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【1-5】とうとう最終章!?宇宙と調和??まさかのスピリチュアルでは無かった!!【稲盛和夫#5】
2026-09-01 19:23

【1-5】とうとう最終章!?宇宙と調和??まさかのスピリチュアルでは無かった!!【稲盛和夫#5】

稲盛和夫の「生き方」ついに最終章!ポン吉はこの混迷の時代にどのような道を見つけたのか!?はたまた更に混乱してしまったのか!?何度も何度も読み直して辿りついた答えは如何に!!


【参考メディア】

・「生き方」稲盛和夫 サンマーク出版

https://amzn.asia/d/024vAYg1


・「宇宙兄弟」小山宙哉 講談社

https://amzn.asia/d/02NhG35U


・「マインクラフトでおぼえる はじめての論語」安岡定子 金の星社

https://amzn.asia/d/0bKvD3Pf


・「立命の書『陰騭録』を読む」安岡正篤 致知出版社

https://amzn.asia/d/0f7Bw6SE


・「プラネタリウムで寝てもいいぞ!!!!#193」ゆる天文学ラジオ

https://open.spotify.com/episode/67nAdyGkWRk4ld5Wx1tsSZ?si=UNlfEg5RQ_eQWKxycJXUXQ&utm_source=copy-link


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サマリー

美容師ポン吉が稲盛和夫氏の著書「生き方」最終章である第5章「宇宙の流れと調和する」について語る。当初スピリチュアルな内容を想像していたが、実際は「運命」と「因果」という二つの大きな力について説かれていた。特に、徳を積むことによる「因果」の力が「運命」よりも強く、人生を変える力があるという考え方に感銘を受ける。また、この「因果」の法則が安岡定子氏の監修した「マイクラで覚える初めての論語」の安岡正宏氏と繋がりがあることに驚く。最終的に、宇宙の道理を理解しようと「宇宙兄弟」や「ゆる天文ラジオ」に触れるが、直接的な答えは見つからず、自身の経験と結びついたプラネタリウムでの「寝てもいいイベント」に繋がるという意外な展開で締めくくられる。

