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はい、どうもPodcast Lab Fukuokaの樋口清典です。
ということで、新年一発目の放送になりますね。
明けましておめでとうございます。ということなんですけども、
なんとスペシャルなゲストをお呼びして、年またぎ放送でお送りしたいと思います。
ということで、本日のゲストもこちらの方です。
株式会社雑談よりSHIBUさん、そしてメチクロさんです。お願いします。
メチクロ お願いします。
お願いします。明けましておめでとうございます。
メチクロ 今年もよろしくお願いします。
さあさあさあ、もう本当に年を越している場合じゃないくらいPodcastについて話したいんですけど。
分からんけど。話したいんですけど。
ちょっと前回は、バー雑談からのPodcast Weekend、そしてルームっていうサービスのお話を聞いたんですけども、
ちょっと今回は、とにかく広くもっとPodcastって今どういう状態で今後どうなっていくのかなみたいな話を、
ざっくばらんに聞きたいと思ってまして。
もう全く今日話すこと決めてないです。台本もないし。
そうなんですよ。台本くれるって言ってもらったら白紙だったんで。
これはどうしたもんかと思いながら。
これがPodcastだなと思ってます。
確かに。
でもPodcastの今後どこの切り口からどう話すかですよね。
そうなんですよ。まずはちょっと現在地確認したいなと思ってて。
まず一旦Podcastって出てから一回いなくなってるじゃないですか。2006年ぐらいに出てきたのかな。
もうYouTubeが出てきてリッチコンテンツ、今から映像付きなんだってなったじゃないですか。
この後Podcast来たじゃないですか。なぜか。
これをお二人はなぜなの、なんでなんと思ってるかっていうのをまず聞きたいんですよね。
なんでなのかと思ってるかっていうよりはもう事実としてあらゆる変遷があるんですよ。
Podcastっていうのは本当にざっくり言うと第3次ブームぐらいまで今来てるんですけど。
下手したら第4次かな。リアルな2026年が。
なんですけど全部の起点がガジェットの登場だったりするって面白い話もあったりして。
どういうことですか。
一つは2006年にPodcast、Podcastingって呼ばれてましたよね。
その頃にiTunesからドラッグアウトしてどうやってっていう一部のギークですよね。
そういうガジェットモノ、iTunesとかAppleとかパソコンとかスマホがない時代ですから。
ある程度知識がある人だけが楽しんでるものだったんですよ。その時ってね。
そこで2008年でしたっけ。iPhoneが登場します。
スマートフォンを手に入れてそこに何かみんなメニューに知らないPodcastって紫のアイコンがあることを気づき。
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でもうそんなパソコンを返してやらなくてもそこで自分でPodcastを楽しむことができるようになってから一気にちょっと増えたんですよ人口が。
けれどもやっぱり増え切らなくて日本は。海外の方はそこでバーンって行っちゃったんですけど。
シリアルってめちゃくちゃ有名な番組とかがそこで登場する。
それが2014年ですね。
でもやっぱりそこで火がつかなくって下火になっていったあたりで登場するのがホームスピーカーだったりするんですよ。
AmazonとかGoogleとかのやつだ。
それが登場した時にそのガジェットを各Amazonメーカーがどう打ち出していこうかって時に
Podcastも聞ける音楽も聞けるみたいな何でも聞ける世の中にPodcastって言葉を入れだしたんですよね。
プロモーションとして。
そこで一旦またPodcastっていうのが認知が広まりちょっと人口が増えてみたいな。
そしてさらに下火になるんだけどコロナ禍手前ぐらいでAirpodsが登場したりするんですよ。
そしてもうながら劇をする文化っていうものが海外の10代ぐらいのその年の2019年の一番欲しい誕生日プレゼントの1位がAirpodsだったりとか。
ワイヤレスヘッドホンをみんなが持つ。つまりは常に何かを耳で摂取する時代が来るんですよ。
そこでまたPodcastがファーってなるっていう。
全部物質的なものというか肉体的なハードでPodcastの波が来ていて。
ちなみに僕がなぜアワードの時に全ベッドできたかっていうと僕がもともとプロダクトデザイナーとして
オーディオ製品をずっと作ってた人間だったので今のこのガジェットの編成をずっと見てたんですね。
スマートスピーカーの頃が大体2016年ぐらいだったんですけども。
そこを見た時にそれはそれで伸びるなと思ったんだけどバズりはしないなというのは思ってたところで。
実はAppleがAirPodsみたいなBluetoothでもうワイヤレスで耳にそのままはめられるイヤホンを作るであろうという情報は事前に2018年の手前に知ってたんですね。
