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▶︎【インタビュー】オリジナル曲誕生の秘話🍄
2025-02-06 55:43

▶︎【インタビュー】オリジナル曲誕生の秘話🍄

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毎日配信 775目 日本一周パン屋さん巡り323日目

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00:05
みなさーん、おはペコー!
この放送では、お役立ちの方に加えて、
何気ない日常の中で、小さな幸せに気付けるようになる配信を目指しております。
毎日5時45分に、だいたい7分ちょっとのショート配信をしておりますので、
みなさんの朝のモーニングルーティーンのお供にしていただけると、とっても嬉しいです。
はい、本日は2月の6日、木曜日となります。
本日はお誕生日の方、おめでとうとう!
昨日はですね、ペコの気付き、自分が思った以上に感謝されているかもしれないって話をさせていただきました。
僕はね、友達の運転の助手席に座っておりまして、
友達が車に移った時に、自分がね、気付いたことをね、みなさんに、
こういう考え方あったら、とっても自分のね、人生がね、豊かというか、ハッピーなるねって話をさせてもらいました。
そして、今日が毎日配信775日目、日本一周パエサ巡り323日目となります。
本日か、インタビュー、オリジナル曲、誕生の日は?という話をしたいと思います。
僕がね、仲良くさせてもらっております、Vibramですね。
はい、This is a lifeという曲をね、1月23日にリリースされたということは、
僕のこのスポンサーワークをね、購入してもらったVibramのことで、
わざとらしいね、話をね、あの、みなさんね、ご存知かと思うんですけども、
今日はですね、ちょっとそのリリースに向けて、どういう風に、どういう風にというか、
どういうね、経緯でこの曲を作ることになったか、そしてどれくらい時間がかかったかというところと、
あとVibramが気持ちを込めて作ったこの曲を、どのような点が苦労したかとかね、
はい、すごく突っ込んだ話を聞きたいなと思って、今日はインタビューをさせてもらいました。
ちょっと長くなるんですけども、是非最後までお付き合いください。
それでは、100%ナチュラルをスタートします。
パンパンパンパパンパン 今日も始まるよ
聞くとほっこり癒しのペコパラジオ
はい、今日も素敵なジングルカツマッチありがとうございます。
では、昨日の一日振り返りですね。
昨日は、朝、自転車をこぎり回して渋谷に行きました。
というのも、渋谷で髪を切りに行ったんですね。美容室に行きました。
僕が使っているminimoってアプリがあるんですけども、カットモデルってことで練習台ですね。
となると0円のお店が何店舗かありまして、そのうちの一つがいいとこあったと思って行ってきました。
平日のオープン時間に合わせて行かないといけなくてですね。
他のお店だとオープン前の時間だったり、逆に閉店後の時間だったりっていう指定はあるんですけど、
今回の方に関してはオープン時間ということで10時に自転車で行ってきました。
昨日は寒かったですね。皆さんの地域はいかがですか?寒くないですか?
03:02
寒波って言ったら雪を降っているところもありますよね。東京も風が強くてですね。
すごい寒かったんですけども、天気は良かったんで気持ちよく走って行ってきました。
本当に久しぶりに髪を切りました。すっきりした状態ですね。
練習台ということもありまして、時間かかるんですけど、先輩の美容師さんが最後チェックしてもらって、
もう一回それで切り直してということで、時間かかるんですけども0円ということで行ってきました。
良い感じの仕上がりになって僕は嬉しく思っております。
その後に帰り、パン屋さんに行きまして、アニセスコーンさんという東京の初タイというところに行きました。
もともとフジベーグルさんという方が、女性のご家族で働いているんですけど、
その奥さんと仲良くしていて、デニーさんのDMで久しぶりに来てくださいということで、
フジベーグルさんに送ったんですけど、なんとアニセスコーンさんというお店をもう一個作りまして、
そこに奥さんがいるということで、今日から目的地を変えまして、アニセスコーンさんに行って、
ベーグルサンド、いちごと小豆のベーグルサンド美味しかったですね。
あとバスクチーズケーキとスコーンですね。とても美味しかったです。
近々こちらも投稿したいと思いますので、お楽しみに。
そして家に戻ってきて、YouTube編集をしまして、
ちょっと一回出かけたんですけども、YouTube編集のライブ、最近作業ライブ面白くてやってるんですけどね、
来てくれてる方ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、すいません。
それでですね、編集頑張った。
昨日は67回目のYouTube上げさせていただきました。
皆さんいかがでしたでしょうか。
ちょっと僕もね、これから、今ね前日の夜なんですけども、自分の作った動画をチェックしたいと思います。
帯広から今度は、そっか本別居ってウラホロに行ったっていうね、小麦の農業体験、小麦の収穫体験もしておりますんで、
ぜひそれを見てもらえたら嬉しく思います。
はい、チャンネル登録者数が1000人まで、21人、あと21人、前日比プラス2人ほどにフォローしていってきました。
ありがとうございます。もう少しですね、頑張りたいと思います。
ということで、先ほど冒頭でもお話しさせていただきましたが、Vibraにインタビューをさせてもらいまして、
こちらを流したいと思いますんで、ぜひVibraの熱い思いを聞いてもらいたいと思います。
はい、ではどうぞ。
はい、皆様大変お待たせいたしました。
今日はですね、1月23日にオリジナル曲This is a lifeをね、リリースされた、
あの、美味しいキノコですよ。毒キノコではございません。
はい、Vibraさんに来てくれました。Vibraさんよろしくお願いします。
皆さん、おはべこ。
こんにちは。
06:01
今日はよろしくお願いします。
ずっとこんな感じで喋ったら終わらないから、ごめんね。
すいません。
夜市さんはちょっとやめといてください。
どっかのカレーさんが喜ぶんですけど。
さっきも僕ライブしてたら、カレーさんがぶつぶつ来てくれまして。
カレーさんが。
そのセリフで来ましたね。おはようございます。夜市さん風みたいな感じで。
おはようございます。
本当に今日はお忙しい。ありがとう、Vibra。
いえいえ、こちらこそ。
スパンサー、一週間も全力でお送りしてくれてありがとうございました。
最初にこの提供は?ぐらいな感じのイメージがあって、
本当にすごいしっかり説明して、全力で応援してくれてることを感じました。
めっちゃありがとう。
いえいえ、こちらこそ。素敵な歌をありがとうございます。
ありがとうございます。
もうVibraさんとはね、北海道で実際にリアルでお会いして、
あの時はたくさん自転車で行きづらいところってことで、車で走らせてくれてね。
そう、なんか世界遺産、山の中だから、山というかジャングルみたいな感じだから、
あそこちょっととてもじゃないけど自転車では行けないので、
そういうところを案内できてすごくよかったなと思った。
いや、でも本当によく来たよね。こんな北海道の端っこまで。
峠を越えてね。
本当に。
同棟ってちょっと熊エリアでもありますから。
本当本当。それがね、心配だったよね。
結局さ、北海道で熊には会わなかったね。
会わなかったね。会ったらちょっとここでは僕、
本当だよね。会ってたらちょっとやばかったよね。
お空の上に行けるかと思って。
これが僕の人生だ。This is a life.
