00:07
今日は、ぺこぺカフェがオープンしたんですけども、コラボトークでTomoちゃんと一緒にライブしたいと思います。
ではちょっとね、Tomoちゃんが来るまで少々お待ち下さい。
えーっと、ちょっと皆さんにね、
いやー本当に今日はとっても暑い日でしたー。
よいしょ、紅茶を用意しておこうかなー。
Tomoちゃんが来るまで紅茶を用意します。少々お待ち下さい。
あ、来ましたー。Tomoちゃんが。少々お待ち下さいねー。
よいしょ、コラボ開始と。
こんばんはー。
あ、こんばんはー。聞こえますか?
聞こえますよー。ありがとうございます。
声、あれ、僕ちょっと、僕の声大きいですか?
いや、むしろもうちょい大きい方がいいくらい。
あ、本当ですか?
分かったけど、大丈夫だと思います。
はい、ありがとうございます。
えーっと、ちょっと待って、声が。
よいしょ、はい。
あ、ラテちゃんだ。お帰りなさーい。
あ、ラテさん、ありがとうございます。
ありがとうございます、ぺこちゃんってね。
いやー、やっとTomoちゃんと。
いやー、なんだろう、ぺこぱんさん、
なんか調べれば、ぺこぱんさんのこと調べれば調べるほど、
なんかすごい人だなってのを感じて。
そうですか、普通ですよ、凡人ですよ。
なんでこんなすごい人にこんな、それこそ凡人の自分が呼ばれたんだろう。
いやいやいや、そんなことないですよ。
いやー、僕本当になんか、紅茶がとっても好きで。
はいはいはい。
なので、で、Tomoちゃんがその紅茶トークを毎週土曜日やってるじゃないですか。
はいはいはい。
はい、それがね、最初、あれどこのライブだったんだろう?
最初Tomoちゃんとお会いしたの。
他の方のライブで確か一緒になって。
どこで会いましたっけ?
で、それでなんかTomoちゃんが、
あ、僕パンが好きですか言ってコーヒーとか紅茶とかって言ったらなんか、
Tomoちゃんが確か紅茶の収録してますみたいな。
はいはいはいはい。
あったと思う。
多分そこがお会いして僕が確か気に入った記憶がありますね。
なるほどなるほど。
いやー、本当に今日ちょっと紅茶、僕全然知識ないんで。
いやいやいや、それは自分もです。
でも本当にすごい饒舌って言うんですかね。
なんかすごくツラツラとお話されていて。
いやー、だって本当にその紅茶の教科書みたいなのがあるんですよ、今。
あ、それってなんかあれですか?試験?試験とかで?
いやいやいや、全然関係ないんですけど。
はい。
あのー、そうですね、紅茶のすべてっていう、なんかそれっぽい名前の本を持ってて。
あ、見たことあるかもしれない。
あります?
はい。
あのー、その結構分厚い本なんですけど、これを買ってあって、でそれを最初のページからどんどんどんどん読んでいって、順々に発表してるだけっていう、そういう感じです。
03:07
今どれくらい進んでるんですか?教科書的には。
えー、えー、最初の10分の1くらいかな?
10分の1?今7回くらい?あれ?6、7回くらいやってます?
7回くらいやりましたね。
やりましたよね。
うんうん。
10分の1だから。
まだまだいきますね。
70回くらいいきますね。
70回放送しないと終わんないくらいですか?
そうですね、だからそれが終わるか、自分が飽きるまで続きますので。
70回だとちょっと飽きる方が早くなるんですよね。
いやー、ちょっと確かにそんな未来も見えちゃうんですけど。
いや、僕としては本当に勉強してる意味なんで。
はいはいはい。
で、僕それでトモちゃんの毎週土曜日の紅茶の配信を聞いていて。
はい。
僕もなんか学びっていうテーマで何かやろうかなと思って。
おー、はい。
なんか本当に自分が覚えたいことでもいいじゃないですか。
うんうんうん。
で、自分で収録して自分の声を聞くでもいいですし。
あー、確かに。
それでなんか、僕もなんか紅茶勉強していたのはパンシルジュ検定の中に一部で入ってたってところもありまして。
うんうんうん。
で、自分の勉強になるなって。
ちょうど僕、去年くらいに1級取ったんですよ。
え、すご。
いやいや、1級取ってギリギリだったんですけど。
はいはい。
でももうやっぱり記憶ってね、最後の3日ですごい落ち込んでみたいな感じなんで。
はいはい。
だから記憶も結構飛んじゃってるんですよ、ワインとかチーズとかの記憶が。
勉強した記憶が。
まあそうですよね。
はい。なのでもう1回トモちゃんみたく、なんかそういう勉強になるようなことを配信して、自分ももう1回聞こうかなと思って。
まあパンシルジュ検定を目指す人がどんだけいるかわかんないんですけど。
いや、ぜひやってほしいなそれは。
本当ですか?
なんだろう、ぺこばんさんが復習するっていうこともあるし、ぺこばんさんがこの資格を勉強したんだっていうそのアピールにもなるし、
で実際に同じような道っていうか、ぺこばんさんと同じくらいの知識量になりたいって人もいるだろうし。
役に立てばいいですけど。
めちゃくちゃ一石三鳥な気がしますよ。
本当ですか?
ちなみにトモちゃんは始めた理由はそういうことですか?なんか自分も勉強してアウトプットしたいみたいな感じですかね。
自分がスタイフが始めたきっかけですか?
あ、紅茶のあれですね。紅茶の収録。
紅茶を始めた、えーっと、何だったっけな。
なんかその教科書を持ってて、なんか第一回の紅茶トークで喋ってるんですけどそれは確か。
なんかダラダラ喋ってるんですけど、紅茶について喋ってる人ってあんまりいないなと思って。
そうですよね、コーヒーはいるけど。
そうそう、コーヒー詳しい人って結構いるけど、紅茶詳しい人ってこの人ってあんまりいないなと思ってて。
06:05
結構リアルな自分の人間関係、付き合ってる人たちを見ても紅茶好きな人ってあんまりいないんですよ。
紅茶は好きだけど紅茶詳しい人ってあんまりいないんですよ。
確かに語ってる人ってそんな少ないですよね。
そうそうそう、だからなんかその座を取ってやろうじゃないですけど。
そうだ言ってました、思い出しました第一回の配信。
そんな感じです。
なてちゃんが忘れたんかいってね。覚えてましたちゃんと。
ギリギリ。
なてちゃんはコーヒー派だからね、カフェラテの方で。
反対側、反対側というか、ちょうど二極化する感じしますね。
カフェに行ったとしてもコーヒー、紅茶って結構ちゃんと分かれるような感じがして。
でもコーヒーの方が人を選ぶけど、ただ好きな人は好きじゃないですか、すごい。
そうですね。
なんか本当コアファンが多いのがコーヒーな気がして、
紅茶はどちらかっていうとあんまり人を選ぶわけではないけど、
なんかみんな薄く好きっていう感じですよね。
あーなるほど。
ともちゃんはどっちも飲みますよね確かね。
どっちも飲みます、むしろコーヒーの方が飲んでます。
あ、そうだよね。
え、コーヒー、あ、そっかスタバでコーヒーが飲んでましたもんね。
あ、スタバめっちゃ行ってますね。
ですよね。
あーちょっと桃のフラペチーノ飲みたいなーって全然話変わっちゃいますけど。
おーいいじゃないですか。
自分はちょっとフラペチーノ飲めないので、
みなさんのフラペチーノ飲みたいっていうのを言いながらへーって思ってるんですけど。
あ、あのクリームか?
