新年の挨拶と年末年始の過ごし方
IRIA
ピコピコゲーム部、この番組は、テレビゲーム大好きな2人が、ゲームについて語らうゲームトークバラエティーです。
はい、ということで、新年明けましておめでとうございます。 おめでとうございます。
IRIA
2019年になりました。 なりましたね。
ジンタ
今年もゲームの話をしていけたらと。 2018年も結構話しましたからね。
そうですね。
ジンタ
なんやかんや2月からやってたんで。
そうですね。
もうちょっとで1年経つっていうね。
早いもんですね、本当に。
IRIA
いや早い。
ジンタ
早いですよ。
第1回から話してて、あのゲーム結構先ですね、発売がなんて言ってたのが、もうすぐ発売とか。
そうなんですよ。
IRIAさんがね、もう多分、やりたかったものがポンポンポンポンで発売されて。
ジンタ
ちょっとね、やっぱ月日はね、流れてるなと。
IRIA
そうそう。
ジンタ
ということで、今年もよろしくお願いします。
IRIA
こちらこそ。
年末年始をどんな感じで過ごしたかとか、それぞれあると思うんですけども。
僕、IRIAさんは絶対こうやって過ごしてただろうなっていうのはちょっとね、考えてきたんですよ。
なんといってもやっぱり、IRIAさんと言えば、ゲーマーのね、ゲーマー女子ってことで。
ジンタ
それはもう年末年始はこうやって過ごしたんじゃないかっていうのはね、まずいきますよ。
まず、あの大晦日はね、紅白疑わせん。
ジンタ
世間は。
でもね、ゲーマーのIRIAさんは違いますよ。
ジンタ
あの、Wiiのカラオケマイク持ってますんで。
それで、一人紅白疑わせんでね、多分歌ってたんじゃないかなと。
IRIA
なるほど。
ジンタ
多分ね、赤と白に分かれて、
桑田圭介さんがね、やってるようにね、やってたんじゃないかと。
ジンタ
Wiiマイクを使って。
当然ね、大晦日は紅白が終わったら、カウントダウンが待ってますよね。
31日からカウントダウンして、1日を迎えると。
そこはやっぱりIRIAさんはもう、絶対動物の森の仲間たちと一緒に年越しでしょう。
そして、初詣。
初詣は、ちょっと寒いから外に行くのは嫌なんで。
ゲーマーだったら、神社なんて、鳥居とかなんて作っちゃえばいいんじゃないかと。
てことで、IRIAさんはきっと、ドラクエビルダーズ2のゲームの中で、
オリジナルの神社を作って、初詣をしたんじゃないかと。
という予想ですよ、僕の。
じゃあ、いいですか、答え合わせ。
答え合わせ。
どんな感じで過ごしてたんですか、年末年始は、IRIAさん。
おおむね合ってますね。
嘘?
嘘だな。
合ってますね。
マジですか?
すぐゲームをしてたってことですよね。
IRIA
ゲームはしてましたね。
さすがに、セルフ紅白はやってませんでしたけど。
それやってなかった?
それは、普通に見てましたよ、ちょくちょくテレビは。
ジンタ
紅白ってことですか?
IRIA
そうですね、ずっとはチャンネル開設には行ってなかったんですけど。
カウントダウンは?
IRIA
カウントダウン?何してたかな。
何してたんだろう。
ジンタ
どうぶつの森。
IRIA
どうぶつの森か。
さかいさんみたいだな。
ゴスペラーズのさかいさんは、どうぶつの森の仲間たちと年越ししたかったけど、自分が紅白に出てたってことでできなかったっていうのはありましたけど。
正月の過ごし方は?
正月はね。
言っちゃいますけど、ずっとビルダーズ付けでしたね。
ドラクエビルダーズ2。
IRIA
楽しくて、時間がいくらあっても足りない。
やばかった。
いいですね。
ジンタ
ずっとそういう感じで、イリアさんは子供の頃からゲーム付けでやってたようなイメージがありますよ、僕。正月は。
IRIA
旅行をよく正月あたりは行ったかな。
今年は行かなかったけど。
そうですね、子供の頃から。
ジンタ
いいですね。
年またぎでもしかして旅行とか。
IRIA
ありましたね、ちょくちょく。
すごい。芸能人みたい。
ジンタ
いわゆる初詣的なものとかは行かなかったんですね。
今年は行かなかったですね。
ジンタ
そうですか。
今年はおばあちゃん家に行ってたんですけど。
おじいちゃんたちは行ってましたけど、私はいいやって言って。
食べて飲んでましたね。
僕もそんなもんですよ。
カウントダウンはジャニーズっていつも決まってるんですけど、なぜか。
ジャニーズが東京ドームでコンサートやってて。
それをなぜか見てるっていうね。
なんと今年というか今回は、僕記憶ありますからね。
年越しの瞬間とか。
いつも記憶がない?
割と飲んじゃって。
あんま覚えてないなみたいなのあるんですけど、今回は覚えてましたね。
ということで、初詣でも近所のしょっぽい神社に行ってきましたけど。
偉いちゃんと言って。
しょっぽいくせにでもすっげえ並んでるんですよね。
そうそうそう。
そんな感じでピコゲーの二人は年末年始をそんな感じで過ごしてたということで。
一応パーソナリティー紹介しましょうか。
というわけで私の方ですね。
ミラクルプレイがたまに飛び出すことで有名な私ですけども。
きちんとモンハンでも飛び出しました。
じんたです。
ビリオンロードのCMがしょうもなさすぎて爆笑してしまったイリアです。
ということでこの二人でお届けしたいと思いますけど。
ビリオンロードって桃鉄をパクったと言うCMやってるんですか?