そんなここで終わらないで。
そしたらThis was a lifeになっちゃった。
本当に過去形になるのかなって今考えてた。
That was a life.That was my life.
曲が変わっちゃったね。本当にね。
現在進行芸でぜひお願いします。
そうですね。
いやでも本当にね、あのときはいろんなおいしいもの食べさせてもらって、
家族ね、ビブランファミリー一同様にお世話になって。
友達もね、そうそう。
そうか、友達もね。
考えたら本当に大阪から移住してきた友達とかも一緒にね。
そうだったそうだった。
来てくれて。
食べ物も食べたし、ネタのランにも仲良くしてもらって。
ずっとね、もう旅はずっと旅というか旅行というか。
法律官のおかしな人でさ、本当に。
逆によかったというか、なんか僕もいろいろと巡ってきて、いろんな家族と触れ合ってきて。
やっぱりお子さんってやっぱ恥ずかしがりなところもあって、あっちから来てくれない。
大人はね、やっぱり大人だから話すとかすると思うけど、そうすると僕もなんかあれ話していいのかなとか。
09:07
ちょっと大人だと話しやすいけど、子ども相手だとちょっと難しいところもあったりした部分あったから。
逆に助かったタムランが。
あっちから最初に庭先で会ったんだけど、ビブランより先に。
庭先に出てきてくれて、自転車ここに置いてって言ってくれて。
本当に何かね、不得意にすぐ入ってくれたから。
なんかね、すごくなつく相手と、めっちゃ心を開かな相手とね、バッツリ別れるタイプかもしれない。
そうなんだ。
よかったのかな。大丈夫だったのかな。
なんかね、陽キャはあんまり苦手なはずなんだけど、結構大丈夫だったね。
僕もともと陰キャだからさ。
そっか、陰キャを見出したのか。
よかったけどさ。
本当ずーずーしくアイスもらったりとか。
そうだね。
なんかね、弟を思い出した。弟。
小さい頃よく弟は、僕が選ぶものを食べたいって言って。
人が食べてるの美味しく見えるねんねんね。
そう、それを感じで弟に思えたという方が。
いやいやいや、ありがとうございます。仲良くしてくれてありがとう。
こんな感じで大変お世話になったりゅうだんさんが、今日はインタビューっていう形で、
きっとこれからいくつか質問させてもらうけど、
みんな聞きたいことだと思って、
ちょっと僕の方から、オリジナル曲についてインタビューさせてくれませんかって。
めっちゃありがたい。
本当は私が自分で配信しなきゃいけないところなんだけど、
一人でどう語ろうか。
アイディアだけで終わってたところがあったので、めちゃくちゃありがたいです。
すごい喋り下手なので、
このファシリテーション能力が問われると。
ふっときたのこれ。
いつのタイミングか忘れちゃったけど、
リリースされた後だと思うけど、
いろいろ聞きたいなと思って。
そのタイミングがあれば、これを聞いた後に聞きたくなる人もいれば、
もうすでに聞いてるけど、これを聞くとさらに聞き方とか変わると思うんだよ。
それでパンも同じで、
パンを作ってる人の話とかを聞くと、
同じ食パン、いつも食べてる食パンだとしても、
味わい方とか楽しめ方って変わってくるから、
多分それは同じだと思ってて、
余計に、もっとさらに、
ビブンの今回の曲を楽しめるんじゃないかなと思って、
この場を設けさせてもらいました。
本当にありがとう。
ペコのテーマソングじゃないけど、
応援ソングの春葉屋で作ってくれた、
ムーンノーズの香梨さんの作曲なので、よろしくお願いします。
12:03
早速、音楽にまず入る前に、
ビブランのパンソナルの部分を聞きたいなと思って、
もともと誰もが知ってるけど、
ビブンの歌がうまいっていうのはMSTの頃から。
恐縮です。
僕の中でも、ビブランとオコランとかさ、
すごく歌がうまいグループみたいな位置づけがあって。
ありがとうございます。
歌は好きだった?もともと好きで歌ってきて。
学生時代って一番カラオケが楽しかった時期なんですけど、
でも本当にずっとカラオケ好きだったんだよね。
大学は札幌だったんだけど、
バンドやってる友達から曲を作るから歌ってよみたいに言われて、
すごいって言っても結局叶わなかったの。
でもその時に初めてオリジナル曲を持つっていう夢が生まれたんだなって今回思ったんだけど、
でも本当にもう20数年前からの願いというか小さな夢。
叶うことないだろうなって思ってた夢。
卒業した後にワーホリデニュージーランドに行って、
音楽の関わりの話をしたんだけど、
音楽学校の声学の先生の家にホームステイをするっていう機会があったんだよね。
声学の先生の?
