本の特徴と読みやすさ
しないが子供の時期だと思います。
これ何がいいかって言ったら、読みやすいです。
これめっちゃ読みやすい。
まず、この人、バリバリの理系なんですよ。
化け学の博士号なんですよ。
なので、めっちゃロジカルなんで、
例えば、褒めないっていう子育てとかって言って、
アイヌに行った時にとかって言って、
すごい論理と事例の出し方のバランスがすごくいいです。
海外本って結構、ようわからんけど事例がめっちゃ出てきて、
これ何の話なの? みたいなのがずっと続くんですよ。
あれはね、なんか、
あれはもう、
11分の話が延々と出てきて、意味がわからへんみたいな。
事例が短いです。
分かりやすい。すごい分かりやすい。
めっちゃ端的。
多分。
僕が飛ばしたから、あれなんとも言えないですけど。
でも多分短い。
こんなことやってみましょうとかっていう方法もすごく端末で書いてる。
導入しやすい。
言葉ではなく行動で示す。
子供にしてほしいことを自分がする。
子供が必要なことをするのを優しく手伝う。
親が環境を変える。
具体的なんですよ。バランスがすごくいい。
もうちょっと詳しくみたいなところはなくはないんですけど、
子育てやりたくなると思います。読んでたら。
あ、そんな方法があるのか。みたいな。
楽しくなると思う。これは。
月末、本の解説やろうかな。これで。
来月の本のテーマに。
本の紹介とテーマ
高いですけどね。
高いし太いしね。
400ページあるからね。
これね、読書会やりたい。
売ってます。売ってます。
でもどうかな。
どうだろう。
どこ行きました?
小さめ。
でもフォレオの大書きいいですか?
フォレオの大書き書店ってあれですよ。
滋賀県で一番でかいですよ。
あ、ですです。
全然いいですよ。
これちょっと動画にしようか。
市内が子供の自力を伸ばすわね。
あんま売ってないんだよな。
これね、市内が。
これ今画面オンにしてますけど、市内が。
音声聞こえてる。
市内が子供の自力を伸ばすね。
売ってないよね。
僕も潤久堂行って買いに行ったんで。
潤久堂は2冊あったかな。
高いし、出版社も弱いし、
なんか専門書っぽいし。
ん?太いっすよ。
400ページあるからね。
字ちっちゃいっすよ。字ちっちゃいっすよ。
字ちっちゃいんで、
多分これは結構敬遠される。
だって戦略的ほったらかしなんか薄いし、
文字も大きいし、
戦略的は200ページ。
倍。全然違う。
倍です。
文字数で言ったら多分3倍ぐらい違うと思う。
下手しい4倍ぐらい違うかもしれない。
全然違う。
文字的にはあんまり。
そうっすね。
なんていうのかな。
なんて感じ。
市内のやつですよね。
これ多分、ノートで
助賞が無料公開されたはずなんですよ。
この本。
今月開設するんで、
その上で来月課題図書にして、
ちょっとみんなで頑張って読んでもらうといいかな。
個人的には結構大ヒット。
叱らない、褒めない、コントロールしないでし、
飼料再就民の子育て術だし、
めっちゃ文化人類学なんですよ。
個人的にはかなり、
すごい好きなんですけど、
ただ売れないだろうなと思いつつ。
これか。
この記事が多分、
ノートの記事も読みにくいけどな。
プロローグ。
これ音読したいけど、音読したら一生終わらへんけど。
これね、多分ね、
読みたいところから読むっていうのがいいと思います。
この本は。
気になるとこだけ。
気になる章だけ読むのでいいと思う。
例えば、動機づけの達人。
褒めるより効果的なものは。
怒らずに生きる。
気になる章だけ読むでいいと思います。
寝る前とかに。
本の読み方は、
前もちょっと喋ったと思うんですけど、
ちゃんと読まないのはめっちゃ大事だと思ってます。
今日はなんか、僕が読んでる本紹介でもいいし、
なんか、こんな本ないすかっていう本でもいいんですけど。
とりあえず、ばーっと言っていきましょうか。
最近読んでる本。
作文塾やろうと思ってて、
で、それのインスピレーションをもらったのがこの本です。
見えるかな?
