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#101 【放課後ポッドキャストクラブ第11回】10代の本音炸裂!メルカリで10万稼ぐ中学生!?
2026-04-20 30:10

#101 【放課後ポッドキャストクラブ第11回】10代の本音炸裂!メルカリで10万稼ぐ中学生!?

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:::::::::::::::::: 今週の内容 ::::::::::::::::::



椎葉ユウさんと樋口聖典でお送りする【放課後ポッドキャストクラブ】第11回

今回は超パワフルな3本立て✨

〇バイト中の悲痛な叫び 現金派に物申す高校生

〇仮面ライダーからマッキーまで、好きが溢れる「おがた・ニューワールド」

〇衝撃!ハンドメイドのメルカリ販売で10万円稼いだ中学生!?

ゴキブリ襲来のハプニングも!?大人も驚く、令和のリアルな放課後をのぞき見!



:::::::::::::::::::::: 出演 :::::::::::::::::::::::



樋口聖典

椎葉ユウ



::::::::: ゲストのPodcast番組 :::::::::



■椎葉ユウの シイバゼミナール 音楽の時間

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サマリー

今回の「放課後ポッドキャストクラブ」では、10代のリアルな声と多様な放課後を覗き見ます。まず、高校1年生のぺいぺい君が、コンビニでのアルバイト経験から現金派の顧客に対してキャッシュレス決済を推奨する意見を述べます。彼の「ぺいぺい」という名前とキャッシュレスへのこだわりがユーモラスに語られます。次に、中学校の尾形さんが、自身の「尾形ニューワールド」と題したコーナーで、好きな仮面ライダーや歌手、担任の先生について熱く語ります。パーソナリティからは、推し語りをより具体的に深掘りするアドバイスが送られました。最後に、タタラ中の3年生、スミさんとマオさんが登場し、ハンドメイド作品をメルカリで販売して10万円を稼いだ経験や、衝撃的なゴキブリとの遭遇談、そして推し活のために大金を費やしたエピソードを披露します。この回では、10代のリアルな悩みや情熱、そして意外な才能が垣間見え、大人も驚くような現代の放課後が描かれています。