パーソナリティ紹介と近況報告
CMやってたんですよね。
変な時間にやってて。
CMやってると思って。
しょうもないと。
しょうもない。
昔流行ったビリーブートキャブっていうダイエットの体調が。
すごい流行ったブームになった。
あのビリーが出てて。
ビリオンロードでビリーみたいな感じで。
しょうもないと思って。
笑ってしまいましたね。
なるほど。ちょっと見てみたいですね。
見てください。笑うと思います。しょうもなさすぎて。
なんとなく桃鉄っぽさは隠せてた感じだったんですかね。
そうかも。
そこら辺でちょっともしかしたらコナミが工夫したのかもしれないということでね。
なるほど。チェックしてみたいですね。
僕はまたミラクルプレイが飛び出したんですけども。
しかもこれプレステ4のモンハンワールドなんで録画ができてたんですよね。
やったーと思って。
すごい。
どういうミラクルプレイかって簡単に言いますと。
普通モンスターを倒すのって剣で叩いて最後仕留めるみたいな感じで普通は倒すんですけど。
結構時間がかかるんですよね。
下手したら2,30分一匹のモンスターと戦うみたいな。
そしたら実際に僕のリアルの生活の予定の時間が近づいてきちゃって。
めちゃくちゃ最後慌ててて早く倒したい。早く死んでくれみたいな感じでやってて。
あっちも瀕死みたいな状況とか分かるんですよ。モンスターがフラフラしてたりとか。
それでもなかなか倒れてくれなくて。
僕ももう防御とか無しでノーガードで時間がないからほぼガチャ押しみたいな感じで戦ってて。
そしたらなかなか倒れないそいつがダムみたいのがあって。一緒に今戦ってたとこに。
そのモンスターが暴れたせいでダムが決壊したんですよ。バーンって。
フィールドが映っちゃうんですよ。流れちゃうことで。また戦いが長引くみたいなことになりそうだったんですよ。
僕はもう予定が近づいてるんで。勘弁してくれよ。また何か続くのかよって思ったら
ダムが決壊した爆発でモンスターが自爆したっていうかその勢いで死んじゃってちょうど。
ダムが決壊その瞬間勝利みたいなのが出て。こんな勝ち方あるんだって思ってね。
っていうちょっとミラクルが出たんですね。
出しますね。
なかなかないですよこれ。
ダムで流れ落ちながらモンスターが倒れながら落ちていくっていうのもね。
そのシーンありますんで後ほどイリアさんに見てもらえたらなと思ってますけども。
そんな2人で今日もお届けしたいと思います。
新年明けましておめでたいっていう気持ちに乗せてお便り来てます。
ピコピコネームレトロさんですね。新年一発目ありがとうございます。
北海道の方でございます。
前回は隠れた名作のトークテーマありがとうございます。
レトロさんがリクエストしてくれて隠れた名作の話をねやったんですよね。
こういう個人的な隠れた名作を拝聴しているとこれからのゲームライフの参考になるのでとても嬉しく思います。
だいぶ前に話されていたじんたさんおすすめのベルトロガーナインは私限定版をネットで買っちゃいました。
ちなみにイリアさんが紹介された隠れた名作の作品全て所有していたのでとても共感できました。
バテンカイドスもルーンもちょっとしたプレミア価格になってきてますよね。
ゲームキューブはそういう傾向がありますね。
これからもまるまる編という形でお二人の隠れた名作を聞かせてくださいね。とても楽しみにしています。
私の最近思う隠れ名作は任天堂DSのソーマブリンガーです。
モノリスソフトの開発のアクションRPG知っていますか?
音楽は三田泰則さんです。
サントラも最近買っちゃいました。
お二人と同じく私も大好きな三田さんの音楽としかもゲームも面白い。
おすすめなゲームの一つです。
一旦ここまでにしておきましょうか。
隠れた名作。
まずベルトロガーナインって紹介しましたけどプレステに入れたい。ミニプレステに入れたいってやつだよね。
それをレトロさんが買われたと。
おいくらだったんだったんね。
どうなんだろう。
ちなみにプレイはされたんですかね。
正直今やるとあんま面白いかなって感じはするかもしれないですけど。
そしてイリアさんの紹介したゲームバテンカイトとルーン。
リスナーからの便り:隠れた名作とゲームのある生活
あとシャドウハーツとか。
いいですね。
ですよね。
そうですね。
全部所有してたと。
全部持ってた。さすが。
さすがですね。
さすがだ。
そしてソーマブリンガーというゲームですね。
これ任天堂DSの。
これがレトロさんの隠れ名作ということで。
これね僕知ってるんですよ。
っていうかやったことあります。
そうそうモノリスなんでね。
チェックしてると発売されてたんで。
僕は結構後にやったんですけどね。
で確か任天堂だったかな。
の発売だったかな。違うかな。
ちょっと忘れましたけども。
で音楽が三菱さんってことでね。
三菱さんで。
なかなか良い作品だったと思います。
クリアはしてないんですけどね。
はいということでレトロさんの続きがあります。
個人的なことなんですけども。
最近ゲーム好きを仕事に生かすことができないかと考え。
リサイクルショップで働き始め。
仕事でもプライベートでもゲームを近くに感じています。
お店には意外とレアなゲームソフト、
ゲームハードが入ってくることも多く楽しく充実した日々を送っています。
お二人は日々の生活の中でゲームがそばにあって
嬉しかったなと思うことってありますか。
長々となってしまいごめんなさい。
またお便りしますね。
はいということでレトロさんありがとうございます。
ありがとうございます。
凄いですねレトロさんお仕事をリサイクルショップで始めたっていう。
リサイクルショップもね。
お店によってはゲームに重きを置いているところが本当にずらっと。
ファミコンソフトとか。
そうですよね。
あったりもしますし。
凄いですね。
レトロさんだって家にも1300本ぐらいゲームあるって言ってましたよね。
ゲームに囲まれまくり。
これはもしかしたら布団とかもゲームの布団かもしれないですね。
プレステのパッケージとか布団にして。
車とかも多分板車みたいにしてるんでしょうね。
ゲームのロゴとか貼り付けて。
ドライブ中は絶対ゲーム音楽。
今日はソーマブリンガーの三田さんを聴こう。
凄いですね。お仕事もそういう感じで。
これね。
ゲーム好きだったらなんでゲームの方に行かなかったんだろうってたまに自分で考えることもあるんですよ。
ジンタ
普通だったら任天堂に入社するために頑張ろうとかなってもおかしくないじゃないですか。
全然なかったんですけど。
IRIA
それはなかった。
ジンタ
なかったですね。
でもこういうゲームショップとかも楽しそうですよね。
IRIA
そうですよね。
ジンタ
だって何よりお客さんがゲーム好きな方が来る場所だったら知識も披露できますし相談にもなれるというか。
これ面白いんですかって聞かれて。
ねえ。
ジンタ
喜んで説明しちゃいますけどね、僕だったら。
お二人は日々の生活の中でゲームがそばにあって嬉しかったなと思うことってありますか?
ジンタ
これなかなかすごく幅の広いレンジのある質問ですよね。
IRIA
ちょっと。
そばにあって。
カバーにあって。
ジンタ
僕はゲームがそばにあってこのゲームやりたさに時間管理みたいのを逆にするようになったところありますよね。
宿題やってからとか洗濯物してからとか。
なるほど。
ジンタ
ゲームを餌に自分をしてるというか。
それはもうゲームをやる喜びというか嬉しいというか。
そういう楽しみがあるから頑張れるみたいなところですごいふわっとしちゃってますけど。
どうですか?イリアさんは。
そうだな。
難しいぞ。案外難しいぞ。急に言われると出てこないの。
そうですね。生活学も豊かになったまでは。でも豊かになってんのかな?
