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#2-13 競争環境が激化。個人Podcasterはどう生き残るか(ゲスト:新井里菜さん)
2026-05-22 32:35

#2-13 競争環境が激化。個人Podcasterはどう生き残るか(ゲスト:新井里菜さん)

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▼今回のトーク内容:

ゲスト紹介:香港から来たオーディオジャーナリスト・新井里菜さん/デジタルネイティブな子供たちの「スクリーンタイム」を減らす手段としての「耳のメディア(ポッドキャスト)」/個人のニュース番組としてどう立ち回れば良いか/強力な競合相手(大手メディア)が増えることの意外なメリット/組織的なメディアには真似できない、「個人への愛着」で差別化を図る/子供向けと親向けのターゲット戦略/情報の公平性をどう担保するか/難しいテーマを子供にどこまで、どう噛み砕いて伝えるか


▼番組概要:

制作者として音声コンテンツにどっぷり浸かっている、Podcast Studio Chronicle代表の野村高文と、あたらしい経済編集長の設楽悠介が、Podcastのつくり方やビジネスの可能性などについて、あれこれ語っていく番組です。毎週金曜配信。


▼番組ハッシュタグ:#Podcast総研


▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:

https://forms.gle/dxfSSDDu8NEx8kjDA


▼MC:

野村高文/Podcast Studio Chronicle代表

Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。

X(Twitter) : https://x.com/nmrtkfm


設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長

1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信( https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru )。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。

X(Twitter) : https://x.com/ysksdr

Official : https://www.protocolpunk.com/


▼ゲスト:

新井里菜(オーディオジャーナリスト)


ポッドキャストに特化したニュース番組やドキュメンタリー番組制作が専門のオーディオジャーナリスト

制作番組は『⁠⁠ニュースコネクト〜あなたと経済をつなぐ5分間⁠⁠』『Kids' News - キッズニュース』『⁠⁠越境家族 - Transnational Family⁠⁠』など多数


X:⁠⁠https://x.com/RinaAraiLevia⁠⁠

Profile:⁠⁠https://bio.site/RinaAraiLevia

『Kids' News - キッズニュース』:

https://open.spotify.com/show/1I9MfdGDCgbSj0NUupLjxq


▼音声編集者:

山崎 陽

▼制作:

Podcast Studio Chronicle:https://chronicle-inc.net


▼関連リンク:

・Audible「みんなのメンタールーム」: https://www.audible.co.jp/pd//B09PWM1R7Z

・Podcast「News Connect」: https://open.spotify.com/show/1EiRggj17tBgkoZHpv34Cn

・Podcast「あたらしい経済ニュース」:https://open.spotify.com/show/4vN7EuZftQIDGoKIkoWQsX

・Voicy「風呂敷畳み人ラジオ」 : https://voicy.jp/channel/607

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サマリー

本エピソードでは、オーディオジャーナリストの新井里菜さんをゲストに迎え、個人ポッドキャスターが競争の激しい環境で生き残るための戦略について掘り下げています。特に、大手メディアがひしめくニュースカテゴリで個人がどう差別化を図るか、そして子供向けニュース番組「キッズニュース」の制作における課題と工夫が語られています。 新井さんは、大手メディアとの競争において、個人は「通訳者」のような立場を取り、情報を分かりやすく伝えることで独自の価値を提供できると指摘します。また、大手メディアには真似できない「個人への愛着」をリスナーに持ってもらうことが、ポッドキャスト成功の鍵であると強調しています。さらに、子供向けニュース番組のターゲット戦略として、文字を習得中の低学年を対象に、耳から情報を得るポッドキャストが最適であるという考えが示されています。 競合が増えることの意外なメリットとして、プラットフォーム内でのレコメンデーション効果により、自身のコンテンツへの流入が増える可能性が挙げられています。また、情報の公平性をどう担保するか、難しいテーマを子供にどう伝えるかといった課題に対し、トライアンドエラーを重ねながら、リスナーの声を聞き、子供と同じ目線に立つことの重要性が語られています。番組は前後編に分けて放送され、今回は前半部分が収録されました。