オープニングとポッドキャストクラブの現状
はい、どうも、Podcast Lab福岡の樋口清典です。ということで、本日はこちらの方とお送りします。
はい、しばゆーです。
はい、お願いします。
ということで、放課後ポッドキャストクラブですよ、月一の。
きました、きました。
まあ、中学生、高校生とかね、10代の子たちにポッドキャスト、声で喋って楽しいことをやる番組を作るとかね、そういうのに興味持ってほしいんで、やっておりますけども。
はいはい。もう、なんか、この間10回を迎えたみたいですよ。
あ、そのぐらいになりますよね。
はい。
で、あれでしょ?スタッフに聞いたけども、どんどん集まってきているという話で。
そうなんですよ。だから、まだまだ配信できてない、いただいた音源あるみたいなんで。なんですけど、とはいえ、やっぱりいっぱい欲しいじゃないですか。
まだね。
まだまだいっぱい、いろんな皆さんの声聞きたいということで。
もう、入りきれないので番組の尺が伸びたぐらいになってほしいですよね。
もう、嬉しい悲鳴をあげたい。
キャーって言いたい。そうそうそう。もう、曲の人お願いって言いたい。
言いたい。
本当に。
もう、枠10枚にしてって言いたい。
そうそう、いっぱいくればね。
なんですけども、ありがたいことにですね、今日もですね、3通紹介していただけるということなんで。
お、3本。
はい。じゃあ、早速やっていきましょうか。
いきましょう。
じゃあ、まず1本目なんですが。
はい。
すいません。また僕出ちゃいました。
結構、10代と喋りたがりじゃないですか。
いやいや、違いますよ。今回は、このポキャラボのメンバーでもある、オッタントットンっていうお店やられてるコージさんがいるんですけど、の息子さんです。
やっぱ、お父さんとかお母さんとかがやってると、自分も喋ってみたくなりますわね。
ですし、お願いしますって言ったら、じゃあ機材あって、ZoomのURLこれでいいですかみたいな話が早い。
はいはい、なるほどね。
途中説明がいらない。
じゃあ、この機材こう使って、これ手元で録音しておきます。はい、オッケーですみたいな、早いんで。
なるほど。
普段やってる方だったんで。
ということで、僕とコージさんの息子さんの2人でコラボ収録をしてきましたということで。
じゃあ、まずは聞いてもらいましょうかね。
うん。
高校1年生の息子さんですね。どうぞ。
ペイペイ こんにちは、ペイペイです。
樋口でーす。
ペイペイ 僕は福岡県内の高校1年生です。
はい。
高校生アルバイトの叫び:現金派に物申す
ペイペイ で、実は父がオッタントットを経営しています。
はい、そうなんやね。だからつまりポッドキャストラボ福岡のメンバーであるオッタントットのコージさんの息子さんということで。
ペイペイ はい。
なんで今日は僕も一緒に喋らせようかなと思うんですけども。
ペイペイ はい。
じゃあ、今日はどういうテーマで喋っていく?
ペイペイ 今日は実は一つ物申したいことがあって。
ああ、いいじゃないですか。
ペイペイ はい。
ペイペイ で、僕はアルバイトしてるんですけど、コンビニのアルバイトしてて。
コンビニで働いてる。
ペイペイ はい。で、レジ打ちをするときに忙しいお客さんだったり、いろんなお客さんいるので早くレジしてよみたいな結構高圧的に来る方もいるんですけど。
ああ、それ嫌やね。お客さんからグイグイ来られるわけやね。
ペイペイ そうですね。で、そこまではまだわかるんですよ。なんか忙しいんだなこの人みたいな。そのお客さんが早くしてって言いながら、その小銭を、小銭とか現金でゆっくり出すなら、もうなんかキャッシュレスでさっさと払った方がいいんじゃないかなと思って。
めちゃくちゃわかる。めちゃくちゃわかるわ。
ペイペイ はい。
はい。一応それが物申したいこと。
ペイペイ はい。そうです。
いやこれさ、ほんとそうよね。
ペイペイ マジで。違和感というか、覚えますね。
言ってることとやってることが違いすぎるよね。
ペイペイ そうなんですよ。あれみたいな。
ちなみにペイペイ君は、ペイペイ君っていう名前がもうペイペイやもんね。
それ言うけど、ペイペイ君は普段はキャッシュレス?
ペイペイ はい。そうですね。基本的にもうペイペイだけ使ってます。
だからペイペイってわけだよね。
ペイペイ そうよね。だから高校1年生でももう全部ペイペイでいけるってことだよね。
ペイペイ そうですね。基本的に。