ちょっとなんか眩しい。
なんでだ。
文学カウンセリング入門。
京都の一両陣経文社っていうセレクトショップがあるんですけど、
そこでちょっといいなと思った本がこれですね。
文学カウンセリング入門。
そうか、書けばいいんだ。
で、その書くのを書きたいと思わせてくれたのが、
神奈川さんの寂しい夜にはペンを持て。
これ、中高生向けの本です。一応。
で、これ続編で読む、
これは書きましょうっていう本なんですけど、
続編でもう一個ね、読みましょうっていう本もあるんですよ。
寝たかな。
寂しい夜のページをめくれ。
これまだ読んでないんですけど。
っていう本もあります。
寂しい夜にはペン持て。
これ一応物語です。
これ中高生向けなんで、結構文字は大きめだけど、
ただ結構骨太で300ページくらいはあるよっていう感じ。
本得意じゃない子にとっては結構ハード。
ではある。
ただポプラ社なんで、子供向けではある。
これは本読むのは好きだけど、
文章とか書かないよっていう子向けの本ではある。
逆に言ったら大人向けでもある。
読みやすい。
大人だったら2時間あれば読めるかなと思います。
子が3ページくらいはある。
子が3なんでめっちゃ読みやすいです。
嫌われる勇気のライターの方ですね。
子が3の方が読みやすい。
あとは、最近ケアの本をいろいろ読んでて、
こっち持ってきてないか。
ケアしケアされ生きていく。
今カバンに入ってる。
これもちょっと紹介したいんですよね。
ケアしケアされ生きていくは、
これドメイチョだね。
これちょっとやばい。
これ。
ケアしケアされ生きていく。
これめっちゃいい。
不登校の保護者のバイブルに多分なると思う。
ちょっと面白すぎて、
あんま読みたくないくらい面白いです。
これすげえいい。
これはね、なんか、
お酒飲めないですけど、
鳥貴族とかで、
酒飲みながら読みたい本です。
っていうくらいいい。
これいいですよ。
これはね、ゆっくり時間かけて読みたい本だね。
バーッと読むよりは、
味わいながら読みたい本。
ちくまプリマーなんで読みやすいんですけど、
ちくまプリマー新書は結構、
入門編みたいな感じで、
読みやすいレベルなんですけど、
これもね、課題図書にしてもいいくらいのレベルかな。
200ページくらいだし、新書だし。
なんか、ハウツー本とかってよりは、
なんか、
哲学でもないけど、
って感じの、
なんか、ゆる哲学みたいな感じかな。
どうケアしていくかというより、
ケアするっていうものに対しての在り方に関して、
ちょうどその、
竹畑先生に奥さんが生まれて、
子育てとかも結構鈍婦者で、
その辺りのことも書かれてるんですよね。
結構、
どう子供と関わっていくかとか、
子供と関わりながら見えてくるものとかが書かれてる。
子供へのケアをすること。
子供と一緒に時間を過ごすことによって、
大切な何かを親も受け取ってます。
すると、ケアは本当に一方的なんだろうかという疑問も湧いてきます。
みたいな、
改めて子育てをすることによって、竹畑先生が気づいたこととか、
を、
もともと福祉社会医学とかの先生なんですけど、
当事者になってみてっていうか、ケアする側に立ってみて、
改めてケアってなんだろうとかを、
竹畑先生が、
すごい等身大で書かれてる本なんで、
全然上から目線じゃなくて、
一緒にケアっていうものに関して、
考えていきましょうとか、
僕が考えたことはこうなんですっていう、
すごい隣から話しかけてくれるような、
すごい、
あったかい本っていうか、
YouTubeでとつとつと語られているような感じの本なので、
心地よい感じっていうのが、
表現としては一番適切かなっていう本です。
ケアしケアされ生きていく。
これね、ドメイチョ。素晴らしい。
で、もう一個ケアに関しては、
竹畑さんが、
親子での読書体験
竹畑さんが、
これね、ドメイチョ。素晴らしい。
で、もう一個ケアで言うと、
今、読んでるんですけど、
これもね、夜中に一人で読みたい本。
傷を愛せるか。
宮地先生の本。
これエッセイですね。
宮地先生と合ってるよな。
どこの先生なの?