ゲスト紹介と香港からのリモート収録
Podcast総研。この番組は、Podcast Studio Chronicle代表の野村高文と、
現当社新井経済編集長の志田良佑介が、
Podcastの作り方やビジネスの可能性などについて、
あれこれ語っていく番組です。
こんにちは、野村高文です。
今日はですね、私一人のMCになりまして、
ゲストの方をお迎えしてトークをしていきたいと思います。
それではお呼びします。
オーディオジャーナリストの新井里菜さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
Podcast総研をお聞きになっている皆さんは、
多分新井さんのことご存知なんじゃないかと思うんですけど。
どうなんでしょうね。
ニュースコネクトでね。
もう長い間MCを務めていただいている新井さんですが。
はい、お世話になっております。
ちょっと最初に自己紹介いただいてもいいですか。
改めまして、オーディオジャーナリストとして活動しております。
新井と申します。
Chronicleリスナーさんの方には、ニュースコネクト2022年からですね、
一緒にさせていただいておりまして、
他にも自分でですね、
Podcastをいろいろ配信していて、
最近は子ども向けのニュース番組、
キッズニュースというのを力入れて発信をしております。
はい。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今あれなんですよね。
日本ではなくて、香港にお住まいなんですね。
そうですね。
もう13年ぐらい香港に住んでまして、
今日はたまたま、
Expo、Podcast Expoというイベントに出展をするというきっかけで、
日本に来てまして、
実はもう3年4年近く野村さんと一緒ご一緒してるんですけど、
今日初めて対面収録という貴重な回です。
そうなんですよ。
普段オンラインのやり取りばっかりで。
そうですね。
メッセージとかスクリーン上でコラボしたりとかっていうのだったので、
今回は生野村さんを回し収録してます。
こんだけ一緒に仕事してて初対面収録という感じなんですけど。
初めましてという。
そうですね。よろしくお願いします。
「キッズニュース」制作の背景と課題
よろしくお願いします。
で、新井さんはもうなのでニュースコネクトのパーソナリティもやってくださってますし、
ご自身でもキッズニュースですね。
最近キッズニュース評判いいですね。
ありがとうございます。
すごいいろんなところでいい評判を聞きますね。
ありがとうございます。
あと他にもいっぱい番組作られてますもんね。
そうですね。
えっきょう家族とか。
そうですね。
一昨年ぐらいにはえっきょう家族という音声ドキュメンタリーというちょっと変わったジャンルの番組を作ったりしております。
そうですよね。
なんでまあいろいろ本当にポッドキャスト主体に活動されているんですけど、
今日何の話しましょうかね。
今日はですね。
私もポッドキャスト総計シーズン1からシーズン2もずっと聞いているヘビーリスナーでして、
壁打ちしてくれるっていう噂を噂と言いますかエピソードで聞いて、
これはお願いしようと思ってですね。
お便りを送る前に東京に行くので野村さんに直接収録させてもらっていいですかっていうお願いをしたところ、
今回はキッズニュースに関しての相談をさせていただきたいと思っております。
てことであれですね。リアルタイム壁打ち。
そうですね。贅沢なリスナーとしてはすごい贅沢な収録ですけれども。
ちょっと僭越ながらなんですけど、お話しさせていただきたいと思いますけど。
じゃあどこから行きます。何について最近思ってますか。
これそもそも始める前からではあるんですけれども、
キッズニュースということで個人でニュースっていうテーマを元に発信している番組なんですね。
で、ポッドキャスター配信されている方ならやっぱりランキングとか見られると思うんですけど、
そこのジャンルカテゴリ私ニュースなんですよ。
なのでライバルが大手メディアさんばかりという。
ニュースはね、そうですよ本当に。
ところなんです。
なのでそういった点でもそのポッドキャスターとしてのサバイバル術といった視点でも、
どう大手メディアとの中で個人が活動していくのか。
なぜじゃあ個人のニュースが選ばれるのかみたいなところ。
一応ちょっと葛藤がいろいろありまして、そこのテーマにお話し相談をさせていただきたいなと思っております。
でもこれ結構個人の配信者さんが割と感じてることですよね。
どんどんポッドキャストランキングというか、
ポッドキャスト市場全体がプロっぽいコンテンツが増えてきていて、
その個人がある意味牧歌的にやっていた時代から少し特徴が変わってるみたいなところはありますもんね。
やはり周りのポッドキャスターさんに聞いても、
