2012年『烏に単は似合わない』で史上最年少の20歳で松本清張賞を受賞した阿部智里さん。累計180万部を超えた最新作『烏の緑羽』まで、「八咫烏シリーズ」は11作品を数え、今年でデビュー10周年を迎えました。
実は「オール讀物」編集部員は5人のうち4人までが阿部さんの担当経験者――デビュー時の㊙エピソードや、シリーズが育っていく中での苦労話、そして待望の最新作はどうなるのか⁉ 著者の阿部さんご自身は登場しませんが、2023年に進行中のプロジェクトも初めて発表します。八咫烏ファン、「オール讀物」ファンの皆さま、ぜひお楽しみください。(制作:「オール讀物」編集部)
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