宮地直子ね。宮地先生。
えっとね、一つのエッセイは、
1、2、3、4、5、6ページくらいなんで、
ちょこちょこ読める。
そんなに本得意じゃない方とかで読める本ですね。
これもなんか、
考えさせるような感じなので、
気度深いって感じですね。
この辺も結構ネガティブケイパビリティとかに
結構近いんですけど、
改めて、
親としてどう、
あるべきかじゃないんですけど、
どういたらいいのかとか、
子供にどう関わっていくのかっていうのを、
じっくり考えていく本ですね。
どうしても子育てって答え欲しくなっちゃうんですよ。
なので、そういう分かりやすい
ハウツー本とかがいっぱい溢れるし、
そっちを読みたくなるんですけど、
それはそうだろうなぁと思うんですけど、
ちょっとね、余裕出てきたりとか、
お子さんが落ち着いてきたとか、
私自身も落ち着いてきたとかっていう時には、
立ち止まって、
こういう本とかをじっくり味わうと、
すごい楽しいし、
これも課題図書とかにして、
みんなでちょっと喋りたい本ですね。
これは本当にスルメのように噛み締めたい本です。
これはね、本当なんか、
居酒屋でちびちびお酒飲みながら読みたい本ですよ。
これは。これこそそうじゃないかな。
僕お酒飲めないですけどね。
傷を愛せるか。
何を読んでほしいかって言ったら、
実はこれが一番読んでほしいかなぁ。
今一番、傷を愛せるか。
これはね、いいですね。
めっちゃなんか、いいね。
すごくいい。
ほんとなんか寝る前とかにゆっくり読む。
布団でちょっとうとうとしながら、
読むっていう。
なんか本当になんか、
お酒のつまみになる本だと思う。
傷を愛せるか。
途中まで読んで放ってました。
まあね、なんかエッセイなんでね。
なんかどこからでも読めるし、
別に全部読む必要もなかったりはするんですけど。
いいよね。
傷を愛せるかね。
で、まああとはネガティブケイパビリティ
ちょっと最近勉強してるんで。
これどっかでね、ちょっと
ここでセミナーやって、
で、がっつり90分の有料セミナーとかも
別でやろうかなと思ってるぐらい。
ネガティブケイパビリティはちょっと
喋りたいテーマですね。
寂しい夜にはペンを持って、
昨日買いました。
まだ1ページも読んでません。
これはね、可能であれば親子で
読んだり、
なんか感想を話し合いたい本だと思う。
親子で読みたい本だね。
いいよね。
ここまで読んだよーとか、
これどう思ったーとか、
を一緒に喋りたいような
ストーリーテリングで読ませる本ですね。
傷を愛せるかは多分そうそう、
どこにでも売ってると思います。
傷を愛せるかと、
ケヤシケヤサリ生きていくはね、
いくつかの本屋さん見てたら、
えっとね、
草津のイオンの
あれ、本屋さんの名前なんだっけな。
忘れた。
には、なかったんですけど、
傷を愛せるかは結構どこにでもありそうな感じ。
です。
この市内が子供の自力を伸ばすとは多分、
大きい本屋さんじゃないとあんまりないかなー
本紹介の始まり
というぐらい、
ちょっとレアな本ではあり。
ネガティブケイパブリーって今流行ってるし、
結構どこにでも売ってるかなってところですね。
だめだ、お腹減った。
後でラーメン食べに行こうかな。
晩は、
なんか本の質問とかもあれば、
なんでも、
今日はなんかゆるゆる
読書紹介会なんで、
最近読んでいる本を
とつとつと語ってますけど、
この本面白かったですよーで、
この本面白かったですよーでもいいし、
こんな感じの本ありませんかーみたいな。
個人的にはね、
選書めっちゃやりたいんですよね。
なんか私におすすめの本紹介してくださいとかは、
すげーやりたい。
なんか本好きが一番好きなやつね。
あのー、私に合うもんないすかーって、
