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はい、皆様、おはペコー、ペコンニチハ、ペコンバンワー
急遽ですね、今日ね、コーヒーを飲みたいと思います。
というのもですね、今僕リゾートバイトでアルバイトしているわけなんですけど、そこにですね、部長さんですね、スタンドエフェルムで仲良くしている部長さんが
ぺこパンさんにね、送りたいものがあるということで、第1瓶も送ってもらったんですけども
また第2瓶も送っていただきまして、そこに入っていたのがtres coffeeさんというね、こっちは今4年目なのかな、オンラインショップのお店でして
で、和歌山っていう風に確か書いてあったんですけど、これから実店舗を目指して
あの、奮起している、お名前が太田さんでよろしいのかな、ホームページを拝見させていただきました。
で、この配信ももしかしたらtres coffeeさん聞いてもらえたら嬉しいんですけども、ちょっとね
あの、ブルースカイというSNSで今、tres coffeeさんと部長さんと仲良くさせてもらってるんですけど
せっかく部長さんもいただきましたし、tres coffeeさんもすごく優しいコメントもいただきましたんで
ちょっと僕が勝手にながら、勝手にご紹介ということで、勝手にやっております。
で、今回いただいたのが2種類ありまして、今回ですね、飲むのがコロンビアかな、はいコロンビアの豆となります。
で、もう1個はインドネシアの書いてあるんですけど、どちらも僕がね、アサイリが好きっていうことをですね、部長さんが把握してくれていまして
で、今回僕どちらも2つアサイリなんですよ。で、コロンビア、ペコロンビアなんですけど
えっと、こちら中引きというのかな、引き方、はい、2月11日に太田さんが、あ、売占していただきました。
はい、あ、販売所に書いてありましたよ、後ろの方に。和歌山県和歌山市、あ、これも地名が太田って書いてあるんですね。
お名前だけじゃなくて、ありがとうございます。
で、ちょっとあの、今、あちらに、あちらというかキッチンに移動してきました。
ちょっと声が反響してるかもしれません。
じゃあね、早速ちょっといただきたいと思います。本当にありがとうございます。
開封、開封の匂い。
どんな感じでしょうかね。
あ、もう、あ、もう香ってきてる感じがしてます、なんか。
オープン。
はー、すご、とってもフルーティーですね。
甘い、なんか甘い香りがします。やっぱりアサイリだからかな。
結構粉の色も明るめですね。
んー、なんかのことなく、なんか発酵してるかのような香りがしますね。
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ちょっと早速これをね、飲みたいと思うんですが、
じゃあその前にまずお湯を沸かしていきましょう。
こういうね、コーヒーってこれあの、僕意外とこういうなんて日常的な音とか好きなんですよね。
分かりますでしょうか。
お湯を沸かす間に、部長さんにいただいたフルカをセットですね。
フルカをセットして。
本当だったらね、コーヒーはあの、口がね、小さいペトルとかがいいんですけど、ちょっと僕はなくて。
普通にお鍋で測るというね、あらわざに出てますけど。
本当は軽量とかで測ったら一番だと思うんですけど。
大体の目安でコーヒーを入れていきます。
あー、本当。
ドンビアも楽しみです。
もう一つはインドネシアも楽しみですね。
ホームページ見ましたけど、新商品らしいです、ドンビア。
これをちょろっと今、部長さんにもらった。
お湯のセットは、お湯のセットというか、コーヒーのセットは終わりました。
じゃあちょっとね、あの、お湯が沸くまで少々お待ちください。
いやね、本当になんか、あの僕はもう和歌山走ってしまったんですけどね。
ちょっとお会いしたいなって思いました、太田さんと。
沸きそうですね。
ちょっとお湯を。
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じゃあちょっと1分くらい蒸らしまーす。
あ、すごい。
やっぱり香りもね、明るいというか、
あのー、なんて言うんでしょうね。
あのー、匂いなんで、味ではないんですけど、やっぱり、
あの酸味系の香りというか、
あのー、コーヒーの苦々しい香りというより、
もっと華やかで、
なんかどちらかというと、なんか、
あの、あんずみたいな?