お笑いジャンルで配信すると絶対無理だから別のカテゴリを選ぶっていう方も結構いらっしゃったりするので、
その点でじゃあ特にランキングを上げるっていうのが第一目標ではないにせよ、
じゃあなぜその個人のポッドキャストが選ばれるのか。
そこの差別化であったりとか、
あと私個人で今ちょっと悩んでいることで言うと、
やはりニュースで言うとその公平性が求められるジャンル。
それに対して個人が発信する。
言うとちょっと偏った意見になるんじゃないかみたいなところがやはりXだったりとか、
SNSとか言ったところのいろいろなものを見てみると、
個人だと偏り。
じゃあやっぱりメディアの方が信頼できるんじゃないみたいなところがあって、
そこをどうバランス取っていくか、どう発信していくか、
どう公平性を見せていくかみたいなところが始める前からも今もチャレンジ中と言ったところです。
分かりました。現状はどうなんですか。
子供のスクリーンタイム問題とポッドキャストの役割
そのいろいろプロっぽいコンテンツがニュースの中でいっぱいある中で、
とはいえKIDSニュースって結構私いい評判聞くんですよね。
ありがとうございます。
現状はどんな感触なんですか。
そうですね。やっぱり私も一人の親としてちょっとここはと思っていた痒いところというか、
に手が届いているっていうのがリスナーさんにも伝わっている。
それが子供は何かニュースとか、あとはタブレットとかやっぱり今小学校で6歳1年生から使うので、
そういった点で子供がそういう情報にどんどん接点が増えている。
なんだけど、例えば勝手にYouTube見てたらニュース流れてきてすごい怖い映像が出てくる。
それはちょっと見せたくないなって言ったところだったりとか、
あとはやっぱりアルゴリズムで流れてきて、
いやこれずっと30分とか40分とか知らない間に見過ぎてしまう。
もうこれ以上スクリーンタイムを増やしたくないなみたいなところがあって、
そこの親世代が持っているペインみたいなところ、そこが解決できているのがポッドキャスト。
といったところで、そこの良いですって親の方から言ってくださってるっていうのはすごく響いているのかなと思います。
そうですね、そこは私の子供はまだまだ小さいんですけど、
やっぱこう幼子ですらスクリーンタイムやっぱ気になるんですよ。
野村家はちなみにスクリーンタイム決めてらっしゃいますか。
決めてますね、決めてるというか基本的にNGにしてて、テレビつけてないんですよ。
テレビはつけてない。
テレビつけてなくて、スマホはYouTubeでトミカが流れてくる動画とかを見たいって言うわけなんですね。
その時は5分間だけにしていて、でそのアラームを鳴らして、それが終わったら終了ってことにしますね。
それでも途中で終わっちゃったら、やだ最後まで見たいって言いませんか。
今んところはまたちょっと続き見ようねみたいな言い方をしてくるんで、
今んところはまだ大丈夫かなって感じなんですけど、でもやっぱりこれ親のエゴで、
例えばその長距離移動をするときに、私の前に新幹線で帰省をしたり、飛行機ってどっかにこういうことあるんですけど、
その時は手持ち無沙汰になるじゃないですか。
その時はついその与えてしまって、まあ何でしょうね5分間とか言わず20分30分ぐらい見せてしまって、
そうするとやっぱ取り上げると怒るんですよね。
せっかく見てたのにしかも今日は怒られないからいいのかなと思ったら急に怒られちゃったみたいな感じですよね。
だから子供化すると多分理不尽なんですよね。
一応こっちは言ってるんですけど、ちょっと30分タイムは長そうみたいな。
それは見てたら忘れちゃいますよね。
忘れちゃうから、なんでってなるわけなんですよね。
だからまあ親御さんがそのスクリーンタイムがすごい気になって、でも耳だと安心するっていうのはかなりよくわかる。
すごい良いニュースだなと思いましたね。
ありがとうございます。
あとはまあ大手じゃなくてなぜ個人を選ぶのかって言ったところの一つ自分が今なんとなく持ってる答えとしては、
個人ポッドキャスターのサバイバル戦略:競合のメリットと差別化
どちらかというとその一時情報を伝えるっていうようなその大手メディアっていう立ち位置ではなくて、
一つの事象であったりニュースとかを伝える通訳者みたいな立場であればそこのニーズはあるのかなと思っていて、
どちらかというと何かを言い換えるとかわかりやすい事例にして子供に向かってお伝えするみたいなところ。
なのでスタンスとしては通訳者であるとちょっと今自分の中ではしっくりくるかなとはちょっと思ってはいます。
「キッズニュース」のターゲット戦略と成長
なるほど、そういうことですね。今のところはじゃあ始めてどれくらい経ちましたっけ。
今半年ぐらいですね。
半年ね。
去年の11月からです。
で週3でやってますもんね。
