鼻声です! 申し訳ありません
時間感覚が歪んでいて、1週間のことを2週間だと言っています
■映画
「ナミビアの砂漠」
https://happinet-phantom.com/namibia-movie/
Amazonプライムで観ました
https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0DQYTFPQG/ref=atv_dp_share_cu_r
■概要
意図的に / 正味 / まともに口利いてない / 霞 / 鼻声 / 「わかりました」 / 気が合わなそう / 「チャレンジャーズ」 / おもしろかった / 感想戦は男女で / 気づけてない / 摩擦が少ない / 差分 / 逆転現象 / 逆に怖い / 「奔放」 / 普通にいる / 環境 / 反応 / 地 / 「刺激的」 / 物腰が柔らかい / あいまいさ / わかんない / ハムのシーン / 男女というか / 口が悪くなる / 時と場合 / やりすごし / 「やめろよ!」
————
5月の文フリに向けて執筆中です✏️
■ご質問・ご感想
匿名で送れます✉️
https://forms.gle/bNAt3kPkAT7aKQfv7
■SNSほか
読書会: https://ym71d-bibi.peatix.com/
カクヨム: https://kakuyomu.jp/users/ym71d_bibi
note: https://note.com/ym71d_bibi
Instagram: https://www.instagram.com/ym71d_bibi/
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:03
こんにちは、パーラーかぜまちへようこそ! ということで、小説家系の風待葵です。
はい、ということで、結構間が空いたんですけど。 いや、もともとその間が空いた理由として、意図的に
あの休みますっていう感じで休んだんだけど。 っていうのは、締め切りがもろもろやばかったので、喋ってる場合じゃないだろうみたいな感じだったのね。
そしたら、延期しますっていうことを決めて、しばらくして私コロナにかかりまして。 正味2週間ぐらい何も進まずみたいな感じで、激やばなんですけれども。
激やばなのにやるのかって話なんだけど。 2週間ぐらいまともに一時口聞いてないので、ちょっと喋りたいなってなって戻ってきたんだけど。
原稿とかは全然進んでないんですけど。 ただなんか読んだり見たりはできたのね。
なんか頭に霞がかかったみたいな状態になっちゃってたんで、ちょっと文章を練るのが厳しかったんですけれど。
読んだり見たりって、その受動的なやつはできたので。 若干体調回復してきたあたりで、ナミビアの砂漠を見まして。
ちょっと鼻声でタイトル言うのが厳しいんですけど。 ちょっとその感想を話そうかなと。
思いまして、見たきっかけと言うとね。
いやその劇場で公開されてた段階で、もう知ってたんですよ。 どうしよう、見ようかな。
やめとこうかな、みたいな感じで迷ってたら終わったんですね。 終わっちゃったってなって、ほっといてたら
友達から、見てくれないですか?みたいな。 見てほしいな、みたいなことを言われて、
わかりましたって言って、 アマプラに来たタイミングで見たっていう流れなんですけど。
なんでそもそもその劇場公開の時点で私が見るのを迷ってたかっていうと、
気が合わなそうだなって思ったっていう、 どうしようもない理由なんだけど、
主人公の女の子と気が合わなそうだなって思って、見るのやめた記憶がありますね。
いやなんかね、本当に難しいんだけど、 若い女の子って言うとあれか、同世代からちょい下ぐらいの
