-
-
スピーカー 2
ポッドキャスト研究室。
スピーカー 1
こんにちは、レンです。
スピーカー 2
ウシワカです。
この番組は、ポッドキャスト沼にハマった2人が、
ポッドキャストを勝手に研究して語り尽くす番組です。
スピーカー 1
今回の研究テーマは、
AIはポッドキャスト制作をどう変えた自動化実験室。
スピーカー 2
はい、ということで、今週もやってまいりましたが、今回はAIですか。
スピーカー 1
はい、もうみんなAI、AI言ってるから、さすがに触れざるを得ないですよね。
スピーカー 2
散々NBで通している我々がAIの話をしちゃうんですか。
スピーカー 1
ついにしてしまうという。
スピーカー 2
まあせざるを得ないな。
スピーカー 1
本当はしたくない。
スピーカー 2
本当はね、本当はあんまりAI、AI言いたくないっていう。我々はNBの人間ですから。
スピーカー 1
でも最近結構衝撃的なニュース記事見て、
AIでポッドキャストを作るっていうスタートアップとか会社みたいなのいっぱい出てきてるんですけど、
声もAIだし台本もAIだしみたいな色々あって、
ビビるのが、1週間に3000本自動でAIポッドキャスト作っちゃいますよみたいな会社が出てきてるんですよ。
スピーカー 2
やばくない?
スピーカー 1
で、1エピソード1ドルとかなんですよ、制作費は。
スピーカー 2
はいはいはいはいはい。
スピーカー 1
これ結構破格で、150円で1エピソードのが、週に自動で3000本ポッドキャスト作れますっていうとんでもないやつ出てきて、
いやーこれすごいなーと思って見てたんですけど、いよいよここまで来てるかみたいな。
スピーカー 2
週に3000本は、3000本何をするんだ?何の話を?というか。
スピーカー 1
分かりやすいのは、むちゃくちゃニッチな技術系のブログみたいなやつを、
例えばポッドキャストにしますとかあったら、
正直めっちゃ聞かれなくても、誰かにほんと数再生させればいいみたいな。
スピーカー 1
で、そこに広告が入ってて、一応お金回収するみたいなビジネスモデルらしいんですけども、
とにかく数いっぱい出すみたいな。
スピーカー 2
あーなるほどね。あ、そうか。再生で広告がつくような感じであれば、それが数人に聞かれて×3000ならいいかみたいな感じなのか。
スピーカー 1
そうですね。これちょっと多分日本語とか別にまだできるわけじゃないと思うけど、
まあそのうちでも日本でもこういうの出てくると思うんですけど。
スピーカー 2
いやー近いですよね、これはね。
スピーカー 1
そう。ってなるともういよいよAIが作るか人間が作るかみたいなのがもう来てて、
だから僕たちポッドキャストやってる人はちょっと向き合わざるを得ないんですよね。
そのAIでポッドキャストを制作するっていうことを適当見なすか、うまく味方につけるかみたいな、そういう感じかなと思って。
スピーカー 2
いやー、はっはっはー。またAIは人の仕事を代替するんですか?
そういうことですか?
スピーカー 1
またっていうか、まあそういうことしか今後起きないでしょうね。
スピーカー 2
ついにNBもAIにやられるんですか?そうなんですか?
スピーカー 1
まあでもポッドキャストは今までも言ってきましたけど、だいぶAIから対局にあって戦えるところが残る方だなと思ってるんですよね。
スピーカー 2
そうだと思ってる僕は。
スピーカー 1
僕もそれは信じてはいるんですけど、とはいえじゃあ情報をただ棒読みするだけとかのポッドキャストはさっき言った週に3000本のやつで多分置き換えられちゃうんですよ。
スピーカー 2
やばいなー。
そこ勝てんもんなー。
スピーカー 1
そう、どう考えても勝てない。
だからどうやってAIを使っていくのかみたいなとこっすね。
ちょっとその今の段階で僕らが思っていることとかを話したいなっていう感じ。
スピーカー 2
そうですね、実際今どう活用してるかっていう話もありますしね、AI。
なんや言うて全く使ってないわけじゃないし。
じゃあ早速やっていきますか。
スピーカー 1
そうですね。
一応僕が見つけたデータだと、ポッドキャスト制作にかかる時間、編集ですね特に。
編集にもAIが出てきてて最近。
スピーカー 1
一応AIで編集することで50パーから80パーぐらい編集時間が短縮できるよって言ってる人とか。
そういう編集に使うAIみたいなのを売ってる人はそういうこと結構言ってると。
だからポッドキャストの編集コストが下がるから、配信コストめっちゃ下がるよねみたいな。
スピーカー 2
実際かかる時間がそれぐらい減ればすごく嬉しいなみたいなものはあるでしょうしね、皆さん。
スピーカー 1
とはいえまだそんなに編集には僕は使ってはないんですけど、試したことはあります。
スピーカー 2
AI活用でっていうのはでも結構幅広いですよねもう。
スピーカー 1
多分もう全部の工程にAIって絡むんじゃないかな。
スピーカー 2
既に噛んでますよね。
例えばノイズを取るのもAIでノイズリダクションするようなやつが出てきたりとか。
スピーカー 1
使ってるな。
