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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 本日は2021年の10月23日、土曜日ですね。
で、今日ね、あのー 午前中なんですけれども、あのちょっとね、かかりつけの医者に行っていたんですよ。
で、まぁちょっと会社の方では健康診断を受けた結果だとかで、再検査とかいろいろちょっと出ちゃって、
うーん、なんかそういうのがあったんで、
あのー、ま、再検査出たところの話で言ったら、ちょっともう腹立つ話があるんですけど、
僕ちょっとイカメラを飲んで、えーと、ま、イカメラ飲む前に、あのー、血圧とか測ったんですよ。1回ね。そしたら、まあ、
えー、確か118のいくつとか、なんか結構低い数字が出たんですよ。
おーっと思って。で、そのイカメラを飲んだ後に、どうやらですね、その1回目に取った血圧っていうのを記録してなかったようで、
また、血圧測りますって言ったら、150いくつとか出て、そりゃそうですよね。イカメラ飲んだ後に、
およおよ、えずいてるところに、それはね、あの、上がりますよ。終わった直後に測られて。で、なんかね、何回も測られて、もう下がりませんねーとかって、ふざけんなよって話なんですけど。
そんなこともあったりとかして、ま、ね、あの、要注意とか要検査とかね、そんな感じにもなってしまったもあるんですよ。
で、ま、あとはね、ちょっと僕、その血液検査のところとかで、ま、引っかかったものがあったんで、ま、それのね、結果、もう早く出せと。再検査したんだろうというのが、会社のなんかのやつ出てきて、ま、ちょっとシステム入力しないといけないやつが出てきちゃって。
だったので、ま、ちょっとね、計画的に、えっと、ま、血液検査の方ね、しに行こうということで、えー、行ってきました。
でね、あのー、ま、僕、そのね、なんかいろんな数値のところとかで、血圧がね、やっぱりその、上がってるっていうところを、ま、その、今、かかりつけの先生にも、ま、同じ話をね、してね。
ま、もう本当に、血液検査、血液検査じゃない、そのEカメラをね、やった後の血圧を測って、これ異常だっていうのがおかしいでしょうって話をしたんですけど。
どうもですね、ま、今日、ま、うーん、ま、130ちょっとぐらいだったのかな、なんか。うーん。で、ま、っていうのもあるから、ま、あんまりね、えっと、世の中で設定されている基準って130以上は、ま、高血圧だ、みたいなこと言ってるじゃないですか。うーん。
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それはね、ま、あのー、基準値って言ったら、ま、そうなのかもしれないです。ただ、あのー、その基準値って、まーね、そのー、ね、年齢重ねるごとにね、経年劣化じゃないですけど、あのー、心臓にやっぱりですね、どんどんこう、血液を送らないといけないってことを言うと、あのー、ある程度血圧上げないと送れないんですよ。
うーん。っていうのは、あのー、普通考えればよくわかることじゃないですか。だから130ってとこって、そんな言ってね、180とかあったら、それもやばいなって思うんですけど、130ってなんやねんって、だからどうしたんだと。
いうことかなと思っているので、そんな気にしてなかったんですけど。あのー、ま、そのかかりつけのね、お医者さんが、ま、前高圧剤ちょっと僕飲んでたっていうのを伝えていて、でー、ま、そこのね、高圧剤出してくれてたお医者さんに言ってるの?と。
言ってないですよと。あのー、全然大したことないんでっていう話をしたら、いやー、こういうね、薬があるんだけどと言ってきたんですよ。でー、いやいや、だから飲まねえって言ってんだろっていう話はしなかったですけど、でもね、なんか進めてきたんですよね。なんかおかしなことに。
でー、いや、なんかね、もう数秒前にね、えっと、もう全然問題ないから大丈夫ですって話をしているのにも関わらず、まね、薬を、なんか言うのは、出そうとしてると。
ということをね、されたんですよ。ま、もう結局のところ僕、ま、もう言ってます。血液検査の結果でちょっと悪かったところも、なんか、えっと、合わせて効果がある薬があるんだっていうことを言ってたんですよね。血圧と合わせて。
いやー、にしたってですよ。薬でなんとかなるとか、ま、もうよくわかんないですよね。本当にそれそうなんですかっていうのが、僕だってわかんないし、そのお医者さんだってそう言われているっていうところだけじゃないですか。
ところで言うと、まね、そんなこと言ったって話ですよね。で、ちょっとそこでね、僕がやっぱり思ったのは、なんかね、やっぱりお医者さんって結構世の中にいっぱいいて、いろいろ対応してくれてありがとうっていうことではあるんですけれども。
