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㊗️大企業の「味の素」から自分ブランディングを考える!(著者の人柄紹介)
2026-07-29 54:56

㊗️大企業の「味の素」から自分ブランディングを考える!(著者の人柄紹介)

オープニング
   勝沼氏の自己紹介(ペルー赴任や知財・法律30年)
出版の経緯:
   知財専門書から「味の素のブランディング本」へ
社長・副社長へ伝わった裏話!
後発からファンを掴む秘訣🤯
本書のテーマ:
  「ブランディングは全員が主役だった」
驚異のクレーム比率5%以下!
   コールセンターの仕組みと顧客対応
理系就職人気No.1の理由
海外展開における「地産地消」と現地社会への貢献
最悪だったペルー赴任時代の苦労と、
   踏みとどまらせてくれた妻・現場の言葉
どんな人に読んでほしいか
(組織を支える縁の下の力持ち・個人のブランディング)
企業のブランディングを自分自身の生き方や価値観   
   に落とし込む方法
書籍『味の素最強ブランディング』詳細と8月1日    
   Amazon予約キャンペーンのお願い
重版を目指す理由と、
   産学連携・日本の技術を世界へ伝える今後の展望
今後の配信予定・リスナーへの感謝


​題名 「味の素」の最強ブランディング 
    ファンの心をつかんで離さない知財戦略

⭐️🎯8月1日 10時〜11時
⭐️アマゾンで予約頂けると最高に幸せです!
⭐️Amazonのリンク https://link.amazon/B003fxebj
⭐️著者 勝沼依久  朝日新聞出版社 
❇️予約ランキングにのせたいので宜しくお願いします。

かつぬんスタエフ

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 かつぬん応援キャンペーン実施中!
 「かつぬん応援とメッセージ下さい!」
 https://00m.in/lNciC
(質問、提案があればこちらに!)




「味の素最強ブランディング」の著者 
 勝沼さんとのコラボライブです!

味の素を退職後、日本の技術の発展のために
書籍の出版にチャレンジしている勝沼さんです。

味の素と言う大企業を退職して、
味の素の看板で書籍が出版できるは凄くないですか。


しかも、元知財部長なんです。
ブランディングは全く関係ない部署です。

なのに、味の素のブランディングの本が書ける。
これは、勝沼さんが愛され、夢に向かっているからに
他なりません。

是非、勝沼さんの応援よろしくお願い致します。

  