だから本当にね、世の中に変わってほしいよね。
ペイペイ そうですね。
なんで最後にさ、世の中の現金派に対して最後に一言バシッとメッセージを送ってよ。
ペイペイ ペイペイ使ってください。
ペイペイ ありがとうございました。
本日はいかがだったでしょうか。ここまでのお相手はペイペイと樋口でした。ありがとうございました。
ペイペイ ありがとうございました。
っていうね。
ペイペイ君ペイペイまみれやないか。
面白い。
面白い。
でもね、よくわかりますね。そのエピソードはそう思うわな若い子はと。
ペイペイ 実体験から来る社会への叫びですよね。
ペイペイ 必須な若者の、一若者の必須な叫び。
これは大人が責任感じますよ。
ペイペイ だからね、小銭チャラチャラ出す人はレジに急げとかいう態度は良くないね。
ペイペイ まずはね。
これ僕収録したんですけど、めっちゃ頑張って削ったんですこれ編集で。
ペイペイ 実はもっとずっと話してて、僕キャッシュレスに対する思いは強すぎて、僕がだいぶ喋ってる時間があったんで。
ペイペイ 5分くらい。
ペイペイ君の怒りというか、ペイペイ君のモノモースに乗っかって、樋口さんが言いたいことすごい言いたそうでしたね。
ペイペイ そうなんすよ。で正直収録の時めっちゃ言っちゃってたんで、終わった後あれこれめっちゃ長くなっちゃったと思って。
ペイペイ 5分くらいカットしてますね。
半分くらい、半分以上が。
ペイペイ 勝手に田川現金撲滅委員会っていうコミュニティを作って、僕は頭として今活動してるんですよ。
そんなこともやってるんだ。
ペイペイ やってるんですよ。キャッシュレス顔で推進させるという活動やってます。
世の中に思うことがあったらすぐ動くタイプですね。
ペイペイ やっちゃいますね。
ペイペイ君、こんな師匠についてね。
ペイペイ いや師匠ではないです。
師匠について自分もそうやってすぐ動く人間になろうね。
ペイペイ そこはね頑張ってほしいと思うんですけどね。
面白い。でもこういうほら一つもの申すんじゃないけど、一つほらジェネレーションギャップじゃないですけど、大人の行動とかに一つ何か思ったことがあればもうできますね。
ペイペイ そうなんですよ。だからこれ結構本当にでも貴重な意見じゃないですか。
確かに。
ペイペイ 高校生が思う社会に対して社会というかその日常生活から見たまあ言ったら大人とかに対して意見があるというのって意外と吸い上げるの難しいじゃないですか。
まあね大人の側からはね分かんなかったり吸い上げられなかったりね。
ペイペイ だからそういった意味でもその本音を発表する場としては結構いいなと思った。
そうですね。だからましてやこう映像画像なしの音声だけだと割と気楽に喋りやすいですもんね。
ペイペイ いいですね。
という感じで2千円の主張的なね。
ペイペイ そうそうそういう感じですね。
ありがとうございました。僕も楽しかったです。ペイペイくんありがとうございます。
ペイペイ ありがとうございます。
ペイペイ ペイペイ
よしじゃあ次行きましょう。
ペイペイ もう孫さん大喜びだな。
孫さん大喜び。
ペイペイ 孫さんあのポッドキャストラボ福岡でやってますよ。スポンサーのお待ちしております。
ペイペイ 割と収録現場ペイペイドームに近いですよ。
もうすぐですよということで。
ペイペイ 水穂ペイペイドームだ今。水穂ペイペイドームが近いですよ。
勝手にお金もらってないけど勝手に宣伝するということで。
ペイペイ そうですね。
さあ続いてはこれね某中学校の尾形さんそして花さんそして日向さんの3人による尾形ニューワールドからいただきましたね。
ペイペイ いいタイトルだな。
「尾形ニューワールド」:推しへの愛を語る
いいタイトルですね。
ペイペイ 尾形ニューワールド。
ペイペイ じゃあ早速聞いてみましょうか。
花です。
日向です。
尾形です。尾形ニューワールド始め。
好きな曲とか僕の好きな仮面ライダーっていうものを話そうと今思いまして。
推しの仮面ライダーが結構ちょっと昔だけど仮面ライダービルドっていう。
そこまで昔じゃないかもしれないけどビルドっていうのがいてキリューセントっていう仮面がいてその人がいろいろやっていく感じで。
どこがいいっていうのはいろんなフォームチェンジいろんな能力が使えるいろいろクリエイティブなっていうか物語が深いっていうか入り込んでいける世界観があるっていうかそういう感じで。
好きな曲が牧原のりゆきっていう結構お母さんお父さんたちが結構好きな人が世代的に多いかもしれないけど。
