか、名前が。
いや、多分違うと思うんですけど。
確かにポシはクセになる。
え、マジっすか?クセになるとかありました?
いいですよ、いいですよ。
押し勝つのライブを2人で行くようになったらもう諦めるしかないよね。
いいんじゃないですか、もう押し勝つぐらいそっとほっといてあげれば。
うまい。
赤バン。
クッシーとか。すいません。
すいません、ちょっと思いつきで適当なこと言っちゃってごめんなさい。
いやー、面白い。
いやー、これいいっすね。
また不敵で気が向いたらやりたいっすね、この謎の。
1:06:04
はいはい、全然。
テーマもないうだうだ酒飲みながら喋るっていう。
はい、ぜひぜひいつでも誘ってください。
楽しいな。
ちょっとあれですよ、仏教もうちょっとね、なんかしれっと見ときますね。
気になったので。
まさかやめようとしてます?
いや、切れないけどどこまで行ってもいいんですけど、
たぶんシャオさんって4時間とかやっちゃうから。
いや、そうなんですよ。
シャオはこっからですよ、知ってる。
なんか仏教の話、仏教っていろんな人いるんですよ、やっぱり。
スタイルというか思想みたいな。
あのー、今例えば日本に仏教が13宗派ぐらい起きるのがある。
でもなんかそれは別に僕どうでもいいと思ってて。
だから、いわゆる原始仏教に近いものを拾ったほうがいいなと思ってるんですよ。
いろんな宗派の人が解釈する前のやつですね。
そうです、そうです。
なんか厳選なとこっすよね、要は。
大乗仏教とかって言われてるんですけど、日本に入ってきてるの。
聞いたことありますね。
東南アジアとかあっちの方とかで、オレンジのやつ着て修行してるみたいな。
あの漢字。
あの漢字は定座部仏教とかって言われてるんですよ。
定座部仏教。
修行してみたいな、あのイメージあるじゃないですか。
ありますあります。
でも中国から日本に入ってきたやつは大乗仏教って言われてて、
修行なんかしなくても救われるよみたいなことらしいんですけど、
みんな乗れるよみたいな。
みんな救われるよみたいな意味らしいんですけど、大乗って。
そういうことなんだ。
でもその宗派がめちゃくちゃ分かれてて、
たまにあいつは違うとかって言ってるんですよ。
同じ仏教宗派なのにそれ言っちゃうんですか。
結構戦ってるとこあるんですよ。
何宗と何々宗が戦ってるとか。
あるんですけど、
その時点で仏教ちゃうやんって僕思ってるんですよ。
もうその根幹に矛盾するんですね。
1:09:01
その時点で仏教じゃないやんそれ。
ちょっと面白いなそれ。
そこ気づいてないんでしょうね、当人たちは。
だからそこが人間観察的にはやっぱり面白いところで。
面白い面白い。めちゃくちゃ面白い。
人ってやっぱり何かに属すると。
ヤンキー高校が隣の高校と喧嘩するみたいなビーバップハイスクールみたいな世界が
基本的にあるなと思っている。
なるほどですね。
ヤンキー隣の高校と喧嘩するじゃないですか。
しますしますね。すぐ殴り込みに行きますよね。
国同士も近くの国と大体仲悪いじゃないですか。
確かに確かに。
だから人って何かに属すると、それ以外を同時に敵にしちゃうんで。
面白いって言ったら怒られるけど、宗教の本流の大元の人は
もしその状況を見れたら、お前何やってんねんお前はってなるよね。
いやもうその釈迦が大人しい誰かが見たら、
いやもうだから言ったやん、もうそんなんじゃないってみたいな。
めっちゃ怒られると思いますよ。
でも人間らしさから生まれてるそれなんですよね。
うん。
だから人間というものはそういうものなんだなみたいな。
解釈した。
どうしようもない感じいいっすね。
元々の思想すらもどこか行って、お前何やってんだこら、
お前こそ悩んでこら、みたいな言ってる。
そうそうそう。
人間は基本的にヤンキーだっていう。
面白い。
そうそうだから、人間ってそういうどうしようもないとこがあるのが、
最近いとおしさすら感じるようになってきていて、
こうあるべきみたいな堅苦しい、それとは対極の、
いいんよそういうもんなんやから人間なんてっていう。
あーはいはいはい。
それすらも受容できるようになってくると、
もっと人を好きになれるんじゃないかなって思う。
はいはいはい。
確かに確かに確かに。
そこまで僕もいけないんですけど、
だんだん最近社会でいろんな事件を起こしたりとか、
やらかす人いっぱいいるじゃないですか。
最近ああいう人見てもけしからんって思うことがなくなってきていて。
あーちょっとわかるかも。
その人のことなんてわかんないから所詮事情もわからんし、
いろいろ何かあったからこそのそういうことなんだろうし、
いろいろ憶測するとそれなりに事情あっただろうなんてことを考えると、