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感想

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00:04
アリンコさん、かっちゃん、ゆけいさん、ありがとうございます。
たくさん来ていただいて助かります。
早速、始めたいと思うんですけども、
8月20日にカツヌの方が書籍を出される、
「味の素最強プランディング」という書籍についてのお話ということで、
いろいろお伺いしたいと思ってます。
これ、アーカイブにも残しますので、少しでも多くの方に聞いていただければなと思っております。
自己紹介から始めましょうか。
私、勝沼より久と言います。年齢63歳になりまして、ずっと長いこと味の素食品会社なんですけれどもに勤めました。
グローバル企業なので4年ぐらいですね。
貧困層が多いペルーという国で、味の素の調味料、それから本だしに似た、本だしは日本独特なんですが、ペルーの料理にあった本だしみたいな調味料。
そんなものを開発したり売ったり、そんなことを経験しながら、実は私のメインは法律、それから知的財産ですので、30年以上の時間、法律の仕事、それから知的財産の仕事をやってきました。
そんな経験を生かして、この度、味の素最強ブランディングという本を書かせていただくことになりました。
ということで、本の宣伝をさせていただけるということで、ポン酢さん、この場を開いていただきました。ありがとうございます。
本が一冊でも多く、皆さんに届くようになるといいなと思っていて、いいですよね。
ありがとうございます。厚子さん、来ていただいてありがとうございます。
すでに本の紹介してないのにパンダの絵が書いてあるのは、味の素のアジパンダの可愛い瓶なんですけれども、それを言っていただいてるんだと思います。
美子さん、りんこさん、ありがとうございます。
すごいですね。
すごいです。
なるほど。
僕がかつぬんの本、8月1日の10時から11時の間にAmazonキャンペーンで買って予約してもらえますか?
それは後のほうでお話できれば、最初中身とかその話をできればと思います。
分かりました。
厚子さんもご存知だ、アジパンダです。
03:03
分かりました。早速お話をお伺いしたいんですけど、そもそも味の素ってどんなブランドとかがあるんでしたっけ?
味の素調味料の旨味を出す味の素が一番メジャーな商品なんですけれども、皆さんに使っていただいているものとしては、
鰹風味の本だしですとか、クノールのスープ、それからクックドゥ、中華料理を作るときにいる調味料の合わせ調味料ですね。
あとコーヒーのブレンディー、そんなような商品があります。マヨネーズもあります。ピュアセレクト。そんな商品があります。
いいですよね。
一番買つのは知財部長じゃないですか。
はい。
なんで今ブランディングの本を書いたのかなっていうところが気になるんですけど。
ありがとうございます。その前に美子さん、レターってなんだかよくわからないですが、準備した方が良ければ作るので言ってくださいね。
ありがとうございます。美子さん、味の素は生活から切り離せませんが、ありがとうございます。あつ子さん、いつもお世話になってますということで、大変こちらこそ感謝してます。
ブランディングの本ですね。僕はずっと知的財産と法律ばっかりの仕事をやってきてましたので、そういう意味では法律の本とか知的財産の本、それが書ければいいなと思って出版スクールの門を叩いたんですね。
そうしたところ、そんな法律とか知的財産の本誰が読むかって校長先生に怒られまして、ちゃんとみんなが読みたい本を書きなさいって言われて、どんどん話が変わっていったんです。
そこで書く、これならいいよって言われたのが、とにかく味の素のそういうたくさんのブランドがある、そんなストーリーを伝える本にしなさいって言われて、その時はまだブランディングっていう切り口ではなかったんですけれども、味の素1.5兆円企業の爆速の秘密みたいなことでオーディションを受けました。
オーディションを受かったんですね。味の素1.5兆円企業の爆速の秘密で書こうと思ってたら、オーディションで受かった出版社からバッテンくらいまして、そんな企業の宣伝みたいな本を出せるかって言われて、ちゃんと学びになる本を書きなさいって言われて、そこで提案されたのがブランディングだったということで、すごく川に流されながらたどり着いた岸がブランディングだったということになります。
自財部長でブランディングの本とか書いてる会社とかって結構ハンパないですか。
06:01
会社はびっくりしたと思います。そもそも会社にあんまり言わずに出そうと思ったんですが、どんどん話が大きくなって社長と副社長に伝わっちゃったっていう、驚くべき状況があって。
そこで、詳しいことは言えませんけれども、なんで勝沼さんがブランディングっていう、はてなが偉い方の頭の上にいっぱい乗っかったっぽい背景はあります。
そうですよね。
あ、びょうらさん、こんにちは。ありがとうございます。
びょうらさん、こんにちは。来ていただいてありがとうございます。勝沼と申します。
そうですよね。これね、僕ものすごいなと思っていて、普通企業だと、市長がそんな本出すってね、「え?やめてよ。お前ブランドの担当者じゃないじゃん。マーケティングじゃないでしょ。」と。
で、逆にお前ブランディングって言っても、うちのブランドを傷つけちゃうんじゃないの?とかって、言われそうな感じがあるんですよね。
はい、そうですね。まずみこさん、「いきなり知的財産の本だと一般人には届かない。」そうなんですよ。私のやってること、結構皆さんから見るとニッチなんです。そして、びょうらさん、お勉強させていただきます。こちらこそお勉強中です。いろいろ教えてください。