いやフラペチーノ甘すぎて飲めないんですよ。
あ、そっか。
僕、なんだろう最後飲んだの。
抹茶だ。
抹茶確かに甘かったですね。
抹茶なんとかフラペチーノありますよね。
はい。
あれも飲んだことないですけど多分めちゃくちゃ甘くて苦手だと思うんで。
そう、僕もなんか何もカスタマイズしないで飲んだんですけど、
そしたらなんかインスタの友達がカスタマイズしましたかって言われて、
いや分かんなかったねそのまま注文しましたって言ったら結構甘くないですかって言われて。
あー。
で、なんかその甘いシロップみたいの抜くことできるんで今度そちらをお勧めしますっていうフォロワーさんに教えてもらって。
なるほど。
結構甘いのじゃない方もできるんだなって僕全然スタバ行かないので、
そういうカスタマイズとか全然得意じゃないっていうか全然分かんないんですよ。
分かんないですよねあれ。
分かんないのでいつもなんか言えないからそのままでっていつも言っちゃうんですよね。
うんうんうん。
なのでもし甘いの苦手だったらそういうのも可能性があるってことでちょっと。
そうなんですね、なるほど分かりました。ありがとうございます。
はい。
あ、月明さんありがとうございますこんばんは。
月明さんありがとうございます。
あ、ちゅーちゃんもこんばんはって。
あーともくんありがとう。
ご挨拶してくださって。
09:00
結構自分コラボ中こういうことしたりするんで全然気にせず。
すごい本当に何でもマルチな才能で。
いやいやいやこれ売ってるときちょっと上の空になってるかもしれない。
よくないです全然。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ちょっと今日ダラダラと話してしまいましたが今日は紅茶好きのともちゃんをスペシャルゲストっていうことでライブに来ていただきました。
はいよろしくお願いしますありがとうございます。
よろしくお願いします。
じゃあちょっとともちゃん今日30分とか40分とかそのくらいでやりたいなと思ってるんですけど。
はい。
そもそもともちゃんは名前の一部なんですかね。
チャンネルがですか。
あ、お名前、そうです。
チャンネル名が。
はい。
えーと。
あ、そうだ。
最初に言っておくと結構30分の間にこの多くの質問を答えられるから不安なので。
結構テンポよくいきますね。
もう全然時間もね柔軟に対応してますね。
大丈夫です。
わかりました。
ありがとうございます。
チャンネル名、ともずウィーティングルームって言います。
はい。
うーんなんでしょう。
適当につけたんですけど。
あのー一応ウィーティングルームなんで待合室なんですよ。
あ、待合室なんですね。
だからその一応サブでつけたはずなんですよねこのスタイフのアカウント。
アカウント自体は元からあったんですけどこれを新しく始めるときにこの名前につけたんですけど。
はい。
はい、あのー一応ウィーティングルームっていう風にサブっぽい名前にしてあるのは。
はい。
あのほとんど動かしてないんですけどフェイスブックのアカウント持ってて。
あーフェイスブックもあるんですね。
そのフェイスブックのプライベートグループがあって自分の。
はい。
その名前がともずミュージックルームなんですよ。
あ、音楽やってますからねー。
そのともずミュージックルームでは喋らないなんかどうでもいい雑談とか。
あとはそっちではっていうかなんて言うんだろうな本当にオフショット的な音楽をこっちでスタイフの方に上げようっていうそういう目的でやったのでそのサブ的な意味合いで間違いしつつウィーティングルームって名前にしました。
あ、そうなんですね。じゃあメインがそっちのフェイスブックの方で。
メインにしたいと思ってたんですけど全然メインじゃない。
もう最近はスタイフばっかり。
そのフェイスブックのやつってよくわかんないんですけどプライベートなんちゃらってやつは声とか声が。
えっと。
文字。
基本は文字ベースブログみたいな感じで見てもらえればいいんですけど本当に今作ってる曲の裏側の話とかなんかなんだろう曲に関係なくてもちょっと表では言いたくないようなこととか。
なんかそういうえっと世には公開できない情報とかをそういうえっと秘密のっていうかなんていうの。
なるほどね。
プライベートグループそこにいる人たちだけに見せるっていうそういうブログ的な扱いです。
12:01
そうだったんですね。この前なんか大学の発表の話も聞きましたけど。
あー。
まあまああれは。
気持ちわかりますけど。
その前のでこっちで喋りましたけど。
そういうなんか裏赤じゃないですけどそういう感じなんですね。
そうですね。本当にえっと本音はそっちで喋ってるって感じです。
なるほどね。
ただ最近ちょっと動かしてなくてサボり気味ですけど。
あーじゃあこっちのがメインみたいな。
こっちがメインみたいになっちゃってます。
そうなんだ。ちなみにあれトモちゃんはスタイフェイスどれぐらいからいつ始めたんですか。ちゃんとした。
これがちょっとややこしいのがちゃんと始めたのは3月末です。
今年の。
まだえーだって7月だから4ヶ月とか。
まだそうですね7月ぐらいから始めたと考えればまだ4ヶ月経ってないぐらい。
あーそうなんですね。
このトモズウェイティングルームって名前になったのがそのぐらいの時期。
はい。なるほど。
えっと実は2020年の9月ぐらいにこのアカウントを作ってあります。
えーそうだった。まさかの。
そうなんです。意外とそのスタイフ自体はずっと前から知っていて。
えーどうして知ったんですか。それは。
いやーちょっと2年前ですよね2020年って。
だからその頃自分今大学4年なんですけど。
大学2年生の頃ですよね。だから割とそのビジネス系ユーチューバーさんとか見てたんですよ。
あーはい。
そこで結構その音声配信っていうのがこれからこれからなんか伸びるみたいな話を結構していて。
まあ別に伸ばしたいからってそういう意味はないんですけど。
ただそこで紹介されていったのがスタンドFMで。
あーなんか面白そうなのあるなと思って何となく始めてみて。
でそこから1、2ヶ月ぐらいは頑張ってなんか収録投稿してました。
あ、最初は2020年の。
2020年の9月に始めてから10月ぐらいまでは頑張って毎日かな。
だけど割と頑張って投稿してたんですけど飽きちゃってという感じです。
なるほど。さっきの紅茶の飽きちゃっていった話も共通して飽きやすいんですねもしかしたら。
飽きっぽいと思いますよ。
熱しやすくて飽きやすいですか?
熱しやすくて冷めやすいです。
冷めやすいですね。言葉の表現が。
いやいや全然。
いや同じです僕も。
あ、本当ですか?
結構そうなんですよね。
でも、あ、でもどうなんだろう。
昔はそうだったんですけど最近はそうじゃないかと思って今思いました。
結構続けられたなって。
あー。
テコバンさんはいつ頃からなんですか?
えっと去年の10月下旬とかですかね。
去年の10月下旬。
はい。
10月27とか。
もうちょいで1年ですか?
そうですねあともう少しで。
15:00
なんかやりたいなと思ってるんですけど何もできないけど。
なんかやるんですか?ぜひ1周年とかね。
いやーちょっとなんかウクレレ練習してるからちょっと。
あー。
なんかメドレーみたいなのやりたいなとか思ったりします。
あーめっちゃ聞きたい。いいなー。
そうなんですよねー。
あ、たてちゃんありがとうございます。全然コメントからすいません。
ねーアルグレイとかケーキこの高いけど好きってねー美味しいですよねー。
ほんとにアルグレイ。
いや食べたことないんですよそれこそ。
アフタヌーティー。
アフタヌーティーセットみたいなのあるじゃないですか。
はい。
あれ頼んだことないんですよお店で。
あれちょっとお高いですよねー。
お高いですねー。
5000円くらいするじゃないですかー。
ほんとあのー、自分昔、昔というか1年前くらい?
はい。
2、2年前か。2、えーと紅茶専門店で働いてたんですけど。
アルバイトですよねー。
アルバイトで。
はい。
それもまあ割とお手頃なカフェではあったと思うんですけどやっぱ普通のアフタヌーティー2人用のやつで2000円は超えてたと思うんですよ。
あーあのお皿ダンダンなってるやつですか。
ダンダンになってるやつ。
で一応ハーフサイズで1人前のもあるんですけど。
はい。
それもやっぱ半分の値段なんで1000円以上するんですよね。
そうですよねー。
うん。
いやだから自分は手出したことないですね。
じゃあこれから社会人になったら手を出して。
どうでしょうね。
僕もほんと数回ぐらいしかあのー結構ホテルのアフタヌーティーとか。
あー。
1回、あっ抹茶のアフタヌーティーで行ったかなー。
うん。
抹茶のアフタヌーティー。
はい。抹茶好きの、抹茶アカウントのインスタの友達に誘われて4人ぐらいで行ったんですけど。
はい。
もうひたすら抹茶、でもなんかしょっぱい系のご飯も出たりとかしてサンドイッチとか。
ご飯?へー。
サンドイッチ系とかつまみみたいな。
あーなるほどなるほど。
はい。全部ずーっと甘いわけじゃないんですけど。
うんうん。
でもなんかちょっと最近の僕の年齢的にずっと甘いのは難しくなってきたなーって。
年齢のせいなんですか?
どうなんですかね。
昔は食べれたけどってやつですか?
うん。昔は食べれた気がするんですけど量も含めて。
はいはいはい。
今ちょっとそんなに一気に食べることできなくて。
あー。
うーん。多分ちょっと今アフタヌーティー、なんかせっかくたくさん出してくれるのに残すのも嫌じゃないですか。
あー確かに。
うん。でもお腹いっぱいになってるのに食べるっていうのもなんか作ってくれた方に申し訳ないし。
確かに確かに。
っていうのもあって、今も最近いけてないですね。いやもうこれからちょっといくのかなーみたいな。やっぱ量がねちょうどいい分だけ美味しく食べたいじゃないですか。
だからやっぱり普通にケーキだけ頼むとかそういう感じになりますよね。
そうなんですよねー。結局それになっちゃうってことで。でも一回ねトモちゃんには経験してもらいたいなって思いますけど。
18:01
わかりました。
一回経験してなんか言うんだったらいいんですけどね。
あーわかりました。経験不足が語るなっていうそういう感じ。
いやいやいや。でもほんと楽しいんでなんか最初はディズニーランド行った気分じゃないけど。
あー。
あーみたいな感じで。結構最初すごい僕も大興奮してもう子供みたいにキャキャキャキャしてましたけど。
いやそれこそディズニーとかでアフタヌンティー頼んだみたいな。
あーいいですねー。
多分ディズニーランドホテルとかでのレストランであると思うんで。
あーいいですねーなんか楽しいんだ本当に。
誰か誘っていこうと思います。
ぜひ。
誰か犠牲にして。
犠牲。犠牲って言い方が。
そこは好きな方とちゃんと。
あーそうですね。
ちょっと生贄に捧げて。
今あれ北海道でしたっけ。
今北海道です。
あ、ですよね。東京来た時にぜひって感じですよね。
うんぜひ。
ねーラテちゃんも。
ラテちゃんもクッキーをお土産で買って帰ってあれは美味しいわって。
え、アフタヌンティー。あ、お土産で買ったって感じですかね。
アフタヌンティーセットにあったクッキーってことなんかな。
ねー。
すごいラテちゃん結構ハマったんですね。
でもなんか紅茶専門店のやっぱお菓子って美味しいですよね。
美味しいですよね秋菓子本当に。
きっとみんな好きなんだろうなーと思って。
ちゅーちゃんも。
コーヒーも紅茶も好きです。詳しくないけどって言われて。
僕もそんなに詳しくないです。ほんとただ好きなだけなんで。
いやあの自分もそうですよ。
でもいつも楽しみ、楽しんだら一番ですからね。その知識というのもありますけど。
そうですね。
そっかーともちゃん。でも今大学4年生だから夏休み入ったんですか。
あ、ちょうど今日入りました。
あ、今日なんですね。
今日あのゼミなんですけど。
そのゼミのゼミが今学期分1学期分すべて終わったので。
今日から夏休みです。
うわーいいですね。1ヶ月とか1ヶ月半とか2ヶ月とか。
いやーまあ10月は嘘か。9月の終わりまで。
あ、そうなんですね。
夏休みって感じしないですけどね。
あ、リモート多いですか。やっぱり。
いやリモートが多かったわけじゃないんですけど。
4年生だから。
その時も取ってる授業が多かったので。少なかったので。
ずっと今まで休みっぽかったというか。
むしろ夏休みは卒論についていろいろ研究しなきゃいけないからむしろ忙しいというか。
逆なんですね。
もう単位は取りました?卒業。
もうほとんど取り終わってるんで。
あーなるほど。
もうゼミだけ出てればいいような状態で。
あ、そうですよね。
あと卒論書けばいいんですけどその卒論が夏休みに進めないとまずいっていう感じです。
もう配信聞いてる演奏だなって思いましたけど頑張ってください。
ありがとうございます。
そっかじゃあ夏休みはゼミの方で頑張って。
あとアルバイトとかもやったりとかして?
