2026-02-02 13:29

夢トーーク:死者の世界編😳〜#1,023〜

いつも聞いて頂きありがとうございます🍞✨

配信テーマ:夢トーーク:死者の世界😳

応援ランキング
第1位🥇…ゆうさん
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恐山
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サマリー

このエピソードでは、おそれ山とその死者の世界に関する文化や特異性が語られています。ウソリコ湖の酸性環境や、おそれ山が死後の世界のモデルとされる理由も詳しく説明されています。また、恐れ山への旅行プランが紹介されており、豪華なプランから予算重視のプランまで様々な選択肢が提示され、リスナーに旅行の魅力が伝わります。

おそれ山の特徴
おはパン🍞、今日が始まるよ
おはパン🍞です。
2月2日、月曜日。
素敵な一日が始まりました。
ラジオ【パンジオ】始めるよ。
このラジオでは、ポジティブモンスターのパン🍞が、元気と安心感をお届けします。
今日もよろしくお願いします。
今日のテーマは、月曜日です。
月曜日といえば、夢トーーク死者の世界編についてお話ししたいと思います。
その前に、僕の応援ランキングの紹介をさせてください。
本日の応援ランキングは、
同率で第1位の方2名います。
1人ずつ紹介させていただきます。
まず、今日の1人目は、
ドーーーーン
ゆうさんです。
ゆうさん、いつもありがとうございます。
ゆうさんは、ゆうの好奇心全開ライフというスタイルの番組で配信をされています。
三振の練習ということで、アップをずっとされています。
今は不定期な形でやられていますが、
ゆうさんは大阪に住みながら、沖縄に移住したいというところで、
沖縄がすごく好きなんです。
沖縄の三振を日々練習しながら歌ってくれるスタイルを配信しています。
ゆうさんの練習風景や、ゆうさんの素敵な歌声、
そこに癒されながら、ゆうさんが途中で色々な会話をしてくれるのが、
すごく盛り上がる素敵な場になっています。
ライブでいつもやられているので、
ライブをやっていた時はみんなチェッキングですぐ参加です。
ぜひよろしくお願いします。
それでは本題に入っていくんですけども、
本日は月曜日ですね。月曜日は仕事始めということで、
仕事はもちろん生きるため、お金を稼ぐためにやる、
もちろんそういう理由もありますけども、
もっと先の理由としては、自分の夢を叶える道具、お金を手に入れる、
そのための話なので、
僕は夢は色んな場所に行くというところで、
その旅行先とかそういったところを紹介しています。
本日は死後の世界編ということで、
皆さん死後の世界編、死後の世界って言われた時に、
どこが思い浮かびますか?
大体皆さんが思い浮かぶところ一緒かな?
多分一緒ですよね。
今回紹介するのは、おそれ山です。
おそれ山は青森にあるところですよね。
日本の三大霊場と呼ばれていて、
比叡山と高野山とおそれ山と言われています。
これを見た時に、
まず何で今回おそれ山を話しようかなと思った時に、
調べていたのが、
おそれ山にウソリコという湖があるんですよ。
この湖がすごく酸性が強くて、
酸性の表す数値、ペイハーチというのがあるんですけど、
ペイハーチがめちゃくちゃ高いよっていうことで、
3.5付近ですっていうのがあります。
3.5っていうのは、
もう本当に強酸性っていう風に言われていて、
生命がそもそもそこに住めない状態だよっていう状態なんですよ。
その状態でも、実はこのウソリコのところには、
ウグイっていう魚が住んでいるみたいです。
すごくないですか。
それにびっくりして、
ウソリコのウグイって言われているみたいですね。
これはすごく不思議でして、
ここの環境に進化しているみたいです。
だから他のところのウグイっていう魚を入れても、
本当に1時間とか2時間くらいで死んじゃうそうなんですけども、
ここのウグイに関しては、
やっぱりこのエラがすごく進化してきて、
その環境に住むために適性してきたということで、
すごいですよね。
死者の世界との関係
こういう状況でも、
進化して住めるんだっていう、
こういうことをやると、
生命ってすごいなって改めて感じますよね。
すごいなって思いました。
で、このオソレ山が、
じゃあなんで死後の世界っていう風に、
呼ばれているのかっていうのが気になってね、
チャッピーちゃんに聞いたらね、
死後の世界をモデルにして作られているそうなので、
オソレ山が死後の世界だよっていう風なイメージで、
死後の世界が作られたみたいですね。
この地獄のイメージっていうのが、
オソレ山が死後の世界をモデルにして作られたみたいですね。
この地獄のイメージっていうのがね、
異様の蒸気だったりとかね、
異様の匂いとか臭さだったりね、
そこにね、ある火山灰というか、
火山の石だったりとか、
そういったところとかね、
ウソリコのね、
チュッキョウ山西の湖だったりとかね、
あとは石が積んである情景だったり、
そういったところをね、
連想して死後の世界をイメージしたそうなので、
こういったところがね、
オソレ山がね、死後の世界っていう風に
呼ばれている原因じゃないかって言っていましたね。
で、日本でね、
唯一レベルのね、
供与のね、聖地としても使われていまして、
いろんな亡くなった方の供与が行われていたり、
あとはおもちゃとかね、
よだれかけとか、
なんかそういう子供のね、
霊に対する供与もやられていたりとかね、
あとはね、イタコの文化っていうことでね、