はい、そうなんです。なんて言うんでしょう。そもそも社長副社長に伝わるってこと自体びっくりじゃないですか。退職したおじさんが書く本なので。伝わって、いろいろディスカッションをされたということみたいなので、それ自体驚くべきことなんですが。
それだけブランドを大事にしてる会社なんですね、アジェノモトっていうのは。なので、変なこと書かないよなっていうのはすごく心配したとは思います。
僕はそこにめちゃめちゃ価値があると思うんです。普通に企業に勤めていて、僕は逆の立場だと、「なんで会社の名前を使って売名行為みたいなことをするんだよ、やめてくれ。」と思ってるよ、っていうふうに僕が社長だったら言うはずなんです。
社長まで言ってこの話が通るって、勝つのも人柄ですよ、これ。
ありがとうございます。確かに先日、嫌われ者じゃなくてよかったって配信スタイフでもしたんですけれども、嫌われてたら、アジノモトみたいな大きな会社って誰か一人がやめてよって言ったらそれで潰れるんです。
5人か10人弱ぐらいの人がオッケーって言ってくれたんで、そっか、嫌われてなくてよかったっていうのは思いますし、実際喧嘩した人とかいるんですよ。
09:06
勝沼さん、あなたがそんなこと言うなら勝手にやるから、みたいに席を立って行っちゃった人とかもいるんですが、その人も含めていいんじゃないの、勝沼さんならってなっています。
ミソラヨコさんこんにちは。ありがとうございます。来ていただいて。
ミソラヨコさんありがとうございます。初めましてですね。来ていただいてありがとうございます。
ビオラさん確かに人柄大切ですよね。
ビオラさん、人柄いいのかどうかわからないですが、とりあえず勝沼なら大丈夫だろうと思ってくれたようです。
その信用こそがブランドですよね、ほんとね。
ビオラさんその信用こそブランドって言っていただいて大変ありがたいんですが、知的財産とか法律、なんとなく難しくてうるさいことを言う仕事って思われてしまうかと思うんですが、縁の下の力持ちなんです。
みんなが考えてみんなが作り上げた技術とかみんなが考えて作り上げた味パンダなんてそうです。パッケージとかデザインとかブランド、これを裏から守ってるのが知的財産なので、そういう意味では本当に目立たない仕事、外からは何やってるのかよくわからないっていう仕事をやり続けてきた。
そこで皆さんから安心、あの人は喧嘩はするけど会社のためを思って、またはそのブランドのためを思って発言してるっていうのが多分伝わってたんじゃないかなと思います。
ねえ。
そんなストーリーになってます。
ですよねー。すごいなーと思って。
これ、本の中でも業界トップでなくてもブランドは作れるみたいな話も書かれてるじゃないですか。
そうなんです。
ユキエさんありがとうございました。出される本のためにたくさんの方のストーリーが本当に一つ一つが大切ですね。そうなんです。もう縁の下の人たち一つ一つインタビューもしましたし、社内にいたらわからなかった。社内にいたら普通のことじゃんって思ってたようなことが、一回僕ももう社外の人ですから、外から見たらすげーことやってるっていうのが一つずつ。
見つけ、見つかったというのが今回本を書いていて感じたことです。
12:01
そしてあしちゃん、来ていただいてありがとうございます。ポンチさん、かつぬんさん、皆さまこんにちはということで、いつも応援ありがとうございます。
すごいですよね。やっぱりその辺がものすごく大きいなーっていうのもありますよね。
思うのは会社の話をしてるんだけど、実は個人のブランディングも同じようなことなんじゃないかななんて思ってるんですよね。
おっしゃるとおりです。さっきポンチさん触れていただきましたが、結構多くのショーの中の説っていうのがあるんですが、いくつもの説を使って、
トップだから強いんじゃないっていうのを結構お伝えしています。何を言ってるかというと、
例えば皆さんにご存知いただいていると思うんですが、本出しとかクックドゥって一番最初じゃなくて二番手なんです。
後発なんです。例えば本出しが出る前に島屋さんの出しの素があったり、クックドゥが出る前に、もうクックドゥが出る前のやつなんて丸見屋さんずっとナンバーワン走り続けてますので、丸見屋さんの麻婆豆腐の素がある。
後から出ていって、きちんと特定の人に刺さっていく。そんな仕事をしてきているっていうのが麻婆豆腐のやり方です。別に真似するじゃなくて、そこで先発の人たちができなかったことを実現する。そんなことをやってきてます。
個人ブランドもそうなんです。先発の人はその人の良さで強みを発揮していますけれども、だから私は同じことをしようじゃなくて、私は私の強みがここにあるからそれを磨いていこうって思える。そんなところが届くといいなと思ってます。
うーん、そうですよね。ギロラさんもみんなで作るとかって、みんなで作り上げていくことが大事だってことをおっしゃられてますよね。
それです。こんなちょっと話しただけで伝えたいキーワードがみんな言っていただけて、かっちゃん、縁の下の力持ちがキーワードですね。本当に縁の下の力持ち、キラッキラしてない人たちがブランドを作ってますし、みんなで作る。
ビョーラさん、実はこの本の頭から終わりまでのテーマが、ブランディングって全員が主役だった。これ伝えたいんです。なのでビョーラさんが言っていただいたこと、これが全体を通してのテーマです。みんなで作り上げているんです。
15:00
あ、陽子さんも味の素の工場見学に行かれたっていうふうに。
えっ、陽子さん工場見学行ったんですね。
ひとつひとつ丁寧な仕事をされていて、積み重ねが現場にも降りてきてますよね。
そうなんです。ちっちゃいことの積み重ねが味の素を作ってます。