女の子が主人公になったやつは、 主人公と気が合わなそうだなって思うと、私見ない傾向があるらしいと思ったんだよね、どうやら。
あんまり見ない感じの映画だなと、
思ったんだよね。 最初の印象ね、最初の印象の話で言うと、
03:05
チャレンジャーズって洋画? チャレンジャーズを見送ったのも似たような理由なんだよね。
主人公の女の子と気が合わなそうだなと思って見なかった。 まあそれはその話はいいか。とりあえずそれでナビメアの砂漠は見た。
だけど結果としてやっぱ面白かったですね。 思ってたのと全然違ったね。
いい意味で。 だから進めてくれてありがとうって感じだったんだけど。
感想はめっちゃむずいんだけど、
ただ、なんか思ったのは、 感想戦をする時に
男女混ざった環境でやる方が楽しそうだなとは思いましたね。
個人的には私がたまたまなんだ。 男女関係なく、わりと冷静に話し合えるみたいなのはわかんないけど、
小説を書くような環境にいると、
人格批判みたいなのと作品の批判みたいなのを分けて喋らないといけないから、
その訓練を強制的にさせられる環境にいたから、
こういう感想を言うからお前はこういう奴なんだろうとか、
そういう不毛な言い合いみたいなのがそんなに発生しづらい環境で人間関係ができたので、
その延長で今も人付き合いが続いている感じなので、
わりと男女混じってもヤバい人格批判みたいなのまでは発展しない場合が多いんですけど、
心理的安全性みたいなのは、ちょっと担保した上での話ですけど、
男女で感想戦した方が多分面白いと思います。
っていうのは、これを見た男性的には、女性の意見を聞いてみたい、みたいな気持ちがあると思うんだよね。
ちょっとこれは女性の意見も聞かないと、みたいな感じに多分なると思うんだけど、
そういうのとは別のベクトルというのかな、なんて言ったらいいんですかね。
私はその、1、意見ですけど、
このナメミヤの砂漠を見た時に、自分が女だから気づけてない部分がめっちゃあるんじゃないかなっていうふうに見終わったとすごく思って、
それが本当かどうかは確かめてないんで分かんないけど、
作り手女性で、主演も女性で、見る側の私も女性ってなると、
共通理解できすぎちゃう感じがあるんだよね。
だから作品で多分、自由にもし監督が作ったと仮定するというか、
06:00
多分ちゃんと作られた作品だと思うけど、監督の意思をちゃんと反映して作られたものだとすると、
なんて言うんですかね、さりげなすぎて、女性の私からするとさりげなすぎて見逃すポイントが死ぬほどある気がするんだよね。
だから気づけないというか、ちょっとの違和感とか、ここどうなってるの?みたいな部分って、
やっぱ自分の感性にないというか、自分のその金線というのかな、にあんまないから気づけるけど、
そういう摩擦が少ないと思うのよ。
それはすごく難しいんですよね。いいところでもあると思うんですよね。
あえて言うと、いわゆるおっさんが作ったものっていうのがあると思うんだよね。
って言われるようなものがあったとして、私はそれを見た時に、
それは違うじゃんとか、そういうことはやんないよとか、思いながら見る部分があるじゃん、例えばさ。
それはもう、人間というか、カテゴリーが違う人間だからもうしょうがないとして、
それを安易に発見できる、そういう相互みたいなのが全てなくなってるからさ。
そういう気持ち良さはあると同時に、分かんないから気づけないみたいな部分が無限にある気がするんですよね。
そういうそこがないから。
見やすいとも言えるし、見ててストレスがないとも言えるけど、
良さに気づけてない可能性があるなって、すごい思ったのよ。
だからね、そこかな?
思ってたのと違うっていうのはそういうところかもしれないですね。
思ったよりすごい今っぽいみたいな、センスというのかな?
