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2026-03-18 08:06

自己分析診断ツール②ストレングスファインダーと MBTIとの組み合わせについて

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はい、地方かけるAIのペスハムです。 今は長野県を中心にAI研修講師をしていたり、お手伝いという地方の人材不足と移動して、
そして、そこで長期滞在しながら働くことによって、新しい発見をしたい人とのマッチングをしているようなサービス、これの広めるお手伝いをしていたりします。
ということで、今日は前回MBTIの話をしたんですけれども、もう1個の、もう1個って他にももちろんたくさんあるんですけど、
強み発見ツールであるストレングスファインダーとの違いとか、それの特徴、あとは組み合わせることによって、どんなより良い結果がもたらされるか、
自己分析につながるかというような話をしていきたいなというふうに思います。
ストレングスファインダーはその名の通り、ストレングス強みをファインド、見つけるということで、
自分のですね、能力だとか行動特性というものの中の、よりですね、その傾向が現れやすい領域というのが上位資質というところで出てくる。
なかなか自分の行動特性というものに現れにくい領域というものが下位資質として出てくるというような、そういう分析ツール、診断ツールですね。
なので、よく強みっていうふうに言われるんですけれども、必ずしもですね、良いことだけが上位資質であって、
下位資質というのは悪いことというふうな見方ではない、良い悪いではないということですね。
よりたくさん出てきやすい、頻度が高い領域というものが上位資質に来るということですね。
なので、この資質というものも一つ一つね、すごく解説があって、強み的な要素として出てくるようなところもありますし、
それが強く出すぎているからこそマイナスに働いてしまうような、そういう弱みとしての性質もあるということなんですよね。
僕の場合に行くと、先に上位5資質っていうのを話すると、学習力1位、そして親密性が2位、3位が着想、4位が個別化、5位が達成力っていうものなんですけれども、
それぞれざっくり言うと、すごくよく学びたい、いろんな知識を吸収したいっていうのが1位ですね。
人と仲良くなるという上で、この特定の人とはすごくつながっていくっていう、発泡美人でいろんな人とっていうよりかは、この人というのと強い関係性を築くっていうのが親密性。
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同じように個別化4位は近いんですけれども、一人一人の特性だとか、その人ならではの特徴っていうものを見抜きやすいというか、そういう一人一人の個性っていうものに目が向きやすいっていうのが個別化ですね。
3位の着想っていうのは、何かと何かを組み合わせて新しい発想を生みやすいとか、アイデアマンであったりだとか、自分の思考が結構あっちやこっちやね、いろんなところに行ったりするみたいなところっていうのも結構着想の特徴であります。
5位達成欲っていうのは、これはもう何かね、やっぱり達成する、やり遂げるだとか、とにかく実行して、やっぱり成果が出るっていうところに対して自分のドパンミンが出るみたいなね、そういったところがあるというところですね。
カイっていうものは、あんまり詳しく覚えないんですけれども、人との調和だとか、仲間外れを作らないみたいな、そういったような資質とか、みんなに優しくするみたいなところとかっていうのは結構低い領域だったなという感じで覚えている範囲ではありますというところですね。
前回話をしたMBTIっていうのは、性格だとか、あるいは心理的なね、こういったものを選びやすいだとかっていうところで、自分にとっては向いている環境だとか、自分が特徴を発揮しやすいような人間関係だとか、そういったところがわかりやすいというようなところですね。
ストリングスファインダーっていうのは、まさに自分がやる行動に対してこういう行動を取れるようにする、あるいはこういう行動を取らないようにするっていうことが、自分のパフォーマンスを最大化できる要因ですよっていうところに繋がりやすいっていうようなところですね。
というところで、この2つっていうのを両方とも考えておくっていうのがすごく大事なんじゃないかなって個人的に思うんですよね。
要は、ストリングスファインダーだけだと、エネルギーがどう消耗するかだとか、何でそれをやると疲れるのかみたいなことが結構わかりにくかったりするんですよね。
つまり、強みを発揮することはできて得意なことっていうのがわかるんだけど、それをやることで自分が疲れちゃったりすることも結構あったりするんですよね。
でもそういったところがMBTIで特徴がわかっていると、結構そこも理解できたりするというところですね。
一方で、MBTIだけやっていると、結構これは16種類しか種類がないので、同じタイプであればみんな同じっていう風に見えがちっていうパターンが少ないんですよね。
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なので、同じタイプだねってなったら何が違うんだろうってわかりづらかったりするんですけれども、そこにストリングスファインダーも組み合わせると、ストリングスファインダーは質が37もありますから、だいたいみんな違ったりするんですよね。
っていうところで、この組み合わせによってすごく自分の個性っていうものが詳しくわかったりするみたいなところが結構あったりするかなというところだと思います。
っていうところで、この2つを組み合わせて考えていけないかなっていうのが自分の中ですごく大事になっているし、
自分は今この2つが組み合わさったことによって、結果論ではあるんですけれども、今やっていることがすごく自分に合っているなということがわかりやすく自分の中で納得感があったので、
例えばちょっとずれているみたいな人がいたときに、そこってもしかしたらこういう方が合っているんじゃないですかみたいなところっていうのが、
ロジックとしてこの2つの自己分析ツールを使うことによってすごく導きやすかったりするんじゃないかなというふうに思ったりするという感じですね。
なので、あわよくばこの2つの良いところをうまく組み合わせた診断ツールみたいなものを作れたらいいなというふうに思っているし、
それもクロードコードとかあればできるんじゃないかなというふうに思っていたりするので、
この辺を僕自身もうちょっと深掘りして詳しく理解していきたいなというふうに思っていたりします。
ということで、今日はストリングスファインダーと、あとはこのMBTIとの違いだとか、
これを2つを組み合わせることによる新しい理解、さらなる深い自己理解というところにつながるんじゃないかという話をさせていただきました。
今日もあなたの地域に何か一つでも変化がありますように。いってらっしゃい。
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