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はい、どうもご機嫌いかがでしょうか。樋口清則です。
Podcast Lab Fukuoka、この番組は、音声コンテンツをもっと身近な存在に、をコンセプトに、さまざまなポッドキャスト番組を紹介していくキュレーション番組です。
Podcast Lab Fukuokaというのは、RKBと日本一のポッドキャスターである私、樋口清則のプロジェクトでございます。
ポッドキャスト番組の企画、制作、配信に関する支援を行っております。
そして、リスナーさんとも交流を深めていきたいと思っています。
メッセージテーマを設けております。
8月7日までにお送りいただきたいメッセージはこちら。
熱い話でございますね。
メールの方は、Podcast Lab Fukuokaの公式Xにメッセージフォームの案内がありますので、そちらからお送りいただくか、
ハッシュタグ、ポキャラボ、カタカナでポキャラボでポストしてください。
ということで、今日はPodcast Lab Fukuokaで新しく立ち上がったコーナー、放課後ポッドキャストクラブです。
ポッドキャストラボ、福岡。
それでは、本日はこちらの方とお送りします。お願いします。
はい、シーバイユーです。放課後ポッドキャストクラブの回には必ず出てきます。
よっ。
すいません、画面越しで。
どうしたんですか、ズームじゃないですか、今日。
いや、そうなんですよ。いつもRKBのスタジオで収録させてもらってるんですけど、なんかですね、昨日39度2分の熱出ちゃって、まだ回復してないんですよ。
いや、全然違和感なく喋ってますけど。病人に感じられないですけど。
まあ、やっぱりそこが日本一の由来というか。
感じ悪い。
日本一ともなると。
感じ悪い。
いやいやいや、感じ悪くない。すいません。日本一ともなると根性を出さないといけないなという。
すごいすごい、無理しないようにお大事に。でもこのコーナー展開しないとですね。
そうなんですよ。やっぱり和行とたちの未来がかかってるんでね。
そうそうそうそう。
やっていきたいと思いますということで。
改めてですね、こちらのコーナー放課後ポッドキャストクラブとはですね。
シーバさんが学校に出向いてまずコーナーラジオの活動っていうのをずっとしてるんですね。
これがメインは中学校高校なんですけど、最近は小学校も始められたということで。
そうです。
学校の中の放送室からね、校内全体に向かって放送しているコーナーラジオをやってるっていうことなんですけども。
このポケラボでもですね、ポッドキャストに挑戦する中高生を応援したいと。
あと一緒に盛り上がりたいということでこのコーナーが立ち上がりましたということですね。
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普段は基本的にシーバさんがメインパーソナリティとなってコーナーラジオやってるんですけども。
このコーナーでは中高生が自分たちの番組を自分たちで喋るってものをやっていきたいと。
そういうことでそんな音源を募集しているっていうことでございますね。
本日なんですけど、なんと2本お送りいただいてます。
だんだん盛り上がってきてますねこれね。
そうなんですよ。
中高生もちょっと気づいてきましたね。音声コンテンツ作るの楽しい。
そうなんですよ。
いやーちょっと実はもっと来てたんです。
えーちょっと熱くなってきましたよこれ。
正直熱くなってきてましたよ。だからちょっと泣く泣く。
泣く泣く2本しか今日流せないんですけど。
時間の都合でね。
そうなんですよ。ということで早速聞いていきたいと思うんですけども。
まずは1本目ですけども。
高校1年生のバンブーンさんという方からお送りいただきました。
こちらですね音楽をやっていてその音源を紹介する番組となっているそうなんですが。
なんか聞いたところによるとシーヴァさん元々関わりがあった方なんですよね。
関わりも何もまさにね中学校に福岡市立の中学校に校内ラジオ行った時に知り合ったんですよ。
中学生のバンブーン君と。
その音楽小6ぐらいからなんかこう自分で音作るっていうパソコンで作るみたいなことを始めたって言って。
音楽聴かせてもらったら面白いんで。
