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【コラボライブ】絵本で育む学びとは!?
2025-04-14 57:19

【コラボライブ】絵本で育む学びとは!?

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感想

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00:02
はい、こんにちは。 こんにちはじゃないですね、こんばんはですね。
はい、ちょっと今日は、津田信子さんとライブをしたいと思います。
はい、もう少しかな。あ、来られたかな。
そしたら、ちょっと招待しますね。 招待して、これで話せるかな。
あ、こんばんは。
あ、こんばんは。
あ、割とすんなり入りました。
はい、いやでもドキドキしました。無事に入ってよかったです。
よかったです。あ、浜ヒロさんも早速ありがとうございます。
浜ヒロさんありがとうございます。こんばんは。
いいですね。初めてですもんね、スタイフ。
はい、初めてなんです。初めまして、こんばんは。
こちらこそ。初めまして。
いや、津田信子さんは、絵本ですね。
そうなんです。私、絵本教育アドバイザーと、
あと今回のおしゃべり企業フェス2025では、
AIライティング講師としても相談させていただいているんですけれども、
はい。
一番メインでは、絵本教育アドバイザーとして、
子どもたちに絵本で賢さを育てるという方法を親御さんやお子さんたちに使っております。
めちゃめちゃ素晴らしい。あまりいないですよね。
私なんかインスタ、どうだろう、私も発信して1年半ちょっとなんですけど、
あんまり絵本系の発信、絵本で育むっていうところとか、
学びっていうところで発信されてる人、お会いしたことなかったので。
あ、そうですか。
大きな教会とかがあったりはするんですけど、
どちらかというと日本で功労の豊かさを育てるとか、
もちろんIQも育てるとおっしゃってますけど、
私は一応学校での指導をベースに作ったものなので、またちょっと経緯が違うかなって思いますね。
あー、なるほど。あ、エミさん。
エミさん、お疲れ様。
すごい。お疲れ様です。
結構もう何人か見に来てくれますね。
声、本当?
声こもってるかも。
携帯の前で喋っているんだけれども、それだけではやっぱり聞き取りにくいですかね。
今どんな感じで聞こえてます?私今音量上げてるから聞こえる。
めちゃくちゃこもってる。なんでだろうか。
私の声でかいですか?
私には普通に何だろう、ポンさんの声ははっきり聞こえるんですけど、
あ、聞こえてる。でかくない?
その辺もなんか本当台風初心者っていう感じですね。
03:01
いや、そうですよね。でも今あれ普通にiPhoneとか携帯で喋ってる。
でも私もそう、一緒ですね。
なんだろう、大丈夫聞こえるかな。
ちょっと聞こえない方がいたらまた言ってください。
コメントで教えてください。
はい。
今日祭壇ライブをさせていただくっていうことになって、
アカウント作るのプロフィール書かなきゃ、放送にこんぐらい作んなきゃと思って、
一生懸命に、でもなんとか間に合いましたけど、
良かったです。投稿されてましたもんね。スタイフ。
そうですね。なんか新鮮でした。スタイフってこんな感じなんだなって思って。
めっちゃスタイフはなんか緊張せずに、それこそメイクしなくても話せるんで。
今も本当にすごいサクサクしていて、
私今2ヶ月過ぎた後だから本当にスッキリで、
とても顔が出せる状態じゃないですね。
でもスタイフはこうやって普通に携帯の前で喋るだけでいいので、
すごいハードルフィッシュというか、お手紙でいいなって思いました。
めっちゃいいですよね。
あ、私が声がでかくなった。
のぶこさんの声はどうだろう?大きくしないと聞こえない感じですか?
私もね、ちょっといつも大きめにやってるから、どうだろう?聞いてる方どうですか?
どうだろう、どうだろう?聞こえにくいか。
確かにちょっと聞こえにくいとあれですよね、ライブが。
携帯との距離なんですかね、それとも私の喋り方、口の開け方とかそういう感じなのかな?
いや、どうだろう、距離近い。イヤホンつけてる?
そうそう、イヤホンはつけてる。
ああ、イヤホンかな、もしかしたら。
イヤホン逆に少ないほうがいいってこと?
これでどうですか?
あ、なんか大きくなった。
そうなんだ。
大きくなりました。
そういうことなんだ。
イヤホンつけるとそう聞こえるんだ。知らなかったです。
そうか、あんまり外に音が漏れないほうがいいのかなと思ってイヤホンつけてたけど。
大丈夫ですか、私の声が漏れちゃって。
全然大丈夫です。
よかったです。
ちなみにポンさんはいつもそのイヤホンつけてライブじゃなくて普通にイヤホンつけないでライブされてる感じですか?
06:08
そうですね、基本普通にこのままというか。
そうなんだ。
そういう聞こえ方するんだ。
なんかこれも新しい発見、確かに。
マイク使ってなくて、ライブの時は使ってないですね。
ズームの時とかは使ったりしますけどね。
逆にズームで使うんですね、マイクを。
そうなんです、マイク買ったので。
おすすめのマイク教えてって言ってる。
誰かが他の人が言ってたやつなんですけど、このSHUREってやつ。
SHURE。
ってやつの、あ、打てばいいか。
これですね。
SHUREかな。
SHURE。
の、私ままわかんないんですけど、なんだっけな。
割と最新のやつ使ってますね。
それはノイズをキャンセリングするからみたいな、そういう感じなんですか?
