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【アパレル販売開始しました!】皆様のおかげです
2025-12-01 23:04

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こんばんは、ぽんです。はい。 もうね、今日12月1日ということで、残りもね、あと1ヶ月ですね、今年。
もうほんと毎回毎回思いますけど、あっという間過ぎる。 で、もう、なんか年々あっという間過ぎるんですけども、そんなね、まあ今日。
今日というかね、ほんとはね、もっと細かく言うとですね、 あの、実際にリアルでお話ししている方とかに対しては、もうちょっとね、前から、あの、お話をしていた部分ではあるんですけども、
アパレルをね、解禁しました。はい。 ということで、ちょっと概要欄にね、リンク貼っておくんですけども、今回はね、一つブラックのパーカーをですね、
私のね、会社で、ノクラスっていうね、名前で販売をしております。 はい。
ぽんさん、いきなりなんだみたいな話かもね、知れないですね。 もしかすると、私のこの音声配信を、
ちょっと前、1年前とかから聞いてくださった方は、 なんか飲食やりますとかね、ワインバーやりますみたいな話をね、聞いたことあるかもしれないんですけど、
そう、私やりたいことがね、いっぱいありまして、 うん、あの、いずれね、その飲食っていうところもやっていきたいなと思うんですけども、そのね、まあ手前の先駆けとしてですね、
あの、まあ洋服をね、販売することになりました。 はい。
ねえ、まあなんでね、洋服なの?っていうところはあるかもしれないですけどね、 実は私、学生時代に、多分皆さんもすぐ作れるような、あの、なんか自分で画像とか、例えばワンちゃんの写真とか送って、なんかパーカーとかにね、するようなサイトがあるんですけど、
そういったところで、2つぐらいかな、種類作ったんですよ。 なんかハイボールとかね、お酒を飲みながら、家でゆっくりしながら、
こう、リラックスできる、なんか洋服欲しいなって、自分のものが欲しいなっていうふうに思って、なんかハイボールって書いてるね、なんかスウェットをね、数年前に作ったんですよ。
そう、なんかそれがね、実は始まりとなってね、まあ今もね、パジャマとして使ってるんですけど、うん、まあ自分の、こう、何か唯一無二になるものというか、オンリーワンになる有形のものっていうのがね、もともと欲しかったんですね。
そう、やっぱり世の中をね、見渡すと売れてる洋服とか、それこそじゃあ私もね、ユニクロとかよく着ますけど、そういうね、みんなが持ってるもの、みんなと同じデザインのものって、たくさんあると思うんですけど、
その中で、自分の会社で出している、自分の好きなデザイナーさんが作ってくれたロゴ、刺繍っていうのをね、ちゃんと埋め込んで、かつ、誰でもね、シンプルに着られるようにっていう形で作ってます。
はい、なので特に男女問わずですね、着れるようなものにもなってますし、それこそ何かちょっとね、外に買い物に行くっていう時もそうだし、私に実は今回は外で着る服としてもちろん使っていただくのもいいんだけど、どちらかというと家にいる時に着れる服っていうイメージでちょっと作りました。
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はい、これで聞いている方もそういう方いるかもしれないですが、在宅で仕事をしているとかね、家にいる時にズームをして人とちょっと顔を合わせるよみたいな、そういったお仕事をされている方だったりとか、そうじゃなくてもね、家にいてリラックスしてゆったり過ごすのが好きだよっていう方にお勧めをしたいかなっていうふうに思うんですけども、
やっぱね、家にいるとちょっとダラダラしちゃったりするじゃないですか。そう、だから私もちょっと前まで一日中朝起きてからずっとパジャマでいるみたいな、結構あったんですよ。ズームの時だけちょっと上着替えるみたいなね、そういうのあったんですけど、