1:12:04
まあ凶悪な犯罪を犯した人は別に許すわけじゃないんだけど、
僕のような赤の他人がクジラ立ててけしからんなっていう義理もないし権利もないなって。
そう、そうっすね。
最近そう思うんすよね。
それが人間っていうもんじゃねえすかみたいなふうにも、
なんかある種たっかんしてきて。
そのほうが楽に生きれるよなとも思ってるんですよね。
あーわかるー。
自分自身もね。
はいはいはい。
同時に自分もたぶんどっかで許してるんだと思うんすよ。
たぶんそうっすね。
人も責めないし、自分のどうもならんところも、
まあそれはそれでもそれだよみたいなね。
だからなんか、
人間が文を越えて、
やっぱりそのテクノロジーのおかげで、
世界の裏側まで知れるみたいな感じになっちゃったから、
だから本当は知らないでいいこととかを知って心を痛めたりとか、
してることはあるなと思って。
例えば、僕なんか九州ですけど、
北海道のいろんなたぶん事件とかあるんですよ。
あるじゃないですか。
日本の中でも。
でも正直知らないですよ。
その人たちのこと。
だから、
あ、そんなひどい事件あったんだとか思うけど、
正直どうしようもないことなんで、
たぶん僕らが影響、
僕らができるのは本当は、
自分の足で歩いて回れる、見れる世界と、
自分の手を伸ばして触れ合える人たちがリアルだと思うんですね。
だけどそれがインターネットとかのおかげで、
SNSとかもそうじゃないですか。
知らない奴がこんなこと言ってる。
これはけしからんとか言ってみんなで叩いたりとか。
意味あんの?みたいな。
そうかなって思うんですけど、
コメントいっぱいだからありがたいけど、
でもちゃんとひろばんさんが盛り上がってるからいいか。
いいですね。
そういう人たちも大きな括りで言うと、
やっぱりこういう社会になって、
1:15:01
こういう経済システムでこういう社会になって、
こういう人間、例えば親がこうだったとか、
いろんな環境があると思うんですよ。
周りがこうだったとか。
そういう多分、社会の周りが作り出したことと、
言えなくもないだろうと思ってるんですよ。
多々にしてそうですよね。
なので、いいか悪いかって言われたら、
そんなことはない方がいいんだけれども、
だけどどうしようもないことがあって、
そこらへんはそれでもう、
なんか、
嫌だけどそういうこともある、仕方ないなって。
仕方ないなじゃないですけどね。
どうしようもないことがやっぱりあるんで、
人間ってやっぱりすごくそんな力ないんで、
一人一人。
ないっすね。
だからやっぱり目が、手が届く範囲を、
どう幸せにするかっていうことぐらいしかできないんじゃないかなとは思うんですよ。
実際それがさっき言った、
シャオさんが言ってる、
自分の、
どうじゃないですけど、
影響できる範囲って言うんですかね。
そうか。
その通り、シャオというモンスターを生み出したのは、
イケメンとシャオをチヤホヤした女性たちの罪だね。
俺コメントしづらいですけど、
そうだそうだ。
何それ。
何ですかそれ。
いいっすね。
でもやっぱね、思うんですよね。
人って、
こんなんだから、
例えば、
汚れてしまったっていう言い方があるかどうかは知らんけど、
なんか間違ってしまったというか、
汚れてしまった人の心って、
僕は他の人の、
綺麗な心でしか洗い流せないと思っていて。
だって、
言葉で、とか理屈で、
人が変わるなら、
多分もっと、
いろんな犯罪はなくなってるはずだし、
1:18:03
人が、うわーって。
自分のことを俺思ったりするんですよ。
自分が、うわーこんな風にならなきゃなーとか、
うわーそっかーって思ったりする時って多分、
感動するような素晴らしい人を、
そういうのを与えてくれたとか、
人の心に触れた時やと思うんですよ。
理屈じゃなくて、体験としてね。
だから結局、日々、
自分が気持ちいい世界を作りたいと思うんで、多分。
僕は思ってるし、
多分気持ち悪いより気持ちいい方がいいだろうと思うんで。
そうなろうと思ったら、
自分がやっぱりそういう人になって、
汚れた人の心を洗い流せるような人になると。
それって多分、
雑談レベルなんだろうなって思ってるんですよ。
それこそ、直に顔つらつき合わせて、
しゃべるくらいの距離感の人たちとか。
今、スタイルとかありますから、
こうやっておしゃべりすることができるから、
それはそれで、それもあるだろうと思うんですけど。
だと思うんですよね。
すごく綺麗な言葉を並べたてても、
それを聞いた人が、
心が伝わらなければ、
多分、言葉だけでは全く響かないんですよ、おそらく。
みたいなことを思っていて。
いいことだけじゃなくて、悪いこともあって。
悪いことというか、