レッスン付きでホームステイさせてもらって、
めちゃくちゃすごいね。
ちょうどクリマス・スマースシーズンだったから、それこそクワイヤーで歌わせてもらったりとか、
あとワークショップみたいのがあって、
イギリスからすごい有名な指揮者の先生を招いて、
モーツァルトのレクイエムを歌うとかっていうような合唱の機会が恵まれて、
白い巨頭ってドラマのヘイリーって、
アメージング・グレイス歌ってた女の子がニュージーランド人なんだけど、
彼女のバックコーラスでオペラ・イン・ザ・パークってイベントで歌ったりとか、
ニュージーランドでは応援の中の一人として楽しい経験もさせてもらったりとかあって、
めっちゃ音楽帰国してからもやるぞーって気持ちで帰ってきたけど、
それで合唱団には入ったんだよね。
あ、そこで。
市民合唱を10年ぐらいやって、
経営関係だとNHKのドジマンがこっちに来たときに、
今週のチャンピオンに1回なったことが出ました。
おー、すごい。
でも全国大会には、グランドチャンピオン大会には出られなかったんだけど、
15:03
貴重な経験をさせてもらいました。
じゃあ結構だいぶニュージーランドの精力な先生だったり、
もともとカラオケが好きってことで学生時代は過ごしていて、
歌と結構関係性のある人生というか、
ああいうんで合唱部にも入って。
指揮者の先生のつながりで知り合った作曲家の谷川健作さんっていう方がいらっしゃって、
谷川俊太郎さんの息子の方なんだけど、
それでオープンマイク的なイベントで、地元のジャズ奏者って、
こんな地方にもジャズとかやってる人がたくさんいて、
歌ってみないっていうことで、
バス絵の酒場、スナックランサムっていうの。
なんでランサムのか、
ランサムどう調べてもミノシロキンって意味なんだよね。
すごいネーミングで。
ランサムで歌い、でもちょっと機会がなくなって、
いろいろあって、在宅の仕事をするようになってから、
本当にスタイフが唯一の歌う機会があったんだよね。
そういうのがあったんだね、長い人生の中で。
すみません、自分のストーリー、
ここでこんなに尺取ってどうするんだろうって、
ちょっと前に話終わるかなって。
ごめん。
いえいえいえ。
なるほどね。
本当そのぐらい歌が好き、音楽が好きっていうのが伝わってきて。
さっき学生時代、オリジナル曲って話で話したと思うんですけど、
今回このThis is a lifeを作ろうと思ったきっかけっていうのは、
どれくらいから考えたのかなってあるのかな。
野田真央さんが未来っていう曲を作ってもらって、
カオリーさんは本当にいい曲だよね。
今でも本当に私はすごく大切にずっと、
この未来も伝えていきたいと思ってるんですけど、
楽曲制作依頼を受けるんだって知ったのはそこで。
カオリーさんのプロフィールに、
楽曲制作依頼を受け付けますみたいなのが入ってあるけど、
でも私がお願いしてもアンチとか、
お前のごときがみたいな感じで、
弱いとしそうとかすごい思ったりとか。
でも全然、とてもじゃないけど依頼できないよなって思ってた。
でも結局依頼させていただいたんですけど、
2024年の1月1日の地震があって、
今も復興とか大変なところではあるんだけど、
在宅ワークになってから仲良くしてもらってる友達とかも、
すごい被害の大きかったところに住んでたりとかして、
18:02
遠くにいて何もできない、
寄付とかね、そういう言葉をしたけど、
すごい歯がゆさの中にいるときに、
カオリーがMoon Notesっていう曲を出して、
そのメロディーに癒されましたって言った人の言葉に動かされて、
リリースを決めたって言った。
それに私も心を動かされたというか。
なるほど。
私が作ってもらうならゴスペルの曲がいいなっていうふうに思って。
歌どころじゃないだろうって思う人もいるかもしれないんだけど、
私は歌を届けたいなっていうふうにすごく思ったんですよ。
何の説明になってるかちょっとわかんないんだけど。
それでゴスペルっていうところを。
ゴスペルを選んだのは、
私にとってすごく一番力を与えてくれる音楽だっていうイメージがあったんだよね。
何でかっていうと、
産後に結構ビブ団が農業関係の仕事をしてたので、
朝から夜遅い時間まで家にいなくて、
一人で子育てをしていたっていう時期があったんだよね。
一年で友達も近くにいなくて。
そんな時に同じ年頃の子供を持つ知人が、
ゴスペルサークルを地元に立ち上げたんだよね。
なぜかすごい。
その時にすごい人が集まって、
私と同じように地元じゃなくて、
一人で子育てしてるっていうような人がたくさん集まって、
すごい盛り上がったの。
今でもみんな戦友のような仲良しの仲間なんだけど、
そうそう、あのペコが来てくれたときに、
来た2人もゴスペルで知り合った仲間。
そうなんだね、あの2人。
女の子1人か。
来てた来てた。
同級生なんだよね。
歌ってるときに、ある日突然、
めっちゃ感謝の気持ちがワーって湧いてきて、
もう号泣しながら歌った経験みたいなのがすごいあって、
今あるものに感謝できるって、
すごい力が、自分の中にある力を見つけることができるっていう感覚があって。
なるほど、それでゴスペルに。
そう。
本当に災害起きてすぐの時って音楽どころじゃないと思うんだけど、
そこから長く続く復興の時にも、音楽は支えになるっていう。
そして、自分で歌って力が湧くような曲。
21:01
それと、離れていても、ずっとそばに、心はそばにいるよっていう、
そういうメッセージも伝えたいっていうような感じで、カオリーには依頼をしました。
思いがそこにあるんですね。
それが去年の?