スピーカー 2
ありますよねこれ普通にね。
スピーカー 1
ありますあります。
あとはまあ切るやつももうすでに出てきてて、
マークフィラーを除去するAIっていうのも実はいるんですけど。
もうなんならそれプラス音質も改善してっていう。
ここに音源入れたらもう編集後のやつできますみたいなAIもすでに出てきてはいるんですけど。
まあまだそんなに使ってる人はいないかなって感じ。
スピーカー 2
高そうだなでもいくらなんだろうな。
スピーカー 1
まあ結構高いですね。僕ざっと見た感じ月に10ドル以上は絶対するかも。
でもそんな馬鹿高いわけじゃないですねもう。
スピーカー 2
そうですねそうですね。
全然まだ使えるぐらいの感じではあるけど。
スピーカー 1
でも多言語対応とかし始めたりもしてるから、そのうちそういう感じにもなりそうだなっていう。
スピーカー 2
なるほどね。
まあちょっとそういうのが出てきていると。
スピーカー 1
状況としてはそういう感じですね。
ポッドキャスト特有のやつでいうと。
実際今使ってます?
スピーカー 2
AIを編集には使ってないんじゃないかな。
僕、アドビのオーディション使って編集してるって話を多分どっかでもやったと思いますけど、
あれの中でそのノイズを低減させるエフェクトというか何というかあるんですよ。
それがAIを使ったやつっていうのがあったかなかったか。
僕は使ってるやつはあれをAIって言っていいのかなちょっとわかんないなぐらいのレベルなんですけど、
自動でリダクションしてくれるやつがあって。
スピーカー 1
まあ広く言ったらAIっちゃAIS。
スピーカー 2
に入ると思うんですけど、それぐらいかな。
あとは音源外のところに使うぐらいですよね。
スピーカー 1
音源編集外だったらどんな使い方してます?
スピーカー 2
それこそ概要欄だったりとかその辺ですよね。
具体的にポッドキャスト研究室で言うと、概要欄に今日の見出しみたいなやつが書いてあって。
タイムスタンプみたいなやつ。
1分何十秒で○○の秘密とはみたいなのが横に書いてあって、
なんやろうってそれをピッって押したらそこにシークバーが飛ぶみたいな感じの。
それは手打ちではなくて音源読み込ませて文字起こしさせたものからタイムスタンプを作ってるみたいな感じなんですけど、
これはガチンコAIでやってますね。
スピーカー 1
これは僕もやってますね自分の番組で。
スピーカー 2
出てきたやつをいろいろ修正はしたりしますけど、まあまあおおむね骨はもうそこに作ってもらうって感じですね。
スピーカー 1
めっちゃ楽っすよねこれ。
スピーカー 2
これなかったらちょっと手打つしんどいというかちょっとタイムリーな話があって、
これを収録してるのがですね、今4月の22日なんですけど、
ちょうどこの4月22日に上がった第18話、ナンバー18のアナリティクス堂のコーナーっていうね、
エピソードがポッドキャスト研究室で上がったんですけど、
いつもね文字起こし使ってるのはそのホスティングサービスのリッスンがこうやってくれる機能を使っていて、
文字起こしをこうやってもらって、でそこから作っていくみたいなことがあるんですけど、
そこがねちょっとサーバーがちょっと不具合あったみたいで止まってたんですよ。
だから今回僕初めてこのタイムスタンプを手打ちしたんですよね。
スピーカー 1
手打ちしたんだ。
スピーカー 2
死ぬかと思った。
スピーカー 1
お疲れ様でした。
それは大変だわ。
スピーカー 2
昨日の夜ポチポチやってましたよ。
スピーカー 1
それはそうか、リッスンじゃなくてもやろうと思ったらできるけど。
スピーカー 2
いやそう、それをねやったんですよ。
やろうと思って文字起こしした上でタイムスタンプ出してみたいなしたら、
なんかすっごいなんていうの省略してくるんですよね。
全部文字起こしを頼んだりとかしてるやつとか、タイムスタンプこれ合わせてねとか、
時間が57分あるんやから17分でタイムスタンプ終わるわけないやろみたいなパワハラムーブをかましたりしたんですけど、
全然ダメで、もう分かったお前には任せへんって言って。
スピーカー 1
ノートブックLMとかって結構ズレちゃいますよね。
スピーカー 2
ノートブックそこそこズレるし、ジェミには全然ダメだったし、
チャットGPTもうーんって感じだったんで、はいはいNBNBって言いながら自分でやりました。
スピーカー 1
それはNB。
スピーカー 2
これはNB。
これは完全にNB。
ナンバー18の概要欄は僕のNBです。
みなさん心して概要欄を見てください。
スピーカー 1
確かに見てあげてほしいわ、そこまでやったら。
スピーカー 2
心込めて、心込めて手打ちでタイムスタンプした。
スピーカー 1
これが手打ちかーみたいな。
スピーカー 2
手打ちそば食うときの顔して見てください。
スピーカー 1
いやーでもなんかすごい悲しいっすね。
でもそういうことも起きちゃうから。
スピーカー 2
起きる。
起きるけど、起きるけど。
スピーカー 1
僕全然違う方法で作ってるわ、そして。
スピーカー 2
あ、そうですか。何使ってます?