これは、どうなんだろう。
ノイズキャンセリング、どうなんですかね。
なんかそれこそ音声とか結構やってる人が、マイクにこだわってる人でこれ使ってて。
声が、それこそ周りの音は聞こえないですね、声入れると。
なるほど、なるほど。
ちょっといい感じに聞こえます。
ちょっと高いやつなので。
じゃあ普通のスタイフの放送とかは、そのマイク通して録音してる感じですか?
してる時もあります。
でも普通にこうやって録音しちゃっても、クリアに聞こえますね、iPhoneとか。
私もやっぱり1本放送を作ってみて、すごい手軽にできるんだなと思ってびっくりして。
でも結構撮り直しとかしなきゃいけないのかなと思いきや、割とすんなり撮れて、これでいいんだみたいな。
そうですよね。なんか合いそうですよね、発信ジャンル的にも。
絵本の再教育っていうところで、読み聞かせとか、読み聞かせっていうのかな。
本当は前、私も音声配信を考えていた時期があって。
音で絵本の読み聞かせをするみたいなチャンネルを作ったら楽しいかなって。
親御さん、なかなか自分で絵本を読み聞かせる時間すらもちょっと厳しい時だってあるじゃないですか。
なので流しておくだけで、声が流れてくる、絵本の朗読が流れてくるチャンネルがあったらいいかなと思ったんですけど。
でも著作権的にきっと引っかかっちゃうのかなと思って。
09:04
なるほど。
そこはでもあったら聞きたいですけどね。
寝る前とかね、とりあえずそれ音で流しておこうみたいなね、そういうのでもいいだろうし。
移動中とかにそういうのかけとけばいいのかななんて思ったりもしたんですけどね。
そっか、だからそういう意味でやってる人意外といないのかもですね、絵本とか。
なるほど。
聞きたいけど、あ、えみさん、検索したらカラオケみたいなマイク出てきた。
カラオケみたいな、これこれかな?合ってるかな?
カラオケみたい。黒のやつとか出てきますよね。
種類があって。
ママさんたち忙しいからスタイフ聞きやすそう。
そうそうそう。
ママさんたちにはめっちゃね、ちなみに好評でスタイフって。
あ、そうなんだ。
はい。なんか朝、おさんのお弁当を作ってる時とかに聞き流ししてくれてる人とか結構いますね。
へー、なるほど。なんかそうスタイフってどんな人の、その利用、利用者さんはどんなジャンルの人が多いのかなって思っていて。
はい。
まだその辺も全然なんかスタイフ詳しくないので、じゃあ結構ママさんたちも聞いたりはするんですね。
そうですね。ユーザー層は、ちょっと年齢層は上がるかなと思いますね。
40、50代の方とかも結構多いですけど、そうですね。
まあ男性女性問わずいらっしゃる形で、結構男性とかだと建築業をやってる方とか。
へー。
なんかこうトントントンっていろいろ作りながらラジオを流してるっていう習慣がある方が。
あー、なるほどね。
はい。面白いなと思いますね。
うん、なんか独特の文化だなーって思って、すごい面白かったです。スタイフ覗いてみて。
そうですよね。今意外とね、何人か聞きに来てくれてるんです、これこっそり。私の方だと見えるんですけど。
ありがたいですね。
ありがとうございます。
え、のぶこさん、のぶこさんでいいですか?
もちろんです。
はい。あのー、いつ頃始められましたか?その発信っていうのは。
発信ですね。そもそも、ずっと教員を正規の教員でやってたんですけど、やめたのが2年前ぐらいで。
そこからは非常勤の講師として、今もずっと学校では働いてるんですけど。
へー。
そもそも私、絵本作家になりたいっていう思いがあるんですよ。
絵本作家になって、自分の伝えたい思いとかを絵本で世の中に伝えていくっていうことがやりたくて。
でも、ただの無名の一絵本作家が絵本を出したとしても、
12:03
広まらなければ、やっぱりその絵本っていうのは世の中に出ていないのと同じことだから、
やっぱりこういう絵本の活動をしている人が出した絵本ですよ、みたいな形にした方が、その絵本は広まりやすいじゃないですか。
うん、確かに。
なので、そういう意味で、まず自分がその絵本を使って何か活動している人っていう立場を作ってから、
その絵本を世の中に出すっていう順番の方がいいのかなと思って、発信を始めるようにはなったんですけど。
はい。
でもそれにしても、今まで私が学校でやってきたことっていうのは、
子育てをされている親御さんにもすごく役に立つ情報ではあると思うので、
やっぱりそういうところでお役に立つ発信をしていければいいのかなということで、絵本教育という形で発信をし始めましたね。
ああ、そうなんですね。
熊谷さんもこんばんは、ありがとうございます。
こんばんは、熊谷さん、いつもありがとうございます。
なるほど、絵本作家。
ちょっとあれなんですよね、絵本大賞とかってあるじゃないですか。
ありますね。
私、あれ出したことあるんですよね。
ああ、そうなんですね。
はい、もちろん通らなかったですけど、絵本っていいですよね、大人になっても。
本当に子供から大人まで幅広く楽しめる、本当に万能な媒体だなって私も思ってるんですけど。
本当にそうですね。
でも絵本を読むだけで頭のいい子っていうのはどういうあれなんですか?
