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スピーカー 1
まあ、筋トレします。
スピーカー 2
そのためにというか。なんでまあ、大丈夫ですよ。
スピーカー 1
まあ、一応ね。一応筋トレもしてますけど。
だから、年末年始は、結構、なんとかな、まあ、普通の年末年始じゃなかったよね。
スピーカー 2
ああ、そっかそっか。
スピーカー 1
だから、22に生まれたんよ。12月22日に生まれたんで、で、うちの奥さんが入院ずっとしよったき、もう、あれよ、だから、サンタさん来たときも、もう入院中だから。
スピーカー 2
そうかそうかそうか。
生まれてすぐやから。
スピーカー 1
で、それからすぐに田川の実家に、俺とその上二人連れて帰った、虎とヨイタ連れて帰ったき、もうなんか年越しももう実家でやってみたいな。
で、妻と赤ちゃんは、田川に来てもよかったんやけど、一応ギリギリ退院して年越しやったんやけど、
もう退院したてで、そっからちょっと車で移動するのも、ちょっとあれやなみたいな。なんで、もう家、福岡市内の家にいて、で、妻のお母さん、だからおばあちゃんに来てもらって、3人で年越してみたいな、しっぽり。
スピーカー 2
ああ、だからセパレートになったってことですか。
スピーカー 1
セパレートになったよね。なんだけど、みたいな、なんかそういう年末年始やったな。
これはどんな年末年始?
スピーカー 2
俺は何してたかな。結構なんかギリギリまで、年末29とか30くらいまでちょこちょこ予定入ってたんですよね。で、31はわりかし何もしてなくて、何したんやろ。
スピーカー 1
年越しの瞬間とか、どれくらい大切にするタイプなの?
スピーカー 2
俺はあんまり大切にするタイプじゃないんですけど、一応でも時計は見ますね。みたいなぐらいの感じなんですけど、やっぱり結婚したんで、妻がいるでしょ。
なんであれですね、年越しは近くの神社に行きました。
スピーカー 1
年越しの瞬間?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
外で越すタイプか。
スピーカー 2
そうっすねっていうのは、固定化されてるわけじゃないんですけど、たまたま家の近くにちょっといい感じの神社があるんですよ。
で、せっかくなんでそこ行くかみたいなのが結構続いてて、歩いて5分10分ぐらい着くんで、毎年行ってるっすね最近。
スピーカー 1
なるほどね。
そっかこの辺も、俺らとか絶対、あと何秒?何秒?やばいやばいやばいみたいな、トスコスみたいな、乾杯する?どうする?みたいな、ビールビールみたいな。
うん。
で、3、2、1、ハッピーニューイヤーを絶対やる。
スピーカー 2
ああいいっすね。
スピーカー 1
だからもうめちゃめちゃ秒単位で大切にしているのかもしれない。そうなってくると。
スピーカー 2
あとあれっすよね、人数多かったら盛り上がりますよね多分。
スピーカー 1
いやー。
スピーカー 2
え、一人でも?
スピーカー 1
妻と二人でもそれやね。
スピーカー 2
ああそうか。
スピーカー 1
もう絶対。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
だし1回だけ、年越しをせっかく焼き、トラが何歳やったかな、まず3人の頃長男一人の時に、3人でコスス時にホテルでせっかく焼きちょっと今年はやってみようって。
スピーカー 2
おーいいっすね。
スピーカー 1
温泉行って、でトラもちっちゃかったよね、だけ今寝て、あちょっと二人でビール買ってきた時、今日こそは、今日こそはじゃねえや、なんかこう何?今日はもう本当に年越しやから乾杯しようみたいな。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
やったんやけど、酔いつぶれて二人とも寝ちゃって、起きた時にめっちゃ後悔した、二人で。最悪やったねっつって。
スピーカー 2
確かにその瞬間のためにいいアド撮ったんすよね。
スピーカー 1
ちょっといいアド撮ってさ。なんかそういう、結構大切にしてるタイプではあるな。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
で仕事も休みよね、年末年始後。
うんうんうん。
まあだいぶ人少なかったっていうのはあるんですけど、もう去年からしても二倍三倍ぐらい人増えて、なんかその中川なんでちょっとやっぱヤンキーっぽいのとかがいっぱいいたりして、若者もいっぱいいて、神社にまず入れないレベルから始まったんすよ。
へえ。
なんかこう、いいなぁ活気づいてんなぁと思って。
スピーカー 1
へえ。そもそも子供の頃から生きよったん?神社を。
スピーカー 2
えーっと、俺は割と人から誘われて出ていくことの方が多いんで、そもそもが。
スピーカー 1
そっかそっか。
スピーカー 2
なんでなんか声がかかれば行くし、子供の時家ではなんかやってましたね。こう、かんぱーいみたいな、明けましておめでとうございますみたいなやつだったんですけど。
スピーカー 1
なんかこの辺さ、子供の頃の経験が楽しかったかどうかは結構どう過ごすかにかかわってる気がするよね。
スピーカー 2