スピーカー 1
これは本邦初公開というか、これやってる人いんのかな?
スピーカー 2
企業秘密?
スピーカー 1
これは有料級情報かもしれない。
スピーカー 2
自分で言う人や。
スピーカー 1
自分で言う。
スピーカー 2
自分で言う人や、あんま良くないやつ。
スピーカー 1
ここから先は有料なんで、有料プラン入ってねとかは言わないですけど、
僕がいろいろ検討してたどり着いたのは、
動画をいつもサイエントークで動画作って、
それをYouTubeに上げて、
で、YouTubeの字幕はめっちゃ優秀なんですよ。
スピーカー 2
あーYouTubeの字幕確かになー。
スピーカー 1
で、YouTubeの字幕をダウンロードする機能があるんで、
それで字幕ファイルをダウンロードして、
それをGeminiに読み込ませて、
で、僕はもうこういうタイムスタンプを作れみたいな、
そのテンプレのプロンプトみたいなやつを作っておいて、
そんな複雑なやつじゃないですけど、
で、それをぶち込んだら作るっていう。
スピーカー 2
それって、分数とか秒数合うんすか?
その、元の動画も一緒に送っちゃうの?
Geminiに入れてあげる。
スピーカー 1
いや、動画は送んないで、
YouTubeの字幕についてるタイムスタンプが結構優秀っていうのに気づいて。
スピーカー 2
YouTubeのその文字起こしというか字幕ついたやつは、
VTTファイルか何か?
スピーカー 1
えっと、SRTだったか?
SRTだかSBVだか。
やべ、有料級とか言っとけないからファイル形式忘れた。
SBV、SBV形式でダウンロードできるんですよね。
スピーカー 2
じゃあ時間も一緒に出てくるんだ。
スピーカー 1
これをGeminiとか、何のAIでもいいと思うんですけど、
これを読み込ませてやれば結構、
要は普通の生成AIって要約とかはめっちゃ得意だから、
正しい情報さえ食わしてあげれば結構ちゃんとやってくれるんですよ。
いかにタイムスタンプが正確な字幕ファイルを作るかっていう勝負かなと思ってて、
たぶんノートブックを選ぶにはそこが弱い気がする。
スピーカー 2
リッスンの文字起こしは、僕VTTファイルって言って、
その時間と喋ってるセリフがガチャンってくっついた状態のテキストファイルみたいなのがあるんですけど、
それをダウンロードでいつもできるんで、それしてるんですよ。
スピーカー 1
それでもいいと思うんですけど。
スピーカー 2
だからやってることはそれをYouTubeでやってるかリッスンでやってるかだけの話だと思うんですけど。
スピーカー 1
そうですね、僕はどうせYouTubeに上げるんで、YouTubeから撮ってるっていう感じ。
スピーカー 2
最近これもYouTubeに上げだしたし、そうしようかな。
スピーカー 1
でもどっちがいいですか。一回比較してみたらいいんじゃないですか。
スピーカー 2
そうですね、ちょっと今度やってみようかな。
ちょっといろんな方法あるけど、だいぶマニアックな話したな。
スピーカー 1
そう、これは超マニアック。
しかもやっぱカスタマイズできるのは結構いいですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
秒数とか分数の書き方とか、
1個のタイムスタンプにあまりにも長いタイトルの言葉ついちゃうと困るので、
何文字から何文字ぐらいみたいな。
スピーカー 2
階級でぐちゃぐちゃになるしね。
スピーカー 1
そうそうそう、できるんで。
スピーカー 2
もうちょっと砕けた感じにしろみたいな、僕はよくやったりしますね。
スピーカー 1
めっちゃ細かいけど、でもそういうAIの使い方をすればかなり楽できる。
泣きながら自分で打つ必要はないと。
スピーカー 2
昨日の夜の俺を慰めてやりたい。
スピーカー 1
でもリッスンも確かにいいかもな。
スピーカー 1
リッスンでも今度やってみようかな。
スピーカー 2
文字起こしめっちゃ早いですよ。
ほとんど不具合とか出ないし。
昨日はたまたま、実は今アップルポッドキャストのビデオ連携の作業を
ずっと今リッスンの開発のコウホーさんがされていて、
たぶんその関係だと思うんですよ。
安定してるときはめちゃくちゃ安定してて、
悪口言うわけじゃないですけど、
スポッティファイのフォークリエイターはしょっちゅう止まるんですけど、
リッスンはマジで優秀です。
アンバサダーなんでしたっけ?