その状態で今Spotifyがまさに18年にプラットフォームとして参入するとかっていうのは全部重なって見えたので
これ絶対来るって思ってガジェットの方からポッドキャスト絶対行けるっていうところで調べてみたらカルチャーとしても成立してきてるなと思ったところも含めてこれは来るぞっていう。
そこまで見てたんですね。見えてたんですね。その時ってでも日本でっていうよりは海外を見てたんですか。
海外を見てるんだけど当然カルチャーとしては遅れてやってくるだろうけれども結局人間の行動形態が変わるわけですよ。
スマートフォンが登場するとかAirPodsが登場するとかっていうことによって人のコンテンツを聴取するっていう習慣自体が変わっていく現象なので。
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ってことは当然AirPodsが広まるってことはそこで通勤中とかちょっとした空き時間、家事の時間みたいなものっていうのは必ずそこにコンテンツっていうのは必要になるので。
その時に音楽だけなわけがないじゃないみたいな。っていったらそこで必要なのってラジオ的なものじゃないみたいな。
だから別に国とか関係なくガジェットによる行動習慣の変容みたいなものが見えてる以上は絶対変わるのでってことはコンテンツが必要になるからみんなやりだすみたいな。
はいはいはい。っていうことで僕がちょっと未だにまだ答え出てない問いがあるんですけど。
なぜYouTubeだったらダメだったのかっていうことなんですよ。
で当時僕ら実はコテンラジオ始めた時ってポッドキャストを始めたわけじゃなくてYouTubeに喋ってる音源をただ上げてたんですね。
静止画にして。
カメラ回して編集するのめちゃくちゃ面倒くさいから本当に一枚絵の画像作って写真作って日付とタイトルだけ入れておいて音をそれに乗せてYouTubeに上げてたんですよ。
で当時ポッドキャストとかもう僕の中ではもう終わった技術ぐらいの感じで思ってたから今からYouTubeだみたいな。
でそれぐらいの時にビジネスYouTuberとかがバーって出てきて聞き流しでも学べるみたいなのがちょうど出てきたぐらいだったんでそれに影響される形でコテンラジオ始めたんですよ。
だから僕らはYouTubeがいけるって思ってたんですね。
でやっぱりそうやってたら何人かのリスナーの人からバックグラウンド再生ができないのがめんどくさいからポッドキャスト上げてって言われて。
ここでおそらく普通にYouTubeでやっていこうと思って収益化をしたい人だったらそっちに流れちゃうからポッドキャストの方に流れちゃうと広告費がもらえないじゃないですか。
だからいやいやそんなにポッドキャストやっても意味なくてYouTubeで広告流して再生回数稼いだ方がお金になるから。
だからYouTubeに行くって多分そういうモデルでやろうとしてた人ってそっちに行ってたはずなんですけど僕らはお金を稼ぐことあんまり思ってなかったからポッドキャストに行けたんですよね。
でポッドキャストでアワードを取ってバーンですよね今。
そうですそうです。だからなんかYouTubeよりポッドキャストの方が伸び出してきてぽわーってなって、えなんでってなったんですよね。
多分それはおそらくYouTubeってもうすでにビジネスYouTuberとかがバーってやってて多分まあまあの参入する人が多かったんですよ。
だから言ったらちょっとレッドオーシャン化してたというかそれに対してポッドキャストって広告稼げないから誰もやりたがらなかったみたいなところが多分あると思ってて。
だからそこでやってたコテナリオ多分行ったんじゃないかっていうのは一個僕の仮説としてあるんですけど。
なんかそれって僕の中ではまあまあ明確で、さっきあのガジェット環境の話したんですけどメディア環境みたいなものっていうのもすごい大事だと思って。
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さっきあの去年あのハテナの近藤さんとなぜルームを作ったのかの話でこうハテナっていうカルチャーのことちょっとねあの昨年話したんですけど。
あのハテナブログの空気感とアベマブログの空気感って全然違ったじゃないですか。
アベマのブログを見たいなっていう気分とハテナのブログを見たいなっていう気分で全然違うじゃないですか。
みたいなところで行くとYouTube的なカルチャーってそれぞれ全然違うじゃないものがいっぱい入ってるんだけどYouTubeを再生したい時の気分って必ずあるはずなんですよ。
でおそらくとかあと今のSNS環境のXの雰囲気とかああいう気分じゃない時って必ずあるはずで。
それがおそらく今ポッドキャストを聞きたいっていう気分の何かだと思ってて。
だから上げられているプラットフォームがそれこそゆる言語さんにしろコテンさんにしろYouTubeにも上がってるしポッドキャストとしても上がってるんだけども
おそらく再生ボタンを押したい時のマインドや集中のしたい仕方って違うはずで。