まあそうっすよね。あとなんかその楽しみ具合ですよね。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
その年越しだーみたいな。それはたぶん子供の頃の経験に基づいてる気はしますよね。
スピーカー 1
そうそうそう。だから俺はたぶんあれなんやろうね、やっぱり夜中まで起きていい日ってあんまないやん。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
で、やっぱ正月とかは特別に起きていい日やったから、めちゃくちゃ嬉しかったんやろうね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、なんやったら俺ね、子供の頃の記憶でいうと、お寺に行き寄ったな。
うーん。
で、ぜんざいを食べ寄ったやん。もううまくってうまくってそれが。
うんうんうん。
寒い中、寺まで子供の足でたぶん10分くらいかけて行って。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で、そこでぜんざいもらうんやけど。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なんかあれがうますぎて。
スピーカー 2
いやでもわかる。その時間に子供出ちゃいけないっすもんね。
スピーカー 1
そうなんや。
スピーカー 2
普通。飯も食っちゃいけないし。
そう。
なにその甘いものよそで買ってもらうとか。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
その時間にお店が空いているとかね。
スピーカー 1
その中にぜんざい食っていい甘いデザート食っていいみたいな。
しかもなんなら親戚とか親とかおったんやけど、
頑張って起きろよみたいな感じだよ。今日は頑張って起きろみたいな。
起きてていいんやみたいな。
それとかもあるんやろうなと思ったな。
スピーカー 2
なんやったらこうちょっとだけやったらおどそ飲んでいいよってもらったりする。
スピーカー 1
そうそうそう口付けるだけね。
でうわマニーとか言いながらこれが大人の味か。これがお鮭かみたいな。
すごいお鮭すごいみたいな。子供にもね。
でみたいなまあまあまあ大人もあるんやろうなと思ってた。
やってましたね。
スピーカー 1
そうでまあ俺はそっから年明けて日常が普通に始まる期さ小学校が始まる期。
スピーカー 1
帰ってきてそっから言ったら5人生活が始まるのよ。家で。
だから生まれた日に一応見たんやけどそれも病院でちょっと抱っこさせてもらって写真撮ってとか行き。
本当にね3人目がおる生活っていうのはまあ年明けから始まるわけよ。
もうねこれ本当にピッタリこの表現で言うけど動物が1人増えたんよ居住空間に。
スピーカー 2
動物なんだ。
スピーカー 1
まずそんな感じ。なんかやっぱこう違和感がすごいわけ。
これ全く悪い意味じゃなくて違和感って言ったらおらんものがおるわけ。
スピーカー 2
生体反応が1個増えてますよね。
スピーカー 1
なにこいつつなんで動きよんみたいな。
スピーカー 2
1人目2人目の時とはまた違うんですか?
スピーカー 1
いや多分ね思っちゃったと思う。思っちゃったと思うんやけど改めてそうかおらんのがおるやんみたいな。
増えたなーっつーのを多分まあだけ前が2人目ユイタ君が3年前か改めてそれを。
そうか子供で生まれたら動物が1匹増えちゃうやんみたいな。
スピーカー 2
そうっすよね。
スピーカー 1
だからこれがね生き物でもないよね。生き物だと虫とかも入ってくるやん。
何か植物とかも入ってくる。で人間が増えた感覚ではないんよまだ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
コミュニケーションが取れる言語コミュニケーションが取れる存在ではないから。
動物めちゃかっこいいね企画の。
スピーカー 2
いやなんかそうっすねーってめっちゃなるんやけどめっちゃ面白い何なんやろこの話。
しかもなんかあれでしょちょっとあれ唐突に現れたわけじゃないですか。
スピーカー 1
いきなり。
スピーカー 2
そのどっから来たんみたいな。頭ではわかってるけど。
スピーカー 1
今までこのソファーからの助が座っちゃったけどなんでこのソファーでずっと寝ちゃうみたいな。
いやし。
スピーカー 2
ストレンジャー扱い。
スピーカー 1
そうそうそう。でまだ3歳のユイタくんダウン症やきさまだ知的にあれやき1歳くらいの知能なわけ。
でやっぱりこうね髪の毛引っ張ったりするわけよ。だから今しよったわけ。
で俺とかお兄ちゃんとか妻とかにさ一緒に寝よったら寝ちゃうのに髪の毛ギュッ引っ張ってやめなさいみたいな。
あとペーパーのほうで髪とかビリビリ破るし。
もう言ったらもうなんちゅうか統制取れんわけよ。1歳児くらいの知能でさ。
でなんかもう好き勝手するし。で大丈夫かなと思ったんやけど3人も生まれてくるやん。
絶対朝起きたらまずはよしよししに行くんよ。
スピーカー 2
すごー。
スピーカー 1
頭をそーっとヨイキヨイキしこちするんよ。なでなでしこちする。絶対髪引っ張ったりせんのよ。