でちょいちょい連絡してたんですけど。
で彼にバンブーン君に高校1年に今なってるんですけど放課後ポッドキャストクラブっていうのを始めたよっていう話をして応募したらっていう話をしたら番組作ってくれたんですよ。
すごい。
で送ってくれたと。
まず小6からもうDTMというかパソコンの音楽作るの始めてたんですね。
最初は簡単なやつだったっぽいんですけど。
僕があった頃の中2中3の頃にはすごいの作ってましたよ。
今回送ってくれた番組がどんななってるのかね。楽しみです。
ということでじゃあまずはちょっと聞いてみましょうか。
はいそれではお願いしますどうぞ。
こんにちはこの番組はバンブーンのサウンドラボ。
僕バンブーンがお送りするポッドキャスト番組です。
僕バンブーンは現在高校1年生でして作曲を行っています。
中学校1年生の頃からパソコンで作曲をしていまして憧れのアーティストとしては豆腐ビーツというアーティストに憧れて
電子音楽をメインにしていろいろ作曲をやっています。
特に僕は豆腐ビーツの好きなところ、豆腐ビーツというかDJ NEWTOWNの好きなところなんですけど
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サンプリングっていうところがすごく面白いなと思っていて
僕の曲もサンプリングとか声ネタを切ったりとかそういう面白いことをしたいと思っていろいろ作っております。
今回このポッドキャストで流させていただく曲もそんな感じの曲になっておりますので楽しんで聞いていただけたらなと思います。
それでは僕の作った曲を聴いてください。
週刊.WAVです。
さっきはゆる
さっきはゆる
さっきはゆる
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さっきはゆる
さっきはゆる
僕バンブーンで週刊.WAVを聴いていただきました。
これからもどんどん曲を作っていきたいと思いますのでどこかで聴いていただけると嬉しいです。
それではバンブーンのサウンドラボお相手はバンブーンでした。
ちょっと待ってとりあえず拍手でしょ。
とりあえずこの曲すごかったですね。
嘘でしょ。
僕中学校の時に聴かせてもらった音源からだいぶ進化してますこれ。
マジっすか。
ちょっと待ってもう1回これ高校1年が作ってるでしょ。
高校1年が作ってるんですよ。
嘘やろ。
聴いてて普通にイーテレとかで使われてそうと思いながら聴いてる。
そのレベルっすね。ガチっすねこれ。
ガチですね。
ちょっと待って。
こんな長い音源作れるんだって。
声ネタのサンプリングとかでビートがガーってあって。
2コーラスって言ってるもんね。2回しあった後にビートだけの間奏みたいになって。
後半展開してちょっとね。
シーセー入ってきてね。
明らかに意図がある構成がありましたね。
すごい考えてるし。
なんかあれですね。樋口さんも僕も普通に最終的にはノリノリで聴いちゃいましたね。
ついつい画面越しですけど乗っちゃいましたね。
乗ってましたね。僕も乗っちゃいましたね。
だからブレイクコアとかの要素も入ってるんですかね。
ドリルンベースとかね。
そうっすか。僕ちなみに全然どうでもいいんですけど。
大学4年生の時の卒業研究がサンプリングだったんですよ。
そうなんだ。
九州芸工大ですね。今は九州大学芸術工学部ですけど。
この音響世紀学館の現代音楽のところに僕いて。
それでミュージックコンクレートって言って。
世の中にあるいろんなものを録音してきて、それをサンプリングして曲にするっていうのを3D空間でやるっていうのが僕の研究だったんですけど。
そんなあなたがなぜ今ここにって感じですけどね。
分からない。
それと思い出した。
バンブーンくんなんですけど。
これ番組作りましたって言った後にまた連絡した時に。
実はこのバンブーンくんがお父さんが樋口さんのこと知ってて、大学の時に友達なんですよみたいなこと言ってたんですけど。そうなの?
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僕シーバーさんから先聞いて、バリバリに同級生だったんですよ、大学の。
なんやったら大学寮で同じところに住んでましたね。
同じ寮に入ってた?
同じ屋根の下にいた?
