北欧・華文・韓国の次はインドだ! 今つぎつぎと邦訳がなされ、ひそかにマニアの注目を集めるのがインド・ミステリ。その最前線、若き英才のデビュー作『ガラム・マサラ!』(ラーフル・ライナ著/武藤陽生訳)の猥雑なのに純な、わけわからん魅力をミステリ王・ナガシマが紹介します。チャイを片手にどうぞ……っていうかなんでガラムマサラ!?
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
32:39
コメント
スクロール