スピーカー 2
めっちゃすげー。
スピーカー 1
叩いたりせんのよ。で俺が頭近づけたら俺の髪の毛がガッ引っ張るんよ。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
なんでっつって。なんでお父さんの髪の毛引っ張るのに3人目ではよしよしするとみたいな感じで。
なんかやっぱりこう自分より弱い存在ってことが多分わかっちゃう。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
ドドドンっつってめっちゃ嬉しそうにやるしさ。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
もうね、たまらんのよ。
スピーカー 2
たまらんっすね。聞いとるこっちでも結構グッとくるんで。
スピーカー 1
なんかね泣きそうになる。
スピーカー 2
同時じゃやばいでしょね。
スピーカー 1
なんか泣きそうになるよ。なんか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
いやお前なんかわかっちゃうもん。
スピーカー 2
なんつーか自分が守らない権利の存在ってことわかっちゃうもんみたいな感じがあったりとか。
すごいなぁ
スピーカー 1
あるし まぁあとやっぱね もうよく言われることやけど
やっぱね そのユイタが
抱っこして めっちゃちっちぇえなと ずっと思えたわけよ
いやけど 3人目 めちゃくちゃちっちぇえやん って
さらに思うと ユイタでかっちなって
そうか こいつは もう
ほんとに ずっと赤ちゃんと思えたけど
もうお兄ちゃんやん みたいな
何かそれも
気づくというか
スピーカー 2
いやそうっすよね ユイタ君 お兄ちゃんか
スピーカー 1
お兄ちゃん だって 12キロぐらいあるけど今
で もう生まれたてのね
生まれたときはもう3キロちょいやけさ
今はもうちょっとでかくなって 4000グラムぐらいあるんかな
スピーカー 2
うんうんうん
スピーカー 1
ちっちゃー みたいな
スピーカー 2
いやそうっすよね
スピーカー 1
ユイタでかっちの なんかこう だからね
やっぱ毎日接すると 感じにくいけどさ 成長を
いきなりね 3人目生まれたらそれを感じるみたいなのもあるし
スピーカー 2
えーなんかいいっすねー
スピーカー 1
でかいなーそれも
スピーカー 2
そのねー それでも守るべき存在として認識しているっていうのがなんかいいっすよね
でかいわそれは
スピーカー 1
っていうのもあるし
あとなんかね
あとこれふと思ったことで言うと
例えばニンちゃんね トラね
トラと遊ぶときにさ
どうしてもユイタがおるわけ
ユイタがおる気 ユイタをどう言ったらいいんやろ なぁこう
面倒見つつトラと遊ばないといけないわけ
だからまぁ4人で生活しようやん
ったら
俺妻トラで3人でボドゲしたいねってなっても
ユイタ君おる気ちょっとむずいわけ
だから結構コマとかいっぱい使ったりカード使うやつを
床でしよったらユイタがわーっときて
引っ張ったり壊したりする気
じゃあごめん本当は3人でしたかったけどお父さんとやってみたいな
だから俺とトラで2人でできるゲームやって
うちの妻はユイタ見るみたいな感じなわけよ
だからトラに対して
マックスでできんわけよ
なんていうか
でも3人目生まれたときに
3人目が小学校くらいになったら
もうせわせないけん対象がおらんき
これマックスでできるやん
だから
今やったらトラやったら
パソコン使ってなんかさせるとかもやっぱ難しいわけ
パソコン使ってしよったらユイタが
バチバチするきさ
できんかったりするんやけど
3人目生まれたらもう
邪魔してくる
赤ちゃんがおらんきさ
あっついに
マックスいけるんやつ
子育て
なんやろな
外出て遊ぶとかさ
ユイタ見よってとかないきさ
スピーカー 2
マックスでいけるんや
スピーカー 1
とかなって
しかも
いろいろ知的なものを
教えれるってなったら
5歳くらい6歳くらい何歳くらいから
パソコン使ったりいろんなことできるわけやん
スピーカー 1
そこで
ユイタも50くらいっていったけど
さっき
俺が今まで
培ってきた技術知識経験
そして人脈
もう100%
全部ぶち込めるんやって思ったよ
こいつに
これは燃えるね
一同 笑
なんか
すべて使う
だってもう言ったら小判お願いつって特別授業してつって
俺だけ特別のお願いつってできるわけやん
そんなの
マックスいけるやんと思った
深井さんお願いつって
リベレラーアーツマックスでやってみたいな
一同 笑
スピーカー 2
確かにな
すごいなその話も
スピーカー 1
なんかね
そういった意味でも集大成というか
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
トラーの時はやっぱりさぐりさぐりやし
長男だから
よりやれた部分あるんやけど
やっぱり足りてない部分があるわけやん
そういった意味では
まあ末っ子になるんやろうと思うんやけど
スピーカー 2
楽しみですね
スピーカー 1
マックスぶち込もうと思って
スピーカー 2
確かにその
後の憂いがあんまりない
スピーカー 1
そうそう
今楽しみですよって話ですね