00:00
はい、みなさんこんにちは。 長野県を中心に
車中泊をしながら AI研修講師などをしているペスハムです。
えっと今日はですね、なんかちょっと鼻がめちゃくちゃ詰まっていて なんか全体的に体調もちょっと悪めなんですけど
今日ちょっと朝ですね、起きて撮っているっていう感じで すみませんちょっといつも6時半にアップしてるんですけど、ちょっと6時半には間に合わないかもしれないという感じでお届けします。
えっと今日はですね、個人に厚利商売で売るよりも 企業に厚利商売で売った方が
自分には 合っていたという話をしていきます。
えっと厚利商売っていうのは、あの 厚利益を取って少なく売るっていう
言葉で 経営アドバイザーの菅原健一さん、菅健さんっていうね方が提唱されていて、本もあるんですけど
はい あの
これからの時代はね、こういう多くの人に たくさん売る、厚利多売よりも
厚利商売を目指そうっていうことを言っているんですけど 僕はその
個人の方たちですね、つまり
SNSで繋がる、まさに聞いていただいているあなたみたいな そういう方たちに
厚利商売の取り組みを結構していたんですが ただそれが
ちょっと自分の気持ち的にしんどくなっちゃって 法人向けの
活動にちょっと変わっていってるっていうところがあるんですよね みなさんはどっちがいいですかね
誰にどういうふうにこう お金を
いただいて 生きていくか
こういうことを考えたことがあるでしょうか まあ一つやっぱり
皆さんの中で多くの方がやっているのが どこかの会社に所属して
その会社から お給料をいただいて
それで生きていく このあり方が多いですよね
ただこれっていうのは その
会社に対して どれだけ価値を提供しているかっていうのが
結構わかりづらくなったりします その
自分の労働力っていうのが
商品として明確に 位置づけられてないからですよね
03:03
一応その契約に基づいて お金が押し払われるわけですけれども
特に 正社員の場合はその
この契約とかこの自分が会社に対して出している価値が 給料に見合う対価なのかどうかっていうのを
明確にはわかんないですよね でもそういう仕組みになっているのでそれが一つですね
あとは 会社から
業務委託契約ですとか
何かしらの商品を販売してその対価として お金を受け取るっていう方法ですよね
他には 会社じゃなくて個人の方に
たくさん の個人の方に
まあ 割り返し奨学の
ものを販売する 例えば
そうですねまあ飲食、それこそ キッチンカーとかね
キッチンカーやってらっしゃるレアさんとかは かなり剥離多倍寄りですよね
はい とかまぁあとコンテンツ販売でもまあ金額安くね
数百円とかで売っているとかまあ2000円とかで売っているとか それぐらいの
方っていうのは比較的剥離多倍に なりやすいっていうような感じですね
まぁコンテンツなんであの 利益率は非常に高いんですけどね
で 個人に対する小売商売っていうのは
一人に対して何万円とか何十万円みたいな そういったような金額を
いただく その代わり
すごく手厚いサポートであるとか 伴奏支援みたいな形で
あのこちらもかなり動力を割いて サービスを提供するっていうような
サービスあの 体系ですよね
コーチングとか カウンセリングとかセッションとかね
もうあの 伴奏も含めた形での
なんて言うでしょう 教育系のサービスとかまあそういった
のは当てはまりますよね まあこれもまあ何百万まではほとんど
個人レベルではやっぱりいかないのでまあ 多くて何十万かなあっていうような単位
ですよね で僕はこの一番最後に行った個人に
対する いわゆるコーチングですよねあの
実際実際えっとちょっとちょっとずつ 金額は値上げしていって最初は
本当に122回12万みたいな1回1万円ぐらい のところからスタートしていって
06:02
そこから 実際まあ1回当たりまあ3万円ぐらい
ですかね いただいてコーチングを実施するっていう
ような そういう活動をやってたんですけど
あのやっぱり
