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#92 【思い出】UX的な考えから生まれたイタズラの話【悪用ダメw】
2021-05-26 19:47

#92 【思い出】UX的な考えから生まれたイタズラの話【悪用ダメw】

#スタエフやろうぜ #UX #ユーザーエクスペリエンス #思い出 #大学 #社会人1年目 #イタズラ #自作プログラム #WindowsAPI
今回はよしぞ~さんのラジオを聞いたところから思い出した話から、さらに思い出した話をしてみました。
UXの概念から、気持ちのいい体験というより、イライラする体験をさせるにはどういたらいいかみたいなことを考えて、
ドッキリプログラムを作って楽しんでた時代の話です(笑)
悪用はダメですよ(笑)

いらすとや
https://www.irasutoya.com/
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00:06
はい、みなさんこんにちは、ピコズです。 またね、ちょっと休憩を取りつつ、また
収録をしていこうと思うんですけども。 今回
何を話そうかなと言いますと、 最近ね、僕ちょっとね、こういうね、コロナ禍の状況なので
ちょっと勉強をね、新しいことの勉強をちょっとしたいなと思って。 新しいことって何かと言うとですね、今ね、ある学問っていうわけではないんですよ。
学問というと、なんか資格のね、試験とかね、ちょっとそういうこと思われるかなと思うんですけど。
僕がね、今その、ちょっと面白いなって思っているのが、セミナーとかね、オンラインセミナーとかで今受けてるんですけど。
UXですね、ユーザーエクスペリエンスっていうところが、やっぱね、なんかね、未来感が半端ないというか。
ちょっとそういう感じがしたんで、ちょっとそれについてね、お話ししていこうと思います。
で、まあね、ユーザーエクスペリエンスって、皆さんご存知、ご存知ない方のために言っておくと、
そのユーザーの体験ですよね。ユーザーの経験というか。
っていうところを、いろいろ考えて、サービスだとか、そういうものっていうのをどんどんね、
向上させていこうみたいな、そういう感じの概念っていうんですかね。
そういうものなんですけど。
僕もね、いろいろシステムに携わる人間で、昔からね、ソフトウェアとかの、
作業でね、ツールだとか、実行しようと思った時に、ボタンをどこに置くかとかね。
作業領域というか、ファイルを読み込むんだったら、ここのね、そういうところに何か置いて読み込ませようとか。
っていうのをね、考えるのがすごく好きで、どうやったらね、スムーズに楽できるか。
っていうことばっかり考えてて。
っていうところから、そういうのをずっと考えてたところからいっても、すごく勉強になるというか。
03:10
で、これってどこにでも、なんというか、適応できる話であって。
もう別にね、システムのソフトウェアに関わらずなんですけど。
じゃあもうなんか、なんていうか、本当にね、物理的なサービス提供みたいな話でね。
例に挙げて言うと、僕ね、ちょっとね、
Twitterで、ちょっとね、別のところ、別のアカウントもあるんですけど。
昔から使ってるやつね。
それでね、なんか窓口業務をね、やられてる方で。窓口業務っていうのがちょっとね、レジ的なものなんですけど。
レジ的なものをやられてる方で、今昨今ね、コロナかプラスレジ袋がね、もらえないっていう。
無料でもらえなくなったってところがあるじゃないですか。
そうするとね、結局、品物を手渡ししなくちゃいけないとか、そういうのもある。
そういうところで、そういうインフラというかね、そういうところが変わってきたことで、人の行動も変わってくるんですよ。
そのまま動作を変えないと。
で、何が言いたかったかというと、レジとかでお金払ってないのに、商品をチョッピングバックにね、先に入れるやつがいると。
消しからんみたいな感じのTwitterの投稿があって。
まあまあその、なんていうかね、両方気持ちはわかるなっていうところもあったんで。
ちょっとね、外からでね、全然フォローとかしてない人にね、初見でこういうことが考えられます。
このツイートだけからだと。
一つは、コロナ禍でね、そういった窓口のところに、だいたいね、窓口のところってアクリル板とかビニールの仕切りみたいのがあったりとかするじゃないですか。
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それによってね、もうね、机というか置き場所がないとかね。
っていうのがね、僕の経験上からあったんで、それを1点目で挙げて。
で2点目としては、レジ袋がね、ケイ・イズミ・エスジローがね、環境に問題に気をしないとか言ってるくせにレジ袋を無料化しないっていう、無料化するのを禁じる法律をね、作ったがためにそうなった。
っていうのとか。
っていうね、要は2つが考えられるんじゃないですかみたいなことを書いたんですよ。
そしたら、いやー、それとはちょっとまあ、両方ともね、両方ともっていうか、机は別に狭くないんですけどみたいな感じで、冷静にレスが返ってきてドキッとしちゃったんですけど、
ごめんなさいごめんなさいみたいなね。ちょっと偉そうにごめんなさいみたいな。完全に個人的な感想だったんで許してくださいみたいな。偉そうにすいませんみたいな感じのやり取りをしてたんですけど。
それも結局、実は商品を渡さなければ、レジ袋、レジ袋じゃない、初めに渡さなければ物理的にはショッピングマックに入れることはないわけじゃないですか。
だからお金を払うまでは持ってますと。商品をね。カウンターのカウンターというか窓口の人が。お金払ったら渡せば絶対そういうことは起きないんですよね。
たぶんもともとね、ショッピングマックに入れずに袋で渡してたと思うんですよ。袋がね、結局それで手持ちなのか置いてあったりとかしてたんで、そのままいけたのかもしれないですけど。
今はね、手渡しでショッピングマック持ってますかってなっちゃうと、初めに渡しちゃったりするんですよね。バラバラしちゃったりとかするから。