死者の声を聞く場所みたいな形でね、
言われているそうです。
だからこういったね、
文化からね、
死後の世界だよって、
に近いよっていう風に言われています。
ただしね、死後の世界に近いよっていうのは、
この生きている世界と死後の世界の境目みたいなイメージみたいで、
で、みんなね、やっぱりこの、
怖い場所みたいなところでやっている、
どうしてもイメージしそうなところなんですけども、
実はね、この地元の人とかにね、
なんか聞くと、
おそれざまはね、死者に一番近いからこそね、
生きている人に一番優しい場所だよと、
だから怒られないし、さばかれないし、
受け入れられる場所だから優しいんだよっていう風にね、
チャッピーちゃんのところには書いてありましたね。
まあ確かにそういう意味ではね、
こう見方によってはね、
優しく感じる場所なんだろうなっていう風に感じました。
あの、どうしてもね、
ただこの雰囲気からね、
どうしても僕らがこう植え付けられたイメージというか、
そういったところからね、
すごく静からしいので、
やっぱり、
行くだけでね、
気持ちがね、
なんかちょっとこう、
なんですか、
感じるものがある。
だから涙が出る人もいるみたいなところが書いてあったのでね、
やっぱり感じるものはあるんだろうなっていう風に感じました。
ちょっとね、
子供と一緒に行くとね、
子供がね、わーってね、
うるさくしそうなので、
なかなかね、
旅行プランの紹介
そういったところはちょっと考えようかなと思いつつもね、
ただこういった場所でね、
いろんなものをね、
肌でね、こう感じる、
そういったところは、
すごくね、
なんか人生感を変えるというかね、
人生感が変わるような雰囲気がありますので、
いやーすごくね、
一度は行ってみたい場所だなっていう風に改めて感じました。
みなさん、
恐れ山行ったことありますか?
最後にね、
チャッピーちゃんに、
招致配でね、
いつも通り旅行プランを立ててもらいました。
簡単に紹介をさせてください。
まずは、
マツプランです。
豪華非日常旅ということでね、
こちらは5日から6日間の旅となっています。
1日目はもう移動ですね。
飛行機で移動して、
そこからレンタカーでね、
移動して、
青森市内のホテルに泊まるよということで、
もう本当に移動だけですね。
2日目にね、
ドライブで恐れ山の方に行きますよと、
そこでね、
いろんな寄り道をしながらね、
やっぱりリンゴとかが有名なので、
そこら辺でね、
リンゴを食べたりしながらね、
恐れ山の方でね、
移動していきますよと、
3日目に関してはね、
早朝がいいみたいですね。
早朝でね、
ソリコのところでね、
写真撮影とかって書いてありますね。
恐れ山に温泉があるみたいでね、
その温泉も入れますよ、
ということが書かれています。
そこからまた移動、
ずっと恐れ山を1日見ますよと、
4日目にね、
キロに着きますよ、
という形になっていますね。
このプランで行くと、
だいたいね、
1人20万から30万という風に書かれています。
まあ、豪華ですよね。
でもやっぱり移動でね、
1日名古屋からかかっちゃうんだな、
っていうのがね、
あの、
この校庭見てかかるので、
単純に行こうと思ってもね、
3日か4日ぐらいはいるんだろうな、
予算重視の選択肢
っていうのは感じましたね。
で、続きまして竹プランですね。
こちらもね、
1日目は移動になってますね。
飛行機で移動して、
電車で移動して、
近くのビジネスホテルに泊まるよ、
という形ですね。
で、2日目はね、
バスに乗ってね、
恐れ山をね、見ますよ、
ということになっていまして、
その近くで泊まります。
で、3日目はね、
もう帰るだけですね。
電車で移動して、
1人10万前後って書かれていますね。
うーん、
まあ現実的ですね、
これが1番ね。
で、最後ね、梅プランですね。
予算重視っていうことでね、
1日目はね、
あ、夜行バスあるんだ。
夜行バスあるんかな?
ちょっと調べてないんで何とも言えないですけど、
一応名古屋からね、
青森の夜行バスだよということで、
民宿とかカプセルホテルで泊まります、
っていうところですね。
やっぱり1日は移動ですよね。
で、2日目はね、
おそれ山に行ってね、
楽しんで近くで泊まりますよ、と。
で、3日目はね、
帰りますよ、ということでね、
こちらもね、夜行バスで帰ってくる、
っていうのでね、
梅プランはね、1人5万ですね。
いやー、ほんと強行突破って感じですよね。
でも夜行バスあるなら、
夜行バスでもいいような気がしますね。
これはちょっとね、
調べてみないとわからないですけども、
いやー、梅プランも意外に、
僕は悪くないなっていう風に感じました。
まあ、子供がいるとね、
ここの強行突破はね、
難しいと思うんですけども、
いやー、ほんとにね、
おそれ山、いやー、
すごいところだなっていうのをね、
改めて調べてね、感じましたね。
ぜひね、概要欄にもね、
おそれ山の状況がわかるようなね、
そんな写真を貼っておきますので、
こちらもチェッキングしてみてください。
それでは、
今日も最後まで聞いていただき、
ありがとうございます。
皆さんのいいねやコメント、
いつもありがとうございます。
ぜひ今日も聞いてくださった方は、
ポチッといいね、
コメントで絡んでいただけると嬉しいです。
それでは、
今日も最高の一日になります。
皆さん一緒に、
楽しんでいきましょう。
じゃあねー。
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