そうですよね。群馬県の大泉町ってこと?
あ、冷凍食品の工場があります、そこは。
これで言うと、ファンをつかむっていう意味で、コールセンターの話とかあると思うんですけど、その名や見事の話、それのへんってどうなんですかね。
コールセンターの話は、今度は後半のところに書いていて、これ一番読んでほしいところだなと思っていますし、言い過ぎちゃうと、あれだったらいいやって思われてしまうといけないんですが、コールセンターは本当にあの仕組みをみんなに伝えたいし、みんなに真似してほしいなと思っています。
何かというと、コールセンターってクレームの処理の部署だって思われがちじゃないですか、一般的に。ところがですね、クレーム比率5%以下なんです。
これを同じコールセンター同士の会合で言うと、「なんでそんなに低いんですか!」ってびっくりされるんですが、実際にクレームされない仕組みが全社でできてるっていうか、むしろ言ってもらうことが大事である。
そんなふうに思いながらコミュニケーションを重ねてる。そんな様子を描いてます。
なるほど。そういうような内容にそこって結構大事なポイントですね。
はい。
なるほど。あと僕、味の素さんって、就職リケーの就職ランキングナンバーワンじゃないですか。
就職リケーのランキングナンバーワンなんですよ、おかげさまで。
はい。なんでなんだろうなーっていうのがすごく気になってて、この辺でどう思いますか。
はい。これも実はナンバーワンの理由は書いてなくて、むしろすごい技術を使ってビジネスをしてる会社ではありませんって書いてるんですね。
何かっていうと、確かに売ってるものって食品で、例えば出汁であれば自分で鰹節買ってきて昆布買ってきて取れるんです、家で。
そう考えると家でできるもの、ただいつもあの美味しい味を出したいっていう時にお客様が買ってもらえる、そんな商品を作っているので、ものすごい、例えばこれ比較で言うとダイソーとかって羽根のない扇風機出したじゃないですか。
18:01
すごい技術なんですよ、あれは。
今もう廃れちゃいましたが、ルンバは掃除機の革命を起こしたような製品を作りましたっていうのを味の素の研究者は開発していないんですよ。
むしろお客様何困ってるかな、例えばちょっと前のくのろスープはダマになってうまく溶けなかったんですね。
それをダマにならない方法を、つまり今ある商品でお客様が何を困ってるかなっていうのを見つけて解決すること、これが研究者たちがやってることなんです。
そういう意味では、ものすごいノーベル賞級の開発ができる会社ではないですけれども、むしろ身近なお客様の問題が解決できる、そんな仕事が研究者のやっている仕事です。
やっぱりそういうのが伝わるんですかね、ちゃんとね。
多分そうなんだと思います。先ほどビオラさんかな、全員でやってるって言ってくださいましたけれども、以前青色ダイオードで何百億円の金を稼ごうっていう訴訟とか起こったじゃないですか。
それって一人だけのキラキラしたスターを出すっていうそんな話なんですが、味の素の研究者っていうのはそういう一人だけキラキラスターは出ないんです。
その代わり、それぞれの良さを生かしながら、今まで解決できなかったことを解決するっていうそんな仕事ができるのが、おそらく研究者にとっての魅力になってるんだと思います。
その目線というか姿勢が伝わるんですね。
そうなんだと思います。やりたいこと全部はできないですけれども、やりたいことをやらせてもらえる。僕もペルーに行きたいって、ペルーというか発展途上の国に行きたいって手を挙げて行かせてもらいましたけれども、やりたいことをやらせてもらえる会社ですし、
特定の人だけが評価される仕組みであれば、こぼれちゃった人ってもうやる気なくなっちゃうじゃないですか。そういうことではない研究人、研究人だけじゃないですが、マーケティング人もそうです。そういう働き方ができる会社だから、あそこ行きたいって思ってもらえるんだと思います。
そうですね。確かに。僕もそういえば、会社勤めるときにはそんな考え方で会社で仕事をさせていただいてましたね。お客さんから問題を発見してビジネスにしていくんだみたいなことをやってましたね。
そうですね。みこさん、クレームされない仕組みが気になりますね。そうですよね。クレームされないの中で、これが若干ネタバレになっちゃいますけれども、クレームもあるんです。確かに。クレームした人にアンケートを取ってるんですね。事後に。問題がありました。クレームされました。クレームに対しての会社が対応をしましたっていう、後にアンケートを取っていて。
21:26
今回のまずは、電話応対いかがでしたか?っていうところから始まって、問題点の解決方法をどう思いましたか?最後にこの質問をするんです。また買っていただけますか?っていうこの3つの質問をすることを大事にしていて。
なんとですね、そのクレームした方の95%はまた買いますって言ってくれるんですよ。これがお客様相談センターのすごく大きな成果だなって思います。
ビオラさん小さな発明ですね。コツコツ。そうなんです。小さな発明ですし、今度職って特許にしたくないんです。なぜなら配合がバレちゃうから。なので特許にするとまたお金もらえたり表彰されたりするんですが、特許にしない。必死で秘密に守るっていうのも一説使って書いてますけれども、そんなことをやっています。
あつこさんがお客様が社員みたいですねとかってコメントをいただいてますね。
本当にそうです。あつこさんお客様が社員みたいですね。これまたここを読んでほしい一説なんですが、なかなか海外企業で働く経験って多くないじゃないですか。多くの方が経験できる話ではないんですけれども。