同じコンテンツだとしても絶対違うはずなんですよね。
っていうところで多分ポッドキャスト的な何かっていうのは必ずある。
で後付けなんだけどそこに映像もくっついてるのが今ビデオポッドキャストって言われてるんだけど
それとももはやYouTubeに上げてようがSpotifyに上げてようがビデオポッドキャストの長尺でやってるロングトークは全てポッドキャストって呼ばれてるのと一緒で
なんかあの空気を感じたい時のことを全てポッドキャストって言ってるだけであってみたいな。
だからコテンさんのさっきのいい意味での事故でのポッドキャスト化だったとは思うんだけども
おそらくコテンラジオを聞きたい気分でおそらくポッドキャストを聞きたい気分とほぼイコールのはずなんですよね。
これは面白いですね。なるほど。
これゆる言語のお二人と話してた時にやっぱり再生回数比べるとコテンラジオはポッドキャストの再生回数の方がバーンっていくんですよ。
YouTube全然そこそこなんですよ。それに比べてゆる言語楽ラジオは逆なんですよね。
それはやっぱりあの多分作り方とか何やろうな。
編集の仕方ですね。
編集の仕方とかもありますね。
ゆる言語は確実に。
彼らはYouTuberだと思います。僕は個人的に思うのは。
っていうのはどちらが言い悪いではなくてとにかく間を詰めてトントントントン編集をつけて字幕をたくさんつけて
いわゆる動画として耐えうるものっていうものを音声だけで切り抜いたものをポッドキャストで流すと
動画だとパンパンパンパン切っても絵が変わるんで今切ったなっていうのが無自覚に理解できるんですよリスナーさんが。
だから気にならないんですけど耳だけで音声だけで聞くとそんな喋り方している人が周りにいるはずがないっていう音声になるんですよ。
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はいはいわかるわかる。
行き過ぎいるよねとか。
今行き過ぎしてないのかなしたのかなっていうのが動画だとわかるんですけど音声だけだとわからない。
つまりは音声を楽しみたいというマインドで来ているポッドキャストリスナーにとってそこがあの妙なこうフラストレーションストレスに感じかねない。
だからここでビデオポッドキャストが今めちゃくちゃ来てるんですけど自分が何を作りたいのかどっちの層に向けて当てたいのかっていうのを理解していないと
どっちにも刺さらないものになるっていうのが今、それこそ現在地ですね。
ビデオポッドキャストどうする問題の結構核だと思ってます。
これあのめちゃくちゃ面白い話題ですね。
ビデオポッドキャスト最近流行ってるからいろんな番組がポッドキャストに映像付け出してるじゃないですか。
逆にyoutubeにもポッドキャストの番組が上げてるんですけど大きくめっちゃ違うなと思ってるのが前向いて喋ってるか向かい合って喋ってるか。
これ多分渋さん明確に向かい合って喋ってますよね。
僕がやってるのはそうですね。
これがおそらくポッドキャスト的なカルチャー。
雑談のスタジオもお店側からスタジオを見る風景っていうのはまさに古典ラジオの映像と一緒でスタジオで向き合ってる人たちを見る形にしてるのでステージとフロアって分け方してないんですよ。
同じ空間にいるっていう設計をしていて。
ゆる言語学ラジオとかみたくステージの2人がこっちを向いていてこっちは客席だって見えるものっていうのは向こうとこっちっていう感覚。
ですよね。
だからそのもう絵作りの時点ですでにゆる言語っていうのはステージとこっちっていう集中して何かを見るっていう形を作っているので当然youtubeが見られるし。
古典ラジオはスタジオの4人っていうのを覗いているような見方だからそれってポッドキャストの方が臨場感高いんですよ。
一緒の空間にいるって思えるので音だけの。
だから当然古典ラジオはポッドキャストで聞くっていう。
同じ空間にいるかどうかっていう設計ですね。
だから最近そのyoutubeの音を切り抜いてポッドキャストに持ってきている番組っていうのはちょっと増えだしてるんですけどあれはなかなかヒットしないんじゃないのかなと思っていて。
つまりはちょっと言葉遊びみたいになるんですけど音声付き動画なのか動画付き音声なのかみたいなそういう話。
どっちが軸かってことですね。
そうそうそうでポッドキャストを好きでポッドキャストに親しんでいるリスナーさんがその番組を再生した際に何かこれってビデオ絵を見ないと損するんだ。
例えばちょっと今これ音分かりにくいからビデオポッドキャストの人は見てくださいねって何か手元のものを映している。
でもそんなことを電車とか車とかで聞いてる人って見えないわけじゃないですか。
この番組って何か見ないと損するんだって次の再生ボタン登録るんですよ。
逆としてカメラ目線にしないようもうちょっと深掘りすると。
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つまりは普段話しているこの会話ってどういう空気感どういう音量どういうなんかこう香料。