21:02
うんそれも全然変わらずなんですけど。
今もう夏休みも変わらずずっとやるんですけど。
これこそ全部リモートなんですよ。
あ、そうなんですね。
そうアルバイトが全部リモートなんで。
あ、そっちか。
え、アルバイトリモートってできる?
今紅茶じゃないんですね紅茶な。
あ、そうですそうです。
もうカフェで働くのはもうごめんって感じなんで。
あ、そうなんだ。
今やってなくて。
そっかじゃあリモートでできるアルバイトいいですね。
うんもう大学2年の11月頃からずっとアルバイトはリモートですね。
リモートで。
はい。
いやーすごい時代になっちゃいましたね。
その分全然他の人よりちゃんとお店とかで働いてる大学生よりは稼ぎがないので。
あ、そうなんですね。
地理編ですけど。
そうなんですね。
懐かしいね僕も家庭教師とかやってましたけどリモートとかそんな時代じゃなかったですからね。
あーリモートの家庭教師ありますよ今。
あ、今あるんだ。
ありますあります。やってましたちょっとだけ。
えーそうなんでやっぱり子供とかもね確かに親御さんも考えたらねちょっと大学生多いじゃないですか家庭教師。
うんうん。
で結構ね若い方がね家に来るっていうのもちょっとあれですよね今考えると。
まあ確かにそうなんですかね。
まあいろいろ不安。
リモートはリモートで不安だと思うんですけどね親御さん。
ですよね。
あ、ごめんなさい。
こうちゃんが来てた。
ごめんなさい僕普通に。
あ、こうちゃんさんありがとうございます。
もう友ちゃんは気づいてありがとうございます。
こうちゃん本当にあれ?卒論話したやつ。
同じなんですね。
そうですね自分と一緒ですよね。
結構スタイフのね特にこうちゃんの周りはね大学生の方がすごく多くて。
あれですか?
そうですね。
友ちゃんの周りどうですか?結構でもボピ子さんとか奥様系の方が多いようなイメージがありますか?
あのーえっと自分は一応スタイフディズニーブっていうところにね所属しているんですけども。
はい。
スタイフディズニーブのその自分と同じぐらいの台の人っていうのが数人いるんで。
はい。
その人たち経由で結構他の大学生と軽く知ってるというか薄く繋がってるみたいなそんな感じですね。
ちょっと待ってラデちゃんのメッセージやばくないですか?奥様キラー。
どういうこと?ラデさん?
奥様キラーだったんですね。
奥様キラーはちょっと一本間違えたらまずいからやめてください。
いや一本間違えなくても普通にまずいと思います。
いやでも確かにね僕もそういうのはちょっと感じちゃうかもしれない。
え?
トモちゃんから。
え?トモのそのリスナーさんの層的にってことですか?
いやトモちゃんのなんかね優しい話し方が。
あーそういうこと?
そうなんかなんて言うんだろうでもみんなね息子さんみたいな感じで見てるのかな可愛いらしい。
24:06
嘘?
いやーでも本当にねなんかねこのアイコンあるじゃないですか。
はいはい。
これほんとそっくりなんですか?
えっと一応これ似顔絵です。
あそうなんですね。
母親が描いたんですよこれ。
めちゃくちゃ上手。
母親は本当に10枚です。
えー。
間違えた絵が上手いです。
そうですね。
1枚上手いんですけど。
あの絵が上手いんですよ。
えこれって色鉛筆?水彩画?
え何で描いたんだこれ。
めちゃくちゃ上手ですよね。
多分色鉛筆だと思います。
この色彩の使い方やりますね。
えそうなんですよ。
ピアノ弾いてますよね。
あーこれですか?
これまあ一応そうですねキーボード弾いてる感じにしてってオーダーしてこんな感じに。
あそうなんですね。
で今ねなんか音楽作ってるじゃないですか。
はいはい。
ねーでも確か心理学でしたっけあれ?あれ違う?
あえっと心理学ですよ。
あそうですよね。
心理学の専門。
うん。
友達が明治大学の心理学に行ってて。
はいはいはい。
すごく会っていやいいなーって思いながら。
で僕も建築系なんですけど、教養の科目で心理学取ってました。
あはいはいはい。
まあ教養で心理学なんとなくかじったって人は多分いますよね。
ねーすごい大人気なんで心理学は。
あー人気そう。
そうなんですよー。
だからちょっと本当運なんですけど単位取れるのも。
あそうなん。
まあ取れるかどうかですもんね。
全員が全員手挙げた人が受けられなかったんで。
いやーそうだったんだー。
いやーまあ踏み込んじゃったらめちゃくちゃむずい学問ですけどね。
そうですよねー。
うん全然その人の心が読めるとかそういうんじゃないんで。
あのー色々あのーなんだろうな。
一般的な考え方とずれてるっていうのはわかると思います。やってみたら。
えーそうなんですね。なんか醍醐みたいな。醍醐さんみたいな。
あの醍醐さんは本当にちゃんと心理学勉強された方っていうのは確かにわかるんですけど。
あーやっぱそうなんですね。勉強した身からすると。
いやーめちゃくちゃ頭いい方だと思います。醍醐さんは。
ですよねー。弟さんもすごい頭いいですもんね。
弟さんも松丸くんですよね。
はいテレビよく出てますよ。
はい頭いいですよね。
いやーすごいなーって。
東大生すごいですよねー。
えーそうか紅茶も頑張ってください。学生半々。大人の方と。
あっこれフォロワーさんかな?
あーでも大学生半分いるんだ。すごいな。
なんかそうなんですね。紅茶のライブ本当にお若い方たくさんいらっしゃるなってイメージですね。
あー。
うん。はいはいはい。
やっぱりなんか。なんなんだろう。知らない世界がたくさんあるなと思って。
結構なんか自分のそのスタイフの周りってなんかある程度決まってて。
で本当は外一歩踏み出すとなんか違う方たくさんいらっしゃるなーって思ったりとかして。
27:02
いや本当にそう。
ねーでそれで僕紅茶のライブ行って初めてそういう大学生の方々みたいなと知り合うようになってちょっと世界が広がったっていうか。
うんうん。
はい。
結構でもともちゃんのフォロワーさんとは結構かぶってるとかあるのかな?知ってる人結構多かったりとかして。
あーぺこばんさんとですか?
はい。
あーそうなのかなー。
僕行った時そんな感じが。ボビ子さんはそうですけど。
はい。
ボビ子さんちなみにラテちゃんの方しかお会いした気がします最初。
あーってことはおそらく最初にラテさんと自分の絡みがあって。
あーなるほど。
であのもともとボビ姉は自分のリスナーさんっていうか相互の知り合いの方なので。
はい。
そこでおそらくラテさんと会ってラテさんのライブかな?わかんないけど。
はい。
でぺこばんさんと会ったって感じだと思います。
なるほどね。
ちなみにラテちゃんとともちゃんはコラボしたことは?
あります。
あ、あるんですね。
2回。
はい。
同じように。
そっか紅茶vs紅茶ですか?ではないか。
いや、
あ、コーヒーvs紅茶じゃなくて。
いや、全然そんな話はしなかったと思います。
あ、そうなんですねー。
はい。
いやーでも本当に。
何話をしたっけ。
そうなんですねー。
はいはい。
そっかー。
みなさん面白いですね。エスパーじゃないのって。
いやいや違う。心理学はそういう学問じゃないっす。
いやー面白い発言されますね。
ラテちゃんが大学生でコラボするってまた。
あ、なんかそれこそともくんっていう人とライブするらしいです。コラボするらしいです。
あ、え?ともくん?あ、もう。
で、自分じゃないらしいです。
あ。
あれ話聞いてないぞと思ったら違う人でした。
あはははは。
そっか、ともくん違いってことで。
はい。で、しかも大学生っていうね、完全一致のともくんがいらっしゃるらしい。
え、ともちゃんはご存知で?そのともくんを。
いや、知らないんです。
あ、そうなんですねー。
うん。
でもなんか面白いから聞いてみては。
うん、いや聞きたいです。
ね、どんな感じなんでしょうかね。
お時間あったらラテさんのところ遊びに行きたい。
うん。
ねー、そうなんですね。
あ、そっか、紅茶もボビ子さんは僕の枠にも来てくださいますってね。
よくお話に、ボビ姉からよくお話は聞いてます。
あ、そうなんですねー。そっかー。
紅ちゃんとは名識があって。
ともとですか。
はい。
ともと紅茶さんは、えっとー、薄ーく知ってます。
なんか。
あの、で、自分は一方的に知ってるだけかなと思ったら紅茶さんも薄く自分のこと知ってくれてるみたいで。
あ、なんかその発言どっかで見たな。
一方的に知ってます?みたいなともちゃんが言ってたら、どこだっけな。
どっかのライブかな。
どこだっけ。
あ、えっと多分水野さんのところです。
あー。
ほんとおとといとかその前の日とかでやってた水野さんのライブで。
なるほどー。
あのー、水野さんが紅ちゃんさんの話題を出して。
で、そこにとももいて、ボビ姉もいて、おそらくぺこばんさんもいてっていう。
30:00
あー、そっかー。なんか2、3日前なんですけど遠い記憶のように。
1日か来いってことですよ。
そうですかねー。
あ、4年生だって同じともくんも。
しかも同じ4年生も完全一致じゃないですか。
やばいですねー。
そうなんですねー。
えー、紅ちゃん、ボビ子さんなんかおっしゃってましたって。
あー、今ともちゃんがね。
いや、うん、まあまあまあ。
なんだろ、普通に話題に出してたというか。
うんうんうん。
うん。
そうなんですね。みんな4年生でじゃあちょっと就活とこはもう。
あれ、就活終えた?