地産地消っていうので一説書いてるんですね。地産地消って単純に外国に出て行ってそこで工場を作って売りゃいいんじゃないって思いがちなんですが、全然違っていて、やっぱり一つ一つコツコツなんです。
そこの現地の人たちを大事にすることで、そこで新しい工場をボンと建てますので、現地の文化を壊さないこと、それから現地の利益になること、例えば味の素の工場を一個建てると、そこでサトウキビを作ってた農家の人たちの消費が生まれるんです。
今まで仕事がなかった人がそこの工場で働くことで仕事が生まれるんです。さらに収益を利益を上げたら、それが本社にロイヤルティーで全部本社が稼ぐんじゃなくて、その現地に還元して小学生が幸せになることですとか農家が幸せになること、そういったことに還元している。これが地産地消なんですよっていう、そんなことをやっている。
24:02
だからもう、篤子さんが言ってるお客様が社員みたいですね。その通りですし、そこで住んでる人たちが社員みたいなものだと思えています。
なるほどなるほど。そういう意味で海外の話が出たんですけど、ペルーで4年間ですか、行かれてたじゃないですか、それもちょっと規制に変えてください。
ペルーの生活は正直言って最悪でした。僕の会社人生の中で一番辞めたいと思ったのがペルーの生活でした。何かというと、とにかく人間関係です。偽物が蔓延してたんですねペルーでは。
そうすると利益が上がりません。売り上げが伸びません。伸びませんと言っても8%ずつぐらい伸ばしてたんで、それなりに頑張ってたんですが、それでもやっぱり利益が上がらない。そうするとどうなるかというと、僕の上司であるペルー味の木の社長が本社から評価されないんですね。
評価されないとどうなるかというと、勝沼をいじめる。そういう循環構造がありまして、偽物がどんどん増えていくんです。そうするとどんどん勝沼をいじめる。そうするといじめられた勝沼はいろんな反則のお金とか、お金くれない。予算はちゃんと取ってたのに、やっぱり売れてねーやお前には金あげないとか言って許可が下りないんですね。
反則ってどんなことをやるかというと、例えばお店に商品を並べてもらうために買い物袋をプレゼントするとか、そんなことをやってるんですが、そういうものはもうお前にはあげないとか言って反則ができなくなる。そんな悪循環の中で何年間か偽物と戦っていたっていう生活でした。
ただですね、そこでわかったのが、やっぱり現場なんです。現場。現場に行くとお客様が、本社の人が、日本の人が、エリートの人が来てくれたって言って、お店の人たち一人一人と笑顔で会話ができる。これは捨てがたい現場の経験だったです。
そもそも何でペルーに行かれたんでしたっけ?
えっとですね、僕もともと外交官になりたかったんですよ。何をしたかったかっていうと、日本って素晴らしい技術を持っているじゃないですか。ないですかってかいるんですね。
これは私の父が富士通に勤めていて、やっぱりケニアという恵まれない国を支えている仕事をやっていて、日本ってすごいって思って、日本の技術ってすごいって思って、外交官になって同じようなことをやろうと思っていて、試験に落ちたんです。
27:13
落ちたところ救ってもらったのが、おいしさ外交をしている味の素だったということで、おいしさ外交をしている味の素に行って営業をやって海外に行くっていう道筋を描いていたら、最初に法務の仕事をやりなさい。
外交官試験を受けてたんで法律の勉強は相当積んでたんで、法務に派属になってしばらくはそこで修行をして、そろそろって言って手を挙げたのが9年目。
発展途上の国で消費者向けに製品を開発して売っている国に行きたいっていうので、手を挙げたところペルに行きなさいって言ってくれていきました。
三浦さんすごい言っていただいて、いじめはダメよ。いじめはダメです本当に。悪気がない。日本の技術はすごいですよね。その通りです。
そのような考えがあるので会社として愛されているのですね。会社としては現地でもすごい愛されてましたので、これは現地を愛してたから愛してもらえたんだなって思います。
なるほど。そういうのありますよね。
三浦さん、ペルーでの奥様の反応が秀逸でしたよね。そうなんです。ペルーで僕は辞める、明日辞表を出してきますまで言ったんです、家で。
そうしたら妻が、もう辞めなさいこんな会社。ただ辞めるのは日本に帰国して、帰国の金を自分で出すの嫌だから、金を味の素に出させて日本に帰国した瞬間に辞表を出しましょうっていうので、ペルーで辞めるのを思い留まったっていうのが妻がやってくれた一つの功績です。
よく覚えてましたね。
みこさんもすごい。
みこさんよく覚えてる。あつこさん、相思相愛ですね。本当に企業と現場、進出した国、それぞれの国で相思相愛作ってるので、そういう意味では金はたくさん儲からないです。本社にガンガンロイヤリティ送らないので、ただ相思相愛っていう素敵なものを持ってます。
みそらさん、この話は特に若者に伝えてほしい。一度挫折すると折れてしまい、精神患う子が多いから、本当に精神患いそうになりました。さすがに日本人4人ぐらいしかいない中で一番トップからいじめられて、他の人たちも助けてくれなくてっていうのは、もう折れる寸前まで言ってました。
30:01
ただ立ち直ったのは多分、ペルーの妻のおかげというのと、ペルーの現場に行くと、現場つまり売り場ですね。売ってる人たち貧しいんですみんな。その人たちとコミュニケーションしてると、この人たちのために自分がいるんだなって思えていました。
やっぱり現地で喜んでもらえる姿を見ると、やっぱり違いますよね。
本当にそうです。あつこさん、奥様素敵。奥の妻には感謝です。みそらさん、ペルー、みんながエネルギーのもと。人です。そこにいて笑顔で反応してくれる人たちはエネルギーのもとでした。ありがとうございます。そうなんです。