私リッスン公式アンバサダーなので、ちゃんとおすすめはしておきますが。
スピーカー 1
そうだな、公式アンバサダーが言ってる。
いやまあ確かにそれは。
スピーカー 2
だからもうすぐアップルでビデオも見れますよね。
スピーカー 1
この番組も申請してるんですよね、それ。
スピーカー 2
してます、もちろん。
今YouTubeとスポッティファイ見れるけど、
アップルのビデオポッドキャストの方にも
もうぼちぼち対応してくれるそうです、リッスン側が。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
ありがたい。
スピーカー 1
それもいいですね、ありがたいですね。
スピーカー 2
台本とかどうしてます?
スピーカー 1
台本も使ってるとこは結構使ってますね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
これこそ情報引っ張ってくるところもそうだし、
最終的に自分でこういう流れにしたいみたいなやつとか、
本当にざっくりした情報だけ入れて
うん。
整えてもらうとか。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
使ってるし、
あとそのバーって、
まあ僕は結構情報喋る系みたいなやつだからだけど、
その情報に対して、
あの最近は、
もうあのエマさんの情報が僕のAIを覚えてるんですよ。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
で、仮想的にエマさんにこれに質問させるって質問しそうなこととか、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
あとは逆にこっちから、
あの相手に質問を投げるんだったらこういうポイントありそうみたいなやつを、
へえ。
あの分析してもらって、
まあ全然全部は採用しないんですけど、
これいいじゃんってやつは採用したりする。
スピーカー 2
すごいバーチャルエマさんがいるんだ。
スピーカー 1
バーチャルエマもバーチャルレンもいますよ。
スピーカー 2
もうじゃあその2人に喋らせたらいいんじゃないですか、サイレントークって。
スピーカー 1
そうなったら引退しますわ。
スピーカー 2
散々NBAって言っといて。
スピーカー 1
いやいやでも多分無理なんだよな。
あのバーチャルエマは全くNBAエマに勝てないんで、
僕外れるんですけど。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
まあまあでもいいですよ。
こう、ポッドゲストに限らず、
多分何か自分で発表したいっていう時に結構、
スピーカー 1
AIに読み込ませられる情報だったら結構使える。
スピーカー 2
うんうんうん、なるほど。
確かに、
出したものをAIに食わせておいて、
スピーカー 2
バーチャル牛若とかバーチャルレンを作るみたいな、
そういうそのデータ活用的な方向での、
いわゆる配信した後の活用みたいなものっていうのは、
スピーカー 1
すごくいいですよね。
スピーカー 2
多分次の配信に役に立つというか。
スピーカー 1
そうですね、うん。
スピーカー 2
うーん、なるほど。
僕それ全くやってないからな。
自分の出したやつを食わせるっていう作業はしてないので。
うん。
雑談系のポッドキャストでそれはなかなかっていうのはね、
ないかもしれないけど。
スピーカー 1
てか、自分で何か思いついたりとかも、
自分で勝負でいいっちゃいいんすけどね。
その、
これは結構サポート的に使ってるっていう感じなんで、
結局それでやっぱり100点のやつ出てこないんで、
結構自分でチェックして直してみたいなのをやるんですけど。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
テーマとか、あとタイトルつけるときとかも結構使ってるかな。
スピーカー 2
ああ、タイトルか。
うん。
スピーカー 1
まあタイトルの型みたいな、この番組でもあるじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
まあ最初に一文あってなんちゃら書くみたいな、
ふざけてつけてますけど。
うん。
だからそういうやつのアイディア出しとかには結構英語はやっぱ使える。
スピーカー 2
これあの、例えばなんですけど、
ポッドキャストの市場みたいなものがもっと広がっていったとして、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
英語でやってるポッドキャストを日本語で聞きたいみたいになったときに、
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 2
そのポッドキャストのURLをここに放り込んだら、
日本語のポッドキャストに変換してくれますよみたいなサービスあったら、
めちゃくちゃバズりそうな気がするというか、
多分僕めちゃくちゃ使うんですけど、
スピーカー 1
いやーできるだろうなもう。
スピーカー 2
それもうない?もしかしてある?