人ってそんな真面目じゃない。
そんな良い人でもないから。
そんないたずらしてとか、
それを肯定する、楽しむとかもあるじゃないですか。
そんなことを僕はしゃべりたいなと思ってるんですよ。
お前はお前で別にいいんだよ。
そんな人にあんまり迷惑かけなければ。
それでいいんじゃね?みたいな。
それくらいオーラか、
かつてはそれくらいオーラかだったはずなんですけどね。
1:21:05
確かにかつては多分、
もっと先生とか親とか周りの地域の大人たちが、
距離感がもっと近くて、
お前そんなダメだぞって怒りながら、
でも怒っても、
その後、ちゃんとフォローしてくれてたりとか。
ありましたね。
っていうのがあったんじゃないかなと思うんですよね。
ありました。アメとムチとは違うんですけど、
ちゃんとそれを分かってできる人ってやっぱりいましたね。
それが日本人としての、
ちょっとこれは理想論的な、
強い言葉かもしれないけど、
教育というか日本人の心として、
そういうのが根付いていたっていうのは、
今よりはあると思うんですよね。
こう生きるのがいいよねっていう。
おテント様も似てるよねって感じだよね。
ありがとうってポコポコいただきました。
ヒロマンちゃんあと任せたよって。
やっぱり良かった時あったんですよね。
昔のことが全て良かったとは言わないにしろ、
そういうシャオさんの言ってる心の部分とかは、
ちょっと置いてきちゃったんですよね。
それを別のものに全部取っ替えちゃった節はあって、
僕らは熱量的なもので、
良くも悪くも結構その違いを感じてもいるし、
触れないっていうかね、
事流れみたいなのが薄っぺらくて、
そういう時代にやっぱりなっていて、
気軽になったけど、
踏み込んでも来ないから楽だけど、
でも踏み込んで欲しい時にも当然踏み込まれないっていう。
だから煩わしさと頼もしさというか頼れるみたいなところって、
結構切り離せないところもあるかもしれないですよね。
確かに確かに。
それを都合よくこっちは欲しいですとはなかなかならないような気もしていて、
何をどうするのがいいのかは全然わかんないんですけど、
でもこの時間はちょっとだけいい意味で古い、
おせっかいではないけど、
そういう時のこの空気感がかもされてたなって思いましたね。
1:24:09
いやーいいですね。空気感がいいですね。
なんかやっぱり時間がかかるんだと思うんですよ。
人が生まれて、
ある種一人前というか、
一人前みたいになるためにはものすごく時間がかかるんだと思うんですよね。
そうですね。
だけどすごくそれを今無視しちゃってて、
だから単純に考えたらですよ。
例えば子供が言うことって、
50年も60年も70年も生きてる人が言うことと、
そこ10年20年しか生きてない奴が、
これはこうなんだよっていうのもレベルが絶対違うじゃないですか。
そうですね。
言い方悪いけど、
浅い、僕らもそうだったし、今でもそうだかもしれないんだけど、
浅いやつが言うことを、
なんていうか、
お気持ち嫌だから、
嫌なことは排除、嫌なことは排除、みたいな。
この運動が進みすぎてるような気がしていて、
だって嫌なことはあるでしょ。
若いんだから、人間なんだから。
その嫌なことをなくすんじゃなくて、
その嫌なことを、
嫌なことがあったときにそれをどう捉えて、
その中で自分が反省しなきゃいけないことがある、
みたいなことも含めて、
それをどう捉えていくのかっていうのを、
教えなきゃいけないっていうか、
だと思うんだけど、
嫌なことは全部排除しよう、みたいなことになると、
嫌なことあったときに、みんな打たれ、
耐久力ないから、
やばいことになっちゃうっていう、
そういう時代になってるなっていう。
合理的に排除しようとするんし、
表面上できちゃうように見えたものもあるんですよね。
排除できたふうに見えるものもあるんだけど、
多分これ仏教用語らしいんですけど、
俺今日聞いたばっかりなんですけど、
1:27:01
宿泊っていう言葉あるじゃないですか。
仏教用語だって今日チラッと聞いて、
人生はそもそも苦労がデフォルトなんだみたいな話で、
いつになったら人生は楽になりますか?みたいな質問に対して、
いやいや、一生デフォルトで宿泊だからみたいな。
さっきシャオさんが言われたように、
必要悪ではないけど、
一見味わいたくないそれが目の前に現れて、
そこでどう対処したかどう解釈して、
何がどう変わっていくのかみたいなのが、
人生の道筋だと思うんですよ、やっぱりね。
それを経て結局成長していくし、
また次のステージで新しい課題はずっと宿泊しながら進んでいくんですけど、
それをやっぱりデフォルトと思わない世の中が今あって、
楽な道があるという、もはや幻想?