はい。今ちょうど80から90話ぐらい止まってる感じですね。
週3やってて半年でだからまぁ数は継続していてでまぁちょっと引こうかと思いますけどさっきちらっとフォロワー数や再生数も伺ったら結構いい感じですね。
ありがとうございます。今まで個人でやってきたポッドキャストの中で一番伸びてます。
何よりですよ本当に。
何よりです。本当にびっくりしました。
素晴らしいと思いますよ本当に。
こんな数字が出るんだってすごい思ったの覚えてます。
多分ねそれくらいになると反響というかリアルの場で聞いてますって人の数が結構優位に変わっていくんじゃないですか。
そうですね。
ですよね。
それこそこの週末収録してる直前にポッドキャストエキスポっていうイベントで出展をしてたんですけども本当に聞いてますって親御さんがわざわざ来てくださって
最小年齢5歳のリスナーさん来てくださったんですよ。
5歳ってわかるんですかこの内容。
親御さんがお母さんがおっしゃるには最後のクイズがすごい好きなんですっておっしゃっていて
そのクイズもニュースと関係ない本編と関係ないものっていうよりかは本編で言ってるもののちょっと復習みたいなのだったりとか
ちょっと謎々チックなものだったりとかちょっとしたジョークみたいなものを入れたりするので
そこらへんは子供がこれ楽しいな答え知りたいなみたいなところで楽しんでくださってるという風に言ってくださいました。
いいですね5歳か。
でもこれ対象が小学校1年生から3年生って書いてあるじゃないですか。
3年生はなんとなく理解できるかなと思うんですけど1年生って理解できるんですか。日経平均株がないかと思ったら理解できるんですか。
そうなんですよ。
これ直近のテーマですけど。
日経平均株なんですけど。
たぶん私のN1は自分の娘なんですね。
これ始めた時がちょうど小学校2年生でした。
エピソードによってはふーんみたいな反応もあるんですけど
ただじゃあもう聞かないっていうにはならなかったですね。
いいですね。
だから結果わかってないものもあるにせよ部分部分こういうことなんだっていう耳の中というかに入って頭の中にもしかしたら残ってるかな。
で時々ですねその例えば日経平均株価を最新エピソードでは知ったんですけどもずいぶん前に為替とかあとお金で言うと株価とか自家総額とかなんかそういったところもこれまで取り上げていて
そうすると日経平均株価はあまり今日刺さらなかったとしてもそういえば前さこの話してたよねっていうふうに言ってくるっていうことはあります。
なので継続するとやっぱりどこかが点と点がつながってるのかなっていうのは自分の娘の反応を見てるとちょっと感じるところではあります。
いいですね。いけるんだ。
いけるんだ。
いやー結構ね本格的なこと言ってるなと思ったんですよね。
だからこれ小学生3年生は分かるんだけど1年生で注釈できるのかなと思ったんですけど。
でもそういう反応になるわけなんですね。面白いですね。
特にもともとこの発信をする前に実は子ども向けのニュースっていうのはそれこそ2年前ぐらいからやりたいなーってボヤって思ってたんです。
ただ普通はって言うとあれなんですけども例えば大手新聞社さんが出してらっしゃる子ども向けの新聞大体の小学校高学年がメインのターゲットになっていて
例えばその受験対策にみたいな形で作られているところも結構多いんですね。
私も職業柄ニュースに携わっているので娘にもニュースコネクトをいつも一緒に聞いてご飯食べたりするんですけど。
ただじゃあそこ多分わかってないだろうなとは思いつつ。
じゃあ興味ありそうなんだけど子ども新聞読んでみてって言うとまだひらがなとかカタカナを当時習っていない幼稚園生。
じゃあちょっと読めないよなと思ってじゃあこれはポッドキャスト音声でやる意味があるんじゃないかなっていう風に思い始めて
じゃあ文字がまだあんまり習ってない漢字習ってるって言ってもまあ200、300ぐらいのその低学年が一番もしかしたらマッチするのかもしれない。
耳からの情報のほうが楽かなっていう年齢層ということであえてちょっとわかるのかなっていうような小1から小3みたいなのにターゲット絞ったっていう経緯があります。
分かりましたちょっといろいろ状況を伺えたんで最初の問いですねその大手がいっぱい入ってくる中で個人ポッドキャスターがどうサバイバーするかっていう話なんですけど
いくつか考え方があってまず前提としてなんですけどそして私も実はそういうこと考えていて最近そこから気絶したんですけど
競合が増えてくるじゃないですか今市場が盛り上がっていってそうするとゼロサムゲームつまり何かを聞いたら何かを聞かないという状態であれば競合が増えてくることってある意味競争環境の激化なので
自分たちにとってはあんまり望ましくない状況なんですけどポッドキャストは正直そんな風になってないなってこと最近気づき始めて
