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2026-03-06 10:33

#193 島のいのししビジネス

2025年4月から在宅ワークを始めたぼくが 毎日の生活の中で気付いたことなど ゆる〜っとお届けします。 フォローよろしくお願いします☺️ 今回の英語: Hunting job in my local island. Xアカウント: https://x.com/39ceeport39 夫婦のスタエフ (島のおやつ屋ラジオ): https://stand.fm/channels/6754b6fe91a9935db5aa9c41 #在宅ワーク#Upwork

サマリー

このエピソードでは、島のイノシシ駆除ビジネスについて解説します。賢く、畑を荒らすイノシシを駆除する仕事は、命がけで手間がかかるものの、食料としての価値も持ち合わせています。このビジネスを通して、命をいただくことへの感謝や、地域に根差したビジネスの可能性について考察します。

島のイノシシビジネスと英語表現
Hey guys, this is pivots radio. こんにちは、ぴぼっとです。
英語を活かした在宅ワークを中心に活動しています。 今回は、島のいのししビジネスというお話です。
英語で言うと、Hunting job in my local island という漢字です。
この中の英語でですね、Hunting
Hunting っていうのは狩りですね。 狩りの仕事
この今の島の中の狩りの仕事っていうので、Hunting っていうのを使っています。
Hunt とですね、H-U-N-T っていうのは狩るということなんですけども
Hunting とかというと、日本でも
カタカナで使う言葉かなと思います。
結構カタカナで使っていること、英語が多いと思うんですけども、それをそのままですね、 普通に英語の会話で使えることもあるので
カタカナから覚えて英語っぽく言ってですね、 使えるようにするというのも一つの手かなと思います。
今回は島のイノシシビジネスということで、 島特有というか田舎ですね
山奥とかですね、そういうところで ビジネスが成り立っているという話をしてみたいと思います。
イノシシの生態と駆除の必要性
島ではですね、イノシシが山で住んでるんですね。 とても賢くてですね
なかなか罠にもですね、引っかからない。 賢くて怖いというか、突進されたらもう
終わるというか、そういう すごい動物がですね、山の中に住んでて
それがまぁ ちょっと悪さをするというか、畑とかまで嵐でしまったりするので
それを駆除するビジネスが成り立っています。
もともとはあまり そういうのが目立っていなかったのかもしれないですけども
お肉を食べたいというか、それが食料になっている昔の時代の時には
個人的にとっていたのかもしれないですけども だんだんこうね
駆除という観念でビジネスが
成り立っているのかなと思います。 僕のお母さんとかだとですね
ジビエ文化と狩猟の現状
すごい山奥で住んでたので 時々
隣の近くのおじいちゃんがイノシシ狩りをしてですね、それをお肉を食べていたということらしいです。
あなたはイノシシの肉を食べたことありますかね? 鹿肉とか
いわゆるジビキとか言うんですかね、そういうのを食べたことがあるかもしれないですけども なかなか都会に住んでいるとイノシシを食べるということは少ないかと思います。
イノシシの狩りなんですけども 狩りをしている人がいて、それを仕事にしている方がいます。
軽トラを持ってて いろんな罠とか
銃とかもですね、銃とか免許がいるんですけども 罠とかですね銃は免許がいるんですよね
例えば棒とかフライパンとかだけで戦って倒すって言うんだったら免許はいらないんですけども
おそらく勝てないし命の危険があるんですよね。 なので罠とか銃とかを
免許を取って皆さん活動をしています。 両犬を連れてですね、追い込んだりしてですね、グループだいたい
軽トラ2,3台とかでですね
みんなで山に行ってイノシシを飼っているような感じですね。 お互いに命がけなので
イノシシに襲われると一つ余りもないので すごい緊張感の中にやっていると思うんですけども
狩猟とかですね自分で
その後に
命をいただくプロセスと感謝
すぐ新鮮な状態を保たないといけないので そこで捌くかですね生きたまま連れて帰ってですね
自分たちで捌かないといけないわけなんですよね 生きているものをお肉になるまでというのをプロセスをですね
イノシシのビジネスをやってたら 一連のことをやると思うんですよね
僕もですね先日ですねニワトリを捌く人がいてですね
生きたニワトリからお肉をいただくまで一連のことを 学ぶ体験をさせてもらったんですよね
その生きているものから
自分たちが日常を食べているお肉というものになる
一度体験するだけでも なんか人生変わるなぁみたいな感覚があったんですよね
でその 一連の
体験をした ところでまずですねものすごい手間がかかる
イノシシもですね
ニワトリとはスケールが違うんですけども
やっと捌いてからそれからですね
新鮮なですね 肉
捌き方を間違えると匂いが回って 臭みが出たりですねいろんな食べにくい状態になるので
やり方もしてないといけないですけども 自分たちで捌けるような技術もいるわけなんですよね
そういった中でものすごい手間がかかって命がけでやっているということで
なかなかこう
好きで好きでてやる人もいるのかわからないですけども そういうこと
が視点の営みなんだよというのを分かってないと なかなか大変なのかなと思いました
この手間をかけてやっと 1日がかりで
現代社会と地域ビジネスの可能性
お肉にありつけるということだったので まで世の中猫それをまあ
排除をすることで楽にお肉を買えば各国に入ってますからね お肉が食べれるということでそれに慣れちゃってるんだなぁというのを
思いましたね まあ誰でも猫猪とかね
自分で買って自分で捌くんだみたいなことは無理なんですけども そういう人たちがいるんだなということを改めて
ニワトリなんですけどもニワトリを捌くことでそういう
ちゃんと処理してお肉にしてくれる人がいるんだなというのを感じました 自分でねやっぱり捌いて新鮮なのを
いただくとねめちゃくちゃ美味しいのでそれもすごかったんですけどもなんかこう それとはまた違う
奥深い味がしたような気がしましたね まあその
お肉が届くまでのところを 見えてないので
そこを命をいただいているんだなということを
再認識できたのは良かったのかなと思ってですね まあ子供たち自分のね
子供とかにもですねそういうところも伝えていけたらいいのかなとは思います 島では
イノシシのビジネスがまあ シーズンとかがあってですね
そこで修養してそのイノシシの肉を扱っているお店とかもあるので もしですね
瀬戸内の島とかに お越しの際はですねイノシシ
関係のですねイノシシの雑誌を使ったものとかイノシシの肉とかですね そういうのも味わっていただけたら
実感が少しは 湧くかもしれないと思ってですね
紹介させていただきました こういったビジネスローカルのビジネスの中でまあ
在宅ワークとかというのがどんな感じでね生かされるかわからないですけども まあ地元に根付いた
在宅ワークも何かないかなとですね 他の中の伐採とかそういう
委託のビジネスとかも少し 手伝わせていただいているので
ローカルで結びつけるところには強みが出るかもしれないなと思って こういう
ビジネスもあるんだなということですね 紹介させていただきました
あなたの地域のところにもですね特有のビジネスがあるかもしれないので そこで
仕事をですね副業なりですね 在宅ワークなり見つかると結構強い
ニッチなところがですねすごく刺さるかもしれないのでですね ぜひですねローカルな市場も調査してみてはいかがかと思います
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら これはいいなぁと感じることをゆるっとお届けします
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました よろしければフォローの方まだしてないよという方はポチッとお願いします
ではまたお会いしましょう ばいばーい
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