自分の死因が分からない幽霊の小説家と、彼のことが視える美形の古物商。いわくつきの二人が織りなすホラー短編集『幽霊作家と古物商』が文春文庫に登場です! 作者の彩藤アザミさんに文藝春秋のサロンにお越しいただき、意外な執筆経緯や、おすすめのエピソードについて伺いました。
(※一部、周囲の音が入って聞こえづらい箇所がございます。何卒ご了承ください。)
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