去年の1月。
4月?
1月。
あ、1月。
もう1月2日にカオリーに依頼した履歴があったので、
だいぶもう1年ぐらいかけての。
そうそう、カオリー自身はサビがすぐにできたけど、そこまでのところがなかなか浮かばなくてとか、
制作期間は10ヶ月ぐらいかかってたはずなんだ。
あ、結構ね。
私途中で、「カオリーこれ忘れたかな?」とかね。
忙しいからね、カオリーはね。
そうそう。どんどん忙しくなっていくしさ、自分やりたいこともいっぱいあるって聞いてから、
いや、なんか頼んで悪かったなって、びっくりに依頼の気持ちだったんだけど、
10月ぐらいになんかもうデモができましたっていう風に送ってくれて、
バーッと制作が進んだのはこちらのすごい綺麗な景色の画像だったのよね。
他に何かカオリーに伝えたことは、作るとき、作詞作曲でイメージとか。
本当にサイトの支えになって、
誰かからもらうエネルギーじゃなくて自分の中から湧いてくるような曲っていう、
本当にそんな漠然としたイメージだけでね、
全部の、本当にそこから先はカオリーのいつもの作曲スタイルというか、
私の声を最大限活かす曲っていうような。
あ、言ってたね、本人もね。
なんかもう声だけじゃなくて、たぶん人隣とかもやってる。
今笑っちゃったのは、さあちゃんのストーカーもね、
私の配信とかも聞いてくれたんだけど、
私いつも、「おはようございます。」って。
面白い人だということがわかったっていうだけ。
でも私喋るより、個人的にね、
歌詞フォルダ作ったりとかやりとりしてる中で、
そっちのほうでたぶん人隣のほうは知っていってもらったのかも。
あとはもう、配信からはどこに入れられなかったかも。
そうなんだー。
いつからカオリーの存在を?
あー、なんとね、一番最初は、
やすりさんと野田真央ちゃんが主催してたスタフェスっていう。
あー。
それに、一番最初に認識したのはね、
歌コラボスペシャルみたいなやつで、
24:03
コラボで歌ってるものっていうのは、それで確かね、
え、そうなんだ。
で、ムーン・ノーツを聞いて、
これはなんだーって。
そうなったんだー。
そうそうそう。
そっかー。僕はたぶん、
真央ちゃんとぺこぺカフェっていうライブをやって、
おすすめのアーティストさんで、ムーン・ノーツさんっていう存在を知ったから、
たぶんそのときにビブランはもう、チャオバーマ軍団にいて、
だからたぶん後から入ったと思うね、こっちは。
そうね、1023年の5月とかそれぐらいのときに、
初めてお休みのおうちライブ、まだリーダーとやってたときの。
うんうんうん。
それでライブ聞いてもやっぱりすごいーって。
もうなんかね、絶対もうプロとして一回もデビューしたけど、
今はなんかプライベートでみたいな感じの人だと勝手にデビュー作ってね。
それぐらいなんか、世にまだ出てないって不思議なぐらい衝撃だった。
何もかもこの音楽が私に刺さるっていうか、
ぴったりくるっていうような感覚で、
すごいもう一撃惚れだったんだよねー。
ねー歌もいいし、あとね人柄もね面白いし。
いやほんとほんと。
ねー。
そっかそっか。じゃあそういう運命的な出会いを、
ムーン・ノーツの姉方と出会って、
そういう1月、去年の1月に思い立って依頼し、
だいたい10ヶ月ぐらいかかってできたっていうところで。
ちなみにゴスペルってちょっと僕は知識があんまりないんであれなんですけど、
キリスト的な、クリスチャン的な感じなのかな?
本来は黒人の方が歌ってた教会の音楽から、
私もざっくりとしたね。
黒人霊化、ニグロスピリチュアルっていう音楽からのスタートなので、
とてもクリスチャンじゃない人が歌っていいのかみたいな気持ちはね、
ママゴスって言ってたんだけど、ママゴスの時代から思ってたんだね。
それでディレクションしてくれてた友達にも聞いたんだ。
その友達はクリスチャンで。
なるほど。
今回も曲を作ってもらってはいいけど、
クリスチャンじゃない香里が作ってくれた曲をクリスチャンじゃない私が歌って、
そういうことについてどう思われるかなっていうふうに改めてその友達に聞いてみたんだよね。
そしたらすごい友達はとにかく喜んでくれて。
そうなんだね。
友達からのメッセージなんだけど、
クリスチャンじゃないけど、私も10年間ゴスペルクリスチャンじゃないママを歌ってました。
27:05
クリスチャンじゃなくても神様の愛や癒し、励ましを感じられていたのなら、
間違いなく神様はめっちゃ喜んでます。
なるほどね。
クリスチャンだけに神様が愛を与えてくれるわけじゃなく、
すべての人を神様は愛してくれていて、いつも一緒にいて励まして癒しを与えてくれてるんだよ。
それを信じて受け取るか受け取らないかという違いだけだよっていうふうにメッセージをくれまして、
それで私の気がかりも解けたし、すごい友達が喜んでくれたってことが本当に。
嬉しい。
ちょっと余談はあれなんだけど、その友達も本当にカオリーみたいにシンガーズで、クワイヤーじゃなくてソロで歌うような立場で、
こっちにいたんだけど、子供の週学を機に旦那さんのいる本州のほうに帰って行かれたんだけど、
今は埼玉のほうに住んでて。
近い。
そっちに行ってからね、ちょっと甲状腺のがんを患って。
あ、そうだったんだ。
手術は成功したんだけど、その時にね、こう神経を痛めてしまって。
あー。
で、歌が歌えなくなっちゃったんだよね。
あ、その方は。
でも、私にゴスペルを教えてくれたその友達にはどうしても伝えたくて、
この曲ができたよって話を連絡して、こういうふうに喜んでくれて、それもすごく私の中で嬉しいエピソードでした。
いや、感動的。大丈夫?