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でも、なんかわかんないのが、世の中の内科とかのお医者さんいるじゃないですか。
まあその対処、対処療法なんですけど、当然ね。なんですけど、薬しか出してないんですよ。根本的に何かを変えようとしているお医者さんって、僕は会ったことがないです。
僕は会ったことないです。もしかするとね、世の中には結構すごいこう、高尚な意識を持って取り組まれているお医者さんがいらっしゃるんだと思ってます。
本当に僕そういうお医者さんに会いたいなっていうのはあるんですけども。でも僕、これまでね、結構いろんなお医者さん通ってきて、体ね、そんな強かったかどうかわかんないですけど。
熱とかね、結構出たりとかしたら、通ってたところだとか、子供の頃からやってたところであっても、結局ね、すごい薬をくれたりしてたんですよ。
僕だから結婚する前まで地元のところのお医者さんに行ってたんですけど、処方された薬を持ってきてたんですよ。風邪になった時に嫌だなと思って、結婚した当初ぐらいに持ってきていたら、
その薬もちょっとしかなかったんで、近くの病院に行って、風邪の引き始めなんかなっていうのであったんで行ってみたんですよ。
お医者さんにね、結婚した直後ぐらいの住んでたところか、すごい近かったお医者さんのところに行ったら、この薬もらってたんですよねって言って、その時のお薬手帳とかもなかったんですよね。
その通ってたところって、これもらってたんですよって言って、見せたら、なんかね、麻薬に近い薬だねみたいな、タイマンみたいなこと言われて、変な粉薬だったんですけど、それにしか見えなくなっちゃって、飲むのやめたんですけど。
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結局、変な薬なのかちょっとよくわかんないんですけど、薬しか結局もらったことがなくて、健康診断的なのを治せっていう話で言っても、こうやってちゃんとできないから薬っていう感じなのかもしれないですけど。
ただね、病気を治すために薬でしかそういうことができないお医者さんってやっぱり多いなっていうのがあって、そこで言うと、
お医者さんになる条件っていうのは、いろんな複雑な症例だとか、そういうのを知ったりだとか、そういう薬が効くっていうところの知識の集合というか、そういった知識を得ることのみで、
実はそれ以外の対処ってないのかなって本当に思ったんですよ。だから病院とかだったらもしかしたらあるのかもしれないですけど、でもそれでも薬ですよね。
お医者さんインコール薬っていうのしかなくて、だから多分今世の中的に製薬会社が儲けてるっていうのはそういうことなのかなっていうふうに、
ふと新しい薬を勧められただけでそんなところまで想像するなよって話だと思うんですけど、ただ新しい薬を処方すればそれだけ多分利益ってもらえるはずなんですよ。
結局処方箋のね、これを処方したみたいな、だいたいそういった医者の隣に処方箋をね、処方箋でお薬くれるところがあると思うんですけども、そことだいたいつながってるじゃないですか。
だから多分そこの薬局のところでこういう薬を手に入れたんだっていうキャンペーン的なところももしかしたらあるかもしれないし、わからないですけど、製薬業界とお医者さんって切っても切れない話だし、
もっと医療って型にはまってやる話なのかなっていうところは少し思っていて、ある程度の知識はあってもいいと思うんですよ。
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そこから個人としての発展性が全くないなっていうのはちょっと思ったんですよね。
やっぱり新しい薬を勧めたのがちょっと残念でね。
残念で残念で。
でもそんなところにちょっと身体を見てもらうしか今はないんですけど、
ちょっとね、そういうのも新しいこういった方法でとか、よくだから言ってるのって、世の中的に本当にその薬必要なんですかっていうところで言うと、クエン酸とかが本当はよく効くとかあるじゃないですか。
クエン酸と重曹とかでいろんなものが綺麗になるとかもあるだろうし、本当に医者は絶対進めないよっていうのは安く済んじゃうからっていうね。
医者も暮らしていかなきゃいけないので仕方ないと思うんですけど、でも独自性というか、本当に世の中がそういったことでより良くなるためにやってほしいですよね。
そのお医者さん自体がそれこそ妄信してしまっていたらどうしようもないんですけども、ただね、そろそろ別れよと。
そういった知識をね、頭の中に入ってるだけで、それを本当に使いこなしてるのかってことですよね。
っていうことをちょっとね、新しい薬をもらっただけで、そこまで考えるなよって本当に思うんですけど、
僕のちょっと陰謀脳というかね、そういうのが反応してしまって、そういう話になってしまいました。すみません。
ということで、そういった気づきがあったというお話でした。以上になります。
最後まで聞いてくれてありがとうございました。ではバイバイ。