きたくビジョン
きたくの新しいブランディングメッセージ
期待を超える東京北区
きたく長山田かな子がゲストとの対話から
きたくの可能性をひも解くポッドキャスト
期待のその先にある新しいきたくの形を描きます
おはようございます。きたく長の山田かな子です。
今回のテーマは、AIと共につくる一歩先の東京北区です。
きたくは今、全国に先駆けて文章生成AIガイドラインを策定し
AIの徹底活用に力を入れています。
そのアドバイスをしていただいている最強のパートナーを
今日はゲストにお迎えいたしました。
きたくDX推進アドバイザーの松島総一郎さんです。
どうぞよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
松島さんはAI研究の第一人者、松尾豊教授率いる松尾研究所ご出身で
現在はAIスタートアップIGSAの代表も務められています。
AIについてザックバランに、そして面白いお話を伺っていきたいと思います。
まず、最近のニュースで見ない日ないですよね。
そうですね。
話題としてはAI、さまざまなプラスもマイナスもあるかもしれませんが
ニュースになっています。
松尾研ご出身の松島さんからアドバイザーから見て
今の生成AIの進化、スピード感、どんなふうに映っていますか。
そうですね。やっぱりフロンティアモデルという一番難しいタスクをやってきて
今日のAIモデルの進化っていうのはものすごくて
本当にここ1年ぐらいでできることってものすごく広がってきて
だいたいAIでできるよねっていうようなところになってきているので
そこの変化はすごい早いなともちろん思っています。
ただ性能でいうともうだいたいできてしまうので
できてしまう。そうですか。
物理的な制約があるところは別ですけど
デジタルのデータを処理していくようなことであれば
だいたいできてくるようになってきているので
性能のいわゆるサチュレーションといいますか
上がりきった感じはあるかなと思っていて
ここからはどちらかというとそのAIをどう使っていくのかの
精度設計みたいなところだったりとか
あとはAIのインフラの部分で
どうみんなが安定的にAIを使うのか
それを国策としてもすごいAIって重要なところがあるので
そういうところも含めて安全に使うのかとか
そういうレイヤーに移ってきて
少しそこはスピード感はもちろん持ちながらですけれども
今後の日本を含めて左右していくとか
じっくりやっていくような部分になってくるのかな
というふうに思っていますね。
いや本当に技術的なものが上がりきっているよね
という感覚を私たち素人はなかなか持ちづらいんですけれども
やっぱり専門家プロの目から見て
今の部分がどういうところに位置していて
どんなことを作業していくことが必要なのかというところでは
客観的にアドバイザーとして帰宅にいろいろご意見いただけるのは
本当に楽しいなと今伺いながら感じていました。
帰宅基礎自治体単一でやれることとやらなきゃいけないこと
それからやっぱり国として政府としてとかということも
見極めて連携していく必要があるなと思うんですが
日本のAI世界での立ち位置で言うと
どうですかね日本の今の取り組みの仕方とか
その辺も伺えたらなと思います
そうですね
先ほど申し上げさせていただいたフロンティアモデル
いわゆる一番先端のモデルというところで言うと
日本は全然その領域でやっぱり戦えていないというのが
実情かなとは思っていて
ここはアメリカそして中国の完全に二極になっているかなと思っています
他方で国としてこのAIに対してどう取り組んでいくかとか
それから最近デジタル庁から重点計画とかも出ましたけれども
その中で述べられていることとか
その中行政の中でどうAIを使っていくか
行政のAXですよね
そこら辺とかは方針としては非常に
まとえているんじゃないかなというところで
正しい方向に進んでいるような印象をすごい受けているところ
その部分でいくと先を行くアメリカなどにも
引けを取らないような位置づけになって
そこに向かって政府も国も都道府県も自治体も基礎自治体もみんなで
そこは網羅できているなという印象ですか
長い目で見たときに
アメリカとか中国しか作れないものって絶対ないと思うんです