つまり競合が強いと何が起きるかっていうとその競合を聞いているリスナーさんに自分たちのコンテンツがお勧めで表示される確率が高まるんですよ
だから結果的にこっちの再生数も伸びるってことに最近気づきました
それはなんか具体的に何のジャンルとかを見ていて傾向を見ていてなんか気づかれたってあるんですか
例えばなんですけどちょっと具体名避けますけどあるビジネス系の番組があって一個伸びてるんですよ
なんとなく想像するかもしれないですけど幸福について語ってる番組が一個あるんですね
幸福について語ってる番組ですね
あれ伸びてるんですよすごい伸びててでなんで伸びてるのかなっていうのを全部検証できたわけじゃないですけど
一個仮説としてあるのがあの幸福の番組のパーソナリティの企業家の方がいらっしゃるじゃないですかに近しい企業家の方がいらっしゃって
その人が人気ポッドキャスターにはなっていて多分そこから入ってきてるっていうのが一個仮説としてあるんですよね
だからそのもともとの番組ではないけれどもその周辺からいもぞるしきにっていうと言い方悪いですけど関連するところからこうまた流入してくるってことですか
で今音声プラットフォームのアルゴリズムってyoutubeほど聖地じゃないんですけど
でもあなたこれ聞いてるこれフォローしてるからこれおすすめよって出てくるじゃないですか
そうですね
でそっから流入がある程度あるなってことに最近気づき始めたんですよね
だからもしすごく競争激しいカテゴリーにいたとしてもそこのカテゴリーが盛り上がってる場合
そこからもしかしたら自分の新しい番組にもリスナーさんが降りてくるかもしれないみたいな感じですか
だからひょっとしたらもともと私考え方としてはニッチトップというか要はそんなに人がいないようなカテゴリーで1位を取る2位を取る
見栄えはいいじゃないですか再生数はともかくとして
はいそれ思ってました
じゃないですか
思ってました
だからそっちの方かなと思ったんですけど身を取るんだったら込み合ってるランキングの別に下の方でも全然いいやっていう風に
そこにすでにパイはいるわけだからリスナーさんはいらっしゃるわけですもんね
でこれはそのyoutubeと違ってポッドキャストのリスナーさんの特徴なんですけどやっぱりポッドキャストのリスナーさんって複数番組を継続して聞く率が高いんですよね
だからその耳滞在時間が長いんですよでまあそこも限界があって一定ライン超えるとその耳の時間が足りなくなるってことになるんですけど
よく見ますよね
でも多分なんか1個気になるヘビーに聞いてる番組があったらそれと関連する番組を聞くっていう確率がyoutubeよりも多分高度として高いだろうなと思っていて
でなると例えばなんですけどこれキッズニュースって結構概念としていいんで分かんないですけど私全然大手が真似してくる可能性とかあると思うんですよ
全然あると思っていてでちょっと話取れますけどその時にもうキッズニュースっていうど真ん中の名前を取っといたのは良かったなと思いました
そうなんです
これよく取れましたね本当に
いやあの実はど真ん中なんですけどもう既に使われていないかなっていうのを実はすごい検索したんです
で一件あったんですね一件あったんですけどあのフリーオンラインの相談所みたいなその税理士さんとかそのip 関係の専門家の方にお話をしたらジャンルが違うと
私はそのメディアでもう一つの方は全然違う商品を販売してらっしゃる方だったので特にこの場合は何かお金を元の会社に払うとかそういったところはなくて大丈夫だと思いますって
言ってくださったんでそこでど真ん中キッズニュースになりました
いや素晴らしいと思いますねこれをど真ん中取るはすごい大事ですよ本当に
最初にね
でど真ん中取ったんでいい状況だとで子ども向けニュースという市場に誰かが着目して入ってくる可能性はこの後あると思いますと
であると思っていてで多分その新井さんが今一人でやってますけどこれを組織的にやってくる可能性もあると思うんですね
例えばその放送局のプロのアナウンサーさんが語り手をやってでわかるんですけどひょっとしたらお父さん役とお母さん役みたいな
NHKの子どもニュースみたいな感じかもしれないですよねみたいな風になるかもしれないです
でそうなった時に自分のコンテンツ埋もれちゃうって思うかもしれないんですけどそれはまあ多分オリジナルの強みで
多分それが盛り上がったらキッズニュースも聞かれると思います
そうかはいはいこういうのがあるんだみたいな認知が番組が増えることで広がっていくっていうメリットがあるということですよね
で短いじゃないですかキッズニュースってで多分強豪番組は30分とか1時間とかやんないと思うんですよ子どもの収集力持たないから
だからまあ別に複数番組聞くとかは結構自然ななんか聴取習慣だろうなって感じはしますね
ああそうかだからこの強豪がいるから聞かれなくなるっていうものではなくて横に広がっていくっていうのが今野村さんのポッドキャストの動きみたいなところ