あってるかわかんないんですけど。
ちょっとね、あの、鼻の奥に、
で、ちょっと、なんか感じるみたいな。
んー、香りが、いいですね。
たまらなく、飲みたいですね。
あとですね、あのさっき僕写真撮ったんですけど、
部長さんにね、他にいただいてるチョコをですね、
はい、それと一緒に、
えっと、ペアリングをしたいと思います。
やっぱりコーヒーといったらね、甘いスイーツとか、
チョコが合うと思うんですけど、
ちょっとそろそろ入れようかなー。
やっぱりね、この泡が、この入れた瞬間に、
あの、コーヒーがこのお湯で膨らむじゃないですか、
やっぱ、すごくふんわりとね、
あのー、道場に広がるんで、
あの、新鮮な豆の証拠ですよねー。
ね、これでよく分かれていますよね。
酸化した豆とかね。
確か2月11日に、
あの、焙煎していただいたという、
ことが裏に書いてあったと思います。
しばしお待ちを。
音に耳を傾けて、
マインドフルーツの世界へようこそ。
昨日ちょっとね、
あの、YouTubeで瞑想を調べて、
5分でできる瞑想みたいな。
それでね、山の中で小鳥の鯛釣りがある動画を見て、
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5分間やったんですけど、
本当はコーヒー、ミルとかね、
今回あのー、もうすでに引かれた豆、
ね、僕がミルを持っていないもんなんで、
やってくれたんですけど、
自分でミルって、
あれもいいですよね、
手に響く振動だったり音だったりとかが、
ガリガリガリ、ガリガリガリってね。
あ、もう10分経とうとしてます。
この時間だけは大切にしたいというか、
あの僕も会社員時代、
あの忙しい時期だったりとかあったんですけど、
このコーヒーの入れるこの瞬間だけは、
なんか全てに解き放たれてるというか、
なんかめまぐるしい、
そのー、
あの時の流れから解放されて、
ただただコーヒーを入れるっていう、
その一点に集中、
もうある意味これがもう、
マインドフルネス状態みたいなね、
瞑想の息に達してるみたいな、
なんか、
コーヒースラッピーとかありそうですよね、
ここまで来ると。
じゃあちょっと、
コーヒー入れましたので、
移動しますね。
今ベップはとっても天気がいいですね、
外を見ると。
なんかもう梅みたいのが昨日見えたんですけど、
温泉行って、
ではちょっと置いてと、
スマホ置いてと。
ではまず、
あったかい。
あ、ちょっと写真後で撮ろうか。
えーと、
えーとね、
今僕はね白いマグカップで飲んでるんですけど、
やっぱりあの、
明るいですよね朝入りなんで、
水色が、
まるで紅茶のように、
きっとこれもっとね、
あのー、
透明なグラスとかで入れると、
余計わかると思うんですけど、
では香りから。
香りもさっきもね、
入れたたのと、
やっぱ共通してる部分があって、
うーん、
ほんとライト。
フラングロイドライトみたいな。
ライト兄弟かみたいな。
ちょっとそういうの置いといて、
じゃあちょっと早速、
あのー、
香りはすごくいいんですよね、
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あの育て華やかとか言って、
僕の語彙力がちょっとね、
ついていけなくて、
あれなんですけど、
じゃあちょっといただきまーす。
あー、
うわー、
おいしー。
ねーほんと、
近くの公園の子供が騒いでますけど、
すごく、
癒されますね。
そう公園があってね、
癒されるんですよ。
子供たちの声がね、
可愛いなーって。
これね、
あのしっかり、
あのー、
苦味ではなくやっぱり、
酸味の方にベクトルを
いってる感じがしますね。
口に入れた瞬間に、
もうすでにどっちに向いてるか分かります。
で、飲み込んだ瞬間にさらにね、
隠し読めますね。
うーん、
ちょっとしたこの酸味がいいですねー。
おいしー。
なんかね、
コーヒーっていうよりは、
なんて言うんだろう。
うん、あ、
なんだっけな、
この、
なんて言うんだろう。
よく、
あのー、
紅茶とかで、
確か修練性っていうのかなー。
あのー、
口に入れた瞬間に
口の中の細胞が
キュッとなる感覚あるじゃないですか。
あれがちょっとねー、
あのー、
彷彿させて、
うーん、