なので必ずどこかで日本も同じようなものっていうのは持てるはずで
それを持ったときに正しい制度を持っているか
制度設計しているかとか
正しい使い方あるかとか
皆さんのリテラシーも含めてそういうところを追いついているかどうか
そういうのが大事かなと思っていますね
やっぱり制度としてどこまでできるようになっていくかということと
どこまで使う人側がとか
インフラ整備のことも言われてましたけども
その辺全てバランスを取りながら何かだけできるんじゃなくて
ちゃんとそこも整備していかなきゃいけないですよね
使う側も含めてね
そうですね
特にインフラとかすごい今大事になってきていると思っていてですね
やっぱりAIって計算機の上で動くもので
それなりのコンピューターのリソースを使っていくものになってくるので
そこに結構コストがかかるようなところ
半導体とかが高くなってとかGPUがって言いますけれども
あれも最大限効率化されているかというと
おそらくそうではなくて
そのGPUが常に100%に近い形で稼働して
トラフィックを処理しているとか
そういうふうになっていると
いわゆる1リクエストとか1タスクあたりのコストって下がってくるわけですけど
そういう環境はできていない
特に国内とかで目を移すとあまりできていない
多分大きい企業はそれなりのリクエストがあって
オープンAIとかアンサルピットとかそこがうまくさばけるようになっていると思うんですけど
これ今後日本で国産AIとかを作って
それを国の仕事とか行政の仕事とか
どんどん使っていくってことを考えると
そこをある種国も関与しながら
日本でのインフラみたいなのをしっかり管理していくとか
っていうのはすごく重要だと思ってますし
そこに関してはそこもまだまだやっぱり
どうしてもたくさんリクエストが来ないと
そこの知見とかたまってこないんですよね
だからやっぱりそれをやれるような環境を早く作って
そこの運用のプラクティスを
高めていく
知見をしっかり高めてやっていくっていうのは
日本の方針としても結構重要なことなんじゃないかなって思っている
すごく面白いですね
これからの未来はどんなふうに作っていくことができるかって
ある意味作っていける今その可能性を感じましたね
でもそもそもAIをお仕事としてやっていこうっていう
そこ私なんかすごい興味ありまして
松尾県でのAIの研究の前からですね
プロフィールなんかも省いちゃいましたけれども
ぜひその辺もこういう経験されて
もうこれAIでしょこれからみたいな
その瞬間でどんな時に会ったのかなみたいな
伺っていいですか
ありがとうございます
私が20歳前後くらいの時の話なので
成功の間ですね
そういうものとして聞いていただければと思うんですけど
大学に行った時にいわゆる学生起業家みたいな形で
自分で授業をやりたいっていう思いがあって
学生とかだとどうしても自分たちの経験に基づいてやっていくっていうのは
教育とかに結構目が行くので
当初教育の授業みたいなのができないかっていうのを
すごいやっていったところです
実際に子ども向けの英語教育系の授業を
教室を持ったりとか
あとちょっとソフトウェアの開発をしたりしながら
やってた時がありまして
でもやっぱりそこで限界をすごい感じたと言いますか
あんまりレバレッジの効かない
いわゆるもう目の前のお客さんに対してのインパクトしか
生み出せてない感覚がすごいあって
そこからやっぱりもっとレバレッジの効くインパクトが
自分の力で生み出せるインパクトが
もっと大きくなるようなことをやろうっていうので
当時やっぱり技術的に成長してたAI
あとはブロックチェーンとかも開発したんですけど
その辺りを見ていた時に
これはやっぱり授業としては
AIがすごく面白くなるなっていうので
AIを授業としてやっていくことも含めて
勉強もやっていったっていうようなところですね
なんか松尾研究所の研究の中で
こんなやり方で自分仲間入りしてたんだよとか
こういうことを意識してやってたよとか
今のお話だと授業にいかに使えるかなとか
そういう点もお持ちだったのかなって想像するんですけど
その取り組み方で
ここは自分こだわったよとか
ここはやっぱり松尾研のすごいところだよねとか