ここで語らせていただいていいんでしょうか。
はい、語ってください。
ありがとうございます。
私が言ってるポイントは3つあるんですけど、どんな絵本を選ぶかっていうことと、どういうふうに絵本を読むかっていうことと、
あとは読んだ後に何をするかっていう3つのポイントがすごい大事になってくるんですけど、
絵本ってすごくいろんな種類の絵本があると思うんですけど、
その中でもやっぱり絵本の構成自体が、例えば認知力を上げる絵本の作りになっているものがあったりとか、文字とか数字理解を促すような作りになっている、
そういう構成の絵本があったりするんですよね。
なので普段の読み聞かせの中にそういう絵本をプラスしてあげることで、
楽しみながら自然とそういう認知能力を上げていけるっていう、そういう絵本の選び方がまず1つあるのと、
あとはその絵本の読み方なんですけれども、やっぱり子供が大きくなるにつれてそのお子さんとの接し方とか、
15:04
遊ぶおもちゃとかも変わっていくように、やっぱり絵本の読み方っていうのもその年齢に合わせて少しずつ変えてあげた方が、
その時その伸ばす力っていうのを最大限に伸ばしてあげることができるんですよね。
なのでその年齢に合わせたその読み方っていうのをお勧めしているんですけど、これが2つ目。
あと最後の3つ目、絵本を読んだ後に何をするかということなんですけど、
だいたい絵本ってそのまま読んで終わりのことが多いんですけども、絵本を読んだ後にどんなことをするかで、
例えば絵本の世界の続きを自分で味わったりとか思い出して自分の頭の中でもう一回反数することによって、
思考力とか想像力っていうのを育てることができたり、
あとはその現実に役立つ知識として使えるように自分の中にその知識を落とし込んでいくことであって、
いろんな活用の仕方ができるんですけど、読んで終わりではなくて読んだ後にいろんなことをすることで子供の力を伸ばしていく、
そういう方法をお伝えしたりしています。
すごい興味深いですね。
なんかあんまり皆さんされてないんじゃないかなって思いますね。
学校では結構やっているんですけどね。
そうなんですね。
特別支援学校のお子さんってなかなか知的の発達段階が0歳から2歳ぐらいのお子さんが多かったりするんですけど、
そういうお子さんに対して楽しく絵本で認知を伸ばす授業の中でそういう指導をしているんですけど、
そのやり方って別に障害があるなしに関わらず、その0歳から2歳のお子さんに対してはすごく有効な手立てであったりするので、
そういうのを知っておいて普段の生活の中に取り入れていただくことで、
そんなに特別なことをしなくても絵本を楽しく読んでいる中で自然とお子さんの力を伸ばすことができるので、
ぜひいろんな方に知っていただければなと思っているんですけど。
確かに。絵本だったらまだお子さんも取り入れやすそうですよね。
そうですね。本当に遊びの延長じゃないですけど、その中で自然と賢さも育ったら一石二鳥で楽じゃないですか。
確かに。
18:00
そうなんだ。絵本ってそんな力があるんですね。
そうなんですよね。ただの子供の遊びのひとつかなと思いきや、本当に使い方ひとつ、読み方ひとつで全然お勉強のツールにもなりますし、
あとはやっぱり絵本をちっちゃい頃から読んできた子とそうでない子っていうのは、
小学校に上がったときの差がものすごくはっきり出るんですよね。
なので、ぜひ本当にちっちゃい頃からの絵本読みはおすすめしたいですね。
どうですか、お子さんいらっしゃる方とか、今聞いていらっしゃる方が。
早ければ早いほどいいと思います。
でもどうだろう、読んでる人多いのかな。私も小さい頃絵本よく読んでたんで、
読むのが普通みたいな感じだったんですけど、どうなんですかね、今の子とかって。
でもゲームとか動画があるから、結構別れたりすると思うんですけど。
ほとんど読んでないと、えみさん。
でもやっぱりなんだろう、そうやって動画とかゲームとか、たくさん楽しいものが世の中にあるからこそ、
それを知る前に絵本の楽しさを知っておくと、大きくなっても自然と本を読むような習慣が作りやすいので、
私としては妊娠期からの絵本読みが一番おすすめです。
すごい、妊娠期から。
そうですね、もうそれが一番ベストですね。
そうなんですね、小林さん言い聞かせめっちゃしてたと。してそうですね。
本を自分が読むのは好きだけど、本を読んであげるのが苦手なのかもと。子供と遊ぶのが苦手。
でもなんかもう、ほらえみさんのお子さんも結構大きいから、別に今読んであげなくても、その子が普通に自分で好きそうな本を与えるだけでも全然いいのかななんて。
なんか絵本もすごい素敵なちゃんとしたお話の絵本を読ませてあげなくちゃとか、買ってあげなくちゃいけないって考える方もいらっしゃいますけど、
別になんかきっかけは何でもよくて、おふざけ系の絵本が良ければ全然そこから入ってもいいだろうし、ちょっと下品かなって思うような本でも全然私はいいと思っていて。
私の中での最終ゴールは、やっぱり子供が自分で何かを知りたいと思った時に調べる方法を自分の中で知っていること。
何かわからないなって思った時に、じゃあ本を読んで調べてみようとか、あとは自分の人生を豊かにするための趣味の一つとして本を読むっていう手段を持っていたりとか、
21:05
そういうことが自分の中にあるとやっぱり強いというか、人生豊かになったり、あとは自分でわからないことがあっても自分で乗り越えていく力を身に付けることもできるので、
やっぱり現代って文字をだんだん読めなくなっている人が多くなっているからこそ、逆に逆張りで本を読む力があるっていう人はすごく貴重な存在として、
これからすごく活躍できるかなと私は思っていて、やっぱり別に本読まなくたって今時にネットとか動画でいろんなことを調べようと思えば調べられるとは思うんですけど、
そういう動画を作っているもともとの知識っていうのはやっぱり本を読んで得たものが大半だと思うので、その本を読める力を持っているってことは、そういうコンテンツを作り出す側に回れるっていうことで、これからの時代すごく生き残っていく上で強みになるんじゃないかなって思ってるんですよね。
なのでそういう意味でも、ちっちゃい頃から絵本で文字を読むことになれるっていうことはすごく大事なんじゃないかなって私は考えているんですよね。
すいません、なんかブワーって一気に思い起こされましたけど。
いやでも確かに、絵本と普通の本、ちょっと大人になってくるとどっちの方がいいとかありますか?