例えばこの本ってどんな人に読んでほしいですか?
この本を読んでほしい人ですけれども、ブランディングって書くと、大体キラキラした世界の人たちが読む本になるんですが、この本はちょっとそっちの方向向いていなくて、読んでもらいたいのは、やっぱり会社の中にも目立つ人と、円の下の力持ちで目立たない人がいると思うんですが、
その円の下にいる人、自分は目立たないぞとか、自分は特別な力がないんじゃないかって思ってる人に読んでもらいたいです。
自分が実はブランディングに関わっているんだっていうことを、ちゃんと認識をしてもらえれば嬉しいってこと?
そうなんです。自分が所属している組織のブランドを高めているんだっていうのが伝わったらいいなと思います。
これ、僕が思ったのは、個人の人が自分のブランディングを今どうやって構築するかっていうことに非常に役に立つ参考書なんじゃないのかなっていうふうに思ってるんですね。
その通りです。とにかく外装みたいな素晴らしい技術、それからAmazonとかAppleみたいに、みんなを引きつけてやまない一つの製品を作る。
そういうことをやっている組織には所属していなかったんですが、むしろだからこそ…ちょっとごめんなさい。
どうぞ。
大丈夫ですか。
はい、大丈夫です。
個人のブランディングについて伝える方法がないかなっていうふうに思っていて。
33:03
ポンチさん、ちょっと声を大きくしていただけますか。
わかりました。聞こえますか。
はい、聞こえます。
僕もまだ読んだわけではないんですけども、個人のブランディングとして使える本かなというふうに思ってるんですね。
で、どういうことかっていうと、結局そこに荒野の読書という原党社の社長さんが書かれた本があって、その一節に、
本にどんな内容が書かれているかではなくて、自分がどう思うかが大事ですという説が書いてあるんですけども、
結局この企業のブランディングから自分のブランディングにどう転換させて読んでいくかっていうことがめちゃめちゃ大事かなと思って。
組織にいても組織の外でも、自分ってどんな人間なんだっていうことを、
コールセンターじゃないけど、奥さんが関わっていたり、いろんなお友達が関わっていたり、いろんな機能もしてくれてる人がいたりするんで、
そういう方と照らし合わせて読んでもらうような形がいいかななんて思ってるんですね。
そうですね、その通りです。さっきの一番手じゃなくてもブランドが築けるっていう話なんてまさにその通りで、
やっぱり一番手、例えばキューピーさんにどうやっても勝てないんです、マヨネーズでは。
それからコーヒーはネスレさんにどうやっても勝てないんです。
で、だったら自分は二番手だって思ってしまうのではなくて、だったら自分は誰に商品を伝えたらいいんだろうっていうことを、これはちょっと考えたらできないんです。
多分考え抜いた末にこういう方法があるよ。
例えばネスレさん、これは本には書いてないんですが、ネスレさんはやっぱり欧米企業なんです。
欧米企業だからこそ欧米の売り方をします。
ただここ日本なんです。
そうしたら日本でコーヒーをどういうふうに買いたい、どういうふうに使いたいっていう人がいるかっていうのを考え抜いた結果、今のビジネスがある。
例えばスティックコーヒーだけだったら断然ナンバーワンなんですね、ブレンディーのスティックコーヒー。
お世話になってます。
ありがとうございます。
これって何かというと、とにかくでっかいネスレさんのコーヒーがあって、あれはガッツリ飲みたい人。
36:03
そうじゃなくてホッとする時間、仕事して帰ってきてちょっとホッとしたいなっていう時の時間を作りたい時ってガッツリのネスレじゃないよねって思って商品を開発した。
そんなやり方がありますので、そういう意味ではいろんなたくさん真似できることが詰まってると思います。
僕が思ったのは、かつね本を出すじゃないですか。
出した後で、これをどうやったら今書いてる書籍が個人ブランドとして使えていくのかとか、こんな考え方があるよとかっていうセミナーみたいなものをぜひ。
来た来た来た、セミナー。私が一生懸命拒否しているセミナーをみんな、私は司会をやりますよって言ってくれたみこさんもいるし、ほらみこさんすぐ反応する。
ゆきえさんも、いつなんですか講演はとか、結構言われるんですけれども、考えます。
だいたいこれ企業向けと思ってたんですけれども、セミナーやるなら。そうじゃなくて個人向けっていうお話が出てきてびっくりしてます。
そうですね。少なくともスタイルで聞いてる方って個人の方だし、応援してくれる方も個人の方なので、
やっぱりその人たちにお返しをするっていうか、この本の見方っていうのを深めてもらうってことってめちゃめちゃ大事だと思ってるんですね。
それをつかみ取ってもらうことが非常に大事かなっていうふうに思ってます。
そうですね。みこさんからブランディングの話だけどキラキラしてないのが魅力。
個人のブランディングにも使えたらいいですね。個人が縁の下の力持ち。この言葉もピックアップしてもらって嬉しい。
かっちゃん的な存在となって周りの人の役に立つということですね。そうなんです。
それを企業向けに行っていきたかったんですが、
結構みなさん、みこさんを含め、ユキエさんもそうだ、レグスネ引いてる。
ちょっと考えてみますね。
はい。
ちょっとぜひですね、愛されシニア同盟公演でいろいろできるといいなと思っていて。
はい。みそら陽子さん、地味と言いつつキラリと光るイブシ銀。
地味です縁の下なのに光ってるのが見えたら伝えられたら本当に本望です。
39:09
いいですよね。
あとね、ペルーレストランで会食をしながらセミナーをするとかですね。
エビーチェという説明をしながらお話をする会とか、