そういうのが今っぽくて、現代的で、ある意味最先端みたいな、
すごい新しい才能だ、みたいな感じのを聞いてたから、
大丈夫みたいな、見て大丈夫かな、みたいなことをすごい思ってたんだけど、
良い意味で、そういう方面での分かんなさみたいなのがない気がしたんだよね。
だから、それってめちゃめちゃすごいことだけど、
すごいことだけど、私にはその具体例みたいなのを挙げて説明することがすごく難しい。
だから、他人の感想を聞いて、その差分によって、
ここがこの映画の良さだ、ここがこの映画の良さだったんだ、みたいなのに気づくみたいな、
段階を踏まないと本当に味わいきれないのでは?みたいなのが感想ですね。
っていう意味で、男女で感想戦した方がいいんじゃね?っていうのはそういう意味なんですよね。
男性からしたら、山中監督が、
09:04
たまたま私と学年一緒なんですけど、調べたら。
で、そのぐらいの女性の人、年の女性の監督が作った映画って、
私、他に見たことあるかなって思ったんですけど、正直分かんないんですよ。
ないような気がするんだよね。
結構さ、今までいなかった人、映画作ってなかった人が作ってる映画というと、
っていう感じじゃん。若手みたいな。で、女性で、みたいな、分かんないけど。
ってなると、逆転現象が起きてるんじゃないかっていう予想なんですよね。
だから、いわゆる私がさっきあえて言った、そのおっさんが作ったものっていうのをずっと見させられてきてる私と、
逆のことが起きてるんじゃないかなって予想するんですけど、
そのおっさんが作ったものを見てるおっさんも分かんないと思う。やっぱ摩擦がないんじゃないですか、たぶん。
だから言われて気づくみたいなこともあると思うんですけど、
だからそういう感じだと思うんだよ、体感的に。だから摩擦がないんだよね、あんまり。
だからすごく、現代的なテーマで撮られてて、新しいみたいな感じで、
言われた割には摩擦がなく受け取りすぎてるのが怖いんですよね、私としてはみたいな。
ところで、逆に別の意見を聞きたいなっていう作品ではあったかなというところで、
私がたまたま聞いてるポッドキャストとかが男性のものが多いんですね。
それは別にただの好みというか、話の内容とかを聞いてて、
だんだん男性のポッドキャストばっかりになっちゃったっていう話なんですけど、単に。
映画の話とかをするポッドキャストも聞いていて、
その中で、主人公のカナっていう女の子がいるんだけど、
その女の子のことを本邦みたいな感じで、
今までいなかったよね、こういう女の子のキャラクターみたいな感じで話してたのが、
結構印象的だったんだよね、私はそう思わなかったのね。
何の圧力もなくカナっていう女の子を受け入れてるので、
本邦だなとか、こういう女の子今までいなかったなとか、
全然思わなかったんだよね。
でも確かに言われてみたら、あんまり描かれなかった女性像だっていうのは、
確かに納得はできるんですけど、
でもね、カナみたいな女の子っているんだよね、普通にっていう。
そんなにレアキャラでもない気がするんだよな。
だから私カナの造形みたいなのを見てた時に、
絶妙だなって思った気がするんだよね。
確かにこの女の子めっちゃ今っぽいわみたいな。
のを逆に思って、言われてみれば確かにめっちゃ今っぽい女の子だって思ったんだけど、
12:00
同時に、ああいう子いたんだよねっていう。
大学の時ああいう子いたわと思って。
確かに映画とかには出てきてないけど、
普通にその辺にいる女の子なんだよねっていうのが私の実感でしたかね。
あらすじとかでも、ちょっと意地悪な例みたいな。
でも魅力的みたいな感じで紹介されてたのを見たんだけど、
私それも思わなかったんだよね。別に意地悪とも思わなかった。
環境がそうさせてるよねっていう。
意地悪なんだとしたらあれがっていう受け取り方でしたかね。
だから逆に言えば、21歳の設定ですよねってなると、
私は逆にカナンの本来の性格っていうのを逆に見えなかった気がするんだよね。