これいいよーって紹介したいみたいな。
そう、なんか、
うちのスタッフのとくつから、
面白くなかったよーって紹介されて、
面白くなかったよーって言うと、
面白くなかったよーって言うと、
かなり語弊あるんですけど、
なんか刺さらなかったっすわーって言われたんで、
ちょっと読みたいなーと思って、
ちょっと読んだ本。
なんか知り合いの人は結構、
よかったよーって言われてて、
でもうちのとくつは、
よくなかったよーっていうか、
なんか、うーんって感じだったんですわーって言われて、
ほーと思って読んだとか、これね。
叱らないが子供を苦しめるって本。
個人的にはあんま刺さらなかったなーって、
個人的にはあんま刺さらなかったなーって、
いう感じです。
これもチクマプリマー新書です。
チクマプリマーはね、
結構読みやすい本なんですよね。
これ一応ね、あのー、
テーマ的には不登校で、
不登校のカウンセラーの先生が、
書かれている本なんですけど、
あんまり個人的には刺さらなかったなーって、
いう感じですねー。
なんか、刺激与えていこうぜーみたいな、
読書メモの取り方
結構逆張りの本。
ですね。
なんか主張自体は、
うん、まあまあなんか、
まあ、ありだよねーみたいな感じではあるんですけど、
うーん、
なんていうかなー、
ちょっと難しいなーと思いましたね。
刺激与えていこうぜーとは言ってるけど、
それちょっとムズいよねーみたいな感じでは読みました。
これ。
叱らないが子供を苦しめる。
知り合いが面白いって言ってたんで、
ちょっとどっかで対談したいなーと思ってます。
どこが刺さったのかが気になる。
娘に渡してみましたが、
多分全く読んでない。
うーん、子供には結構寂しいよりはペン重たいですよね、多分。
そうっすよね。
これね、子供に勧めるには結構タフだと思う。
生徒に勧める自信はないな、これ。
読んでくれなさそう。
うん、音読するかなー。
子供に対してだと。
子供に対してだと。
うーん。
いやー、難しいなー。きっと難しいかな。
これは結構、うーん。
読みやすい。
読みやすいんですけど、
ちょっとハードな感じはする。
寂しいよりはペン重たい。
本自体はすごいですけどね。
本を読んでも1週間も経てば中身がほとんど残らないです。
うーん、そうだなー。
なんか全部覚えておく必要はなくて、
自分で刺さった部分だけ覚えておけばいいかなーと思いますし、
逆に言ったら、残らない本は、
たぶん自分に刺さってない本なんで、
それでいい気はしてますけどね。
ワンフレーズとかワンポイントとかここだけとかが
ぶっ刺さった!みたいな。
だけでいいし、
それが本との出会いだと思うんで。
僕は面白くない本を探すために本を読んでますので、
逆に言ったら面白くない本はバーッと流していって、
その分面白い本に出会うために時間を費やすんで。
1週目は結構、流しながら読みますね。
1週目は、
これいい言葉だなーとか良さそうだなーっていうのだけ赤線で引いて、
2週目でじっくり赤線引いたところだけ読んで、
読書ノートつけたりとかって感じかなってやってますね。
最初から全部読もうとかしないし、
丁寧にもあんまり読まない。
知りたいところだけをバーッて、
ザッピングする感じで読みますね。
YouTubeで売ってたんですけど、小山さんノートね。
ホームレスの女性の出記っていう。
日記っていう。
これはねー、いいよねー。
これはね、ほんとなんかこれも親子で読みたい本。
だし、語り合いたい本。
これはねー、なんか哲学できる本ですね。
めっちゃくちゃ。
生きることについてめっちゃ考えれると思う。この本は。
すごく。
部長のノークショーの時みたいです。どんな感じで書いたらいいですか?