なんかほんと、
紅茶に飲んでるみたいですね。
もうちょっと、
大げさかもしんないんですけど、
紅茶3、
コーヒー7みたいな。
そんな味わいで、
なんかちょっとねー、
あのー、
その、
ほうじ茶とか、
そっち系の香ばしさ、
やっぱコーヒーなんでね、
あると思うんですけど。
おいしー。
丸みがありますねー。
まったくもって、
なんか尖ってないというか。
じゃあちょっと、
リンツさんの、
部長さんに頂いたリンツさんの、
チョコレートを
頂きたいと思います。
あ、
ちょっと結構ミルク系が多いのかな。
あの、
明るいチョコレートの色ですね。
黒グロッドよりはちょっと、
あの、
ホワイトチョコに近いような。
では頂きます。
うん。
んー。
うん。
やっぱりミルク感強めで、
おいしいですね。
僕ホワイトチョコ好きなんで。
んー。
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この甘いチョコと合わせると、
どうなんでしょうか。
頂きますコーヒー。
おいしー。
なんて表現すればいいんだろう。
んー。
なんかね、さっきのその、
僕は紅茶みたいな雰囲気みたいな、
みたいな何回も連呼してますけども。
なんか、
その、
一面があるからか分かんないんですけど、
そして僕今食べてるチョコレートの方が、
あのホワイトチョコよりのチョコなんで、
なんかほんとに、
言い過ぎかもしれないですけど、
コーヒーの中の、
ロイヤルミルクティーだみたいな。
そんな感じですね。
んー。
あ。
またね、これチョコレートが、
飲み込んだ後に、
残ってるチョコのこの口からコーヒーを飲むと、
あ。
さっきの、
あの酸味を、
あのコーヒーのそのまま、
ストレート飲んだら感じたんですけど、
それが逆になくなって、
んー。
なんかさっきあの、
グラデーションのように感じたんですよ。
酸味が来て、
あ、感じるかなと思って、
グンって飲み込んだ瞬間に、
あの、
鼻から抜けたいとか、
そしてその酸味を、
隠しを持つんですけど、
それちょっとあの、
あの、
口にいた時と、
飲んだ後の、
違うんですよ。
波があるんですけど、
チョコレートの、
飲んだ、
あ、食べた後の、
口でコーヒーを飲むと、
なんか一定ですね、これが。
なんか、
まあ神殿座だピーって感じなんですけど、
ちょっとそういう不吉な発表になってしまいましたね。
んー。
あ、美味しい。
あ、でもやっぱりね、あの、
何回もコーヒーを飲むと、
あの、最初の状態に戻ってきますね。
だからこうやってね、
コーヒーだけ飲むのと、
こうやってチョコレートとペアリングするので、
この味の変化が楽しいですね。
んー。
美味しい。
あ、
写真撮る分の、
飲みすぎてしまってる。
はい、ということで、
本当に部長さん素敵なプレゼントありがとうございました。
えーとね、この概要欄の方に、
トリスコーヒーさんのリンクを、
買ってながら、
払わせてもらいます。
見るかもしんないんですけど、
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あの、3種類の飲み比べのやつも書いてましたね。
送料無料で。
他にもいくつか商品書いてあって、
はい。
で、ロゴも可愛くてね、
なんかコーヒー入れるケースなのかな。
あれもなんか、可愛いなと思って、
感じました。
和歌山ね、
そう、和歌山して、
そう、僕も行ってたからなーって思いながらね、
いくつかコーヒー屋さんとかパン屋さんとか、
あと、
和歌山ラーメンだから、
そう、ラーメンだかもね。
美味しかった記憶あるんですけど。
懐かしいなー。
キノコとかね。
はい、ということで、ごちそうさまでしたー。
ちょっと本当にありがとうございます。
素敵なコーヒーさんと、
そして、
ブルースカイにもつながったのも、
おかけなんですけど。
あと、他の方もぜひ、
コーヒー好きな方チェックしてみてください。
コーヒー好きな方に、
参考になれば嬉しいです。
ちょっと、あのー、今回僕の、
個人的な感想なんで、あくまで。
皆さんもね、
自分自身の舌で味わっていただければと思います。
これからも、
素敵なコーヒーライフをお過ごしください。
それでは、ぺこぱんでしたー。
失礼いたしまーす。