いや、終わってないです全然。
あ、これまだ続いてるってことですね。
まあ、そもそもなんか新卒採用として正社員になるのかと言われたらなんかその選択肢以外もあるかなっていうふうに今考えてます。
あー。
最近の子って感じがしますね。
そうなんですねー。
なんか窮屈な働き方かなと思って。
あー、そうですねー。
いろいろ考えてます。
いやー、ともちゃんは偉いですね、ちゃんと。
いやいやいやいや。あの、サボってることの証拠ですよ。
就活。
いやー、でも僕からしたらすごいしっかりしてるなーってイメージだったんで。
いやいやいやいやいや。もう全然響かないらしいですよ、人事の人には。
えー。
その、ともの今までの経験全然響かないらしいですよ。だから面接ほんと通ったことないんで。
えー、そうなんですかー。
いや、そうですそうです。
なんでだろう。
なんか、ほんとこういう感じで喋っちゃうんですけど、面接の時。
あー。
まあ、それでなんか失礼なやつって思われてるか知らないけど、まあ別に。
これでダメだったらもうダメだろうなと思って、自分も。
生きてるし。っていう感じです。
そうなんですねー、なんか。そうかー、でもなんか。
うん、これで全然どこも通らないんだったら、新卒じゃなくてもいいかなと思ってます。
うーん、応援してます。
ありがとうございます。
頑張ってくださーい。
はい。
そっかー、だから全然すいません、紅茶の話はしなかったですね。
いやもう、もう30分経ちそうですけど大丈夫ですか。
すいません、紅茶好きになったのはアルバイトでしたっけ?
紅茶好きになったきっかけは、それこそ第1回目の紅茶トークで喋ったんですが、
ほんと大学2年だか1年だかに、
はい。
母親がルピシアのプレイバーティーを入れてくれて、
その香りが衝撃的で、
やばいですよね。
もう、何これって思いました。
びっ。
だから、それで紅茶ってすげーってなって、
はい。
いろいろ調べだしたり、紅茶のなんだ、バイト始めたりっていうそういう感じです。
いやー、そっかルピシアからのデビューで。
ルピシアからです。
ちょうどね、1週間か2週間くらい前に、
はい。
僕あの、会社の方にもらったんですよ、プレゼントで。
あーはいはいはい。
あのダージリン、ダージリン、ジャージリンのアールグレイって合ってます?言い方。
わかんないですけど。
ダージリンのアールグレイ、はい、あると思います。
それがあって、ちょうどなんか味が半分半分、ちゃんとダージリンの味もするし、
33:02
アールグレイのベルガモットの香りもすごいするし。
うんうん。
香りすごいですよね。
いやー、そうなんだ、アールグレイまだルピシアの飲んだことないんですよ。
あー是非飲んでもらいたい香りがすごいから。
だからちょっと、アールグレイ、
ま、アールグレイって本当になんでもアールグレイになるので。
あーなるほど。
ベルガモットの香りつければ全部アールグレイなんで。
素晴らしいですよねー。
だから、なんだろう、ダージリン飲んで、ウーバ飲んで、キャンディ飲んでみたいなそんな感じでいろいろ、
アールグレイ同士で比べてみたいですね。
確かに。僕その、そもそも、たぶんともちゃんの配信聞いて勉強したかわかんないんですけど、
その茶葉によって、でそのベルガモットの香りつければなんでもなるって話で、
僕今まで一つだと思ったんですよ、アールグレイはアールグレイみたいな。
そう、アールグレイって茶葉じゃないんですよ。
ねー、そこ、一番好きなのに僕全然知らなかったっていう。
紅茶の中でアールグレイが一番好きなんですよ。
あ、アールグレイが一番好きなんだ。
はい。なのでなんか、そのダージリンとかウーバとか、
その中でもアールグレイの中でもこれが好きっていうのを飲み比べしたいなって思いましたね。
いやー自分も、それこそこの本読んで初めて知ったことだったんで。
あ、やっぱりそうですよね。
ちょっと飲み比べしてみたいなって思いました、自分も。
ですよね、だってカフェとか行くとアールグレイしか書いてないじゃないですか。
どこの、何の茶葉のアールグレイなのかって。
どこのアールグレイなのかって教えてくれないんですよ。
ですよねー。
まあだから、店員さんに聞いてみるなり何なりしてみるといいのかなって思ってますね。
ねー、ほんとそう思いました。
ってところで、あ、チョコちゃんが、ありがとうございます。
チョコさん、ありがとうございます。
あーどもちゃんまたコメントありがとうございます。
ほんとに。
あー月あかりさんもティーバッグの紅茶をランクアップする方法があったら教えてもらえると嬉しいです。
ズバですいませんって。
ランクアップ?
ランクアップ。
あります?
僕全然詳しくない。
ランクアップ?
ランクアップって何だろう。
よりなんか美味しく飲める方法。
普通の一般的な茶をそのティーバッグを美味しく飲める方法。
やっぱ温度とか、温度の抽出する温度ですかね。
あーティーバッグでもっと美味しく飲む方法ってことなんですかね。
あのー、これはおそらくバイト先で学んだ話なんですけど、
ティーバッグ入れるときってティーバッグを先にコップの中に入れますか?
あ、僕どっちだろう。
僕そんな感じがしますね。
あのー、ティーバッグを先にコーチャに、違うカップに入れて、
それをそこに当てるようにお湯を入れてしまうと、
なんか刺激が強すぎるらしいんですよ、茶葉にとって。
暑いからか。
そのーなんか、で、なんて言ってたっけな。
なんかそれで味が逃げちゃうみたいな話を聞いたことがあって、
それが分散しちゃうっていうか。
36:01
なんか良くないらしいです、とにかく。
だから先にカップの中にお湯を入れておくんですよ。
お湯を入れておいて、そこに浸すようにそーっと入れると美味しく飲めるらしいです。
あーなんか、最初に入れる理由、僕は浮いちゃうじゃないですか。
ティーバッグが。
あー、はいはいはい。
ふかふかしたい。
なんかその順番だと面倒くさいから多分きっと僕は先にティーバッグ入れてからお湯入れていたんですけど。
ちゃんと3分とか蒸らし時間っていうか、入れる時間あると思うんですけど。
それさえちゃんと守って、3分ちゃんと待てばちゃんとその水?水というかお湯に紅茶の味が染み込むんで、
そこはちゃんと我慢してっていう感じですかね。
え、じゃあ浮いてると思うんだけどそれスプーンで押し込むんですかね、下に。
あーまあまあまあ、スプーンでもなんでも、まあ素手でもいいと思うんですけど。
素手ですね。
素手はそうですね。
そんな話を聞いたことがあります。
なるほどね、月赤井さんも、はい先に入れますって。
あーそうなんですね。
なんかそっちの方がそれっぽいですよね。
お湯をティーバッグにぶつけた方が。
でもなんか熱いとなんか渋みとか苦みっていうのかわかんないんですけど、えぐみとか先にそういうのも出ちゃいそうですよね。
なんか最初の温度が一番高いじゃないですか。
でどんどんコップに入れていくとどんどん温度下がっていくじゃないですか。
そうすると紅茶に蒸らす時間を考えた時に一定じゃないなと思って。
あーはいはいはい。
でもともちゃんのやり方だと最初お湯が一定になるじゃないですか。
カップの温度と一致して。
でそこにティーバッグ入れると同じ温度で、3分だったら3分で抽出時間が同じ温度で一定になるから、なんかそういうのもあるのかなって。
うんうん。
高校の時の科学の勉強を思い出しますけど、粒子が一定時間経つと均等に水の中に広がるみたいな。
それが元からお湯があった方がちゃんとなるんかなみたいな。
なるほどね。
ごめんなさいちょっと何言ってるのかわかんないです。
サンドイッチマンじゃないけど。
ちょっと何言ってるかわかんない。
いやでもね、その方法はね僕も今後やろうかなと思いましたね。
すぐやります明日から。
ぜひ。なんとなくティーバッグの飲み方で聞かれたらこういうこと答えたりしてます自分は。
逆にちょっと僕実験してみます。その2つのやり方で。
じゃあぜひ報告してください。
先入れ後入れで、温度も一定にして。
やってみようかなちょっと実験ってことで、僕結構実験好きなんで。
39:02
ありがとうございます。自分の代わりに実験お願いします。
ちょっとね、トモちゃんに役に立てるような情報が出せればいいんですけど。
ぜひよろしくお願いします。
僕の舌がね。
人任せ。
舌がいけるかってね、僕の舌がその差を。
まあまあ。
そうですね。
はい。
ね、素手ってね。
トモちゃんね。
ほんと素手は絶対熱いですよね。
つけまいさんやります。ちょっと覚えとこうほんとに。
はい、ありがとうございます。
コーヒーとかもね、温度がありますけど、紅茶もそうですよね。
そうですね。
はい、そっか。
ちなみにトモちゃんの好きな紅茶って何ですか?
好きな紅茶ですか?
はい。
あんまり個性がないのが好きで。
ああ、となると。
それで言うと結構インドの紅茶よりスリランカの紅茶の方が好きなんですよ。
え、個性少ないんですか?スリランカって。
スリランカの特にキャンディーってやつとか。
ああ、聞きますね。
あとはディンブラっていうやつは紅茶初めて飲むんですけど何飲めばいいのか分かりませんみたいな人にオススメなんですけど。
うーん。
そこらへんが自分は結構好きです。
シンプル?