少し小学生とか中学生とか。
それはその子の読書レベルに合わせてあげた方がいいのかなと思っていて。
何年生になったからこういう本を読みなさいではなくて、やっぱり小学生に上がったとしても、それまであまり本に触れてこなかった子にいきなり長い本を渡しても嫌だってなっちゃうと思うので。
それは別に何年生だからっていうことではなくて、その子が今どれぐらいの本を読める力なのかっていうのを見てあげて、なんか適切な本を渡してあげるのがいいのかなって思いますね。
なるほど、確かにあんまり読んだことない人もいますもんね。
小林さん、手袋を買いに行ってなんだ?
キツネさんのお話ですね。
知らない。手袋を買いに、今調べてみよう。
初めて見ましたね、これ。本当だ、キツネのやつだ。
なるほどね、いいな、絵本読みたくなりますね。
24:01
私めっちゃ本読むんですよ。
絵本は読まないですね、今は。
ビジネス本すごい読むんですけど。
でもそうやってやっぱり大人になって、その本を読める力があるっていうのはすごく強みじゃないですか。
読めない人とかっているんですか?
います、います。やっぱ文字が苦手で本って読めないんだよねっていう人いるし、多分すごく増えてると思います。
そうか確かに、動画とかでなんか伝わっちゃいますもんね、今の。
でも成功してる人ってだいたい本読む習慣持ってるじゃないですか。
読む人多いですね。
ですよね。
旦那さん読めない人ですと。
そうなんですね、面白いな、本好きだから普通に。
でも絵本も今はなんかやっぱりマーケットが子ども向けのマーケットになっているけど、
なんだろう、ゆくゆくは私はその大人とか中高生とか大人でもその手に取りたくなるような絵本っていうのを作りたいなと思っていて、
そういう意味でも絵本のその印象も変えていきたいなとは思いますね。
でも確かに今そうですよね。
なんかもう本屋さん自体がキッズコーナーのところに絵本がありますもんね。
そうそうそうそう。
えー、のぼこさん自身も絵本描かれるってことですか?
作りたいですね、私はそんなに絵は描くのは得意じゃないんですけど、
でも今時ねAIで作れたりもするので、
あー確かに。
いやーなんかすいません、私の絵本話になってしまった。
いやでも絵本で気になりますね。
聞いたことなかったので。
ありがとうございます。
だとあれですか、なんかフォロワーさんとか今サポートしてる方とかそういった方もママさんとか多いですか?
そうですね、ママさんが多いですね。
やっぱそうだよな。
そっかそっか、ママさんって結構いらっしゃいますよね、そのSNS上に。
私ママじゃないからあれなんですよね。
ママさんは結構ねサポートしてる方いっぱいいらっしゃるんですけど。
ポンさんは元々どうしてその音声SNSを始めようと思ったんですか?
元々はインスタだけだったんですよね。
インスタだけやってて、インスタやってたらこれ多分インスタグラムのマーケティングだけじゃ終わるなっていうのにちょっと前に気づいて、
でたまたま音声のSNSっていうのも興味本位でこういろいろ情報を漁ってたら、
とあるスクールに出会って入ったんですよ。
27:04
で音声とインスタどっちも発信してどっちも聞いてもらうように、
しむけてたって言ったらあれですけど、
インスタグラムのフォロワーさんに音声も聞いてもらうようにっていう感じで結構発信をしていたら、
制約率もすごい上がったし売り上げもめちゃめちゃ上がったんですよね。
でこれなんでだっていうのをいろいろ紐解いていったらやっぱ音声の力がすごい偉大だったなっていうことに気づいて、
組み込んだって感じですね、ノウハウとして。
なるほど、その辺をぜひに詳しく聞きたい感じはしますが、
今回のフェスではどんなことをお話しされる予定なんですか?
今回のフェス、来週ですよね。
来週のフェスはそれこそインスタと音声みたいな部分ではあるんですけど、
SNSのクロスメディアって言って、SNSを掛け合わせる部分ですね。
掛け合わせてSNSの特性を合わせた発信をしていこうよみたいなところをお話をしていきます。
その中で音声も取り入れたりっていうので、
私が実際に売り上げ10倍以上にした話とかもしていくっていう感じですね。
すごい、それはぜひ聞いてみたいですね。
ありがとうございます。
私28歳です、えみさん。
若い。
アラサーになりました。
信子さんはどういったお話しされるんですか?