なってるんじゃないかな?やっぱり。
IRIA
影響はあるから。
物理的に言うと私結構EVのグッズ結構あるんでそれに埋もれてはいますけどね。
EV布団ですね。
そうですね。ぬいぐるみは何個かありますね。
幸せな感じしますね。
幸せな感じですね。
何より僕たちが嬉しいのはこうやってゲームを通じてレトロさんという方と知り合えてこうやってお便りをもらえたということ聞いてもらえているということが一番嬉しいことじゃないかな?
だよね?
そうですね。
ということでまたぜひお便りくださいということで。
レトロさんありがとうございます。
ありがとうございました。
ということでまた勢いをもらいました。
本日も行ってみましょう。ピコピコゲーム部第32回よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ジンタ
メイントークです。
今回はついにこの時がやってまいりました。
2018年のピコピコゲーム部の2人が遊んだゲームの中から対象を決めようというね。
題しましてピコゲオブザイヤー2018!
イエーイ!
やったー!ということで。
各分野から注目されているこのショーが始まりましたけども。
光栄な対象に選ばれるのはどのゲームなのかということで。
完全なるこんな独断と偏見があるかというような偏った選考になると思いますけどイリアさん。
完全にそうです。
ジンタ
そうですね。
ということで2018年に遊んだゲーム。
僕ジンタとイリアさんが遊んだゲーム。
それは2018年に発売されたゲームももちろんあるんですがそうじゃないゲームも遊んだりもしてるので。
そこらへんね。
いろいろ混ざってきますけども。
いろんな部門がありますので。
いろんなショーを用意しましたので。
これを発表していきたいなということで。
じゃあいきましょう早速。
じゃあまずイリアさん。
あの頃はみんなポケモンキーズだったでしょう。
やったー!待ってました。来ましたね。
世界中のゲーマーたちが注目しているショーの一つですね。
ポケモンに育てられた人たちが注目しているそのショー。
その部門の発表をお願いします。
ポケットモンスターレッツゴー!ピカチュウEVです。
やったー!来ましたね。
ごめんなさい。なんてショーでしたっけ?
もうジンタさん忘れないでよ。
あの頃はみんなポケモンキーズだったでしょう。
そうです。
ピコゲー・オブ・ザ・イヤー2018:部門別ゲーム紹介
すごく何のソフトが選ばれるかすごく分かっちゃってたっていうね。
いいですね。
こういうデキレースっていうね。素晴らしい。
さあこれが選ばれましたけど、先行理由とかあります?
先行理由もこのショーのタイトルのままなんですけど。
当時の初代の頃、小学生の頃、みんなポケモンキーズだった頃を思い出させてくれるような最高のポケモンの初代のリメイクだったんで。
選びましたよ。
なんかそういう話すごい聞きますね。でも本当。
聞きます?
初代のファンの喜びの声みたいな。
間違いなく初代ファンは大歓喜。
これぞ子供の頃にやった見事なリメイクであると。
もう見事でしたね。最高でしたね。
ということでね、いきなり大物が来ましたね。
ポケモンは絶対入ってくるだろうなって思ったんですよ。
さすがの不動の地位を築いてるだけあって。
ピコゲイオブザイヤーの中にも選ばれましたね。
ということで次行ってみましょうか。
じゃあ私が発表しますね。
2018年AAAタイトル
スルーしちゃってごめん。やっぱり面白いよあんた!ブモーン!
こちらから選ばせていただきます。
AAAタイトルやっぱり面白いよあんた!ブモーン!です。
発表します。
モンスターハンターワールド!
さっき話しちゃったからね。
いいですね。
ジンタ
2018年の12月末にギリギリ滑り込んできたんですよね。
モンスターハンターワールド。
ショーレースにギリギリで入ってくる。さすがモンスター級ということでね。
僕、ずっぽりハマっちゃって。
イリアさんがビルダーズを年末年始どっぷりやってたのが、僕はモンハンワールドを同じようにやってたと。
何がすごかったって、最近こんなガッツポーズしたかなってぐらいに、あるモンスターにえらい苦戦して、多分3,40分ぐらいずっと戦ってたんですよ。
ようやく倒したときに、「よっしゃー!」って本当の心の中からのガッツポーズが出てしまったっていうね。
やべぇ、俺めちゃくちゃ一生懸命戦ってたじゃん。夢中だったじゃんっていうのに気づいたんですよ、それで。
ってぐらいにハマってしまったと。
あとね、いつも通りの例のやつですよ、イリアさん。
モンハンの鬼。
モンスターハンターの鬼になっちゃって。
まずモンハンばっかりやってると植物が集めるんですね、いろんななんとかの実とか貫きの実とか。
いっぱい森の中に生えててどんどん虫ってくるんですけど。
ふと現実に戻ったときに、家の中の観葉植物がモンハンの植物に見えちゃったとかね。
これってみたいな。
先ほど時間の管理がゲームによってするようになったみたいなこと言いましたけど、モンハンのせいで僕お酒が減りましたからね。
もうお酒飲んじゃったらブレブレで全然集中できないんで。
ちょっとモンハンやりたいからお酒今日やめとこうって。
すごくないですかこれ。
すごい。いいですね。
ここまでやるのって多分スプラトゥーン以来だと思うんですよ。
しかもリモートプレイっていうのをやり始めちゃって。
プレステ4ってテレビ画面でうちは普通はやってるんですけど、MacBookでもできるんですよ、リモートプレイで。
Macのアプリでちゃんとプレステ4のやつ入れるとできるんですけど、僕は今まであんまりやらなかったんですよね。
ジンタ
ちょっと画面ちっちゃいし、通信状況が悪いとすごいカクついたりするんで。
でも我慢できずに、うちの奥さんがテレビ、ドラマとか見てるんで、やりたいやりたい、モンハンやりたいと思ってMacでやっちゃいました。
そんぐらいハマったと。
ということで、2018年のスルーしちゃってごめん、やっぱり面白いよあんた部門、モンスターハンターワールドを選ばせていただきました。
次の賞はどんな賞かな、イリアさん。
IRIA
じゃあお次は、映画界が美しすぎたでしょ。
これもね、きましたね。ピコゲーオブザイヤーの中でも注目深くの。
ジンタ
景色をね、ゲームを景色嫉妬してみたときに選ばれる賞ですよね。
さあ、一体何だろう。
アサシンクリードオデッセイです。
はい、きました。
これはもう、まさに映画界が綺麗だったということで。
美しかったですね、もう本当に。その場所に自分がいるかのように錯覚が起こるぐらい、本当に綺麗だった。
そして、行きたくなりました?