ちょっとね、思い出すとうるっときちゃうんだよね。
なるよね。
なんでこんなに、ほんとにね、素晴らしい歌い手だったの。
その人の声を奪うって、どういうこと?って思うんだけど。
なんか意味があったのかなって思いたいけどね。
そっか、そういう思いもね。
で、今回そういうお友達にも喜んでもらって。
それで、私の枠で感謝祭みたいなのやったときに来てくれた石川県の住んでる友達も、
すごく覚えていてくれるっていうことが一番支えになるっていうふうに言ってくれて、
この歌を聴いて、本当に私がずっと思ってくれてるってことが伝わって、本当に嬉しいっていうふうに言われたので、
その二人に喜んでもらえた。
自己満かもしれないんだけど、それだけでも本当に、
曲を作ってもらいたいって思って、
リリースできたことが本当に良かった。
心を決めて良かったなって思いました。
30:03
その二人の方に喜んでもらえて良かったね。
さっきでも10ヶ月、かおりが頑張って作ってっていう。
マスタリングとかも。
今回コーラスを入れてもらいたいっていうふうに。
今回ちょっと茶葉軍団さんからのたくさんいらっしゃいましたけど、
このメンバーでエピソード的なものはあったりとかするんですか?
まずメンバーを選ぶのって、誰に声かけないとかってすごく悩むところかと思うんだけど、
この曲に関しては全然悩まなくて、
まずかおりにお願いするからには、moon notesゆかりの仲間にお願いした。
ぺこに依頼しなくてごめんね。
どこにいたかわからないもん、その時は。
お願いしたいと思ってて、普段歌配信してる人とかっていうのもあるんだけど、
まずオリジナル曲を作ってもらってる、まおちゃんとさあちゃんがそうでしょ?
で、SKV、サカビで活動してるカノケンさんでしょ?
で、Gサンバーさんコンビのカズマッチでしょ?
で、あとゴスペルのコーラスって考えた時に真っ先に浮かんだのが、
ハーティさんですよね。
天国の音楽のイメージがあるじゃないですか。
ザ・ハーティさんですよね。
ゴスペルコーラスハーティさんでしょ。
本当はもう一人お願いしたい人いて、その人も私がスタイフで一番頼りにしちゃってるっていうか、
嬉しいことも困ったことも真っ先に報告しちゃうような気持ちなんだけど、
収録のほうはかなわなくて、でもこれはキノコの歌だねって言ってくれたことがすごく嬉しかったりとか、
しました。
いやーすごい。やっぱそんなね、いろんな人と一緒に歌ったりとかして、
一つの曲を作って、僕はちょっとやったことないから本当にその苦労の感じが、
わかんないんだけど、その一番苦労したところってちなみにビューブラウン的には?
私が苦労したのは、歌がやっぱりカオリーの仮歌が入った音源、
デモ音源もらったときに、やっぱその歌が良すぎるわけよ。
カオリーの歌力がすごいでしょ。
それのイメージを取り込みつつ、真似はできないけどモノマネにならないようにしつつ、
自分の歌で歌うっていうのがすごい苦労した。
あーなるほどねー。
スタイフで歌ってて、いろいろ自信みたいなものを受けさせてもらったところもあるんだけど、
33:00
本当に最初はさ、みんな歌ってるけど、私なんかが歌を上げて、
それを聴かされた人から褒め言葉のかつ上げをするんじゃないかとかね。
いやそんなことは。
アップしてどうするんだみたいなね、結構最初は抵抗というかさ、
じゃあ結局ね、歌いまくってるんですけど、
でも会って、なんかハイトーン夏フェスから入ったりとか、
本当にね、ピコリンに感謝なんだけど、きっかけをもらえて。
あとね、ボラード調の曲を歌うことにも抵抗があったというか、
無理でどうにかごまかさないと私は歌えないと思っててから、
でもなんか今そういうのなくなった、
喋りながら思ったんだけど、そういう抵抗感みたいなのがだいぶなくなったなって、
スタイフありがとうって気持ちがめっちゃ浮いて。
結構多いよね、そういう。
私歌うとうまくないけどみたいなね。
でも実際出したら楽しかったとか、自信つながってっていう。
最初の一歩はちょっと、みなさん難しいところあるけど、
一回踏み込んでしまうと、あれ意外といけるじゃんみたいなところね、
そういうきっかけがスタイフでできるってね、
たぶんこれって別にリアルな話でも通じるところというか。
それでビブランも、歌を上げるところに抵抗なくなってきて、
いろんなものが積み重なって、
そして今につながってるこの曲、
本当にあるなと。
今すいません、日本語めちゃくちゃになってるんだね。
カットできる?
さっきもキノコの歌だねって言ってくれた方もいらっしゃって、
それはね、自分の歌にしてるんじゃないかなって思ったけども、僕は。
さっきのカオリーの歌に真似にならないようにって話あったけど、
やっぱそれが一番難しいって思ってたかもしれないけど、
結果できたんじゃないかって、みんながそういうふうに思ってるから、
そこは胸張っていいんじゃないかなって僕は言うのもあれですけど。
ありがとう。カオリーの仮歌は誰にも聞かせたくないなと思って。
そうなの?