どうすねー。
どうなんだろう。
なんか正解はない気はしてて、
つけてるかな。
でも僕は結構、事務的ですよ。
基本的には。
あんまり感想とか書いてないかなー。
読書ノートな。
なんか最近読書ノートつけたかな。
基本は線引いたところ、
パソコンで打って、
で感想書いたり、気づいたこと書いたりとか、
してるかなー。
でも最近はなんか、感想手で書きたいから、
直接本に書いてますね。
最近は。
で、Kindleの時とかは、
直接ハイライトで線引くのを書き出せるんで、
その文字に書き出して、
で、プラスでそこにコメント追加したりとかしてるかな。
本に直接書くのが一番、
最近は楽な気がしてきた。
結局ノートにまとめたりとかしないと覚えないんですよ。
覚えられないんですよ。
本で一回読んでも覚えられないですね。
それはそうだなーと思ってますね。
結局流れちゃうんで。
で、ノートで取ったりとか、自分の言葉にしたりとか、
そういうのは大事かな。
また人に喋るとかね。
面白かったよ、こうこうこうだよーって言ったら思い出すんで、
本にはこんなこと書いてたよーって言って、
人に話すでもいいし、ノートに書くでもいいし、
本に直接書き込むでもいいし、
って言って思い出す作業が結構大事ですね。
ケアしケアされ生きていくの、この辺がすごい良くて、
こういう風に書いてて、
ここに関してこう思って、
こんな感じで説明していく感じかな。
あとで余計、傷合いせるかとかだったら、
余計なこともせず、ただ見守り続けることをまた難しい、
そして苦しい、みたいなのを書いてて、
なんかそういうことが大事なんだろうなーみたいな感じで
コメントを入れたいとかね、してます。
答えを出さないとか、結論を下さないとか、
ただただ難しいよねーって感じで、
見つめていくっていう、この時間ことが人生において重要なことだし、
大切なことなんだろう、
そしてそれがいわゆるネガティブ・ケイパビリティっていうことなんだろう、
みたいな感じでコメントを書いてるっていう感じですね。
本によりますけどね、
あとはどんなの書いてるのか。
めちゃくちゃ面白かった本しか読書メモは取ってないですけどね。
ただ単純に本を読んでるのに感想を書いたりとか。
あと、本を読みながら、
一つの面白いことを書いたりとか、
それを解釈しながら、
その面白いことを書いたりとか、
それを解釈した後にね、
解釈した後に、
読書メモを書いたりとか、
読書メモを書いたり、
本読んでるの感想を書いたりとか
あと本読みながら
なんか思いついたこととか
ブワーってメモったりとか
はしてますね
ここはパソコンとかスマホで書くので
あとは本当になんか
本読んでて
めちゃめちゃ書き込みますね
本だと
リアル本だと
あとは
デジタルとかだとスクショ撮って
iPadとかで
Apple Pencilで
こう書いていく
とかをやってますね
デジタルノートとかに書いてとかしてます
読書メモなぁ
見せれるもあるかな別に
そんなすごいもの書いてないから
あんまり参考にはならないんですけど
めっちゃなんか普通に
内容まとめてますけど
戦略の要定
っていう
仕事とか戦略論みたいな
参考になる本があるんですけど
それとかは本当にただただ
内容
ゴリゴリに
まとめてます
でこれテイクノーツっていう
面白い本があるんですけど
言葉だけ言うとノートの
取り方っていう本なんですけど
テイクノーツで書かれてたのは
ノートを取るのは
ただただ
その
言葉を
書かれてる
言葉をそのまま書くのではなくて
自分の言葉に置き換えて
まとめなさいって
テイクノーツには書かれてましたね
読書メモをただ引用するだけでは
意味がない自分の言葉に直す
頭に落とし込む
可能であればできれば本に直接書き込むのが
おすすめで
要はそれがお金払った人の
権利なので
本に書き込むのは
リアルな本を買ってるんであれば
書き込むのがめっちゃおすすめですね
一番早い
たまに書き込んだら
売れないとかがあるんで
みんなが書き込めばいいって
話ではないとは思うんですが
せっかくお金出して
買ってるんであれば
その本は私のものなので
使い倒せばいいと思ってますよ
あとで見返した時に
その時
私はそこに気が付いたのかとか
今だったらこっちにメモるな
とかっていう変化が
分かりやすいんですよ