行きたくなりましたね。
基本、イリアさんあれですよね。
ゲームの影響でどっか海外とか行きたくなったりとか、遺跡見たいとか言ってましたよね。
IRIA
そうですね。ゼルダのせいで、エジプトに行きたいなって。
ゼルダでエジプトなんですね。
行きたいなって思いましたね。
思ったり。
IRIA
ああいう遺跡好きなんで結構、歴史を感じる系の。
ジンタ
どっちが先ですか?ゲームが好きだったからか、もしくは、インディー・ジョーンズとかも好きみたいなこと言ってましたよね。
インディー・ジョーンズも好きですね。
そこら辺の影響、どう絡んでるのかな?
ゼルダ先かもしれない。
分かる!
雰囲気がね、やっぱりな。
ジンタ
ゲームが最初ですよね、でも。
映画とか見た時に、遺跡とか侵入する、インディー・ジョーンズとかも、ゲームっぽいなと思いながら見てましたからね。
IRIA
そうですよね。
ジンタ
仕掛けとか解いていくじゃないですか。
罠とかあって。
ジンタ
大きな弾が転がってきたりとか。
そうそう。
そういうシチュエーション的な遺跡みたいな古くからある建造物とかに惹かれるということで、歴史を感じたアサシン・クリード・オリジンズ。
じゃない、オデッセイか。
IRIA
エジムトって言ったかい。
ジンタ
吊られちゃった。
ということで、もう一回賞とタイトルを。
英芸界が美しすぎたでしょう。
アサシン・クリード・オデッセイが選ばれました。おめでとうございます。
じゃあ、お次の賞を発表しましょう。
私の方ですね。
あなたが発売するなら、俺はそのハードを買う部門。
その中のナミネートの中から対象を選ばせていただきます。
あなたがいるからそのハードを買うというね。
発表します。
ゼノブレイド2。
さあ、来ました。
僕がスイッチを手にしたのは、やはりこのゼノブレイド2がやりたかったからなんですね。
ずっとプレステの時代からゼノシリーズを追いかけているんで。
そうですね。
ということで、もしゼノブレイド3とか続編とかがまた違うハードで出ても、僕は追いかけ続けるでしょうということで。
ちなみに、黄金の国イーラっていう追加コンテンツはまだやってないんですけど。
まだやってない。
早くやれよ、ジンタン!っていうイリアさんの声が聞こえてきましたけど。
聞こえちゃいました。
このゼノブレイド2に関してはピコゲーの第3回と4回で、もうめんどくさいくらいに僕が語っているので、
もしまだ聞いていない、興味がある方はぜひどうぞということで。
あなたが発売するなら、俺はそのハードを買う部門、対象はゼノブレイド2でした。
さあ、次何でしょうか。
言った方がいいのかな?
いいです、いいです。
誰も気にしないですよ。
そこまで気にしないで。
じゃあ言います。
はい。
20年の集大成、桜井さんありがとうでしょ。
一応言っておこうかな。
何だろう?何が出るんだろう、その賞。
これも注目されてますね。20年っていうスパンって。
そうですよ。
ゲームの中ではね。ゲームはだいたい今30年越えのものが増えてきてますけども。
20年ってことは中堅の位置にいる有名タイトルが出てくるんじゃないのかなということで。
この賞もかなり注目されてますけども、何が出てくるんでしょうか。
はい、受賞したのは、大乱闘スマッシュブラザーズスペシャルです。
はい、来ました。スマブラね。
名前入れちゃってるからね、もう。
さあ、こちらを選考したのは。
よくぞこのボリュームで作って、出したなっていう感謝の気持ちです。
桜井さんにもありがとうと伝えたいということで。
だからもう出さなくていいんじゃないかなってちょっと僕は思ったんですよ。
しばらくはもう追加で追加戦士たちを足すぐらいの。
なるほどね。
ちょっと桜井さんの他のゲームも見たくないですか。
確かに。
なんかスマブラ専属みたいになっちゃってるんで。
もちろん素晴らしい、そんだけ入魂の作品なのはすごいんですけども。
だからそんぐらいのボリュームで最後になってもいいんじゃないかっていうぐらいの渾身の作品なんじゃないかなと思って。
もうね、これは桜井さんが言ってたんですけど、10年ぐらいはもういいかなって。
ほんとそう。
ぼやいてた。
そうだろうなと思って。
だからハード語かスイッチからまた一つ先にいってもまた出していいんじゃないのかなってこれを。
なるほど。
スペシャルデラックスみたいな。
なるほどね。
そんなしばらく。
スペシャルの上。
タイトルがね、大変だな。
追加でいいと思うんですよほんと。
いろんなコンテンツとしてね。
そうそうそう。
さあじゃあ次行きますか。
うん。
ここまで割とメジャーなタイトルが出てきましたけども。
ちょっとマイナーなところが次の部門を発表したいと思いますね。
ジンタ
ピコゲオブザイヤー
スマホ部門
ジャンルの組み合わせでゲームってまだまだ楽しくなるって気づかされたでしょう。
スマホのゲームでございます。
こちらはですね発表します。
ダンジョンメーカー
このダンジョンメーカー実はあんまりピコゲイでも話してないんですよね。
これスマホのゲームなんですけど結構ハマりまして。
360円で買い切りなんですよ。
僕あんまそういうスマホゲームに買うってことはあんまないんですけど。
これは買っちゃったぐらいに直感もあって面白いだろうなっていうのと。
あとiPhoneの有料アプリで有料ゲーム、有料通の無料じゃないというお金がかかるアプリランキングで
しばらく1位を取り続けていたぐらいに結構人気作だったんですよね。
ちなみにこのダンジョンメーカーはシミュレーションゲームですね。
いわゆるRTSっていうかリアルタイムで戦略的に考えていくようなものなんですけども
行ってしまえば自分が魔王になってダンジョンを作ってそこに勇者たちが攻めてくるんですよ。
そのダンジョンをちょっと強化していって、勇者たちを侵入させないようにしていくっていうゲームで
タワーディフェンス型といいますか。
これイリアさんもお好きなタイプのゲームでね。
そのタイトル今日出ます?