買っていただいた方に還元できるような形で回ると本当にいいなと思ってるんですよね。
はい。頑張ります。頑張りますしか言えないですが。
それはお手伝いをいろいろさせていただきますので、ぜひみなさんに届くような形でやれればいいなと思ってますね。
はい。
みこさんとかノリノリですし、個人向けですね。読書会でもいいですし。
そうですよね。何でもいいと思うんで、個人向けにどんどんやっていったほうがいいですもんね。
はい。ゆきへさんも、個人であり方を学ぶにも大切なことが詰まってた本ですね。
だんだん外堀りを埋められてるような感じがしてきました。
それおうこさん、昼休み終わるので残りはアーカイブで。
ありがとうございます。来ていただいてお先に失礼します。ありがとうございます。
ありがとうございます。大切な休み時間を助かりました。
本当です。ありがとうございます。休み時間。
貴重ですもんね。そろそろ皆さんお昼が終わりますので。
そうですね。終わりに近づいてきました。
かつぬん、その前にお知らせをしっかりとここは一つ。
僕のほうが喋ったほうがいいですか。どちらでもいいんですけど。
じゃあお願いします。
はい。わかりました。
皆さんにお願いがあって、
8月20日にアマゾンで本が全国に発売されるんですけども、
その前にアマゾンのところで予約を、
8月1日の10時から11時の間に予約を。
1時間ですが。
ここで多分集中をすることによってランキングが上がるんですよね。
はい。2つメリットがありまして、
1つはアマゾンって、
在庫が切れちゃうとしばらく買えなくなっちゃうので、
アマゾンに在庫をたくさん置きたいと思っています。
42:02
その目的で、
直前に注文が入っちゃうと本当に在庫切れちゃうので、
20日ぐらい前に多くの人に注文いただけたらということで、
20日前の8月1日にお願いしています。
もう1つは予約のランキングっていうのがあるんですね。
もしこの1時間だけにかけてるんですが、
そこで予約がランキングナンバーワンになったら、
ナンバーワンの本ですって言えるようになるので、
そこでたった1時間だけですけれども、
集中して多くの方に予約いただけたら嬉しいっていう思いでいます。
それを元にして、
ちゃんと多くの方に本を届けようというふうに思っております。
みこさんから本のタイトルがいつ解禁ですか?
あれ?本のタイトル言ってなかった。
最初に言った?言ってなかったですかね。
言ってないかもしれないですね。
お伝えします。失敗だそれは。
本のタイトル。
アジノモトの最強ブランディング。
ファンをつかんで離さない知財戦略っていう本です。
最強ブランディングっていうのが頭にドーンと出ていて、
サブタイトルでファンの心をつかんで離さない知財戦略っていう言葉が入っていて、
表紙にはアジパンダのビンが鎮座しています。
そんな本になります。
みこさんありがとうございます。
ありがとうございます。すみません。
これで勝つのは、やっぱり10判を狙ってるんですよね。
そこをおっしゃっていただけると嬉しいです。
書社っていうのは本を出すまでは誰でもじゃないですけれども、ある程度できるんですが、
そこから書版が売り切れて増撮する。
これを10判って言うんですけれども、増撮して初めて1人前と思ってもらえるんです。
そういうことで書版を何とか売り切りたいっていうふうに思っております。
ちゃんと1人前の著者にみなさんの力でしてもらえたら嬉しい。そういう気持ちでいます。
出版社も教えてくださいというふうにみこさんから。
みこさんありがとうございます。朝日新聞出版社さんで1980円になります。
このアーカイブを残して概要欄にピコッと貼り付けるようにしておきますので。
みこさんありがとうございます。みこさん素晴らしいです。
かっちゃん、この本を通じて伝えたいメッセージを一言で教えていただけますか。
45:03
一言だとこれです。
ブランディングは全員が主役だった。これが本を通して言っている内容です。
かっちゃんありがとう。
素晴らしいですね。
ビョーラさんのこの予言が嬉しい。タイトル売れそう。売れてくれ。
みこさんちゃんとメモしてくれている。ブランディングは全員が主役だった。
ビョーラさん全員主役。かっちゃんブランディングは全員が主役だった。そうなんです。
そういうことを書いています。円の下の力持ちが輝いています。
いいですね。
それでまたちょっと戻るんですけど、
例えば重版をしましたと。
で、著者になりましたと。その後はどうなるんですか。
北極星の話を聞きたいんだと、ポンチさんは聞かれたいんだと思いますが、
これブランディングの対価になりたいと思って書いているわけではないです。
むしろ今回もそういう意味ではブランディングの方法とか、こういう調査方法がある、
こういうマーケティング方法があるっていうのは全然言ってませんし、
これは一つみんなが事業を支えているっていうことが伝わればいいなと思っているんですが、
その中でも知財の話は比較的多く出ています。
今後進みたい道は何かというと、
日本の技術は素晴らしい、これをちゃんと世界に展開しなきゃいけないと思っているんですが、
うまくいってないと思っています。私は。
なぜなら大学と企業が上手に連携していない、むしろそっぽ向き合っちゃってるっていうのを問題視していて、
そこをお互いをお互いが見るように向き合わせる、そういうふうな変化を起こしたいと思っています。
なので今後はそういう情報の発信をしていくことで、本が出て10判になって1人前の著者になった後には、
そういう活動、大学と企業ですとか国と企業、そういうところが向き合って日本の良さをどんどん世界に伝えていける、
そんな仕組みづくりに貢献していきたいと思っています。