そうですねあの見込みリスナーがどこにいるかっていうのを1回調べたんですけど
大手メディアとの差別化:個人としての強みと「人」への愛着
つまりポッドキャストを伸ばすときにどこにいる人に訴求したらいいかニュースコネクトのアンケートで調べたんですけど
一番多かったのはやっぱりプラットフォーム内で発見したなんですよねつまり他の番組のリスナーなんですよ
で2番目が個人のSNSだったんですね私のXですねもしくはしろのさんのXですねが2番目の流入経路だったんで
そうするとやっぱりプラットフォーム内でどんだけ表示されるかっていうのが今重要なんですよね
じゃああえてカテゴリーとかサブカテを同じものにしていくっていうのももしかしたらそういう戦略になるかもっていうことですね
そうですねクロニクルの番組はひたすらビジネスカテゴリーに今投入してるんですけど
相当自社番組でライバルがありますね
でもそれはやっぱり他の番組のリスナーさんをそこにできる限り往復してほしいっていう思いもちょっとあったりします
大体はニュースコネクトから入っていくんですけどでもそのビジネスカテゴリーにあるもの同士で往復してくれると嬉しいなっていうイントもあったりしますね
そういうことですねもう一つの観点でお伺いしたいんですけどもとはというとニュースコネクト自体も野村さんが一人で始められたじゃないですか
個人でそのニュースっていうのを発信するでそこでじゃあそれこそ大手のような何人もの記者がこう調べて調査してしたものを出しているっていうものに対して
一人で出すっていう例えばの情報のちゃんとファクトチェックできてるのかなみたいなところの不安感が配信者側にも少しあったりするんですけど
最初始めた時ってどんな感覚でしたかその個人でニュース発信していいのかなっていうちょっとした疑問
でも私の場合は職業としてメディア記事を書くということをしていたんでそこへの不安は特にはなかったですね
まあ何を言ってよくて何を言っちゃいけないかどこまで言ったらさすがにちょっと陰謀論っぽくなるかみたいなところは
一応自分の中では線引きはできていたつもりではいるというのが職業としてやっていたんでできたっていうのはわかりますし
ポイントとしては一人で発信することの意味っていうところで言うとこれはむしろその集団でやってくる人たちっていうのは
機能としてそれが便利っていうところまでは作れるんですけど人間を好きになってもらうっていうのはなかなか難しいんですね
ここは結構その個人ポッドキャスターの戦えるところだなと思っていて
顔があるかないかみたいなことですね
だから新井さんが一人でひたすらやってるの結構重要だと思うんですよね
ひたすら一人でやってる
ニュースコネクトの場合も最初半年間私が一人でひたすらやってたわけなんですよ
でさらに言うと前進番組でニュースフィックス会社に自然やってた番組があるんで
ずっと一人でされてましたよね
だから1年半ぐらい一人でひたすらニュースをしゃべり続けていたんですよ私の場合
で結構それが重要だと思っていて何人かでやるんですよねプロ集団は
ここの地域の専門家とかアメリカの専門家とかでいろいろありますもんね
で何人かでやって別にそれはそれでいいんですけど
でも誰に愛着を持てばいいかがわかんないんですよその場合って
あーそうか
でポッドキャストの場合はこれ本にも書きましたけど
人かけるテーマでできていてそのテーマとしての有用性っていうのはもちろん大事なんですけど
人の方にどんだけ愛着を持ってもらうかが結構ポッドキャストの鍵なんですよね
となると新井さんが毎日週3ですけど一人でやってるっていうのが結構意味を持ってくる
キーポイントになってくる
そうですね
でそれを増幅させる装置としてはちょっとこれはやってもやらなくてもいいんですけど
例えばクイズとかは結構オッケーだし
例えば休日とかはなんか長めのコラムなのかトークなのかわかんないですけど
そういうものをやってもいいかもしれないですね
平日版のこれ5分から多分10分ぐらいの尺だと思いますけど
そこに関しては道具としての価値がやっぱり強いんですよね
あんまり新井さんの人柄って見せられないんですよ足りないじゃないですか
あえて私名前言ってないです
じゃあ本当にそうかもしれないですね
で半年やったら多分このお姉さん誰になってくると思うんですよ
そうですね
誰なんだっていうなってくると思うんで
なんかじわじわとそういうものを
毎週やらなくてもいいかもしれないですけど
1ヶ月に1回ぐらい入れ込んでもいいかもしれないですね
そうですね今ちょうどクロニクルさんみたいなサポーター会員さんというのをしてまして
そこの中では週末版というのを配信してるので
そこは大人の方向けになぜこのニュースを今週この3つをピックアップしたのかとか