私はですね、ここで散々絵本の話をしておきながら、
今回は絵本ライティング講師として登壇させていただくんですけど、
私は別に絵本だけではなくて、
AIを使ってライティング代行とかAI講師とかをやらせていただいたりしているので、
そういう観点でパラレルキャリアというか、
収入源は一つだけではなくて、本当にいろんな収入の得方があるよということで、
いろんな働き方がありますよっていう視点から、
おしゃべりを通して、
自分のいろんな働き方の可能性を探っていきませんかということで、
AIを使いつつ、どういうふうに自分の魅力を最大限にお伝えして、
何だろう収入につなげていくかっていうお話をさせていただきますね。
あれ、野向さん20日?
私はですね、21日の22時30分からです。
あ、夜のやつだ。
はい。
21日ですね。
皆さん来てください、21日のYouTubeライブ。
またこの概要欄にリンクを貼っておくんですけど。
皆さんの楽しみですね、私自身が。
30:03
そうですね、やっぱり皆さん何だろう、それぞれにカラーがあって、
結構、何だろうな、いろんなお話をされる予定なので、
どんなお話が聞けるのか楽しみですよね。
ね、楽しみです。
今来てくださっている方も登壇される方いますけども。
そうですね。
そう、YouTubeライブが初めてなんで、ちょっと緊張しますけどね。
はいはい、私も事前に練習しなきゃなと思ってます。
あれって練習できるのか?できるんですか?
YouTubeたち作ればいいんですかね?
ストヤドがあれば、ストヤドからのYouTube配信で、
そうか。
っていう感じですね。
そうそう、えみさんがね、その資料共有が大変だったよって言っていて。
えー、やばかった、えーそんな。
これってなんか、えみなさんどうですか?
こういうストリームヤードとかYouTubeライブってよくやる人いるのかな?
私はストヤドからFacebookとかのライブはやるけど、
YouTubeはまだやったことないかな、そんなにないですね。
そうですよね、あんまり聞かないけど、
確かに練習しないと、しくじったらやばいですね。
あとはなんかコメントが入ってるかどうかを、
その見るやり方を練習しといた方がいいよって言ってましたね。
あー、確かに言ってましたね、コメントは。
ほぼ見れないと思う。
私も自分の携帯を脇に置いて、そっちでコメント見ながら、
うそコンでストヤドで喋る感じになるのかなとか、今想像していたり。
はい、そうですよね。
初めてだ、なんだこれ。
直前に練習しようと思ったんですけど。
そうなんだ。
ありがとうございます、えみさんも。
そうなんですね、緊張しますね。
しかも時間も30分だから、きっとあっという間だし。
ほんとですね、あっという間すぎる。
そっかそっか、緊張してきたな。
でもズームとかだとやりますか、のむ子さん、セミナーみたいな。
そうですね、ズームでセミナーは今まであるけど、
やっぱりストヤドでYouTube配信はなかなか挑戦したことないので。
そうですよね。
でもやり方書いてありますね、ググったら。
33:01
一応YouTubeにつなぐあれとか。
そうですね。
そっかそっか。
でも意外ともう10何人も見に来てくれる。
意外と来てくれるんですね、スタンドFM。
すごいですね、ありがとうございます。
ほんとに、やっぱなんかインスタグラムとかと違って、
変に台本っぽい話し方すると逆にこうあれなんですよね、敬遠されるというか。
そう、流しておいて聞いてる方が多いので。
なるほどなるほど、でもほんとになんか今も私誰かと電話してる、普通にポンさんと普通に電話してる感覚で話してて。
確かに。
面白いスタイル。
スタイフ。
そう、ぜひやってみてください。
なんか初心者、スタイフ初心者の私になんか、あとはスタイフ的にこうした方がいいよ的なアドバイスは何かありますか?
あれですよね、そのビジネス的なとこですよね。
そうですね、なんか発信をする上で。
発信をする上でだとやっぱタイトルが重要かなと思いますね。
なるほどね、本もね読まれるタイトルとかねあるし。
確かに、そうですね本と一緒ですね、本の表紙と一緒。
なのでタイトルかな、基本インスタグラムとかだとこうなんとなくリールが回ってきて面白そうだったらタップされますけど、
スタイフだとなんとなく流れてくるってあんまりないじゃないですか、順番で流れてくるとかはあるけど。
タイトルだからそこ、メルマガも一緒なんですね。
メルマガもねタイトル一つでクリックされるかされないかっていうところだしね。
そうなんですね、結構メルマガ多いですか?メルマガやられてますか?
やってます、ポンさんはやってない感じなんですね。
LINEがメインですね、メルマガも持ってますけどね。
メルマガやってるのか、なんか面白いですね、なんだろう、
インスタグラムの人とかそこら辺と関わってると、LINEがやっぱりメインだし、
ストリームヤードとかも聞いたことがなかったですし、やり方がいろいろ違う。
そっかそっか、面白い。
逆にフェイスブックとか使ってる人はメルマガもやってるし、ストリームヤードもやってるし、みたいなそういう感じなのかな。
なるほど、そっか、確かに。
フェイスブックやってる人があんま知らなかったから、種類が違うね。
うん、違いますね。
普通にマーケティングのお勉強みたいに言っちゃうんですけど。
36:00
そうなんだ。
のぶこさんは今ビジネスやってて、こういう、私もよく聞くんですけど、こういうことしたいから今ビジネスしてるとかなんかありますか?