やっぱりずっと家にいるとね、オンとオフっていうのがしっかりならないので、どうしてもちょっと眠くなってしまったりとか、まあ今もね、眠いんですけど、眠くなってしまって普通にお昼寝をしてしまうとかですね、どうしても脳のスイッチが切り替わらないみたいなところがあったので、最近は外にね、ちょこっとコンビニとかでもいいから出るようにしたりだとか、出なくても服をね、ちゃんとしたものに着替えるっていう風にね、しているんですよ。
そう、そういった時に、家にいるからちょっとリラックスしたいじゃないですか。のんびりしたいじゃないですか。そう、だからそういうので着れるようなものっていうので、まあパーカーっていうところを一つ選びました。うん、で、まあリンクね、飛んでもらうとわかるんですけど、こうジッパーになってるんですよ。要は真ん中が開くようになってます。はい、で私ね、意外とね、この真ん中が開くパーカーって今まで持ってなかったんですけど、うん、やっぱ使い勝手めちゃめちゃいいですよね。
で、それこそ今の時期とかちょっと寒くなってきてるから、なんかあのロンティーンの上にちょっと羽織ってみるもそうだし、うん、まああとはなんだろうな、私もあの車運転したりするんですけど、ちょっと車をね、あのちょっとだけ走らせるみたいな時に、まあ横に羽織ってみたりだとか、はい、まあもちろんね、そのジッパーをこう開けて、えー、着ていただくっていうのでも全然ね、OKなんですけども、うん、まあ要はのんびりしながらリラックスしたウェアではありません。
あるんだけども、どこかね、やっぱシンプルでちょっと品のあるイメージを作ってます。はい、そのノクラスっていうのはね、実はそういったね意味合いが込められているようなブランド名になっているんですけども、うん、まあ上品で品のある雰囲気もありながら、まあリラックスしたのんびりしたっていうねイメージも掛け合わせてるよと、はい、まあそういったねイメージになってます。うん、はい、でね、まあ結構面とかもね、まああの、なんて言うんだろう。
いいとこの、まあ皆さんが知っているような、はい、あの会社さんというかね、私もね、結構好きで着ているような洋服のブランドと同じようなね、面を使っていただいてとか、はい、しているのでね、かなりこの刺繍のデザインとかにもこだわっているので、まあぜひね、すごいシンプルではあると思うんですけども、今回ノクラスとしてのね、初回の一番初めの品物に、はい、洋服になっておりますので、ぜひね、あのもう記念品としてもね、
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そして、はい、購入してみてください。うん、なんかね、もしあれだったら嬉しいですよね、パーカー好きな方とかで着てきましたみたいな、まあちょっとこれはね、勝手な願望ですけども、はい、なんかね、私も最近リアルの会とかに行くことちょっとずつ増えてきたので、着てきましたみたいな感じで言ってくれたらね、あの嬉しいななんてちょっと心のどこかで思っているのが口に出てしまっているんですけども、はい、そんな感じでね、私もあの同じね、服持ってるんで、はい、お揃うみたいな感じでね。
できたらと思っています。うん、実はね、もうあの何名か買ってくださっていまして、はい、私の友人とかもそうですし、その経営のね、している知り合いとか仲間とかそういうところもね、購入してくださっていると言った形でね、すごく嬉しいなと思っています。
はい、今後はね、そのノクラスっていうところでブランドとしてね、ちょっとアパレルだけの方向性じゃないところもちょっと伸ばしていきたいななんて思っているんですけど、そういったものはね、またおいおいやっていきつつであります。はい、実はね、そのノクラスってどういうブランドなのっていうので、ちょっと今音声で話しているんで、雰囲気感とかイメージ感とかね、湧きにくいかもしれないんですけども、うん、一応ね、イメージはあるんですよ。
はい、イメージはあるんです。そう、今ね、私のね、今パソコン開いてるんですけど、目の前にこのノクラスのブランドイメージみたいなところをちょっと置いてあってですね、はい、私ね、かなりね、やっぱりインテリアが好きでして、今ね、住んでるお家も自分で全部家具決めましたね。
うん、自分で全部見に行って決めて、で、数ヶ月買うか買わないか迷ってたね、ソファーとかも購入してみたりだとか、はい、っていうのでね、結構決めてます。うん、で、もともとやっぱり木ってわかりますか?木材の木ですね。木と色味を合わせるっていうのがね、すごく自分の好みにもありまして、