僕ら世代です。
結構歌詞がもうすごいすごいなって思って。
なんか語彙力がやばい。
辞書使う?
辞書いらない。
歌い方が優しいっていうかすごい曲の雰囲気ですごいガラッと変わってくる感じもあって。
マッキーはもうすごい僕に合った歌声と歌詞のそのアレっていうか感じで。
僕は学生でして。
単人の先生がすごいパワフルな人で。
確かに。君のクラスの先生パワフルだね。
そうだね。
フルスロットルな。
フルスロットル。
いつもすごいぶっ飛ばしてくる感じつってもあれだけど。
給食時間すごいノリがいいんだか悪いんだか。
すごいたまに乗ってくる割にはたまに噛み合わなかったりして。
ずっと目が合ってる状況が続いて。
たまにそういう気まずい雰囲気になってて。
目と目が合う瞬間好きだと気づいた。
好きではない。
単人だしだいぶ年も離れてるしっていう。
親くらい離れてるから。
親以上かもしれないもしかしたら。
それはさすがにないでしょ。
失礼か。それはちょっと失礼。
やっぱりいつもより声の高さは低いけど。
いつもの尾形くんだなって思いました。
今日の体育で元気が消えたのか分からないけど。
でもわりかしいつもと同じような話をして。
ネタが尽きてるのかなと。
ちょっと緊張してるっていう。
面白かったです。
尾形ニューワールド、以上です。ありがとうございました。
いいね尾形くん。
これあれですね。
はなさんひなたさんはチーム放送部で以前ポッドキャストで作ってくれてたあの2人ですよね。
初めてじゃないです。
尾形くんが初めてで彼女たちが劇役になってるみたいなことですね。
尾形くんの世界だから尾形ニューワールドっていう名前で。
いいですよ。いわゆる推し語り。
これが好きだよっていう。
これはもうトークの基本ですわね。
好きなものを語る。
いいですね。
はなさんとひなたさんによる。
いつもと同じだったけどよかったんじゃないみたいな。
もうちょっと元気なのに普段はみたいな。
中学生とかだと女の子の方がちょっと懐が深いっていうかね。
大丈夫大丈夫。
たぶんここでこうやって発表したっていうのが一歩だから。
第一歩だからいいと思うんですけども。
どうですかこれシーワーさん。
すごく聞いてて基本の推し語りなんですけど。
三つ言ってるじゃないですか。
仮面ライダーのことと牧原のりきさんのことと他人の先生ちょっとっていう話と。
それぞれもしかするとどれか一個でもいいんですよね。
たぶん尾形くんは一発目で全部自分の好きなものを語ろうで言ってるじゃないですか。
一個一個もうちょっとゆっくり聞きたかったかなって。
確かにねどういうところが好きなのかとか。
僕ら仮面ライダー今の分かんないから。
見た目どんなとかね。
こんな風にフォームチェンジとかクリエイティブなとか言ってたけど。
例えばみたいなね。
例えばマッキーでもいいんですけど。
歌詞がすごい自分にも来るみたいな話してたじゃないですか。
だからこんな歌詞があってとか歌詞をね引用してみるとか。
なんかこうその辺知らない人に伝わるためにはやっぱりこう具体例みたいなね。
確かにね。
だからたぶん歌詞がいいみたいな話だったらさらにこの曲のこういうフレーズが刺さってみたいな。
そうですね。
で僕はこう思うみたいな。
だからその具体例とそれに対して自分がどう思うみたいなことを話してたら結構もう3分4分すぐ。
そうそうそうそう。
だから割と僕らプロが喋る時もそうですけど。
欲張りたいのを我慢して一本化するみたいなね。
一個にしとこうみたいなのがすっきり聞けますよね。
でもうちょっと詳しく具体的に喋るみたいな。
あるともうさらによくて。
さらにいい上に尾形ニューワールド1,2,3と3本になったりね。
3本できちゃったりするという。
いやめちゃくちゃいいですね。
メルカリで10万円稼いだ中学生とゴキブリ襲来
なんでちょっと待ってこれシーバさんの一言アドバイスめちゃくちゃいいな。
いいですか?
確かに普通。
なんかもうすごい普通に思ったことを一つなんかアドバイスみたいなのはできるできるなんかしたくなりますね。
いいですねだからそれを踏まえてねまたちょっと次回もどんどんどんどんね送ってきていただきたい。
そうですね。
ではじゃあ最後ですかね。
こちらになりますがタタラ中の3年生のスミちゃんマオちゃんからいただきました。
これねタイトルがあるんですけどメルカリで稼いじゃった。
これは筆記がある。
なかなかいいタイトルですね。