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っていう結局サービスの順序とかもUXに関わってくるというところで、非常に自分の生活の動線を考える上ですごい役立つなみたいなことをちょっと思ったんですよね。
僕、そもそもそういうことを考えてたっていう前が、前の話もちょっとあって、いかにね、人をイライラさせるかっていうかと。
ちょっとね、前回のね、取り溜めしてる収録の中でもね、大学時代の話をしたことがあって、それの中でもいろいろ回想してたので、またちょっと思い出したことがあって。
何かというと、大学のね、僕、研究室にいたんですよ。
いたというか、大学の4年生の時にね、通ってたところがあって。で、卒業してからちょっと遊びに行ったりとかなんとかってしてたんですね。
で、その時にね、今、一社目だった会社にいたんですけど、割とね、自主学習、案件がない時の自主学習みたいなのをしとけみたいなことを言われていたんで。
で、何をね、自主学習しようかなと思った時に、僕ね、すごくね、気になったというか、これ使えるなって思ってたことがあって。
で、何かというと、Windowsの、基本的にWindowsのソフトウェアで開発をしてたんですけど、WindowsのAPI、ネイティブな命令とかを出せるようなものを使えるようになれば、
これはちょっと面白いぞと。で、それをね、空き時間というか案件がない時とかに、1年目とかの時にね、すごい勉強してたんですよ。
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で、ちょっと見直して、見返してやろうかなみたいなことをやってて。で、何をそんなにやってたかというと、僕ね、人をイライラさせるっていうところで言うと、たぶんイライラするのって、あれじゃないですか、自分のね、やろうと思った通りにいかないのは非常にイライラするんですよ。
なので、パソコンが立ち上がったと同時に、スタートアップにね、そのアプリを仕込んでおいて、ちょっともうコントロールが効かないような状態にしようと思ったわけですね。
で、その時にどうしてやろうかなって思ったら、まずね、パソコンを使う時に、ログインとかね、その時、もうね、Windowsが90だったのかな、それぐらいの時期だったので、NTとかあったんですけど、ログインしなくていいようなね、OSだったんですよね。
なので、ログインとか無視して起動した時に、キーボードを使わない状態、キーボードを使わない状態とかね、要はマウスをね、たぶん使うと思ったんですよ。
マウスを使うと思ったので、マウスがね、操作不能になれば面白いんじゃないかと。面白いんじゃないかとね。イライラするんじゃないかと。
で、マウスをね、もうランダムの座標にね、0.5秒おきに吹き飛ばすっていうね。ことをまずやって。で、それが起きたらたぶんパニックりますよね。
まずなんだって思いますよね。その後に、何が起きたら面白いかなって思ったんですよ。僕が見ててね。
で、その時考えたのがCD-ROMってあるじゃないですか。DVDとかね。あれがね、パカパカしたらどうなるかなってちょっと思ったんですよ。
で、時間差でマウスがパカパカパカ動いちゃうっていう話と同時に、要はCDとかDVDですね。その時はね、CDの蓋がね、蓋というかドライブのオープン・開閉が勝手にされると。パカパカパカパカ動き出すと。
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で、それとあとはどうしようかなと。もうそしたらちょっとね、動かせるところがないので。そうなるとね、画面上でどうにか仕込んでやろうと。
思った時に画面いっぱいに、まあなんかチカチカできないかと。だから要は画面のホームをね、モーダルで開いて、もうその裏側は見えないけど、画面のそのホーム自体を。
もうね、霊魂魔・難病鬼とかにね、色をね、チカチカさせてみようと。っていうのを実際に作りまして。
で、そのね、大学の研究室に行った時に、ちょっとね、大学の研究室に行ってた時に、僕4年生だった時に先輩がね、大学院の先輩っていうのがいたんで。
で、ちょっとね、あんまりね、尊敬がちょっとできない感じの人だったんですよ。だからちょっとその人のPCを、まあちょっとね、起動してね、Windowsのスタートアップにショートカットをぶっこんでやってみて。
で、その当時ってね、ログインするとかっていう概念があんまりなくて、エスケープでね、そのログインの解除できたりとかしたんで。キャンセルとかだったかな。
その先輩がパソコンを起動して、びっくりするまでを追うみたいなことをドッキリでやってました。
もうね、案の定ね、口ポーンと開けてね、もうどうしたらいいかっていうのを焦りながら、多分もう研究室のパソコンだったんで、多分いろんなことが思い浮かんだんでしょうね。パソコンウイルスに侵されたんじゃないかとかね。
当時ね、実際いろいろマシン語でハードディスクの読み取る部分だとかを可動領域外に吹き飛ばしたりとかするようなものとかも結構あったみたいなんで、そういうのとかもね、もしかしたら脅威に感じてた先輩なのかもしれないですけど。
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一応そこまではさすがにね、僕も鬼ではないので、やらずにそれを見ててちょっと笑いながら近づいていって、こうやってやれば解除できるんですよみたいなことを言いながらやってた思い出があります。
なので多分ね、ちょっと締めに入りますけど、結局のところね、人がどういうふうにやると気持ちいいのか、不快なのかっていうのを、いろいろ研究というかね、知見を広められる学問というかそういう概念なのかなっていうふうにちょっとUXって。
思ってます。なのでね、興味のある方はね、なんかそのユーザーエクスペリエンスとか、そういう単語でね調べてもらったりとかすると、いろいろね、最近情報が溢れてるって言ったらおかしいですけど、出てますので。
まあ興味があれば見ていただければという感じで思ってます。はいちょっと長くなっちゃいましたけど、はい以上になります。最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではバイバイ。
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