木ってね、やっぱり人ってすごく落ち着くんですよ。木材にやっぱちゃんと触れると落ち着くし、色味とかもね、もちろん色々木によってありますけども、そういう本来の形っていうのかな、森からね、木、森、森から森にある木が生えていて、それをカットして実際にテーブルとかに使われてるわけなんで、そういう本当に自然由来のというか、
もともとあるものたちをきちんと触れるっていうね、日常生活の中でリラックスしながらも触れるっていうところ、それと近代的な、例えばオレンジの色味をしたソファーだとか、緑の色をしたライトみたいな形で、そういう近代的な作られたものっていうのを掛け合わせる、そういった雰囲気のね、インテリアがすごい好きでして、ちょっとイメージがないのでね、想像してほしいという形なんですけども、
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そういったね、要はちょっとリラックスしてるんだけども、どこかおしゃれな、そしてシンプルな、お家にも合うようなイメージで、今回の洋服もロゴとかも作ってるといった形になってます。
今回ね、なんで洋服を作ったのかっていう背景もね、お話ししようかなっていうふうにせっかくなんでね、思ってるんですけども、
まあこれはね、音声の中でしか話しません。今後多分音声の中でしかなかなか話さないと思います。私のね、よく一緒に仕事をしている方とかには、この背景とかは少しお話をしてるんですけども、
まあわざわざね、こういうアパレルを作った背景とかって、話さなくてもいいと思うんですけどね、せっかくやっぱり音声とか、1年前、2年前とか、1年前、1年半前くらいかな、から始めていて、その当時からね、聞いてくださっている方とかもいらっしゃるので、自分の歩みとしてね、なんで作ったのかっていう話をね、しようかなっていうふうに思うんですけど、
まあ皆さんもご存知の通り、私はね、もともとSNSとかオンラインっていうところでビジネスをし始めました。はい、もっと前から言うと、一応オンラインか、やっぱあの年代も年代なんで、やっぱSNSを結構触る。触る?中学生くらいの時に、中学生、高校生かな、の時にミクシーっていうのが流行って、
ミクシー知ってますか?ミクシーっていうそういうSNSかなっていうのが流行って、そこからツイッター、インスタっていう形で、中学3年生くらいからずっとSNSを触ってたんですよ。今のね、若い子とかもっとね、小学生くらいから触っていることがいますけど、それでもやっぱり10何年前からずっとSNSを触っていて、
インターネットで色々調べるみたいなので生活をしてきたので、やっぱり何か副業を始めるとかって言った時に、パッと出てくるのがやっぱネットなんですよね。うん。そう、だからネットを使って、クラウドワークスとかで案件を拾って、ブログ、ライティングをちょっと書いて、500円をね、稼いだりとか。
あとはデザインもそうですよね。パソコンを当時は買ってもらってたので、パソコンでアドビとか契約して、フォトショップとかね、イラストレーターとか、そういう本格的なものを、まずツールを触るっていうところから始めて、色々やってみる。でもこれもやっぱりネット環境があるからできるわけじゃないですか。
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っていうところから入って、SNSを活用して、自分が今までやってきた知識だったりとかノウハウだったりとかっていうところを、最初は無料で色々提供しつつ、自分もね、結構大きな会社で働いていて、戦略的な思考っていうところはそこの会社でかなり身に付けたっていうところがあったりだとかするので、そういったノウハウとか知見とかも生かしながら、今もね、
オンラインを活用して仕事をしているっていうのが一番最初だったんですね。今もやってます。はい。っていうところからスタートしていて、やっぱりすごくオンラインの可能性って感じますし、
もともとオンラインを活用していなかった中小企業とか大企業とかも、やっぱりそういったサービスっていうのは、SNSもそうですけどね、どんどんどんどん力を入れてきているっていうのが今、現代だと思うんですね。