スピーカー 1
いやー見たことないな。
スピーカー 2
いやなんかその喋ってる内容をその日本語で読み上げ、
だったら多分今全然できると思うんですけど、
例えばそのSEが鳴ってたりBGMがあったり、
その番組の形があるじゃないですか。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
それを崩さない形で日本語に変換して出してくれる、
番組を丸っこ翻訳してくれるやつとかあったら、
超いいのになーなんて。
スピーカー 1
いやーできたらすごい、
本当に完全再現は結構難しそうだけど、
その言葉によって多分内容の密度違うし、
ずれそうだなとか思うけど、
いやーでも似たようなことできるようになる気がするなーそれ。
スピーカー 2
なりそうっすよねこれ。
スピーカー 1
日本語から英語は、
まあポッドキャスト丸々読み込んでは、
まだ無理かもしれないけど、
声は変換できるっていうのもできてるから。
スピーカー 2
え?変換できる?
スピーカー 1
あーできてますよ。
それこそ僕、いつだっけな、
去年の夏か秋ぐらいに、
スピーカー 1
日本放送の東京ミュージックインスティチュートっていう番組に出たことがあって、
その番組は、
日本語で喋った音声をそのまま英語バージョンにして、
しかもその喋った人の声の感じで英語にして、
英語版も出すっていうのをやってるんですよね。
スピーカー 2
おー。
それすごい。
スピーカー 1
そのAIを日本放送が持ってんすよ、そういうAIを。
スピーカー 2
で?
スピーカー 1
だから企業向けには確か提供してたはずで、
で、僕それにゲスト出演したんで、
どうなんだろうって思って聞いたら、
ちゃんと僕が英語喋ってる感じになってんすよ、AIで。
スピーカー 2
それってすごいっすよね。
しかもれんさんやったら、
普通にシンプルに英語も喋るから、そこと比べれますもんね。
スピーカー 1
そう、てかめっちゃすごいと思った。
スピーカー 2
LPで英語喋ってるのと、AIれんが英語喋ってるの。
スピーカー 1
確かにね。
確かにね。
でも結構自然な感じだった。
スピーカー 2
へー。
これリンク貼っとくか。
やりたい、やりたい。
スピーカー 1
みたいのはできちゃうから。
スピーカー 2
英語で喋りたい。
喋ってるわけじゃないのに。
スピーカー 1
で、めっちゃこれいいじゃんと思って、
これって使わせてもらったりできないんすかって聞いたんすけど、
個人向けにはちょっと公開してなくてみたいな。
スピーカー 2
断られてますけど。
しょうがないか。
スピーカー 1
たぶんもう出てくんじゃないかな。
あと、11LABOっていうところが、
普通に日本語で喋ったやつを、
なんか二重言語、過国語ぐらい、
なんか結構いろんな言語に、
そのまんま翻訳できるみたいなやつをやってたりして、
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
たぶん結構まだ高いけど。
スピーカー 2
あー、あれですよね。
海外展開じゃないけど、
日本語圏だけで日本語のポッドキャストが聞けるみたいなだけじゃなくて、
逆もしかりですけど、
すごいワールドワイドなというか、
いろんなポッドキャストを楽しめるようになりそうな未来が見えるというか、
こんな感じしますね。
そうですね。
スピーカー 1
確かにな、やっぱアメリカのポッドキャストで面白いやつが、
めっちゃ日本に入ってくるみたいな未来は、
全然ありえそうだな。
スピーカー 2
ありそう。
だってこないだ海外のポッドキャストの話ししましたけど、
聞いてみようと思って調べたけど、
全くわからなかったもん。
ははは。
スピーカー 1
ははは。
あー、むずいよね。
スピーカー 2
それはもう僕の英語力の問題なんやけど、
全くわからんかった。
スピーカー 1
それネイティブだから難しいけど、
でもそういうのも聞けるようになるかもしんない。
スピーカー 2
ゆっくり喋ってって思ったけど、
うん、それは本当に楽しみですよね。
スピーカー 1
それはなんか近い将来ある気がするな。
スピーカー 2
いや、ありそうありそうありそう。
スピーカー 1
まあ、一番気軽にできるのはやっぱり、
ポッドキャスト配信をする上で、
これめんどいなっていうやつを、
どんどんAIに置き換えていくのは、
なんか配信者的にはめちゃくちゃ嬉しい。
それこそ台本っぽいやつ作るのもそうだし、
あとあれか、画像とかつけてる人だったら、
サムネイル作成とかもめっちゃAI使ってるし。
スピーカー 2
あー、確かにそれはね、それはあったな。
その話はしてなかったな。
あー、確かに確かに。
スピーカー 1
それも、やっぱりAIがあることによって、
めちゃくちゃ効率上がってるんで、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だから、そういう意味では、
