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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。本日は2021年8月11日の今ね、15時48分なんですけれども、ちょっとね、一人の時間ができたので収録をしていこうと思います。
で、これもね、例によって取り溜めという形でね、後々の公開になるかもしれないんですけれども、そこはね、聞いた時にちょっと古いわっていう感じになっちゃうかもしれないですけども、ご了承ください。
で、まあね、今お話をしようとしている話題についても、古い内容ではあるんですけれども、あの、なんていうかね、みんなあの、今8月11日だということで、オリンピックの方もね、8月8日をもってね、終了したんですよね。
で、8月に入る前にあったニュースで、7月のね、26日のニュースなんですけれども、アメリカのCDCって、疾病管理予防センターっていうね、そういうものがあるんですけれども、
これ、この期間がですね、どうやらですね、新型コロナのPCR検査っていうものを、2021年末に終了するということを発表したんですよね。
で、まあもう、なんていうかね、このね、PCR検査自体が、そもそもの話でいうと、このPCR検査というものを考案した人っていうのがいるんですけれども、この人が、まあ、今亡くなっちゃっているのに。
で、亡くなっちゃう前にね、言ったことらしいんですけれども、これ、まあ、PCR検査っていうのは、コロナを見つけ出すための検査ではないということをね、断言してるみたいなんですよ。
断言してるっていうか、まあそういう意味合いの内容をね、話をしていたということらしいんですね。
で、実際にね、今、CT値というね、繰り返し、金を増殖させて、どのくらいまでいくかみたいな、まあいうところも、日本ではね、45ぐらいだということらしいんですけれども、
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その35以上のものは、もうPCR検査としてのその要は、ご判定、ウイルスがいるかいないかっていうご判定はもうかなり高いと、ご判定リスクがあるということを、もうすでにね、今年の1月には認めているにも関わらずですよ。
今、日本の状況で言うと、何千人だとかって言ってる数をね、毎日16時45分ぐらいでしたっけ、発表してるんですけれども、そもそももうね、アメリカではこんな検査を信用できないよという話で、
今年中にね、やめますという話をしているのにも関わらず、この日本の、なんていうかね、ずっとね、PCR検査で陽性、感染者と言ってるんですけど、感染者が何人だって言ってる状況ってなんかね、不自然だなっていうふうにちょっとね、思わざるを得ないんですよね。
オリンピック期間って、当然のこと無観客だったんで、無観客ってことはね、何らかしらの手段を用いて、それを見たいと思う人が多いと思うんですけども、これがね、なんかやっぱりテレビでね、やっぱり見ちゃうっていうことを言うと、そのね、合間合間で挟んでくる変なニュース。
ウイルスの話だとか、そういうのをね、見た方々っていうのはね、もう本当にね、今まで以上にちょっとね、洗脳されてるんじゃないかなっていう懸念があってですね。
僕のね、嫁さんも、もうね、なんていうかね、前までね、そこまで感染ガーとかね、消毒ガーとか言わなかったんですけども、異常なぐらい気にするようになったんですよ。
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そもそもありもしないウイルスに対して、やっぱりテレビでね、数値をどんどん上げていったりとか、テレビで上げてるというか、不安材料しか載っけてなければ、それはまあそうなりますよね。
っていうところもあったりとかしても、確実にやっぱりそのコロナ脳というかっていうのをテレビというのはね、作り上げてってるんだなっていうふうに思わざるを得ないというかっていう感じでした。
でまぁね、このコロナ脳っていうのは、否定をするとね、何の専門的な知識があって言ってるんだとかねいうふうに、もう陰謀が、陰謀脳がみたいな感じで言ってくるんですけども、そもそもね、なんていうかないニュースをね、いっぱいされてて、
ないニュースというか、事実がね、怪しいものについてずっと伝えられているっていうことを考えると、これ何なんだろうなみたいなね、いうふうな感じでちょっとね思わざるを得ないんですよね。
もうどうしていけばいいかなんていうことは本当にわからないんですけれども、テレビのニュースを本当に見ないような形にやっぱりしていかないと、このなんていうかね、今あるようなこの洗脳というか、
不安を煽ってるだけなんで、これ多分おそらくこのね、ワクチンパスポートっていうところにつなげていこうとしているっていうのは明らかではあるんですけれども、
ワクチンパスポートに紐づいていろんなものが電子的につながるような感じのものを、結局のところ管理しやすいようにという形になっているので、
何のためにこれをやってるんだっていうところは、少しね、疑いを持っていろんなことを自分の行動に反映していかないといけないのかなっていうふうに思っちゃいますよね。
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ということで、いろんなね、そういった気づきを与えるようなチャンネルだとか、YouTubeチャンネルもそうですし、こういった音声メディアのところもそうだと思うんですけれども、
やっぱりね、聞いてそのまま流すっていうのだとちょっとやっぱりもったいないかなっていうところもあるので、少しね、自分がこう普通にね、今当たり前だなっていうふうに思っているところっていうのは、
誰にね、何を言われたからこれが普通なんだということを少しね、頭を使って考えると、実はね、このやってることっていらなかったんだとかっていうふうなこうやっぱり自主的にやっぱりものを考えるってことはね本当に非常にね、これからの時代必要になってくるのかなと。
思いますので、ちょっとまあ、皆さんね、できれば頭を使うようなね、常日頃何かの事象に疑問を持つということはね、やっていっていただけると多分、これから生きていく中でも非常に有効なことだと思うので、やっていただければなというふうに思いました。
はい、ということで以上になりますけれども、そうですね、ちょっと本当にもう数字に流されないと毎度言ってますけれども、やっていただければと思います。
はい、最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。