っていう中で、オンラインはもちろん大事なんだけど、それ以外の本当に自分の手に取れるようなサービス、かつ、今私がやっているサービスっていうのはビジネスをやっている人、もしくは本格的にきちんと取り組みたい人向けに提供しているサービスなんですね。
なので、日本の全体でいうと、そこまで大きくないじゃないですか。私の周りにも自分でビジネスしたいなんて人、リアルな友達だと一人もいないので、っていう意味でいうと、やっぱりまだまだ少数派だと思うんですね。
そういった人たちに向けたサービス提供っていうのを今やっているので、それ以外の人たちも手に取れる自分の会社で提供できるものっていうのを作っておきたかったっていうのがあります。
やっぱりね、自分の親とか、もう私が何やってるかよくわかんないまま、私が勝手に起業して、勝手に学んで、勝手にやってると言った形なので、そういったね、手に取ってね、こういうものもやってるんだっていうのをきちんと渡せるようにしたいなっていうのもありましたし、
あとはね、私が今後やっていきたいような事業に紐づいてるっていうところもちょっとありまして、今回はやっていこうというところになったんですけども、こういうのをやってみると、ぶっちゃけね、人間できないことってないのかもなってちょっと思ってきたんですよ。
もちろん、生物学的にできないとかってあると思いますよ。なんかね、生身の体で宇宙に行くとか、なんかそういうのは無理じゃないですか。潰れちゃう。潰れちゃうのかな。もしくは破裂しちゃうのかわからないですけど、そういう生物学的に無理だとか、そういうのは色々ありますけども、基本的に誰かから教えてもらったんですけど、
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今自分の頭の中に思いつくこと、自分の頭で考えられることって基本できるらしいんですよ。そう、こういう理想を掲げたいな、こういう生活をしたいなっていうのって叶えられるらしいんですよ。逆に今自分の頭で想像できないような暮らし、想像もしてないような生活っていうのはまだそこに到達するには時間がかかるっていう風に言われたりするんですね。
これ結構面白くて、多分そうだと思います。多分そうだと思うんですよ。私が何でこれを思うかっていうとですね、オンラインで仕事をさせてもらって、数で言うと数百人の人とお話を今まで2年間くらいでしてきていて、私のお客さんになってくださった方で言うと累計だと100名くらいかな。
だいたいね、それぐらいになってくるかなっていう風に思います。
っていうところの繋がりっていうのを作れたっていうのもそうだし、アパレルっていうのでね、ちゃんと自分のデザインとしてブランド名も作って、刺繍とかロゴデザインも作って、そのね、刺繍をちゃんと入れたものを提供して、提供するプラットフォームとかもね、もともと私も知っていたところだったので、そういうところも作って、実際に提供できているというところもあったりだとか、
その先に私自身が思い描いていることっていうのもね、ぶっちゃけできます。このできるっていうのは、今自分が持っているスキルとかノウハウじゃないんですよ。
もちろん、そのスキルとかノウハウっていうのは絶対的に大事だとは思いますし、私も日々いろんな方とね、お会いをして気づきだったりとか、情報を得て、それを今のクライアントの人にお伝えをしたりっていうこともしてるんですけども、
人間ね、これも誰か言ってたんですけど、さほど能力に差はないみたいですよ。これ絶対そうだと思うんですね。誰とつながっていて、どのタイミングで、どんなご縁があって、どこで仕事をするか、これで私一気に飛躍するかどうかとか、自分のできる範囲ってめっちゃ広がると思うんですね。
例えば、わかりやすいところで言うと、SNSやります。SNSの代行しますみたいなのって、都会だとありふれてるんですよ。多分、都内とかその周辺に住んでる人、大阪とかその周辺に住んでる人、福岡とかその周辺に住んでる人みたいな人たちは、SNSで何か人を集客して、飲食店の人を呼ぶみたいなこと。
美容サロンに人を呼ぶ、SNSを活用しますみたいなことは、多分当たり前だと思うんですよ。でもこれがちょっと田舎に行くと、全然当たり前じゃないし、それを特化してやってる人っていないんですよね。私の地元もいないです。
