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はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 今回はですね、僕が今ね、かかっているという持病の話とか、
この病気って、いつから認識され始めたんだっていうところとか、
その辺についてね、ちょっとお話をしていこうと思います。
以前ね、2代前の首相で、安倍晋三っていう方がいたんですけれども、この方もね、同じ病気だっていうところで、有名になった病気ではありますということで、
海洋性大腸炎という病気になるんですけれども、ちょっとね、病気の経緯だとか、何だとかっていうのは全く今、解明されていないということで、
一般的な話をすると、ストレスとかっていうところが関わってくるんじゃないかなんて言われてるんですよ。
で、僕もね、これじゃないかとかっていうふうには思ってもなかったんですけども、実際僕、仕事してて、急にね、お腹が痛くなるとかね、急な下痢とかそういうものが結構あって、
でね、なんかそういうのがあるんで、ちょっとやばいかなーなんて思ってて。で、その時ね、ちょっとストレスがひどくて、実際のところ。
なんか僕、仕事してて、システムのところとかは結構ね、わかるものの、なんか今までのたぶん仕事のスタイル的な話をすると、
僕ってね、かなりね、一匹狼でやってきたっていうのはあるんで。前の会社で言っても、仕事がね、協力してる人とやるんですけど、
報告するとかっていうところの話で言うと、報告はまずするんですけど、僕の考えのもとで報告をするっていうことが、やっぱり自分が関わってることに報告するっていうのが、
一番真実だとか、そういった考えだとか伝えるっていうのが良かったんですよね。
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でまぁ、僕会社が変わって、そういう報告をするにしても、僕はね、実際の作業とかはしていなくて、人から聞いた作業を報告するとかっていうことで言うと、
人が話す内容っていうところがね、僕の理解力が悪いなのか、その報告してくれる人の理解、説明力がなんかもうダメなのか、全然わかんないんですけど、
ちゃんと説明できなくて、報告するときに。そういうところで結構怒られたりとかしてたんですよね。
で、なんていうか、説明を聞いてるところでも時間をとってしまってて、要はこちらの理解が追いつかないから、ちゃんと説明、突っ込んだ説明を求められた時はもう終わるんですよね。
っていうのがひどくあって、そういうことが。で、報告を会議とかで求められるのが本当に嫌になって、僕がそういう風になった時代っていうのが、なんかね、嫌な時代で、
晒し上げるとか吊るし上げるとかっていうのが結構あった時代なんですね。会議内でちょっと、どうかつではないけどなんかこう凄まれるみたいなのがあったりとか、そういうのもあったりしてたんで、
だんだんね、気持ちも落ち込むし、お腹もそういうので痛くなるっていうのがあったんでしょうけど。でもそれが続いたりしてたんで、精神がやられてるときって精神がやられてるとあんま思わなかったりとかして、
何らかしら体に変調が起き始めると、やっぱりそういうことじゃないかなとか、病気になっちゃったんじゃないかなとか、体の方に思いがちだということはあると思うんですけども、まさにそれで検査を受けて内視鏡を受けたら、
なんかそんな炎症があったよと。細胞を取ってね、細胞検査みたいなのをやったら、なんかそういう反応が出たからとかいうことで、僕、海洋性大腸炎だって言われたんですよ。
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で、そんな時期で、僕その時も40手前だったのかな、それぐらいの時期にそういう病気になる人って珍しいよみたいなことを言われていて、なんか子供は結構なりやすいんだみたいな、成人前はなりやすいとか、そんなことを言われたことがあって、余計なお世話だよとか思ってたんですけど。
そんなことでね、なった経緯はそんな感じですよと。で、僕、パハハラを受けた時のね、やつがこの病気に対して本当に不理解というかね。
それの話はあれだとしても、そんな認知されているような病気でもなかったんですけども、最近になってね、ものすごい量というか患者数が登録されたみたいなことになっていて。
で、厚生労働省のなんかそういうページがあるんですよ。で、ページの方で外部腺大腸炎って調べると出てくると思うんですけど、患者の推移みたいなのがあるんですよね。
で、それがですね、ちょっとね、変なんですよ。なんかその患者と認定された認定っていうのがね、どういう基準でカウントされているのかがわかんないんですけど。
こういう難病だみたいなことで言うと、受給者証っていうのはその、なんて言ったらいいんですかね、医療受給者証っていうのをね、もらうことが結構多くて。
この病気って相当お金かかるんですよ。毎度ね、薬をね、いっぱいもらうなんかあれがあって、90日分だとなんだとかってもらうんですけど。
だいたいね、2万なんぼとかね、いっちゃったりとかするんですよ。あれですよ。受給者証っていうのをもらうと2割負担なんですけど、2割負担で2万なんぼですよ。