なんて言うまこちらとしても相当なやっぱり エネルギーとか労力準備含めてかなり
使うところがあるので 全然その
ん 自分がやっているとかまあ他の人が
同じようなことをやってるっていうことに 対して
全然 高すぎるだとかね
これは なんてでしょうね
ぼったくりだみたいなことっていうのは 全然感じないんですが
そうは言っても やっぱりその個人
からですね 何十万とかっていうのをお預かりし
するとそこ の価値を
提供していく 何十万払った
分というものを回収してもらうぐらいの 変化を届けるっていうのは
かなりやっぱりプレッシャーも含めて 自分への負担というのは結構大きかった
まあこの負担っていうもの以上にプレッシャー 以上に
その やっぱりその
高額消費を買っていただくっていう まあ
クロージングっていうんですけどその営業 において
最後そこの決めるまあわかりました晴れます ねその商品買いますっていうふうに言って
もらうためのプロセスっていうのが 僕にとっては
かなり負担だったっていうのが正直あり ましたね
当然あの営業なんで 例えば10回
やったら 7回は少なくとも断られるみたいな
ねそういう世界まあ
獲得率3割だったら結構高い方だと思うん ですよね
そのそれまでの関係性づくりとかにもよる んですけど
そういう この
10人のうち3人はねあの 関係性ができるとは言っても
やっぱり7人の方に断られる その方々っていうのは
sns 上での関係ですけれども今後も関係 は続いていく
09:03
でもちろんねあの だがそこで関係が悪化するだとか目に
見えて話さなくなってしまうみたいな そういうわけではないんですが
なんか自分の中でちょっとモヤッとした ものが出てしまう
頭ではわかっていても 感情として
どうしても出てきてしまうものはあるなぁ と
いうことを感じていましたね まあ実際あのもうちょっとね金額
感を下げて まあ数万円ぐらいで
a もう
数倍ぐらいですかねまぁ例えば 20万円で販売していたものを5万円に
下げる代わりにより4倍の人に 届けるっていうような
そういう中間 地点みたいなところもあると思いますし
あ そこがこう
一律でね公理商売剥離た場合みたいな 感じで切り分けられないっていうのが
あの難しいところだしまぁあとはえっと 剥離た場合のものを
フロントエンドって言うんですけどまぁ まずは売ってそれで価値を感じてもらって
その先にあるバックエンドの名前何十 万円みたいなものを買ってもらうみたいな
手法もありもありますしまあ多くの人は そうやってますよね
まあいろいろこうやり方は様々あるんです が結局その最後
買っていただくかどうかみたいなところの やり取りのところで
結構 自分が苦しくなってしまったっていうのが
自分の経験としてはありました そのためまああの
やっぱり剥離多倍でねまあいわゆるブレイン ブレインの教材みたいな形で
あの めちゃくちゃ多くの人に買ってもらって
1個あたり1000円 なんで
5万円 からすると
50分の1かなんで50倍の人に 手に取っていただくそれで同じ数同じ
売り上げですよね っていうのを
あの 目指したい
し目指せるといいなぁと思ったんです けど
それはそれでまたね結構しんどいものが あるっていうのがあって
まあ今は少なくともそうですねまぁちょっと ブレインっていう教材を作っていて
もちろんネットどこまでの人に手に取っ ていただけるかってのはのわかんないですし
初めての教材になりますので それをねあのその教材でどこまで売り上げを
12:00
作ることができるか
またそれを売り続けられるかねあそこ なんだろうなっていうふうに思っているん
ですけど 皆さんにとってその誰にどの価格で
どれぐらいの人に買ってもらうかということ ここを
その自分のまあマーケティングを 戦略を考えていく上で結構大事にして
あの考えてみるといいのかなぁというふう に思いました
あめちゃくちゃ話せるはいえーということで 今日もあなたのエレルを外そうですが
できたと思いますいってらっしゃい