聞きたくなるタイトル。
ちょっとこれ聞いてみたいと思います。
どうぞ。
スミです。
マオです。
せーの。
メルカリで稼いじゃった。始まります。
えーとどうぞ。
私からじゃあマオからで。
メルカリでなんか推し関係のハンドメイドとか売ってて、
まぁだいたい相場が5000とか3000とかなんですけど、
それでなんかめっちゃでっかい依頼が1回来て、
でなんかなんやろうって思ってみたら、
手推しさんの方のやつで、
なんかロゼット板ロゼット作ってて、
缶バッジ2つ付けるよって言われて、
材料費とか全部出したら1万ちょっと超えちゃったっていう。
でもそれでもなんか全然大丈夫ですって言われて、
メルカリで売ったらそれが結構行けて、
なんかすごい量売れました。
すごい。
すごいでしょ。
えーと私は同じようなことをメルカリでやってて、
で、まぁ私は売ったお金で買ってるんですよね、また。
えーとそれで、
その売ったお金をふと思って計算してみたら、
10万ぐらいなってて、
もう本当にびっくりして、
お母さんとお父さんに報告して、
3人で舞い上がってました。
見たことないけど、
数的には言ってるかもしれない。
あー確かに。
ロゼットだけじゃないからやってんのが。
数えてみたらね。
あー見なきゃかも。
あ、そういえばこの前、
この前っていうか7月ぐらい?
7月じゃないな。
夏休みぐらいの話なんですけど、
熱を出して、
で、休んでた部屋のベッドで寝っ転がってた時に、
寒かったから暖房つけようと思ったんですね。
で、そのボタンをポチッと押した瞬間、
何か降ってきて、
え?何?と思って、
ホコリかな?と思って見に行ったら、
ゴキブリだったんですよね。
いやすぎるそれは。
いやすぎるわ。
で、まあ驚くじゃないですか。
驚くね。
それでキャーって言って、
お母さんを呼びに行って、
2人で網を持って、
角に追い詰めて、
玄関まで連れて行って、
懲らしめようと思って、
殺虫剤をこれでもかと、
シャーって振りかけました。
強すぎるんだけど。
でもエアコンとかさ、
エアコンもあるけど、
キッチンの下の戸棚のとこにさ、
黒いゴキブリみたいなのあるやん。
あれ1年に1回取り替えなきゃいけなくて、
それ取り替えようと思ったら死体がそこに。
そっちで。
嫌だね。
死んでるのに父親呼んできて、
お父さん!お父さん!って呼んで、
死んどるやんって言われたけど、
無理無理無理無理ってなって。
やっぱり家の家具の下とかには、
ゴキブリの捕まえるやつ、
置いておかないと。
でも死体で出てくるのが怖い。
いやまあそっちのが動いたから。
それはそう。
飛んだんだようち。
飛んで部屋の中を飛び回って、
もうびっくりして、
あ、あとシンクからもゴキブリが出てきて、
その後。
びっくりして、
でも見つからなくて、
隙間に入っちゃって、
その3日間くらい、
ずっとゴキブリ出てくるかなって思いながら過ごすって。
怖いそれは。
すっごい話変わるんですけどね。
推しがいるんですよ。
お正月にアニメイト行ったら、
何円以上買うと、
ポストカード1枚ついてくるみたいな。
あるね。
全部8種とかで、
そのうち1枚が欲しくて、
落とし玉持って買いに行ったんですよ。
アニメイトに。
したら、
グッズいっぱいあったからよっしゃと思って、
大量に買ってたら、
まだ出ない、まだ出ないって知ってたら、
まさかの合計金額5万超えてて。
今後の展望とリスナーへの呼びかけ
落とし玉。
落とし玉と、
プラス去年から貯金してたの全部入れちゃって。
5万は。
これで終わればよかったのよ。
帰るじゃん。
推しの誕生日が近くて、
生誕のやつはネットでポツろうとしたらね。
したら、
見事に2分でそれが売り切れて。
え、2分?
2分で売り切れて、
でも間に合わなかったのね。
泣いて、
衝動買いかまして、
生誕より残してた予算の2倍分買いました。
え、2倍?
やばいね。
7万くらいお正月で使っちゃった。
ちょっとちょっと。
すごい。
やばい。
っていう。
で、この7万はメルカリから出てます。
以上、
メルカリで稼いじゃったでした。
いやちょっと、
まず、前半の話すごかったんですけど、
ゴキブリで一回全部飛んだわ。
確かに。
なんで素晴らしいのはゴキブリで飛んだことを意識したのか、
またメルカリの話に戻ったね。
最後。
まじで?
あのゴキブリの時間何だって。
何だって。
やっぱね、
あの、
全てに勝つやつらですね、彼らはね。