部屋のどれくらいの広さみたいなのを絵だけで伝えていると臨場感が増すんですよ。
みたいなことなんですよね。
これはめちゃくちゃわかるですねコテンラジオ実は一時期前向いて喋ってた時代あるんですよ。
テーブルをこうやって並べてカメラに向かってこう3人で前。
カメラ目線であるんですけどこれここまでちゃんと言語ができてなかったんですけどなんか違うなってなったんですよ僕らの中で。
なんで今向き合って喋るようになったんですけど。
まずそれがありますよねでこれも僕最近いろんなところで言ってるのは
ポッドキャストってなんか友達ん家に行って面白い友達が2人とか3人とかで喋っていて同じ部屋に
僕もただ喋らないでリスナーとしているだけみたいなものを作るのがポッドキャストの空間設計というか。
友達ん家行って友達のお兄ちゃんの友達がなんかお兄ちゃんと喋ってるみたいな。
ちょっと横で聞いてる後輩みたいなあの感覚ですよね。
あの感覚なんですよね。
だからめちゃくちゃわかるんですよね。
特にあの画面のような形で向こうとこっちっていうのがデバイス上もあるわけじゃないですかディスプレイがあるだけで。
それってやっぱりステージのようにあのあれを見に行きたいっていう動機で見る。
なんかショーを見に行くみたいな気分がどっか入るんですね。
でもやっぱりポッドキャストってあの空間に一緒に行きたいとかあの人に会いに行きたいっていう気分で多分再生ボタンを押して耳から脳に直で入ってるので僕は同じ空間にいるっていう気分に鍛えるので。
でもそもそもの行動の動機が全く違うはずっていう。
これも僕よく言ってるのがあの車に乗りながらポッドキャストよく流すんですよ。
これってもうドライブしながら助手席の人と話してる感覚と身体感覚的に変わらないんですよね。
そうだから一緒にドライブしてる感覚でしないたら寝ながらポッドキャスト聞くこともあるんですけどそれってもうほぼピロートークなんですよ。
なんか耳元でずっと支えてもらってるっていう。
だから多分ポッドキャストずっと聞いてる人って友達感覚にめちゃくちゃなっていくんだろうなっていうのがあってあると思ってるんですよね。
この辺のだからそのね身体感覚みたいな。
だからよく言われてるのがいわゆる他のメディアで有名だった人がポッドキャスト始めた時に起きる変容の感想でよく聞くんですけども。
いわゆる有名人がポッドキャストやった時に何が変わったかっていうので一番分かりやすいのが町で声かけてくる人がみんなポッドキャスト聞いてますっていう人。
ってことは何かっていうとポッドキャスト聞いてる人ってファン心理なんじゃなくてもう友達かのようにその人を見てるのでオーラによって近づけないとか写真を撮るとかっていう行動せずに普通に話しかけてくるらしいんですよ。
だからもう最近町で会う人みんなポッドキャスト聞いてますしか言わなくなっちゃったっていうのが有名人がよく言っていて。
だからそれなんですよまさにステージとこっちだと絶対起きないでしょ現象っていうか。
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いやーもう僕とかも初めて会ったのに初めて会った気がしませんっていうのも何回言われたことか。
自分のことより自分のこと知ってるっていうね。
本当そうなんですよね。
僕も知らないこと知ってますからね僕のこと。
2012年に言ってましたよねみたいな覚えてないからみたいな。
言ってましたっけみたいな。
で少しルームの話に戻るんだけどそれって10万人とかいらなくないって話で。
なんかそういう距離感で離れた人とつながってるって1人だって嬉しいし10人だって嬉しいし100人だってすごいことじゃないっていう。
それがポッドキャストのパワーなんじゃないかなって思いますよね。
マジでそうありますね。
っていうのとあと僕ちょっとお二人聞きたいのは海外のポッドキャストと日本のポッドキャストの違いですね。
この辺も正直僕全く海外なんかもうわかんなくて。
あんまり聞けてないし英語がそもそも苦手なんで。
YouTubeだとまだ英語のコンテンツ見れるんですよ字幕付きで。
でもなんかポッドキャストだと英語のやつを頑張って和訳したりとかしながら聞く気になれなくてなんか全然理解できてないんですけど。
でも明らかに違うと思うんですよなんとなく何かが。
その辺って何かあります海外との比較。
僕の感想でいいですかね。
ぜひぜひ。
僕がさっきプロダクトデザイナーやってるって言ったんですけどその時期どういうことやってたかっていうと
海外のそれこそグラミアーティストみたいなミュージシャンとかと一緒にヘッドホン作ったりしてたんですね。
だからアメリカのああいうカルチャーのいわゆるクリエイターといっぱい時間過ごす中で明確に違うなって感じたのが
彼らってスピーチの文化があるんですよね。
例えば一緒にツアーそういうこと来日してフジロック一緒にツアーバスで会場まで行ったりする時とかってスタッフ10人とかいるんですけど
アーティストとかも含めてスタッフが変わる変わるバスに乗って移動するぞって言うだけなのに誰かがスピーチしてそれでイエーイっつって行くんですよ。