あの子が観客に本質みたいな部分を見せた瞬間ってあったのかなっていうのが、
結構疑問として湧いてきてて、
環境に対して反応を介してるだけみたいな。
反応してるだけっていうふうに私には見えたんだよね。
っていうのは多分、カナン本人が自分のことをわからないっていう女の子だからっていうのも絶対あるんだけど、
本人が本人をわかってないから性格の出ようがないというか、
地の出ようがない、地がわからないからみたいなところは絶対にあるんだけど、
だからその本邦さっていうところの指摘は、
あれはなんか、そうね、あれ地じゃないんだよなっていうところ。
で私は結構違和感を持ったような気がしますね。
地じゃない、環境にただ適応して反応してるだけ。
だから、地じゃないから、地が本邦なわけではないっていう理解。
なんですけど、私が見た印象としてはね。
っていう感じかな。そうなんですよね。
だからそこも結構面白かった。だよね。
男の子2人出てくるけどさ、
いや私でも男の子の方もちょっとわからなかったんだよな、あれ。
あ、そうだ。その違和感みたいな話で言うと、
誰でしたっけ、誰でしたっけっておかしいな。
金子大さんがやってる方ですね。乗り換え先の男の子。
が、なんつったっけ、あらすじで刺激的みたいな。
刺激的な林に乗り換えたみたいな文章があったんだけど、
あれ刺激的だったっけってちょっと後から思ったんだよね。
結構優しくなかった?と思って。
なんかその職業の感じとか、見た目の感じとかは確かに
15:00
なんか刺激的っぽい感じはあったけれども、
なんかね、物腰めっちゃ柔らかいよね。
そう、物腰が柔らかいから刺激的じゃないってすごい短絡的な判断ですけど、
でも刺激的っていう印象なかったんだよな。
なんかあれではない気がしたんだよね。
だから多分刺激的な人として別に多分設定されたわけじゃないような気がするんだけど。
ただまぁしょうがないなって思うのは、
結構かき割りのキャラクターみたいな感じじゃないから、本当に。
その登場人物が割と多面的って言うとあれだけど、生っぽいというか、
本当の人間っぽいって言うとすごい語彙力ないけど、
キャラクターが立ってるっていうよりかは、
割と多面性とか曖昧さみたいな部分がすごくいい作品だと思ったから、
刺激的って書くしかなかったのかもなと思うんですけど、
男の子もよく分からなかったな。
男の子の方が結局よく分からなかったのは、掴み切れずに終わりましたね。
カナの解像度が自分の中で高すぎたせいで、男性が全然分からなくて終わったな。
この映画を勧めてくれたのが男の子の友達なんですけど、
その子曰く、林みたいな男は結構いるぞみたいなことを言っていて、
マジで分からないごめんってなったんだけど、
普通に優しいけど、真ではめんどくせえと思ってるとかそういうこと。
でもそんなん普通に人間誰でもそうじゃねえと思うんだけど。
そういう瞬間悪くないと思うんだけど。
とかなのかな。ちょっと分かんないな。
私が一個、ちょっとごめんなさいね、詳細忘れたんだけど、
そのポッドキャストで聞いてて、あ、へえって思ったシーンあげとくと、
それも男性の方が話してなんですけど、
なんかね、主人公の女の子が朝起きて、
生活習慣が乱れてるから朝起きるのがだるいみたいなことなのかな。
で、だるそうに朝起きてきて、
冷蔵庫の扉を開けて、しゃがんでね、開けて、
すぐに食べられるものなんかないかなって冷蔵庫の中物食して、
結果ハムがあったんだよね。
だからそのハムのパッケージを取り出して、
ペリペリって剥くタイプのハムね。
あれを手で食べるというシーンがあったのね。
で、私も別にそこを覚えてますよ、全然。覚えてるけど。
そこをあげて、
ああいうのもね、分かるけど、みたいな感じで言ってた気がするんだけど、
どういう文明家が出てきたかちょっと忘れちゃったんだけどさ。
あそこを指摘するのかと思って、あげるというか、
18:04
すごいびっくりではないけど、意外だったかなと思ったんだよね。
そっくりあれと同じ行動をしないまでも、