タワーディフェンス?入ってない。
入れてない。
じゃあ話していいですね。ネゾンド魔王ってやりましたよねイリアさん。
それとニュアンス似てると思うんですよ。
説明聞いただけでなんか聞いたことある。
自分が魔王となって侵入してくる勇者たちを撃退するためのものを設置していく。
実はこのダンジョンメーカーはローグライク的な一面もありまして
つまりゲームオーバーになったら1からやり直しなんですよね。
不思議のダンジョンシリーズってそうですよね。風雷の試練とか。
まあ負けたらパーになっちゃうと。
でまたステージ1から始まるんですけども
これがですね結構のめり込みますと。ちょっとドット絵なんで可愛いんですよね魔王も。
ということでそういう系のシミュレーションRTS系が好きな方であれば多分ハマるんじゃないのかなと。
ハマりそう。
結構ね本当話題になってたんですよ。
ということでスマホ部門としてダンジョンメーカーこれね2018年にハマった作品として
ジャンルの組み合わせでゲームってまだまだ楽しくなるんだなっていうことでね。
特別賞的な感じなんですけど。
なるほど。今までも特別賞的な感じはしましたけどその中でも格別な。
そうですね自分の中では特別賞ですね。では言います。
インディーゲームに興味を持たせてくれてありがとうでしょう。
いいですねこの部門もね。
そうですねスイッチというものでインディーゲームがいっぱいある中で。
その中からイリアさんが結構入っていったという画期的な。
さあそのゲームは何なんでしょうか。
オールボーイです。
これですね。
改めて振り返ってみるとこれきっかけだなと思って。
てことはオールボーイっていうのはそもそも2D横スクロールというか。
ちょっとメトロイドバニア的なやつですよね。
そうですね雰囲気は。
フクロウの少年が。
これってあれですよね。ピコゲーのインディーでお宝生活の時に名前が上がって。
それでイリアさんが興味を持ってやってみたってことは。
それまではインディーゲームっていうのはそこまで注目してなかったんですね。
注目してなかったですね。
正直ね。そんなに面白いゲームそんなにないって思い込みがあったのかもしれないけど。
パッと画面を見た時に、オールボーイの画面を見た時にものすごいドット絵が綺麗だったんで。
これ作ったの?と思って。
それに衝撃を受けて触ってみようと思って。
インディーゲームもバカにできないなって正直思わせてくれた。
それはでもすごいきっかけですね。
それちょっと分かるんですよね。
インディーゲームって要はライトなゲームが多くて。
すぐクリアまでできちゃうというか。
乱立してるんですよね。どんどん出せるもんだから結構少ないリソースというか少ない制作人数。
だからそうなってくるとやっぱり質の悪いゲームもあると思うんですよ。
特にスマホのゲームなんかもほぼイマイチなゲームだらけで。
そういうのが乱立すると面倒くさくなってきちゃうんですよね。探すのとかも。
でなんか埋もれていくみたいな中でインディーゲームもなんとなくそういうイマイチな作品も多分多い中で。
すっげえ真面目に真剣にゲームってものを楽しませていただけるような作品もすごいあるっていうことを確かに教えてくれるようなマジな作品でしたよね。
そうですね。
そうなんですよ。
ゲームとしても結構面白かったって言ってましたよね。
IRIA
面白かったですね。どうなるんだろうとストーリーも気になってやっちゃったし一気にやっちゃったし。
謎解きも程よくあってすごい楽しかったですよ。ゲーム性も。
またインディーゲーム面白そうなのがいっぱい出てきてるんですよ。僕。結構チェックして。
ということで次の賞いきましょうか。
僕の方ですね。
このギミックは革命だ。謎解きアクション好きなら触れておいてほしい部門。
ジンタ
来ましたよこの部門も。
今ゲームってやっぱりもう色んなのが出尽くしてるとこもあって。
なかなか新鮮なものってなかったりすると思う中でこのゲームすごいなと思ったのが紹介しましょう。発表しましょう。紹介。
ポータルというゲームです。これも相当古いゲームなんですけど多分2005年くらいかな。
ジンタ
ポータルっていうのは主観視点のパズルアクションで3Dゼルダ系のパズルと言いますか。
ブレスオブザワイルドの祠の中の謎解きみたいなのがありましたよね。
やっぱりゼルダも色んなギミックがあるわけじゃないですか。
磁石で持ち上げたりとか、ブーメランで風を起こしたりとか。
すごいアイデアが溢れてるなって思うんですよ。
そういうのを結構やってちょっとやそっとじゃ驚かんぞって僕は思ってたんですけど。
このポータルのシステムって通り抜けフープみたいなアイテムを使って先に進んでいくようなゲームでそのギミックがすごかったんですよね。
一番驚いたのが、ポータルガンっていうのが銃で通り抜けフープみたいな穴を壁に作るんですけど。
例えば一つの穴を自分が飛び降りた先にある地上に開けておくんですよ。
ジンタ
崖の下に。
もう一個の穴を壁に設置しておくと自分はその崖に飛び降りるんですよ。
そうしたらすごいスピードで落ちていくわけじゃないですか。やっぱり自由落下って人って。
そこで加速がついた状態で壁に開けた穴からポーンって自分が飛び出してくるんですよ。
わかります?このギミック。
その力を利用していくっていうことか。
ジンタ
重力で下に行ってた自分が自速80キロぐらいになった状態で壁からポーンって横の壁から飛び出してくるみたいなことができるんですよ。
下に飛び降りたはずなのに横から飛び出してきて遠くにある島みたいなところに無事到着できたみたいな。
すげえって思ってそれやったときに。
すごいこと考えたなと思ってこの作者。
という驚きがこの1個だけのアイテムじゃないですか。通り抜けフープっていうと。
それだけで多分16面ぐらいあるんですかね全部で。
どんどんどんどん驚きが大きくなっていくっていうか。
まだこんなことできるんだっていう。
例えばゼルダだったらアイテム5個とかあるわけじゃないですか。
IRIA
それが1個だけ。
そうたった1個の通り抜けフープだけなのにいろんなことができるんですよ結構。
アイデア次第で。
それがすごいびっくりしたんですよねこのポータル。
もう今さらなんですけど。
触れたことない人は触れてほしいなと思った。
ゲーム好きな人だったら。
なんかその新鮮なものってたまに出てくるんですけど。
スプラトゥーンも僕の中では革命と言えるものなんですけど。
ジンタ
このポータルもその一つだなと思うぐらいにちょっと去年2018年に実は密かにめちゃくちゃ興奮してたっていう。
ってことでスイッチに来いって思ったんですよ。
ジンタ
そしたら結構多くの人に触れてもらえるんじゃないのかなと思って。