最終章「宇宙の流れと調和する」への期待と現実
どうもー。美容師ポン吉の本棚ラジオ。 今日も始めさせてもらいます。
えーと、今日はやっと第5章。
なんやかんやね。 あのー
5回目。第5章まで。はい。
やってくることが、ん?
あの、になっちゃいました。 まあ果たしてね、今日で終わるのか?終われるのか?
最後まで聞いてもらえるとそれが明らかになるので、 ぜひ最後まで聞いてみてください。
でね、えーと、この第5章。 宇宙の流れと調和するっていうショーなんですけど、
ここね、あのー、最初はね、スピリチュアルとかね、なんかそんなこととか、
まあ究極のところ、今までね、この檜森和夫さんの生き方っていうのが、
仏教使徒にすごい基づいて言われているのから、
神様とか仏様とか、なんかそれと調和する、みたいなことを想像したんだけど、
意外と違うかって、すごいね、このポン吉にとって、結構こう、グッとくることが限りたんですよ。
人生を司る二つの力:運命と因果
まあそれがね、あのー、この、
人生には、この大きな2つの力が、こう、うーん、なんかこう、かかっていると。
で、その2つの力って何かって言ったら、この1つはね、人間の運命。
で、もう1つは、まあこの宇宙を作っている法則、因果。
この2つの大きい力が、人生を司っているっていう風に言っているんやけど、
まず1個目の運命。
この運命っていうのは、こう、まあそれ、人それぞれのこうね、
こう、なんかこう、嫌なことが起こってもそれが運命として受け止めようとか、
なんかこう成功するのも、まずはその人の運命、みたいな感じで、
まあ人それぞれに運命っていうものがあるんやけど、
結構まあこの運命っていう力は大きいやけども、
あのー、全くこの運命に対して無力化っていうとそうではなくて、
これがね、もう1つのね、因果、方法ってね、
まあ、徳を積めば、みたいなところをね、ずっと心を磨いていって、
こういうののため、人のため、みたいなね、ことを今までこういろいろ言っとったんやけど、
まあそういう、あの、因果方法の法則っていうのを知れば、
運命よりもね、因果の方が力が強いらしくて、
因果の力を使えば運命は変わっていくっていうね、
まあそんなことをね、稲森さん言ってたんやけど、
因果の法則と安岡雅宏氏との繋がり
これね、稲森さんの考え方じゃなくてね、
あのー、中国出力、なんかね、民の時代、むちゃくちゃ前、
なんかこの時代に、こう言われてた話らしくて、
で、こういろいろな研究とかするので、
まあ、大かさ間違いじゃなかろう、みたいなことが言われてる話らしいんですよ。
で、しかもね、そのね、この因出力っていうのをね、
研究しとった人がね、安岡雅宏さんっていう人やけど、
これね、ちょっとびっくりしたけど、
この安岡雅宏さん、ちょっとね、調べてみたら、
あのー、前回ね、マインクラフトで学ぶ論語やったかな、
初めての論語か、ちょっと待てよ、タイトル忘れた、
これこれ、マインクラフトで覚える初めての論語、
マイクラとこの論語を組み合わせて、
論語を覚えよう、みたいな本があって、
前回もこんな中から引用したやつがあるんやけど、
この論語を監修している人がね、
安岡雅宏さんっていう人ね、
論語とか講師研究してる人やけど、
前回紹介したこのマイクラで覚える初めての論語の、
安岡雅宏さんのお父さんがこの安岡雅宏さんやって、
まさかのね、ここで繋がるっていうね、
もうこれこそ因が、因がどっちなんやろう、
まぁわからんけど、なんかすごいね、
大誤尚、なんかこれが、
因果応報の力と人生の終焉
いいかけんなことで言われたことではなく、
得を積んで、前向を積んで、
もしなんかこう、運命が、
なんかね、このままじゃ納得が、みたいなことに向かっていくならば、
因果応報の力を使って、
なんかその、なんていうんやろな、
なんかこう、自分の中でもやもやしている生き方から、
グーッと方向主制できるんかな、みたいな、
思うような性になってびっくりしてるんですよ。
結構ね、
そうなってくると、なんかこう、
因果の法則っていうのは、
向こうの方を読み進めていくと、
10年や20年とかで返ってくるもんではないと、
30年、40年とって、やっと長寿命があうんや。
って言われたんですよね。
なんだこれ、いつ、いつやねん、みたいな話になってくるねんけど、
でも、やっぱりね、
もう、ポン吉も、人生80年って言われてたら、
ちょっと半分が過ぎてる年齢になってるんで、
もう、ちょっとね、
死にざまとか死に方、みたいなのをね、
ちょっと考えるようになってきてるから、
せめてね、この死ぬ前は、
華やかではなく、幸せに、
人として死んでいきたいな、みたいな思いが結構あるんで、
もうなんか今から前向を積んでったら、
ちょうどそんな風になっていくんちゃうんかなってちょっと思ったんで、
そう思うとね、またこの生き方の本、
いちから読み直したりとかね、
なんか今まで、
わからん、わからん、とかって言っとったけど、
わからんなりに、
ことあるごとに読み返したりとかして、
心を磨いていって、
リタの心、前回散々リタの心で悩んだんだけど、
リタの心っていうので、
生きていって、
今命の時代をね、
生き抜いて、死んでいけたら、
なんかいいなーって思いましたね。
宇宙の道理を探求する試み
それで、
道理、宇宙についての道理とかを、
ちょっと考えてみたんですよ。
因果っていうのは、
石野稲込さんのこの生き方で触れられているのは、
仏教的とか、東洋思想的な道理、
西洋学的な道理、