そう、幻想なんですよ、妄想なんですよ。
妄想を抱くから、幻想を作り出すんだけど、
実際は宿泊のリアルが押し寄せてくるっていう、
ここに対して対応しきれない、
さっき言ってた戦闘力上がってこないっていうか、
経験値がそこで積み上がってないから、
ある種そこで人によっては破綻してしまうし、
そうです。
だからやっぱり苦労に対する向き合い方みたいなのを、
さっきシャオさん言うように、僕らはうるせえって言われながらも、
体現していかなきゃいけないのかなって思っていて、
そういうアプローチじゃなくて、こっちがむしろ正解とまでは言わないんだけど、
こうしていく方が苦労が絶えない世の中を、
結果的には良い方向に歩んでいけるんだよっていう進み方みたいな、
そういうものを示してもいいのかなってちょっと思いましたね。
思うんですよね。文明が発達してきて、
日本なんかすごく平和じゃないですか。
治安も他の国に比べたら治安もいいし、
いきなり殺されることなんかもないし、
平和になったからこそできるんだと思うんですけど、
僕は基本的にはロールプレイングゲームみたいな、
ドラクエみたいなのに捉えた方がいいと思っていて、世界はみんな。
1:30:03
なるほどですね。面白い。
ゲームやってて、ドラクエみたいなゲームやってて、
敵が強いからって敵に文句言う人いないじゃないですか。
そうですね。
そうなんですよ。
体力、この敵倒せないなと思ったらレベル上げするんですよ、自分で。
レベル上げして武器買って防具買ってとか、
で、ゲームを進めていくんですよ。
だけど、現代ってともすれば、
別にレベル上げとかしなくていいじゃん、みたいな。
この強い意地悪な敵、こいつを排除してくれよ、みたいなことをやってるんですよ。
確かに確かに。
だからずっとレベル1のままなんですよ。
布の服とコンボなんですよ、ずっと。
世界ってそんなんじゃないからっていう。
なるほどね。
かと思っていて、
レベル上げしていくのが必須だし、レベル上げせなきゃいけないのがデフォルトなんです、どう考えても。
だけど、
強い敵、このダンジョン嫌だからとか、
強い敵嫌だから、全部これ排除してよとか。
勝手にレギュレーションを変えようとするなって。
そうですそうです!まさにそうですそうです。
でもそういうとこは、今確かにまさにそういう感じですもんね。
広磐さんは宿泊の話、千秋さんは知ってましたよ。
知ってたか。
俺、それ知ってましたって言ったほうがいいんですよね、たぶんね。聞いてましたよ。
何なんですか、双子遺伝子研究ですか、ここっていう。
たまたまですよ、たまたまです。
でも大体なんか、人間のこと考えてたら、大体哲学とか仏教みたいなところに、
大体行き着くと思うんですよ。
大体今僕の周辺に出てくるワードが、その辺にギュッと集約されてきているんで、
だいぶまたここに答えに近づきつつあるんだろうなとは思ってるんですよね。
結局僕もなんかいろいろ考えるけど、おそらく、
気持ちよく生きれるわ、何があっても心を乱さなくて気持ちよく生きれるわ、
とは多分ならないと思っていて、
なんかいろいろあるけど、前よりはダメージ少なく受け流せるようになったな、
1:33:04
がリアルなんじゃないかなと思って。
ダメージは多分あるんで。
そうですね、最近僕はそれを揺れみたいな言葉で自分の中で扱うことがあって。
揺れがそもそも基本なので、
揺れてるっていうのは生きてるっていうことの証みたいな。
揺れなくなるってことはもうつまり生きてないってことだと思う。
感情が揺さぶられて不安もあれば怒りもあればっていうのが、
それを人は遠ざけたくなるんだけど、
でもそれはやっぱり所詮ほぼ無理なことで、
無理にそれをしようもんなら多分人間ではなくなってしまう恐れすらあるんで。
それをいかに自分のものというか、自分っていうのは揺れているもののそこも自分だっていうことを
普通に受け入れてさえしまえば、
なんだろうな、ちょっと楽になるというか。
揺れないように揺れてる自分は何かって思うんじゃなくて、
今日も揺れてるな、俺生きてるからそうだよねっていう。
そういうふうに思えたほうが、
これもさっき尚さんが言ってた楽に生きられる一つの見方、解釈だと思うので。
楽しむまではいかないんだけど、
まあ人だよね、それがっていう。
感受が持てればね、あんまり突き詰めて、おーってならなくていいんじゃないかなみたいな。
多分そう。
揺れなくなるっていうことは固まることなんで、