そうですね、でも私は本当に極論最後は絵本を出して、世の中の価値観を変えたいっていうところがゴールなので、やっぱり目指すところはそこですね。
絶対見ます?出たら。
ありがとうございます。
でも構想とかはあるんですか?どういう内容にしようかなとか。
ありますあります。私3つぐらい方向性があって、1つは授業で使える絵本を作りたいっていうのが1つあって、特別支援学校って授業で絵本を使うことがよくあるんですけど、
でもやっぱり授業で使うには、ここもうちょっとこうだったらいいなみたいな、そういう思いを先生たち持ってたりするんですよ。
なのでそういう先生たちの気持ちを組んだ、授業で使いやすい絵本を作ったりとか、
あとはやっぱり中学生とか高校生でも特別支援学校のお子さんの中にはやっぱり0歳か2歳ぐらいの発達段階の子がいたりするんですけど、
でもだからといってやっぱり中高生の子たちに赤ちゃん絵本を読ませるのはやっぱりちょっとどうかなっていう感じじゃないですか。
だからそういう中高生であっても、内容は例えば赤ちゃんが読むような、例えば色の本とか形の本だったりするんだけれども、
普通に中高生が読んでも読めるような絵本を作りたいなっていうところがあったりとか、
あとはやっぱり障害とか福祉に関わっている立場の人間として、もうちょっと障害理解であったり多様性の理解を促すような内容の絵本を作りたいっていうのと、
あともう一つは、大人でも結構普段過ごす中で悩んでいたりとか、もうちょっと見方を変えれば生き方が楽になるのになって思うところがあったりするじゃないですか。
そういうところをその絵本として出したくて、例えばその同じ現象だったとしても、見る人によってその捉え方が全然違う。
ある人は同じものを見ても、それはすごく素敵なことって捉えることができるのに、
違う人から見たら、これはもうすごい不幸なこと、アンラッキーなことが起こったみたいな感じで捉える人もいるっていうことがあるように、
そういうことを絵本として客観的に見ることで、こういう考え方確かにあるよねとか、もうちょっとこういうふうに考えたら生きやすくなるのかなとか、
39:08
本当に子どもだけではなくて大人も知っておいた方がいいこと、こういう見方、考え方だったら少しは人生、肩の力を抜いて生きられるんじゃないのかなみたいな、そういうこともお伝えしていきたいなって思ってますね。
素敵。
素敵ですね。
みーちゃんもありがとうございます。
絵本楽しみだね、楽しみですよね。
いやー、そういう思いを持ったね、のぶこさんが描かれるものだから。
でも絵本ってどうなんだろう、その、私Kindle本とかを書いてる人と結構お話ししたことがあるんですけど、
はいはいはいはい。
絵本のその構成って言うんですか、そういう決まった構成とかってあるんですか、ちなみに。
あー、なんか例えばコンクールに出すときはもう何ページで何枚でとか決まってたりはするんですけど、
でも逆に自分でじゃあAmazonでなんだ、今時絵本とか作って自分で売ることもできたりするんですけど、そういう場合はページ数も自分で決められるし、構成も自分で決められるので結構自由度は高いですよね。
あー、そうなんですね。
へー。
そっか、でも絵本をこう例えば書店に置くとかってなるとやっぱり結構お金かかりますよね。
そうですね、やっぱ出版社を通すとそれなりにねハードルも高かったりはしますよね。
そうですよね。
でもまあそこをその今時だから自分でAIで絵を作ってもらって、作っちゃって自分でAmazonに置いて、
で自分が作った絵本なら、例えばそのスタイフで朗読したってYouTubeでその絵を見せながら朗読したって別に著作権は私にあるから、
そういうところで広めて、本当に世界中から買ってもらえるようになれば、別に必ずしもその書店に置く必要はないのかなって思ったり。
確かに、皆さん今Amazonとかで買いますからね、見るとか。
へー、そっか、うわー見たい、見たいな、いつ頃できます?
でも私今年の目標として、その今年一冊は絵を作ろうって自分で決めたので、今年一冊は何とか完成させたいです。
えー今年、もうちょっとですね、そうしたら。
見たい。さやかさん、門川の本社行って既に。
門川さん厳しかったらしいですよね、噂によると。
なんで行かれたんですか、えみさん。
42:00
さやか先生が出版のコンサルみたいな感じで、門川さんのご意見を伺いながら、出版を目指そうみたいな、そういう講座?コンサル?を始められて。
えーすごい、そうなんですね、グルコンがあったの。そうなんだ、門川、私友達働いてましたね、門川で。
あ、すごい。
そう、もうやめ、なんか辛そうでしたけど。なんかブラックそうでしたけど。
えーそうなんだ、さやかさんすごいですね。
そう、さすがですよね。
そうなんだ、なんかそういう大手企業と絡めるのすごいな。
やっぱそういうなんか夢みたいな、お金を稼ぐとかだけだとなんかつまんないじゃないですか。
そうですね、やっぱりその先に何をしたいかっていうのがね、あるとまたいいですよね。
そうですよね。
ちなみにぽんさんは今なんだろう、これを目指したいなって思ってらっしゃることあるんですか?
