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2026-03-17 08:12

自己分析診断ツール① MBTIについて

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はい、地方かけるAIのペスハムです。 今は長野県を中心にAI研修講師をしていたり、お手伝いという忙しい時に手伝ってもらいたい地方の事業者と旅をして、移動して、そして滞在して、地方を知りたい、まあそういうですね、人たちをつなぎ止めるようなマッチングサービスの広めるお手伝いをしていたりします。
ということで、今日はですね、ちょっと昨日メルマガの話もしたんですけれども、自分の知っている知識というところでね、自己分析ツールについて少し紹介をしていこうかなというふうに思います。
で、ストリングスファインダーとMBTIについてちょっと話をしたいんですけど、先にちょっとMBTIの話をしようかなというふうに思います。
MBTIってご存知ですかね、16、16パーソナリティーズっていう無料のサイトで診断ができる4つの特性について、こっちに振り切ってる、こっちに振り切ってるみたいな感じで2つの枠があるんですよね。
なので、2×2×2×2で16通りですよね。この16通りの分類をするみたいな、そういうようなツールなんですよね。
で、結構いろんな、ちょっと哲学的なというか、分けられた人っていうのは、僕の場合論理学者とか仲介者みたいな、他にも何だろう、ちょっと名前出てこない。
例えば、建築家とか、討論者とか、挙章とか、いろんな振り分け方があるんですけど、どれかに振り分けられますよというような、そういうツールなんですよね。
僕の場合、先ほど言った論理学者、そして仲介者っていう、この2つのどちらかに分類されますっていう感じなんですよ。
このように、要は毎回毎回同じ結果が出るとも限らないみたいなところで、この4つの文字のどっちに振れるかみたいなところっていうのは、その時々の結果によって異なる場合もあるし、ずっと固定の場合もあるということなんですね。
つまり、固定の場合っていうのは、比較的どちらかの領域に振り切っていることが多いということで、固定されない、変わってしまうっていう場合は、結構どちらの特性も持っていたりだとか、その時々状況とか感情によってどっちかに触れてしまうみたいな、そういったことが結構変わるっていうね、そういったところを持っているということなんですね。
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僕の場合ですね、仲介者っていうのは、これ INFP というものなんですよね。論理学者というのが INTP というものなんです。つまり、1番目、2番目、4番目が INP というのはイコールで、その3番目っていうのが T か F に行くっていうのが揺れているということなんですよね。
ちなみに、先に揺れる方の T か F っていうのは何かというと、T というのは論理のことですね。Fっていうのは感情ということで、僕は論理で考えるパターンと感情で考えるパターンっていうのが、どっちも50-50 なのか、場合によって変わるのかってちょっと分からないですけど、あるということなんですよね。
一方で INP っていうね、1文字目、2文字目、3文字目っていうのは、これどういうことなのかというと、I っていうのは内向型、逆は外向型っていうことですけども、内向型ということです。
N に関しては直感的っていうことですね。P は近く有意ということですね。つまり、僕の場合でいくと内向型で直感的で近く有意というところなんですよね。
で、近く有意っていうのは何かちょっと分かりづらいんですけども、結構即興的というか、あんまり計画的でないという意味合いみたいです。
なので、あんまり外に出たがらないとか、自分の中の世界を持っていたいっていう内向型でいるんだけれども、直感で感じたい、あと即興性というか計画性なく自由気ままにふらふらいたいみたいな、そういうところが強いみたいです。
で、この人にとっては、すごく車中泊で長野を渡っているっていうのは、それっぽいなっていう感じみたいですね。
つまり、車中泊は一人の時間ですよね。そして、田舎とか地方っていうところで、いろんな景色に触れながら、いろんな地域に、長野の中でもいろんなところがありますから、そういったところをぐるぐる回りながらとか、いろんなところに行っていろんな景色を見たい、そういう直感的なところを好むということ。
あとは、即興的ということで、結構こういった飛び込み営業みたいなのは、どこに今日行くかみたいなところを自分の感覚で決められるとか、計画を必ずしも立てていなくても大丈夫みたいな、結構自由性があるということで、その辺も今の活動に合っていると。
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僕の場合、本当に即興的っていうのが最近本当に強すぎて、計画性がちょっとなさすぎて、自分でやばいなって思うくらい、かなり即興的、知覚型っていうのがちょっと高いというところかなと思います。
というのもあって、今の仕事はすごい向いてるねっていうふうにAIに言われたっていうのがあるんですね。
なので結構このMBTI診断っていうのは、後で言うとストレングスファインダーが自分の強み、才能とか得意、つまりどういうことを人に言われずとも勝手にできてしまう、そして褒められてしまうようなことなのかということに特化している一方で、
MBTIっていうのは、自分の特徴、特性、こういった状況、こういった状況下に置かれるとその人は強みを発揮するみたいな、そういったところに近しいような自己分析ツールっていうところなのかなというふうに思います。
というところなので、いろんな自己分析ツールあるんですけれども、結構個人的にはこのストレングスファインダーとMBTIを組み合わせるっていうのはすごくいいのかなというふうに思ってて、だからちょっと自分としてもこの2つのツールをうまく組み合わせた自己診断ツールみたいなところも作ってみたいなというふうに思っているところであります。
ということで、どう自己分析していって、どうそれを自分の得意な領域とか得意な環境に結びつけていくかみたいな話とかもメルマガの方で語っておりますので、ぜひ登録していただけたら嬉しいなというふうに思います。
ということで、今日はMBTI診断について話をさせていただきました。
今日もあなたの地域に何か一つでも変化がありますように、いってらっしゃい。
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