なんかそういうお話あったら聞きたいですね
そうですね
非常にレベルの高い方々が集まっているので
日々行われている議論であったりだとか
日々のアクションの質とか
そういうのは一貫して高いのかなと客観的に見ても思うので
そういった環境で精査をたくましながら成長していける
特に若い人たちが多くてっていうのは
環境としてはすごく恵まれた環境なんじゃないかな
というのが思うところです
やっぱりインパクトドリブンって言いますか
AIを活用すること
これを念頭に置いている企業さんだったりだとか
どっちかというとAI導入したい方ですね
そういった話が多く来る中で
それを使ってどういうインパクトを出していくのかっていうのを
精緻に見積もっていくとか
そういう考え方であったりだとか
あとは結構やり抜く力と言いますか
AIの研究開発とか社会実装もそうですけど
やっぱり不確実なあることをやっていくので
仮定してそこに検証し続けていく
おっしゃる通りですね
探索のプロセスもありますし
やってみてうまくいかないこともいっぱいありますし
そういう時に諦めずに次のアプローチを考えられたりとか
そういうある種やり抜く力みたいなところも
環境にいる中で持ち合わせていくような部分があるんじゃないかな
なるほどね
やっぱりその時の経験というのは大きかったですか
仲間とかもね
いろんな分野で活躍されている人が出ていると思うんですけど
どうですかね
経験としてはものすごく大きなものだと思いますし
私もその中で本当に多くのことを学ばせていただいた感じではありますね
本当そういったプロとして起業されて
行政も民間事業者に対しても取り組みを進めてこられて
今回帰宅としてアドバイザーになっていただいて
関わらせていただいているんですけど
民間事業者と自治体と体制とか違いますよね
そういった両方経験された中で
私もアドバイザーから見た自治体かけるAIの可能性って
どんなふうにイメージされているかなとか
ここはもうマジですごいよってここを行こうよみたいな
そういったお話あったら伺いたいですね
そうですね
私も日々勉強しながら行政のことを勉強しながらというような形ではありますけれども
基礎自治体の中で行われている仕事としては
本当に情報をある程度決まったルールで処理していくような仕事はすごく多いなと思っていて
国民の方住民の方から何か申請が来て
それを確認をして認可をして
たまに駆け打ちしたりとか調整をしたりして返すみたいなところ
そういう業務すごく多いなとは思っていて
私はAI活用を考えていく中で
情報の伝達とか流通みたいなところに関しては
ほぼほぼ100%AIでできるだろうというところは思っていて
それを適切に人が監督する責任を持つという仕組みは重要ですけれども
プロセスとしてはできるだろうと思っていて
そういった業務がかなり多い行政のお仕事というのは
相当AI化をしていくことで
効率化もそうですし本当に人がやるべき仕事に
人を振り上げていくみたいなところはできるだろうなと思っていますし
形はかなり変わるんじゃないかなというのがありますよね
なるほど
区役所とか特に国や東京都や北区
それぞれの役割分担があって
北区のような基礎自治体
最も国民・区民に身近な役所が
どういうことをやっていくことが理想かといったときに
自分なんかやっぱり事務的な作業よりも
区民の方と接して何が困っているのか
何を対応したらいいのかという部分を
もっともっと時間を使ってもいいよねというのを
すごく感じていたので
アドバイザーがおっしゃる通り
業務の流れの中でAIを使って
人的リソースを振り分けていくことができれば
より区民サービスは向上できて
感覚的に満足度とか幸福感とかが
生まれてくるんじゃないかなというのを
すごくAIをかける自治体には可能性を感じていて
徹底的に使うべきだというふうに思っているんですが
やっぱりセキュリティとか
行政ならではの個人情報の取扱いだとか
いろいろな壁もあるなというのを
感じてはいるんですけども
今の話でさらに可能性を感じられて
嬉しいなというふうに思っていますし
その知見を推進アドバイザー
今DXAIの推進アドバイザーというふうになっているんですが
AIももうAXですよね