固まっちゃうと他とぶつかっちゃうよねっていうことなんですよね。
だから揺れなくなりたいだと思うんですけど、
でも揺れなくなるっていうことは、
自分を固めちゃうっていうことは、
他の世界と隔絶することなんで。
だから溶け合えないんですよね。
だから揺れたくないっていう自分を固めれば固めるほど、他とぶつかるから、
自分のやってることが逆効果になっているっていう。
そうか、よけ苦しくなっちゃったりするんだよね。
他人を許せなくなったりとか、自分と価値観違う人とか。
1:36:01
それを生み出していくことに多分なるんだろうなと思う。
だから理解とはちょっと逆の方向に行っちゃうんですよね。
そうそう。
だから揺れっていうのは否定するもんじゃなくて、ただあるものだっていうものとして見れば自分の中にもあるし、
他人の中にもそれは当然あるし、
だから揺れていることに対して、
芯の方の別にあだこだつべこ言わなくてもいいはずだし。
そうですね。
でももっと身を任せちゃってもいいものな気もするんですよね。
揺れとかいうものに対してもね。
そうですね。多分それができたら一番いいでしょうね。
でも抗う気持ちはあるし抗おうとするんですけど、
抗おうとしすぎることでもっと苦しくはなる気はしていて、
揺られちゃった方が気持ち的には楽でいられるんじゃないかなっていう気もしますね。
やっぱりそうなってくると仏教的っていうか欲みたいな、煩悩みたいな話になってきますよね。
自分がこうじゃないといけないっていうか、
自分がこうありたいっていう強く思うから、
その今の自分の例えば生活とか、
みたいなものを崩されることにやっぱり恐怖っていうか嫌悪感を覚える。
けど、ああ、勤めてたら会社潰れちゃったみたいな。
ああ、やばいこの生活できないみたいなことになっても死ななきゃいけないわけじゃないから。
極端に言うとそれもああ、でもまあしょうがないか。
ああ、命取られるわけじゃないしって極論思えれば、
まあそれもおもろいかなって思えればいいのかな。
なかなかこれ難しいですけどね。
そうですね、なんかちょっともうなんだろうな。
なんて言うんですかね、こうなかなかできないんですけど、
身を任せるというか、なんかある種バンジーに近い感覚というか。
確かに。
世の中をどこかで悲惨な出来事に出くわしていても信じられるかどうかみたいな。
1:39:06
悪い方向にはいってないはずだと信じることができれば、
目の前の悲惨なことを、要は手放しで命綱なしで飛べるかどうかみたいな。
マインドの持ちようとしてですね。
だけどそこに抗うのがやっぱり人だと思うので、
こんな状況を何とか打開するんだみたいな、
何か具体的な策をこうじて何かをやってみたいな、
あがくじゃないですか。
そうですね。
それがこうそうしたふうに見えることもまあまああるんですけど、
じゃない方に行ったらもっと、
本来逆らわずにもっと自然にいい方向に行くのかもしれないって最近思うことがあって。
はいはいはい。
人力でやることによって余計こじらしてるような。
はーめっちゃわかるそれ。
いやそれ俺最近それ喋ってたんですよ。
マジか。
それ俺的に言うと、
僕はもう世界は完成していて、
もうこれなんですよ。
もう太陽が昇ってなんか夜のた月が出てとか雨が降って、
台風も来るし雷もあるかもしれんとか、
木が生えてて草も生えてて動物がいてとかいろんなことがあってっていう、
世の中の設定は完成してるんですよ。
この中で人間だけが、
この自然の節理を無視して、
どうにか何かしようとしているから、
どうにかしようとしている分だけ、
叶わないもんが、
叶わなかったらダメだったーみたいな嫌だーっていうのを味わってるだけなんですよ。
なるほどね。
いや面白いなこれ。
余計なことばっかりしてるんですよ。
何なんすかねこの余計なことをするこの人間というものは。
いやーなんか多分、
ホモスタピエンス、我々ホモスタピエンスとか言われるじゃないですか。
はいはい。
想像力とかで生き残ってきたとか言われるらしいですけど、
はいはいはい。
その想像力の口座いですよね。
あーそっか口座いねー確かに確かに。
この想像力で宇宙まで行けるような技術力も手に入れて、
だけどこの想像力があるがゆえに、
なんか恋愛だーとか、
あの人はこうしてくれないとか、
1:42:01
記念日はこうだーとか。
こういうなんか、お金もそうですよねお金もそうなんで。