科学的な、
物理とかかな、
なんかそういうことも一つの因果であって、
道理だとポン吉は思ったんで、
その辺についても、
調べた方が因果について分かるんじゃないかなと思ったから、
数学とか物理とか、
ポン吉とても苦手やから、
まずは宇宙について何か分かるんちゃうかなと思って、
手元の本棚に宇宙兄弟漫画のね、あったんで、
宇宙兄弟を読んでみたいんですよ。
本棚ね、宇宙のことを結構書いてましたわ。
月のクレーターの探索するときに、
月のクレーターがいかに暗くて恐ろしい谷になってるかとか、
月の砂ぼこりがガラス繊維でできてて、
中に入るととても危険やったりとか、
灰とかに絶対入れてはダメとかね、
そもそも宇宙服の中に入ってはあかんからね、
宇宙服はちっちゃい宇宙船であるとか、
そんなものは書いとったんやけど、
全然俺の知りたい科学的な意味があって、
もちろん書いてへんって、たまたまなんかおもろいなって、
いろんなキャラクターがバタバタってなって、
おもろーって終わっちゃったんで、
なんかちゃうなと思って、
これはちょっとあかんなと思って、
ゆる天文ラジオとプラネタリウムの意外な繋がり
いつもね、ポッドキャストでよく聞いてる番組で、
ユロ天文学ラジオっていうね、
宇宙についていろいろな知見をしゃべってる、
ポッドキャストを聞いとんやけど、
それもね、宇宙の因果について何かわかるんだなと思ったんやけど、
僕もね、宇宙事業の企業の数々の話とかね、
めちゃ興味ある話題は多いんやけど、
そんな宇宙の仕組みがどうみたいなんとかは、
しゃべってないことはないんやけど、
なかなか耳に入ってこんくて、
なんかどうさもやがると思って、
それでもちょっと聞いとったんやけど、
最近のね、ユロ天文学ラジオの回で、
温吉のちょっとゆかりのあるね、
アカシ天文科学館っていうね、
プラネタリウムがある天文科学館があるんやけど、
そこの話題が出ててね、
そこが勤労鑑賞の日にね、
プラネタリウムに来て、
ぜひ疲れた体を癒して寝に来てください。
プラネタリウムっていう、
スリープの寝るプラネタリウムに来てくださいっていう話やって、
全然科学的につながりっていうのはないんやけど、
なんかおもろい話で、宇宙の話で、
しかも温吉のゆかりのある場所みたいなのが出てきた。
むちゃくちゃ面白くて、
稲森一さんの生き方の第5章って、
最後の章になるんやけど、
いろんなわからんわからんとか言いながら読み進めて、
なんかこんなつながり方すると思ってへんかって、
これが運命なのか因果なのか全くわからんねんけど、
とりあえずポン吉的には、
めっちゃこの本をどうやって自分の中に落とし込むかとか、
どうやってこの本棚ラジオを聞いてる人に、
この本をお届けできるかとかすごい考えながら、
何回も何回も稲森一さんの生き方を読んだ、
なんかこの集大成が、
明石天文科学館の寝てもいいイベント、
プラネタリウムにつながるっていう、
なんか俺だけがおもろいみたいな、
なんかちょっとそんな締めくくりになってしまったのが、
とても僕的には、
ポン吉的には面白いんで、
ちょっとほんと頑張ってこの本を読み進めていってよかったなと思うんで、
本との出会いと伝えることの難しさ
ほんとね、
なんか本を読んで出会うっていうのは、
その本の内容だけじゃなくて、
その本の内容を噛み砕いたりとか、
あとはその人に何か伝えるっていうことをした時に、
ほんと思いもよらん出会いやったと、
出会いとか、
面白さとか、
あとはほんと人に伝えるときって、
自分よがりにならんように、
ある種、
リターとは違う、
なんか見栄とか、
よく見せたいとかっていう、
そういう、
一種の苦しみみたいなのにも苛まれるんだけど、
ほんとそれも含めて、
こういうのを体験できたっていうのが、
ほんとすごいよかったんで、
ぜひ皆さんも、
稲森和夫の生き方を読んでみて、
どんなふうな面白いことが起こったりとか、
あとは、
全然理解できなくて苦しかったとか、
すごいイライラしたとか、
いろんな感情が出てくるかなと思うから、
そういうのを感じてもらえたらいいなと思いました。
これは全然稲森さんの本だけじゃなくて、
いろんな本にも起こるようなことかなとも思ったりするんで、
まさ、次回からも、
どんな本を紹介するかというのは、
まだ全然決めてないんですけど、
一度こうやって稲森和夫さんの生き方を、
第5章、全5章、
ちょっと通して頑張って、
ポン吉、皆さんに、
なんか読んだ気になったりとか、
なったんかな?まあいいや。
読んだ気になってもらえたら嬉しいし、
読むきっかけになってくれても嬉しいし、
1回読んだ人も、
ほんまにこんな話やったんかなと思って、
また読み返すきっかけになってもらったら、
嬉しいなと思いながらさせてもらいました。
番組の締めくくりとリスナーへの感謝
はい、ではね、
この収録して、
なんか気がつけばすごい時間が経ってたんやけど、
最後まで聞いてくれて、
ほんまにありがとうございます。
ぜひぜひね、
これPodcastとかSpotifyで配信してるんで、
フォローとか、
あとね、概要欄とかにね、
コメントかけるようにもしたりしてるんで、
そういうのも見てもらうととっても嬉しいので、
またまた応援してください。
はい、では美容スポン吉の本棚ラジオでした。
ありがとうございます。
じゃあね。
バイバイ。
19:23

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