でちょっと古いですね映像というか。
これね良かったですすごい。
ちなみにスチームで買うと98円とかで買えますんでね皆さん。
IRIA
安い。
何のダメージも負わないんで。
はいということでこのギミックは革命だ部門対象はポータルでした。
さあ次のショーはどんなショーだろうな。
じゃあいきます。
ゲームは爆発だでしょう。
来ましたね。
あの岡本太郎も注目してたというね。
大阪万博もまた決まったことですし。
そのタイミングでこのショーがゲームは爆発だ部門ですね。
さあ発表してください。
発表します。
ゴロゴアです。
来ましたね。
こちらもインディーゲーム扱いというか。
何ですかね。
一度きりの体験系ではあるんですけど。
絵の中に絵を触れるみたいな不思議な感覚で。
すごいですよね。
ゲームというよりも芸術作品な気がして。
4つのパネルがあってその中の男の子を誘導してあげるためにパネルをドラッグとかしていくことで。
中の絵のストーリーが進んでいくみたいなね。
脱出系のゲームっぽいっちゃそうなんですけど。
全部作者さんの手書きなんですよね。絵が。
絵も綺麗だし。
引き込まれましたねこれは。
すごかったですよね。
このシリーズ続編というかまた違う絵で。
続編やりたい。
相当労力かかってるでしょうけど多分お一人で作られたんじゃないのかな。
じゃあ僕の方ですね。
お願いします。
これは流れ的にインディーゲームな流れになってますね。
そんな中、もう完全に個人的なベスト1と思えたゲームを発表します。
ジンタ的2018年ゲームオブザイヤー。
僕が2018年に遊んだゲームの中の頂点です。
その作品はホローナイト。
ホローナイトは面白かった。本当にいいゲームだなと思ったんですよ。
やってましたもんね前からね。
これは2D横スクロールのメトロイドバニア系。
プラスデモンソウルとかダークソウルとかのソウルシステムと言いますか。
要は途中でやられちゃったらそこに経験値とかお金が置き去りになっちゃってみたいなシステムですよね。
取りに行かないといけないみたいなね。
このホローナイトはメトロイドバニアとソウルシステムが融合された2D横スクロールなんですけど。
まずこれ1300円くらいなんですけど。
僕何十時間やったかな。かなりのボリュームあるんですよね。
インディーゲームとかって5時間から8時間くらいで終わるみたいな感じじゃないですか。
そうですよね。
なのに何十時間も遊んでるんですよ。多分60時間以上。
結構やってますね。
広いんで探索がすごい楽しいんですよね。
ということでコスパもすごいし。
確かに。
しかも2D横スクロールなんで、本当自分のコントローラーのさばき方次第でしか勝てないっていうか的に。
あんまり運の要素がないんですよね。
例えばレベルアップしとけば勝てるだろうってこともないですし。
絶対自分のミスで死んじゃうようなシビアなシステムだったりするんですけど。
リプレイ、リピートさせてくれるっていうか、何クソっていう。
あそこに隙が見えてるからあのボス倒せるんだけど。
俺のボタン遅かったな。ちょっと次はいけるぞって言って。
ボスにまた行くまでもちょっと前のセーブポイントだったりするんですよね。微妙、絶妙なんですよそれがまた。
ちょっとめんどくさいんですよ行くのが。
でも行かなきゃってギリギリ思わせてくれるぐらいのバランスで。
僕的にはジャストだったんですよね全部が。
そういえばコンプリートしたんですか?
装備は全部コンプリートしましたね。
クリアした後のダウンロードコンテンツで結構強い敵とかいっぱいいるんですけど、
ちょっとそこはやらなかったですねそんなに。
いやあまりにもキツすぎるんで。
ラスボスでも相当しんどかったですからね。
これは面白かったですよ。
このゲームのきっかけでさっきのイリアさんじゃないですけど、
イリアさんオールボーイでインディゲームに興味持ったようなことをおっしゃってましたけど、
僕はこのホローナイトで結構いろんなジャンルに興味を持ち出したというか。
ソウルシステム、ダークソウルとかちょっとやってみようかなとか思いましたからね。
そうそうそう。
いいですね。
メトロイドバニアーもハマったじゃないですか、僕。
それもホローナイトのきっかけですからね。
そんぐらい良かったんですよ。
シナリオもあんまり謎は解けてないんですけど、
それもワンダと巨像的なストーリーあるじゃないですか。
いまいち救われたのか救われてないのかわかんないみたいな儚い感じというか。
ホローナイトの主人公って結構嫌われてるんですよね、街とかでね。
で、女戦士になんでお前が帰ってきたんだ、この薬剤め!とか言われたりとか。
何が起きてるの?どういうこと?みたいな。
ちょっと悲しいんですよね、雰囲気も悲しげというか儚げというか。
このホローナイトを作ったメーカーのホームページとか見ちゃいましたからね、僕。
なんか新しいゲーム作ってないのかなと思って。
マジでそんぐらい楽しませていただいたなと。
ということで僕の中ではゲームオブザイヤー、ホローナイトかなと。
というところで、さあ、イリアさん。
最後ですね、私。
はい。
では、行きます。
IRIA
ロト三部作ビルドしたいでしょう!
おっと。
来ましたね、今度。これもいわゆるドラクエ世代の大注目のショーですよね。
そうですよ。
しかもファミコン世代の、僕の世代には直撃な、多分みんな大注目のこのショーですね。
さあ、いって何が選ばれるのか。
ドラゴンクエストビルダーズ2 破壊神指導と空っぽの島です。
さあ、来ました。
これもね、ビルダーズ2も約束された対策というか、まず間違いないでしょうと、面白いでしょうと。
ということで、イリアさんも前々から楽しみにしてて。
そうなんですよ。
期待通りだったと。
期待通りでしたね。
1が本当にすごい面白かったんで、絶対2やりたいと思ってて。
案外ね、やっぱりドラクエちゃんとしてて、ストーリーがね、ビルダーズはしっかりしてて。
で、もう期待してたんですけど、もう期待通りの内容で。
楽しかったです。
楽しかったです。
なんか、前の作品と変わってるとこというか、パワーアップしてるとこって何でしたっけ?
ほぼほぼパワーアップしまくってますね。
ほうほうほう。
建築すごいしやすくなってるし、システム的にもパワーアップしてて。
で、一番変わったなと思ったのはあれですかね、武器が壊れなくなった。
完全に。
もうずっと使える。
それは大きいですよね。
ほうほうほう。
一回作っちゃえば。
そうそうそうそう、作っちゃえばもうずっと。
何個も何個も作る必要はなくて。
本当、建築にメインをメインにしてるんだなとは思いましたけどね。
これって2人プレイとかってできるんですか?
