今回は、ゲストの“その後”にせまる「taste the sky after that」として、アーティストの加賀城匡貴さんをお迎えしました。前回のご出演からおよそ3年。北海道新冠町の子どもたちと作り上げた空想の学校「新新冠小学校」は、その後も毎年続くイベントへと広がり、さらに加賀城さんはTVhテレビ北海道の乳幼児向け知育番組「ぷうぷうぱっ!」で演出・ディレクターを担当。加賀城さんならではの“やりたいことを形にする力”と、その奥にある子どもたちへのまなざしを伺いました。新新冠小学校のその後から、番組づくりで大切にしている「引き算」、そして今の時代に必要だと語る「ナナメの関係」まで、加賀城さんの現在地に迫ります。
[2026年8月24日〜2026年8月27日放送分] ※本インタビューの内容は放送当時の情報に基づくものです。
INDEX
() 新新冠小学校、その後の広がり
() モノマネから手品まで!“やりたい”を全部やる
() 乳幼児向けテレビ番組「ぷうぷうぱっ!」がスタート
() 思いつきをもっと“引き算”する番組づくり
() 子どもたちの“ゆらぎ”を大切にした演出
() 今、足りないのは“ナナメの関係”
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
スクロール