屋根の下で同じ生活をしてたし、何やったら、実は僕バンブーンくん一回遊んでますね、お父さんと一緒に。
それをね、だからバンブーンくんと番組作りましたの後に連絡っていう話してて聞いて、樋口さんに言ったらめちゃめちゃ仲良しって言って。
本当は番組、ポッドキャスト聞いてる皆さんに言うんですけど、何の仕込みも偶然たまたまそうだったってびっくりですよね。
なんすよ、マジびっくりしました。
その時一緒に遊んだ時は音楽とかは聞いてないんですよね、キャンプ行ったんで。
それ小学生ぐらいの時ですか?
いや、もう何年前かな、2、3年前かな。
そうなりますね、割と最近?
割と最近なんですよ。
本当になんか仲良しじゃないですか、お父さん。
そうなんですよ。で、音楽やってたのは知ってたんですけど、まさかここまでとは知らなくて。
びっくりでしたけど、新しいパターンの放課後ポッドキャストクラブ番組でしたね、でもね。
そうなんですよね。
ミュージシャンの自己紹介番組みたいな。
だからそういうパターンもあるのか。
ただ雑談して楽しいだけでも全然いいし、自分の得意分野を紹介するっていうのに使ってもらってもいいですよね。
いいですよね。なんかモノマネとかね。
モノマネありですね。
一発ギャグやるとかありですね。
ありですね。他もう何やったら、剣玉連続何回みたいな。
音だけで。
音だけで。
逆に面白いな。
すごいゲームで何面クリアとか音だけで。
音だけで。
ゲーム実況音だけ。
ダメか。伝わらないか。
伝わらないかも。
でもなんか可能性が広がりましたね。
そうそう。
音楽ってね、めちゃくちゃ分かりやすくて伝わりやすい特技ですけど。
ここまでのレベルがなくても音楽でもね、ちょっとギター弾いてみるとかでもいいしね。
いいしね。オリジナルの曲でもいいし。
面白い。
これはちょっといろいろ広がりましたね。紹介したいものを紹介するとか、特技を紹介するとか。
ありですね。
そういう目線で考えてみるとまた面白いのかなと思いました。
さあ、じゃあもう一本紹介していきましょうね。
はい、もう一本。
続いてはですね、気象館ラジオナビゲーターズさんから届きました。
気象館。
こちらの番組紹介文読んでみますね。
福岡県立気象館中等教育学校は平成16年に開校した地域に根差した中高一環教育校です。
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気象館ナビゲーターズとは、生徒による広報組織で学校説明会などで中心となり活動する組織です。
SNS、広報、司会、企画に分かれており、それぞれの役割を果たしながら学校をもっと広報していこうというものですが、
さらにラジオやポッドキャストなど音声分野にも活動の幅を広げるために番組が発足しました。
こちらは高校生にあたる後期課程の生徒3人による番組企画会議ですと。
だから企画会議?
企画会議を番組にしてるみたいな。
番組企画会議番組?
すごいですね。
プロセスエコノミーというか、プロセスからもう発信しちゃおうっていうやつですね。
メイキング的なね。
面白い。
それに出したらこの企画も僕とシーバーさんの番組中の企画会議で決まったようなもんですから。
確かにね。
そういう成り立ちから聞くの面白いですよね。
面白いと思うんですが。
気象館って中学生、高校生もみんないる学校ってことですよね。
あそこですよね。
そういうことですよね。
屋根にあるとこですよね。
中古一貫校程のことで。
では早速、まずは聞いてみましょうか。
お願いします。どうぞ。
気象館ナビゲーターズのうさぴょんです。
同じく気象館ナビゲーターズのデニーズです。
同じく気象館ナビゲーターズのすいみんです。
ラジオ企画会議!
イエーイ!
いいな。
これから気象館のラジオを始めるにあたって、どんな話やコーナーをしたらいいか3人で話し合おう。
イエーイ!
