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はい、地方かけるAIのペスハムです。 長野県を中心に、AI研修講師をしながら、
お手伝いという、忙しい地方の事業者さんと 移動しながら、旅しながらという人をね、あの
結びつける。 あ、ぐだぐだだ。ちょっと朝、朝起きて収録しているので、ちょっとですね
ぐだってるんですけれども、4月1日ですね。はい。 えっと、今現在、僕は
長野県は 最南端に近いですね、地域の下條村というですね、ところにおります。
はい、道の駅
道の駅下条、品の字下条というね、ところで
夜を過ごしております。相変わらず 車の中でね、車中泊という形で、はい
回っております。1月から初めて3ヶ月経過しました。 そして、新年度というところですけれども、
僕自身は特に、新年度だからという変化はなく、 子どもたちも新級、普通に新級なので、特に入学式卒業式とかもなくですね。
はい、まあ 緩やかな新年度という形になりそうです。
えっと、そうですね。 なんかこの
場所は、あの、ミネ・リュータさん、俳優のミネ・リュータさんの出身地みたいでね。
はい、なんかミネ・リュータ推しと、あとは、
蕎麦の城っていうことで、なんかこの道の駅では蕎麦がね、 食べ放題みたいな、そういうメニューもあるみたいですね。
なんですけど、道の駅はね、あの、 えっと僕はだいたい、寝泊りをするのに使わせていただいていまして、
まああのトイレがね、24時間利用可能というところなので、使わせていただくんですけど、
だいたいあの9時から17時ぐらいまでっていう形で営業時間なので、
まあ僕が行く頃には基本的には閉まっているということで、
道の駅はほぼ使えないけど、トイレだけ利用させていただいているみたいな感じです。
えっとですね、特に今日は話すこと決めてなかったんですけど、
まあ、とりあえずですね、
お手伝いを始めて、まあ一旦ですね、収入的には定期的にいただけることになって、
まあ活動としては少し安定感が出てきたというところはあります。
まあもちろんね、その不利益変更とかいろいろあるんですけれども、
まあこのね、仕事もいつまで続くかはわかんないという感じですね。
で、会社、僕一応ね、あの、ちっちゃな一人会社をやっているんですけど、
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会社が5月末決算で、6月から来期という形になるので、
一旦ね、その5月末という形で、まあそうですね、約半期分ぐらいですね、
お手伝いの仕事をやって、まあ締まるという感じになるかなと思います。
まあ赤字でしょうけどね。
で、えっと、一応ですね、7月からとある企業さんでAI研修の仕事を半年間やらせていただくという形になっているので、
まあそことね、また実績を作っていきつつ、AI研修の取り組みは進めていきたいと。
あとは今、AIでコンサル的な形でね、企業さんに入らせていただくっていうのが、
まあ何件か、まだしっかり案件化はしていないんですけれども、話をいただいているということで、
そこをうまくですね、案件に結びつけていけたら、そこも収入になっていくかなという感じですかね。
まああの、やっぱりですね、AI研修とかAIコンサルみたいな話っていうのは、
僕らのスピード感というか、AIをクロードコードとかをね、使いこなしているみたいなところでいくと、
結構当たり前というか、もうそんなの必要なの?みたいな。AIに聞けば全部わかるじゃんみたいな風に捉えてしまいがちなんですけど、
やっぱりなかなか多くの人たちは、そんな風に簡単にはいかないというところっぽいんですよね。
世の中、社会はそんなに簡単に変わっていかない。特に企業はね、そんなに簡単に変わっていかないっていうところがあるので、
まあ多分、3年から5年ぐらいは多分、そういうAIを教えるみたいなところも、
仕事にはなっていくのかなというふうには思ってはいます。そこから先は多分ね、またスマホを教える講座みたいな感じになっていくとは思うんですけどね。
なので、そこはちゃんとしっかり仕事をやっていくっていうことと、これもどこまで進むかわからないし、
どんなニーズがあるかわからないんですけど、今ですね、民泊などの、
基本的にはもう決済が完了している、予約時点で決済が完了している宿泊施設向けに、
スマートチェックインって言われる、まあ要は非対面でもですね、そこにチェックインの時にスタッフを置かなくても
完結できるような、そういうシステムをね、ちょっとトライアルで開発させていただいていて、それを打っていくっていうこととかね。
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今こういう宿泊施設さんとつながりができつつあるので、そういうところに対して悩み解決をしていく。
AI研修とかをやってもいいと思うし、そういうところとかもビジネスになっていくかなというふうに思うので、
ちょっとそのあたりとかをね、複合的に進めていくっていうところかなという感じですね。
まあ、そこから先どうしていくのかなーっていうのはわかんないんですけれども、
まああの、今の長野の生活ってやっぱりライフスタイル的にはすごくいいなというふうに思っていて、
花粉も少ないですし、冬は寒いけれども、寒いのはあったかくすればなんとか乗り切れるし、
やっぱり車で回ってて自然が綺麗で、山の景色とかもすごくいいですし、食べ物も美味しいですしね。
意外とね、安いスーパーとかもあったりして、すごく充実している感じはあります。
で、土日に子供たちと会ってみたいなところとかも、ちょうどいいのかなというふうに。
まあね、妻には平日一人でね、家事してもらうっていうところは負担かけるんですけれども、
それも合意の上でっていうところなので、この生活がもうちょっとね、しっかりと続いていって、
ゆくゆくはなんかね、体を動かす仕事についていくのかなみたいな農業とかね。
わかんないですけども、自分が農業をやっている姿はあんまりイメージつかないんですけどね。
まあ何かしらをして、ちゃんと食べていくと。
あとはフィジカルAI、ロボットとかが出てきたら、そういったところをね、また売っていくような、
そういう代理店みたいなところに、代理店みたいなことをやってみるのもいいかもしれないなとか思ってたりはしますね。
いずれにしても、そういうテクノロジーの進化っていうところを、
この長野という土地、あるいは田舎において、そこをですね、提案していくみたいな、
実利につなげていくような、そういうビジネスをね、細々とやっていくっていうのが、
なんか自分には結構性に合っているのかなーみたいなことを、今のところは考えていたりします。
まあまあ、そう言っても全然ね、どうなるかわかんないし、
あとはコーチングも、やっぱりやっていきたい気持ちもすごいあるので、
その辺りっていうのもね、ちょっと並行して、いろいろやれたらなぁという感じですね。
はい、ということでちょっとね、4月1日ということで、たらたらと今の状況をね、
こんな風にしていきたいっていうところをちょっと話していきましたけれども、
はい、皆さんの新学期、新年度はですね、どんな感じでしょうか。
ということで、今日もあなたの地域に何か一つでも変化がありますように、いってらっしゃい。