もうそこまで進化して
使い方として進化させていかなきゃいけないなと思っているんですが
北区のアドバイザーとして
手を挙げていただけたのはすごくありがたいなと思っているんですけど
このきっかけってどんなところですかね
そうですね
我々も行政の方と少しお仕事させていただく機会も
これまで少しあった中で
やっぱり行政の仕事は
AIで劇的に変えるとか
劇的に良くすることができる余地がすごく大きいところだなとは
思っていましたし
ある意味行政が
AXの中でやっていく役割みたいなのが
非常に重要とか増していると私は思っているんですよ
それから東京都の副知事の宮坂さんとか
ノートっていう自分の考えとか投稿できるところで
いわゆる車と結構一緒で
車みたいに出てきたけど
まだ道路もできていないし
信号機もないし
そういうのを整備していかなきゃいけないよねっていう話を書かれていて
本当におっしゃる通りだなと思っていて
わかりやすいですね
そうなんですよ
かつそのフェーズに来たと思っているので
それってやっぱり民間企業
一民間企業がやっていくとかではなくて
やっぱり行政がしっかり動いてやっていかなきゃいけないところなので
そういう新しい制度設計をするところに
加われるチャンスがある業務というところで
非常に面白そうだなとも思いましたし
今後重要なところかなと思ったし
そうですね
アドバイザーとして来ていただいて
帰宅の印象って帰宅役所なのか
地域として全体なのかも含めてでいいんですけど
思っていたよりこうだったなとか
役所の仕事ってこうだったなみたいなこととか
ありますかイメージされてたのと違いとか
そうですね
皆さん非常に親しみを持ってコミュニケーションを取ってくださるので
ものすごい私としてもやりやすさを感じているところですし
区長も含めてこう和やかな雰囲気でやらせていただいているなというのは
感じている次第です
そうですか嬉しいです
もう引っ張りだこでね
AI使って各部署でアドバイザーに
AIの活用について相談をさせていただくというような形で
関わらせてもらっていて
私も区長室でスケジュール管理をAIで全部バーッとできないかなと思って
それを真っ先にですね問い合わせをさせていただいて
なかなかねまだまだすぐに情報の問題で難しい部分もあるのかなとか
ツールとしてまだ区役所が使えている部分と使えてない部分とあるので
それをやっぱり契約してお金出さなきゃいけないかだとか
いろいろ勉強になっております
帰宅が目指していくAI推進ということで
帰宅が区民サービスを感覚的に幸せだとか便利になったとか助かったという
そういう幸福度を上げていくために
AIを活用していくということをやっていきたいなという意味で
より温かな行政サービス
そのためには職員が皆さんがAIをどんなふうに使ったらいいかとか
使えるのかということですね
慣れて興味を持って始めてもらいたいなというふうに思います
そういう意味ではアドバイザーからですね
この帰宅でのAI推進AXへと進化をさせていく
そんなところでここをやるべきですよねとか
こんなことがいいと思いますみたいなアドバイスを一言でいただけたら嬉しいです
でもやっぱり職員の皆さんの意識を
やっぱり我々がAXしていくミジョンに合わせていくというのはすごく大事なことかなと思っています
私は特に大事なのはAI化をしていく
AIネイティブ化みたいなAIを前提にして働き方にしていくというのは
ある程度やればいいところだと思っていて
それはどんどん広がっていくだろうとしっかりやっていけばと思っているんですけど
その先やっぱり行政としてどういう役割を担っていくのかというところですね
そこに対してある程度アイデアも共有しながら
職員の皆さんとも目線合わせをしておくというのはすごく重要かなと思っています
素晴らしいですね嬉しいですね
どうしても技術的なものというと
この技術を伝えていただくということで終わっちゃうことが多いと思うんですけど
この技術を使ってその先どういうことをイメージするのかというところまで
アドバイザーと共有してみんなが仕事に臨めるというのは素晴らしいなと
思いましたまずは自分もそれをイメージしながら
そのためにAIをこうやって使っていくんだよというところを