カオリーが歌ったほうがよかった、まだここにいるよね。
でもビブランバージョンはビブランバージョンだし、
カオリーが歌うのもまたいいねっていうふうに、
いろんな人に歌ってもらえたらまた嬉しいなっていう。
そうだね。ビブランはカオリーに対しての愛がすごすぎるから、
だからそういうふうに思っちゃうかもしれないけど、
他の人から聞いたらどちらもどちらの良さがあって、
素敵だと考えるから、いろんな方にね。
他にも使えたらそう思えるんだけどね、ほんとダメなのに。
難しいよね、そういうところは。自分のことになると。
36:00
僕も人だから言えるかもしれないけど、
もし自分がビブランの立場だったら、
同じようになってしまう可能性もあるからすごくわかるんだけど。
ちなみに完成が10ヶ月って変わったけど、
1発目が10月から来たの?
10月の中頃で、ちょっと早めの誕生日プレゼントもらったっていう。
すぐに仲間の皆さんに依頼して、
1ヶ月以内で収録を終えて、
12月の25日が対案吉日で、
あげようって言ったよね。
10万倍日とかで被っててね、すごい良い日だったんだけど、
その日に間に合わなくて。
全然間に合わなくて。
途中で私が風邪ひいたりとか、いろいろありまして、
結局コーラスの人はみんなめっちゃ頑張って、
1ヶ月で撮ってくれ。
かのけんさんは復興で撮ってくれたし、
風邪ひいたり、調子の悪い中とかもね、
撮ってくれた人もいたんだけど、
私が結局待たせるっていう相互は、
本当にありましたわけないんですけども。
最終的にはいつ頃に?
そういうのを乗り越えて。
そういうのを含めて、
年内、1月1日にできないかっていう風に、
かおりが頑張ってくれて、
1月の末ぐらいに出来上がったんだけど、
この配信サービスの方が年末年始休暇に入り、
結局もう少し時間を置いて準備しようってことで、
でもそこからの準備が結構かかったので、
音源が完成したのは1月の末ですね。
具体的に何日だったか今調べないとわからないんだけど。
ちなみにその完成した曲を聞いたときどうだった?
もうなんかね、
なんとも言えない、
シンプルな言葉しか浮かないけど、
本当に感動して動けなくなった。
動けなくなった。
でも本当に、
自分の裏のあらとかはもちろん気になるところもあるんだけれども、
みんなのコーラスが合わさったのを聞いたのもそこが初めてだったんだよね。
あ、そっかそっか。
感動だね。それもゴスペルだから余計に合わさったんだけどね。
かおりが仮で作ってくれたコーラス音源ももちろん素晴らしいんだけどね。
人の声が違う個性が集まるっていう、
こんなに豊かになるんだなって、
それも人生みたいな、
Dizzy The Lifeって感じなんですけどね。
豊かな響きになるんだなってね。
合唱の経験も長いけれども、
すごい改めて感動した。
感動して。
みんなが声を集めてくれたことも、
本当にこの時間を使ってね。
39:02
本当にありがたいよね。
感謝しかないし。
またそこでも感謝の気持ちがね。
かおりもさ、そのね、いろんなさ、
録音状況とかもいろいろある中、
このマスタリングする作業っていうのが本当に大変だったと思うんだけど、
それとかおりとね、リーダーの声も入ってて、
リーダーはギターも弾いてくれてて、
なんとね、マウシャーはね、男性のパートも歌ってくれてる。
あ、そうなんだ。
どっちもいけるからね、マウシャーはね。
そうそうそうそう。
すごいなぁ。厚みが出たね、その分ね。
厚みのあるさ、コーラスですばらしかったね。
ちょっとなんかそのさ、コーラスの部分だけもちょっと今聴いてもらっていい?
あ、ぜひ。
ちょっと一回ここで。
はい、途中のところなんですけども、
ここから今ね、Cメロに入るところで。
だんだんだんだん湧き上がってくる感じ。
すごい声。
もう私ね、しばらくこのコーラスの音源だけでずっと聴いてた。
それの。
いいね。
いい曲だね、本当に。
ちょっと、ちょっと。
いやぁ、本当に。
ね。
いやぁ、すごい。
ペンはぜひ配信の方、YouTubeミュージックとかでも聴けるので、
ぜひ聴いていただきたいんですけど、
このね、いや本当、このコーラス音源だけでもめっちゃ宝物です。
いやぁ、すごいですね。
なんか今一瞬あれに襲われたというか、
前に見た映画で、
グレイティスト・ショーマンって映画が好きで2回も映画館で見たんだけど、
あれもなんかすごく、
第一からこう、
すごいエネルギーを感じるような地響きみたいな。
それに近いようなものを今感じて。
ちょっとなんか私喋んないんで、ちゃんと聞かせてあげれば。
そのイメージ、地面から湧き上がってくるような。
やっぱ、かおりさんなんか天才みたいに言われるのは、
努力を否定されているみたいで、
どっかで書いてた気が、最近は言ってないかもしれないんだけど、
やっぱりすごい才能だなってね、
思っちゃうよね。
どっちは持ってるよね、努力ができる天才っていうね。
素晴らしいよ。
そしてこのやっぱり声がすごい。
努力をぜひ聞いていただきたいまだの方は。
これ本当に、
42:00
鳥肌立つよね、きっとね、みなさんね。
私の歌を聴いてくださいっていうんじゃなくて、
かおりが作ってくれた作品をぜひ、
もっとたくさんの方に聴いていただきたいというね、
気持ちなんですよ。
何の話してるんだよな、それ。
何ですよーって。
初めてのビブランだと言うねん。
どんなキャラだって。
ちなみに、今回ビブランを押さえて、
感動したって話だったけれども、
ちなみにタヌランとか、
黙ってしまったけど、タヌラン。
タヌラン、初めての発音だそれ。
ビブランとかね。
ビブランね。
どうだったか聞かせて。
オッドは昔から合唱とか、
いろんなステージに立つときにも来てくれてたんだけど、
すごいオッドはすごいいいものを作ってもらったねって言って、
馬って?