これっていう一つはないんですけど、今オンライン結構メインでやってますけど、結構実業もやりたくて、いくつかもう今裏で進めようとしているものはある。
いろんな事業をやりながら、まあ普通に自由に暮らせたらそれで幸せですね。
ちなみにそれはどんなものか聞いてもいいんですか?
あ、大丈夫です。
えっと、まあアパレルとかも、あとジュース。
ジュース。
はい、ジュースの販売もやりたいのと、あと飲食店もお金がたまり次第やる予定なのと、
あとは、不動産って言ったらちょっと言い過ぎですけど、措置系ですね。
あっちもいずれ最終的にやりたいかなっていう。
すごい、いろんな、本当にいろんな方向性ですね。
そうですね、でもなんかこういろいろビジネスやってると、こうすればこうできるんだな、この人とつながれるんだなっていうのがちょっとわかってくる。
必ずしも自分でやる必要ないじゃないですか、こういうのって。
確かに。
そこまでね、すべてできる能力はない。
人の力借りたらできるんだろうなっていうのはありますね。
本当ですよね、なんかビジネス始めて、本当に人とのつながりってこんなに大切なんだっていうのはすごいひしひしと感じましたね。
本当に。
本当に。
え、のむ子さん、そのコミュニティとかそういったところに入られてたりとかしますか?
私は三浦紗友香さんのところで勉強させていただいてるんですけれども、
45:02
紗友香さんの人脈がすごすぎて、そこに入ってもう一気に変わったというか、
今まで本当雲の上みたいな人たちとお話したりとか、いろんなコラボをできるようになったりしたので、
本当におかげさまでって感じですね。
いやー、すごいですね。
そうか、そういう場所に入るってのもね、
私も結構、なんかノウハウを学ぶためっていうより、人とつながるために課金するみたいなのはありますよね。
それが一番大事。
そうですね、その人脈のために、人とのつながりを得るためにっていうところも結構ありますよね。
ありますね。
マジで大御所よね。
誰とつながるか、誰と一緒にいるかって大事ですね。
本当に大事ですし、言ってしまえば周りからの見られ方も、あそこと一緒にいるんだって結構変わったりするじゃないですか。
はいはいはい。
いい意味でも悪い意味でも変わるので、
そうですね、私もめっちゃ狭めてますね、それで言うと結構。
深い関わりとかは。
そうか、面白いな。
なかなかね、今日実はね、のむ子さんと話すの初めてなんですよ。
ね、本当ですよね、なんか本当にお顔もそんなにね、あまりよく知らない状態で。
そうそうそうそう。
台風で初めましてみたいな。
本当ですね、初めましてで、ちょっとね、おしゃべり企業、私もやっと告知できるようになったので。
ね、そうですよね、ずっとね、違うイベントにね、参加されてお忙しかったんですもんね。
そう、私頑張ります。
頑張りますって。
でもこのね、フェスのおかげでまたなんか新しい人脈というか、新しい人とのつながりができて、私もこうやって台風に初挑戦したりとかして、いろんな可能性が広がったので、本当にそれもありがたいなと思っていて。
本当にそうですよね。
こうやってお話聞いてると、なんかいろいろね、お互いビジネスやっててもなんか違う部分があったりとかしますし。
いやー、そっか。
でもお忙しいですか?
そうですね、学校のことをやり、普通に子育てもやり、
あとは自分のね、ビジネスもやりっていう感じで、いっぱいいっぱいなんですけれど。
でもそれでもね、細く長く続けていければいいかなと思っているので。
48:04
はい、いやそうですよね。周りって、野木子さん周りって起業してる人とかって結構いらっしゃいますか?
そうですね、オンラインのつながりの方は、起業されてる方は結構いますね。
あー、まあそうですよね。
プライベートだとあんまりいなくないですか?
あー、確かにプライベートは本当にママ友とか、なかなかだからご近所で起業してますとか言えないですよね、そんなにおっぴらに。
おっぴらに。
そうか、でもそういうのって、言える範囲でいいんですけど、どこら辺お住まいなんですか、ちなみに。
あー、私は東京の八王子です。
あ、八王子か、八王子だったらそんなに変に田舎みたいに広がるとかないですかね、あそこのうさは。
そうですね、そこまでなんか、もう村中にとか町中にっていう感じではないとは思いますけど。
そうですね、そっかそっか、それならまだいっか。
確かにそうかそういうのがあるのか、全然もう、ママさんとかだと横のつながりがありそうですね。
そうですね。
全然もうずっと一人っていうか、何も考えずにやってるんで、自分の生きたいようにやってますね。
いやー、今ですよ、今、自分の自由にいろいろできる時間を楽しんでおくのがやっぱりいいと思います。
子供とかね、結婚しちゃったりするといろんな意味でまた制限されてくるところもあると思うので。
そうですね、だからもう本当すごいなと思ってて。
ママさん結構いらっしゃるから、パパさんもね、結構いらっしゃって、で私のもうやっぱ同年代とかもママとかになる年齢なんで。
そうですね、ほんとなんかもうお子さんを育てていらっしゃるっていうだけでもう尊敬します、私は。
そうですね、もう想像もしきれないですけど。
私もなんだろう、一応子供が好きで教員になったから、自分の子供早く欲しいなとか思ってましたけど、
でも実際に育ててみたら、うわ、教育と子育てって全然違うわと思ってすごいショックを受けて。
私はなんかもう子供生まない方が良かったのかなって思ったぐらい、子育てって大変だなって思いました。
今お子さんどれぐらいなんですか?