だからそもそも人前で話をするっていうことに対する価値が全く違うんですよね彼ら。
要は弁論だったりディベートだったりとか人に対して自分のプレゼンテーションしたりとかアピールしたりすることがそれが素晴らしいっていう前提の文化があるんですね。
だからそもそもが僕の会話を人に届けるっていうことに対するモチベーションと受け手の価値がそもそも高いのが欧米の文化。
あと中国の人の話聞くと中国ってやっぱり演説とかあとは要は朗読とかがすごく文化として価値があるって言われてるので中国カルチャーも結構誰かが声でアピールするっていうことをすごく需要されてる文化だって言ってて。
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で日本って人前で何かを話しして褒められるってむしろなくって学級委員長みたいななんかいけすかねえ奴が人前で話してるとか校長先生が長い朝礼の演説をしてるみたいなそういう印象あるじゃないですか。
だからなんか普段の親しい人の会話以外のなんか人が語りかけるっていうものに対する文化価値っていうのは明らかに違うなとは思ってます。
だからアメリカと日本のポッドキャストみたいなもので大きく違うなと思うのは、いわゆる何かすごく知ってることを一生懸命話すとかなんかその価値があることを話すっていうこと自体に対してアメリカの人は疑いがない。
日本の人っていうのはそれを聞く意味あるのだったりこいつって誰なのとかこいつって何なのみたいなところから1回入っちゃうみたいな。だからワンクッションありますねまず。
だからプレゼンテーションみたいなものを自然とやってる感覚なんでしょうね。
そう日常の中でそういうものっていうのが浸透してる感じがすごくあります。
これは海外。でも日本は日本でまた独自のものがあるような気がしてるんですけど。
あると思います。
まあなんかよく言われてるのはやっぱりお笑いの文化ですよね。
そうですね。そこは全く違いますね。
だから多分ですけどその会話をすることそのものに対してのなんかこうこだわりだったりとか文化的なバックボーンみたいなものは全然違うような気がしていて。
なんかまあとか単語の一個一個とかあとツッコミボケとかその辺が全然違いますよね。
だから多分あのなんかオールナイトニッポンとかそっち側の文化がバーって多分行ったんじゃないかって思うんですけどその辺はどうなんですか?
これはあれだよね渋ちゃんが。
いやでもそれはお笑い文化のもたらした口座いかもしれないですよね。
なんかこう人前で会話をするじゃあめちくろさんの話の続きで言うと誰かが誰かとマイクを前にして誰かに向けて喋る言葉の中にみんな評価軸として笑えるかどうかみたいなんとか
オチがあるのかフリがどうだらツッコミうまいうまくないとかやっぱお笑いをエンタメとして消化してきた中で誰でも喋って誰でも面白い話はしているはずなのに
いざマイク向けるといや私全然オチとかないんでみたいなオチがない会話が価値がないみたいになっちゃってしまっているって
実はそうじゃないのになあれは一つの和芸でありプロフェッショナルの技なんだけど会話ってそれだけじゃないよっていうことを意外と日本人ってこう植え付けられすぎてしまったのじゃないかみたいなのはあったりしますね
でも逆にそこにあのくさびを入れたのが古典ラジオだったりゆる言語なんじゃないですか
要はファニーしかなかった褒めるそのおもろいがインタラスティングみたいなものも可能性あるんだって見せたのはまさにその二つだと思うしそれはポッドキャストから生まれていると思います
24:04
なるほどねまあもっと言うと僕らそのビジネス系YouTuberみたいなあっちの流れがありますからねナレッジ系と呼ばれているところからの文化があるから
なんか僕らがっていうのはわかんないですけどありがとうございます
そっかナレッジ系YouTuberをトンマナにして生まれたのが古典ラジオなんですか
トンマナとは言わないですけどああいうふうになんか知識を耳からわかりやすく得るっていうのがいいなって思ったんですよね
そうだったんだなるほど
だからナレッジ系YouTuberの感じとあとアメトークの感じを僕はミックスさせてます
あーだとすごいご理解できますね確かに
そうです
でも端的に5分でわかりやすく答えを知れるみたいなそういうものじゃないじゃないですか
やっぱりその意味この価値って何だろうみたいなとこまで掘り下げるようなトークを古典もやってるしルゲンガもやってるし
確かにあとはそういった古典ラジオさんみたいなそういうナレッジ1時間あるいはもうシリーズでこれを聞いて摂取して学ぶみたいなものの
なんか対抗馬じゃないですけど揺り戻しで答えがないけどずっと喋っていて問いだけがあるっていうのが
実は聞き心地いいよねみたいなものが生まれ出してもきてますよね
僕それ好きなんですよね
今その辺特に渋としょっちゅう話してるのがそれで結局人をはっと答えを与えて端的にやるっていうのって