電子書籍だと
そうですね紙のノートに書いても
いいし
僕はデジタルで
基本的にはまとめてますね
でも好きな本とか気になる本とか
何回もノートにまとめ直しますけどね
3回ぐらい2、3回ぐらい
もう1回読み直してとか
はしますね
その時その時で響く言葉って
違うんですよね
状況によってとかね
あの時はこっちに製品いたけど
今だったらこっちだなとかね
あるんで無理のない範囲で
メモるのがいいかなと思います
全部の本メモるのは
僕は必要ないなと思ってやってないですね
あくまで本は
結構参考書だと思ってるんで
リファレンスっていうか
これについて考えたいなと思った時に
本棚から取り出したりとか
見返したりとか
っていう風に
あの本に書いてたなぁとか
これだったら
あの本参考になりそうかな
とか
っていうぐらいの
感じで覚えておけば
また見返せばいいし
一言一個覚えている必要は
ないかな
別に勉強じゃないんで
でもなんか案外
自分の知育になってたりとか
しますね
なんか前
改めて本棚とか
見返して本読んでたんですけど
これ連続講座で
言ってる内容だとか
結構ありますからね
ここから取ったのか
とか
これが自分に残ってたのかとか
結構いろんな
ところで散見されるんで
ちゃんとね読書は
自分の知育にはなっていると思うんですよ
自覚ないだけでね
なので無理になんか
やりようとはしなくてもいいとは思ってますけど
ただ
使いたいみたいなのがあったりするんでね
そういう時はちゃんとノート取ったり
メモったりしてますね
テイクノーツの
この本の
内容から僕はノート術とか
考えたりしてるんで
それは結構読み返したりとか
まとめたりとかねしてますけど
新しい本の紹介
であとは
坂口強平さんが
最近新しい本出してて
これ絶望ハンドブックって
最近かな
去年かこれ
これも経文者で見つけて
引かれて買ったやつ
だったら自己否定をやめるための
100日間ドリル
興味深い本の紹介
とか
坂口強平さんは
あれだ
相打つの方なんで
結構ネガティブ寄りの人なんで
基本ね
前ここで
自分の薬を作るみたいな
本もすごい面白いですね
小山さんノートの他に
子供と話したら楽しい本
子供と話したら楽しい本
そうだな
何を
喋りたいですかね
どういう気持ちになれたらいいとか
何を得たいかとか
声出せたら全然喋ってもらっていいですよ
カメラオフにしよう
あれ俺
クーラー切ったの
あれ俺クーラー切ったの
はい
子供と話したら楽しい本
子供と共有したら楽しい本
いくつかあって
哲学的な本の活用
一緒に子供と行動する
みたいな
行動を促す
的なところで言うと
夢を叶える像が
わかりやすい
いわゆる夢像ね
あれは一生ごとに行動が書いているので
なんかなんだっけ
靴を磨こうみたいな
書いてたりするので
夢を叶える像とかがわかりやすい
哲学的なところで言うと
哲学的なところで言うと
刺さるかは
刺さるかはわからないですけど
僕はやっぱり
岡本太郎です
自分を破る言葉だっけ
自分を破る言葉だっけ
強く生きる言葉か
とかがまあ僕は好きですね
とかがまあ僕は好きですね
ほんと擦り切れるほど読んだ
これとかでパラパラめくって
どれが好きな言葉とかで
一緒に探すとかで楽しいかな
個人的にはすごく
刺さる
親子で楽しく読んだり
共有したり
共有したり
自分の中に
読む表は
あれ本なんですよね
本っていうかその
文章なんですよね
なので
いいんですけど
いいんですけど
ちょっと読むの大変かな
とは思います
あれ読めたら
めっちゃいいけどね
一番好きなのは僕は自分の中にどこもてですけど
強く生きる言葉は
強く生きる言葉は
言葉なので名言章なので
言葉なので名言章なので
確かに4章くらい
分かれてるんですよ
あとはなんか単純に
本屋さんとかに一緒に行って
お互いにプレゼントするとかでも
お互いにプレゼントするとかでも
いいと思いますけどね
強く生きる言葉は
自分人生世の中恋愛で
分かれてるんで
それで分けて
喋っていってもいいかな
あとは今読んでるんですけど
ちょっと難しいんですけど
スマホの
哲学だっけ
スマホ時代の哲学か
面白いですけど
ちょっと難しいかな
それだった
これもちょっと難しいんですけど
えっとね
東波多海人さんはすごい面白いですね
めっちゃいっぱい本あるけど