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私、茨城県。で、茨城で言うと、まだちょっと都会の方なんですよ。もうほぼ千葉みたいなところなんですけど、1年前くらいかな?に交流会に行ってお話したときに、全然でしたね。全然いなかった。SNSやってる人。
やっぱり茨城でね、わからない、私が出会ってきた方とかは年齢層が高い人たちも多かったので、SNSで集客するなんてことは基本ないわけで、知り合いとか、地道な医療交流会とか地道な作業を繰り返して横の繋がりを作ってるっていう方が大半ですよ。今もね。
って考えると、じゃあその場で戦っていくのはね、それはそれでまた違った壁があるんでしょうけど、こういう都内とかでバチバチやるよりかは、もしかしたら自分のスキルでも需要があるかもしれないし、キャンバ触れてデザインできるっていうだけでももしかしたら需要があるかもしれないんですよ。
っていう風に戦う場所を変えたりだとか、あとは私はできないことは自分にはできない。でも割り切るのもすごい大事だと思うので、できないことはじゃあできる人と一緒に協業させてもらうとか、すると全部自分からね、自分で一から作る必要もなかったりとかもするわけですよ。
っていう風に、今自分が持っているできることっていうのをちょっとした頭のひねりと戦略と人脈、繋がりっていうのをね、きちんと合致させると意外と何でもできるんじゃないかなっていう風に思っている今日この頃ですね。
その一つの取り組みがアパレルというところになってきてます。なのでね、日々音声配信聞いてくださってね、いいねくださったりとか、それこそねコメントには書いてないけども、リアルで会った時にポンさんの配信今日も聞いてきましたみたいな、ここに来るまでの電車の中で聞いてきましたとか全然いるんですよ。
もう本当にね、こっそり聞いてくださってありがたいなと思うんですけど、そういう方たちもね、どういうあれでね、私の音声を聞いてくださっているかっていうのはちょっとね、わからないですけども、なんかやっぱり少しでもヒントになったり気づきになったりとかしたらすごく嬉しいなっていうふうに思いますし、
自分自身もね、会社員の頃に給食をして、かなりの体調不良でね、給食をしていて、もうパソコン触れないし、どうしよう仕事みたいになってた段階から、今ね起業して、自分でビジネスをね一つ立ち上げることができて、さらにそのアパレルっていう形で洋服も作ることができてとか、
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いろんな方のね、本当におかげでできているみたいなところがあるんで、そういう成長記録みたいなのも残していけると、なんか本当にリアルに伝えられるんじゃないかなっていうふうに思っていますので、そんな背景とかを感じ取りながらね、ぜひパーカー着ていただけると嬉しいなと思っています。
はい、今ね12月限定で、12月限定って言ってるんですけど、もしかすると、数に限りが出てくるかもしれないです。はい、実はね販売サイトに行くとわかるんですけど、予約商品という形になっているので、予約が入ってから注文をしてね、お届けをするという形なので、大体1ヶ月前後ぐらいお届けにかかります。
はい、なので今注文してもらっても、年末年始に多分やってないので、年明けとかになってしまうかもしれないんですけども、そういった予約商品とかのちょっと枠の関係で、もしかすると枠に限りがあるかもしれないので、あったら全然まだ大丈夫だと思います。
はい、大丈夫だと思うのでね、ぜひ気になる方とかね、買っていただいて、初回なんでね、すごい私も思い入れがあるものにはなっているのでね、ぜひ見てみてもらえればと思います。
はい、という形で、今日はアパレルのというところで販売しましたというところと、なぜ私がアパレルをやっているのかというところもね、合わせてお伝えをしていきました。
はい、ね、アパレルやっている方もいますよね、私も知っている方でいたりとか、これから展開していきたいなみたいな人もいらっしゃったりとかするんで、そういった方たちともね、ぜひ情報交換できたら嬉しいなというふうに思います。
ということで、本日も最後までお聞きいただいてありがとうございました。以上、ポンでした。
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