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ステージアップのための脳科学✕心理学理想の未来はアッサリ叶える。 そろそろ最高の人生にシフトしたいステージアップしたい人のためのチャンネルです。
このチャンネルは国際プロコーチ新野佐月ニックネームめいちゃんがお届けします。 あなたの強みを引き出す専門家として活動しています。
コーチング実績7000件で見つけたあなたに本当に役立つヒントをお伝えします。 リラックスして聞いてくださいね。
今日は私の強みがわかりません。 比較する人を間違えていませんか?というお話をしたいと思います。
最近私強みのことについて配信をしているんですよね。 なぜかというと強みがわからなくなっている人が増えているからなんです。
この前私はウェブマーケティングの方とお話ししたんですけど、 俺の仕事なんてAIでできちゃうしと地虐的におっしゃってたんですよね。
このようにAIが出てきたことでいろいろ自分の仕事が置かれている状況が変わっているんですよね。
もともと自分の強みがわからない方って多いんですよ。
それに加えてAIが出てきたことで自分の強みだと思っていたことに自信がなくなったという方がいらっしゃるんですけど、
これを聞いているあなたはいかがですか?
なぜ自分の強みがわからなくなるのでしょうか?
自分の強みがわからなくなる理由の一つが、無意識に誰かと比較しているってことも一つあるんですね。
今日はこの比較についてお話をしたいと思います。
その比較対象がそもそも間違っていることもよくあるんですよ。
私がお客様と接していて驚くことがあるんですけど、
私インフルエンサーのなんとかさんみたいに登録者10万人もいないしと比べている方いらっしゃるんです。
その方はYouTube始めたばかりで登録者100人くらいなんですけどね。
面白いなと思うんですが、登録者10万人の人と比べているということで自信をなくしていたんです。
比較する人を間違えて強みがないと思っていませんか?ってことです。
インフルエンサーはこの方5年間毎日YouTubeを投稿していたということがあるかもしれない。
だいたいYouTube投稿でのボスっていうのは毎日投稿らしいんですよね。
これ5年間やってたから10万フォロワーになってる可能性が高いですよ。
この事実をすっ飛ばしてフォロワー数を比較してたりとかですね、
意外な人と業界の権威と自分を比べてたりとかしてないですか?ってことです。
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起業したての方がフォロワー数10万人の人とインフルエンサーと比較する必要ないんですよね。
このように自分を業界の大物と比較しすぎて自信を失い、私には強みがないと言っている方がいたんです。
あの人くらい活躍したいっていうポジティブな気持ちならいいんですけど、
闇雲に上のステージの人、成功者と比較するのは得策ではないんですよね。
だってまだ始めたばっかりなのにということなんです。
私のお客様の事例をちょっとお話ししますね。
私のお客様って英語の先生が多いんですけど、強みが見つからないと言っている人のお話を伺うとね、
私は英語学の大学院に行ってないからという方がいたんです。
よく聞くと英語の権威と自分の師匠と自分を比べている人がいたんですよね。
業界で30年仕事をしている権威の方とまた新人の自分を比べる必要があるかということなんです。
そしてそもそもこの分野の権威というのは少数の人だけがなれるものですよね。
ということもあるし、ここちょっと大事なポイントなんですけど、今時代が変わってきているんです。
権威性だけで仕事が来るわけじゃないんですね。
すごい人だから権威性があって仕事が来るってわけでもないんです。
この2026年現在、実はお客様が変わってきているんですね。
これは実際に私今やり取りさせてもらっている出版社の編集者の方から直接言われたんです。
私に今出版の原稿を書いているんですけど、最初に注意されたってことはね、
偉そうな言い回しはダメです。全部やめてくださいって言われているんです。
私一応先生なんでね、もしかしたら偉そうに見えちゃうような言い回しがあったのかもしれないんですが、
お客様は今心の距離が近い人にある人を求めるそうなんですね。
権威性のある遠い人を求めるわけではないです。
ちょっと近くにいて、自分が相談しやすそうな、心の距離が近い人を求めるそうなんです。
だから文章に関してもね、怖くて偉そうと思われてはダメなんですね。
じゃあどうしたらいいかということなんですが、
あなたの強みを生かして仕事で選ばれて勝てる方法があります。
ちょっと考えていただきたいんですけど、あなたは無意識に誰と比較しているかってことを特定してみましょう。
その比較は間違えてないですかってことなんです。
ひかすぐする人は間違えていないかってこと。
その比較は必要でしょうか。
まずそれをチェックしていただきたいなと思います。
さてここからちょっとお知らせなんですがね、
強みの言語化についてモニターを募集しますので、
それについてお話をしたいと思います。
なぜかと言いますとね、
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私の強みがわからないって人が本当に多くて、
私がコーチングさせていただくときにほぼ100%みんな同じことを言うんです。
ちょっとびっくりしたんですね。
え、あなた強みばっかりあるじゃないですかって思う方も、
みなさん同じことを言うんです。
私の強みがわからないです。私には何もないんです。
ってねおっしゃるんですけど、みなさんも思ってませんか。
診断テストでは実は出てこない強みがあるんですね。
有名な診断テストってあるじゃないですか。
これね私もやったんですけど、
あるベストセラー作家さんとお話したときもこの話になってね、
診断テストで強みをいろいろ見つけたテストをやったんだけど、
強みわかってない人ばっかりだよねっていうことを言われたんです。
本当にそうなんですよね。
私自身もこの強みの診断をやってるんですけど、
テストしたけど、
実生活にどうやって使ったらいいかわからないってところで止まったんです。
なんですけどね、私自身もそうだし、
診断テストをやってた私のお客様もね、
全員この罠にはまってるってすごい不思議だなって思うんですよね。
はい、実際にあなたが仕事で選ばれる強みは別ですってことなんです。
私ね、お客様のコーチング7山県させていただいてここに気づいたんです。
診断テストをいくらやってもね、出てこないものがあるんです。
じゃあどうしたらいいかと言いますと、
今までの資格知識はAIに搭載される、
遠出されない強みっていうのもあるんですよね。
なんですけど、ちゃんと皆さんの中に強みってあるんです。
しかもAI時代に遠出されない強みがあるんですね。
これを引き出す時間をね、
セッションをするサービスを作りまして、
そのモニターを募集したいなと思ってます。
私がね、なんでこれをやるかというと、
学歴、資格で人生って決まらないのに、
私たちってこういう数値化されるものにずっと支配されてきたなって思うんです。
私自身も最近までこれを手放せずにいたんです。
学歴も資格とかもね、そういうとても大事、
役に立った部分もあるけど、
これで私の能力も強みも決まらないんです。
皆さんの能力も強みも決まらない。
実際私が仕事で選ばれている理由は、
学歴でも資格でもないんですよね。
そして心配なのが、
10代、20代の子もね、私に強みがないって言ってる人が多いんです。
この前会った19歳の女の子も同じことを言っててびっくりしたんですよね。
学校テストが全てで持ってますかってことなんです。
そんなはずないので、これを終わらせたいなと思ってます。
あなたの強みを原画化されるモニターさんを募集しております。
これですね、ゴールはプロフィールに書くあなたの強みを見つけ原画化するということですね。
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これぜひノートに書いておきますので、ご機嫌にやる方見ていただければと思います。
3名限定ですのでね。
これ以上私募集しないので、
これモニターさんですからね、ぜひ見ていただければと思います。
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また次の配信でお目にかかりましょう。
See you!