スタンダードに誰でも飲めるって。
なんかめっちゃ苦いわけでもない。
ああ。
なんか個性が強いわけでもないっていうのが好きです。
じゃあなんかセイロンティーみたいな。
スリランカってセイロンティー?
セイロンティーイコールスリランカのお茶なんで。
ってことですよね。
そうですそうです。
そうなんですね。
なんかパンセルで検定で学んだんですけど。
はい。
スリランカのそのセイロンティー。
さっきトモちゃんが言った通り癖がなくて飲みやすいっていう。
そうですそうですそうです。
なんかねサンドイッチと合うらしいですよ。
あーなるほど。
トマトとキュウリの野菜系のサンドイッチに合うって。
あー確かにそうかも。
さっぱりした食べ物と合うかも。
前なんかそのトモちゃんの配信で僕がコメントしたと思うんですけど。
ぜひ皆さんにやってもらいたいんですよ。
カレーパンに中国のお茶のラプサンスーチョン。
はいはい。
これねちょっとラプサンスーチョンがすごい癖があるんで。
そうですそうですはい。
ねえセイロガンっていう人もいれば。
うん。
ちょっともしかしたらそのトモちゃんがその癖がないのが好きだったらラプサンスーチョンもしかしたら苦手かもしれないんですけど。
うんうんうん。
一回ね、あの僕がの友達でラプサンスーチョン苦手な人いたんですよ。
はいはい。
でカレーパンと一緒に食べてもらったら好きになってくれて。
へー。
うん。そんぐらいねカレーパンと合うんですよね。
マリアーズ次第っていう感じかもしれないですけど。
そうなんですよ。単品だと確かに僕は結構ラプサンスーチョン自体が普通に好きだったんで。
うんうん。
なのでそういうスパイシーなカレーパンとかケバブサンドとかそういうなんかスパイシーなそういうパンに合うそうなんで。
42:05
うんうん。
是非皆さんにもやってもらいたい。
あれこれチョコちゃんこれ何て読むのかなこれ。
これ多分ラプサンスーチョンだと思います。
すごい。え、ラプサンスーチョンでこう書くの?
多分中国のお茶なんで多分中国語でこう書くんだと思います。
あ、なるほど。サン確かにス、チョン。
ラプサンは合ってると思います。スーチョンがちょっと自信ないです。
あー。えーそうなんですね。チョコちゃんすごい詳しいですね。
うん。そうですね。これラプサンスーチョンそうですって今言いたかったんですけどちょっと自信がなかった。
めん切れがある。あ、なるほど。変換で塗れてるんですよ。
今自分が打とうとしたら出てこなかったけど。
え、ちょっと待って。
何だろうしめじとか使ってらっしゃるのかな。
あーなるほど。ラプサンスーチョン。あ、出てこないんですけど。
しめじのは出てこない。
あ、僕もなんかiPhoneの普通のやつですけど。
あ、やっぱしめじ?しめじだったら出てくるんか。
あ、しめじってそういうなんか顔文字とかじゃなくてそういうのも強いんですかね。
あー強いんじゃないですかやっぱりその純正というかそのiPhoneとかね元から入ってるやつに比べたら。
あーなるほどねー。しめじ使ってます?ともちゃんは。
今使ってないです。
僕もね一瞬使ったんですけど。
復活させたいなって思ってるんですけど前使ってて。
あ、そうなんですね。
そうですそうです。なんかこういうライブとかでそのー。
そうなんですよー。
絵文字打つの早い人いるじゃないですか。
バーでねあれそうですよねー。
それやりたいんですよ。
僕もなんかあのー音楽系の歌うだってる方とか。
あー早い早い。
そういう時になんか音符がたくさんだったりとか。
うんうんうん。
あれやりたいんですけど一回やったんですけどあれiPhoneがしめじになっちゃうじゃないですか。
あーはい。
あの文字が。
そうするとなんか僕があの自分のなんだっけキーボード辞書あれ自分のなんか辞書作れるんですよ。
なんかあって入れたらあのー検索検索ってかな。
例えば僕よく使うんですけど電話番号とかメールアドレスとかあのすぐ入力できるように。
あのーあれですよね。
あを入れるとパッて出るように。
あはいはいはい。
はい。
自分も使ってます。
あ使ってます?
はいはい。
それやってるとそれ使ってる方がしめじ行こうとするとそれ機能を使うなくなっちゃうんですよ。
あ使えなくなるんだ。
そう使えなくなっちゃうんですよ。
あじゃあダメだ。
そうなんですよね。だから僕やめたんですよしめじちゃんを。
自分はどういう類でやめたんだか忘れたんですけど今それ思いっきり使ってるんで。
ですよね。
ダメですねしめじ使えないわ。
そうなんですよ。
みなさん使ってます。
さすがにそれはそのなんて言うんだっけあれ。
あれ。
辞書機能か。
そうマイキーボード辞書みたいなのがありますよね。
うんうんそれ登録しちゃってるんでそれを捨てるわけにはいかんな。
そうなんですよ。
めって打ったらメールアドレス全部出てくるんで。
45:00
あねえそうなんですよ。
でって打ったら電話番号出るんで。
あそうだ。分かります分かります。めちゃくちゃ僕もあれ保存してるんで。
うんうん。
すごい楽ですよね定型文とか。
いや楽ですね。
うん。
あーそうかしめじちゃん残念なしめじちゃんで。
残念でした。この2人はしめじ使えないということで。
そうですよね。ちょっと今ねちょっとした共通点があってちょっと嬉しかったです僕は。
あー自分もちょっと嬉しかったです。
紅茶以外に繋がれたみたいな。
ねえそこらへんも使えるようになったらしめじ最強説なんですけどね。
辞書機能ないのかな。
ねえなんかどっちかの機能になっちゃうんですよねなんか。
じゃあしょうがないか。
しょうがないですよ。
しょうがないな。
はーいということでね紅茶は、紅茶じゃないやしめじは使えないってことなんですけど。
何の話をしてたんだこれ。
全然しめじで紅茶じゃなかったですね。きのこの話。きのこじゃないや紅茶の話です。
きのこの話。
あー全然そうだ。僕あの一番聞きたいこと聞いていいですか。
あーはい。
ともちゃんはパンは何が好きですか。
あ、えっとですね。それこそさっき食べてきたんですけど。
はい。
まあえっとおそらく全国チェーンにはなってるんだけど多分お店の名前が違うんですが。
あーはい。
全国にあるお店と。
はい。
えっと近くにドミニックジュランっていうパンのお店がありまして。
え、ドミニックジュラン。
ドミニックジュランまあ結構有名な何かのパン屋さんのその系列店なんですけど。
あ、そうなんですね。
そのドミニックジュランで売ってる塩パンが大好きです。
あー塩パン美味しいですよね。
本当に本当に美味しいですね。
なんかまあちょっと脂っこいところもあるけど。
うんうんうん。じゅわっとしますよね。
いや本当ザ塩って感じ。
そうじゅうっていうそのバターでちゃんと焼き上げた感じとか。
うわー美味しそう。
あの柔らかい中にちゃんとカリッとしてるところも。
あーそこそこそこそこ。
あって。
もうめちゃくちゃ美味しいですあの塩パン。
でさっきもちょっと食べちゃったんですけど。
美味しいですよね。
僕ねそこがねあのカリじゅわってなってる塩パンが大好きなんですよ。
はいはいはいまさにそれです。
いやーちょうど僕この前に配信したやつで確か言ったんですけど。
ほんと塩パン僕も大好きで。
おっしゃってましたね。
多分聞いてねこの確かコラボの告知もした。
うん。
一昨日ぐらいに配信。
昨日か昨日か。
昨日の朝。
どっかの配信で聞きました。
はいそれはそうなんですよちょうど今ね。
そう塩パン自分も好きなんだよなと思いながら聞いてて。
そうなんですね塩パンをね僕紅茶と飲んだことないかもしれない今思えば。
あそうなんですか。
うん。
あまあそうなんですかって言いながら自分も今日多分初めて飲んだぐらいの一緒に食べたぐらいなんですけど。
そのドミニックなんちゃらにイートインしてみたいな。
そうです今日初めてそのお店にイートインしてみたんですよ。
48:00
今までずっとテイクアウトで使ってたんですけど。
はい。
イートインするときに絶対ドリンクは頼まなきゃいけなくて。
はい。
それでどうせだったら紅茶にしようと思ってアイスコーヒーじゃないアイスティー。
アイスティーで。
一緒に頼んではい食べてみました。
合いました?
合ってるかどうか自分の舌でいろいろ言うのがすぐ。
なるほどね。
合ってるのかわかんないんですけど。
まあ合ってるんじゃないかなって思います。
美味しいと思います全然。
いやー食べたくてお腹すきますってちょこちゃんも言ってますけど。
こんな時間にすいません飯テロしてしまって。
飯テロですねパンテロですね。
いやーほんと飲みたくなってきたな。
紅茶入れようかなこれから。
あでも茶葉がないか。
今自分ちょっと茶地っぽくて申し訳ないんですけどゴゴティー飲んでます。
ゴゴティーの何味?
ゴゴティー飲んでます。
フルーツティー、シトラス、なんか季節の数量限定のやつ飲んでます。
あ、そんなの売ってるんですね。
セイロンティーのシャンパンと称されるスリランカさんヌアラエリア茶葉を使用だそうです。
えーシャンパン。勉強になりますね。
あ、そうですね。ヌアラエリアっていうセイロンのお茶があるんですけど。
スリランカの茶葉があるんですけどそれみたいです。
えー僕のパンシェル事件っていうの勉強にはそんな言葉は書いてなかったな。
まあセイロンティーで一緒にされちゃってるんかな。
あーそうなんですねー。
そうだと思います。自分がその勤めてたこういった専門店がスリランカのお店だったんで。
スリランカの茶葉を扱ってるお店だったんで。
えーなー。
むしろインドの茶葉より詳しいんですけどスリランカの方が。
なるほどねー。
ちなみにカレーで出ます?スリランカカレーで出ます?