私たちは気象館ナビゲーターズなんやけど、
4つぐらいの分野に分かれて活動してるよね。
うん。
1つ目はSNS分野で、2つ目が広報分野で、3つ目が企画分野で、4つ目が司会分野です。
SNSは動画を撮ってTikTokとインスタに投稿しています。
広報はパンフレットのモデルとかにならせていただいて、それをいろんなところに貼ったりだとか、
気象館のいいところをまとめた文章とかをいろんなところに配ったりしてます。
企画は、気象館の説明会でどんなことをするかとか、
小学生と楽しめるためにいろんな企画を考えたり。
司会は説明会の司会だよね。司会進行をやる役割。
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あとは日常生活。
高校生と中学生がいつも一緒。
確かに。
部活動とかで中学生と高校生が関われるから、
中学生にとっても普通の中学では味わえない経験ができるんじゃないかなって。
確かに。
憧れの先輩とかがいっぱいできると思いますね。
かっこいいし可愛いし的なね。
めっちゃわかる。
先輩と仲良かったらちょっと嬉しいっていうね。
めっちゃわかる、めっちゃわかる。
部活で仲良い先輩と別の仲良い先輩作りたい。
部活じゃない生き方。
そうそうそうそう。
そういうことっすか。
手振ったりとかね、話しかけてくれたり。
先輩に気遣ってと交流があるのが嬉しい。
わかる。
私変顔し合ってたよ。
おもろい。
じゃあ、今日喋ったことをラジオにしていこう。
いえーい。
いいと思います。
はい、ということで。
いいね。
めっちゃリアル。
リアルとおかしい。
バリバリリアル。
いい。
いいな。
これでも自分たちの学校のナビゲーターみたいな役割で活動してるってことですよね。
まずこういう組織があるのすごいですね。
すごいですね。
学校PRとかを生徒のみんなで活動して盛り上げてるっていう。
TikTokとかで実は見たんですよ、動画。
動画とかでも踊りながら学校の魅力発信みたいなのをやってて、面白いなと思って。
まず生徒たちが学校の魅力を外に発信したいっていうところから僕すごいなと思っちゃってるんですけど。
いいし、僕ら中高生の時にそんなの思いもつかないし、先生たちもそんなこと考えてもなかったと思うけど。
そうなんですよ。
なんか学校の魅力を伝えてると思ったことはないですよ、外に。
そもそも学校が嫌だったりするからね。
学校、そうっすね。
それをまた生徒たちがやってるっていうのはすごいな。
企画会議って言ってたけど、結局こんな活動やってるからこれやろうかあれやろうかっていうのが、
そのままなんか学校の魅力とか活動の内容の説明になって番組みたいになってるって面白いですね、これね。
これだから本当に今番組の中で言われてたことまんまやったらいいと思ってて。
多分ですけど、SNSやったり広報やったり司会企画みたいなものって完成されたアウトプットだと思うんですよね。
頑張って作った作品と言ってもいいかもしれないけど。
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でもそれにどういう思いがあったりとか、どういう理由で逆に何がやりたくてどんな理由でできなかったのかとか。
本当はここまでやりたいけどお金がなくてできなかったんだよねとか、
本当はこうしたかったけどやっぱり学校の規則厳しくてとかいう、全部そこまで出しちゃったりするみたいなのがすごい面白いなと思ってて。
ラジオとかポッドキャストってそれが伝わるみたいなとこありますよね、音声メディアってね。
いいですよね。
で、もしかしたらお金が、本当はあと10万円あったらこういう企画やりたかったんですけど、
文化祭こういうのできなかったんですって言ったら、もしかしたらものすごい優しいお金持ちが、じゃあ支援するよとか言ってくれるかもしれないし。
やっぱちょっと日本一のポッドキャストは言うことが違うね。いいこと言うな。
そうそうそう。プロセスを見せるってそういうのがあって。
そのストーリーを感じるみたいなね、マインドとかストーリーとかが伝わるってすごい大事よね。
だと思います。
ストーリー文脈。
今回の日本ってすごい両極端かもしれないですけど、いい日本でしたね。
めちゃくちゃ良かったですね。
こういうリアルなのも面白いですね。
というかさ、そろそろ夏休みに入る頃ですよね、中高生。
本当だ。これだから、今日が7月19日なんですよ。
はいはい。
ちょうど今から時間あるんじゃないですか。