ゴキブリが目の前にいると全部なくなるんですね。
全部なくなるっていう、
もう本当に日常でもそうですけど、
トークでもその話が浮かんでやりだしちゃうと、
もう全部持ってかれるんですね。
やっぱ強いなゴキブリは。
強いわ、やっぱ。
太古の昔から強いだけあるね。
え、だからまとめるとゴキブリが強かった話?
違う違う違う。
違いますよね。
メルカリで稼いじゃったっていうタイトル。
だからまあ、
ゴキブリの話もあったけど、
いやでもすごい世界ですね。
中学生でも、
まあでもそっか、
推しの何かをハンドメイドで作れる子たちってことですよね。
だから、
ロゼットってあれですよね、
アクセサリー的なやつですよね。
身につけるやつとかを作ったと思うんですけど、
だからもうこれスモールビジネスができる時代ってことですよね。
結構、
というかまあ、
スモールビジネスってね、
なんかこう、
そうやって意識してこう、
そういうものやってるって思わないけど、
普通にやれてんすね。
だからそう、
気づいたら、
あれメルカリで売ったり買ったりしてるけど、
これ自分で作って売ったら、
ただ得じゃない?って思ったってことですよね。
あと自分が欲しいものは、
人も欲しいかもね、
で作ったら本当に注文きちゃったみたいなね。
これはめちゃくちゃ、
僕はなんか、
こうワクワクしますね。
ちょっとこういうのが、
なんすかね、
機会が公平になったなって大げさですけどね。
年齢に関係なく、
できる子はそれがね、
お金になって済んだなっていうね。
だからやっぱりその、
僕とかの世代の感覚、
今僕40も超えてますけど、
多分、
起業するとか、
スモールビジネス始めるってなった時に、
じゃあ会社を作って資金調達をして、
これ保温所を登記して、
取引先をとかいう感覚になると思うんですけど。
そうそう。
どうやってスモールビジネスを起こすのかっていう、
ちゃんとやんなきゃなりがちですよね。
でも、
メルカリで売ったり買ったりする中で、
この輪の中に私入ったらよくない?
っていうことだと思うんですよ。
そういうことですね。
で、まって、
7万円上がったの、
マホちゃんの方だっけ。
一瞬でね。
上がったって言ったら、
両親もワーッて喜んだ。
あの感じね。
めっちゃいいっすわ。
やっぱ時代だな。
時代っすね。
世界が広がってるな。
うん。
面白い。
ということで、
これはちょっとなんかこう、
本当にね、
やってる活動の生の話。
これ、
学校でやる活動以外の活動の話って面白いですね。
やっぱ面白いっすね。
確かに。
なんか何かやってない?
聞いてるあなたね。
実は、
皆さんが普段当たり前と思ってやってることが、
意外とみんなやってないことかもしれないから。
そうですね。
なんかね、
自分たちの日常で、
こんなことやったんだけどの話って、
実はめっちゃ話として面白いかもしれないんで。
僕らみたいにこう、
妙な刺激を受けて、
終わって、
俺はいいぞとかね、
なるっていう。
やってることの活動、
ただ報告するだけとかね、
こういうことやりました、
だけでもいいですよね。
うん、
なと思いました。
面白い。
めちゃくちゃ面白かったですね。
これ、
そうなんですか。
最近思ったけど、
いろんなタイプのトークが来てますね。
めっちゃいいですよ。
幅広く。
だからね、
過去で言うと、
作品、
音楽の作品を送ってくる子もいれば、
その実際、
絵とか、
パッチュ、
え?
なんていうんですか?
切って貼ってみたいな、
そういう作品の話をする子もいれば、
ただ好きな話をする子もいれば、
ゴクビルについてなぜか語る子もいれば、
そこメインじゃないけど、
ほんと。
いいですね。
だいぶ幅も広がってきてるし。
そうですね。
さっきの話じゃないけど、
たたら中は結構ちょいちょい来てるじゃないですか。
そういう割と積極的に、
もっと喋りたいよとかいう子がいたら、
集めて、
さっきの話じゃないけど、
やってもらって、
ちょっともっと楽しく、
簡単にできるコツとかね、
アドバイスしてあげたりとかしてとか、
なんかいいですね。
ちょっとね、
まだ未確定だけど言っちゃいますけど、
実はもうそういうの考えてるんですよね。
ちょっと、
言っちゃいます?
いやもう、
一応まだ未確定ですけど、
そういうワークショップ的なことをリアルでやろうっていうのは、
実は水面下で進めてるんですよね。
僕ら二人でちょっとそういう感じになってきたねって。
そうそうそう。