あ、フードメニューであった気がする。
僕スリランカカレーがめちゃくちゃ好きで。
スリランカカレーっていうのはちょっと知らないかもな。
なんかねー全然液体なものがない。液体がないっていうか具だけみたいな。
はいはいはい。
なんて言うんだろう。最後ここで手で混ぜて食べる感じなのかな。
あーなるほど。
うん。なんか汁気がないんですよそんなに。
えー。
いろんななんか5種類ぐらいがご飯。ご飯はなんなのあれジャスミン、ジャスミン米?ジャスミン米っていうのかな。
なんかそういう米の横にいっぱい置いてあって、最初は一個ずつ食べるんですけど。
まあ本来は混ぜて食べるものなんですけど。
うんうん。
最後に混ぜて食べるのめちゃくちゃ美味しくて。
へー。
でそのスリランカに詳しい女性がいて、常になんかスリランカ旅行行ってスリランカの良さを発信してる女性がいるんですけど。
え、すご。
その人のイベント参加したんですよ。カレーを食べれるみたいな。
うんうんうん。
でそこで食べたスリランカカレーが初めて食べてめちゃくちゃ美味しくて。
えー。いいなー食べてみたい。
ほんと食べてほしいですね。インドカレー屋さんは結構日本にいっぱいあるんですけど。
51:02
まあそうですね。
ねー。いっぱいあるんですけどそのなんとかあるじゃないですか。
うんうん。
ドロッとしたカレーのルーで。
はいはいはい。
僕どちらかというとシャバシャバしたカレーが好きなんですよ。
へー。
あのほんとにパンでグルテン取りすぎちゃってるんで。
なのでカレーだけはちょっとサラサラ系の小麦粉を使ってないっていうのもあったりとか。
なるほど。小麦粉使わないんだ。
そうなんですよ。なんかすっごいサラサラしちゃってもスープみたいなんですけど。
うんうん。
でもほんとそっちのカレーが好きで。むしろそっちしか今最近食べない。
まあその中でスリランカカレーも同じような感じなんですけど。
へーちょっとなんか近くにないか調べてみますね。スリランカカレー。
北海道ね。でも北海道って言うとスープカレーのイメージが強いんですけど。
あー確かに確かに。スープカレーは確かにこっち来てから結構散々食べましたね。
あ、もともと北海道じゃないんですか?
もともと北海道じゃないです。
あ、そうなったんですね。じゃあ大学で。
大学のために北海道。そうです。
あーじゃあ結構なんて言うんだろう。勇気がいるというか遠いですもんね。
まあ遠いところに住みたかったんで。
寒さは大丈夫なんですか寒さ。
寒さはダメです。冬の寒さはダメです本当に。
なんか僕も寒さすごい苦手なんですけど。
はいはい。
でもともちゃんもそうなんだろうなと思ったり。
寒さ自体は比較的他の人よりは得意なんでしょうけど。
あ、そうなんですか。暑さより大丈夫ですか?暑さより。
暑い方が嫌いです自分は。
あ、そうなんだ。じゃあ北海道ちょうどいいですね。
ちょうどいいかと思いきやですよ。もう雪の量が半端じゃないんで。
あー歩けないですか外。
歩けないです。歩く気にならないです。
そうなんだ。
し、今日何度みたいな会話の時に、今日5度だよみたいな話をするんですけど。
5度!?
マイナス5度のことなんですよ。
マイナス5度。
最高気温が0度上回らないんで、みんな絶対値で喋るんですよ。
やば、やば。
大丈夫ですか?今ちょっと外がうるさかったんですけど。
大丈夫ですか?
はい。
基本的にみんなマイナスを取って喋るんで。
はい。
えーすごい寒いじゃないですか。
ともちゃんじゃないですか。
違う世界だなっていう、そうですね。
えーやば、やっぱ北海道で一番日本の中で気温が下がる街あるじゃないですか。
あーはいはい。
なんかすごい東の北、北海道の鼻先って言うんですかね、東側。
なんて言うんだろう、何町か忘れちゃったんですけど。
なんて言うんだろう、まあ道東の方ですかね。
あれがなんかテレビで見ましたけど、なんかパスタとかすぐカチンコチンになっちゃって。
なんか。
外で水濡らしてぶん回すとか。
そうそうそう。
タオルとか。
54:00
そうそう。カチンコチンになっちゃって、あんな感じになるのかなと思って北海道だと。
もう外に、外にそのお水とかお茶とかペットボトルを置いとくとそれが冷凍庫代わりになるっていう世界なんで。
あーもう冷蔵庫いらないですよね、外に置いときゃいいみたいな。
そうですね、外に置いてる人結構いますね。
そうなんだ。節電なりますね。
いやーちょっと無理かなー北海道に住むのは僕本当に。
いや冬は来ない方がいいと思います本当に。
今ちょうどいいですか?
今は、いや暑いことは暑いですけどね全然。
でも30度いきますよね?
30度はギリギリいかないくらいです。
あ、そうなんだ。湿度はどんな感じですか?
湿度が本当にカラッとしてるのがかなり本州とかとの違いだと思います。
あ、じゃあそんなに暑くないですねじゃあ。
じめっとしてない分ありがたいですね。
あーですよね結構湿度で変わりますからね。
そうですね直射日光はちゃんときついって感じです。
あーそっかーいやーでも北海道おいしいものがたくさんあっていいなーって思いますけどね。
あーみんなそれ言いますよね。
ねー。でも最初ね住んじゃ、もう4年目だもん。4年間住んでんのかじゃあ。
そうです4年目です。で、しかも来年いなくなっちゃうと思います。
あーそっかー。
じゃあ北海道がもう残り1年切ったのかなじゃあ。
そうですそうです。
えーじゃあ今年、もうなんつったら最後なのかなじゃあ北海道。
あ、この夏北海道最後ですね。
あーなんかそう考えてちょっとなんか寂しくなりません?
あー。
なんか思い出しません?あ、4年間こう住んでたんだなーとかいろいろと考え深いというか。
まあちょっとはあるのかな。さらに出る時に。
ただその最後の夏だからいろいろ旅行したいとかそういうのは一切ないですね。
もう北海道は。でかいですしね。
まあでっかいしそもそも旅行欲がないっていうのもあって。
あ、そうなんですねー。
そうですね旅行嫌いなんで。
あ、そうなんだ。
あんまりいないと思うんですけど旅行嫌いなんで。
で、そのなんだろうな北海道回りたいみたいな欲も全然なく4年間過ごしてきてもういいやって感じなんだ。
なるほどね。
なるほどー。そうだったんだ。僕も昔そうでしたけどね。外になんか。
あ、そうなんだ。
うんなんかそんなに海外旅行友達に一緒に行こうよって言われてたんですけど昔は。
はいはい。
いやーいいかなーみたいな。
いや海外旅行ほんとに興味ないな。
でも今僕すぐありますよ。
あ、そうなんですね。
今はほんとにパンねちょっとたくさん食べたいっていう。
あ、ユッキーちゃん動画ちゃんありがとうございます。
遅くなりました。
ユッキーさんありがとうございます。岡田さんもありがとうございます。
はーい紅茶飲んでください。
そうなんです。僕は今ね海外めちゃくちゃ行きたくて。
へー。
コロナで行けないじゃないですか。
どこですかちなみに。
え?
ちなみにどこ行きたいんですか。
57:00
あ、やっぱりフランス行きたいですね。
あ、なるほどなるほど。
パンですね。
パン。
フランスパン。
フランスパン食べたいですね。
なんかほんと全然違うらしいんですよ。
バケットもいつか超絶美味しいらしくて。
あーなんか美女と野獣の世界ですね。
そうですね。
バケット持ってその中にフランスパイクが入ってるみたいな。
さすがディズニー部。
面白い。
今日例えが面白いですね。
いや別に例えでもなんでもないですよ。
そのまんま思い出した。あの美女と野獣だ。
もうほんとにね行きたいなー。
そういうなんか聖地巡りとかもしてみたいですね。
例えばヨーロッパ。
あーそうなんだ。
イギリスだったらハリーポッターとか。
はいはいはいはい。
僕あの建築がそもそも先行ってのもあって建築大好きなんですよ。
あーなるほど。
そういうヨーロッパ建築物もそうですけどパンもしっかりめちゃくちゃ行きたい欲がたくさん湧いてて。
まあ多分ともちゃんには理解できないと思うんですけど。
いやいやいやいや。
まああの確かに現地にあわさず行きたいっていう気持ちはあんまりないんですけれども。
うん。
まあただそのなんだろうな。
ありがとうございます。
ありがとうございますちょこさん。
すごいともちゃんすごいねコメント打ちながら。
ありがとうございます。
いやまあだけどそれこそ建築様式の話とか結構興味あったりするんで。
あー。
あの勝手に自分で勉強して勝手にディズニーとつなげたりしたりして楽しんでます。
えーそうなんですね。
意外に建築好きなんですねじゃあ。
建築まあそうですね。
結構ディズニーのパークとか入ると建築様式結構面白かったりするんで。
あーそっかディズニーから来てるのかなそのなんか興味というのは。
そうです。
自分のそのお家的好奇心はだいたい全部ディズニーからです。
そうなんだ。
そんな好きなんですねディズニーが。
いやもう肝おたですよ。
肝おた。
えーだったらじゃあこっち行った時あれですかチケットっていうかあの年パス?