創作してる人にとっては、
もう今めっちゃいい時代だなと思いますけどね、
AIの。
スピーカー 2
なんか最近あれなんだっけ、
オブシリアンだったかな。
なんかそういうのであれこれしてるとか、
そういうことリッスン界隈でなんかできてましたよ。
なんかうちキャッチアップできてへんけど、
すっごいのが出てて、
おーって盛り上がってる人と、
僕はあんま分からへんな顔をしてましたけど、
リッスンのデータを、
そのAIと直接こう連携できるサーバーみたいな、
ができたってことで。
スピーカー 1
あー、MCPサーバー。
スピーカー 2
そう、リッスンMCPサーバーってやつ。
なんかクロードとかカーソルとかその辺のところから、
直読み込めるみたいなやつで、
すごいって言うんだけど、
俺はすごいがちゃんと分かってない。
スピーカー 1
僕ちょっとそれまだうまくいってなくて、
ちゃんと連携するの。
やろうとしてるんですけど。
スピーカー 2
おー、そうなんですね。
スピーカー 1
要は文字起こしの文字情報をそのまま引っ張ってこれるから、
スピーカー 2
あー、なるほど。
スピーカー 1
っていうだけっすね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
じゃあでもこっからデータ引っこ抜いて、
いろんなひも付けとかもできるってことか。
スピーカー 1
あー、そうっすね。
やろうと思ったら普通にリッスンのホームページの文字起こしされてるところから、
引っ張ってくることもできるんですけどね。
スピーカー 2
うんうんうん、それはそれでありそう。
スピーカー 1
でもなんかもっと直接取ってこれるみたいな、
そういう話だと思うけど。
スピーカー 2
なんかすごいお手軽に使えるみたいな感じっぽいわけですね。
いやー、でもちょっとそうだな。
そろそろそういう活用みたいなのちゃんと本腰入れないといけない感がある。
NBNBって言っててこう、なんか逃げてちゃダメな気もする。
スピーカー 1
ちなみにPodcast研究室のノート記事みたいなやつは自動で作れるようにしちゃったんですけど。
スピーカー 2
しちゃったんか。
スピーカー 1
なんかできちゃいましたね。
スピーカー 2
できちゃう?そうなの?できちゃうものなの?
スピーカー 1
ちょっとまだクオリティチェックまでできてないですけど、とりあえずできそうなんで。
スピーカー 2
リリースしますか?
スピーカー 1
ワンクリックで作ってもいいかなっていう感じ。
ちょっとこれ出るときどうするか分かんないけど。
スピーカー 2
なるほど、まあちょっとこれは交互期待って感じですかね。
スピーカー 1
うん、そうですね。
なんかそれで言うと音声情報から文字情報にしてそっからそれまとめるみたいなやつも、
今まで人力でめっちゃ頑張ったらできたけど、
AI使ったらすごいやりやすくなったんで。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
で、記事があると多分その記事きっかけで知ってくれる人もいるかもしれないみたいな。
そういう意味では結構いいですよね。
スピーカー 2
それこそまあその間、この間ゲストというかスペースでお世話だったケンスさんがやってるポディーか。
あれもまあそういったことに近いですよね。
スピーカー 1
あれはそれの活用のレベル100みたいなことしてますからずっと。
スピーカー 2
すっごいことなってるけどあれ。
スピーカー 1
すっごいことなってる。もう記事も見れるし。
スピーカー 2
えらい、えらい感じ。
スピーカー 1
ただの記事じゃないんだよなあれ。
スピーカー 2
すごいですね。
スピーカー 1
結構ちゃんと見やすい。
スピーカー 2
ようやくというかしおりっぽい機能もついてるし、あれはほんまレベル100だな。
スピーカー 1
あれはすごいわっていうのもあったりするから、
まあでもそういうポッドキャスト系のサービスはいろいろ出てくるでしょうね今後も。
スピーカー 2
そうですね、そうですね。
スピーカー 1
だからまあポッドキャスターにとっては環境整っていくいいタイミングな気しますけどね。
スピーカー 2
ですね、ある程度やっぱりリサーチはしておかねばならんなという感じはしましたね。
何せ、特にいろんなポッドキャストを作ったりやったり、
例えば週に1本あげてるぐらいだったらまだあれですけど、
それ以上とかになるといろんな時間は削減したいですしね。
削減しないとやってらんないっすよ。
スピーカー 2
やってらんない。
正直。
スピーカー 2
だからちょっといろいろね、これをこれでリサーチしながらまたやっていこうって感じですね。
スピーカー 1
ちょっとなんかいいやつあったらまた共有してほしいですね。
こっちも共有したいし。
ですね、ですね。
