1月17日の直木賞受賞からすべては始まった――2024年の激動の日々を、いま初めて万城目学さんがふりかえります。講演先の高松のホテルで緊急録音された貴重なポッドキャスト。
▼ 語られている本
『八月の御所グラウンド』(文藝春秋/第170回直木賞)
『六月のぶりぶりぎっちょう』(文藝春秋)
『魔女のカレンダー』(ミモザブックス)
森見登美彦・上田誠との共著『V3』(万筆舎)
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