00:06
はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 今回はですね、あのちょっとね、昨日
ビデオ撮っておいて見てみたアニメの中でね いやー今季、今季というのはね、2022年の冬アニメ
一圧そうなアニメがあったので、ちょっとご紹介をしようかなと思っております。 で、まあね、このアニメ、僕ね、あんまり知らなかったんですけども、この前ね
アニメイとかなんかに行った時に このアニメ推しの何かね、ポスターなのかちょっとそういうものをね、見かけて
で、まあ僕何も知らなくって、でこれ何でやってんだろうな、 ヤングガンガンでね、掲載されている
漫画みたいなんですけれども 僕ちょっと知らなくてそのまま
タイトルを読んだら、その着せ替え人形は恋をするっていうね あれだったんですけど、実はね、この
タイトル、この着せ替え人形のところがビスクドールっていうね 読み方になっているみたいです
ちょっともうよくわかんないですけど
で、これのちょっと 1話のあらすじをちょっとお話をしていくと
この登場人物として 五条若菜というね
五条先生って、呪術の五条先生なんですけど 五条先生の五条と一緒なんですけど
この まあ
男の子がいるんですよね。で、男の子が 幼少期の頃のシーンがあるんですけど
なんか幼少期の頃から
そのね、この五条君の実家がどうやら 埼玉県のね、岩月にね、あるらしくて
で、僕もね、あの埼玉の出身なのでわかるんですけど
あの ひな人形とか結構有名なんですよね
で、まあそのひな人形の 作ってるところ、作ってるところというか
制作をね、している家に生まれたみたいで
で、まあその このね、五条若菜って言うんですけど
この五条若菜君は
まあ わけあってというか、両親がね
03:02
早く 早く亡くなってしまっているようで
おじいさんとね 二人暮らししていると
で、おじいさんがやっている まあその人形作りっていうところで言うと
それをずっと見ていて、おーって思う 幼少期を過ごしたと
で、まあもうね そのひな人形の顔で興奮するというような感じのところだったりとか
うわぁ、こんな顔やばいみたいなね
で、まあそのひな人形職人のね 家なので、まあそのおじいさんと一緒に
おじいさんが作ってるっていうところで言うと おじいさんが作ってるとこ見て真似し始めて
ひな人形のね 着物とかをね
自分で作って始めたりとか っていうところを幼少期からずっと続けてきて高校生までに至ると
いうことみたいなんですよね まず幼少期のところでね なんか嫌な思い出がね
ちょっとあったみたいで なんかそのね
五条若菜くんの小さい時に女の子にね こんな女の子みたいなね
女の子の人形好きやねんと っていうことを言われてもうガクーンってなって
そっからこう自分の好きなものっていうのをあんまりね 表に出すことができなくて
でまあ多分小っちゃい頃小学校に上がる前とかだと思うんですよ このなんか描写で言うとね
でその頃からまあそのなんかね 女の子にそんな子なんてこんな女の子みたいな好きやねんっていうことを
指摘されてこうなんか泣かれてしまったところからね どうもなんかトラウマみたいなものね
自分の好きなものを晒せないんだと あんまりね
胸を張って言えるようなものじゃないんだと いうことを思ってその小学校中学校と
友達がいないと っていうこうね
少年時代っていうのを青年時代と過ごしていたと いうところでまああのそういう描写がありつつね高校生になって高校に通って
いるんですけどそのまま高校1年生ですよね 高校1年生でまあ通っているところ学校にもその友達がいなくて
でまぁ友達というかも一応認識はされていると でもしゃべる相手もあんまいないと
いう感じの人らしくて人らしく出てたねその5条はかなくらしくてね で
で
06:01
でもね家に帰ったらまあもう 人形と戯れられると
いうことでで やってたらなんか
家でねその人形の ひな人形の着物をね
作っていたところミシンを ねえ
していたらすんごいね年代ものね黒いなんか なんていうんですかね昭和初期みたいなね
ああいうミシンがぶっ壊れてしまったと でも全然動かないから修理もちょっと難しいか買い替えよっかみたいな
ことをねおじいさんが言われるんですけどまぁでもその間もね 買い替える間に
自分の子の衝動的なものという人形が作りたいと いうこともあってで
その学校のね
なんか
ミシンをね使えないかなみたいなことを思って 家庭貸しに入り込むんですよ