あとはじゃあ一緒に親子でこのキッズニュースを聞いた後に
子供に聞きたくなる質問みたいなのをご提案したりっていうのをしてるんです
ただまあそれを実際この会員さんだけに留めるのか
会員さんにはまた別のものをやって
もう少したくさんのリスナーさんにも聞いてもらうみたいなところもしかしたら選択肢として
今後あるかもしれないなと思いました
差別化ちなみにこの有料の奥にあるものとその無料で出すものの境の付け方も
これも結構難しいテーマで基本は多分全部無料で出したほうがいいんですよ
なんですけどその有料の内側を出さないとメリットが提供できないっていうようなところがあると思うんで
そこってほんと結構いろんな配信者が迷ってるところだと思うんですけど
新井さんの場合は多分今ので良くてその大人向けを多分そのウォールの内側にするのが一番理にかなってると思いますね
で外は多分子供向きに徹したほうがいいかなと
だからやるとしたら大人向けの親としてのみたいな
なんで親御さんに伝えますみたいな話は内側でやっていって
でその外の人間性を見せるところはなんか私にも子供の頃はこんな夢があってみたいな
わかるんですかわかるんですけど
なんかその子供に伝える
そういうことですね
子供に同じ目線に立ってつまりしゃがんで同じ目線になって
私も実はこういうふうに思ってるんだよみたいな話とかはあるかもしれない
そうかそれは面白いですね
子供に普段こう話をするっていうような形で週末版を配信してみるみたいな感じですか
なんか私今は香港に住んでいてねみたいな香港って知ってるかなみたいなわかるんですけど
ニュース発信におけるファクトチェックと経験の活用
でなんで香港に来たかっていうとみたいな
ちょっとおしゃべりをするみたいな感じですね
みたいなやつが一個あるかもなと思いましたね
あー面白い今日は青色の服着てますとかみんなは今日何色の服着てますかみたいな
ちょっと話しかけみたいなのだったりとか
ちょっと暑くなってきたねみたいな話とか
あーそれは面白いですね
でまあ多分そこもちょっとごめんなさい私は当事者ではないんで子供の気持ちっていうのが100%わかるわけじゃないですけど
でも多分一般論で言ってちゃんと人間同士でしゃべるっていうのは子供にも伝わるんじゃないかなって感じはするんですよね
そうですね確かにそのやっぱりお子さんに向けて話しているっていうのが毎日毎日そういう形で話をしているので
じゃあただ選んでくださっているのは親の方なのでそこにどちらに向けて発信をしたらいいのか
あと発信の住み分けみたいなところも一つちょっと悩んでいるところではあったので
まあ今は内向きには親の方表向きには子供みたいなところ
まあその線引きも確かにあるなぁと思いました
やるとしたら多分学産教材とかそういうふうな構造になってるんですけど
ウェブサイトを一個作って子供向けのところと親御さんへっていうところのページを分けるってことですね
最初にそうですねボタンがありますもんね
もしくはそのすごいちっちゃいところに親御さん向けみたいなの下の方に置いといて
でそこを押すと大人向けの文章で書いてやるで今その新井さん手元にこの番組のプレゼン資料
これすごいですね本当にちゃんと作ってますね本当に
4枚にまとめたプレゼン資料が
こういうやつとかをこれちょっとわかりやすく作ってると思いますけど
もうちょっとその本当大人の言葉にして大人向けのページに書いておくとかはありだと思うんですよね
でもその音声空間は子供向けに徹したほうがいいと思うんですよ
無料の音声空間はで大人向けは一段入んないと見れないところ
でも意思があれば入ってくると思うんですよねそこにっていう感じですかね
それはLINEがちゃんとはっきりするのでリスナーさんもわかりやすいかなってすごい納得しました
そうですねうんうん確かに
なんでまあ多分そういう感じでまずやっていく個人の配信者が戦えるとしたら多分そういうところかなと思いますね
でそのファクトをどう扱うかっていうところなんですけど
まあこれはちょっと正直訓練するしかないっていうような感じで
まあまあ新井さんもね言うてもニュースコネクト4年やってるんで
そうですね私の経験はそこなんで
ですよねそこに関してはちゃんとニュースを扱ってる経験があるっていうふうに言っちゃっていいとは思うんですけど
歴史書に書けますかね
そうですねニュースポッドキャストをねやってるっていう
でそしてまあ私からのフィードバックしたりとかそういうのあるわけなんで
ちゃんと品質管理をしてるわけなんでだからまあそこに関しては言っていいかなって感じはしますね
もちろん記者経験とか編集者経験があるわけではないけど
そうですね
ニュースポッドキャストをやってきましたっていうのを一つ根拠にするという感じですかね
そうですねまあそれこそもともとの大手のメディアで働いてきましたみたいな経歴ではない
