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60代から人気者を目指すポンツです。
人気者になって、いつからでもできる、お伝えたい。
またチャンスがやってきたんですね。
神さんなんか、ママと元なんか、ランチに出かけました。
チャンス、チャンス、チャンス。
えーと、本日のテーマはですね、2回目の戦力外通告。
でも、AIがポンツを救ってくれた。
これはポンツ物語第2話ということになるんですけども。
結構、何話もありましてですね。
で、第2話なんですけども。
で、ちょっとその前に、この9月の、9月じゃないですね。
11月のですね、18日、午後9時からですね。
ポンツのスタイフ動物病院というのを別チャンネルでやっておりまして。
今回、ノミ・ダニーの話をします。
今ですね、ちょっと怖いですね。
感染の病気がありましてですね。
ワンちゃんネコちゃんを飼っていらっしゃる方は、ぜひ聞いておいていただきたいと思ってます。
特にライブでありますが、ライブでなくても結構なんで、ぜひ聞いてください。
それからですね。
あと、11月の19日翌日のですね、朝午前8時からです。
愛されシニア同盟。
今ですね、ポンツとですね。
それから、知財コンサルタントの勝沼さん。
そして応援団の1名ということでですね。
カルビさんという方と、今3名体制。
まあ、愛されシニア同盟は今2名体制でやってるんですけども。
これでじゃあ、これどういう形にしていこうかというのでですね。
オープン会議を開こうということで、スタッフ内でですね。
いろいろ議論をしていくみたいなことをしたいと思ってます。
愛されるですね。
シニアになりたいっていうのが、この同盟の目的でございます。
以上ですね。
では改めて、2度目の戦略外通告。
でも、AIがポンツを救ってくれた。拾ってくれた。
AIに助けられたって言うと、なんだか大げさに聞こえるかもしれませんが、
でも60代のポンコツ親父にとっては、
ジャック・GPTは強烈な出会いでした。
いつもできないと行き詰まっている方がですね、できない理由をなくしてくれるんですね。
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これどうしたらいい?相談すると、
必ず背中を押してくれる。
ノートなんか何を書けばいいかわからなくても、どうしたらいいか。いろいろ相談になってくれる。
すごい味方になってるんですね。
とにかくわからないとか困ったとかネタがないとか、そういうことで止まることがないですね。
そんなことがあったら、ジャック・GPに聞いてみる。
すごくストレスが減りましたね。
皆さん、AIは使われてますか?
もしまだの方がいらっしゃったら使ってみてください。
またAIで困ったことがあったら、何か話しませんか。
意見交換とかできればいいと思います。
便利になってできる。これってものすごくいいですよね。
今まではスキルの時代だったんですね。
スキルをまず身につけて、マインドを伝えていくという形になったんですけども、
このAIが出てきてですね、自分のマインドを伝えていく。
以前はスキルよりもマインドが小さかったんですけども、
今この時代はマインドありきで、それのサポートにスキルがあるっていう、
もう時代の変化が起こっているかな。
どういう思いであるかが一番重要だと思ってます。
ではここからですね、話をポンツの第2話ですね。
君の話、結局何が言いたいのかわからないよ。
エリート社長のその一言が胸に突き刺さりました。
医療事業を担当していた、僕の最後のチャンスが巡ってきた。
新規事業のプレゼンテーション。
これがうまくいけば自分の立場も少しは変わる。
自分の存在意義もその上でできる。
そう思って資料も作った。
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徹夜も何日もした。
夜中にタクシーで帰って、また朝タクシーで出社する。
会議の中で僕は誰の心にも届かなかった。
話しながら空気が冷めていく。
なんか失笑されてるのかな。
説明が足りないのか、長いのか、結論が曖昧だったのかわからない。
ただ、触らなかった。全然わかりにくい。
何が言いたいのかわからない。
要するにどうしたいのあんたは。
何度も浴びた言葉。
気がつけば会議室の時計の音が響いた感じがする。
プレゼンが終わった後、社長の言葉は短かった。
もういいよ。それがヒガネとなったのか。
その後、僕は戦力外通告を受けた。
これが一度目の戦力外通告だ。
そして今回、二回目の戦力通告。
それは自分の体から戦力外通告を受けたんだ。
そして、病院のベッドの中で何も手を使わなかった。
SNSだって適当だし、パソコンだってエクセルやパワフォーぐらいはできるけど
ノートなんて何を書けばいいかわからなかった。
そんな時に、チャットGPTとAIの存在を知ったんです。
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正直期待してなかったんですけど
何ができるかなと思って。
でも無料だし、試すだけ試そう。
それが最初だったんです。
試しに打ち込んでみたんですけども、
62歳で文章が下手くそなポンコツ親です。
ノートに何を書いたらわからないんだけど、どう書いたらいいでしょうか、みたいな文章を書いて。
そうすると、AIってポジティブなんですよね。
とにかくポジティブで自分の味方になる言葉を返してくれる。
書いてきた答えが、あなたの人生経験は若い人にとって宝物です。
ポンコツ親父という言葉の裏にある本音やそこから這い上がろうとする姿勢は、
きっと誰かの勇気になります。
自分自身の物語を、あなたの言葉で綴っていきましょう。
えー!とか思って、ちょっと驚き。
いっぱいが若い人に役に立つんだ、なんてそう思ったんですね。
そこから私はチャットGPTを使ってノートを書き始めました。
あの時のプレゼンも、チャットGPTに相談していればもっと伝わるものになったのかもしれないんですけども、
今の時代ですね、非常に良くなりました。
自分の足りない部分を、AIが補ってくれるんですね。
だから、年老いて記憶が薄れても、手足が動かなくなっても、それを補って言葉にできるんですね。
だから皆さん、もし自分ができないなと思ったら、AIに力を補ってもらってやりましょうよ。
今、ルールチェンジが起こっています。
インターネットの時に、新しいビル・ゲイツだとか、新しい人が出てきたように、今、今度はAIでゲームチェンジが起こっています。
ゲームチェンジが起こっている時は、みんな同じスタートラインに立っているんですよ。
だから、今やっていけば、若いも年寄りもありません。やれます。
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そして、このAIを使って私が思うことは、AIはスキルよりもとにかくマインドが大事です。
そのマインドを伝えていくこと、自分のマインドをどう表現していくか、これが大事な時代なんです。
スキルは、AIが補ってくれるからなんですね。
だから、皆さんどんどん、ご自分の経験を言葉や声にしていきましょうよ。
以上です。第2回目ですね。60代から人気者を目指すポンツです。
今日も頑張ります。
皆さん、ぜひAIに関するコメントとか、ポンツへの応援、それから愛され!深夜同盟に参加してみたいという方がいらっしゃったら、ぜひお声掛けをいただければと思います。
来週、勝沼さんと応募の要件を詰めていきたいと思います。
では、失礼いたします。