そうするとですね あの
ちょっと結構端折ってるんですけどあの教室で ちょっと見かけた女の子みたいのが
入ってきていてでその子は結構ね 可愛い女の子で
まあ名前を知ったのもね なんかちょっと何回か喋った
ことがあるね 女の子みたいな
あの女の子とかも声かけられたみたいなね
っていう子ででまぁこのね北側マリンっていうね すんごいキラキラっぽい感じなんですけどね
海北側はまあ北側でいいんですけど 海にね夢でマリンって言うね
キラキラねーの子が ギャルっぽいね
感じの子がね いてでもすごいね
しっかりした考え方で自己主張はすごいんですよ そんな感じで
なんか 言いたいことはね自分の好きなものは好きって言わないと気が済まないみたいなね
そういう感じでその子が 家庭貸しに入ってくるんですよ
でちょっとねこの五条くんもね ちょっと可愛いなぁっぽい感じで持ってるのかちょっとわかんないですけど
で入ってきてで そしたらねなんか
なんかやりとりが始まるんですけども まあそのこの五条くんっていうのは着物とかね作ってるから
09:01
ミシンのね捌きがめちゃくちゃ上手いんですよ 一方そのね北側マリンってね
女の子は まあなんかねどうやらですね
すごい可愛いなりをして結構オタクみたいで でなんかアニメのキャラなのか何なのか
あれなんですけども あの
そのアニメのキャラが大好き 特定のね
その特定のキャラになりたいっていうことで コスプレをね
すると コスプレを
するにあたって まあコスチュームが必要ですよね
で まあ当然というかまあね設定的にはこう
五条くんよりはミシンもねあんまり うまくないと
で 自分でね作った衣装みたいなねコスチュームを
五条くんに見せるんですけど 嘘でしょとここに何か返し縫いもしてないしとか
いろんな指摘をされるんですよ でもなんかその
なんか自分で作ったのにみたいな感じもありつつ なんかすごいね的確な指摘だったというかちょっと多分
すごい刺さったんでしょうねなんかこういろんな こんなにこうできることの人なんだと
裁縫とかが
で そのね北川マリン
がね マリンちゃんがねなんか要はその五条くんに頼むんですよ
ちょっと私のねその推しの コスプレを
作ってくれと
ということでもう そこでまあね
まあ 友達もね多分いないしっていうところだと思うんですけど
まあそれを引き受けるとそういった内容から始まるんですよねもうちょっと なんかいろんなフラグが立ちまくってて
ちょっともうね楽しい感じがしちゃったんですよねこのアニメを見ていて まあアニメの表現でもあると思うんですけど
これはねー あのちょっと期待できそうな感じ
ですかね なんかえっと
僕もねなんかそのコスプレ はしないんですけどしないというかはするような年代でもないんですけど
あの前ね 池袋かなんかに行った時になんかその
12:00
アコースターだかななんか アニメのコスを
た人たちが
集まったところに
を見つけてねサンシャインの前でやってたのをちょっと見かけて で見に行ったとかし見に行ったとかいうかねあのちょっとふーって見てたりとかね
してたっていうのもあって
これはなんかそういうなんかの音促進させるようなやつなのかもしれないですけど でも見ててね
いいですよね楽しいそうですよね 僕はやらないんですけど
なんかこうね 子供もね結構あれなんであの
なんかこの前は 何々の格好してる人に声かけてみたとかね
言ってる 池袋に行ってちょっと声かけてみようかなとか言っちゃうぐらいなんでね
あの好きそうなんでね 子供の一緒にね見てみようかなというふうにちょっと
思っていました ということでまぁあの
次回以降がね すごく気になるんですけどもまあ多分こうね
コスチュームを作って来てもらってっていうので 話がね展開していくんだと思うんですけども
なんかこのね北川麻林ちゃんっていうのもね 結構なんかその
僕はねこのキャラ的な見た目が好きな感じです なのでちょっとね
これわかんないですけどどういう感じでね 続きもんだったらちょっと見ていきたい続きもんというか
このアニメだけで終わっちゃうようだとちょっとあるかもしれないですけど ちょっとまぁこの人気というかね
自分の中の人気が続くようであればちょっと追っかけていきたいなというふうに ちょっと思っています
はいということで まあなんというかちょっと面白そうなアニメということでね
ちょっと1作品紹介してみました はい以上になります最後まで聞いていただいてありがとうございました
ではバイバイ