スピーカー 2
だし、ポッドキャスト研究室がさっきこういうの使ってますよっていう話もあったんですけど、
またこれは研究員の皆さんのいろんなコメントとかお便りとかがまた来そうな気もしなくもないですね。
スピーカー 1
もっとAIガチ勢もいると思うんで。
スピーカー 2
いやー多いだろうなー。
多いだろうなー。
スピーカー 1
教えてほしいもん。
スピーカー 2
なるべく優しく教えてほしいです。
なんていうか情弱なのが。
分かんないなーって。
スピーカー 1
難しいよね。
スピーカー 2
カタカナと英語いっぱい出てきたらわーってなっちゃうんで。
スピーカー 1
いやーなんかちょっと前まで僕プロンプトっていう言葉に腹立ってたんですよ。
いやプロンプトっていうか、ただチャットで指示してるだけやみたいな思ってたけど、
でもプロンプトって言いたくなる気持ちもわかるわって最近思うので。
スピーカー 2
ついにそっち側になっちゃったんだ、れんさんも。
スピーカー 1
まあ自分では言わないですけどね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
でもまあまあわかりやすいよなっていう。
スピーカー 2
結構ね、言葉の意味が定まってきた感がありますよね。
みんなに浸透してきたからね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
AIちょっと活用しながら頑張っていきましょう。
スピーカー 1
はい、頑張っていきましょう。
スピーカー 2
全く触ってないなーって人も、なんかずーっと触ってるなーって人も、
なんかいろいろいい大会にはなったような気がしますんで、
まあ良かったんじゃないでしょうかね。
それではれんさん、今回の研究結果をお願いします。
スピーカー 1
今回の研究結果は、任せられることは任せてNBに集中しよう。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
っていう感じですかね。
全部はね、あれするのも違うし。
スピーカー 1
そう、ほんと何を任せて何を任せないかを決めるっていうのが大事かなって気はしてて。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
それは人によって違うと思うんですけど、
任せれることは任せた方が、
本当に自分がやりたいことに集中できると思うんで、
まあまあそれはAIやっぱいいよねっていう感じですかね。
スピーカー 2
ですね、なんていうか、作らな作らなって思ってると、
多分その、ね、僕らしょっちゅうNBNBって言ってますけど、
なんか面白いNBというか、
そのありのままの自分みたいなものが出る余裕がなくなっていきそうな気がするんですよ。
こう制作みたいなのに追われすぎてると。
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 2
その編集にものすごい時間がかかってるとか、
概要欄のタイムスタンプ作るめんどくさいなーって思ってたら、
なんかもうちょっとで面白い話が出そうやのに、
収録を切り上げてしまうみたいな選択をしたりとか、
脱線を恐れすぎてしまったりとか、
多分いろいろあると思うんですけど、
そこをこうAIでうまくカバーしながら、
もうやりたいことをやるみたいな、
喋りたいことを喋るみたいな、
ポッドキャスト制作ができるといいなーっていうね、感じはしますし、
この番組はそうやっていきましょう。
スピーカー 1
一番大事なのは喋る中身なんで。
スピーカー 2
そうですね、そこですよ。
スピーカー 1
と思います。
スピーカー 2
ということで、最後にお知らせです。
まずはCMどうぞ。
ポッドキャストのリアルイベント、
ポッドキャストミキサー、今年も開催します。
ポッドキャストミキサー2.0としてパワーアップ、
今年は神戸で開催です。
ポッドキャストミキサーは、
ポッドキャスターもリスナーも全員巻き込んだトーク型イベントです。
豪華ゲストによる特別コラボセッション。
15分おきに様々な番組が混ざり合うミキサータイム。
各番組のグッズが手に入る物販ブース。
さらに今年は各番組ならではの体験ブースも併設。
今までいなかったポッドキャストイベントがここに実現。
声が混ざる、思いが交わる。
ジャンルもスタイルも超えて、
ポッドキャストの今が神戸に集う週末。
話す人も聞く人も混ざって生まれる新しい熱。
5月、ポッドキャストミキサーで会いましょう。
場所は神戸三宮駅よりすぐ近くカフェスペースアイドルジェ。
5月16日土曜日11時より開始。
チケット絶賛発売中。
公式ホームページよりお買い求めください。
さあ、推しに会いに行こう。
はい、ポッドキャストミキサー2.0が5月16日に迫っております。
ね、散々言っておりますけど。
スピーカー 1
直前くらい?