人間の想像力が生み出したツールなんで。
そうですねそうですね。
うん。
でも動物とか虫とかって、
普通に生きて死ぬだけなんで。
ねーほんとそうそうそうそう。
はい。
だからそこに僕らが余計な欲をね。
なんか死にたくないとか、寿命伸ばしたいとか、痩せたいとか。
なんか自然の、
節理的なもので虫でも植物でも、
ちゃんとそのことわりに沿ってちゃんと動いているものの中で、
人間だけがそうやって、
なんかある種の不確定要素を生み出し、
なんかもうパッと見バグみたいなことになっていて、
だけどそのバグがさっきのシャオさんの言う口座いですよね。
こうもあるのかもしれないと思っていて。
まあもちろんザイも一緒に連れてくるんですけど。
なんか完成しているんだけど、
人間っていう不確定要素だけが若干未完成感があるというか。
そうそうそうそう。
何やってんだみたいな。
でもこの、なんか未完成感も、
あえてその完成のための一要素なのかもしれないと思うと、
完成ってちょっと逆で見ればですよ。
未完成が完成のための必要要件にすら見えてくるとか、
不確定要素を生み出すためのそのバグみたいな存在。
そうそうそう。
だから人間のこの営みも、
なんかこうやっぱり僕も思うんですよ。
それも自然に、
なんかこう何万年か前から、
なんか狩猟採集やってた時から人間が、
こういろんなことを考えて進化してきて今があって、
今こんな人間が悩みを問題を抱えているとすれば、
それも自然の一部だろうと。
なるべくしてなっとるんやなとか思ったりはしますけど。
面白いなこれ。
大丈夫ですか?リスナーさん誰もついてきてないですよこれ。
すいません。
これ面白いわ。
理解してもらってたりするかもしれないけど、
理解されてなくても、
もはやそんなこともどうでもいいと思って喋ってる。
たまらんっすね。
これを面白いと思ってくれる人を大募集したいなと思いながら。
大募集したい。
募集の声に聞き入っていただきたい。
1:45:00
中身を聞いてください。中身を。
声はええから中身を。
僕スタイフ初期はどうやったらいいんだろうなと思ってましたけど、
やっぱりある程度した頃から好きなこと喋るしかないやんと思って。
だからこんなことばっかり喋ってます。
いいっすよね。
分かるやつが分かればいいみたいな。
最近、それがやっぱり、
自分を生きるみたいなところってそういうところの積み重ねかなと思うんすよね。
大事っすよね。
僕もだから、僕が絶対俺が言ってることが絶対正解だよとかって言ってるつもりはないですよ。
これを貫くために、
ためにじゃないですけど、
自分なりにめっちゃ考えて、
今の感じ、今僕が一生懸命これまで考えてきたことの今の結果はこれです。
だから、もしかしたら誰かとコラボしたりとか、誰かのコメントとかで、
あー確かにねっていうこともあるし、
それで自分の考えがまた変わったりとか、
ある別のスパイスが入ってきたりエッセンスが入ってきたりとかっていうことは、
別に否定しないんで。
だって自分が思ってることを言うしかないじゃない?と思ってるんですよ。
自分のセンスを信じて自分が生きないと、
え、じゃあ自分って何なの?ってなるから。
そうですよね。
だから、よく時折炎上を恐れて物を言わない人とかもいらっしゃるんですけど、
半分あってるけど、
そんなに気遣わんで良くないかって思うんですよね。
そんな思ってることを蓋して、誰かに寄せて思ってもないことを言うぐらいだったら、
もう言わない方がいいんじゃない?とか思うし。
そうですね。
しかも、まあまあエッセンスって本名も出さないし顔も出さないじゃないですか。
本当ですよね。
その中でめっちゃ気遣ってるって何なの?とか思ってるんですよ。
確かに。
本名も顔も出してとかだったら気遣うかな?と思うんですけど。
確かに確かに。
1:48:00
気遣いすぎじゃないかな?みたいな。
本当ですよね。
それでたぶん炎上するとか、めっちゃいろんな人に文句言われるとかだったら、
それはたぶん自分が足りてないことがあるんで。
だから、ドラクエ的にレベル上げしなきゃいけないんだなみたいなことを。
もしかしたら、匿名で文句言ってる人たちが間違ってるかもしれないし。
それはわかんないけど。
面白いなあ。
とか思いますね。
そうですね。それを測る意味でも配信やってると現在地がわかる頻度で転がってたり。
シャオさんだって炎上なんかしないでしょ。
炎上しないです。したことはないです。