マルチできますね。
できるんだ。
4人までできるんじゃないかな。
4人までできるらしいですよ。
ね、あとドラクエ2の話ってことで。
どうですか、結構ドラクエ2の地名とかも出てきたりするんですか?
まんまなんじゃないですかね。
早くジンタさんプレイして、話を聞きたいもん、どっちかっていうと。
なるほど。ドラクエ2への思い出強いんでね、僕は。
2ってこういう世界なんだと思って知れたし。
パラレルワールドなんですけど。
いいんじゃないかな、すごくストーリーも。
そこら辺うまくやるからな。
昔からのファンも大事にしてくれるというか。
きっとこれ喜ぶんだろうなってやってても思ったもん。
これ喜ぶんだろうなって。
小ネタみたいなもんね、ちゃんと。ニヤッとさせてくれることも入れてくれたりとか。
なるほど。
僕ちょっと、あんまビルダーズとはそれほど関係ないかもしれないんですけど。
昔の曲使われるじゃないですか。
多分ドラクエ2の曲もね、今回のビルダーズで使われてますけど。
結構乱発されてるようなっていうのもあるんですよね。
僕、ビルダーズ初めてやった時に1。
冒険の旅が流れた時に、ドラクエ3のフィールドの音楽が流れた時に、
めっちゃくちゃ鳥肌立ったんですよ。
ドラクエ3の冒険の旅、久々に聞いたわって思って。
最高すぎるって思ったんですよ。
で、ドラクエビルダーズ1で流れて、
しばらくしてからドラクエ11やったんですよね。
そしたら、ドラクエ11でも冒険の旅流れたんですよ。
うわ、俺こっちで感動しちゃってたから、あんま感動ねえ。ちくしょう!って思ったんですよ。
分かります?これ。
分かる。分かる。
ビルダーズでも使われてるもん。
分かる。
分かる。
ビルダーズの1って、世界はドラクエ1なんで、
使わなくても良かったんじゃないのかなって思うんですよ。ドラクエ3の音楽を。
ドラクエ11はなんかね、絶対ドラクエ3…あんま言っちゃえ、まずいか。
そこに貯めといて欲しかったってちょっと思ったんですよね。
ビルダーズ1では冒険の旅ちょっと使わないでおいて欲しかったなってちょっと思ったっていうね、余談なんですけども。
それね、今回私すごい思ったのがあったんですよね。
言えねえってやつですか?
言えないけど、あったんですよね。
なるほど。
あ、やっぱ陣田さんもそのタイプ。
そっか。
というね。だからあんま乱発してもなとは思うんですけどね。
そうですね。もう1なんだから1だけで、1の曲だけで。
だからヒーローズとかにも多分流れてるのかなって思うんですよ。
流れてた。流れまくってた。歴代のボス出てくるし。
ああいうのってたまにやっぱ流れるから感激するんだって。それが普通になっちゃうとあんまないですよね。
テレビとかでも懐かしの80年代のアイドル特集とか。
うわあ久々に中森明菜だとか松浦聖子の若い時だとかね。小泉強子だとか。
たまに見るからいいのであって、そんなのが各曲同じようなことやりだしたら。
見てる見てるしょっちゅう見てるよこれってね。なるじゃないですか。
安売りをあんましちゃうとまずいんじゃないの?っていうね。ちょっと関係ない話になりましたけども。
ジンタ
もう一回お願いします。何章でしたっけ?
IRIA
ロト3部作ビルドしたいでしょう。
ジンタ
そこの対象が。
IRIA
ドラゴンクエストビルダーズ2。
はいということでね。
さあここまで何個ですか?11作品かな?
ジンタ
11作品紹介してきましたけども。
次がですねいよいよこのピコゲオブザイヤーの冠を持ったピコゲオブザイヤーについて。
2018大賞を紹介することになりますよイリアさん。
こちらはですね審査員である私ジンタとイリアさんの2人でね。
審査委員長のイリアさんの最終的な決断で選ばれたということで。
ジンタ
このピコゲのパーソナリティの総意であるとまとめた意見で決めた大賞でございますと。
どうしたんですかイリアさん。
いや面白いなと思って盛り上げてくれるなと思って。
盛り上げる言い方変えると周りくどいっていうね意見もありますけども。
ということでピコゲオブザイヤー2018大賞の発表です。
ここでドラムロールとか入れますんでね。
ティンパニーが入りますんで。
イリアさんに言ってもらいましょうか。
はい。
発表お願いします審査委員長。
もう一回やっていいですか。
それではイリア審査委員長発表お願いします。
はい発表します。
来ました。
イエーイ。
アンダーテール。
さあもうね。
これもなんかねデキレース感もありますけども。
多分選ばれるだろうと予想したリスナーさんもいることでしょうということで。
これは2018年を象徴してましたねアンダーテールは。
ほんとそうですよね。
そうそう。
いわゆるサントラをまず2人とも買ってるっていうのも結構でかいですよね。
音楽がよくて。
あとキャラクターたちも結構ドット絵の君を着てれずな愛すべきあいつら。
あいつら。
そして泣かされるっていうね。
泣かされる。
まさかそういうこういうドット絵のインディーゲームしかもボリュームそんなないですよね。
5時間ぐらいで多分クリアできるようなゲームで感激しちゃうっていうね。
これはね、すごかった。すごかったですねもう。
ジンタ
癖がやっぱ強いんで。
ピコゲー・オブ・ザ・イヤー2018:年間大賞発表
癖強い。
ジンタ
それもあると思うんですよね。
いいゲームでしたよ。
いいゲームだった。
2018年はこれなしには勝たれないなとは思いますね。
このアンダーテールはピコゲーの19回と20回で語っておりますので。
詳しくはそちらで聞いていただければと思いますけども。
さっきのホローナイトの話でしたような話なんですけど、
僕このアンダーテールやって、実は弾幕ゲーにも結構興味持ったんですよね。
結局このアンダーテールって戦闘が敵の弾をかわすっていう。
この作者の方がそういう弾幕ゲーに影響を受けて作ったみたいなことを言ってて、
弾幕ゲーってあんまり興味なかったけど面白いのかなみたいな思って。
そんで実はスマホでシューティングゲームやったんですけど、弾幕のかわすだけのような。
結構ハマっちゃったんですよね、それも。
そのシューティングゲーム、縦スクロールの弾をずっと打ちっぱなしみたいな。
アンダーテールきっかけなんですよね。
そういう刺激もくれたりとか。
ということで、ピコゲオブザイヤー2018、対象はアンダーテールとなりました。
ここまで出てきましたけど、ちょっと軽く振り返りますか。
まず、2018年AAAタイトルなのにスルーしちゃってごめん部門がモンスターハンターワールド。
ちなみにこれ受付状って女の子がいるんですけど、キャラクターが。
この子がリアルになっちゃって、今まで結構かわいいキャラクターだったんですよ。
それがすごいリアルになっちゃってあんまりかわいくないなって思ってたんですよ、僕。
最近かわいく見えてきちゃって。
それも慣れてきたのと一緒にいつもサポートしてくれるので、そういう風に見えてくるとか。
はい、モンスターハンターワールド。
そして、あなたが発売するなら、俺はそのハードを買う部門、ゼノブレイド2。
ピコゲオブザイヤースマホ部門。
ダンジョンメーカー。
これもね、やめどき失いますよ。
そして、このギミックは革命だ部門、ポータル。
そして、人多敵ゲームオブザイヤーはホローナイトにさせていただきました。
ザイヤーさんの方はどうでしたっけ?