年パスとかじゃなくて。
あの自分出身群馬県なんですよ。
あーはい群馬。
微妙に遠いんですよ。
確かに行くのちょっと2,3時間かかっちゃいますね。
普通にそうです2時間3時間かかるんで。
はい。
全然年パスを持ってた機器なんかはなくて。
うん。
まあ行っても年に1回ぐらい。
でも大好きだったから年に1回行ってたんですね。
まあ年に1回はだいたい行ってたんですけど。
はーい。
まあだけど。
まあやっぱ近くの人に比べたら全然年パスを買えるほどでもないし。
うん群馬ちょっと多いですよね。
もうそうですね。
家でディズニーのことを調べまくってあー行きたい行きたいって言ってるような人たち。
じゃああれじゃないですか今度ちょっと大学卒業したら千葉あたりに。
もう本当に舞浜に住みたいです。
本当ですか。
全然舞浜に住みたいです。
1:00:01
むしろなんか自分の家にいる時間よりディズニーにいる時間の方が長いみたいな。
もう何でしょうねリモートワーク完全リモートワークとかになったとしたらまあさすがにならないと思うけどそういう日なんかは。
ディズニーだから。
全然その舞浜のエクスピアリーっていう施設があるんですけどその中のスタバとかに行って絶対採用してると思います。
目に浮かびますねトモちゃんが。
そうなの面白い。
友達にもね年パス持ってる人いて。
うんうん。
ただ普通に1時間くらい本読むためだけに行くんですよ。
いやそうですよ。
ほんと空気吸えればいいんで。
空気吸えればいい。
こういうやつは。
きっとね僕の友達と同じなんでしょうね。
いやそうですね。
いやーすごいなー。
なんでそんな好きなんですか。
ディズニーの良さ。
コーチャー話で変わっちゃうけど。
ディズニーの。
いいんですか。
そんなだらだら喋っちゃって。
大丈夫です。
最後にじゃあディズニーのお好きなところ。
あー月明さんありがとうございます。
あー月明さんありがとうございます。
えー。
いや勝手に好きになってたんですけど。
いつからですか?
いやもうほんとは子供の頃からです。
あ、じゃあもう親御さんが連れてってくれたみたいな。
えー。
そうですね。
母親が好きで。
あーそうなんですね。
で、まあその影響で姉が好きになって自分が好きになったんですけど。
あ、お姉さまもいて。
そうです。
あの姉がいて、で、まあ姉も好きになってっていう感じなんですけど。
そうなんですね。
じゃあディズニー大好き一家みたいな。
お父さんは?
父親はそうでもないです。
あ、そうなんですね。
あのーなんだ。
なんとなく嫌々連れてってる感じみたいな。
家族。
そうなんですね。
でもいいですね。
そうなんですね。
そっから好きになったんですか。
じゃあ家族がお姉ちゃんと。
そっからもう物心ついた頃には好きになってて。
うーん。
そうなんですね。
じゃあ行きたいですね。
そんなに北海道遠いですもんね今ね。
いやーもうほんとに行きたい。
ほんとに。
まあディズニーシーが今20周年もうすぐ終わっちゃうんで。
あ、そうなの?全然知らなかった。
今2023年でオープンしたのが2001年なんで。
ん?
そうですよね。
だからもうすぐ終わっちゃうんですよ。
20周年のイベントが。
あ、イベントやってるんです今ね。
そうです。
去年の9月4日から今年の9月3日までやってるんですけど。
それまでにお祝いしに行かないとちょっと死ぬとき後悔するんで。
え、じゃあ来るのかなこっちに。
9月までに。
いや、なんかしら理由をつけて前浜行くと思います。
え、別にディズニーが理由でいいんじゃないですか。
ディズニーが理由で、さすがにちょっとお金かかっちゃうんで親に相談しなきゃいけないんで。
なるほどね。
多分無理だと思います。
え、でもだってお母さんもお姉ちゃんもディズニー大好きだから分かってくれるのかなと思ったけど。
いやーその前にお前することあるだろって怒られちゃうんで。
なるほど。
ダメだと思います。
じゃあちょっとなんか違う理由をつけて正当な。
1:03:00
そうです、ちゃんと就活関係で何か理由をつけて東京行くっていうことを言いながら黙って前浜行くってことをしなきゃいけないです。
めちゃくちゃ好きですね、そこまでして。
めちゃくちゃ好きです。今までも4月と5月に東京行ってたんですけど。
その時も親には全然東京でいろいろやることがあるって言いながら前浜には行ってました。
これ大丈夫?このラジオって聞いてる?大丈夫?
自分が活動してることを知らないので。
なるほどね、じゃあここでは。
知られたら終わりです。
終わり?終わりなの?
終わりです、赤バンです。
赤バン。親からのバンされるんだ。
自主赤バンです。
なるほどね。
もしかしたら通報されてるかもしれないですね。
うちの息子があるけどね。
いやーほんと友ちゃん面白いですね。
そうなんだ、じゃあちょっと9月までにね、ぜひ。
でもぜひ友東京に行かせていただきます。
気をつけて、ほんとに。
ちょっと最後の9月の20周年イベントに参加してもらって。
そうですそうです。
いやーほんとに楽しかったです。
ちょっと時間が1時間経っちゃいましたけどほんとにありがとうございます。
ごめんなさい、ほんとにごめんなさい。
いや僕すごい楽しかったです。なんか紅茶も楽しかったけどディズニーの話も楽しかったです。
ごめんなさい大した話できないです。
いえいえ、ほんとあっという間に1時間でした。
あっという間でした、ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあちょっとそろそろ終わりにしたいと思います。
皆さんほんとにこのお話に付き合ってくれてありがとうございます。
ありがとうございます。
また友ちゃんとは紅茶トークでまた何かいつかの機会にやりたいと思いますので。
その時は僕も勉強しますので。
あ、そうさっきのね、実験をやらないといけないんで。
ぜひTバックの実験お願いします。
そうですね、それのちょっと報告をまた収録したいと思いますので。
それをちょっと楽しみにしていただければ。
はい、楽しみに待ってます。
あ、ラテちゃん、あれ眠り?眠りかぶってた?眠りこもってた?
眠りかぶってた?ね、なんだろう。
寝そうになってたってこと?
っていうことですかね。
きっとね、僕のね、いつもライブはそういう寝落ちライブってことでいつも毎週水曜日やってまして。
あの、眠くなる恋として有名ですもんね。
そうなんですよ、巷でね。
そうなんですよ。
あれ、ともちゃんのライブって夜やらないんだ?あまり。
え、めっちゃやってますよ。
やってます?そうか、僕ね、なんか設定すればいいのか。
え?
あの、その通知とか設定すればいいんですよね。
僕ね、そもそも最初設定したときにこのスタイフの通知がオフになってて一切来ないんですよ、僕のほうに。
あー、はいはいはい。
っていうのもあったり、皆さんがライブやってる時間が全然わかんなくて。
うんうんうん、自分も全然通知は。
おがちゃん、え、なに?
おがちゃんのコメントがなんかね。
1:06:01
ちょっと、なかなかの爆弾をね、河本さんが。
あの、紅茶の飲み比べですからね。
そうですね。
いや、おがちゃんほんと面白い人だから。
Tバッグですかね。TバッグではなくてDバッグですかね。
そうですよね。あ、すいません、こうやって再切ってしまいました。
何でしたっけ?
何でしたっけ?
え、何でしたっけ?