まあよく言えば新時代のポッドキャスト出身のニュースジャーナリストですみたいな形かもしれないですね
でまあその何かの根拠を求めるんでニュースコネクトやってきましたでいいと思いますよそれは
このニュースコネクトみたいな最高をたくさん聞いていただいてるそこにちょっと乗っからせていただいて
子供向けニュースのネタ選定と伝え方の工夫
みたいなところかな具体的に何かそのこの辺が迷うところってありますネタの選定方法というか取り上げ方について
例えばまあ今はAIも手助けになってはいるんですけれども
例えば日経平均株価っていうのを取り上げるときに自分が知っているファクトが少ないジャンルっていうのもあるわけなんですね
例えば金融の非常にピンポイントのところそこの自分の知らない情報どう埋めるかっていったところが
やはりこれまでそれこそニュースコネクト一番最初の方なんかも結構色々時間をかけてブラッシュアップしてきたところで
今に至ってもじゃあ子供に伝えるべき情報はどこなんだろうっていうそこの線引きここが時々迷うところがありますね
調べれば理解できるということですよねまず大人としては
大人としては調べれば理解はできるただ知らないものを知るっていうところの部分で
じゃあ今はAIを少し使いながらじゃあこういうポイントがあるなというふうに出てきて
じゃあそこに対して子供に伝えていいもの子供が知っておくといいところの線引きと言いますか
例えば日経平均株価で言うと例えばそもそも漢字すごい6文字とか7文字とかの長いものを
そもそもこれ何漢字も読めないしっていうそれを分解するこれをよくするんですけど
じゃあこれ平均点だよねみたいなただ実際はちょっとまあ違うんですけどじゃあ平均点だよね
他にもじゃあどんな会社が入ってるのみたいなのは具体的なんで
例えばユニクロが入ってるよとかトヨタが入ってるよみたいなところは子供も分かりやすいかな
ただもっと例えば大人の人が知っておきたい詳しい情報とか今じゃあ日経平均株価何円になってるのか
そこはいるのかないらないのかなみたいな6万円に達したからニュースになってるよみたいなのは
そこはメインにするのかそうじゃないのかとかピンポイントのところですね
子供に必要なところなのかどうなのかみたいなところが少し迷うところがやっぱりありますね
複雑なものになればなるほど
これはでも多分答えはないですとそこに関しては答えはなくて
トライアンドエラーかなと思ってます
できたら実際の声を聞きたいですね
そうですね
子供の声が聞ければ完璧ですけど子供の声は多分そこまで感想いう言語化もまだ未発達だと思うんで
大人が聞いて親御さんから
親御さんがもし引っかかっているわからないなと思ったら多分それはもうダメなんですよね
もうちょっと優しくした方がいいとか
自分なりのギリギリのラインをついていくことしかないのかなって感じはしますね
そうですね少しずつ子供ここ受けたなみたいなところは
普段自分の子供が笑ったとかあーとか声を出したとかそういったところで拾ってはいるんですけども
今たくさん聞いてくださっている中でうちの8歳の娘だけじゃなくて他の子がどうか年齢でもね先ほどの話じゃないですけど
5歳は反応しなかったけど10歳は反応したとか多分あると思うので
リスナーさんからの声みたいなのをどこかでヒアリングしてみてもいいかもしれないですね
なので結構終わった後にお便りを送る場合はお母さんお父さんに行ってねっていうこと言ってるじゃないですか
まあああいうところから結構ねいろんな声が来るといいなって感じしますね
番組の締めと次回予告
はいいつも応援のメッセージであったりとか
たまに自分の子供から聞かれて答えたんだけどピンと来てなかったので
新井さんお願いしますみたいに依頼を託していただくようなメッセージが時々来たりはするので
いいですねはいということでですねちょっと前編これくらいにしておきましょうか
はいわかりました
前後編に分けていきたいと思いますので
贅沢に
とんでもないです続きは次週いきたいと思います
この番組ではリスナーの皆さんからのお便りを積極的に取り上げていきたいと思います
制作に関するお悩みはもちろんご自身の番組に関する具体的な壁打ちのご希望
そしてその他のことも大歓迎です
概要欄に投稿フォームをご用意しております
また番組の感想はハッシュタグポッドキャスト総研
ポッドキャストは英語総研は漢字で投稿いただけると嬉しいです
それではまたポッドキャストでお会いしましょうさよなら
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コメント

うちも番組視聴数はあまり減っていませんね、季節の変わり目など配信終了したりフェードアウトする配信も多かったですし。 その代わり再生速度は上がっています。

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