はじめに:PB松本の音楽チャンネル紹介
このチャンネルは、50代半ばを過ぎて音楽クリエイターを目指すPB松本が別チャンネルでアップした稽古の音源に基づき、知りたてのうんちく、苦労話、コンセプトなどを勝手に決めて一人よがりに楽しむチャンネルです。
エピソード2です。
PB松本のコンパクトな機械にLINEで接続して音を飛ばすという入力をしていたのですが、その時にスマホの携帯が鳴っていたみたいで、そのまま入っていたとか、
やはり宇宙を走行しながらの旅行、レコーディング、レコーディングというかババア旅行をしていたのですが、ガタガタやっぱりドッキリがガーッとか、
ワイパーも断続的にガタッと鳴るような、ずっと聞き苦しいなというようなこともありながら、
何ですかね、思いっきり喋れって気軽なくですね、誰も聞いていないのに気軽なく大きな声出せってみたいな、そういうスペースで、
ほんとなかなか、今もちょっと走行者性はみ出していますので、やっぱり宇宙は雨はとりあえず避けるという教訓として、
結局ですね、喋りに行ってもずっとステレオかけて騒いでいる人もおるし、川原の駐車場ですよ、というのもあったりするんですけれども、
なかなかそういうわけで難しいんですけど、思った通り走れたり、今もちょっと横にトラックがいてるんですけど、
やっぱり渋谷のゴーンという音もこれにひょっとしたら入っているのかもしれないしですね、
言い出したら気にならないので、家の他の子供にもおねがいしますから、なかなか声も晴れないということで、
しばらくこれでいろいろ条件を一個一個削りながら、そうやけど喋るという、そういうスタイルでいきたいなと思うんですけれども、
ラジオ投稿とポッドキャストへの親近感
そうやけどね、喋りに入れて、オープニング的な、エンディング的なものをちょっと考えてみたいなことをやりながら、
何でしょう、我々は、私って普段言わないんですけど、関西のローカルラジオですね、応募書で言うとMBSヤングタウン、
社会人になったら浜村隼さん、上沼恵美子さんというようなところを流しながらですね、いろいろ来たというようなことがありますので、
非常にラジオの投稿というのは親しみやすいというか、テレビと違った総合の閉鎖的な親密感というか、そういうのも感じたりしながらやってたんですけど、
今はだからそうですね、ポッドキャットという、こういう形で誰でもできるようになったということで、僕も個人的に元メジャーリーガーの長谷川聖人さんのやつをよく聞くように、
この人のかかわさず、最後まで聞くかどうかとにかく聞くようにしてまして、経験者ならでは、それから兵庫県の豊田姫子ご出身ということで、
そして都心も前輩でいらして、そういう企画の出身ということで、非常に親近感も勝手に抱いていますし、
何ですかね、あの去年のドジャースの優勝、ヨーロッパ投手が最後スクランブル当番で優勝の大いに貢献されましたけれども、それについても独自の彼を壊す気かみたいな論調で、
それによって他の方はあまり言われていなくて、ただすごいすごいというだけで、長谷川聖人さんは長い戦術生命ということを考えると、
やっぱり監督のロバーツ監督が自分の方針のために勝つために何してもええのかとおっしゃっていたので、独自のこうして表面的なメディアでは知り得ないような、
そういうのを発信されていて面白いなと、今もyoutubeなんかもされているというか、参加ですね、ゲストという形でされていたり、解説も面白いなと、メジャーリーグの試合の解説も面白いなと思いますし、
そういう独自の視点というか、そう考えるとですね、ポッドキャストを発信されている方ってみんなそれぞれニッチな、すごい専門性の高いと言いますか、そういうのを結構されている方が多いように見受けられて、
しかも、谷川さんによるとアメリカでは多くの人がすごくやっていると、やっぱり編集するのが音声だけなので、動画と違って非常に楽というか、野球の球場に行ってもそういうブースがあって、
みんなそれぞれ名もなきというか、人たちがそれぞれ喋っていると、そういうコーナーがあるようで、アメリカではすごい張り合っているんだというような話もされていたんですけど、
スポーティファイなどを見ていましても、それぞれ独自性のあるものが増えてきて、面白いなというところで、音楽の場合は著作権の問題があったりするので、流すチャンネルというのを考えてやるようにしているんですけど、
ということでやろうと思いまして、こういうことでやりました。
「BLUE BOSSA」完成版への挑戦と課題
ちょっと編集も意外とノン編集で行きたいところもあるんですけど、間にジングル的なものもちょっと即興で挟みながらやってきたということで、今回も一曲、定番のジャズスタンダードの一曲だと思いますが、
今日になるともう300曲、みんなノン編なしでやってらっしゃって、しかもシンガーがいるような曲でしたら、キーがその日と変わったりということで、いろいろ思い方もすごいなーみたいな、