なので、いくらだ?っていうことなんですよね。2割負担で2万ってことは10万ぐらいってことですよね。負担がなければ。
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っていうぐらい、結局薬の金額っていうのがものすごい金額になりますということで。
この受給者証が出来上がった時期なのかはちょっとわかんないんですけども、1975年からそのね、医療受給者証っていうの、海洋製大腸炎の医療受給者証っていうのを配っているみたいなんです。
そのやつカウントし始めた時期がそこからなんですけども、その時はね、初年度はほぼほぼ何人ぐらいなんだろう。これ相当少ないので多分ね、1000人もいないでしょうね。100人ぐらいなのかな。
で、それからもううなぎ登りですよ。中学校とかで二次曲線みたいなの、X字状みたいなのがあるじゃないですか。
あんな感じで直線じゃなくても、もう相当な数伸びてるみたいなね。そんな感じで増えていってる病気っぽくて。
で、僕がかかった2014年の受給者数っていうのが18万人ですよ。18万人ですかね。だからどんだけそこまでで増えているのかということでしょうね。
っていうこともあり、ずっと薬をもらわないといけない病気なんだっていうところで受給者証とかやってるんですけど、結局のところ、負担の割合のところって多分税金から出てるのかどういうアレで出てるのかちょっとアレなんですけどわからないですけど。
じゃあ僕が払ってない1割分っていうのは、結局健康組合が払ってるなのか何なのかってところもあるんですよね。
健康組合が払ってるといったところで、健康保険に入るやつとかだって、どっちでも多分アレだと思うんですけど、国民健康保険の方が安いですよね。
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会社でこれが健康保険って組合で入ってるとかもあるんで、高い安いのところでアレだと思うんですけど、どっちにしてもそういったところから出てるということでね。
だから10万人に100人いるようなことを言っているんですけど、これって僕が思うには、だって40年ぐらい、40,50年ぐらい前からカウントし始めたとしてそんだけ増えてるってことは、
これね僕思うのは、本当に闇みたいなものを感じるのは、この病気って作られた病気なんじゃないかなっていうふうにちょっと思ったんですよ。
当然ね、それで相当苦しんでる方っていうのがいらっしゃって、あるじゃないですか。でも何病ってすることによって、わからないですけど、
細胞を取りました、病態というかその細胞がそういった感じの反応してます、変異してますとか、そういうことにかこつけて、そういう病気として仕立て上げているんじゃなかろうかとか。
平たく言うと、医療利権ですよね。製薬会社の利権というか、っていうところじゃないかなっていうふうにちょっと思ってます。
僕もね、本当に悪かった時よりも全然そういった症状が起きていないので、本当ならそろそろやめたいなっていうのがあって、やめさせてくれるのかどうかっていうところなんですよね。
本当にめんどくさくて、いろんな会社のやつもそうだし、保険とかこれからいろいろ入ろうとした時とかのやつで言うと、眼科しやすいとかっていう話とかもあったりするんで。
保険ではローンを組みましょうって、住宅ローンを組みましょうって言った時に言ったら、今結構いろんな団体信用保険が出てて、なんですけど、がんになったらもう払わなくていいですよとかね。
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そういうのとかも、じゃあ眼科しやすいって言ったら入れないんですよね。とかね。そういったところが本当にめんどくさいというか、っていうところもあるんで。
おてんじゃないですけど、それはそれでね、僕の中でいろんなことが変わったっていう時期だったりもしたんですよね。結局のところ自分を見つめ直す機会もあったりとかしてたんで。
っていう意味ではね、すごくいい経験はしたものの、でもその経験が足枷となっているっていうのを見舐めないというかね。そういった事実もあるので。
もはや治らない病気ではないはずなんですけど、それをちゃんと認めて欲しいなっていう感じですよね。薬なんか飲んだところでっていうね、何の変化もないですからね。
ということをね、いろんな薬の話とかでよく出てるじゃないですか。医療のね、医療理研の闇っていうかね。
いろんなウイルスが出てきます。ワクチン作ります。飲み薬作ります。とかね。そういうことですよ。マッチポンプみたいなね。
そういう風にちょっと思っているので。もしね、ちょっと海洋性大腸炎治るよみたいなのがあったらすぐ治った時に出したいなみたいな。
という風にちょっと思った今日この頃です。ということでね、長々とお話をしてしまったんですけれども。
まあそういったね、難病っていうところってすごくね、闇深いなということがちょっとあるので。皆さんもね、なんかね、そういう話だとかっていうのが、もしね、どっかで聞いたらやっぱりねとかね。
そういうこともね、思うかもしれないということで。長くなりましたが以上になります。はい最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。