どんどん進化していってTikTokにしろ何しろもう本当5秒でわかるとか10分でわかる
猿でもわかる
っていうのが極まったからこそ答えを大量に摂取するのってもはや劣等者になってて
よりもやっぱりこれって何なんだろうみたいな問いみたいなものを押し続けるものってどうやったって長くなるので
その場所のオアシスってどこにあるのかっていうのが今ポッドキャストの人たちがどんどん開拓している領域で
ホワイを作る場所みたいなところが多分こっち側
で多分そこはアメリカも日本も何も変わらないんだと思います
なぜロングトークがここまで必要とされているのかっていうところは一緒だと思います
なるほどまたここでAIとかも絡まってきそうな話ですね
答え聞きたいんだったらもうAIに聞いた方がいいみたいななってくる気がする
そうですねもはやコンテンツすらいらなくなってるはずですね
ですよね何やったら聞きたいコンテンツ聞きたい答えがあるものがあったら
もう自分で探すよりもAIに番組作らせたら早いみたいな
そうですよ簡単に答え知りたくなければグーグればいいんですよ
そうですよね
でもそういう意識の人が聞いていない中で
じゃあ当事者性を溶かすというか
なんか今日はこれについて喋ってみたいと思いますって言って
1時間後に結果全然違う話になって答えなんてものじゃないけれども
何かずっと気づきがあって
あなたはどう思う聞いた自分がどう思うだろう私はって思うコンテンツの魅力みたいな
27:04
はいはいはい
そういう価値は増えてきてますよね番組としても
プラスそこにこの人だからこう思うみたいなパーソナリティというか対応というか
この辺があるかどうかは相当重要な気がしていて
なんか一回野村さんがアップクロニクルの野村さんですね
自分の声をAIにして配信したっていうのがあって
全然ダメだったからすぐ戻したみたいな感じだったんですけど
だから今僕らもいろんなコンテンツの制作をやったりとか
コンサルティングをやったりする機会あるんですけど
その時に必ず言ってるのが僕らの考える良いポッドキャストの取れ高って
正確なことを言えたでもなければうまく活力強く言えたでもなくって
そこで話者たちに新たな問いが生まれた瞬間が訪れたかどうかみたいな
そこを取れ高と考えてると
だからお互いの会話の中で何か気づきがあったり問いが生まれたっていうのが
生まれてさえいえばオチがなくたってそれは素晴らしいエピソードだよっていうのを言ってると
あと究極コンサルティングやってってどうやったら伸びますかね
どうやったらうまくなりますかねって話を延々技術論で語ってもしょうがなくって
一番大事なのはあなたがすごく楽しい人生を送ってるかどうかが見られてるって話になっちゃうんですよ
だから何を聞きに行ってるかっていうと
ナレージを聞きに行ってるわけでもなく答えを聞きに行ってるでもなく
その人に会いに行ってるってことはイコールその人が人間として魅力的かどうかが食べされてるみたいな話になっちゃうっていう
これは怖
悪いの怖
そこが大事なのがそういうふうに好きになってもらえた人が2人いるってすごいことじゃないっていう
10万人いるとかって確かにそういうパワーを持つ人いるけれども
それが自分の人生とは違う距離感にいる人で5人リスナーがいた100人リスナーいたってそれってすごいことだよっていう
その多様性を受け入れる場が多分ポッドキャストになると思いますね
いや面白いですなんか僕この間街歩いててふと思ったことがあって結構いろんな人が結婚してるんですよ
でもこれなんていうんですかね世の中がフラット化していたら本当に数人だけがモテてそれ以外全くモテないみたいなことがある中で
なぜかみんな結婚できているのすげーなと思ったんですよ
これは人間って多分絶対的価値とかじゃなくてなんかストーリーだったりとか今たまたまこの人が目の前にいるみたいなもので
好きになったり嫌いになったりするような生き物だなっていうのが改めて思ったことがあって
だからポッドキャストも実はあなたがこの番組を好きであるみたいなことって
もしかしたら全く理由とかなくたまたまそこに出会ったからとか
なんか自分にしかない文脈があるからみたいなことが起こると思っていて
それってなんかフラットな絶対的価値みたいな指標通じみたいなもので測れるもんじゃないよなっていうのを思ったんですよ
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街歩いてて
だから僕がずっとやってる墓場のラジオという番組の相方の信ちゃんっているんですけど
彼はずっと恋人ができたことがなかってリスナーさんと初めてお付き合いして結婚しましたからね
おめでとうございます本当に
だからみんな僕なんて価値がないみたいなことをポッドキャストやってる人でも言うんですけれども
そんなことなくってあなたの声を一人聞いてるってそれってとんでもない奇跡が起きてんだよってみたいな話なんですよね
全人類のやったほうがいいですよポッドキャスト
と思いますね
あとはこれちょっともう渋さんを褒めることになっちゃうかもしれないですけど
褒められたい