IRIA
あの頃はみんなポケモンキッズだったでしょう。
ポケットモンスター、レッツゴー、ピカチュウ、イーブイ。
はい。
映画界が美しすぎたでしょう、のアサシンクリドです。
はい。
20年の集大成、桜井さん、ありがとうでしょう。
ダイナントスマッシュブラザーズスペシャル。
はい。
インディーゲームに興味を持たせてくれてありがとうでしょう。
オールボーイ。
はい。
ゲームは爆発だでしょう。
ゴロゴワ。
ロト3部作ビルドしたいでしょう。
IRIA
ドラクエ、ドラゴンクエストビルダーズ2。
はい。
そして、ピコピコゲームオブザイヤー大賞がアンダーテールとなりました。
2019年、今年、もう1月も半分が過ぎてますけども。
あっという間ですよ、これ。
あと23回繰り返したら、1ヶ月の半分を23回繰り返したら、今年終わりますから。
2018年のゲーム業界の振り返りと2019年の展望
ということで、2018年やってきたゲームを振り返ると言いますか。
なんとなく、お互いが選んだゲームとかで最後の流れなんかもろにインディーゲームに行ったと思うんですよね。
そうですよね。
インディーゲームイヤーだった。
2018年はインディーゲームを知り、インディーゲームにハマり、そしてインディーゲームへの期待も高まった、そんな年だった気がしますね。
任天堂の公式の方でもインディーゲームのアカウントというか、紹介するページ。
力入れてますよね。
そこら辺で一気に知名度も上がった気がしますね。
何より、スイッチとの相性がいいんですよね。
そういうライトゲームって。
そうですね。
そのスイッチの良さが出てるなと思ったのが、このスイッチって最高のスペックじゃないですよね。
プレステ4には劣ってるし。
でもそれって横井軍兵さんの軍兵イズムみたいなのが入ってる気がするんですよね。思い返すと。
うんうん。
枯れた知識の水平思考でしたっけ?
そうですね。
時代遅れになったもんでも革命を起こせるみたいな。
まさにスイッチって任天堂のシンハードなのに、ちょっとスペックは抑えめなのに、それが起きてる気がして、素敵な2018年になったなと。
スイッチはそんな感じなんですけど、プレステ4はプレステ4で、やっぱりすごいスペックを生かしたゲームタイトルもかなりたくさん出ましたし。
出ましたね。
モンハンもそうですけど、スパイダーマンとかも賑わいましたしね。
うまいことすみ分けができてるなと思ったんですよね。プレステ4はスペック高いのでいっぱい出しますよと。
スイッチはスイッチで、ちょっとスペックが足らなくても楽しめるゲームをやりやすいですよみたいな。
その証拠っていうか、プレステ4が世界累計9000万台突破したらしいですね。年末で。
年末で。
これどういうことかわかります?9000万台突破したんですよ。
1億が近いってことですよ、イリアさん。
かつての勢いのあったWiiとかプレステの1億台とか言ってましたからね、あの頃は。
それが今ゲームバナレみたいな言われてる中でプレステ4が1億台に近づいてるっていうのはこれは夢のある話ですよね。
ね。
という感じで、スイッチもちょっと累計台数は公式なのが出てないのでわからなかったんですけど、スイッチも相当売れたっぽいんでね、年末に。
スマブラ効果で。
ということで、2018年はかなり活気があった年でした。
はい。
2019年もそんなハマれるゲームたくさんやれるといいですねということで。
いいですね。
ということで今回はメイントークピコゲーオブザイヤー2018でした。
でした。
はい、エンディングでございます。
はーい。
さあ、2019年なりましたけど、イリアさんがやりたいゲームが結構前々から言ってるやつがポンポン出て、いよいよじゃないですか、もしかして。
発売日が例の。
はい。
何ですか、教えてください例のやつ。
何でしたっけ?
キングダムハーツ3。
はい。
いつでしたっけ?
25?
あ、もうちょい先か。
今日明日ぐらいなのかなってちょっと思ってたんですけど。
そうなんだ、25ですよ。
1月25日ですね。
いやもうすぐじゃないですか。
もうすぐなんですよ。
ねえ。
やばい。
これもあっという間でしたね。
ねえ。
ねえ。
うん、気づいたら1月。
うん。
ねえ。
てことでなんか。
楽しみだ。
イリアさんがそうやって立て続けに楽しみにしてる作品が、キングダムハーツ3までは聞いてるんですけど、その先の楽しみにしてるものってあんま聞かないような気がしたんですよね。
あー、確かに。
2019年なんかポーンと思いつくのって。
そうだな。
2019年。
いや僕もね今、人に振ってる割に自分でもないなと思って、特になんか。
あ、ヨッシー出ますよね、ヨッシー。
そうですね、僕はヨッシーやりたいんですよね。
ポケモンは来年だっけ?
あれ?今年じゃないですか、ナンバリング。
そっかそっか、それもあるのか。
エンディング
ちょくちょくまた出てくると思うんですけどね。
ということで、2019年も2018年以上に盛り上がるゲーム業界になってほしいですね、ということで。
本当にそうですね。
ピコピコゲーム部ではお便りを募集しています。
2人への質問、番組の感想、ご自身のゲームの思い出話などお便りフォームからお送りください。
お便りフォームはピコピコゲーム部の番組ページに掲載してありますのでよろしくお願いします。
お待ちしております。
ということで、今回はこれで終了したいと思います。
それではまた次回、ピコピコゲーム部でお会いしましょう。
サボー!