馬ってね。
車の中で聞いててさ、
突然馬って言うからさ、
何急に改めてどうしたのさって思ったっけ、
外に馬いたって。
たまたま馬いるからね。
北海道だからさ。
ネタになるよね、それ。
照れた私が恥ずかしいでしょ。
ほんとに。
タイミングよってね。
タイミングよ。
どうしようもない。
笑いしながらさ。
もう気まずかったよね。
面白すぎるわ。
タヌランはピンときてなくて、
なんでお母さんが曲出すの?っていうそぶこな疑問だったよね。
まあね、子供。
ビルダンがさ、
馬鹿うまい!お母さんは歌手なんだぞ!って言って、
ちょっと待って、歌手ではないから!
そんな風に思ってるのに。
歌手の概念何とかって思えない。
涙出そうなくらいね。
恥ずかしいけど、
面白かったね。
でもそのやりとりがあった後で、
ふとタヌランが、
これで夢の隠蔽生活が始まるのか?って。
見た見た、Xのモンスターを貯めてみた。
始まらないから。
でもNUNOTSUさんがめちゃくちゃ知らない人がいないぐらい、
夢になったらこの曲も売れるかもしれないが、
そしたらその時は期待していいけど、
いや、作はあるって。
アドにカバーしてもらえば売れる。
そりゃそうだもんな!
そりゃそうだもん!
聴いてくれたらいいね、オファーが。
アドさんいかがですか?
アドさんのごスペルもすごいいいと思いますよ。
そのバージョンを聴いてみたいですね。
アドさんぜひお願いします。
いかがでしょうか。
この配信が聴いてくれたら嬉しいんだけど。
目的にもね、目的にも。
そしてペコジパンサーもぜひね。
そうですね、ぜひついてもらっていただければ。
いろんな方にね、僕も含めていろんな方が聴いてると思うんですけど、
45:01
ちなみにさっきもお友達を2人にも聴いてもらったことがあったと思うけど、
どのような人に聴いてもらいたいというビブラン的な思いってあるのかな。
最初にこの対象っていうかイメージした届けたい相手っていうのは、
曲を聴いて思ったのが、この曲はすごい勇気だなって思って。
だから勇気を必要とする人にぜひ聴いてほしいって思います。
なるほど。
なんかね、迷ってたりとか、一歩踏み出そうか迷ってたりとかっていうね、
これから勇気を振り絞って何かを起こそうとしてる人が聴けば、
もしかしたらワンアクションね、これを聴いて起こしてくれるかもしれないみたいなね。
もしか今後ね、そういう報告とかもあるかもしれないね。
この歌聴いてやりましたとか。
さっきちょうどね、ここの収録の話はしなかったんだけど、
ハーティさんがお友達にこの歌シェアしてくれて、
必要な人に必要な時に届いたよっていう。
ちょうどDMくれたところだったんだ。
そのタイミングでメッセージ受け取ってもらえたらすごい幸せなことだと思うし、
香里がこの大きな自然の前で自分の囚われてた悩みは小さい。
これが人生じゃないかっていう意味で、
This is our lifeって言ってたっていうところもあったんだけど、
私はこの大きな自然の一部なんだから、
私たち自身も本当に奇跡のように素晴らしいっていう意味に取ったんだよね。
いろんな人に聴いてもらって、それぞれの感じ方で、
自分の中から湧いてくる力を感じてもらえたら嬉しいなと思います。
なるほど。ぜひ皆さん、報告お待ちしております。
これ聴いてね。
すごく励みになるというか、
やってよかったなってね。
自分の行動が間違ってなかったなって思える良い機会になりますんで、ぜひね。
本当に。
ちゃんと思ってもらうだけでも嬉しいんですけども、
ちゃんと作り手さんに、ビブランさんに伝えてもらえるとさらに嬉しく思いますんでね。
それは本当嬉しい感想とかいただけたらとっても嬉しいです。
そうだね。
ありがとう。
最後の質問になろうかな。
今ちょっとね、今回デビューシングルというか一発目。
歌手ですか?歌手。
歌手ですからね。
名前はカシューナッツとか。
カシューナッツね。
キノコじゃないし。
アーモンドアレルギーになっちゃって大人になってからね。
カシューナッツはOK。
48:00
大丈夫、じゃあ行ける。そういうことじゃないか。
本当に本当に。話がどんどん逸れていく。
このThis is a lifeのオリジナル曲ってことで一発目出して、
二発目とか今後も出していく予定は?
はい、それはおそらくないんですよ。
カオリさん自身も今後はムーン・ノーツの音源制作に集中するってことで、
制作依頼の受け付けは一旦終了っていうことになってるんですけど、
だからインディーズ時代に最後に制作依頼を受けた曲みたいな感じで、
後に語られる。
後にね、後にレアになるという。
たぶん私が曲を出すってことはおそらくないんだけど、
スタイフで今後はいろいろ引き続き楽しんでいきたいので、
コラボとかも皆さんぜひお待ちしてますみたいな。
そうだね。あと普通に歌ってもらったりとかね。
MSDに出してもらったりとか。
そういうカラオケ音源的なものは?