もうね渋さんが作るもの全部かっこいいんですよ
かっこいい
特にビジュアル 例えばそのアートワーク一個一個
あともう渋さんってあれじゃないですかエピソードごとに作ったりする番組もあるじゃないですか
もちろんですね
アートワークもあるしあとは番組のサイト
特勤マッシュのサイトだったり雑談のサイト
あとは告知するときの画像だったりとか
すごい見てくれてる
渋さんのSNSで告知するときのただのテキストでも全部実はテキストで
ちょっとそろそろ恥ずかしくなってきたな
すごいとこ見てくれてますね
僕だからポッドキャストラバー福岡今やってるじゃないですか
やっぱり番組作るときに音はずっとコテンラジオとかでやってきているから
わかるんですけどオシャレにとか書く
アートワークを誰を参考にしようっていろいろ調べたところで
やっぱり渋さんが作るものが一番参考にさせてもらってて
ありがとうございます
ここどう考えても意図的にやってるってわかるんですね
これもちろん渋さんがデザイナーだからっていうのはありますよね
もちろん僕がデザイナーでたまたま絵がね
昔から描いてて上手だったみたいなそういうラッキー要素はあるんですけど
そういったものは置いといても
それこそ20年前に僕ら素人で同級生の5人組で始めたような番組を
いかにじゃあこれを有名人タレントさん著名人の方に対抗していくのかって時に
単なる音声配信してるだけじゃもうそもそも立ち位置スタートラインが違うと
勝ちようがないからっていうカウンターですよ全部一つはね
そうなった時にじゃあ僕らが何ができるんだろうで
当時からとにかくポッドキャストでできる可能性を手当たり次第やったんですよ
だからグッズ売ってなかったけどグッズって別にポッドキャストは作っていいんじゃねとか
サイト持つって別に全然ありじゃないとか
33:00
アーシャ音って放つって別に歌手以外でもやってもいいよねとか
とにかくもう自意識をかなぐり捨てて
概要欄テキストっていうところをデザインするっていうのもあるよねとか
全部の世界観を音声以外で作ったんですよ
でも音が綺麗とかも当たり前
もうそんな音質とかもう頑張ればいいんだから
貯金して一生懸命いいものを買えばいい音質になるし
あとは環境も整えれるし
喋りが上手くなりたい上手くほうが聞かれるよねとかも頑張ればいいんだから
努力すればいいそれも当たり前だと
それ以外のところ誰も目を向けていないところを
いかに完成度を高めたらなんかこの番組過ごそうみたいなのを高めれるんじゃないかみたいな
その果てですよね単なる
なんか一個一個のデザインをかっこよくしてたと思うんですよ
そこで多分生まれたのが世界観とかカルチャーがあるなと思ってて
トキマッシュさんとか雑談さんって
なんていうんですかね
これって渋さんどれくらい意識してその世界観を作ろうとしてるんですか
へたしたらエピソードを紡ぐことよりも意識してますね
やっぱりもうこれ明確にあるんですね意識が
明確にあるかもしれないな
なんか準備が全てみたいな言葉ってあるじゃないですか
だから収録の1時間はもう録音ボタンを押せばいいだけと思ってた僕の中で
その手前のこの音声をどう聞かれるのかの下準備ばっかり考えてますね
これいいのか悪いのかですけどね
なるほど
まあでもそれはだからね音声面白くするの前提の上でですかね
全然当たり前なんでそんなことは
そうなんすよねでなんかこれって
例えばバンドとかだったら普通にやってることだと思ってるんですよ
そうなんだ
例えばヒップホップやってる人とか
あとロックだったりとかハードコアやってる人たちって
なんかこう世界観があるじゃないですか
それって多分デザインが絶対関わってくるからだと思ってる
自分のバンド名のロゴがあったりしますもんね
そういうことですねロゴあったりするし
で必ずアートワークっていうものが活動の中にひっついてくるじゃないですか
例えばCD出せないといったらジャケ作らないといけないし
もうバンドTシャツとかバンドタオルとかって
当たり前に作らないといけないじゃないですかちょっと売れると
だからそこに必ずデザインっていうの入ってくるし
何よりもかっこいいと思われる商売だから
それはファッションっていうとかカルチャー世界観みたいなものって
必ず入り込んでくると思うんですよそこに
だからバンドって実は音楽を作るのが本業なんだけど
もう避けては通れない状態がずっとあったような気がするんですね
でこれは多分スケボーとかそっちもそんな気がしていて
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なんか自然とカルチャーが出来上がる
スケーター文化もそうですよね絶対ファッション音楽とひも付いていくしね
あとは僕は建築とかもあると思ってて
なんかやっぱ建築とかの世界ってやっぱアートデザインの文明化が来てるから
やっぱ雑誌とかも見てもなんか世界観あるじゃないですか建築雑誌とか見ても
なんか文字の入れ方フォントの一つ一つとかってすごくあるじゃないですか
