00:06
はい、こんにちは。ヒーリングペットキャーマネージャー、Chikaです。
とても毎回何か言っていると思うんですけれども、すごくすごくお久しぶりの配信をしようと思って、今、録音をしています。
録音をね、またしようかなって思ったきっかけが、実は友人が立ち続けにこのスタンドFMを始めたんですよね。
そして、その子たちの配信を聞かせていただいて、そこで、わ、すごいなーって初めてなのにすごく上手に話せてるなーって。
でもそれもすごく楽しそうに、自分の本当の伝えたいことみたいなのをただただ伝えているっていうそのスタイルに、すごく軽やかさを感じてというか。
それを聞いて、自分が笑顔になったりとかね、ちょっと前向きになったりとかし始めていてですね。
で、私も配信を始めようと思ったときに、こういう音声配信があるっていうのを知ったときには、やってみたいなって思って始めたんですけれども。
ただ、すごく音声配信をするっていうことに力を入れていたというか、すごく構えて頑張って、ちゃんとやらなきゃとか、ちゃんと話をしなきゃとか。
そういう思いがすごく強くて、やり始めてたんだなーっていうのに気づいたわけなんですよね。
なので、思うように、最初結構バババババッとね、録音をして配信をさせていただいているんですけど。
このスタンドFMは、ちょっとまだ配信数が少ないんですけど、最初はヒマラヤという音声配信の方で始めたので、そこでは35か6くらい配信をしてるんですよね。
なので、それだけ結構長くたくさん配信ができていたんですけど、本当にピタッと止んでしまって、全然話す気持ちにもならずみたいな感じで、ずっと間が空いていたんですけど。
だから本当にちゃんとやらなきゃっていう思いが強すぎたんだなーっていうのに、今朝気づいて、
ただ単に話したいことを話すだけでもいいかなっていう、上手に話そうとしなくても、その上手に何かこう話を組み立てて、録音しなくてもいいのかなというふうに思って、
また今日ね、こうやって録音をし始めたんですけども。
03:02
何を話そうかと思いながら、ちょっとね、録音してるんですけど、
一つ話そうと思っていることがあって、それは何かというと、年齢のことに対してお話をしようかなと思ってるんですが、
皆さん、自分の年齢に対してどういうふうに感じているのかなというふうに思うんですけど、
若い方とかだと、自分の年齢に対してあまり考えたりとか悩んだりとかっていうのは、さほどないんじゃないかなというふうに思います。
私もまだ若い時は、そういうふうに自分の年齢がいくつだからとか、そういうことを考えて生活しているっていうのはなく、
やはり30代後半、40代に入ってくらいから、だんだん自分の年齢というものに意識が結構向くようになっていったっていうのがあって、
その年齢によってできること、できないことっていうものが出てくるなっていうのを感じ始めているんですよね。
本当は年齢で関係ないはずなんですよ。
いくつだからこれができないとかっていうのは本来はないはずなんです。
でも、多くの人たちはその年齢という枠というか制限に結構縛られているというか、
そこで自分ができること、できないことっていうものを感じていたりする人たちも多いのかなっていうふうに感じているんです。
いろいろ暮らしていく中で、その年齢の壁というか、そういうのを感じることが本当に増えてきたんですけれども、
先日、同じところで働いている子が、今36歳なのかな、その子と話をしていて、
ちょっと転職を考えてるんだみたいな話をしてくれたんですよね。
急に、突然そういう話を聞いたので、ちょっとびっくりして、そういうことを考えてたの?ということで話をしてたんですけど、
やはり、どうしてもその求人を見ると、35歳を制限にしているところが結構多かったりするんだっていう話を聞いて、
なので、やはり転職をしようと思った時点でも、30代前半だと動きやすいけれども、
それを起こすと、なかなか転職しづらくなってきたりとか、受け入れられなくなってくるっていうのが、
今のこの世界とか社会の中で多くあるのかなっていうのを、やはりその子の話から聞いても感じたんですよね。
06:04
なので、転職するなら、今の時期か最後かなというか、今なのかなと思って、みたいな感じで、今探してるんですっていう話を聞いたんですよね。
やっぱりそうかなるほどなぁ、みたいな風に思って、それが一般的なのかもしれないですけど、
なんかそれって悲しいなっていう風にも私も感じたりするんですよね。
他に、私は映画がすごく好きで、洋画の方なんですけど、海外ドラマとかも結構好きで、
若い時は映画のタイトル名とか、その俳優さんの名前とかって、結構すぐ覚えようとしなくても記憶に残っていたんですよね。
友達とお話しする時も、その映画の題名を言ったりとか、その俳優さんの名前を言ったりとかしてお話をしていたんですけど、
やはり40代を過ぎた後に、その友達とかと話をしていて、それ無意識で、意識をせずに口から出ていた言葉だったんですけど、
いや、はっとしたことがあって、それが、最近やっぱり映画を見ても海外ドラマを見ても、タイトル名を記憶するっていうことがすごく少なくなったんですよ。
で、俳優さんの名前も覚えられなくなってきたっていうのがあって、そういうことってあるよねっていう話をしてて、わかるわかるみたいな。
で、だいたいその映画でどういう内容だったみたいな。内容を聞くと、見た見たとか、知ってる知ってるとかってなるんですけど、その題名がなかなか出てこなかったり、俳優さんの名前が出てこなかったり、
で、新しい俳優さんの名前を覚えられなかったりっていうのを、年齢のせいにやっぱり知ってるっていう、なっていうのに気づいたというか。
結局、自分がこの歳になったらこういう風になっていくなっていうものを、やっぱり自分が生きていく中で、自分の良い年上の人だったりとか、そういう人たちの話を聞くじゃないですか。
これぐらいの年齢になったらこういう風になるよとか、こういう風になっていくよとか、そういうのを自然と聞いて、それを自分で、そうなんだって言って認めて受け入れてたんだなっていうのに気づいて、
だから年齢で関係ないよねって表面的に思っていても、深い部分で自分はその年齢っていう制限の枠にすごくはめられてたんだなっていうのに気づいたって話なんです。
なので、自分が発する言葉っていうものも、やっぱり大切にしたいなっていうのをすごく感じたんです。
もし、映画のタイトルを覚えられないんだみたいなのを実際本当に体験して思っていても、それを言葉に出さないっていうのも、年齢の枠から超える一つの行動としてありなのかなっていうふうに思ったんです。
09:00
それをわざわざ言葉に出すっていうことは、それを宣言しているっていうことになるのかなっていうふうに思ったので、
なんかその年齢の枠から外れたいなって思ってる自分でも、深い部分ではその枠にがっつりはまってる自分っていうのを気づいたときにちょっと笑っちゃったんですよね。
だから、どういうふうに発言をしていくかっていうところまではまだ考えとかアイディアとか浮かんでないんですけど、
自分が発する言葉とかっていうものも、やはり年齢の枠にとらわれて発しているっていうところに気づけたっていうだけで、なんか私すごいみたいなのをすごく思って、そこから抜けれるんだっていうのを思ったんです。
なので、意識的に自分が使う言葉だったりとか言動だったり、行動だったりとか、そういったものを意識的に選んでいくっていうのをしていくといいのかなっていうのをただ思ったっていうだけなんですけど、
はい、だから何っていうわけではないです。
はい、ということで今日はこんな感じでただの私の一人事でした。
はい、では今日はこの辺で終わりにしようと思います。
また次回配信できるときにお会いできるのを楽しみにしております。
最後までお聞きくださりありがとうございます。失礼いたします。