結局は日本、つまりは我々を良くするためにこの本を書いているってことですよね。
その通りです。我々日本の良さを伝えていくためにこの本を書いています。
みこさん、産学連携書いていただいてありがとうございます。
美穂良さんそうなんです。連携が大切なんです。
なるほど、連携ですね。
48:02
最近やっぱり日本って、今だともう円安になってしまって、
ずいぶん変わった景色に見えるなっていう感じがあって、
そこってやっぱり日本の産業がいろんな理由で育ってきてなかったっていうことがあって、
やっぱり起こっているってことだと僕は認識をしていて、
その通りです。
その中でですね、やっぱりこの産学連携でですね、
一見でも新しい何かが日本から生まれることによって、
日本人であること、日本が豊かになること、
それがまた世界の人たちに貢献できることにつながるってめちゃめちゃいいですね。
めちゃめちゃいいです。
さっき地産地消の話ちょっと触れましたけれども、
こんなことできるのって、僕見てて日本人だけじゃないかってぐらい思っています。
みこさん仕事に戻ります。
みこさんありがとうございます。応援してますということでありがとうございます。
びょうらさん、円安で大変ですよね。そうなんです。
こういう時こそ、日本ってこんな支援をしてくれるんだって思ってもらえる、
日本ブランドが作り出せるチャンスだと思ってます。
すごい大事なことだと思うんで、
ぜひ皆さんに手に取ってもらって、そういう裏の思いも含めて、
ご理解いただけると非常にいいなと思っていて、
結局日本のため以降は自分たちの国だし、自分たちのためになるんでね。
今回特に、かつむんの人柄を本の内容じゃなくて、
こういう人だっていうことを理解してほしいという、そんなことを思っていて、
こういう人が書いた本だからこんなメッセージが出てきてるんです。
このメッセージは、実は皆さんの身近なところで学べますよっていうこと。
ブランティングってのは全員が主役だっていうことは、
本を買っていただいた方が主役なので、それを考えていただくみたいなことなんじゃないかなと。
はい、まとめていただいてありがとうございます。
なのでぜひ、8月1日の10時から11時ということで、
この概要欄にAmazonのURLを貼っておきますので、
よろしくお願いします。
ぜひご協力いただけるとありがたいと思います。
皆さんの方、やっぱり日よき一票じゃないですけどね。
ご協力をいただけたら嬉しいです。
51:01
僕は毎週月曜と金曜に7時55分からスタイフで配信しているんですが、
この金曜日ちょっと異動があって、ライブでは配信できないですが、
録音して配信しようと思いますので、それも聞いていただけたら嬉しいです。
本の中身というか、本についての蔵出しを毎週金曜日にやっていますので。
金曜日の8時ですよね。
はい、7時55分です。
それからですね、当日8月1日、ちょっとまだ発表していいのかどうかわからないので発表は控えますけれども、
当日8月1日の9時50分からとある人とコラボレーションライブをする予定をしています。
そこでまた、こんな本ですっていうお話をしていきたいと思いますので、
もしそちらもよろしければ、8月1日9時50分からとある方とのコラボ、これからお知らせしていきますが、
それも聞いていただけたら嬉しいです。
はい。
美穂良さんいっぱいありがとうございます。チャンスは誰でもつかめる希望が出てきました。
その通りです。美穂良さんエネルギー一種なライブでした。
ありがとうございます。伝わった。ライブありがとうございます。
ありがとうございます。皆さんにたくさんコメントを書いていただいて、ちょっと読めなかったものとかもあるかと思うんですけど、
一応私は写メを撮っておりますので、
あとでまとめて皆さんがどんなコメントをいただいたかっていうのは、
それに対してはまたお返しをするなり考えたいかなと思ってます。
慣れないことで抜け漏れてしまったところもあるかもしれないんですけども。
お知らせでやらせていただきますので、そんなところです。
皆さん貴重なお時間をありがとうございます。
貴重なお時間ありがとうございます。
かつての最後に何かありますか。
まずはポンチさん、ライブ慣れていらっしゃらないのにこんな貴重な場を開いていただいてありがとうございます。
もう応援心に締めています。
そして皆さんには本当に思いとしてはキラキラしてる人たちだけじゃない、
むしろ縁の下の力持ちの人たちがこうやってブランドを作ってるっていうことを、
全員が主役だったっていうことを読んで本当に、
各々のストーリーを見ていただいて本当だっていうことを実感していただけたら嬉しいと思います。
応援引き続きよろしくお願いします。
ぜひ皆さん本当よろしくお願いいたします。
今日は貴重なお時間本当ありがとうございました。
ありがとうございました。
ではこんなところでライブは終わりということでよろしいでしょうか。
54:01
ありがとうございます。
貴重に本当にありがとうございました。
また後ほどお話ができればと思います。
ポンチさんまたお話しさせてください。
皆さんありがとうございます。
ビオラさん幸せの青い鳥ありがとうございます。
ふみさん聞いていただいてありがとうございます。
ゆきえさんハートありがとうございます。
ふみさんハートありがとうございます。
こんなハート初めて見ました。こんなふってくるんですね。
ふってくるんですね。
これとかもね、すごい。
いやいやいやいやありがとうございました。
お昼休み終わっている方もいると思いますがありがとうございます。
これで失礼します。
54:56

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