似たような感じとか瞬間って別にあるよなって思うんだよね。
だからそれをやるやらないは正直ダンジョンというか、
やる人やらない人の話なのかなって思うんだけど、
思うんだけど、それはちょっとっていうことなのかなとは思いつつ。
そこをあげるんだなっていうのは結構意外だったかな。
で、あともう一個私がおおって思ったのが、
カナが普段は普通に喋ってるけど、
喧嘩とか怒りの表出みたいなのをするときに、
しっかり口が悪くなるっていうのが好きでしたね。
いやそうそうと思って、分かるよってなったね。
確かに女子が喧嘩するシーンとか言い合いするシーンとかで、
あまりにも口が悪くなるっていう場面って、
ドラマとか映画であんま見たことないなって思ったんだよね。
だけど、実際に喧嘩だってなったときにさ、
本気で相手が自分を怒らせてきたら、
暴言の一つや二つ普通に吐くだろうなって思うんだよね。
それは私がそういう人だからっていうのもあるけど、
暴言を吐かない理由が別に女なので、
汚い口を聞きたくないし、聞くのは良くないと思いますみたいな感じで聞かないわけじゃないっていう話なんだよな。
だから時と場合によるっていうことなんですよね、私個人の見方としては。
一般的に女性って、何巻で見たんだけどさ、
女性が上司になってきたときに、
目下の人間に何かを頼むときに、
男性でもそういう言い方しないと思うんですけど、
コピーしておいてほしい書類があったときに、
お前コピーしといてくれって男性だったら言えるんだけど、
女性だとそれが言えないんですよね。女性言葉ではないので。
そうすると優しいタメ口みたいになっちゃうみたいな。
これコピーしといてくれる?みたいな言い方になるみたいな。
ニュアンス結構変わるよね、みたいな。
結論なんだったか忘れたんですけど、
そういう記事を見たことがあって、
確かに女性言葉かつ指示出しみたいなのってできないんだって思ったの、そのときに。
なので当座のやり過ごしとしては、
21:02
女性もある場面においてはすごいきつい男言葉を使わざるを得ないみたいな感じになるんだけど、
使うなっていう意見もあると思うんだけど、
ケンカのときにイマジ切れしたときに、
しっかり言葉が汚くなるのが、私的には好感を持ってたポイントなんだよね。
そういうのって描かれないなと思って。
でもさ、普通に考えてさ、現代の若い女の子って絶対ケンカのときにさ、
やめてよとか言わないと思うんだよね。
もうやめろよって普通に言ってると思うんだよね。
みんな表ではね、
表ではそんなことは一度も口にしたことがございませんみたいな顔で多分生きてるんだけど、
全然言ってると思うから、
そこが可視化されたなっていう。
そういうとこは良かったんじゃないかなと思いますね。
意外とない気がするんだよな。あるのかな?
小説の字の文とかでは見たことがある気がするけど、
ドラマとか映画、
あんのかな?
あるのかな?数少ない気がするんだよね。
それ普通だと思うんだけどな。
そういう言葉遣いに変化するって結構普通だと思うんだけど、
あんまり見たことがないんだよな。
牧陽子とか言ってそうだけど、どっかのドラマとか映画で。
牧陽子に限定するのも悪やるか。
牧陽子さんすごい似合うんだよな、そういう短髪切るみたいな。
牧陽子さんとかは多分絶対どっかで言ってるけど、
それぐらいしかわかんないな。
なんか若くて可愛い女優が間仕切りして言葉が汚くなってるみたいなのって
ほんと見たことないもんな。
最後脱足みたいな感想になったんですけどね。
そういうことを思いましたね。
だから若い世代の間では男女の言葉の区別っていうのが
結構ほんとにないけど、
意外とそれって浸透してないのかな?
と思ったりはしました。
ということでね、
主にナミビアの砂漠の感想をちょっと喋ってみました。
鼻声ですいませんでしたっていう最後に言うっていう感じなんだけど、
ちょっとお聞き苦しくて申し訳ないです。
はい、ということでお聞きいただきありがとうございました。
コメント
スクロール