僕もないです。でもまあまあ勝手に好き勝手に言いたいこと言ってますけどね。
スタイフは炎上なんかなかなかしないと思いますけどね。
まあまあ確かにですね。
それでも炎上するとかだったら、もしかしたら考えは間違ってないのかもしれないけど、
喋り方が間違ってるとか。
伝え方の部分で。
そこのコミュニケーション能力とか、自分が足りてなかったとかっていうこともあり得るので。
そこもありますね。
いい勉強になるんじゃないですかね。
本当そうですよ。頭打つんじゃないですけど、何かあって批判されたとしてですよ。
何でこれ批判されたんだろうから、成長の取っ掛かりはそこにあるはずなんでね。
そういったこと言っても、後でちょっと上手いことフォローもするとか、
喋り方としては、あんまりテクニカルなこと言うのもあれですけど、
でもそういうのってやっぱ大事なんで。
大事ですね。ちょっとしたテクニックみたいなのもやっぱり。
ありますし、僕なんか暴言吐いた後は笑うって決めてるんで。
あ、めっちゃわかる。
めっちゃわかります、それ。
それで総裁するじゃないんですけど。
マイルドになるんですよね。
そうそうそう。それは大事ですよね。
うん、俺すごい大事と思うんですよ。
例えば同じ暴言を言って黙りこくって5秒ぐらい沈黙したら、本当にやべえ空気になっちゃいますから。
確かに、確かに。
1:51:00
そんなものが漂う前に笑いで飛ばして、どっかやっちゃうっていう。
ありますあります。結構大事。
その辺もね、ちょっとテクニカルな話にはなりますけど。
意識してやってるわけじゃないけど、ちょっと振り返るとそういうことはやっぱりやってますね。
これも他社への想像力が結構すごく大事だなと思ってて。
だって会話って言葉でやるしかないじゃないですか、コミュニケーションって。
でも言葉ってすごく自分が思ってることを100%載せられないんで、限定的になるんですよ。
言葉にした時点で。
そうですね。
限定的な100点満点じゃないツールである言葉を使ってコミュニケーションを取るには、やっぱりこういうことを言って、相手がどう受け止めるのかとか。
これを言うけど、これをすることによって不安としたことにフォローできるなとか。
相手の想像力のやりとり、キャッチボールみたいな感じがするんですよ。
その想像力ができてる、このボール投げたら相手がどんな感じになるかなっていうのは、想像ができる人がコミュニケーションが上手い人だと思うんですよ。
ボールを投げてるだけの人、僕も投げてる人だけになっちゃうんですけど、投げてるだけだと受け取った時どうなってるかに目が行ってない。
事故が起きてても気づいてないとか。
僕もだいぶ変化球ばっかり投げるんだよ。
だから取る方めっちゃ取りにくいみたいな。
そういうことが多分起こってるんだろうなと思います。
取るの上手い人は変化球取り慣れてるから、はいはいはい、進化ねとかって取るんですよ。
フォークねとか言って取るんだけど。
慣れてない人って真っ直ぐ来ると思ってるから取れないんですよね。
言葉も学面通りじゃないことの方が多いですし、何か意図を持って直接的表現をあえて避けていたりとか、
そういうことに気づく人の方が多いと思ってるんですけど、中には気づかない人もいらっしゃるので、
気づかない人なんだっていうことに早く気づかないといけないですよね。
確かに確かに。
1:54:01
そこをね。何か違和感があるんだけどどこなんだ。
そっか、この比喩的表現を使うとここはもうコントロール、取れてないなみたいな。
その辺はやっぱり投げる側に少し責任があるとまでは言わないですけど。
確かにそうですよね。
難しいですね、そう考えるとね。
このフォークは投げ慣れてるんですよ。投げる方は。
そうそうそう。
この真っ急、この変化球、こっちは投げ慣れてるけど、
引いてる人によっては取る側が、取る奴がいっぱいいるんで。
はいはいはいはい。
取れる奴と取れない奴が存在するんで。
ありますね、そこはね。
そう、だから取れない人も想像しながら変化球投げないと。
で、取れなかったとしてもその後のフォローまで考えないと。
確かに。
そこが多分コミュニケーションの想像力の大事さなのかも。
そうですね。
なんでお前取れないんだよとかって言ってもしょうがないんで。
そうそうそう、そこは本当にね。
そうなんですよ、だから僕なんか意図して取れないの分かってて放置する時もありますからね。
あるんですよ、いやそれはちゃんと意図が実はあるとかね。