なんかリアルでだかリモートでだか。
なんかわかんないですけど。
わかんないですけど、
せっかくだから中高生集めて、
集まってもらって、
多分こう、
他の子たちも全然知らない子たちのとかも聞いたら楽しいし。
ですですです。
いいですよね。
で、なんかね、
発信はしたいけど、
喋ってみたいけど、
どうやったらいいかわからないみたいな人もいると思うんで、
そういうのを、
本当に処方の処方かもしれないですけど、
ある程度サポートして、
自分で発信できるようになるくらいまでは、
やれるようになるみたいな、
ちょっと、
勉強会なのかワークショップなのか言い方あれですけど、
そういうのはちょっとやろうとはしてるんで。
そうですね。
またこれね、
決まったら発表したいと思うんですけど、
一応時期としては夏休みぐらいかなと。
ですね。
夏休みが、
実際リアルで来るとかなると、
時間取りやすいし。
ですね。
土日とかにやれたらいいなって話をしてるんで、
またこれちょっと、
RKBの方ともね、
話して、
いろいろ固まったら、
発表したいと思うんですけども、
これは、
あとシーバさんの一言アドバイスみたいなのもめちゃくちゃいいんで、
これも絶対重要あると思うんですよね。
これね、
もしそうやってイベント本当にね、
本気張りになったら、
是非やらせて欲しいなっていう。
それはあの、
何だろう、
話し方講座みたいなんじゃなくて、
みんなこう、
喋りたいこと思ってる子たちが集まって、
なんか、
喋ってくれて、
ちょっとこんな感じっていう、
フレームだけこうね、
やってみてってやって、
こっちはもう面白いって喜びながら、
今日みたいに、
こここうするともっと楽しく、
分かりやすく簡単にできるよみたいな、
そういうアドバイスしたいですよね。
だからイメージとしては、
ここをこうしないと、
プロとしてはダメとかいう感じじゃなくて、
ああ、
ですね。
あの、
まず発声から、
お、お、お、とかそういうんじゃなくて、
じゃないですよね。
たぶんなんか、
自分の思いをより相手に伝えるためには、
もっとこうしたら、
すごい相手も喜んでくれるよみたいな。
まさにそれですね。
まさにそれですね。
そういう感じですよね。
うん。
そして何より喋ってる人が伝わって楽しい。
うんうん。
これが大事ですよね。
みたいなことができるようになるように、
まあちょっといろいろ考えてるんで。
分かりました。
はい。
また言えるタイミングが来たら発表したいと思います。
ということで、
まあこのね、
放課後ポッドキャストクラブですけど、
まだまだ募集してますと。
で、
実際ね、
本当にどんな内容でもいいです。
スマホ1台で録音したもので全然大丈夫なので、
内容もその、
まあいわゆる音質的なクオリティーも別に問わないので、
もしよかったら送ってください。
そして本当にどう喋っていいか分かんないという方のためにですね、
ポッドキャストラボ福岡のホームページに台本のテンプレート用意してますんで、
もしよかったらそれを使っても良し、
使わなくても良しということで、
ぜひあなたのラジオ、音源とって送ってください。
以上、放課後ポッドキャストクラブでした。
ありがとうございました。
ポッドキャストラボ福岡。
はい、ではここでお知らせです。
Xでハッシュタグポケラボでおすすめの番組を教えてください。
感想の方もお待ちしております。
メッセージもどんどん募集していきますけども、
月に1回メッセージ会を設けておりますので、
そこでガッツリと読んでいきたいと思います。
5月7日までにお送りいただきたいメッセージはこちら。
これって偏見ですか?
です。
メールの方はポッドキャストラボ福岡の公式Xに
メッセージフォームの案内がありますので、
そちらからお送りいただくか、
ハッシュタグポケラボカタカナでポケラボでポストしてください。
以上です。
次回もお楽しみに。
ここまでのお相手は樋口清則と
シーバイユーでした。
地下鉄ギヨン駅から徒歩2分、
RKBスタービル博多ギヨンスタジオは、
ポッドキャストなどの音声コンテンツの収録から
動画のライブ配信まで、
様々なニーズにお答えできるレンタルスタジオです。
お問い合わせご予約は、
スタービル博多ギヨンのホームページからどうぞ。
ご視聴ありがとうございました。
30:10

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