今は9歳と3歳なんですけど。
えー、そうなんですね、可愛いですね。
51:02
そうですね、上の子はね、だいぶ落ち着いてきましたが、中ね、ちっちゃいとまだわたわたすることもあり、
だから本当にお子さんがね、3人とか4人とかいらっしゃる方はほんとすごいなって心から尊敬しますね。
確かに、3人4人ってあんまり、現代だとあんまり聞かないですけど、たまにいますよね。
いますね。
すごい、いやでもいいですよね、将来を考えた時に、なんかやっぱ子供がいた方がいいなって。
やっぱ楽しいですよね。
うん、絶対そうですね。すみません、全然話飛んじゃったんですけど。
いやいやいや。
うちの3歳の息子も、だんだんいろんなことを喋るようになってきて、
今まですごく赤ちゃんだった存在、こっちがお世話をする一方だった存在が、
自分の意思を持ったり、自分の気持ちを持って、ちゃんと一人の人間として何かを伝えてきてくれるっていうのがすごい面白くて、
この子はこういうことを考えてるのかとか、なるほどそういうふうな気持ちなんだねっていう、
なんか一人の人間としてその存在してるっていうのがすごいなんか面白いなと思っていて、
なんかそういう、なんか本当に一人の人とコミュニケーションをとってるっていう感じが最近するのがすごく面白いですね。
確かに9歳だと、4年生とかそこら辺、3年生とか。
そうそう4年生、9歳の子もそうだし、その3歳の子もいろんな言葉を喋れるようになってきて、
そのなんか人間っぽくなってきたなっていうところがすごく面白いですね。
そういう発見というか、あれも。
そうなんだ。確かにちょっとそれ感じてみたいですね。
そうそうそう、なんかそういう部分ではなんか、なんだろう、一人の人とコミュニケーションをしているっていう感じがして、
すごいそこは面白さなのかなって思います。
そうなんですね。
そっか、だからなんかそう考えると、なんか全然ね、ビジネスとか関係なく、
なんかまだ私たちもいろいろな世界見れそうだから楽しみですね。
うんうん、ほんとなんかもう、いろんなことを経験した者勝ちなのかなって思っていて。
はい。
ね、もう人生楽しんだ者勝ちですよね。
楽しみましょう。
せっかくなんか生まれたんだから、もういろんな経験をして、ほんと楽しく生きたい。
楽しく生きたい。
だってね、なんか毎日ね、ほんとしんどいしんどいとか、そんな毎日だけだったらね、もったいないじゃないですか。
はい、間違いない。
54:04
そうですね、ちょっとそこらへんもね、なんか私たちがこう楽しんで話している姿とかをこう、
なんか伝えながら、そのフェスの中で、そう、なんかそういうのができたらね、いいなと思いますね。
そうですね、まあなんだろう、こういうその生き方とか働き方があるんだよって、
自分の人生にもっと楽しめる可能性があるんだよっていうこともね、
これ含めてフェスでお伝えできたらいいですね。
ね、そうなんです。
なんか、告知しますか最後に、告知というか。
あとね、5分ぐらいなんで。
そうですね。
はい、のど子さんからどうぞ。
はい、ありがとうございます。
じゃあ、4月20日日曜日から始まる、3日間のおしゃべり企業フェス2025。
私は4月21日月曜日の22時30分から登壇させていただくんですけれども、
私はAIライティング講師ということで、
AI×おしゃべり革命、お客様が共感し選ばれる私になれる魅力覚醒の方程式というテーマでお話をさせていただきます。
ぜひね、AIって流行ってますけれども、AIをただ使うだけではなくて、
ご自身の魅力を最大限に伝えるそのAIの使い方、そして発信の仕方っていうのをお伝えできればと思いますので、
ぜひ興味のある方は聞きにいらしてください。
はい、ぜひ。
概要欄に後でリンク貼っておきますね、のど子さんの。
はい、ありがとうございます。
はい、私も同じね、おしゃべり企業フェスに登壇させてもらって、
私は22、一番最後ですね、なぜか。
最終日のとりですか?
はい、なぜか。
すごい。
そうなんですよ、最終日の10時半、夜のね、10時半ですね、からお話をさせてもらうので、
いつも通りクロスメディア発信っていうところで、正直もう今SNSで売れてる人はみんなやってる手法ですね。
はい、クロスメディアでSNS複数発信していってってところについて具体的な施策だったりとか、
私がね直近でうまくいった事例とかお話ししていきますので、
集客とかSNSに興味ある人はぜひ来てください。
はい、楽しみです。
はい、ありがとうございます。
じゃあのど子さん、ありがとうございました、夜遅くに。
こちらこそありがとうございます。
本当あっという間に1時間ですね。
ね、あっという間ですね、本当に。
はい、ちょっとまた当日よろしくお願いします。
はい、こちらこそよろしくお願いします。
はい、じゃあみなさんもありがとうございました。
はい、ご覧いただいてみなさんもありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
あ、そうそうそう。
ひろみさんもありがとうございます。
57:02
はい、ありがとうございます。
はしごも、おくまやさんのアカウントにお願いします。
はい、じゃあ終わりにしたいと思います。
はい、ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
57:19

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