えっとは
今読んでて面白いのは
何でも見つかるよりに心だけが見つからないわ
何でも見つかるよりに心だけが見つからないわ
これ読みやすいと思う
これ読みやすいと思う
一緒に読むかどうかはちょっと分からないけど
一緒に読むかどうかはちょっと分からないけど
そんなに難しくはないと思う
そんなに難しくはないと思う
あそこどう思ったみたいな話はしやすいかな
あそこどう思ったみたいな話はしやすいかな
読むセラピーって書いてますけど
読むセラピーって書いてますけど
これ読みやすい
すごく読みやすい
なのでその辺を
やってもらえると
あとはあのあれ
前ちょっと喋ったかもしれないですけど
リエゾンが面白いですよ
漫画ね
あの部屋漫画なんで共有しやすいかな
ドラマもやってた気がする
そういうのもありかな
リエゾン20巻くらいまで出てるけど
っていう感じかな
できればね
可能であれば親子で
大きな本屋さんとか一緒に行って
本探したりとかしてもいいかなと思います
トワッツ先生わかりやすいですよね
いいっすよね
読みたい本めっちゃ出てる
全部おもろそうだよね
雨の日の心理学とかね
心はどこへ消えたとか
めっちゃあるよね本ね
今何でも見つからないより
読書を通じた親子の絆
心だけは見つからない
オーディオブックで聞いてます
めっちゃいいので
まずは親子だと
うーん
岡本太郎さんかな
太郎さんかな
ぐらいから始めてもらえるといいかな
子供の状況によっても変わってくるかな
性格とかね好きなこととかね
何だろうな
あーあとね
翻訳できない世界の言葉とかは
ちょっと面白いと思う
あと吉竹信介とかは普通にいいと思う
この辺は共有して
なんかいろいろ喋れると思います
吉竹信介さんね
代わりだと思う
そんなとこかな
だからまたyoutubeでも
ちょっと喋ろうと思ってるんですけど
なんかね
あのメッセージ性がないものね
メッセージ性がないもので
上から目線じゃないものがいいですね
変えようとしないとか
あとなんか思想が強くないとか
考え方が強くないとか
みたいな
いかにフラットかっていうところの本が
読みやすいですね
めちゃくちゃバリバリのカウンセリング本とか
自己啓発本とかはちょっとしんどい
変わろうっていうメッセージ性が強いものは
ちょっと読みたくない
あと単純に文字が多かったりとか
するとしんどい
あとねあんま読んでないんですけど
あの知り合いの料理研究家の
あの山口優香ちゃんがいるんですけど
の本とかはめっちゃいいですよ
僕も途中なんですけど
またどっかでまた紹介したいなーと思って
自炊から始まるケアの本とかは結構いいけど
ちょっと親子ではわかんないけど
吉竹駿介さんいいっすよね
なんか哲学チェックな多いしね
吉竹駿介でね
なんか1個良かったあったんだよな
なんか全部いいんだけど
僕は一体どこにいるんだか
これ自己理解だなーと思って読んでました
僕は一体どこにいるんだね
吉竹駿介はね深いから
なんか読んだ後
あと転べばになんとかね
読んだ後しゃべれるんで
これ楽しいと思う
あとはね子供哲学っていう本がある
これ1回子供哲学やろうと思って買ったやつ
これもちょっとねなんか
やらしいっていうか
哲学しようぜっていう感じだから
あれなんだけど
それでやって吉竹駿介さんとかは
上から目線でもないし
読みやすいしいいと思う
親子で共有するには
めちゃくちゃちょうどいいんじゃないかな
これね人選ぶかもしれないんだけど
うつごはん漫画とかも
これマジ人選ぶんですけど
こういうのちょっと
ハマる子は多分めっちゃハマるから
これ読んでただただぐだぐだ
感想しゃべっていくとか
分かるとかいうのは楽しそう
ドーナツは焼け食いする食べ物だ
単純で単調な味
砂糖と小麦が延々主張を続けてくる
ただただカロリーの塊を取り組んでいる
取り組んでいるだけのような
っていう感じです
またねいろいろあの読んだ本とか
また感想とかコメントとかで入れてもらったり
奥さんにこれがハマったよとかもあれば
教えてもらったら嬉しいです
ということで今日そんな感じで終わりたいと思います
月末ね今日言ってたしないのやつの
今度あいせてやろうと思ってるんで
また聞いてもらえたらと思います
ということで今日こんな感じで終わりたいなと思います
ありがとうございました