その取れない人に合わせて取れるボールを投げると、
その日のライブテーマの軸がブレかねないっていう時あるもんね。
あー、めちゃくちゃ分かりますそれ。
そうなるとごめんなさい、これちょっとあなたに合わせるといちいちそこでブレーキかかっちゃうから今日は置いていくよみたいな。
はいはいはい。
分かるそれ。
僕それあるから残さなくなったんですよ。
その意味があってなんですね。
はい。
だから本当に残したいことは収録した方がいいんだと思っていて。
あー、はいはい。
でも僕ライブやっちゃうんで、ライブやっちゃうといろんな人が来ていろんなコメントをしてきて、
俺が話したい本筋からどんどん離れていくんですよ。
ねー、ライブってやっぱそうなりますからね。
それはもうこっちの責任なんで。
そうですね。
来てコメントしてる人が悪いことじゃないんで。
もちろんもちろんもちろん。
僕なんかライブタイトルに沿ったことなんか喋れたことほぼないっすもん。
タイトルぶら下がってるだけっすもん。
でもなんかそういうのがリアルで、やっぱりスタイフもあれじゃないですか、
たまたまその時間に都合のいい人もいれば、都合が良かった人もいれば、
1:57:00
たまたま入ってきたみたいな人もいて、たまたまの偶然の空間っていうのがまた面白かったりするんで。
いやほんとそう。予測のね、できないとか。
おー、えまちゃんお疲れ様。
あ、えまちゃんお疲れ様です。
いや面白いわー。
そんなこと考えてたらもう雑談しかしてません。
雑談が生み出すものって本当に良いものが多いと思ってて、
雑談っていう言葉がね、雑っていう字が入ってんだけど、
むしろ形カチッとした何かを決めますみたいな会議なんてろくなもの生まれなくて、
雑談の方が良いものは生まれるんですよね、体験経験というのは。
あー確かにでもそれそうかもしれないですね。
今日はこれを決めますみたいな、無理だろみたいな空気感。
酒でも飲みながらやったほうがいいんじゃないみたいな。
あ、面白い。これちょっとシャオさんまたやりましょうね。
いやいやぜひぜひ。
また多分これ閉じたら一人のライブ立ち上げるんでしょまた。
あ、この時間、多分ちょっとやりますね。
でしょうね。
いやーちょっと二次会を開いてください。
僕は今日はもう寝ますけどみたいな。
いやいやもうめっちゃ楽しかったです。
面白かったですなんか本当。
ぜひこれはなんかいろんな人に聞いてほしいななんて珍しく思いましたね。
いやいやありがとうございます。
あんまり僕なんか何かをこのまた聞いてなんてあんまり思わないんですけど、
これは本当に聞いてほしいなって思いました。
今ちゃん寝るんかいって。寝るよ。俺10時にいつも寝る人っすからね。
あーオーバーしてますねだいぶ。
すいません。ありがとうございます。
子供かよみたいな。
いやシャオさんこの後もしかしたら3,4時間行くかもしれないライブ。
そこまでやんないかも。
いや本当にありがとうございました。また酒持ってくるのこれめっちゃ気持ちいいっすね。楽しいっすね。
いやいや本当にありがとうございました。またいつでも誘ってください。
ぜひぜひ。よかったら今度遊びに行かせていただけたら嬉しいです。
ぜひぜひ。ありがとうございます。
それまでに仏教をわからんなりに興味持って見ておこうと思うんで。
おすすめですよ。
仏教を照らしながら今まで僕のもやってたものがこんなん書いてましたとか、
今日のフィルターを通して世間を見て僕はこんなことに気づきましたとか、
そんなことが言えたらいいなと思ってます。
2:00:00
ありがとうございました。
ということで今日はもうシャオさんにお付き合いいただいて深い話と美味しいお酒をいただきました。
本当にシャオさん今日はありがとうございました。
アーカイブ聴いてる方もし聞いたら貴重な人だなと思って。
いい意味で、あ、マルコ。お疲れ。締めるよ。
締めるし、シャオさんがこの後ライブを開くかもしれないんで。
え、聞いてたの?マジで?え、そうなの?
そうなのって言ったらあれだけど。
今日はこれで締めたいと思います。
シャオさん本当に今日はありがとうございました。また。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
おやすみなさい。お疲れ様です。
02:00:45

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