スピーカー 2
直前かな?
まだ6日ですよ。
スピーカー 1
あと2週間。
スピーカー 2
あと2週間あるね。
はい、そうですね。
これが配信されているのがおそらく5月6日なんですけども、
ゴールデンウィーク待った田中ね。
今週末は5月9日、10日はね、東京でポッドキャストエキスポ、
ポッドキャストウィーケンドがありますけど、
牛若葉ちらっとおりますけども。
スピーカー 1
楽しそう。
スピーカー 2
レンさんはどこにいるんですか?
スピーカー 1
ロンドンですね、まだ。
スピーカー 2
引っ越し準備中ですかね。
全然。
スピーカー 1
あ、でももう本当に飛行機乗るぐらいだな。
上空にいるかもしれない。
スピーカー 2
空の上?
スピーカー 1
空の上説は。
スピーカー 2
空の上に向かって写真は送ろうと思いますけども、
ポッドキャストミキサーは5月16日土曜日、
兵庫県は神戸でね、三宮駅のところでやっております。
関西最大級のポッドキャストイベントってことで、
一応僕主催ではあるんですけど、
ポッドキャスト研究室もトークセッションの方にね、登壇しております。
はい。
いろんなポッドキャスターの方々、
リスナーの方々とちょっとわちゃわちゃできるような企画を考えておりますので、
みなさん何卒ね、関西近郊の方はお越しになってくださると嬉しいです。
スピーカー 1
めちゃくちゃ喋れると思うんで。
スピーカー 2
めっちゃ喋れると思う、それは。
スピーカー 1
来てくれたら。
スピーカー 2
公式ホームページにチケットなど購入リンクがございますんで、
ぜひともそちらからお買い求めください。
概要欄チェックです。
で、いつもとお知らせがあとは、
公式Xアカウントがございます。
ポッドキャスト研究室、
アットマーク、ポッドキャストアンダーバー研究、
ハッシュタグがポッドキャストカタカナ研究室漢字、
ポッドキャスト研究室でよろしくお願いします。
AIのね、お話ってことで、
AIガチ勢の方々は、
なんかこんな面白いものあるよっていうのも、
もちろん教えていただけると大変嬉しいですし、
あ、そんな使い方してたんやっていう方も、
もちろんおられると思うので、
その辺の話とか、
交流にね、してもらえたらいいかなと思います。
スピーカー 1
そうですね。
なんかいいのあったら教えてほしいなとか。
スピーカー 2
そうですね。
お便りフォームとかにもね、ございますんで、
あの、内緒のお話なんかはそちらに書いていただいても、
いいかなと思います。
番組で読まないでねみたいなボタンもあるので、
それを押した上で送ってもらえたら、
なんかそういうことも一応できるので、
お待ちしております。
はい。
スピーカー 1
ちょっとあの全部紹介しきれてないですけど、
読んでます。
はい。
スピーカー 2
あとどっか雑談会的な、
なんというかあれで取り上げることもあるかなと思いますけども、
一応今全部目を通した上で、
それこそこんなんトピックになるなみたいなものから、
番組作らせてもらったりしてるんで、
大変ありがたく活用させていただいてます。
スピーカー 1
はい。
本当にありがとうございます。
スピーカー 2
あとは最後、
公式LINEオープンチャットですね。
まあこれが今現状一番盛り上がってるかな、
こういう話をした時に。
AIこういうの使ってるよとか、
アナリティクスこうだよとかね、
なんかいろいろこう、
番組で取り上げたトピックについての、
あれこれが出るのはこのオープンチャットになってると思うんですけど、
研究員が今130人ぐらい入っておりますね。
スピーカー 1
なんかこれのオープンチャットが良かったから、
自分のとこでもオープンチャット作ったみたいな人いなかったかな。
そんな人もいたぞ。
スピーカー 2
いたかもな。
スピーカー 1
なんか最近オープンチャット増えがちじゃん。
スピーカー 2
増えがちだと思う。
みんなオープンにしてる。
スピーカー 1
みんなパクってるだろ。
スピーカー 2
みんなオープンだよね。
それこそ、
初心者からクロートまで、
なんかいろんなお話が飛び交ってる、
このポップキャスト関係の話題で
埋めつぐされてるオープンチャットですごく楽しいので、
入っておられない方はぜひとも
使っていただけたらいいかなと思います。
概要欄にリンクありますんで、
そこから匿名で使います。
よろしくどうぞということで、
スピーカー 1
それではまた次回この研究室でお会いしましょう。
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。