職員の皆さんと共有していきたいなというふうに思いました
素晴らしいですね
ぜひリスナーの皆さん組の皆さん
これからの北区役所はですね
劇的に皆さんのサービス向上に向けて
アドバイザーの力を借りながら便利になってきますし
より組の皆さんと接する区役所であるよう頑張っていきたいと思いますので
楽しみにしていてください
今日は北区DX推進アドバイザーの松島総一郎さんにお越しをいただきまして
AIと共につくる一歩先の東京北区についてお話をさせていただきました
アドバイザー今日はありがとうございました
ありがとうございました
さてここからはコーナーをお届けしてまいります
みんなの質問ボックス
一人ですいません
このコーナーではリスナーの皆さんからいただいたお便りやご質問にお答えをしていきたいと思います
今回のお便りはラジオネームミミさんからいただきました
AIを活用することでこれまで仕事にかかっていた時間が短縮されて
人にしかできないことに時間を使えるようになるとよく言われていますよね
そこでお二人に質問です
AIを使うことで生まれた時間をどんなことに使っていますか
例えば以前よりここに時間をかけられるようになったとか
こんなことを考える余裕ができたなど
実際に変わったことがあれば教えてください
ミミさんお便りありがとうございます
では早速松島アドバイザーに伺いたいと思いますがいかがでしょうか
そうですねこれはすごい私にとっては難しい
難しいですか
私はとにかく今全ての自分の仕事を全部AIでやろうということを基本的にやっているので
そうなってくるとキリがないんですよね
だからAIでこれはもうほとんど自分の改善なしにできるようになったと
そしたら次のところに行かなきゃいけない
またAIででね
AIに時間を使っていますみたいな
多分まだこれから2年くらいはそういう期間だろうなと思っていて
そこでありとあらゆることをどんどんAI化していくというところが進んでくるんだろうなと
ただその先に何をやるかというのは私はそれこそ健康とか人の豊かさみたいなところに焦点を当てたいなと思っているんですけど
でもどうしても頭は限界があるんですよ
次のところに行って並行していっぱいやるっていう風になっていても
別に身体的には拘束されていないし自由に動けるんだけど
頭の中ではこれ以上考えられないっていう状態には多分なっていて
そこに関してはある意味仕事をする場所とかがあまり捉われなくなったなって感覚はあって
なので適度に息抜きをしながら並行して頭の中と自分のAIが仕事をしているみたいな
そういうのはあるかもしれないですね
だからそのAIを使うことで生まれた時間はAIに使ってるって感じですよね
現状はそうなってしまうかなってところです
でも本当に全てAIに任せて違う時間が使えるようになる2年後ぐらいだろうなみたいな
ここで例えば遊んでみたいとかそういうのが出るのかなと思ったら
他の方々への心配っていう言葉だったので私すごいなと思って
私だったら旅行行きたいなとかそういう放送出ちゃったんですけど
私もAIを使うことで生まれた時間またAIに使っちゃってる
もっとこれAIでできるかなとか
レベルは全然違いますよアドバイザーのレベルとは全然違うレベルですけども
さらにAIでこれやってみようみたいなことはすごくわかります
さらにAIでもし時間が余ったら私は寝たい
もう寝るだなって直感的に思いましたが
ちょっと志の高いコメントにすればよかったなって今思ってます
みみさんこんなでどうでしょうか
予想を超えるお答えだったかなと想像しますが
本当にお便りありがとうございます
松島アドバイザーの志の高いコメントも大変勉強になりました
ありがとうございました
ありがとうございました
ぜひ皆さんも番組へのメッセージやご質問お待ちしております
渋沢くんFMの番組公式ホームページから受け付けておりますので
気軽にお寄せいただきたいと思います
またこの番組はPodcast Spotify
そしてYouTube Amazon Musicなど各種配信サービスでもお聞きいただけますので
ぜひフォローをしてチェックしていただきたいと思います
よろしくお願いいたします
それではまた次回の帰宅ビジョンでお会いいたしましょう