できることをできる範囲でということで、2週間にわたってずっとやりまして、一番聞きかかったのが、ソロ云々とか、
ソロ云々とか、スケールがどうとか、色々問題はあるんですけど、やっぱり一番ネックになっているのが、このテーマがちゃんと弾けないということでありまして、いかに適当にやっているかというのは、ちょっとね、
やってしまうんですけど、間違えずにちゃんと弾くような、そういう緊張感のある練習をせないかなと、こういう機会がある度に思うんですけども、なかなかですね、ちょっと、
思うように、ようやくちょっと、100点満点ではございませんが、ようやくまあまあまあまあまあというところで、ソロというかテーマを2回繰り返して、ソロ云々とかの練習ということで、ずっとやりまして、
まあ、何ですかね、口にするのは恥ずかしいんですけど、パットマルティーヌさんのマイナーコンバージョンはかっこいいという話で、ミキシングでも一番すごく大きくなるような形に、バランスとしてはなってしまうんですけど、
ちょっとね、ちゃんと、やっぱり、彼が残念ながらもう、おぞんめではないということでありまして、おぞんめ中のリアルタイムで色々知りたかったなという勉強不足もある私でございますが、
そんな中でですね、前回もちょっと申し上げたんですけど、太い弦を使ってますと言ってありまして、これを高速のビバップ的な、ビバップというジャスの何ですかね、第2発展期ぐらいのものなんでしょうか、そう呼ばれている時期のものがありまして、
すごい高速でとんでもないフレーズを吹く、主にサックスプレーヤーの人たちが活躍している時代の音が共通言語になっているということをようやく最近わかってきたというか、多分そういうことなのかなと思っております。
そういう共通言語をちゃんとやりたいなと思うんですけど、なかなか思うようにいかん。しかも多分、本物のテイクでは3倍とは言いませんが、2倍以上の速度で演奏がなされているということで、
やっぱりお金をもらって、プロとして世界中の人を感動させるというのは焦ってしまう試合なんですけれども、やってみましたというところで、1個3分ほどなんですけれども、
ベースとギターバッキングへの挑戦
前回ちょっと申し上げたんですけど、ベースもギターのバッキングもどうせならやってみますわということでトライしたんですけど、
ベースのほうは2分過ぎからだんだん飽きてきたというか、音数を増やすというか、盛り上げたほうがいいんじゃないかなというのが思い浮かびまして、
ちょっと変えてみたというか、聴こえたのかどうかそれぞれ聞かれている環境で、何とも言えないところではあるんですが、低音でそういう意味ではあまり利き得るものではないんですけれども、
そういうのはちょっと浮かんでやっているので、すごい楽しくてよかったなというふうに思います。
そもそもコードネームを見て、ローコードはなんと弾けるようになったものというレベルでありますので、いきなりとんでもないことをやっているなという感じがします。
とりあえず、この間絵を描かれている方、油絵というか、油絵というのは終わりがないというか、どんどん上から塗り重ねていくことが可能みたいなんですけど、音楽も多分きっとそうなのかなと思います。
音楽制作の喜びと今後の展望
とりあえず一旦特別の課題を解決をやらせているところで、別チャンネルの方にまたリンクを貼っていますので。
こうやって準備してですね、こうやって録音をして、誰ともなくおしゃべりするということが2回目が終わろうとしているわけなんですけれども、
いろいろと生活の大部分になっていること、毎日必ずやること、いろいろある中でこういった自分なりのスケジュールに基づいて、楽しくやっている時間は時間を忘れて進めていけるような、
そんなものがあってくれるというのは本当にありがたいことだなとつくづく思う次第でありまして、願わくはもうちょっと聞き応えがあるといいますかね、何かこういうものが作れたらいいなと思うんですけれども、
まあそれもおいおいそういうことがそういうふうになっていくでしょうというふうにちょっと思っておるんですけれども、いろいろ思いつくものをやっていきたいと思います。
さてですね、次回は6月のテーマと言いながら、出し惜しみするわけではないんですけれども、今聴いていただいているこのエンディングをもう少し、エンディングというか2個ほどのコードを交互に流して遊んでいるぐらいなことなんですけれども、
まあそれをね、もうちょっとドラマチックにいろいろちょっとやれんかなということで、ちょっとアイディアが浮かびましたので、ちょっと挑戦してみたいと思います。
まあその課題曲についてはまた次にちょっとやりたいなというふうに思います。
それでは皆さんまた次回も聴いていただけますとありがたいです。
それではまた。さよなら。