何でしたっけ?自分は忘れました。
おがちゃんの。
えっと、あ、ライブ?ライブだ、夜のライブ。
あ、そっかそっか。
してるんですね。
あのー、スイッチ皆さんの切ってるんですけど。
はい。
あのー、まあ、なんだろう、まあ結構頻繁にスタイフに入ったり出たりしてるっていうのもあって。
はい。
自分はそのー、通知わざわざなくても結構皆さんが気付けたりするんですけど。
あ、そうなんですねー。
まあ自分の場合は完全にゲリラなんで。
ですよね。
もう、もうなんだろうな、えっと次必ず行きたいとかってもし思ってくださるんだとしたら何か通知をつけた方がいいのかも。
この前お掃除ライブに参加しましたからね、朝。
あ、朝か、はいはいはい。
その時もびこさんもいたりがしてね。
そうですね。夜の場合はもう顔パック配信をしてるんで。
あ、そうなんだ。
はい。
いやー、ちょっと僕もお邪魔できるとき、なんかあまり、夜僕いつもYouTubeの編集作業してて。
あ、そっかそっか。
そう、なかなか他の方のところ聞きに行けることができないんですよね。
ちょうど帰りの電車の中があったらいいんですけど。
うん。
っていうのもありまして、ちょっとまた機会があったらお邪魔したいと思いますので。
まあ全然時間が合うときで大丈夫ですので、ぜひ。
ありがとうございます。
ぴょこまんさんの方もぜひ遊びに行かせてください。
ありがとうございます。ほんと今、水曜日の10時この時間だけしかやってないんですけど。
あ、そうなんですね。
はい。基本皆さんになんか最初雑談で美味しいお菓子とパンを用意して提供して、
その後最後にウクレレの練習して終わるっていうのが僕の定番のライブになってるんですけど。
うんうんうん。
ちょっとね。
わかりました。じゃあ毎週水曜日スタンバっておきますので。
ありがとうございます。
その時はじゃあ美味しい紅茶と焼き菓子用意してお待ちしておりますんで。
はい。ぜひ。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
あらてちゃんやっぱ方言だったんですね。たぶん方言で失礼しましたって。そういう方言があるんですね。
なるほどなるほど。
たぶん眠く、寝落ちそうだったそんな感じですかね。
うん、そうですね。
で、おがちゃんはこの時間帯もされますよねってね。
僕、あ、自分のライブの話かな。
ですかね。
うん。
あ、おがちゃんたしか23時。
あ、そうですね。尾形さん結構何度か遊びに来てくださったりしてたんですけど。
うんうんうん。
だから夜のライブも来てくださったことあるかな。
うん。
ありますね。
おがちゃんはね、どっかのなんか他のウクレレでガクちゃんって人がいるんですけど。
1:09:01
その他のライブが僕をお邪魔したときに、おがちゃんどこにでもいるよねみたいな話になってて。
いや、おがちゃんって一人ですよね。
あの、一つのアカウントいろんな人がログインしてめっちゃ聞いてるみたいな。
そんぐらいの感じでね、高架限定でおがちゃんとお会いするんですよ。
あ、違いますね。
よかったよかった。
いやーほんとね、面白い方で。
そうですね、だから自分の場合は結構、23時から0時の間とかに結構つけがちです。
あ、そうなんだ。僕結構もうお休みのタイムの時間になってるかな、そのときは。
いつも僕朝5時起きなんですよ。
あー早い。
早くて、そう結構その時間には大体寝てる感じなんですよ。
そうですね、自分はスキマ産業でやらせていただいてるんで。
なるほどね。
その、需要のない時間帯にやるんですよ。
それこそ、平日の夜遅くみたいな時間とか、あとは休日の朝早くとかみたいな。
需要のない時間によくやるんで。
そうですそうです。
だからそういうタイミングにつけたらもしかしたらやってるかもしれないっていう。
なるほどね、なるほどね。
だから全然その無理なさらず来てください。
あ、わかりました、そんときはほんとに。
あの、なんとなくその、なんだろう、まったりやりたいっていうのもあったりするんで。
はい、わかりました。
そこに来てくださった方と交流するって目的で結構、ゲリラライブやってます。
はい。
わかりました。多分じゃあね、お休みの朝方の方が確率高いと思うんで僕の。
あ、わかりました、ぜひ休日の朝遊びに来てください。
はい、もうカフェ行く、前もね、お掃除ライブのときはちょうどカフェを行ってる途中のときに聞いていたんで。
そんな朝早くからいたんですね。
そうですね、確か8時とか9時には着きたかったのかな。
一番乗りたかったんで。
僕はその写真撮るために絶対席って重要なんですよ。
あーなるほど。
はい、なので僕お店に絶対一番乗りちゃうと嫌なんですよ。
へー。
なのでオープン、今日とかね、今日ちょっとお休みいただいたんですけど、
オープン1時間前にこの灼熱の熱い中。
1時間前に、超人気のパン屋さんだったから1時間前に行ったんですけど、
誰一人オープン5分前も誰一人来なくて。
なっ、この待ち時間はなんじゃったの。
そうそう、ほんと余裕でね、パン屋さん一番乗りして、パン全部揃ってるとこ写真撮りたかったんで。
それだったんですけど、店員さんもなんかすごい心配してくださって、
なんか大丈夫ですかこんな早く来ちゃってみたいな。
そんぐらい熱かったんです。
今日33とか言ってたのかな、5とか。
そんぐらい熱かったんですけど。
お疲れ様でした朝から。
ありがとうございます。
すいませんまた脱線してしまいました。
はーい。
あ、楽さんって。
あー、そっかね。
たぶんウクレレの方なんですけど、
そうなんですよ、前僕のライブにもこうやって登壇してくれて歌ってくれたんですけど2回ぐらい。
1:12:01
そうなんですね、わかりました。
ウクレレの、ウクレレキャンプっていうイベントの主催してる方で。
はい。
はい、ていうのもいますね。もしかしたら僕のライブでバッタリお会いできるかもしれないので、
その時はよろしくお願いします。
よろしくお願いします。ぜひウクレレ界隈もちょっと自分入っていきたいので。
ぜひ。
9月にイベントやるみたいなのまた。
僕もそれにね、頑張って挑戦しようかなと思うんで。
また新しい曲に。
僕まだ1回しか参加したことなくて。
ウクレレキャンプを今度は。
ちょっと自分も自信持って参加したいと思いますので。
あー、ミカちゃんだー。
アイコン変わってるよミカちゃん。
ねー、あれ今日何曜日?
あ、水曜日か。
水曜日です。
あー、じゃあもう息子ちゃん寝たのかな。
いつも月曜日にね、ミカちゃんもすごい歌上手なんですよ。
あー、はい。
この前僕のライブで歌ってくださって。
えー。
はい、本当に子供の声が可愛くって。
あ、起きてる。え、まだ起きてるの?もう時間に。
そうですね。
良い子は寝る時間ですよ。
ね、良い子はね。
そうですね、でも本当にありがとうございます。
ただね、ミカちゃんもう終わりなんです。
もう終わっちゃいます。
ねー、本当に今ディズニーの話と紅茶の話で。
でもテイクアウトにこれ紅茶持ち帰ってください。
はーい、じゃあそんなこんなで。
もう1時間10分経ってしまいましたが、ともちゃん今日はありがとうございました。
ありがとうございました、こちらこそ。
はい、ともちゃんはディズニーが好き、紅茶が好き、あと音楽を作ってますからね。
まあもう本業というか、本業ではないけど。
スタイフの一番力を入れてるというか、主な活動は音楽制作ですので。
はい、じゃあぜひ。
音楽の人としてぜひ捉えていただければ。
だからコラボできるのかな、僕のウクレレとか。まだ全然レベルがあれなんですけど。
全然その、なんだろう。
ぺこまんさんのウクレレのオーディオ音源と自分のDTMを合わせて何かするはできますよ。
えー嘘、じゃあちょっと僕も何か1曲、まだ風になるぐらいだったら弾けるんですけど。
ぜひ、ぜひ何かその楽曲コラボもしましょうよ。
あ、やったー。楽しみができました。
じゃあちょっと楽曲のマリアージュってことで。
おーかっこいい。
うまいこと言えてんだからこれ。
いやーやった紅茶だけじゃなくてこうやって音楽で繋がることができて嬉しいですね。
いやー嬉しいです自分もありがとうございます。
ほんとスタイクがやってよかったなって改めて思いました。
うん。
はいじゃあ本当に皆さん最後までお付き合いください。ありがとうございます。
今日はね。
長い時間皆さんありがとうございます。
はい、ともちゃんがコラボってことで登壇してくださいました。
ともちゃんありがとうございます。
こちらこそありがとうございました。
あ、オガちゃんね。そうミカちゃんはアイドルなんで。
はいじゃあミカちゃんはね月曜日いつも9時からライブしておりますのでぜひともちゃんも。
1:15:02
あ、そうかオバケイビーの方か。
あ、そうなのかな。僕そのオバケイビーさんがわからない。
あ、あるんですかそういう部活みたいのが。
なんていうのアイドルグループです。
あ、なるほどだからアイドルってことなんですね。
あ、そうですね。
そうなんですね。そっかそういうグループがあるんですね。
何人かオバケイビーの方つながらせていただいてるんで自分も。
僕も一人ウクレレやってるあれミンさんだっけな。
あ、ミンさんはい。
はい。わー知ってるかな他いるのかな。
うんちょっとそこら辺もチェックしたいと思います。
じゃあそろそろ終わりにしたいと思います。
あ、そういうことかアイコンオバケイビー4Tですね。
そうですね。
あ、なるほどそういうことなんだ。
こんな感じのアイコンが人数分ある。
そのオバケイビー48の何だっけな。
みんな上がってるライブみたいなのをこの前やってましたね。
あ、そうなんですね。詳しい。
え、ちょっと僕も。
大河ちゃん会員ナンバー3なの?ナンバー3なの?
もうめちゃくちゃファンじゃないですか。
面白い。
大河ちゃん自体はオバケイビー48って女性グループなんですかね。
そうですね。
なるほどじゃあ大河ちゃんは。
でも大河ちゃん女装とかできそうですね。
そういうのもやりそうなキャラですよね大河ちゃんはね。
そうなんだ。
曲によってほしいよ。変わりますよって。
詳しいですね。
ポニーテルとシシュを。
ポニーテルとシシュを出されたんですよねオバケイビー。
あ、そうなんですね。
そうですそうです。
えーじゃあちょっと僕も。
あーそうなんだ。
あ、できますやろうと思えば。
やっぱり。
大河ちゃんはね。
でも結構大河ちゃんのこのアイコン凄い凛々しい感じですけど。
これ女装してる。
面白そうですね。
なんか。
凄いコッテコテなんて言うんですかね。
なんかほんとザ男なんですけど女みたいな。
分かんないけど。
凄そうなんか凄いなんか体型男なんですけどみたいな。
いやー面白いな。
あ、あ、お久しぶりです。
アイコンが新しくなってますね。
お久しぶり。
お久しぶり。自分は初めましてかな。
僕はお久しぶりですね。ありがとうございます。
え、アイコン変わってますよね飛行機ね。
スタイフ航空部。
あ、そういう部活になってんですね。
わーありがとうございます。
ちょっと、あ、やっぱアイコン変えたんだ。
お久しぶりです。
終わり際に沢山来てしまうの。
そうです。
あれあれですよね。
すいませんちょっと出してこっかな紅茶を。
はい、出してきまーす。
はい、ありがとうございます。
はーいちょっと今日はもう終わりなんですけど
ありがとうございました最後に。
きっとこの時間にもしかしたら活動する人も多いかもしれないですねもしかしたら。
あーそうかもしれないですね。
ありがとうございます。
じゃあちょっとほんと今日はありがとうございましたトモちゃん。
はい、改めましてありがとうございました。
はい、さっきトモちゃんと話してたんですけど
1:18:00
今度音楽のコラボをして僕のウクレレと
ね、やるってことで。
ぜひ打ち合わせしましょう。
はい、っていうのもありますので皆さんこれも
お楽しみにーってことで
ありがとうございます。
いやいや全然ほんと最後にありがとうございました。
紅茶とリツリーの話を
はい、しておりましたので
よかったらアーカイブを聞いていただけると
嬉しいです。
じゃあ皆さんほんとに今日はありがとうございました。
トモちゃんもありがとうございます。
はい、ありがとうございました。
では皆さん明日もお仕事熱いので頑張ってください。
はい、皆さんおやすみなさい。
おやすみなさい。では失礼します。
はい、ありがとうございました。失礼いたします。
はい、失礼いたします。
おやすみなさい。