稲盛和夫の「生き方」ついに最終章!ポン吉はこの混迷の時代にどのような道を見つけたのか!?はたまた更に混乱してしまったのか!?何度も何度も読み直して辿りついた答えは如何に!!
【参考メディア】
・「生き方」稲盛和夫 サンマーク出版
https://amzn.asia/d/024vAYg1
・「宇宙兄弟」小山宙哉 講談社
https://amzn.asia/d/02NhG35U
・「マインクラフトでおぼえる はじめての論語」安岡定子 金の星社
https://amzn.asia/d/0bKvD3Pf
・「立命の書『陰騭録』を読む」安岡正篤 致知出版社
https://amzn.asia/d/0f7Bw6SE
・「プラネタリウムで寝てもいいぞ!!!!#193」ゆる天文学ラジオ
https://open.spotify.com/episode/67nAdyGkWRk4ld5Wx1tsSZ?si=UNlfEg5RQ_eQWKxycJXUXQ&utm_source=copy-link
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サマリー
美容師ポン吉が稲盛和夫氏の著書「生き方」最終章である第5章「宇宙の流れと調和する」について語る。当初スピリチュアルな内容を想像していたが、実際は「運命」と「因果」という二つの大きな力について説かれていた。特に、徳を積むことによる「因果」の力が「運命」よりも強く、人生を変える力があるという考え方に感銘を受ける。また、この「因果」の法則が安岡定子氏の監修した「マイクラで覚える初めての論語」の安岡正宏氏と繋がりがあることに驚く。最終的に、宇宙の道理を理解しようと「宇宙兄弟」や「ゆる天文ラジオ」に触れるが、直接的な答えは見つからず、自身の経験と結びついたプラネタリウムでの「寝てもいいイベント」に繋がるという意外な展開で締めくくられる。
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