著作権自体はカオリに帰属しているので、
カラオケ音源欲しいですとかそういった話があれば、
私に聞いてもらってもいいし、そしてカオリに確認するので、
カオリに直接もしくは私にお問い合わせください。
そうすればご自身で歌ってみたいな。
ぜひ歌っていただきたいですよ。このコーラスも聴いてほしいなって。
あれって楽曲申請?スタイフでよくやるやつ。
著作権登録をしてないから、カオリが出せばOK。
なるほどね。そういうことなんですね。
わかりました。いろいろとたくさんの話を聞かせてもらいました。
すごい取り止めもなくて、やっぱり下にいっぱいしゃべっちゃったんですけど。
楽しかったですね。僕もさっき冒頭で、
ヴィブランから言ってくれたけど、1月23日の22日からスパンサーワークということで。
こちらこそありがとうございました。
Bショップご購入いただきましてありがとうございました。
本当にありがとうございました。
私放送制の活動、本当にさ、ぺこのたびはね、
応援アカウント作ってからさ、日本一周してる人のフォローをしてるけど、
みんなのじゅくしたりとか、スニッカーズ1本でしのぎましたとかね、
そういう感じの旅じゃないのに、やっぱり地方の魅力を伝えていくっていう、
そのために食事自体が取材だし、そして機材も運んでるからさ、のじゅくとか無理だしさ。
だから本当にお金がかかるところなので、私も支援したいなと思うので、
今日本当に微力でごめんなさい。
いやいや、もう今まで、ベースショップ作るところからも、
まず提案してくれたのが微力だし、作るときの文言だったりチェックも、
51:04
すべて微力さんに、微力チェッカーを通してだったんで。
本当に企業みたいな人が応援してくれたらさ、すごい強いなって思うんだけど。
そうだね。
そのための下地を作れたなと思うので。
うん、ありがたいです。
みんなでシェアすることもすごく応援になると思うので。
本当にありがたいです。
皆さん、ぺこの応援を引き続きよろしくお願いします。
そのこと言ってくれてありがとう、本当に。
お互いに支え合っていければ、今後とも。
誰かが支えるとかの一方じゃなくて、やっぱり人という字はね。
そうだね。
支え合う、愛する、本当にThis is the lifeの歌詞だけどさ、
愛するあなたと支え合うために。
素敵。
祈るために。
何も自分には力がないなって思ってる状況でも、
そばにいるよって伝え続けることとか、支えたいって思うだけでもきっと力になるっていうのは。
そうですね。
そう思えることができないって思ってる人にも慰めになるんじゃないかなっていう。
私はすごく救われた部分があったんだよね。
This is the lifeもぺこのことも皆さんよろしくお願いします。
本当に自分のために頑張るもすごく大事だけど、
他の方には力が湧くというか、思ったりとかして、
自分の100%が120%の力を出せるって、
やっぱりさっきの人と人じゃないけど、
人間ってそういう能力があって、
助けられるっていう本能があって、
そこで力が湧いたりとかする。
今のビブランの曲が、その方々のみなさんの力になるからね。
これはある意味支えてる。
ビブランの曲が、みなさんの聴いた人を支えてるっていう。
人と人の地を形成してるっていう。
意味合いにもなるんじゃないかなと思うんで。
ぜひたくさん聴いてもらえたら。
そしてね、本当にこの曲を利用するぐらいに、
勢いでいっぱい聴いてもらって、元気をたくさん出てもらって、
結果みなさんがやる気出たとか思ってくれたら、
こちらもすごく嬉しいと思うので。
力になることができたら本当に嬉しいと思うし、
感想もいただけたらめっちゃ嬉しいです。
そうですね。
じゃあ最後に一言なんかありますか?
すごい。もうなんかさっき言った、よろしくお願いしますって。
それでお願いします。
はい、わかりました。
ありがとうございました。
また概要欄のほうに配信リンクを貼らせてもらって、
こちらのほうで収録を上げたいと思いますんで。
54:00
はい、ぜひお願いします。
ありがとうございます。本当に今日は素敵なご提案と、
久しぶりにおしゃべりもできて楽しかったです。
はい、楽しかったです。ありがとうございます。
はい、ということで今日はですね、1月23日にオリジナル曲
This is a lifeをリリースされたVibramさんに
お越しいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、失礼します。
パナラによろしく、Vibramによろしく。
はい、ありがとね。失礼します。
はい、ということで皆さんね、今日も最後まで聞いてくださり
本当にありがとうございます。
最後まで聞いてくれたあなたにはたくさんの話が訪れます。
はい、ということで皆さんいかがでしたでしょうか。
ちょっと僕のほうね、やっぱAirPodsで収録やめたほうがいいかな。
こもってますよね、声がね。
ちょっとね、気をつけていきたいと思います。
いや、本当にね、素敵ですよね。感動しましたよね。
はい、ぜひ皆さんね、概要欄のほうにVibramのスタイフの
こちらリンクと、そして配信リンク
貼らせていただきましたんで、ぜひチェックしてもらえたら嬉しく思います。
はい、ということでね、僕もね、これからもYouTube、そして日本一周
中央創生、頑張っていきたいと思います。
ちょっとね、ここで言うのもあれなんですけども
概要欄のほうに他にも、僕スポンサー枠っていうのがね
スポンサー枠がね、空いておりますんで
ベースショップのほうを見ていただいたら嬉しく思います。
そして他にも6つ応援する方法書いておりますんで
参考にしてもらえたら嬉しく思います。
では、今日もね、皆さんの元気スイッチを押しまして
応援したいと思います。
皆さん準備はよろしいでしょうか。
いきますよー。
ぺこっ。
はい、今日も元気に。
いってらっしゃーい。
がんばれ。
55:43

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