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はい、みなさんこんにちは。ピコズです。 本日は、2022年の1月8日ですね。
えーとですね、先日降った雪がね、あのー、まだね、あのー、今日も、ちょっとね、朝から外出る、まあ、用事があったんですけども、
車で本当は行こうと思って、えー、車を出そうとしたら、もうね、
駐車場が凍っててね、もう、もう横滑りそうなんで、ちょっと危険なんで、えー、車から徒歩に切り替えたと。
まあ、徒歩でも行ける距離なんかいって話ですけど。 まあ、車でね、あのー、行こうとしてた距離なんで、まあ、結構ね、2キロぐらいかな、でもなぁ、
っていうところに行ってきたりとか、でも、歩きで行くのもね、結構、歩道だとかがね、あのー、凍ってたりとかして、大変な感じでした。
で、もうね、なんか、あのー、今日ね、あのー、実は、あのー、まあ、ね、まあ、結構前から、えーと、収録でもちょっと言ってる通り、
ちょっと家のね、えー、まあ、契約というかね、それをね、してきた感じです。
まあ、人生2回目のね、あの、住宅ローンっていうのを、あのー、あれですけれども、
結構ね、あのー、ドキドキしました。
多分前回よりね、ドキドキした感じ。 多分前回の時は、あんまりね、ものを考えてなくって、
なので、そんなにね、深く考えなかったんですよ。まあ、今のね、えー、給料そのまま、
いけるみたいな感じのね、ローンの審査が通ったから、まあ、このままなんか、ちゃんと働いていれば、いけんじゃないの?みたいなね。
あのー、まあ、なんというか、たりき本願でもなんでもないんですけど、いけるって言ったから、いけんじゃね?みたいな、そんな感じでね、
えー、やってはいたんですけれども、今回だから、えー、40半ばのね、時期から、
えー、そういうね、住宅ローンを組むと、いうことで言うと、まあ、もう払い終わる頃にはね、
えー、まあ、もう、マックスなんですよ。80歳、マックスになっちゃうんで、
あーねー、ちょっとびっくりですよね。そんな年まで来たかと。
まあ、今のままの収入でいけば、みたいなことも言ってるんですけど、僕だから多分もう、
で、あのー、変なんし、なくなる前提みたいなね、団体信用とかね、そういうことだと思うので、
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80以上ね、えー、行くんだとすると、もうちゃんと関西はできると思うんですけども、
うーん、まあ、
まあ、ちょっとね、えー、これからの多分なんかそういう住宅ローンをどうやってね、払うかとかね、
うーん、そういうの考えてね、やってこないといけないかなという感じで、
まあ、あのー、本当にどうでもいい話なんですけど、そんなドキドキした午前中を過ごして、
えー、また徒歩でね、家に帰ってくるというところが、まあ、久しぶりにね、結構歩いたと。
それで久しぶりに歩いたっていうのもちょっと残念な感じですけど、
まあ、あのー、ね、えー、往復で多分4キロくらい歩いて、まあちょっと、あのー、体動かしたこともあって眠くなってると。
いった感じで、えー、ちょっとこの後、お昼、お昼寝じゃないな、
うーん、なんかまあちょっと、仮眠しようかなと思います。はい、以上になります。
最後まで聞いていただいてありがとうございました。では、バイバイ。