そうそう。ちょっとこうね、なんか友達と喋って作ってみようかなとか、
さっきもこういう音楽やってるから紹介する番組とか、ちょっとやれるんじゃないですかこれから。
いいじゃないですか。どうせ友達の家でだべってるんでしょ皆さん。
そうそう。
とかカフェとかで、マックでだべってる時間をちょっとだけ、3分だけこっちに使ってもらえれば。
そうそう。でもちょっとレコーディングね、スマホでしてもらえれば。
ペッと押すだけなんでね。
そうそう。それピッと送ってくれればですね。
はい。ということで、いやちょっとこれ完全に盛り上がってきましたね。
盛り上がってきました。いいですよ。
はい。めちゃくちゃ楽しみです。
はい。
さあということで本日はお二人ですね、バンブーンさんと気象館ラジオナビゲーターズさんでした。
ポッドキャストラボ福岡。
さてお知らせでございます。Xでハッシュタグポケラボでおすすめの番組を教えていただきたいです。
感想の方もお待ちしております。そしてこのポケラボはラジオの放送後ポッドキャストでも配信されます。
メッセージもどんどん読んでいきたいと思っております。
ちなみにこれまで募集していた私の10番目の願い事についてたくさんお寄せいただいております。
ということで、せっかくなんでシーバーさんも一緒に読んでいただけると思います。
じゃあこちらラジオネーム続々最後から10番目の恋らしいですね。
私の10番目の願い事それは何を食べても口が臭くならないこと。
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大好きな彼とのデートの前にニンニクチップたっぷりのステーキ食べてもドロッドロの臭いラーメン食べても口が臭くならなければ最高なのに。
今夜はデートなんですがお昼に友達とのランチでついついペペロンチーノを頼んでしまって後悔しています。
なんで明太クリームパスタにしなかったんだ私って書いてますね。
確かに10番目ぐらいやなこれ。
良いとこ来ましたね。
何を食べて。
でも若干寂しいですよ。
デートとかじゃなくてペペロンチーノ食べてその3時間後ぐらいにちょっと昼ペペロンチーノ食べたこの香りみたいな。
残りが。
自分の口からの残りがでその思い出思い出さなくていいです僕。
ですよね。
いらないか。
その時撮った写真をスマホで見るとかで全然いいです。
別にそれを自分の口からの香りで感じることはないのか。
そうなんすよ。
まあでもこれは分かってもニンニクめちゃくちゃ入れちゃうな僕は。
だってニンニクが入ってるからうまいんだもんね。
そうなんすよね。
まあまあまあっていうやつでした。
じゃあちょっともう1ついこうかな。
ラジオネームはやしさんですね。
こんにちはこんばんは。
僕の10番目の願い事はスマホの画面が割れませんように。
スマホの画面の強化ステッカーももちろん貼ってるんですがよくあるんですよ。
綺麗にしている人たちは何なのどうやってるのってつくづく思っています。
今高いしですねって書いてます。
これも割っちゃいますね僕も。
僕割ったことないんですよ。
すごい。
なんかねスマホケースが割とアウトドアとかで使って落としても大丈夫みたいなごっついやつつけてるんですけど。
ケースつけてるんですね。
ケースっていうのは特殊なゴムとかでできてて落としたって思ってもガチンってバキンってならないやつ。
僕羅族なんで結構割っちゃうんですけど。
分かるな。
結構割っちゃうのにそのまま。
ですね。
ということで確かになって思いました。
ということで8月7日までにお送りいただきたいメッセージはこちらですね。
熱い話です。
メールの方はpodcastlabfukuokaの公式Xにメッセージフォームの案内がありますのでそちらからお送りいただくか
ハッシュタグポキャラボカタカナでポキャラボでポストしてください。
ということで本日は以上となります。
次回もお楽しみに。
ここまでのお相手は私樋口清則とシーバイユーでした。
ありがとうございました。
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皆さんこんにちは。
サカナクションボーカルの山口一郎です。
これ本当にこのSHOXのCMやってるから話してるんじゃなくて
つけたまま寝ちゃうときもあるぐらいずっとつけてるんですよ。
非常に優れたというか日常の中で常にパートナーになり得る画期的なイヤホンじゃないかなと思います。
ご視聴ありがとうございました。