その中でやっぱポッドキャストってまだまだそれがしっかり作られているような業界じゃないなっていうのが改めて思ったんですよ最近
でも多分めちくろさんとか見てたら思うと思うんですけど
ポッドキャストアワードとか毎年やってるじゃないですか
明らかにアートワークって変わってきてるんじゃないですか
始める前の2017年のプラットフォームのポッドキャストのトップページの風景を思い出せる人はどんぐらいいるかわかんないんですけど
その時と今のプラットフォームに並んでるものは明らかに違います
で実際アワードの選考をしてる際にもそういうものっていうのはすごく意識して選びました
そういうところまでしっかり自分の発信してるものがちゃんと意識できてるポッドキャストっていうものを僕は高く評価していったので
それ選考基準にあったって
今僕退任したので言えるんですけど当時僕がやってた3年間に関してはそこも必ず入ってました
すごいこれ初出す
言っても別に何の価値もないんですけど
さっき渋ちゃんが言ったように概要欄一言の伝え方タイトルの付け方とかまで含めて
どこまで自分たちが編集やデザインっていうものを意識して人に届けるっていうことができてるのかということも当然選考の中には入ってましたし
実際そういうものがいいものっていう風に思ってほしかったし
実際そういうものを真似てたら今見たけどだんだんなってたんだろうしみたいな
すごく大事
要は人ってポッドキャストって再生ボタンを押すまでって人ってそれを体験できないわけですよね
音楽なんかもサブスクの前の時代なんかはCDとかレコードってお店で並んでるものって音は聞こえないわけじゃないですか
彼らはどうやって買ってもらうかというとやっぱりかっこいいジャケットを手に取ってもらってレジに持って行ってもらわないと聞いてもらえなかったんです
と同じようにポッドキャストも再生ボタンを押してもらうためにはまずアートワークだったりタイトルだったり概要欄のテキストによって人を魅力的に思わせなかったら聞いてもらえないわけなので
って言ったら当然そこを自分たちの世界観で埋め尽くすこだわり抜くっていうのは当たり前のことじゃないとは思う
なるほど明確にあったんですね
だから今アドバタラジオの富永さんとかジャケ劇やってますよね
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ポッドキャストをジャケ街みたいな感じでジャケ劇っていうイベントをやってて
ポッドキャストのカバーアートだけはバーと並んでそこでいろんな番組紹介してリアルなイベント空間で聞けるようにしてるっていう
やったりするけどだからやっぱ今から多分ポッドキャストがカルチャーになっていくっていうところで必ずデザインとかファッションみたいなところと多分切っては切り離せないんじゃないかっていうのを感じてて
なので長く付き合ってもらう文化じゃないですか
ヒット曲1個を発信して半年で飽きられるようなコンテンツは僕らはやってないですよね
続けて続けて何年間もお付き合いするコンテンツをやってるってことは長い尺のものをやるってことはやっぱりブランディングをしていかなきゃいけないですよね
コンテンツで受けるんじゃなくてブランドとして受けていかなければいけないってことは
じゃあブランドの必須要件何かって言ったらもう必ずデザインは入ってるわけですよ
それはもうどのジャンルだとか
その番組の例えばTシャツだったりグッズだったりを身につけているとかその番組を聞いているっていうこの僕この私イケてるって思われるっていうのは結構重要になってくる
なので予算の話をすると録音機材をよくするとかいろんな選択肢を予算かける場所あると思うんですけれども
マーケティングとかそういうことに人の労力をかけたりお金をかけたりする暇があったら
自分のブランドをピカピカにするためにデザインとかに金かけたほうが絶対圧倒的に投資価値はありますポッドキャストに関しては
そうかもしれないなと思いました
リサーチとかマーケやってる予算や時間があるんだったらデザインとかを一生懸命
自分ができないんだったら自分たちに合ったデザインは誰なんだろうってことを必死に考えたほうがいいと思います
やります
数字とかちまちまやんなくていいですポッドキャストは本当に
ちょっとかっこいいもの作りますちょっと頑張って我々も
すごいちょっとたっぷり話しちゃったな
でもまだまだね本当に2026年いっぱい話しましょうよ
ちょっとまた僕も東京行きたいんでちょいちょい
続きは雑談のめちゃくちゃオシャレな空間
じゃあ僕らの方に出てください
ぜひぜひ話させてください
ということで話は尽きないですけどもそろそろこの辺でということで
本日は改めてありがとうございました株式会社雑談から渋さんそしてめちくろさんでした
ありがとうございました
ありがとうございました
ポッドキャストラボ福岡
42:03
バッテン少女隊のバッテンラジオ隊
バッテン少女隊の春野キーナと青井リドマです
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ありがとうございました